定価:¥ 3,675(税込)
特価:¥ 3,675(税込)
発売日:2007-11-21
売上ランキング:Musicで416位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ポップスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:45584/総ページ数:4559 最終更新日:2008/05/16 飛輪海(フェイルンハイ)~日本限定盤~(DVD付)
特価:¥ 3,675(税込) 発売日:2007-11-21 売上ランキング:Musicで416位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最近飛輪海のファンになり買ったのですが、すっごく良かったです! オススメは1〜3曲目と6曲目と最後の我有我的Youngの日本語版☆ 4人とも日本語とても上手かったです♪ その他の曲も聞きやすいと思うので買って損はないです! DVDもたくさん曲が入っており映像も満足間違いなし! みんなかっこ良かったです☆ カスタマーレビューピックアップ 今回、彼らのTVCMをたまたま見かけて完璧ビジュアルからこのCDを購入しましたが(笑) 大満足です!台湾の最強アイドルという感じ。日本語で歌っている「僕らのシーズン」 もすごく自然な日本語で、出だしだけぱっと聞いたら日本のアイドルグループの 歌かと思うくらいでした。ただ、この曲だけ音が粗雑な感じなのは演出でしょうか。 更に嬉しかったのは付属のDVD! PVが7曲も入っている!!ビジュアルから入った 私にとってこれはもう、たまらない…。いまだかつてこんな充実したCD+DVDは見た ことないです。それでこのお値段は絶対お買い得。 カスタマーレビューピックアップ
昨年9月台湾発売版を聴く限りでは、悪くないです。アーティスティックな内容を期待する方にはお勧めしませんが、台湾発信で今アジアで旬の彼らは、忙しすぎて今後どうなるか未知数なので、興味のある方は、聴くなら今のうちだと思います。今回の日本発売版では、収録曲のうちの1曲を日本語で歌ったものも収録されているとのこと。日本語でどのように表現されているのか、そして、努力の結晶である彼らの日本語が楽しみです。 エッセンシャル・マイケル・ジャクソンカスタマーレビューピックアップ 2005年の二枚組のベスト盤。 2003年の『NUMBER ONES』を含めて、マイケル ジャクソンはベスト盤出し過ぎと言う批判があるけど、先の『NUMBER ONES』がどちらかと言えばただNO1になった曲を発表順に並べただけの作品集であるのに対し、こちらは結構本格的に選曲されている。 Essentialとは「絶対不可欠の」と言う意味らしいけど、まさしくマイケル ジャクソンの歴史上必要不可欠な曲を全て集めたような感じ。 既存のベストと比べて最大のポイントはジャクソン5時代の曲もカバーされていること。子供時代のマイケルもなかなかファンキーで、R&B以前のモータウン的な古き良きソウルミュージックを感じさせる。 子供時代のモータウン→クインシー ジョーンズと組んだ甘いソウルミュージック→ファンキーなディスコ路線→BAD辺りのちょっとワルな青年時代。ニュージャック スゥイング→テディー ライリーと組んだアダルトコンテンポラリーなR&B。マイケル ジャクソンの変遷が分かって興味深い。大袈裟に言えばブラックミュージックの移り変わりとも言える。 『NUMBER ONES』はどうも『Dangerous』辺りの大人っぽい曲の選曲が少なかったけど、こちらでは『Remember The Time』『In The Closet』等が選曲されているのも満足だった。 初心者は『NUMBER ONES』を始めに聴くと良いけど、この二枚組ベストは全ての音楽ファンやR&Bファンにおすすめ。 カスタマーレビューピックアップ これはすごい!マイケルの素晴しさがこの2枚に詰まっている! 名曲ぞろいのこのアルバム、ファンだけでなく全人類に聴いて頂きたい。それだけの価値がある! 本当にマイケルはこの世界にエッセンシャルなのである。 カスタマーレビューピックアップ ジャクソン5の子供時代から今に至るまでの成長過程がよくわかる一枚。 2枚組になっているが、1枚目の方が個人的に好き。 「今夜はブギー・ナイト」、「シェイク・ユア・ボディ」の2曲は、自然と体が動くような躍動感あふれるナンバー。 マイケル・ジャクソンと言えば「スリラー」ぐらいしか知らない、という人にぜひ聴いてもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ 何かとお騒がせのマイケル・ジャクソンさんは、ほとんどの人が知っているかと思いますが、名前だけであってこの人の歌のすばらしさを知らない人もいるのではないでしょうか?ほとんどの人は、マイケル・ジャクソンさんの負の面しか見ておらず、避けている人もいるでしょう。しかし、彼は、過去に大変すばらしい国際貢献をしました。アフリカの人々を救うため他のアーティストたちと一緒に歌を作り、レコードなどを世界各地に売り、その利益全てを寄付したのです。そう、マイケル・ジャクソンさんには負の面でけでなく良い面もたくさんあるのです。まさに名作といえるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
またベスト盤ですか… しかも前回の「NUMBER ONES」を買った人の気持ちはどうなるんですか… 「ONE MORE CHANCE」一曲の為に買った人だっているのに… マイケル本人も言っていた「もともと曲作りが遅い事」に、例の「裁判沙汰」をプラスして、なおさら新曲を作っている時間は無いのでしょうが、それにしてもベスト盤を出しすぎです。 曲自体はスバラシイので否定しませんが、オリジナルアルバムをコンプしたいファンの心理としては、何とも複雑です。 ちなみに私は「INVINCIBLE」を最後に、コンプを諦めました。 新しいファンを作るのも大切ですが、もっと古くからのファンが離れないようにする事も大事ではないでしょうか。 大変なのは解ってるけど、もっと新曲を!(ファンに愛想をつかされる前に!) Candyカスタマーレビューピックアップ 1982年11月のアルバムです。シングル「野ばらのエチュード」が含まれています。 歌詞・曲・歌ともに素晴らしいアルバムですが、やはり特筆すべきは歌詞でしょうか。 聖子ちゃん黄金期といえばやはりこの人―松本隆。Candyは全曲松本隆さんが作詞して いますが、その“女の子らしい可憐な愛らしさ”に包まれると幸福感でいっぱいになります。 (逆にそれがどうも・・・↓ という方ももちろんいらっしゃると思いますが。) また近年ヒットしている曲の歌詞は心情が主という感じがしますが、松本隆さんの歌詞は 情景が多く、ひとつのストーリーとしてイメージが膨らみます。イマジネーションに広がる 美しい景色にうっとりできるようなところも大好きです。 個人的に好きな曲は(・・・どのアルバムより一番好きなので選びにくいのですが・・・) ◆モッキンバード ◆ブルージュの鐘 ◆真冬の恋人たち です。 どれも本当にHappyな気持ちになれます。ぜひ聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 澄み切った冬空のまたたく星の下で聴く。衣替えした冬の装いといったアルバムです。 曲のひとつひとつがくっきりとした世界を持っていて目の前に光景が浮かんでくる、それも幸せな気持ちになる世界が。 LPレコード時代、ブリュージュの鐘が終わってもしばらく余韻に浸ったままB面に行くのを忘れていた、そんなことが思い出されます。 たくさんの素敵な曲たちの中でも『黄色いカーディガン』は落語で言うところの膝替わりの役割りで、捨てがたい小品です。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは頂点を極めた感のあるPineappleの次のアルバムだが、ジャケットも「秋」を連想させ、実に品のいいアルバムで、聖子にとっても「収穫の秋」だったに違いない。この一枚を聞けばわかるのだが、本当に暗さがない。明るいというよりも、本当に「幸せな」一枚だ。5曲目の「ブリュージュの鐘」の一節にあるように聖子の歌手としても本当に「ハーッピネス、つかの間の自由」な時間だったのかもしれない。その後の恋人との別れ、結婚、出産そしてゴシップに溢れたその後の私生活のことを考えるとファンとしてはこの頃聖子が一番充実していたような気がする。実は私自身、CDを再収集し始めた最初の一枚がこのアルバムだ。爽やかさ、暖かさ、若き聖子の円熟味が感じられる最高の一枚だと断言できる。 カスタマーレビューピックアップ 冬に向う季節にリリースされた割には、かなり弾けたアルバムです。 特に1曲目の「星空のドライブ」は、細野さん(作曲)らしいノリノリの曲です。 松本さんの詞も、情景が思い浮かぶ「恋の駆け引き」が初々しくて好感度! その他にもヒット曲「野ばらのエチュード」や「未来の花嫁」など 20才の松田聖子さんの世界が存分に楽しめる最高傑作と言えるでしょう。 只、残念なのは「小麦色のマーメイド」が収録されなかった事です。 アルバムのイメージに合わなかったのでしょうか? でもその分、新曲が1曲多く聴けるので充分満足出来る内容になってます。 カスタマーレビューピックアップ
当時まだ小学生だった私が、少ないお小遣いを駆使して買った一枚のLP。 どれも欲しかったんだけど、なぜかこの一枚を選んだのでした。先に SEIKO PLAZAで『未来の花嫁』を聞いていたせいだと思います。 この曲はいまだに私の中の名曲。音もきれいだし、あのイカシタ歌詞。 よくぞ思いついた!という感じがします。『黄色いカーディガン』も 大好きです。 擦り切れるまで聞いた思い出の一枚。もういちどCDで聞こうと思いました。 ありがとう(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 織田さんの歌の素晴らしさを再認識し毎日聴いています カスタマーレビューピックアップ ドラマやCMのタイアップ曲が多いので、とても聴きやすいしいい曲揃いです。 特に「ありがとう」「FELL LIVE」は織田さん作詞で、心情がとても伝わってきます。 歌も、昔よりもとても上手になられていてますよね。 今後も、俳優の活動とともにアーティストとしての活動も続けていってほしいです。 カスタマーレビューピックアップ まず、ジャケットを見た時点で、中身聴かずとも五つ星★つけてしまいたいぐらいの織田くんファンなのですが、それはちょっと置いといて。 タイアップ曲が多いので耳に入りやすく、織田ファンでなくても、安心して聴ける一枚になってると思います。 どれも、完成度の高い出来になっているし、それに、彼の歌声もまた素晴らしい。 うんと、深みが出てきたと思います。 決して、ファンの欲目ではなくて(笑)。 時々、「俳優だけやってればいいのに」と、厳しい意見も耳にしますが、今回のこのアルバムは、そういう意見を持つ人にも、ぜひ聴いて欲しい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 織田さんのアルバムは、今まであれこれ聴きましたが、 このアルバムが、一番彼らしい、彼に似合っていると思いました。 今までのアルバムは、どこか無理をしている、サイズの合わない服を着ているような違和感を覚えていましたが、 今回はそれが全くなく、とても心地の良い空間に居るような気持ちになりました。 手のぬくもりを感じるような、シャツとジーンズ姿のような気取らない、素朴で味のある歌が多かったように思いました。 「君のいる朝」は、是非ヘッドフォンで聴いてみることをお勧めします。 囁くような歌声にドキッとする、そんな曲です。 好漢という言葉がふさわしい、織田さんの現在が凝縮されている、そんな1枚です。 カスタマーレビューピックアップ
あの曲!が多く、物凄く得した気分にさせてしまうCDです。 ライフ・イン・カートゥーン・モーション(期間限定特別価格)
特価:¥ 1,810(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2007-06-20 売上ランキング:Musicで16758位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ビートルズやクィーンが好きな私にとって、ジェリーフィッシュ以来の驚きでした! この人の存在を遅ればせながら知ることができて良かった・・としみじみ思いながら聴いています。飽きません。 カスタマーレビューピックアップ 彼の魅力はいくつあるんだろう?って思います。まずは聴く者を魅了する声、病み付きになるメロディ、スマートなルックス、人柄…彼の才能は計り知れないです。この作品は本当に素晴らしい。捨て曲なし。聴いていてハッピーな気分になれます♪彼の世界観に引き込まれます★MIKA大好きです!! カスタマーレビューピックアップ 1曲目のグレース・ケリーがドライブで聴きたくて買いました。 全体的にもハッピーな音楽が詰まった感じで良かったですが、やはり1曲目が一番良いなという内容でした。もう1曲すごいのがあればな。 カスタマーレビューピックアップ スピーカーからあふれ出る、カラフルな音。 耳が、そして心が虹色ネオンに染まっていくような。 つかみ所がない、次々に変わる色、シャワーのように心に流れ込む。 元気がある時だって、ない時だって聞ける音楽です。 カスタマーレビューピックアップ
正直個人的には、今一歩でした。確かに、久々に聴く良質ポップスだと思います。 ただ、魅力的な声と良質なサウンドに「ワクワク」してくるのですが、かつてのクイーンの様な「意表をつく曲展開」・「研ぎ澄まされた」コーラス等ゾクゾクする感じが今一つ無いのです。 ただ、往年のブリティッシュアーティスト達の様なゾクゾク感に最も近いアーティストの一人であることは間違いないと思います。二枚目に更に期待します。 4 Minutes
特価:¥ 457(税込) 発売日:2008-04-21 売上ランキング:Musicで5475位 Music / 通常24時間以内に発送 アルティメイト・ベスト~ベスト・オブ・ジャニス・イアン・フォー・ジャパン~
特価:¥ 2,268(税込) 発売日:2007-09-27 売上ランキング:Musicで6258位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
曲目リストがココにはなぜか 記載されてないので別サイトで見ました 11曲目「ユー・ア・ラヴ」の曲名で反射的にカート入り!(笑 他の曲も聴かせてくれる曲ばかりですが 聴いたことが無いのが多く評価出来ないので星一個減(苦笑 ウィー・アー・ワン(初回限定価格)カスタマーレビューピックアップ ほっと安心できる歌声というものになかなか出会えなかった。ようやく!声質とか違うんだけどカレンカーペンターを思い出してしまうくらい,満足しました。エンヤのようでエンヤでなく,ノラ・ジョーンズのようでそうじゃなく,期待できる19歳です。 カスタマーレビューピックアップ 以前、何かのTV番組で日本音響研究所の所長さんが 宇多田ヒカルの歌声を分析した結果 高音域に超音波に似た周波数が現れ それが聴く側の耳に自然に響き 心地良さを感じさせるという見解を示したのを思い出したが ケリー・スウィートの美しい歌声も きっとそんなものを発していると思えてならない。 クラシックでもジャズでも、なんなくこなし こんこんと歌い上げるケリー・スウィートの歌唱は その透き通るような高音にまで 魂の温もりを感じるほど心に響いてくる。 「we are one」で一目惚れし 「dream on」で心惹かれ 「eternity」でもう首ったけといった感じだ。 カスタマーレビューピックアップ 購入時期から日が経って魅力が増してきた気がします。ケルティックウーマンやヘイリーが好きな自分にはツボですね。秋の夜長にいいですね。個人的にはM.6の"ready for love"が好きです。CMにも使えそうです。 カスタマーレビューピックアップ we are oneという1曲目から、心に染み入る歌声で惹き込まれました。最近のありがちな打ち込みを感じさせない、品のあるビートで心地いいです。レコーディングもシンプルにあまりいじらず自然に録ってる感じが好感を持てます。 最近、彼女のような無理のない自然で心地いいアルバムがあまりないので、Good jobな一枚な気がします。 私の今年度の10枚に入るかも。まだ19歳ということなので、今後さらに期待できるアーティストです。 個人的には、エタニティーという楽曲もお気に入りです。 カスタマーレビューピックアップ
16歳からレコーディングしていたとかケニー・ロギンスの前座を務めて絶賛されたというエピソードが先行している、話題の白人女性ヴォーカリストのデビュー作です。 なんでもエラ・フィッツジェラルド、ダイアナ・クラール、スティングなどが好きだそうですが、彼女自身の音楽にはそうした音楽は特に反映されていません。アコースティックの楽器が美しく響き、そこにプログラミングされたリズムが加わるなど、よくある感じの売れ線のアレンジで、非常に綺麗な癒し系の音楽です。声量がやや乏しく、エコーがかかって浮遊感あるロング・トーンはエンヤみたいで、ノラ・ジョーンズより軽くソフトな印象です。清潔感あふれるヴィジュアルもいいですし、これと言って非もないですので、そこそこ売れるでしょう。 ただ平坦な歌い方や安易なアプローチという印象はぬぐえません。このアルバムは16歳の時から1年半かけて録音した40曲以上からセレクトしたとか、「ドリーム・オン」では32トラック全部のコーラスを自分で録音したとか、いろいろ拘っているようですが、でもやっぱり個人的には「よくある音楽」。少なくとも琴線に触れるものではありませんでした。 トゥエンティスリーカスタマーレビューピックアップ ジャック・ジョンソン、ドノヴァン・フランケンレイター、テッド・レノン。。。彼らのようなゆったりとした、 音楽で自然を感じさせてくれる人を探していたら彼女にたどり着きました。 ハスキーで静かに語りかけるような彼女の歌を聞いていると、 まるで彼女のプライベートなライブを聞いているかのような気持ちになります、 仕事からの帰りや、釣りや山へのアプローチによく車の中で聞いています、 アウトドアの合う優しいアルバムです。 また、このアルバムには彼女の映像が特典として収録されていて、 曲のイメージどおりの彼女のリラックスした姿を見ることができます。 サーフィンやクライミングなど自然を愛する人には特にお勧めです、 きっと彼女に同じ波を感じることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ かすれた声とアコースティックギターがとても癒してくれます!!曲を聴いてると海に行きたくなっちゃいますねっ♪笑。 ラブラブラブを朝に聴くと目覚めがいいですよぉ〜。 カスタマーレビューピックアップ 「shy that way」を聴くだけでも価値のあるアルバムだと思います。 歌唱法においては近年の女性ボーカルの中でもかなり注目に値すると思います。 カスタマーレビューピックアップ トリスタン・プリティーマンの来日ライブ(クアトロ)に行きました。クアトロは超満員で(あんなに入るとは思わなかった・・・地方都市で)このアルバム以外の曲も結構、演奏してました。 客があまりにも静かなのでトリスタンは後ずさりして「な、なんでこんなに静かなの?・・・あ、別に悪いって言ってるわけじゃないですよ、あなたたちはとてもとてもいい人です」とフォローしてましたが、ステージの上でビールくらって「カーッ」って言ってたところを見ると、ちょっと客が静かすぎると思ってたのかもね(笑)。若い女性にしては声がよくのびるし、ジェシー・ハリスとの相性もばっちし!で(こんどこの人日本に来る)アットホームで温かみのある素敵なコンサートでした。 アルバム『トゥウェンティースリー』はとっても素敵なアルバムです。仕事に行きたくない朝にちょっと通して聴いてみてください。気分が軽くなります。明るい気分になるBGMが欲しい方にはぴったりです。 カスタマーレビューピックアップ
このCDは、国内盤のCDですが、曲名に、ないのがあやしいですが、 「ノーヴェンバー」「メス」が収録されています。私は店頭で取り寄たところボーナス曲はいってました。 あと、このCDは、コンピューターにこのCDを入れると見れる、映像もはいっています。(十二分ほど) かすれた声と曲の感じがとてもよいです。 ベスト・ダム・シング-スペシャル・エディション(DVD付)カスタマーレビューピックアップ やっぱり前の2作には劣る。 前の2作は擦り切れるくらい聞いてたけど、 これはあんまり聞いてない。 ずっとファンだったボクには、この作品で 変わっちゃったなあって感じた。 アヴリルのことはだいっすきだけど、 買うなら前の2作がお勧め。 ちなみにこっちのVer.はDVDのためにもう一枚買った。 DVDはかわいいのでお勧め。 カスタマーレビューピックアップ 前作「Under My Skin」で見せた大人びた雰囲気のロック路線も良かったが、本作においては、「やはりアヴリルはこうあるべきだ」という姿を見せて‥‥いや、魅せてくれた。とにかく、全編を通して、実にバラエティーに富んだ楽曲が犇めき合っているわけだが、パンク・テイストな楽曲では勿論、しっとりと聴かせるバラードでも、彼女のキュートさと元気さが溢れんばかりの勢いで伝わってくる。無論、俗に言われる「捨て曲」などというものは一切無し。プレイヤーの再生ボタンを押したら、最初から最後まできっと最高にハッピーな気分を約束してくれる一枚。敢えて難点を挙げさせて貰えば、演奏の方がややフラットな音質になっており、その為、良く言えばメインとなるヴォーカルが引き立っているわけだが、アヴリルくらい個性的で力強い声質であれば、例えもう少し演奏が前面に押し出されていても、決してコンフリクトしてしまわないはず。 カスタマーレビューピックアップ 初めて購入したのがこの「ベスト・ダム・シング」です。 ある日、邦楽に飽きたので洋楽を聞いてみよっ!!て言う事でAvril Lavigneを選んだんですが、最高ですね!!何がいいかって「ハズレ」が無い事。 今までも洋楽は何度か聴いていましたが、思った程いい曲が無く4年くらい聞いていませんでしたが、これを機にアヴリルのファンになりました。 その後、色々洋楽を聴いてます。今では邦楽より洋楽を聴いているほうが多いです。 カスタマーレビューピックアップ なんかみなさんは2ndがいいとか1stのほうより歌唱力が落ちたりロックじゃなくてポップとか言ってたりしますがそんなことはないです。 よく聞いてみれば良い曲がたくさんあります。アヴリルのお茶目な姿が垣間見えるGirlfriendやI Can Do Better。疾走感があり風の吹く気持ちいい日に聞きたいRunawayやContagious。 テンションをあげてくれるThe Best Damn ThingやOne Of Those Girls。聞いているだけで胸が締め付けられるようなWhen You're Gone、Innocence。そしてUnder My Skinに入っていたようなEverything Back But YouやI Don't Have To Try。 Let Goに入っていたロック曲を沸騰させるようなHotやAlone。壮大で優しい気持ちになれるKeep Holding On。またデラックスエディションに収録された相手への想いが綺麗に流れるバラードI Will Beは必見だ。 他の人はなぜここまで低く評価するのか?このレビューを見てくれて、このアルバム、そしてアヴリルに対する気持ちが変わってくれたら光栄です。 最後に一言。他の人の意見に惑わされるな。あなたの聞き次第で曲は変わる。 カスタマーレビューピックアップ
スタジオライブ(付属DVD)が凄いのである。実力最高なのにまだまだ登り詰めるアブリルの魅力を楽しめる。 「スケー8ターボーイ」「コンプリケイティド」で女性ロック最高峰の地位を獲得したアブリルは、3作目の本アルバムの「ガールフレンド」で奥深いところを見せたと思う。スタジオで自由奔放に行われた最新ライブで、「ガールフレンド」など4曲を披露している。ステージとは違って気取りみたいなものが一切なく、いわゆる「一発撮り」らしいのが、私のようなバンド好きにとってはたまらない。服装も原点に立ち返った簡素な「黒尽くめ」で、アクセサリーやアームリストもシンプルだ。何よりもアブリルの荒削りの声の伸びが凄いのと、ギターは捨てて歌手に特化していて歌う表情が本当に楽しそう。 元々スケートボードが得意で運動神経は抜群。本作で初めて挑戦したストリートダンスは決まっており、新たに今後ダンスパフォーマンスが期待出来ることとなった。 「ガールフレンド」に対して相当思い入れがあるのだろう。CDにはボーナストラックが5曲入っているけれど、「ガールフレンド」の日本語バージョン「ヘイヘイあの娘は今一、ヘイヘイ私に負けてる」のユーモアフレーズ、それに日本語がメチャ下手なのが、茶目っ気たっぷりなアブリルらしい。ラッブ調のリミックスバージョンも上出来だ。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |