定価:¥ 2,940(税込)
特価:¥ 2,940(税込)
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発売日:2002-07-05
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Amazon人気商品ランキング/ヒップホップpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3624/総ページ数:363 最終更新日:2008/09/05 Night Foodカスタマーレビューピックアップ 序盤に「くちばしにチェリー」が収録される等、彼ららしくガレージ的なスウィングで幕を開けるのですが、しかし作品全体は3「あしながのサルヴァドール」からスムース・ジャズへと流れ始め、非常にアンビエントな作風になっています。この広げ方に私は改めて惚れました。というのも静的な音楽が、中納氏の繊細な透明度や抑揚による官能の側面を見せてくれたからです。勿論従来にもそうした曲はありましたが、今作は積極的に内に深くなった新しいEGO WRAPPIN’をきかせます。開放的で情熱や悲哀を原色で映す歌声だけでなく、透明で儚い色彩による歌声もあるのだと、静かに満ちてゆく音楽をみせます。勿論、その間もジャズの内省的な加熱は止まず、彼女の声と内なる相乗感を静かに作り出してゆくのが聴き所でした。 「5月のクローバー」では浮遊感溢れるラウンジ系に。ゆったりと刻むビートが、行間を作り出し、サイレンスの世界へ誘います。一方「チェルシーはうわの空」では、ビリー・ホリデイのように枯れたブルージィな風情を中納氏の声に。これも今作ならではの味わいですね。内に湛えた情熱は歌手の力量をみせつけます。 「PAPPAYA」は聴き所。後半で内省的なまま加速してゆき昇り詰める高揚は、開放一辺倒のコンポジションとは違う深みがみられます。その上で奔放なスタイルにも負けない力強さなのです。決して単なるラウンジや心地よいだけのスムース・ジャズに終らせていないぞという、今作の気合の象徴です。 7「老いぼれ犬のセレナーデ」のブルーは最も深き闇。男の背中のような悲哀で私はいちばんお気に入りです。のらりくらりとしたベースの気だるさが最高ですし、この曲も後半が見せ場になっています。8では一気にコードが明るくなり、芳しくトロピカルな色彩に。ラスト曲はアコースティック・ギターの柔らかさと、中納氏のミスト声が溶け合い、今作のスムースさの代表的な曲です。 カスタマーレビューピックアップ エゴラッピンのこのアルバムの「老いぼれ犬のセレナーデ」という曲は、ヘイ、クールダウンとかすれたVoがタマらないJーPOPの金星として後世に残るだろう。これほど動と静に彩られたアルバムの珠玉の数々は、どれも刺激に満ちて光りを放っている。静なるブルースは哀愁を感じるリラックスへと導かれる感覚がいい。しかしこのブルース、70年代の若かりしときの和田アキ子の「メトロ」「帰り来ぬ青春」と似ている。J-POPの金字塔的アルバム。 カスタマーレビューピックアップ いままでとはちょっと違う雰囲気です。 どの曲もいいのは確かだけど、何回も何回も聴きたくなるような 曲が少なくなったような。 いわゆる普通のアーティストに近寄った感じです。 カスタマーレビューピックアップ ちょっと聴くとジャズっぽくてグルービー、オシャレな作品。このエセっぽさがこの人たちのいいところ。ego-wrappin'のジャズやブルースがホンモノかホンモノじゃないかなんてプロレスがガチンコかどうかの議論と同じように不毛です。ただエセでここまで楽しく聞かせられるってのもたいしたものだと思います。HYPE(笑)で片付けないで聞いてみましょう。 カスタマーレビューピックアップ
古くからのファンで、彼らがメジャーになったことは喜んでいる。しかし本作の路線には少々違和感があった。初期作品に多く見られた、抑制の効いた品の良いノスタルジアも捨てがたかった。また、「苦味」や「毒」にしてもじわじわしみ込んでくるような不健康な味わいが良かったのだが、本作ではなんだか毒々しさばかりが強調されているようで、少々どぎつく、作為的にさえ感じた。料理で言うと出汁が足りないのを化学調味料や香辛料でカバーしようとしているようなものか。勝手な思い入れに過ぎないが、これは本当に彼ら自身が作りたい音楽なんだろうかとさえ感じた。もちろん全否定するわけではない。こういうエゴ、もまた良い。でも今後こればっかりでは物足りない。 EXPO EXPOカスタマーレビューピックアップ LISA居たときのがスキでした名盤 大人の悩みがリアルに詰まってるなぁ〜と カスタマーレビューピックアップ come againやprismも大好きです、How You Like Me Now? はシングルで持っているほど。 今回のアルバムを聴いて、9. magenta rain(feat.Umjanna) がメロディアスな曲でいいなあと思いました。 繰り返し聞いてしまいます。優しい曲で心地良いです。 カスタマーレビューピックアップ lovesからm-floを聞き始めloves以降の3作は聞いたのですが TRIPOD BABYにはまり、LISA脱退前のこちらも気になったので 手にしたのですが、今ではこれが一番好きなアルバムです。 飽きの来ない構成で、どの曲も楽しめます。 自分と同じような人には是非きいてみてほしいです! カスタマーレビューピックアップ 発売からかなり経ってますが、今も聴いています。 近未来的?な面白い作りのCDになっています。 特に大好きなのが、「prism」 詩の言葉遊びも面白いしメロディがすごく綺麗。もうずっと流しててもいいくらい気分いい曲です。何かが始まる…そんな感じがしちゃう曲です。 カスタマーレビューピックアップ
「come again」聴きたさに買ったCDですが、タイトルが「万博」というところが面白い。 「come again」もいいけれど、「東門」での服部真湖さんのレポートが「いかにも」です。 今はバーバルさんとタクさんだけになってしまいましたが、いい作品です。 SWEET 19 BLUESカスタマーレビューピックアップ 安室奈美恵としてこれが本当の1stアルバムだと思う。 まさに夏が似合うアルバムです。19歳の女の子の一夏を表現したアルバムだと思います。 ジャケットのモノクロが最高にかっこいいです。このアルバムの世界観も『モノクロの夏』と言う感じ。 ジリジリと太陽の光に照らされるような暑い夏から雨が降って少し肌寒い夏....色んな夏が詰まっています。 しっとりとしたミディアムナンバー、激しいダンスナンバー、クールなダンスナンバーまで19歳の安室ちゃんの凄さを改めて実感できます。 19歳の記念なので収録曲も19曲というのもオシャレです。もちろんインストで曲数稼いだりはしていますがそのインストがカッコいい、よりこのアルバムの世界観を引き立てています。 前作までがスーパーモンキーズでのアルバムでavexに移籍し小室哲也プロデュースの『Body Feels EXIT』で本当のソロデビュー。そして全曲大ヒット『Chace the Chance』、『Don't Wanna Cry』、『You're My Sunshine 』、リカットシングル『SWEET 19 BLUES』の5曲がシングル曲です。 ですがこのシングル曲(SWEET 19 BLUESは除く)はアレンジされての収録で、曲によってはシングルと全く違うアレンジになっています。発売当時、小学生だった自分はこれはかなりショックでした。でも後になってこのアルバムを1枚通して聴くとSWEET 19 BLUESバージョンでのアレンジになるこてでアルバムに統一感がでて最高にカッコいいアルバムになっていると気づいて、自分の中で最高のアルバムのうちの1枚になりました。 アルバム曲でオススメは超クールなR&B曲『Let's Do the Motion』。 あとめちゃくちゃキレイなしとっりバラード『Present』です。これは『Don't Wanna Cry』のC/Wの完成版みたいな感じです。ぜひ聴いてみてください。 先ほども書きましたが、このアルバムに収録曲は安室奈美恵ファンじゃなくても知ってる大ヒット曲ですが全てアレンジされているのでシングル曲が聴きたい人はベスト盤の『181920』を聴いてください☆ カスタマーレビューピックアップ このアルバムはある意味、安室奈美恵がR&Bに転身する契機を作ったと言える。歌の良し悪しに関係なく、彼女が歌いたかった音楽をやったという点で評価されるべきである。また当時はDOSやtrf、globe、華原朋美などのプロデュースと殺人的なスケジュールを抱えていた小室氏のプロ意識というものもこの作品から感じ取れた。中でも『DON'T WANNA CRY』は鬱な曲。 カスタマーレビューピックアップ 1996年当時、「アムラー」なる社会現象を巻き起こし、女子高生はみんな彼女のファッションを真似した時代に発売された小室哲哉プロデュースによるセカンドアルバム。ジャケットは、出荷100万枚毎に違うジャケットが4種類製作され、「アルバムを1枚買ってもらって、あとの3枚分のお金で(その後に行われる)奈美恵ちゃんのライブに行って下さい。」という小室自身の願い(宣伝文句)もあった。 アルバム本体は、安室自身が好きな「R&Bを歌いたい」という要望に、小室なりの解釈による「和製R&B」アルバムの発売が実現!当時たくさんのプロデュースアーティストを抱えていたのにも関わらず、「19歳(を迎える直前)だから、19トラックを製作した」と殺人的なスケジュールのもと制作された。レコーディングスタジオごとに違う楽曲が制作され、小室が忙しく部屋を行き来していたというエピソードもある。しかしサウンドには一切妥協はなく、1,2,3,19のトラックには、ヘッドホンを使用時に音像が立体的に定位する、当時NTTが未発表の音像定位技術を使用するなど、常に新しい試みにも挑戦していた。このアルバム、賛否両論はあったとしても、その後のJ-POPシーンに与えた影響は多く、「和製R&Bアルバムのパイオニア」とも位置づけられるのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ ヒット曲が多いので思わず買ってしまいましたが、へんてこりんなリミックスがしてあってほとんど別の曲でした。確かに「○○MIX」と記載されているので星1つではなく2つにしておきましたが、がっかりです。 カスタマーレビューピックアップ
安室奈美恵のソロデビュー後、街は彼女の髪型・ファッションを真似た“アムラー”なる者であふれかえるという社会現象を巻き起こしましたが、その彼女の人気・カリスマ性を決定づけたのがこのデビューアルバム、『SWEET 19 BLUES』です。 もう子供でもないけど大人にも届かない、19歳というマージナルマンの複雑な心情と実情に迫ったアルバムです。繊細な感情が淡々と連なっていたり、時には抑圧されたものがあふれ出すような激しさが詞にあらわれています。また、曲間をワンフレーズの台詞や間奏を用いて巧みにつなぎ合わせ、さらに曲数は“19”という、小室哲哉の徹底したこだわりが感じられます。一見不必要に思える曲間の台詞というのも、10代の切迫した感情やぼやきを伝えるという意味で効果的に働いていると思います。 サウンドは当時の最先端の技術を駆使し、洋楽を小室流にアレンジしたもので、音が粒子単位で飛び交う完成度。洋楽のクールさと小室サウンド特有のブルーな質感を合わせもった音です。ただ難点なのは、シングル曲がすべてこのアルバム用にリミックスされていること。これもまた小室のこだわり故の演出ですが、オリジナルからかなり形が変わっているのには注意が必要です。 『だけど私もほんとはすごくないから 誰も見たことのない顔 誰かに見せるかもしれない』 (from tr.18『SWEET 19 BLUES』) 叫びにも似たブルーなつぶやきは、若者の代弁者である安室が歌うことで意味をなすものですが、同時に、有名になってしまった彼女の見えない孤独を歌っているようにも思えます。 少女の光と影、強さや弱さを的確にとらえたこの作品。青年期のせつなく不安定な心情を切り抜いた名盤です。 The GiftFOOTWORKS feat.Lori Fineカスタマーレビューピックアップ
ライナーノーツを読んで、じつはLori Fineの曲に色んなところで耳にしていたんだな、と実感しました。 T-1,2はこのCDリリース時にはこのCD以外に聴けませんので、この2曲だけでも十分価値があると思います。 STILLING STILL DREAMING
特価:¥ 2,843(税込) 中古品¥1799 より 発売日:2002-04-19 売上ランキング:Musicで27921位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ としか言いようがないでしょう。 二人とも、攻撃的すぎてやばい。 TBHはやはりここが原点でしょ。 カスタマーレビューピックアップ 全篇を通して圧倒的な緊張感とストイシズムが支配する名盤。hiphopは基本的に客観でなく良くも悪くも、一人称が前提なので時々やたらに自意識過剰さが鼻について聴き難い作品も多いのだがこれは違う。BOSSのリリックは切れ味鋭くリスナーに迫り内面にも入り込んでくる、つまりこれは商業主義に乗っかった甘ったるいトラックも、gangsta hiphopにありがちな鬱陶しいまでの男らしさをフィーチャーしたようなトラックも一切含まれておらずただ真剣に音楽として作られたものだということ。この意味でTHA BLUE HERBはhiphopとしてEminemやICE CUBEを遥かに凌ぐメンタリティを持っていて、Public Enemyに近い。エレクトロニカっぽいエッセンスの光るビートはhiphopリスナーだけでなく、あらゆる音楽好きに受け入れられるだろうが、リリックも素晴らしい。AME NI MO MAKEZ やBOSSIZMは中でも白眉の出来。 カスタマーレビューピックアップ 大和民族の誇り。 表現できない程心に刻まれる音と言葉。 彼らは武士だ。 同士よ、待っててくれよな。 カスタマーレビューピックアップ 当時の日本のシーンを貫いた北海道 札幌平岸からの宣戦布告 彼等以外のほとんどを敵にして叫ぶ すぐに認めることになる俺をBOSSとな カスタマーレビューピックアップ
1998年リリース。BOSS THE MC と O.N.O からなるザ・ブルーハーブのファースト・アルバム。ボーナス・トラックとして、今では貴重なファーストとセカンド・シングルが収録されている。 いわゆるトップ・チャートなり売れ筋に出てくるHIPHOPが骨抜きされた加工後みたいな状態なのに対して、彼らのこのアルバムは『生もの』そのものなHIPHOPだ。まさに命かけてる感じがする。そこに気持ちがどう騒ぐか、でこのアルバムの聴き方が変わってくる。 強い。 The Best of Dragon Ash with Changes Vol.1カスタマーレビューピックアップ Dragon Ashのアルバム代表作、Viva la ravolution までが収録されたベストアルバム。 このアルバムに収録されている楽曲が発売された当時は今現在は無知な素人リスナーに批判されたりはしているが、当時の20歳弱にしてはクオリティ高すぎる楽曲が多数作られた時期です。メロディ。詞。ZEEBRAも一時は絶賛した押韻。聞き入ってみてください。素晴らしすぎます。 今の若い子達は愛だとか好きな人だとか若さ故の詞が中心だが、彼は家族、ツレへの思いを中心に詞にしています。当時にしては斬新で衝撃的でした。 20歳で是程だったんだから、2002年10月17日あの曲がドロップされ無かったら、disしてきたのが尊敬していた人でなくkjがアンサーしていたら、今頃彼らはどんな名曲を世に送り出していたのだろうか。色んな事を考えてしまう。 ラップを辞め寡作になった後の彼らについてはよく知らないが”この時期”を評価して☆5つ。と言いたいところだが代表曲が入って無かったので☆4つ。 カスタマーレビューピックアップ 「Grateful Days」がない。 これは「功」なのか、「罪」なのか。 確かにこの曲は、彼らを一躍時代の寵児たらしめた、不朽の名作である。 このベストに加えれば、その話題性からして、あと1万枚位は売り上げが見込めたことだろう。 しかし、彼らはそうしなかった。何故か。 それは、もはやこの曲は、彼らにとってベストに加える価値がなかったからである。 どんなに売れた曲だろうと、彼らには関係ない。 だから、入れる必要がないと思えば、バッサリと切り捨てる。 営利目的のシングルベストは、彼らは決して作らない。 日本の殆どのポップスバンドが例外なくそうしようとも、Dragon Ashは決してやらない。 彼らにとってもメモリアルなものでなければ、そのベストは全く意味がないのである。 これが、Dragon Ashというバンドである。 カスタマーレビューピックアップ 昔の雑誌で(ロッキングオン?)kjが 解散してもDAはベストは出さない、 と言ってたのを読んだ覚えがあります。 だから買わない訳ではないですが、わざわざ新曲1曲の為に買おうとは思えません。 ファンなら昔のを持ってるはずです。 新規の方にはオススメします。 vol.1、2共に良い曲が揃ってますよ。 カスタマーレビューピックアップ GRATEFUL DAYSが入ってないのはどー考えても自然の摂理。公開処刑した彼もアレだが、それに感化されて未だにアホみたく批判レビューとは単細胞もいいとこ。もう少し現実見ろよ。 そもそもDAはミクスチャーだし新しい音楽性確立しただけだっての。いい歳こいて喚き散らすなよ。ったく カスタマーレビューピックアップ
次のVOL2に比べてこっちの方が納得出来る妥当な曲が収録されてると思う。Grateful Daysが入るかどうかは凄く微妙な感じはしたが俺も確率は低いと思った。Summer Tribeが無いのは妥当だと思う。どっちもDA全盛期時代のシングルで何故収録されなかったのは一般的には理解しがたいと思うだろうが、建志本人にとってはいい思い出の曲ではないし否が応でもZEEBRAの存在がクローズアップされてしまう事は言うまでもないのだから。今となってはZEEBRAも建志もこれらの曲とは決別し、それぞれの道を歩んでる感じだしね。その一方でI LOVE HIP HOPが入ってるのは意外とも受け取れた。まあ全盛期のシングルがLet yourself go,〜だけじゃ物足りないからね。賛否両論はあるけどメンバー本人達の選曲とファン達の投票を参考に収録曲が決まりこのベストが完璧な内容かどうかは人それぞれですしね。 Da Best Of Da Pumpカスタマーレビューピックアップ 最近の彼らの楽曲はあまり耳にしないが(ファンの方ゴメンよ) ....このアルバムに収録されている曲は90年代後半のジャニーズを脅かすぐらいの勢いのあった黄金時代のモノ。 そー言えばシャンプーのCMでかかったRapsody in Blue~な~んて気持ちで懐かしみました。 楽曲に恵まれてる事は勿論だけどISSAのパワフルなボーカルも魅力。だけどカラオケでラップの部分がどーも上手に歌えないのは私だけ?笑 カスタマーレビューピックアップ 僕はいい歳した男子ですし、普段この手の音は聴かないほうなんですが、いやこのアルバムはほんとよく聴きましたね。ISSAの声はいいしやっぱ富樫明生(MC.ATでしたっけ?)って才能ありますよね。「どきゅーん、ずきゅーん」とか「イターイ!ツラーイ!」とか「兄貴に借りたオープンの2シーター」とか「ダメージ!ダメージ!」とか、とにかく、こっちに引っかかってくるキーワードがザクザク出てくるんですよね、スゴイ。ダ・パンプナイトと決めて久々カラオケ行きたくなりました。 カスタマーレビューピックアップ DA PUMPはデビュー直後がとても華やかだった頃だと思います。(勿論今も華やかです!) 軽快なリズムで聞いてる側もつい口ずさんでしまいそうな『Crazy Beat Goes On!』『ごきげんだぜっ!』もあるし、今度は逆にバラード系(?)の『if…』等、様々な歌が収録されています。しかも全17曲と、そんじょそこらのアルバムよりも多く曲が収録されています!!しかも、全曲が以前シングルで発売された物ときたから、安心して全曲聞けます。 これはDA PUMPファンの方や、5~6年前の歌に興味がある人は是非とも聞いてみて下さい!! カスタマーレビューピックアップ 彼らの素晴らしさは何事にも全力でぶつかっていると言うことです。 ダンスもオリジナルで、そこには一切の妥協も許さない彼らの魂が 込められています。そのダンスもさることながらリードヴォーカル のISSAが放つ歌唱もシングルをリリースする度に上達している のが本作を聴いてもわかります。サウンド作りも素晴らしく、これ にはプロデューサー/コンポーザーのセンスの良さがうかがえます。 「if…」でセンチメンタルモードに入ったりすることもできる変幻 カスタマーレビューピックアップ
全部知ってる曲ばっかりで、安心して聞いていられる。 それに、曲が進んでいくうちにISSAのボーカルの成長が手に取るようにわかって、 「これからも、きっと進化するだなぁ、ダパンプは♪」と 思えるアルバムです。 ただ、聞きまくってるとちょっと飽きてくるかな。 LIFE STORY
特価:¥ 3,030(税込) 中古品¥1800 より 発売日:2007-05-23 売上ランキング:Musicで26068位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ おっさん臭い。元気が無い。何かを悟ったような口ぶりだが元気が無い。死んでる。 トラックも機材変えないほうがなんかよかった phase3で引き付けといて、これかよ、みたいな カスタマーレビューピックアップ まず、一曲目で「歯に衣着せず」を「はにころもきせず」と誤読しているところでがっかり。 言葉を大事に追求しているというイメージのBOSS氏だったし、もしかしてその読み方も正しいという解釈もあるのでは?なんて思って調べたけどやっぱ誤読。 偏狭な考えかもしれないが、「言葉が〜」みたいなリリックを書く詩人としてはちょっと痛い間違いかな〜と。 彼らには過度に期待してしまうが故に、みんなが期待しているレベルが高過ぎてがっかりしてしまうという現象がやはり多く見られるようだ。 実際のところリリックの内容も、悟りが云々みたいなレビューが多いように見受けられるが、本当に悟りの境地に達した者はそのことをわざわざ人に語ったりはしないだろう。 トラックの方も、かなりエレクトリックなビートへとシフトしている。 シングル PHASE 3を聴いたときはカッコいいと思ったが、O.N.O氏といえばやはりあの誰も真似し得ないようなトリッキーなビートが良かったわけで、今のビートはそれほど独自性があるとは感じられない。 ただ、他の日本のHIPHOPと比較すれば、やはり彼らが高いレベルにいるのは間違いないと思う。ので星3つ。 ギャング気取りや、女が、高級車がってやってるヤツらとは音楽としての質が違う。 BOSS曰く、「天下は二つに分けれるってこと」ってとこか。 カスタマーレビューピックアップ いよいよここまで来たのかって正直思った。リリックから生み出されるBOSSの悟り、トラックに込められた数々の音楽志向。余裕をフツフツと感じさせられるが、そこには刹那、悲しみ、怒り等も入り混じる。これは彼等の紛れも無い傑作アルバム。 カスタマーレビューピックアップ ギャングスタ気取りのラップにうんざりしている人にとっては傑作のアルバムだと思います。 今好きじゃないという人も、きっといつか良さがわかる、そんな名盤。 カスタマーレビューピックアップ
1st、2ndと比べると確かに落ち着いた感じはあります。が、全くマイナスでは無いと私は思います。前作までは、感情をリリックと音に込めて爆発させていますが、今作は感情を内に秘め、静かに燃えている大人の男達がそこにいるような気がします。 これは成長であり進化ですよね。 この作品を物足りないと思う人もいるかもしれないけれど、2007年の今も1stのような荒々さを全面に出した作品を出されたら、逆にBOSSやONOちゃんに対して人間味を感じられないでしょ。 Lily of da valleyカスタマーレビューピックアップ 俺の中でDragon AshのアルバムはViva La RevolutionとこのLILY OF DA VALLEYが一番好きだ。やはり何と言おうとDAのアルバムは全盛期時代のViva Laとこのアルバムが最強であり、この2作を超えるDAのアルバムは他にない! カスタマーレビューピックアップ 2001年発売。Dragon Ashの歴史の中でも最大のセールスを記録したアルバムです。 この当時、Dragon Ashは「ROCKとHIPHOPの融合」をテーマに掲げており、 このアルバムはそれが如実に色濃く現れた仕上がりになっていると思います。 その為、楽曲はラウドでアグレッシブなものが多く、リリックにおいてはライミングを 多用したHIPHOP色の強いものとなっています。 中には叙情的な作品も含まれてはいますが、全体的にはズッシリとした重厚感のある 印象を受けました。 「Deep Impact」「Amploud」「静かな日々の階段を」という3つのシングル曲や、 ファンの中でも評価の高い「百合の咲く場所で」などの名曲も含まれているので、 Dragon Ashならずとも満足のいく一枚ではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 紛れもなく良い楽曲で構成されています. 今もライヴでしてくれる曲が多いことからも このアルバムの曲がライヴ向けによいことに少しは関係しているのではないでしょうか. 今の楽曲の中のロックの結晶のようなものはこのアルバムでは陽性に,外向きに出ているのではないでしょうか. 「百合の咲く場所で」「静かな日々の階段を」とても大好きです. カスタマーレビューピックアップ 高一のときにこれが出て、その頃は音楽聴きはじめで普通にかっこいいな、って思ったのを覚えてる。 それからDAの前のアルバム聴いたりジブラのディスがあったりで、なんとなくこのアルバムから引いてしまった。 このアルバムのキャッチーさと、それがシーンと噛み合わなくなったのが引いた理由。 でも最近また聴きたくなってきた。音は全然古くなんかない。音楽シーンって言ったって日本の狭い、サイクルの早い世界でしかないんじゃないの?って思ってきて。 歌詞が他のアルバムより弱いって言う人もいるけど、「百合の咲く場所で」の歌詞は傑出した出来だし、いい言葉はちゃんとある。 やっぱ最初の耳に勝るものはないよ。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱこれが最高。ぜひこのアルバムから聞いてください。 その後過去のアルバムにさかのぼっていくのも最高。 |
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