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Amazon人気商品ランキング/フォーク・ソフトロック・AORpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:15307/総ページ数:1531 最終更新日:2008/07/24 Innervisions
特価:¥ 1,983(税込) 中古品¥1208 より 発売日:2000-03-21 売上ランキング:Musicで10606位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 73年発表のアルバムにして、「前作、次作と合わせ3部作」あるいは「『キーオブライフ』までを合わせ4部作」と呼ばれ、スティービーの最高傑作に挙げられることも多いアルバムです。最高傑作かどうかは、個人の好みもあり、ご意見も分かれることもあると思いますが、70年代の3部作(4部作)は、まさに、神が乗り移ったとでもいえるような出来で、嫌いと言うような方はいない出来かと思います。実際、このアルバムは、スティービーが寝る間も惜しんで作ったという逸話がある位で、当時のスティービーは、アイディアが次から次へと湧き上がってきたのだと思います。 サウンド的には、ポップス、R&B、ロック、レゲエ等々が、程よく混ざったポップスですが、バラードあり、乗りの良い曲ありと、バラエティに飛んでおり、楽しめます。多くの音楽ファンにお奨めのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 70年代の彼にはおそらく現世の音楽ファンのために過去の偉人が摂り付いているに違いない。先日のライブではいきなりToo HighからスタートしHigher Groundまでメドレーで生演奏を聴かせてくれた。20年以上何千回このアルバムを聴いてきたものとしては言葉にならぬ感動であった。当時スティービーはほとんど寝ることもなく数ヶ月このアルバム製作に没頭したという。しかも完成直後味覚を失う大事故に遭う。暗示的スピリチュアルな曲がメドレーで歌われている。前作および後の2作もすばらしいが他のアーティストの作品も含めアルバムとしてこれを超えるものを聴いたことがない。POP,POCK,R&Bに興味のあるあらゆる人に聴いてほしい20世紀の遺産である。 カスタマーレビューピックアップ しかし70年代のスティービーワンダーはすごい、特に三部作、四部作と言われるあたりは嫌いな人がいるのか?と思えるほどだ、多分音楽が好きならなにかしらの驚きがあるだろうし、特に好きじゃなくても聴き流すには最高のバックミュージックになるだろう。「あ、これ聴いたことある」的なもの、ポジティブな印象で聴きたいなら「キーオブライフ」だと思うが、「インナーヴィジョン」は一言で言えばマニアックなのではないだろうか。しかし捨て曲なし、ゴールデンレディーやハイアーグラウンドはカヴァーされたりもした、これはむしろロックフィールドの人が聴くと驚きや感動がすさまじくあるアルバムだと思う。 カスタマーレビューピックアップ Stevie Wonderの最高傑作とも言われる作品。前作"Talking Book"にて成功を得た彼が相当ストイックな環境と覚悟で制作に臨んだ事が音源を通しても伝わってくる。実際この時のStevieは自分自身を世間から隔離した環境の中で、眠るのも惜しいと言うほど音楽漬けの生活を送っていたという。 "Talking Book"というアルバムは全ての曲自身が輝きを放ち、尚且つポップセンスに溢れた作品であった。それに代わって今作の"Innervisions"は勿論1曲1曲のクオリティも素晴らしいが、アルバムトータルで見てコンセプチュアルで一貫した輝きに満ちている。曲やアルバムの完成度の高さ、そしてStevieのスピリチュアルなメッセージ。ジャンルの枠に捕われない沢山の音楽の要素が1枚に凝縮した密度の濃い作品だ。 作品全体にピンと張り詰めたような空気が漂い、フィジカルな強さから生み出されるタイトなリズムと破壊力のあるサウンドが洪水の様に押し寄せてくる。そのサウンドは中毒性のある快感に満ちたサウンド。そして極めつけはセンチメンタル溢れる世にも美しい楽曲が上手くその間に落ち着き、アルバムにスピリチュアルで神聖な空気を醸し出している。 オープニングから強烈な緊張感の溢れる"Too High"。静謐で神秘的なバラード"Visions"。ファンキーだけれど何処か危険な香りが漂う"Living For The City"。心の琴線に触れるような優しいサウンドが溢れる"Golden Lady"。全てのリスナーをハイにしてしまう"Higher Ground"。この流れは正直度肝を抜かれてしまう。 僕はStevie Wonderの数多くの曲の中で、このアルバム収録の"Golden Lady"が一番のお気に入り。何故かこの曲を聴くと自分の淡い思い出とリンクして切なくなってしまう。気だるいシンセサイザーの音が心の柔らかい部分を突いてくる。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは買ってからだいぶ経つのですが、いまだに飽きませんね。スティービーのソウルを随所から感じます。このアルバムで僕がお勧めしたいのがVisionsです。スティービーの曲なのに難しいせいか、カバーしてる人がほとんどいないのもあってややマイナーですが、歌詞が印象的です。目の見えない人が書いた詩とは思えない内容です。そしてこういった理想郷をスティービーは描いてるんだな、ということがよくわかります。ソウルフルではなく幻想的な曲ですが一押しですよ。 Touch of David Fosterカスタマーレビューピックアップ 名曲「After The Love Has Gone」が目当てで、他の方のレビューを参考に、このアルバムを買った。 After The Love Has Goneと言えば、Earth, Wind & Fireの代表曲として有名だが、こちらは、kenny・Gのサックスが光るインストメタルで、ムード満点。 大好きだったラジオ番組の最終回で流れた曲で、私にとっては、オリジナルよりもこちらの方が思い出深い。この曲ばかり、何度もリピートを繰り返すことが多い。 カナダが生んだ天才音楽家・David Fosterが手がけた優れたナンバーが収録された良い作品だ。 カスタマーレビューピックアップ 確か、このアルバムをテープで買ったのが最初でした(マレーシアのハイアットホテルで)。帰りの飛行機の中、ウオークマンで聴きまくり‥。殆ど映画のサントラ(2曲目、3曲目、7曲目、8曲目、14曲目)で、これを聴いてから映画を観るといいかも‥。個人的には、ベストヒットUSAのスポンサーだった某タイヤメーカーのCM曲に使われた、4曲目も好きです。 カスタマーレビューピックアップ デイヴィッド・フォスターが手がけてきた様々なアーティストの名曲を、こうしてベスト盤という形で聴くと、改めて彼の並外れた音楽的才能に感動するばかりだ。とにかく名曲ばかり、究極のベスト盤と言ってもいいだろう。「グローリー・オヴ・ラヴ」、「スルー・ザ・ファイアー」はもちろん、「モーニン」、「ナッシン・ユー・キャン・ドゥ・アバウト・イット」、「セント・エルモス・ファイアー/愛のテーマ」など、どれも完璧なまでにデイヴィッド・フォスターのセンスの良さが光る永遠の名曲ばかり。メロディの良さだけでなく、アレンジ面でもずば抜けた才能を発揮するアーティストということは今さら言うまでもないが、例えばこのアルバムでは「ウィンター・ゲームス」のような曲でそれが強く感じられる。それにしても彼のピアノは本当に美しく、心にいつまでも響く。 カスタマーレビューピックアップ 兄が車の中で聞いていたんだけど、私も欲しくなったので買いました。 入っている曲、全部goodです。 30代~40代の方には耳障りの良い、懐かしい曲だと思います。 私は70年代・80年代の曲が好きなのですが、これもかなり気に入りました♪ カスタマーレビューピックアップ
本作品は80年代に大活躍していた彼の手がけた作品のおいしいとこだけを取り上げており、彼の魅力を知るには最適ではないかと思います。得意のバラード、彼独特のリズムアレンジで跳ねたナンバー、キーボードプレイヤーとしてもセンスの光る音使いが華麗なナンバーなど、さらにそれがヒットチャートを賑わしたオリジナル曲を中心に構成されているので、飽きることなく聴けるイイ作品です。その中で私が注目した曲は「アフター・ザ・ラブ・ハズ・ゴ-ン」。オリジナルはアース・ウインド&ファイアが最初で後にエアプレイでもリメイクされている曲ですが、本作品ではケニ-Gのソプラノサックスがフューチャーされたインスト曲にリメイクされていて、これが私にとって味があり、また癒され、さらにしみじみと心に染み入るアレンジワークがされていて、非常に心地よく聴けました。これだけでもこの作品を手にした価値があると私は思っています。全体的には彼の色が濃く出ているナンバーばかりですのでデビットフォスターに興味ある方へおススメしたい作品です。 ラヴ・ライツカスタマーレビューピックアップ 曲名の英語表記を掲載します! Love Lights(2001) 1 ONLY TIME - Enya 2 CHANGE THE WORLD - Eric Clapton 3 I'M NOT IN LOVE - 10cc 4 THROUGH THE FIRE - Chaka Khan 5 YOUR SONG - Elton John 6 STAY WITH ME - Peter Cetera 7 KISS ME - Sixpence None The Richer 8 WHAT A FOOL BELIEVES - The Doobie Brothers 9 ONE MORE NIGHT - Phil Collins 10 ALWAYS - Atlantic Starr 11 WHAT A MAN LOVES A WOMAN - Percy Sledge 12 STAND BY ME - Ben E.King 13 BREATHE - Faith Hill 14 I WANT TO KNOW WHAT LOVE IS - Foreigner 15 ALMOST PARADISE - Take 6 16 THE ROSE - Bette Midler 17 SAILING - Christopher Cross 18 TOGETHER AGAIN - Emmylou Harris 19 EMMA'S SONG - Sinead O'Conner カスタマーレビューピックアップ 洋楽は今まで全く聞かなかったんですが、自分の結婚式の披露宴で流す曲を探していた時、雑誌でこのCDが紹介されていてたので購入しました。「スルー・ザ・ファイア」と「オールウェイズ」が特に好きです。とってもいい曲なので最近は毎日通勤途中に車で聞いています。 カスタマーレビューピックアップ いつも会社帰りに聞いているのですが、一曲目EnyaのOnly Timeであっという間に仕事を忘れプライベートな時間に突入できます。 どれもいい選曲ですが、中でも私のお気に入りは、強がった男の子の気持ちがかわいいI’m not in love(10ccの75年全英No.1)。オープンカーで海岸ドライブしたくなる感じのWhat a fool believes (The Doobie Brothersの79年全米No.1)。 古きよきアメリカって感じのWhen a man loves a woman (Percy Sledgeの66年全米No.1)。映画「おもいでぽろぽろ」で都はるみが歌った The Rose (Bette Midler の全米No.1)。など。わずか19曲だけど、街中でほんとうに良く聞く曲ばかり。初心者の私は、急に知っている曲が増えたような気分でとっても嬉しい。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムには名曲が多いですが、10ccの「♪アイム・ノット・イン・ラヴ」は、ほんとうにロマンティックでいいですね。素敵な彼女とドライブの際に是非如何ですか?きっとふたりの気持ちがかさなりあうでしょう。和訳の歌詞カードが入っているのもいいですね。エンヤの「♪オンリー・タイム」もしっかり入っています。素敵な彼女とドライブの際に是非如何ですか? カスタマーレビューピックアップ
・新しいヒット曲から 古き良き定番曲まで 素敵な選曲です。 ・19曲あっても 中だるみすることなく聞くことができます。 ・優しい曲が 多いのでプレゼントに最適ではないでしょうか。 ・『ローズ』『ブリーズ』『オールウェイズ』が入っているのが渋いです。 The Spirit Roomカスタマーレビューピックアップ 私ゎもともと洋楽をあまり聴かない人だったのに この歌に出会って興味を持ちました! 本当に大好きな歌です! Michelle Branchさんの歌声ゎ最高です! 是非、洋楽に興味がなくっても本当に気に入ることの できるものになると思うので、オススメします!!! カスタマーレビューピックアップ 言う事なしのアルバムだと思います。アヴリルに似てるって書いてる人がいますが、ミシェルのほうが先にデビューしてますよ。どちらも好きですけど、長く聞けるのはミシェルのほうかな。 カスタマーレビューピックアップ もう発売当時から聴いてるケド,全然飽きがきませんッッ!!!! 本当,Michelle Branchのこのアルバムはおすすめの1枚です。 他のアーティストと比べる事は出来ないと思いマス。 彼女独特の世界観がある曲ばっかりだと思うし, 聴いてると彼女の音楽に引き込まれる感じになると思いマス。 それだ〜〜けッッ良いってコトです。(笑) 騙させたと思って,1枚買ってみてはいかがでしょうか? 店頭で売られてる価格より安いのではないかと思いマス。(^∀^*) ちなみに,私の好きな曲は。 3曲目の『All You Wanted』が1番好きです。 カスタマーレビューピックアップ どうやって知ってこのCDを買ったかはあんまり覚えてませんけど、 すっごいはまる曲です。 心が落ち着く曲ですねー。 よく犬の散歩のときに聴くんですけど(ほぼ夕方)、ひたれます! 初めて聴いたときは感動して…!! もう、ずっと飽きずに聴いてます! カスタマーレビューピックアップ
アブリルとよく比べられるけど、その事自体ナンセンス。 声・歌い方・音楽性どれをとっても違うと思います。 アブリルはあくまで流行にのっているという感じ。 曲自体は丁寧に作られているけど、歌唱力や表現力は それほど...。 逆にミシェルは歌唱力・音楽性にキチンとしたベースが出来ているので これからも永く愛されていきそうなアーティストだと思う。 アブリルのように売れる事はないだろうけど。 Something to sleepが一番のオススメ。 追伸 自分はアブリルもミシェルも両方とも大好きですので、あしからず。 Chicago
特価:¥ 1,462(税込) 中古品¥1069 より 発売日:2002-07-29 売上ランキング:Musicで35184位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 70年発表、シカゴの2ndアルバムにしてロック史に残る名盤『シカゴ II 』。 原題は単に『Chicago』となっていますが、これ以前にシカゴ・トラジット・オーソリティというバンド名で デビュー作(邦題『シカゴの軌跡』)がリリースされていたので、本作は2作目に当たります。 全23曲、LP2枚組の聴き応えたっぷりの名盤です。 ボーナス・トラックの2曲はそれぞれアルバム収録バージョンを短くしたシングル・バージョンです。 ホーン奏者3人を含むことからもわかるように、大胆なホーン・セクションをメインに置き、 堅実なドラムとリズム・ギターが脇を固める独特のサウンドが特徴です。 豪快なブラス・ロック曲の他、静かにフルートの音色を聴かせる曲や組曲形式の曲など、多彩な音楽を聴かせます。 しかし、その根本にあるのはアメリカン・ロックらしいストレートなロックです。 また、本作にはシカゴの代名詞とも言える名曲「25 Or 6 To 4」(邦題「長い夜」)が収録されています。 テレビ等でも度々耳にする有名な曲なので、聴いたことのある方も多いはずです。 この頃のシカゴはその「長い夜」に象徴されるように豪快なブラス・ロックを聴かせるバンドですが、 80年代の作品を聴くとバラード重視のメロディアスなバンドというイメージです。 そのため、初期と後期でファンの好みがハッキリと分かれます。 身近な所で、私の父はバラードグループ化した後期が嫌いな初期のファンで、 逆に母は初期が嫌いな後期のファンだったりします(笑)。(ちなみに私は断然初期の方が好き) 80年代の作品を聴いて、イマイチ好きになれなかった方には本作をお薦めします。 「長い夜」一曲だけでも買う価値がありますが、それ以外の曲も名曲揃いです。 何度聴いても聴き飽きない、そして、聴けば聴くほど味の深まる名盤です。 カスタマーレビューピックアップ 実は"このアルバム"は4種類持っています。 LP(ビニール)、CBS/SONYの初CD(2枚組)、同じくCBS/SONY(1CD)、そして、このRHINO盤(次は当分無いよね)。やはり、"Original recording remastered"とか"Bonus Selections"だけで食指が動いてしまいます。リアルタイムで「CHICAGO」に接してきた者としては、デビュー盤の衝撃が抜けきれないまま、このセカンド・アルバムを聴いて、また、一発!!! 今でもCHICAGOの代名詞である「25 OR 6 TO 4」を初め、楽曲のクオリティの高さには、驚嘆されます。特に注目されるのは、「BALLET FOR〜」と「IT BETTER〜」の二つの組曲。"これ"を聴かずして「CHICAGO」は語れない。 カスタマーレビューピックアップ 私にとってChicagoは1から4までが最もインパクトが強い。メッセージ性が強いがそれが当時我々には新鮮で、ヒッピー的でない男らしさ(この言い方はまずいかな・・)を感じた。当時高校生だった私には2枚組みは高価で買えず、ベスト版を(日本での編集版)を小遣いためて買った。今は安値でCDが買えるのだから70年代のロックに興味のある若い世代には是非聴いて欲しい!私はデジタルオーディオでジョギングしながら聞いていますがピッチがあがります。 カスタマーレビューピックアップ まずジャケットがかっこいい。メタルに浮かび上がるシカゴのロゴ。 勢いもいい。この頃の彼らは本気で思っていたかどうか知らないが、自分達の 歌で世の中をもっとよくするのだという意欲がある。(ベトナム戦争という背景もある) そして曲がいい。永遠の名曲14はイントロギターリフだけで鳥肌が立つくらいかっこいい。 その他にも名曲6や15~22の大作やら聴いててあきない。 時代が生み出した名作というしかない。 カスタマーレビューピックアップ
いくつかの楽曲を集めた組曲が始まったのがこのアルバムから・・・AORバンドとなった感もあるが現在のコンサートにおいても使われるBallet For~、そして初期のヒット曲の25 or 6 to 4、1~4曲目にかけてなんとも言えない構成。そしてピーター・セテラによる初めての作品。「Where Do We Go From Here」と時間が経過しているにもかかわらず、今の時代を表しているような歌詞等。バラエティに富んでいると言っていいアルバムです。ボーナストラックの2曲にはあまり魅力を感じませんが30年もの時が経過しても色あせない楽曲に魅力を感じます。グループとしての力強さまとまりを感じます。
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