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発売日:2001-02-28
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Amazon人気商品ランキング/ダンス・ユーロビートpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2212/総ページ数:222 最終更新日:2008/08/30 Da Best Of Da Pumpカスタマーレビューピックアップ 最近の彼らの楽曲はあまり耳にしないが(ファンの方ゴメンよ) ....このアルバムに収録されている曲は90年代後半のジャニーズを脅かすぐらいの勢いのあった黄金時代のモノ。 そー言えばシャンプーのCMでかかったRapsody in Blue~な~んて気持ちで懐かしみました。 楽曲に恵まれてる事は勿論だけどISSAのパワフルなボーカルも魅力。だけどカラオケでラップの部分がどーも上手に歌えないのは私だけ?笑 カスタマーレビューピックアップ 僕はいい歳した男子ですし、普段この手の音は聴かないほうなんですが、いやこのアルバムはほんとよく聴きましたね。ISSAの声はいいしやっぱ富樫明生(MC.ATでしたっけ?)って才能ありますよね。「どきゅーん、ずきゅーん」とか「イターイ!ツラーイ!」とか「兄貴に借りたオープンの2シーター」とか「ダメージ!ダメージ!」とか、とにかく、こっちに引っかかってくるキーワードがザクザク出てくるんですよね、スゴイ。ダ・パンプナイトと決めて久々カラオケ行きたくなりました。 カスタマーレビューピックアップ DA PUMPはデビュー直後がとても華やかだった頃だと思います。(勿論今も華やかです!) 軽快なリズムで聞いてる側もつい口ずさんでしまいそうな『Crazy Beat Goes On!』『ごきげんだぜっ!』もあるし、今度は逆にバラード系(?)の『if…』等、様々な歌が収録されています。しかも全17曲と、そんじょそこらのアルバムよりも多く曲が収録されています!!しかも、全曲が以前シングルで発売された物ときたから、安心して全曲聞けます。 これはDA PUMPファンの方や、5~6年前の歌に興味がある人は是非とも聞いてみて下さい!! カスタマーレビューピックアップ 彼らの素晴らしさは何事にも全力でぶつかっていると言うことです。 ダンスもオリジナルで、そこには一切の妥協も許さない彼らの魂が 込められています。そのダンスもさることながらリードヴォーカル のISSAが放つ歌唱もシングルをリリースする度に上達している のが本作を聴いてもわかります。サウンド作りも素晴らしく、これ にはプロデューサー/コンポーザーのセンスの良さがうかがえます。 「if…」でセンチメンタルモードに入ったりすることもできる変幻 カスタマーレビューピックアップ
全部知ってる曲ばっかりで、安心して聞いていられる。 それに、曲が進んでいくうちにISSAのボーカルの成長が手に取るようにわかって、 「これからも、きっと進化するだなぁ、ダパンプは♪」と 思えるアルバムです。 ただ、聞きまくってるとちょっと飽きてくるかな。 our styleカスタマーレビューピックアップ 2Vocalに4Performerという過去に例を見ない新しい形でデビューしたエグザイル。 ATSUSHIとSHUNのアドリブとフェイクがかなりかっこいい。 強いサウンドと、なめらかな歌声のギャップが堪らなく心地よいです。 流行やウケを狙っていない、この頃のエグザイルのままで居て欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ 4曲目のfallinは、とても良い曲です。 私は、これでEXILEが好きになりました!! その中の歌詞で、「それは(恋)するものじゃなくて、気づいたら落ちているもの」のところがいいですねぇ。たしかにそうですからねぇ! 聞けば、良い曲だと思うとおもいます。 最高の恋の歌です。 カスタマーレビューピックアップ とにかく良いです。 <14><4>の様な切ないバラードもあるし <3><6><13>みたいに激しいのもある それにatsushiとshun自身が書いた歌もある(もちろんどっちも最高) 色々なジャンルの音楽がこのアルバムの中には詰め込まれています。 捨て曲なんか一切無しあるの良い曲だけなので 是非ともみなさん聴いてみてください カスタマーレビューピックアップ EXSILEデビューアルバム。 全体的にメロディアスにまとめられた作品で 心地よいフローと、先端を行く音で、格好良さが増しています。 リードヴォーカルの二人が絶妙なバランスで届けるvocalは 切ない歌詞に乗って、バックコーラスと共に微妙なバランスで絡み、 (M-5,M-11は横山輝一さんが作曲、アレンジ、コーラスに参加) 離れられないくらいの音で魅惑します。 カスタマーレビューピックアップ
踊れる曲からバラードまで、いろんなジャンルの曲が入ってます。ボーカル自身の詞があったり、メンバーによるDJ・ラップなどもあって聞きごたえアリです☆デビューして半年経ってないけれど、いろんなEXILEが見える、自己紹介?EXILE紹介?にふさわしい1枚だと思います!!!本当にオススメです。 60s 70s 80sカスタマーレビューピックアップ 日本の音楽シーンには海外のトレンドが10年遅れで入ってくると聞いたことがあります。 勿論現在ではそこまでのタイムラグはないのでしょうが、それでもなおリアルタイムで反映出来ている人は非常に少ないと感じられて仕方ありません。 しかし今作はまさに現在進行形R&Bの3大潮流を全面的に取り入れ、且つ日本語のポップスとして違和感なく成立させることに成功しています。 Amy Winehouse、Joss Stone、Duffy等、UK発オールドソウル・リバイバルの流れを感じさせる「New Look」。 ジャズ・ファンクの原曲を、RihannaやSean Kingston等に代表されるR&Bとダンスホール・レゲエの融合で大変身させた「Rock Steady」。 Kanye West「Stronger」やRihanna「Don't Stop The Music」等を連想させる、R&Bというよりほとんどフィルターハウスな「What A Feelin'」。 特に「What〜」は2000年代に入り、バンドサウンド主体のスタイルから2ステップを経由して本格的にエレクトロ路線へ突き進んだ大沢伸一をプロデューサーに迎えるなど、人選もドンピシャリ。 時代に対する嗅覚の鋭さ、しかもそれを的確に表現出来るスキルの高さは、まさにポップ・アイコンと呼ぶに相応しいもの。 PVの完成度も申し分ありません。 カスタマーレビューピックアップ 3曲とも好き☆ New look の最後ドレッサーでうたた寝してる安室さんが超可愛かった!! カスタマーレビューピックアップ 「リメイク」されている楽曲。サンプリングされていると言った方がいいかな?80'sはあまり関係なく、普通にテクノっぽく仕上がっている。やはり「New Look」は楽曲だけでも素敵。無敵。今後は90'sとかも出ると(出来ればやはり安室奈美恵withスーパー・モンキーズで!)嬉しいが、彼女がリアル90'sしかめ「象徴」なんで難しいかな? カスタマーレビューピックアップ 60s「New Look」、70s「Rock Steady」、80s「What a Feeling」。 3曲とも昔の曲のリメイクです。 「Baby Love」、「Rock Steady」、「What a Feeling」どれもヒット曲。 60sは上品でファッショナブル。 70sはセクシー。 そして80sは格好よく。 すべて力作です。 聴いても観ても楽しめます。 でも圧倒的に自分のSweet Spotにガツンと来たのは80sです。 サビの部分のキーボードの音色とアレンジにはぐぐっと気持ちが惹き付けられます。 80年代の楽観的な空気は現在から見ると、 とっても輝いて見えます。 毎年暮らしが豊かになっていく感覚がありました。 その記憶は当時の音楽や映画のようなサブカルチャーに結びついています。 派手で分かりやすいのが80sの本質だと思います。 屈折や、世代間のイデオロギーの争いはすでになく、ひたすら享楽的な時代でした。 その記憶は若い世代にも伝わっているなと思います。 だから80sって人気があるのだと・・・。 さて安室ちゃんですが、 歌って踊って着飾って、存在感あります。 この見栄え(といって言いかわかりませんが、まあスター性)は彼女のアイドルとしての卓越の証明です。 アユもBOAもくーちゃんも、安室ちゃんのPOPなキャラには敵いません。 安室ちゃんすごいなと。 カスタマーレビューピックアップ
まず安室さん、約9年ぶりの1位おめでとうございます。 2週目で1位というなかなか最近見られないランキングの上昇ですがこの作品のこの内容ならうなずけます。 CM効果でかなりタイアップができ、さらにそのCMでの楽曲のよさが売りになって人気につながったのでしょう。 とにかく最高の出来です。 ぜひ聞いてみてください。 収録内容は1. NEW LOOK 2. ROCK STEADY 3. WHAT A FEELINGという風に60s 70s 80sのリメイク、安室らしい楽曲に仕上がりました。 DVDも久しぶりに値段以上の内容で満足しています。 なかなか安室のシングルってPV一曲だけとかボリューム感が少ないんですが今回はボリュームもあるしクオリティーも抜群だし繰り返して聞いたり観たりできる作品です A BEST2-WHITE-カスタマーレビューピックアップ LIVEでは定番のノリノリ曲の 「evolution」「Humming4/7」 「UNITE!」 夏曲の「Greatful days」 「independent」「July 1st」 とノリノリな曲が詰まってます。 また静かめな 「Voyage」「Moments」 「A song is born」 アルバム曲からはシングル並の曲 「Real me」「my name's WOMEN」なども入ってます。 ayuのイメージとは違う明るい魅力がぎっしり詰まってるのでこのBEST意外と聞く価値あります。 PVも凝っているものばかりです。 LIVE DVDはすごく良いです。 ayuならではの派手な演出で繰り広げられるステージは圧巻です。 ぜひ手にとってみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ まったくファンの気持ちを考えていない。 そんなに金が欲しいか?数字ばっかりでファンは無視。 乱発体性はいい加減飽き飽きしたが、もう金輪際こんなイカサマの 歌は聴きたくない!!! カスタマーレビューピックアップ レビューは批判するものですか?? 評価するものでしょう? ここにいる人たち最低な人ばかりです!! このBESTは最高なのに!! カスタマーレビューピックアップ また懲りずに「ベスト」の続編登場。 内容は、とりあえず置いといて、買う人は分かれると思いますよ。 本当に良いと思って買う人。 前回のと比べるために買う人。 とりあえず浜崎あゆみだから買う人。 私は前回同様、叩き割って捨てました。売り上げが良いのは、あくまでファンが多いからでしょう。そのファン層も否が応でも高年齢化してきてますし、早めに儲けておこうという焦りもあるのでしょうか。何でもありですね。「ベスト」 でも、それが支持されていないのは明らかです。既に中古がどっさり出品されています。聴いても捨てる人が多い。何と悲しいことでしょうか。 それでも儲けたいavexのしぶとさに☆一つを差し上げます。でも、買うファンが賢くなれば、「ベスト」もここでお終いでしょうね。 さあ、賢い皆さん、つまらないavexの金儲けに貢献せず潰しましょう。 余談:今までとは違うジャンルを取り入れ、開拓していかないとヤバいですよ。正直、avexに在籍しているうちはダメでしょう。早めに手を打って、レコード会社移籍、新境地で勝負する勇気がないと、マンネリでかなり飽きられてますから... カスタマーレビューピックアップ
AVEXの売り方や時期を考えなければ普通にいいベストだと思います。 発売前に曲目と曲順を見たときもすごく期待してしまいました。 最初evolutionから始まり 最後A song is bornで終わるという曲順は 本当に最高です! independentやHumming 7/4という アルバムでは最後に来ていた曲が 最初らへんに来ているのも新鮮でした。 Real meやmy name's WOMENは 今の浜崎あゆみを表すような曲だと思うし Voyage、July1st、Greatful days、INSPIREなど ヒット曲も入っているし。 そしてDVD! このDVDがなきゃA BEST2は成り立ちません! BEST of COUNTDOWN LIVEは昔のヒット曲も入っていますし このライブは最高です。 A Song for XXは感動しました。 私はこの値段よりも高いくらい価値のあるベストアルバムだと思います。 DIAMOND15カスタマーレビューピックアップ このアルバム収録曲は曲も凄く好きなのですが 歌詞がとてつもなく素晴らしいものばかりで 収録曲のほとんどに共感できてしまうくらい良いアルバムになってました。 ぜひ一度聴いてみてください! カスタマーレビューピックアップ 最高の贈り物です!このアルバムはまさに『ダイヤモンド』そのものです★ 私が特に気に入っている『マスカラまつげ』は、歌詞がすごく共感できます!!「朝からがんばった、いちばんかわいいわたしで会いたかった」などなど・・・恋をする女の子の気持ちがギュっと詰まってます!この曲は何度も何度もリピートして聞いています★ とにかく全ての曲がよかった(^-^)恋する女の子には聞いて欲しい曲ばかりです。 カスタマーレビューピックアップ 他のレヴューを見ていただければわかるようにDCTを一度は見限った過去ファンより。 久々に聴いて、復活を感じた。 声も良い。唄わされている感じはない。唄いたがっている感じが強く響く。 アレンジも、まあ安定しているのでOk!、大嫌いだった下手な打ち込みも、ウン!大改善。 それでいてもDCTのテイストはしっかりと息づいている。 各CM等とのカップリング曲は、流石に良い出来。でも、それ以外の曲も夫々味があって聞き逃してはならんゾという感じがする。 ただ、OLA VITORIA!のセンスは良いとは思えないんだけど。。。ちょっと苦手。 カスタマーレビューピックアップ 「朝日の洗礼」の出だし、いきなりのロングトーンで、気が充満した今作の意気込みが伝わる。ドリカム初体験の僕のような者にとっては、これこそドリカム音楽から得たいパワー、力強さ、そして最も大事な“楽しさ!”というものだった。太陽が身体いっぱいに入ってきて光が血を駆け巡る一曲。続く「マスカラまつげ」ではその元気さにちょっぴり女性らしい繊細な心理を混ぜる。マスカラまつげに自分への魔法暗示をかけ、歩くようなテンポが彼女の健気さを表していた。 女性らしいピュアな心理描写や、情景描写からそこへ透写させるアプローチを手掛けさせたら、吉田美和ほどかゆいところまで手が届くことば使いの女性作家は、今の若い邦楽界にはいないかも。そして演奏とはそれをOUTPUTする作業であるが、そこでもまた吉田はその声色の、微妙な変化にまで丁寧に気を使っており、歌い手という媒体としての才能の凄さをも感じさせる。そういう凄さを持っているところへ、今作はどの曲も表情が非常に豊かで充実度があった。「やさしいキスをして」の他にも「今も」のような素晴らしい名曲も誕生しているし、「イノセント」のようなロックとファンクをブレンドした手法でも、彼女のことばはさらに新しい表情をみせている。一方では「高く上がれ!」のように素朴な温かみも楽しめるのだから、ぎっしりつまった15曲なのだ。 通して聴いていると、どんどん引きつけられる不思議な歌ヂカラがある。まるで音楽の神様が吉田という媒体を愛し、彼女に降りて来て芯からその楽しさを彼女に表現せしめている、そう感じてしまうほど今作は音楽のエネルギーで充満している。「はじまりのla」。このタイトルにはうたうことの最も求心的な理由と、そして同時に理屈などない喜びが込められていた。いちばん素敵な歌だ。 カスタマーレビューピックアップ
アルバムタイトル通り“ダイアモンドのような光り輝く珠玉の曲達”が何と15曲も収録!DVDもついていてチョーお得です。 EXPO EXPOカスタマーレビューピックアップ LISA居たときのがスキでした名盤 大人の悩みがリアルに詰まってるなぁ〜と カスタマーレビューピックアップ come againやprismも大好きです、How You Like Me Now? はシングルで持っているほど。 今回のアルバムを聴いて、9. magenta rain(feat.Umjanna) がメロディアスな曲でいいなあと思いました。 繰り返し聞いてしまいます。優しい曲で心地良いです。 カスタマーレビューピックアップ lovesからm-floを聞き始めloves以降の3作は聞いたのですが TRIPOD BABYにはまり、LISA脱退前のこちらも気になったので 手にしたのですが、今ではこれが一番好きなアルバムです。 飽きの来ない構成で、どの曲も楽しめます。 自分と同じような人には是非きいてみてほしいです! カスタマーレビューピックアップ 発売からかなり経ってますが、今も聴いています。 近未来的?な面白い作りのCDになっています。 特に大好きなのが、「prism」 詩の言葉遊びも面白いしメロディがすごく綺麗。もうずっと流しててもいいくらい気分いい曲です。何かが始まる…そんな感じがしちゃう曲です。 カスタマーレビューピックアップ
「come again」聴きたさに買ったCDですが、タイトルが「万博」というところが面白い。 「come again」もいいけれど、「東門」での服部真湖さんのレポートが「いかにも」です。 今はバーバルさんとタクさんだけになってしまいましたが、いい作品です。 瞳ノ翼カスタマーレビューピックアップ T.M Revolutionの全作曲・編曲を担当している浅倉大介によるaccessの曲は最高です! カスタマーレビューピックアップ 初めてaccessの曲を聞いてみましたけど、カッコイイ曲ですよ!T.M Revolutionの全作曲・編曲を担当している浅倉大介の曲は、accessとして創った曲も素晴らしいですね!オススメします! カスタマーレビューピックアップ 聞いて見ましたが、カッコイイ曲に仕上がってます!accessを知らない人にもオススメできます! カスタマーレビューピックアップ この作品はアルバムで聴いていましたが、なぜかシングル版も買ってしまいました。 でも聴けばアルバムとシングルではメロディーの感覚はそうかわんないと思うけど 声の高さが変わっている感じがします。コードギアスにはあまり興味はありませんが。 タイアップがないとしてもカッコいい曲である事は間違いありません。 これでaccessとゆうユニットの存在をアピールできたらいいなぁと思います。 カスタマーレビューピックアップ
自分はアクセスは知らなくて、初めて聞いたのですが、とてもいいです!まだステージ24、25は見ていませんが、格好いい曲に期待大です。 SWEET 19 BLUESカスタマーレビューピックアップ 安室奈美恵としてこれが本当の1stアルバムだと思う。 まさに夏が似合うアルバムです。19歳の女の子の一夏を表現したアルバムだと思います。 ジャケットのモノクロが最高にかっこいいです。このアルバムの世界観も『モノクロの夏』と言う感じ。 ジリジリと太陽の光に照らされるような暑い夏から雨が降って少し肌寒い夏....色んな夏が詰まっています。 しっとりとしたミディアムナンバー、激しいダンスナンバー、クールなダンスナンバーまで19歳の安室ちゃんの凄さを改めて実感できます。 19歳の記念なので収録曲も19曲というのもオシャレです。もちろんインストで曲数稼いだりはしていますがそのインストがカッコいい、よりこのアルバムの世界観を引き立てています。 前作までがスーパーモンキーズでのアルバムでavexに移籍し小室哲也プロデュースの『Body Feels EXIT』で本当のソロデビュー。そして全曲大ヒット『Chace the Chance』、『Don't Wanna Cry』、『You're My Sunshine 』、リカットシングル『SWEET 19 BLUES』の5曲がシングル曲です。 ですがこのシングル曲(SWEET 19 BLUESは除く)はアレンジされての収録で、曲によってはシングルと全く違うアレンジになっています。発売当時、小学生だった自分はこれはかなりショックでした。でも後になってこのアルバムを1枚通して聴くとSWEET 19 BLUESバージョンでのアレンジになるこてでアルバムに統一感がでて最高にカッコいいアルバムになっていると気づいて、自分の中で最高のアルバムのうちの1枚になりました。 アルバム曲でオススメは超クールなR&B曲『Let's Do the Motion』。 あとめちゃくちゃキレイなしとっりバラード『Present』です。これは『Don't Wanna Cry』のC/Wの完成版みたいな感じです。ぜひ聴いてみてください。 先ほども書きましたが、このアルバムに収録曲は安室奈美恵ファンじゃなくても知ってる大ヒット曲ですが全てアレンジされているのでシングル曲が聴きたい人はベスト盤の『181920』を聴いてください☆ カスタマーレビューピックアップ このアルバムはある意味、安室奈美恵がR&Bに転身する契機を作ったと言える。歌の良し悪しに関係なく、彼女が歌いたかった音楽をやったという点で評価されるべきである。また当時はDOSやtrf、globe、華原朋美などのプロデュースと殺人的なスケジュールを抱えていた小室氏のプロ意識というものもこの作品から感じ取れた。中でも『DON'T WANNA CRY』は鬱な曲。 カスタマーレビューピックアップ 1996年当時、「アムラー」なる社会現象を巻き起こし、女子高生はみんな彼女のファッションを真似した時代に発売された小室哲哉プロデュースによるセカンドアルバム。ジャケットは、出荷100万枚毎に違うジャケットが4種類製作され、「アルバムを1枚買ってもらって、あとの3枚分のお金で(その後に行われる)奈美恵ちゃんのライブに行って下さい。」という小室自身の願い(宣伝文句)もあった。 アルバム本体は、安室自身が好きな「R&Bを歌いたい」という要望に、小室なりの解釈による「和製R&B」アルバムの発売が実現!当時たくさんのプロデュースアーティストを抱えていたのにも関わらず、「19歳(を迎える直前)だから、19トラックを製作した」と殺人的なスケジュールのもと制作された。レコーディングスタジオごとに違う楽曲が制作され、小室が忙しく部屋を行き来していたというエピソードもある。しかしサウンドには一切妥協はなく、1,2,3,19のトラックには、ヘッドホンを使用時に音像が立体的に定位する、当時NTTが未発表の音像定位技術を使用するなど、常に新しい試みにも挑戦していた。このアルバム、賛否両論はあったとしても、その後のJ-POPシーンに与えた影響は多く、「和製R&Bアルバムのパイオニア」とも位置づけられるのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ ヒット曲が多いので思わず買ってしまいましたが、へんてこりんなリミックスがしてあってほとんど別の曲でした。確かに「○○MIX」と記載されているので星1つではなく2つにしておきましたが、がっかりです。 カスタマーレビューピックアップ
安室奈美恵のソロデビュー後、街は彼女の髪型・ファッションを真似た“アムラー”なる者であふれかえるという社会現象を巻き起こしましたが、その彼女の人気・カリスマ性を決定づけたのがこのデビューアルバム、『SWEET 19 BLUES』です。 もう子供でもないけど大人にも届かない、19歳というマージナルマンの複雑な心情と実情に迫ったアルバムです。繊細な感情が淡々と連なっていたり、時には抑圧されたものがあふれ出すような激しさが詞にあらわれています。また、曲間をワンフレーズの台詞や間奏を用いて巧みにつなぎ合わせ、さらに曲数は“19”という、小室哲哉の徹底したこだわりが感じられます。一見不必要に思える曲間の台詞というのも、10代の切迫した感情やぼやきを伝えるという意味で効果的に働いていると思います。 サウンドは当時の最先端の技術を駆使し、洋楽を小室流にアレンジしたもので、音が粒子単位で飛び交う完成度。洋楽のクールさと小室サウンド特有のブルーな質感を合わせもった音です。ただ難点なのは、シングル曲がすべてこのアルバム用にリミックスされていること。これもまた小室のこだわり故の演出ですが、オリジナルからかなり形が変わっているのには注意が必要です。 『だけど私もほんとはすごくないから 誰も見たことのない顔 誰かに見せるかもしれない』 (from tr.18『SWEET 19 BLUES』) 叫びにも似たブルーなつぶやきは、若者の代弁者である安室が歌うことで意味をなすものですが、同時に、有名になってしまった彼女の見えない孤独を歌っているようにも思えます。 少女の光と影、強さや弱さを的確にとらえたこの作品。青年期のせつなく不安定な心情を切り抜いた名盤です。 Flare
特価:¥ 3,059(税込) 中古品¥2380 より 発売日:2008-07-16 売上ランキング:Musicで12134位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 全体を通していえることなんですがこのアルバムは夏を意識されたらしく明るい曲が多いです。 彼女の得意とするバラードは2曲程度で抑えられていますし、ポップさも抑えられています。 1. Heavenly 2. Start は夏らしい曲です。ただ今までの彼女の曲に比べ地味です。 3. 雨の日には 雨の中を 風の日には 風の中を は先行シングルとしてリリース、この曲が一番このアルバムのなかで光っています。 4. Dita は夏らしい曲です。5. 深紅 6. 泣きたいなら とシングル曲が続き・・・ 8. 太陽のFlare 9. WAKE YOU UP 10. Shake it up! 11. Neva Eva 12. Marvelous と夏全開のアップチェーンな楽曲が続きアルバムのエンディングとなります。 全体を通して夏らしい曲もなんですが地味な楽曲が多いです。 テンポが遅いのでそう感じたんだと思いますが明るくポップな過去の島谷ひとみ好みの人はちょっと・・と思います。 でも一度聞いてみるのもいいと思います。新しい発見が出来たりするので。 カスタマーレビューピックアップ 島谷ひとみの抜群の歌唱力・表現力はあいかわらずすばらしかったです。前作が『春』を表現したアルバムなら今作は『初夏』を表現したアルバムなのかなと思いました。 しかし、クロスオーバーを表現した『Heart&Symphony』、多彩な楽曲で彩られた『PRIMA ROSA』の2作と比べると少し完成度が低く感じられました。なんだか『GATE』に収録された楽曲に似たものが多かったような気がします。それから、シングル曲『深紅』がアルバムの中で浮いてしまっていて、違和感を感じました。特に『Dita』の後だから余計でしょうか。曲自体はすごく大好きな曲なので残念です。 個人的にはシングル曲は『泣きたいなら』、アルバム曲なら『Dita』がお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 彼女の歌声、歌唱力、表現力の素晴しさはもうずっと前から分かっている。だから今作もそれは当然の事として、アルバムの出来を左右するのはやはり楽曲。 個人的に最高傑作だと思っている前作「PRIMA ROSA」を凌駕する出来を期待していたが大きく裏切られた感じです。 今作同様、前作も多彩な楽曲で構成されていましたが、それでもアルバム作品として1本筋が通っていた。しかし今作にはそれが無い。単にバラエティに富んだ楽曲で構成されている、言ってみれば単なる楽曲の寄せ集め的アルバムになっている。個々の楽曲は悪い訳ではないが、それらがアルバムの中でバラバラに存在している感じでアルバム作品としての一体感に欠ける。 アルバム全体を通して一体何を表現したいのかも全く分からない。 さらに、前作は楽曲のアレンジにも凝っていたし楽器の生々しいサウンドも心地良かったが、今作の楽曲はチープな出来のものばかり。 前作はそれまでやってきたcrossoverという経験が活きて、それをステップとして素晴しい楽曲の数々が出来上がったのだと思うが、今作を聴く限り更なる飛躍とはならなかったようだ。 ちなみに一番気に入っている曲は「愛の詩 Strings version」です。 ところでcrossoverはもうやらないのだろうか… カスタマーレビューピックアップ
マンネリに陥ることなく、かといって無茶な冒険をするわけでもなく、安心して聴ける島谷ひとみのニューアルバム。 今回も安心して聴けます。 ただ売り方が・・・・ CDのみのパッケージにだけボーナストラックがあるというのは、DVD付き・なし両方買えということですか? #わたしゃDVDはどうでもいいので、CDのみにしましたが こういう売り方はなぁ・・ってことで星4つ ア・イ・シ・テ・ルのサイン ~わたしたちの未来予想図~カスタマーレビューピックアップ この曲聞くとやばい・・・泣いちゃいます。 彼氏に思ってること全部入ってるって感じです。 ほんとにほんとに大好きな曲になりました。 カラオケでぜひ歌いたいです! カスタマーレビューピックアップ ドリカム王道の純愛バラードです。「未来予想図」から「未来予想図2」(曲発表は2の方が先でした)そして今回の「ア・イ・シ・テ・ルのサイン」と1組のカップルの愛の行方が描かれております。昔からドリカムを聴いていた私として、ドリカムは名曲が多数ありますが、この「ア・イ・シ・テ・ルのサイン」はとても胸に突き刺さり、涙が自然と流れる曲です。美和ちゃんのご主人がお亡くなりになられた事とも重なり余計に胸に響きます。そして『ドリカムワンダーランド』でこの曲を美和ちゃんは私達観客に向かって愛を込めて歌ってくれた時の事を思い出すと今でも凄く胸が熱くなります。美和ちゃんとマサさんの私達に対する愛、そしてこの架空の1組のカップルの恋愛を通して、人を愛する事の大切さ(恋愛に限らず)をこの「ア・イ・シ・テ・ルのサイン」は教えてくれています。今まで沢山のバラードを聴いてきましたが、こんなに胸に突き刺さる名曲は無いと思います。聴けば聴くほどますます好きになっていきます。とても深く素晴らしい名曲です。凄くお勧めです♪♪ カスタマーレビューピックアップ このCDは未来予想図にまつわる曲が三曲全部入っているということに、ウエイトがあると思います。恋愛の歴史がどのように移り変わっていくか、相手と私の関係をどう築いていくかの物語をそれぞれの心の中に浮かぶように仕上がっていると思います。 わたしの場合はどうなんだろう、あいしてるって、伝わっているかなと思わずにはいられません。三曲とも素敵なメロディーラインで、ラブラブの皆さんも、倦怠期をむかえている恋人達もデートなどで聴くと甘酸っぱい気持ちになるに違いありません。 カスタマーレビューピックアップ 吉田美和ちゃんの身に起こったコトをどうしても重ね合わせて聴いてしまう。 純粋に音楽としての評価になってないのかも知れないケド、 やっぱり彼女は自分という人間の心と体を使って、まさに全身全霊で歌ってきた人だと思うから、 そういった意味で、 不謹慎な言い方かも知れないケド。。 プライベートで起こっていく様々なコトさえも糧にして 素晴らしいうたをうたいつづけていってくれればって想いますね。 ミュージックステーションのSPでの今にも泣き崩れそうな表情は、ホントに胸を熱くさせられてしまったから。 あの頃描いた未来予想図の中を今の二人が生きているとして、 あの頃描ききれていなかった場面に二人が到達した時・・・ 。。もし、永遠の別れが二人を遮ったとしたら。。 “ずっと一緒にいたい”とか “ずっとあなたを思いつづけていく”とか、すてきなコト言っててもどうしたって陳腐に聞こえちゃう人が溢れ帰ってるなかで、 そんなピュアな気持ちをきちんと伝えられるシンガー。 今更ながらにそんなコトに驚かされる。 好きな人を大切にしつづけたくなる、そんな珠玉の一曲です。 美和ちゃん。有り難う。 カスタマーレビューピックアップ
未来予想図2が昔から好きだったので、それを越えるかどうかというところに注目していました。 そして、そういう意味では越えられなかったかなと。 ただアイシテルのサイン、未来予想図、未来予想図2と聴くうちにその観点は間違ってるなってことに気付きました。 この2曲があるからこそ輝く曲なんだなと。 そこに気づいてからアイシテルのサインを聴いたら言葉の重みがまったく変わっていました。 もちろん曲順は未来予想図、未来予想図2、アイシテルのサインの順に入れ替えて聴いてます。 美和さんにとってはタイミングがとても悪かったのかもしれないけど、この曲を作って良かったなと思えるようになってほしいです。 |
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