定価:¥ 2,940(税込)
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発売日:1999-09-30
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Amazon人気商品ランキング/ロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:105697/総ページ数:10570 最終更新日:2008/05/16 The Baked Potato Super Live!
特価:¥ 2,646(税込) 発売日:1999-09-30 売上ランキング:Musicで2754位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ とにかく凄いんです。JEFFとLUKEのgroove、最高です。TOTOファン成らずとも必聴です。入手可能なうちにお早めにお求めください。JEFFの伝説秘儀バスドラ連打も、おなかいっぱい楽しめます。LUKEの爆裂プレイも一曲目から楽しめます。GREG MATHIESONに感謝です。おすすめはJEFFの作り出すリズムパターンが冴え渡るGoe。本当に惜しい人を亡くしました。 カスタマーレビューピックアップ 発売当初話題になっていた作品だが、CD化されて数年前に購入した作品。live録音だし、古い音源なので買うのに勇気が必要だった。内容は素晴らしいもので誰にでも勧めたい。ジェフの生々しいドラムはぐいぐい迫り、ルカサーのギターは激しくドライブしている。マティソンのプレイもキャッチーでのりも良い。実に濃密なライブ作品だ。 カスタマーレビューピックアップ 82年当時、FM雑誌の片隅に「スティーブ・ルカサー参加」のアルバムとして紹介されていました。TOTO好きの私はどんな音楽なのか想像せずそれだけでLPを購入。当時のジャケットは石でできたフットボールが地面に半分埋まった写真で、それはヘヴィなギターが聴けるものとワクワクして帰宅。 期待は良い意味で裏切られました。生々しさ、迫力、息づかい全てが新鮮で特にドラムとベースのタイム感は最高。ルカサーのプレイの引き出しの多さにも感心。ヘビメタ道に片足を突っ込んでいた私を更正させてくれた運命のアルバムです。 アナログレコーディングですが音が非常に良く、ポーカロの迫力のタム音・細かく、しかし全く無駄のないプレイに毎度心震わせられます。故ジェフ・ポーカロの最高のプレイを全てのドラマーに聴いて欲しい。CDの再発に感謝。 カスタマーレビューピックアップ スティーブルカサー、ジェフポーカロが最高!インストロメンタルロックの頂点ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
これはロスのライブハウス、「ベイクト ポテト」での夢の豪華メンバーによるライブ。僕の愛聴盤であり、宝物でもあります。グレッグ マティソン(KEY)、スティーブ ルカサー(G)、ロバート ポップウェル(B)、ジェフ ポーカロ(D)という分かる人には分かる黄金メンバー。特に、最近宣教師となって(ライナーより)、さっぱりプレイが聴けないポップウェル(僕が世界で一番好きなベーシスト)と、故ポーカロのリズムセクションのノリとウネリたるや、強力すぎて絶句。ルカサーもハードに弾いているかと思うと、「アイム ホーム」ではハートフルな歌うギターも披露しており、素晴らしい。多くのフュージョンファン、ギターファン、ベースファン、ドラムファンに聴いてもらいたい逸品です。 かさなる影カスタマーレビューピックアップ テンポのいい展開とサビのメリハリが気に入ってます。 サビ前の「ダ・ダッダ・ダッ!」とギターが入るところも個人的にど真ん中です。 入りサビで先頭打者が出塁、イントロでランナーを溜めて、サビでグランドスラム! 高校野球に例えるとこんな(?)感じです。 また、ツインギターの1人は女性・ナツミさん。 日本では貴重な女性ギタリストです。彼女のソロも魅力満載です! カスタマーレビューピックアップ 歌のテンポが、一度聞いてものすごく気に入りました。 サビの手前のメロディが好きなのですが、その中でも、「ああこれは銀魂に合うな」と思ったのが「あたしがいるよ」という言葉。 シリーズ二期の内容は結構シリアスな展開が多いですが、傷ついた人にも支えてくれる存在がいる、というこの歌詞がその内容にとてもマッチしていると思います。 いい歌詞だなぁ。 そういうわけで満点の星5つ。 またお気に入りの曲が増えました。 カスタマーレビューピックアップ
大好きなアニメ「銀魂」のOPという事で知りました。 初代OP・Prayと同じ女性ボーカルで柔らかい感じで良かったです。 特別秀でたわけではないけど、今までと同じで素敵な曲です。 The Heart of Everythingカスタマーレビューピックアップ 東京公演のDVDつき。内容は完全なプロショット。アップもあり、満足です。高いですが、買い!! カスタマーレビューピックアップ ゴシック・メタルというジャンルに置いておくのは勿体無い。 「音楽」として老若男女に聴いてもらいたい作品。 HR/HMに偏見の目が未だに存在しているが、この作品はそれを 打ち破るだけのパワーと美しさを持っている。 まずは、クラッシックfunの貴方!!是非手にとって見てください。 カスタマーレビューピックアップ The GatheringやAfter Foreverなどを輩出するフィーメール系ゴシックメタルの宝庫オランダ出身の「WITHIN TEMPTATION」が2007年に発表した4作目です。 2004年の「THE SILENT FORCE」以来3年ぶりになるこの新作は、シンフォサウンドを極限にまで追究した前作と比べて、メリハリが効いた力強い楽曲が目立っています。もちろん、バンドの表看板・シャロン嬢の神々しいまでの美しいボーカルは健在。デビュー作「Enter」では女性ならではの可憐さを全面にアピールしていたのに対し、本作では力強さをも加味した荘厳な深みを武器として身につけたようです。どうやら2005年に出産を経験したことで、母としての強さがボーカルにも反映しているようです。またいままで封印していた低音ボーカルにも初めてチャレンジしています。 楽曲はというと、前作での大仰なまでのシンフォサウンドは、今回は適所に効果的に導入されるにとどまり、その代わりバンドとしての存在感が全面に出ています。したがって全体の構成もメリハリが効いて完成度も一段と高まっています。早くも2007年のゴシックメタルアルバムの最高傑作であると断言できるこの傑作。日本盤は例によってボーナストラックが3曲ついています。やや値段は張りますが、やはり日本盤を入手されることをお勧めします。ややSMチックなイメージのジャケットデザインも美しすぎます。 カスタマーレビューピックアップ オランダの女性Voゴシックメタルバンド、ウィズイン・テンプテーションの4th。 2nd「MOTHER EARTH」、3rd「THE SILENT FORCE」と、傑作アルバムを出しながら人気、実力ともに着実に成長を続ける彼らが、満を持して発表した4thは、ヨーロッパのみならず、日本やアメリカなども含めた世界規模の注目作となった。 のっけから、まるでEVANESCENCEを思わせるエッジの効いた楽曲で幕を開け、ついに彼らもメジャーシーンを視野にモダン化したか?…と複雑な思いにとらわれる。 続く2曲めでの、ラップ風の男性コーラスでますますその感じは強まるが、いっそうの表現力をまとったシャロン嬢の歌唱はやはり素晴らしく、メリハリがついて聴きやすくなった楽曲の中で美しく光り輝いている。 ゴシックメタルの女王としての威厳を見せつけるような4曲めには従来のファンも膝を叩くだろうし、 荘厳なオーケストラアレンジも効果的にバンドの生命線であるヨーロピアンな美を演出している。 作品としての輪郭をカッチリと定めてきたことで、また新たなファンを取り込むだろう充実作だ。 カスタマーレビューピックアップ
一、二枚目とださい表紙だったが今回の表紙はよいね☆ 内容も比例してずばらしい。傑作「Silent Force」をさらに聽きやすくした路線。 いや合州國進出を意識した近年の流行音樂「LinkinPark」[Evanescence]の 風味を攪ぜた作風だがぎりぎり歐洲特有の陰鬱と哀しさを放棄していないので安心。 歌謡曲に哀愁を織り合わせた樂曲で大成功を把握した蠍隊のようにWithin Temptaion が世界の大舞台に立てる気がする!!!! ディズニー・ベストカスタマーレビューピックアップ
毎日きいてます。 ジャケットかわいいし気に入ってます。 あたしのようなディズニー音楽初心者さんにおすすめです。 でもすでに何枚かディズニーのCDをお持ちの方は 曲数が多い分いろいろ重複して無駄がでてくると思います。 しょうがないことなんですけどもったいない気がします。 カラオケでディズニー歌ってるコってなんかかわいいし ここらでちょっと覚えてみるかぁ って感じの人にお勧めします。 あと、このCDをずっとかけてたら 7歳の妹が英語でホールニューワールド口ずさんでました。 「アラジンの歌やー」って喜んでたし・・・ 小さい子が英語に親しむチャンスにもなるのでは?? The Trick to Lifeカスタマーレビューピックアップ Voのアーウィンの声質や特徴的な歌い方、シアトリカルなアレンジや楽器の選び方など多少あるにしても、 レコード会社が喧伝するほど“Odd Pop”とか、奇抜という感じは僕にはしない。 キャッチーなメロディーラインとよく練られたアレンジの曲が詰まった、極めて高い完成度に恐れ入ってしまうデビューアルバムと言える。 元ジャミロクワイのトビー・スミスがプロデュースとのこと、どこかシャレた感覚を覚えるのは、そのせいもあるかも。 インナーを開いてアートワークに「へぇ〜」。バンドのカラーによくマッチしているだけでなく、 聴く者のイマジネーションを見事に広げてくれる、素晴らしい出来栄え。好きだなぁ、こういうの。 才能ある“正統派”英国ポップバンド登場、って感じです。 カスタマーレビューピックアップ とても素敵です。 世のロックスターのようにその勢いで格好いいと言わせるというわけではなく、内省的に生きる人の精神世界を少し覗かせてもらって、その人の憧れや暗がりを垣間見て、それに魅了されたという感じです。 なにが言いたいのかよくわかりませんね(笑) 確かにジャンルはポップロックのはずなのに、ちょっと切なさや悲しみが入っていて、でも鬱陶しくない。 カスタマーレビューピックアップ ポップで楽しい曲ばかりだけど、どの曲にも「微妙な翳り」が付きまとう印象。 若干内省的ではあるものの、決してシニカルなわけではない。 ふっと、孤独感に捕らわれるものの、それも含めて全てを肯定できる感じ。 「元気が出る」とか「優しくなれる」とか「ま、いいかぁ」といった感じではなくてね。 上手く言えないけど、深夜、帰宅途中の道すがらに出会った他愛もない事どもが安堵感・・・ 塀の上の猫と目が合ったとか、全く接点のない他所の家の庭に咲く花に感じる季節感とか、 思わぬVOW物件とか・・・が一番近い印象かもしれない。 なかなか拾い物の一枚でした。 カスタマーレビューピックアップ
Hoosiersはロンドン出身の3人組で、これがファーストアルバム。 QueenやCheap Trick、Beach Boysなど、ロックの歴史をいいとこ取りしたサウンドは ちょっぴりコミカルで、ちょっぴりバブルガムで、超キャッチー。 本国で大ヒットのシングル(1)(4)のPVをYouTubeなどで試聴すれば、 Mika,Paul Steel,Jellyfishなどのファンはもちろん、 きっとほとんどのポップファンはイチコロでしょう・・・。 ~英語バージョンで聴く~R30 SWEET-J・POPS VOCALIST名曲集カスタマーレビューピックアップ 徳永英明のVOCALISTシリーズをきっかけに、R35ブームが今や大ブレイクし、80年代、90年代を中心とするJPOP名曲が再評価され、私としては懐かしいやら、嬉しいやら。でも、意外と知られてなかった名曲もあったりして。そんな流れの中で、英語ヴァージョンのCDも発売されていますが、このR30は、かなりいいです。ノーランズをはじめ外人ヴォーカリストは全員うまいし、原曲のイメージを十分生かしているし、後で気がついたのですが、徳永VOCALISTシリーズのVol.1〜3に収録されている曲が「秋桜」(山口百恵)「M」(プリンセス・プリンセス)「for you....」(高橋真梨子)、「会いたい」(沢田知可子)「オリビアを聴きながら」(杏里)「たそがれマイ・ラヴ」(大橋純子)と6曲も入っており、選曲もタイムリーですね。徳永のVOCALISTヴァージョンと、このR30の英語ヴァージョンを聴き比べてみるのも、面白いかも。私は、英語ヴァージョンでは、このR30が絶対!にお勧め!です!! カスタマーレビューピックアップ 外人が英語で歌った日本の曲って、出来、不出来が激しいですよね。中には原曲のよさを壊すようなアレンジであったり、ただ歌ってるだけのヴォーカルだったり。そこへいくと、このR30はなかなか丁寧に作っていますね。 ノーランズが歌う「秋桜」(山口百恵)は泣けました。名作ですね。この曲15年くらい前に確かノーランズが山口百恵や小泉今日子の曲を英語で歌ってレコード大賞の企画賞を獲った作品ですよね。「飾りじゃないのよ涙は」(中森明菜)で見せる、ノーランズのパンチの利いたヴォーカルもVERY GOOD!!「 「抱いて」(松田聖子)、「会いたい」(沢田知可子)、「セーラー服と機関銃」(薬師丸ひろ子)を歌っているヘレン・シャピロってブリティッシュ・ポップスの女王でしょ。歌に安定感がありますね。 「I LOVE YOU」(尾崎豊)、「ラブ・ストーリーは突然に」(小田和正)、「壊れかけのRadio](徳永英明)を歌っているデス・ダイヤーはあの大ヒット曲「スカイ・ハイ」を歌うジグソーのリード・ヴォーカルですね。彼はどんな曲でもうまく歌いますね。歌がとてもうまい人です。 あと「いとしのエリー」(サザン・オールスターズ)、「見上げてごらん夜の星を」(平井堅)を歌うプラターズは、アメリカのロックの殿堂入りした黒人グループでしょ。「いとしのエリー」のソウルフルな歌はさすがですね。 このR30の参加アーティストは超一流の人たちばかりですね。やはり、ヴォーカリストは歌がうまくなくちゃいけません。このCD文句なしの☆☆☆☆☆(星5つ)です。 カスタマーレビューピックアップ ヴォーカルがとても上手ですねぇ。英語の歌詞のノリも良く、全く違和感なく楽しく聴けました。E35も買って聴きましたが、全体的な出来の良さは、こちらのR30の方がダントツに上ですね。個人的にはノーランズの「M](プリンセス・プリンセスの名曲)が気に入っています。 カスタマーレビューピックアップ
メロディーが、原曲を崩さずほぼ忠実に生かされていて、とっても耳なじみがいいですよ。原曲のイメージもまったく壊れていないです。ボーカルも原曲歌手の声に似ていたりして・・。私はE35よりも、R30のほうがお気に入りです。 伝説のヒーロー~フジテレビ系「F1グランプリ」番組使用曲カスタマーレビューピックアップ これに収録されていない 予選グリッド紹介の曲は 危険濃度 / ドミニオンサントラ です。 #自分用のメモでした。 カスタマーレビューピックアップ 懐かしいですね^^お買い得ではないでしょうか? 1. フラッシュ〜伝説のヒーロー〜/ クイーン 2. イン・ディス・カントリー/ ロビン・ザンダー 3. ピース・オブ・マインド/ 中村美紀 4. ジェット/ 森園勝敏 5. 君がほしい/ エリアス 6. ア・ラッチキー/ 佐藤準 7. レッツ・ゴー/ ユーログルーヴ 8. タイム・アゲイン/ はたけ 9. タイム・トゥ・セイ・グッバイ(ソロ・ヴァージョン)/ サラ・ブライトマン 10. アイ・ラヴ・ユー...アイル・キル・ユー/ エニグマ 11. 静寂/ アディエマス 12. ロック・ボックス/ マーティ・フリードマン 13. 神の小羊/ カール・ジェンキンス 14. スコーピオン・ライジング-スピードキング・ミックス/ 布袋寅泰 15. バック・トゥ・ザ・ライト 〜光に向かって〜/ ブライアン・メイ 16. ザ・ヒーロー/ クイーン 17. HONDA V10 エンジンサウンド 鈴鹿ヴァージョン カスタマーレビューピックアップ
今年のF1地上波オープニングのクイーンの曲をメインにしたコンピ。 選曲はまあまあ良く出来てます。 買って損したと言うことはないでしょう。2500円の価値あり。 最後にボーナストラックとして、2005年最後の3リットルV10、ホンダの鈴鹿スペシャルの音が入っているのがかなり良かった。 栃木研究所でのベンチテストの音なので、非常にクリアに録音されていて、ホンダ好きはこのためだけに買っても良いと思います。 ベスト・ダム・シングカスタマーレビューピックアップ 昔のアヴリルはどこにいっちゃたんだろう…。 前2作が好きな人は聞かないほうがいい。 なにこれって感じ…。 大ファンだっただけにかなりのショック…。 裏切られました…。 カスタマーレビューピックアップ 待ちに待ったアルバムですし、久しぶりにアヴリルの新曲が聴けるということで期待していましたが、ポップスになっちゃったという感じでしょうか? でも結婚してすぐにセカンドアルバムのようなダークな曲を歌いたいと思う人はあまりいないと思いますので、単にポップスとしてきけばいいと思います。 またデビュー時のクオリティーからすれば下がったといわれても仕方ない部分はあるでしょうが、本人も年齢とともに音楽のスタイルは変わると言っていたので、裏切りなどではないと思います。 カスタマーレビューピックアップ そう、それには全く私も同感なのであります。 いい曲もあるんですけどねえ。 あ、あと、この人って、確か作曲は人との共作が多いんですってね。(本人が以前言ってました) それってどうなんでしょうねえ。 もう路線を替えてみては? 沢尻さんや亀田くんみたいなのが増えても困るし。 カスタマーレビューピックアップ 歌声の透明さはとても素晴らしいという感想です。 世界の歌姫アヴリル・ラヴィーンここにありというアルバムです。 みなさんの言うようにどれもが同じ内容との事ですが、それはしょうがないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
私が初めて「歌っていいな!!」と思わせてくれた歌手がアヴリル・ラヴィーンでした。1thアルバムはレンタルしましたが2thアルバムは買いました。2thアルバムは本当に何度聴いても飽きませんし素晴らしい曲ばかりです。ロック系の音楽が好きな私にとってアヴリルは本当に最高な歌手です。でも正直今回のアルバムを買ってガッカリしました。全体的にみんないい曲だけどちょっと子供っぽい感じがするし2thアルバムの方が個人的には良かったです。このアルバムを聴いて以前のアヴリルはどこに?って感じでしたね。 フォーレ: レクィエム ペレアスとメリザンド、他カスタマーレビューピックアップ このCDは、2005年に発売された、『〜作品集』シリーズの一枚で、フランスの作曲家、フォーレの作品を集めた物です。 この方の代表作である、シシリエンヌを初め、レクイエム、ラシーヌ讃歌等の曲が入ってます。 演奏もいい演奏が多く、一枚1500円という価格が信じられないほどです。 カスタマーレビューピックアップ 久し振りに、フォーレ48番を聴いている。 独り暮らしをしていた時に、何度も自分を慰める為に聴いたナンバーだ。 このクラシック音楽を聴きながら、 しばし、松岡大臣のご冥福を祈りたい。 どうか、安らかに眠って下さい、松岡大臣。 カスタマーレビューピックアップ
『マスクとベルガマスク』を聴くために買いましたが、他の曲もとても良かったです。1500円でこのボリュームはとてもお買い得だと思います。ブックレットにフォーレの人生や曲の紹介も詳しく載っていて面白かったです。 U.K.ライヴ・イン・ボストン(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ イエスもクリムゾンもほぼ全作品持っているほどのファンなのですが、UKについての個人的評価はあまり高くありませんでした。今回オリジナルメンバーの発掘ライブ音源ということで買ってみたのですが、結論から言うと「まあまあ」でした。ウエットン、ジョブスン組とブラフォード、ホールズワース組が絶妙に噛み合っている部分と、完全にミスマッチなところがあります。この後分裂するのもうなずけます。個性の強すぎるリード楽器がふたつというのは無理があるのかも。ファーストアルバムが気に入っている方には間違いなくオススメですが、自分の中では☆3つというところでしょうか。それより、解説に「再発予定の1stと2ndに、このライブの未収録曲を含んだほとんどの曲が収録される。」って書いてるんですけど〜(泣) カスタマーレビューピックアップ 短命に終わってしまったスーパーバンド「UK」の貴重なライブ盤。UKの短い歴史の中で最もスリリングなサウンド・バトルを展開していたのがこの第1期の4人の時期である。かつてブリティッシュ・プログレには多様な形態のバンドが存在していたが、やはり「王者」キング・クリムゾンの存在感が抜きん出ていたのは事実。そのクリムゾンの代表作『太陽と戦慄』の頃の緊張感溢れるサウンド・バトル、暴力性と繊細さが同居した唯一無二のサウンドを、最も系承していたのがこのUKであった事をこのライブ盤は証明している。クリムゾンにおけるデビッド・クロスとは資質は違うがバイオリンとキーボードを担当するエディ・ジョブソンが大活躍する一方で、我を押し通し狂気のギターソロを弾きまくるアラン・ホールズワース、ボーカルと変則リズムのベースを同時進行でこなし切るジョン・ウェットン、例によってハイテンションのキツい音で変拍子を自在に刻むビル・ブラッフォード。この4人による張り詰めたPCケーブルのごとき緊迫感は、アルバムの最後まで緩む事がない。「In The Dead Of Night」での極限にまで達した緊張感は単に「ロック」というカテゴリーに仕舞い込むのが惜しいくらいのアートだと言える。 この第1期の4人は、あまりにも緊迫した音を求めすぎて結局はメンバー自身がバンド自体を重たく感じてしまった事が分離分散につながったのではないか。音のぶつかり合いが凄まじい一方で4人の向きが若干ズレている感じがしないでもないが、このライブ盤はブリティッシュ・プログレの王道を行く生きた音を伝えているという面からも貴重。とにかく「凄い」という言葉以外には言葉が見つからないくらいの名作だと思う。ロックファンなら絶対聴くべき。 カスタマーレビューピックアップ どの様な購買層を予想してレコード会社さんは発売したのでしょう。やっぱり僕みたいなヒト? 約30年前のデビュー作で一番のお気に入りが、サーティイヤーズ。30年たってこんな風に再聴できるとは大感激です。ここで聞けるアラン氏はこれまたホールズワース街道爆進!健気に皆とリフを合せていても、自分の意志とは別に(なワケ無いけど)イケナイ左手が大暴走。そんなギタリストに、曲の途中でスティックを落とした(のかな)キレた?ビル氏が猛追撃!ブル流フレーズをこれでもかとあびせて応戦。かくしてほのかに哀愁漂うはずのサーティイヤーズは大変な出来栄えに。僕のようなアラン、ビルファンは大拍手ですが。ウエットン、エデイ両氏は後に内心「脱退してくれてアリガトウ」だったカモ。懲りた?二人は当初のアイデアどうりトリオで続行、まとまりの良いバンドにはなったけれど程無く分解。 この一枚、たしかに他レビューさんの言うとうり、スタジオ盤を越える程の出来ではない。個性のぶつかり合いが収斂して昇華するまでにも達していない。尻すぼみのスーパーグループだったかもしれない。瀕死のプログレ鳥のスワンソングかもしれない。向上したとはいえ今日のデジタル音質当り前の世代には「?」の音レベルかもしれない。 しかし、歴史に残る名盤とはとても言えない(残念!)出来かもしれないが、ティーンエイジにプログレにハマった自分には愛聴せずにはいられない一枚。 今やそれぞれの分野で大御所となった感のある彼らの、若い才気がぶつかり合う際に発する奇跡的なキラキラ光線の輝きに目がくらみそう。クラクラ。 カスタマーレビューピックアップ 前作にあたる、「ナイトアフターナイツ」が大変素晴らしい出来だったので、大変大変期待していました。期待していただけにとても残念な結果に。。!音質は良いのだけど、各パートの音声の調整が良くない!左から出るホールズワースの、ギターの音がデかすぎ!音色の調整も荒い!また、ミスタッチも気になる。センターのウエットンのボーカルパートが音量が低い、ベースがほとんど聴こえない!(一番頑張って、熱唱しているだけにとても残念!)ジョブソンの右側より出る、キーボードとエレクトロニックバイオリンはとても良い!しかしながら、ジョブソンとホールズワースの音がでかいだけに、喧嘩をしている感じが。。ジョブソンがいれば、ホールズワースがいなくても良いと感じてしまうミキシングに。。ドラムのブラッドフォードは、適当に叩いている感じがする。ラフな感じで叩いている。ウエットンのベースが効いていない上に、ブラッドフォードが決めるところで決めていないので、曲によっては、スカスカ。ばらばら、に聴こえる。真面目にやっている、ウエットンとジョブソン。適当にやっているのが(ジャズをやってるのか.....)ホールズワースとブラッドフォード。。彼らは、脱退しなのではなく辞めさせられたのでは、と思ってまう。夢のメンバーのライブだけに、大変惜しまれる。演奏はともかくとして、ミキシングが、なんとかならなかったものか。。 カスタマーレビューピックアップ
70年代プログレシーンを代表するスーパーグループ「U.K.」はファースト「憂国の四士」のプロモーションのために78年4月から10月にかけて英国と米国でツアーを行いましたが、うち北米ツアーの中でもベストといえる1978年9月11日、マサチューセッツ州ボストン、パラダイス・シアターでのギグを収録した音源です。メンバーはご存知、エディ・ジョブソン、ジョン・ウエットン、ビル・ブラフォード、アラン・ホールズワースの第1期の布陣。ご存知のとおりブラフォードとホールズワースはツアー終了後、「ブラフォード」のアルバム制作のためにグループを脱退してしまいます。 この音源は99年に「コンサート・クラシックスVol4」というタイトルで一度CD化されましたが、メンバーの了解を得ていなかったという初歩的なミスのため即刻廃盤という憂き目に。以後、海賊盤としてコピー音源が出回っていました。今回は、正式なライセンスを得て、新規リマスタリング加工が施してあります。 個人的には前出の「コンサート・クラシックスVol4」や海賊盤で何度も聴いているので、音源そのものに新味は感じませんが、今回のリマスタリング効果は抜群で音質・音圧・バランスとも非のうちどころがありません。スタジオ盤を遥かに凌駕するド迫力のプレイとメンバーの超絶技巧ぶりは、29年経ったいまでも聴いていて鳥肌が立つほど。すでに海賊盤を含めて何度も聴いているマニアにとっても、UK未体験の人にとっても、大満足の傑作ライブです。来年3月には、第1期メンバーによる未発表曲&アウトテイクを追加した「憂国の四士」が再発売されるという嬉しいニュースもあり、そちらもいまから楽しみです。 |
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