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発売日:2008-08-06
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Amazon人気商品ランキング/アーティスト別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:40048/総ページ数:4005 最終更新日:2008/08/21 HBカスタマーレビューピックアップ 九州男(クスオ)さんはある動画配信サイトで最近大変気なっている男性singerの1人です。 九州男さんの歌の特徴は、なんと言っても気持ちがストレートに伝わってくる歌詞とメロディにあると思います。 特にお勧めといえばNo.2の“music♪”と、No.4の“1/6000000000 featC&K”です。 男性目線から見た愛の喜び切なさをきっと気に入って頂けるはずです。 このアルバム“HB”は値段の割りに収録曲も多くお買い得な一枚に思えます。 カスタマーレビューピックアップ インディーズの「こいが俺ですばい」でファンになり、「こいも俺ですばい」も買いました。 2作品とも、九州男の一部分しか出ていなかったのが、 このアルバムを聴くと分かりますよ。 九州男ならではのピュアな世界観が全面に繰り広げられています。 レゲエとかもう関係ないですね おっさん的には「裸足」とか「WORLD」とかの歌詞にも共感しちゃいました。 2500円なのに、24Pの分厚いジャケットの紙質も良いし、 ファンを裏切らない誠実な感じが好感を持ちます 曲のイメージを膨らます、写真もなかなか良いかんじですよ(本人は載ってないけど、、) カスタマーレビューピックアップ
クスオのリリックは素直で分かりやすく、言葉が染み込みます。 クスオの声は綺麗で心で聴くような感じ。 これが私の九州男が好きな理由です。 …ただ私はやっぱりミニアルバム【こいが俺ですばい】のファンです。【こいも〜】も好きですが、特にHBの収録曲って少しB面ちっく過ぎるかも。(私にとっては。) musicは音もポップ加減も大好きですし、雲の上の君えもこっちの方が断然好きですが、なんでしょう… アルバムによくある中弛み?を感じてしまいました…。飛ばし曲が発生しました。 ゴメンなさい…汗 でもでも全然悪い作品なんてことは思いません! 素晴らしいテクニックがNewBirthdayなんかで感じられるし、クスオが感じ、クスオが遊ぶレゲエもところどころに散りばめられてます。あと方言をふんだんに、4分でクスオのことが分かっちゃうDestiny〜なんかもおもしろいなぁって思いました。 【九州男】を知らない人は是非とも聴いていただきたいです。 …でもやっぱりHB聴くならミニアルバムの2作品は絶対です! 太王四神記 オリジナル・サウンドトラック Vol.2(DVD付)
特価:¥ 3,029(税込) 発売日:2008-01-25 売上ランキング:Musicで393位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「すごく面白いよ!!。一緒に見ない?。」 女房に進められて見始めたのが、「冬のソナタ」。 ほんの少し付き合うつもりで見始めたのが間違いでした。 面白い!!。 じれったい!!。 何でこんなに苦しめられなければならないのか??。 そして、挿入歌も良い!!。 この場面は、あの曲が入るよね。 と思った時に、その曲が流されるのです。 そして、「CD」が売り出されていると聞き、その日に、 買いに行きました。 また、「冬のソナタその後」(?)と題名の「本」も出版され それも買ってしまいました。 「便乗商売」と分かっていても、買わずにはいられない。 そして、買ったもの全てが「嬉しい」。 それが、「冬のソナタ」でした。 「太王四神記」は、その「感動」が蘇る作品です!!!。 「スジニ」のテーマに「良いね」と言い合い。 「キハ」のテーマに「悲しいね」と目を交わし。 「ホゲ」には、最後「タムドクのみかたになってほしい」 このCDを聞きながらこんな会話が自然と交わされる作品です。 カスタマーレビューピックアップ ペ・ヨンジュン主演の韓国の大河ドラマのサントラ第二弾。作曲は久石譲氏。 Vol.1の曲は勇壮で壮大な曲ばかりだったが、Vol.2はそれとは打って変わって、落ち着いた静かな曲で占められている。これは、力強い「タムドクのテーマ」のアレンジが多かったVol.1に比べ、Vol.2では哀愁帯びた「スジニのテーマ」のアレンジが多い為だろう。 中でも、「かなわぬ恋」や「スジニのテーマ〜Love Theme〜」の、美しくも切ない旋律が印象的だ。他の曲も、「悲劇的」や「運命-ストリングバージョン」など、静かで物悲しい調子のものが多い。 また、このVol.2には主題歌「千年恋歌」や「許して」も収録されている。特にスジニのテーマをボーカライズした「許して」が素晴らしい。ジュンソの歌声が心に染み入ってくるようだ。ライナーに歌詞の日本語訳が記載されているのは、国内盤ならではのうれしい特典だ。 なお、同梱のDVDは、ミュージックビデオとなっている。ドラマ本編の映像をバックにオーケストラや主題歌が流れる構成で、3曲収録されている。残念ながら、東方神起やジュンソのプロモーション映像は入っていない。オーケストラのレコーディング映像もなかった。 このあたりについては、もう一工夫が欲しかったかも。 カスタマーレビューピックアップ
本編がドラマの枠を超えているだけに、このOSTも映画並みの豪華さ。 久石譲&フルオーケストラなのだから当然といえば当然。 映像に寄り添うように効果的にドラマを盛り上げており、期待を裏切らない満足のいく内容です。 私は待ちきれずに韓国版を買っちゃいました。 40曲あまり録音されたうちの19曲入りではありますが、ドラマのダイジェスト映像とともに流れる東方神起の「千年恋歌」とメインテーマの2曲入りのDVD付きでした。 国内版はVVol.1、2に分けてかなりの曲数を網羅しているようですね。 ちなみに韓国版はケースがトールサイズの観音開き仕様、ピクチャーディスクで15ページのブックレット付きでした。 日本語解説はありませんが、値段も一番リーズナブルながらなかなかの豪華版で満足しています。 8-9-10!!(Ver.2)カスタマーレビューピックアップ 懐かしのイカ天ですな。夏祭りが聴きたくて購入した。1・5・7・8曲目はすんばらしい。耳障りのいいギターとリズミカルなドラム。スカパンク最高!俺好みの音楽です♪ 歌詞は思春期っぽいものが多いかな? カスタマーレビューピックアップ
リアルタイムで見てはいませんが、どこかで聴いたことがある曲が多い 我々の層には「ホワイトベリー」名義で有名な「夏祭り」も勿論収録 ただし、音質的には時代の古さを感じた この機会に再録して欲しかったと思うのは自分だけ? orbital periodカスタマーレビューピックアップ 何人かの方は前のバンプが良かったと言う意見を聞きます。確かに以前にあった熱っぽさや疾走感は年を重ねるごとに落ち着いてきた感じは私もありました。ですが今回のアルバム、何度も聞くことによって前が良い、今は好きじゃないなんて思いは払拭されると思いますよ。 詩って聴く人によって様々な解釈を持たれると思いますが、ことさらバンプはそれが強いです。方程式ですね…バンプの詩って。聴く人がいる数だけ違った思いがあるんです。 このアルバム、どれも本当に名曲だけでした。「ハンマーソングと痛みの塔」「才悩人応援歌」「arrows」などドキッとする様な曲ばかりです。 歌詞を観ながら何度も聴いてみて下さい。「なーんだ、バンプだ」って思いますよ。 やっぱり最高の一言でした。 今の時代「儲かれば良い」みたいな考えで乱雑に曲がある中、スタイルを根底から変えること無く自分達の音楽を貫くバンプだからこそ多くの人の心の中に響く、強い力が込められるんですね。 私は彼らが居る時代に彼らの歌が聴けて幸せです。 カスタマーレビューピックアップ BUMP OF CHICKENはユグドラシル直前で好きじゃ無くなってあまり聴かなくなった口ですが、彼らが何をしたいのかよくわかりません。 やはり初期を聴いてハマっただけあって今の彼らの音源には切羽詰まった危機感が感じられず、どこか余裕がある気がしてならない。 アルバムの曲が地味で、シングル曲が悪い意味でキラキラ輝いてるみたいな。 ただ曲が集まったからアルバムを作ったという印象しかないです。 いいバンドは4枚目がピークで5枚目以降は墜ちていく ACIDMANもバックホーンも… カスタマーレビューピックアップ 批評も多いこのアルバムですが、私は「カルマ」を通してBUMPを知ったのでとても懐かしいと思える一枚でした。 確かに他のアルバムに比べると「解りにくさ」というものに欠けていた気もしますがそういう所も彼らの新しい一面だと思います。 そして他のアルバムと比べてまず思ったことはこのアルバムになってボーカルの藤君の声がとても優しい感じになっているということです。 聞いている側としてはとても落ち着いた気持ちになれるいい盤だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 最近のTV特集でBump of chicken を初めて知りました。それを観て、すぐに聴いたこの盤。 素の状態で入ってきた彼らの音楽の第一印象は、詩情があるなあ、だった。 ヴォーカルの藤原さんの歌声は、地声がしつこくメロディを追うような、それでいて旋律をしっかり押さえつけるような力があって、これはいわば演歌のような歌唱法なのではないか、とも思いました。 それだけ聴かせる歌なのです。 そんなわけで、歌詞が聴く人のところまで、「きっちり」届き、そこから何か不思議な「ポエジー」が広がっていく、なんだか久しぶりに音楽で感動したし、解放感を覚えました。 お勧めトラックは、すべてだけど、特に「才悩人応援歌」、「supernova」、「花の名」です。 カスタマーレビューピックアップ
インディーズのころに比べれば角が丸くなった感のある今作。 それでも変わらない味、それがBUMPらしさだと思います。 BUMPのレビューならいろんな意見も出るだろうけど、自分は それぞれ一作づつ評価したいと思います。 制作コンセプトや、時代背景が少しづつ違うから。 そういう意味ではこのorbital periodは今の時代の作品。 個人的にはメーデーとか好みだけど全体のレベルが高い上での 好みだから。 とにかく満足です。 あたらしい日々/黄金の月(初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 1,478(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:Musicで181位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 両方まさに夏っていったかんぢのアップテンポの曲↑↑アップテンポの曲の両A面ってELTではかなり珍しい! ELTはバラードってイメージが強いかもしんないケドバラードだけぢゃないとこを知ってもらうにいいシングルだと思う↑ スイミー、キラメキアワーって毎年夏曲はすばらしすぎるから今回も期待大! カスタマーレビューピックアップ もうすぐ発売ですね.. 早く聴きたいです☆★ 僕は音楽がすごい好きで,いろんな人の曲が気になったりするんですが,どんな曲を聴いててもやっぱりELTに戻ってきます★ 音楽だけじゃなくて,ふたりの人柄も好きなのでより安心して聴けるんだと思います^^ テレビでちらっと聴いた感想は,今回は2曲ともかなりロックテイストかなぁと.. いっくんがかなり目立ってて嬉しいです「黄金の月」は歌詞も演奏も力強く前向きで,背中を押してくれそうな曲ですネ期待を込めて★5でそうそう今回の2曲聴いた最初の感想は「力強い」でした! 僕は今年受験生なので,この曲を励みにがむしゃらに突き進みます! カスタマーレビューピックアップ 初めて聴いたのは、IQサプリで本当に短い部分だけが何回か流れていたにもかかわらず、それだけで身震いするくらい、アップテンポな夏らしいそして、これぞELTらしいシングルです。間違いなく、ELTを代表するシングルになるのは、当然の事実です。実際にシバトラで初めて、都押して聴きましたが、これだけアップテンポなのに、ノリノリと同時に聞き入ってしまう、その両方の爽快な気分を味わえるシングルは、ELTだからこそできるといっても過言ではないでしょう。しかも、もっちーが作詞・作曲両方を担当しているだけあって、彼女の才能と魅力を最大限に生かした、文句なしに爽快な夏うたです。やはりELTそしてもっちーは凄いし、魅力あふれる歌姫です。ファン歴は10年以上ですが、いつまでも色あせないのはもしかしたらELTそしてもっちーだけかも…。とにかく、即効購入決定のシングルです。 カスタマーレビューピックアップ 最新アルバム「Door」からそんなに月日が経ってないのに、早くも新曲出るんですね! 「あたらしい日々」はドラマ「シバトラ」で聴きましたがELTらしいポップチューンで凄くいい歌です。 この夏に相応しくて、聴いていると本当に元気や勇気が出てきます! 「黄金の月」の方は更にアップテンポで、目標に向かって頑張っている人への応援ソングみたいな感じでした。 現在、何か目標がある人はこの歌を聴いて目標を達成しましょう! 最近は音楽のレベルも下がり、音楽で勝負せず露出とか、コラボしまくりとか、昔の歌のカバー、歌い直しとか・・・・ 売上を伸ばす事ばかり考えて、まともにオリジナル曲だけで勝負出来ないアーティストが増加しています。 ですがELTはあの頃のままです。売れる、売れないは二の次で、一つの曲を凄く大事にしてくれて、歌詞にはいろんなメッセージが込められています。 これからもファンの皆に多くの感動を与えてくれるでしょう・・・・ カスタマーレビューピックアップ
遂にきました、NEW SINGLE!! あたらしい日々は「シバトラ」というドラマの主題歌で、スイミー以来のドラマ主題歌です! 今年の夏はこのシングルを聴いて乗り切りましょう♪♪ R35 Sweet J-Balladsカスタマーレビューピックアップ 自分はR35世代だけどあまりテレビは観ないし 洋楽ばかり聴いていたのでこれらの楽曲のヒットを横目に見ていた感じです。 子供心に「Get Along〜」は『君』より『自分』のことが好きな人の作文だな〜。 せっかく日本語で歌っているのに最後の最後に『Forever We can get along together』って…。 と思っていたものだし 「sayyes」は『ぼくはしにましぇん!』のギャグのイメージしかありません。 今も昔もタイアップしてのヒット曲なんて大していいものじゃないけど今のヒット曲たちよりはこの頃の方が面白かったかなとは思います。 周りからは馬鹿馬鹿しく見えても自分達は本気、みたいなノリがあってクドさと薄っぺらさが同居していたように感じます。 まぁそんな感じで擦れている自分みたいな人間には合いませんが普通にテレビを見て育ってカラオケして現在も普通に幸せに生活している人たちにはいいかなと思います。 カスタマーレビューピックアップ 本当に懐かしいな。本当にこの頃が一番良かった感じがするな。 音楽も映画もゲームなど全て含めてな。人間ってさあ、時代が進化して全てが便利に なればなるほど何か逆に虚しくなっていく感じがするな。変な事件も多くなってきたしな。 やっぱこのアルバムの曲聴くとさあ、懐かしいしやっぱいいな。本当にこの頃は良かったな。 カスタマーレビューピックアップ このCDはTVのインタビューでもコメントしていた方がいましたが、30代半ば以外の幅広い層に指示されているようです。 聞いてみて、思ったのは、最近のうたは流行りで一瞬にして流されてしまう曲が多い傾向がありますが、90年代以前は、ミリオンを記録するような、老若男女誰でも耳にする曲が年に何曲かあったので、時が経ってもこうしていい曲はいいと伝わっていくんじゃないかなってことです。 こんなタイプのCDがもっと出たら楽しいのに〜と思いました☆ カスタマーレビューピックアップ 私はまだ30歳未満なのですがこのCDに入っている曲はほぼ全て知っていますし、自分が小学校低学年くらいの頃に見ていたテレビドラマの主題歌も多いので、懐かしい気持ちとともにやはり良い曲がたくさん聴けるのでとても嬉しいアルバムになってます。 R35の方のみならず、ぜひ若い世代も手に取っていただきたいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
30代前半の私ですが、懐かしさ直球ド真ん中!主人と車の中で聴いて大盛り上がり!大熱唱大会!メロディも歌詞もいい加減なものが多い今どきの安っぽい歌に比べて、心の琴線に触れる名曲のなんと多いことか!こんな楽曲たちをBGMに過ごした青春時代をリアルに思い出せます。とにかく盛り上がれますよ。絶対オススメです。 EXILE CATCHY BEST (DVD付)カスタマーレビューピックアップ 第2章のEXILEも、タカヒロのこともとやかく言うわけではないんですが、なんかいたたまれない気持ちになります。 ライブで第1章の曲を歌うのはかまわないですが、第2章の今、1章の曲をベストとして出している意味がわかりません。2章は2章で、皆の心に残る曲を出してから、ベストを出すべきなんではないでしょうか? ここからは、このアルバムとは関係ないんですが、なぜに『ただ、逢いたくて』を歌い直しするの・・・・・。ほんと悲しい。 カスタマーレビューピックアップ 同じ楽曲でもATSUSHIの歌声は第一章の時に比べて、はるかに上手くなってると…。透明感があってのびがあって聞いててむちゃくちゃ気持ちいいです。第一章での曲を、『今』どういう風に歌うのか聞きたくて購入したからその点では満足ですが、個人的に第二章の最近の曲は要らなかったので星二つマイナスしました。 カスタマーレビューピックアップ なんなんでしょうね、この内容の薄っぺらいベストアルバムわ!! 何も伝わってこない歌たち。歌の上手な素人さんが、一章の曲をアツシと一緒に唄いました!!的なアルバムなんていりませんが!! ていうかベスト!? はぁ? 一章の曲に泥を塗るだけのアルバムなんか誰も聞きたくないんだよ!! シュンちゃんが脱退した時点でもうやめとけばよかったね〜 もう歌い直しなんて出さないで〜!! カスタマーレビューピックアップ ヴォーカル&ダンス・ユニットの第2章のEXILEが第1章時の曲を第2章バージョンの曲に作り替え歌い直しをしていることは、まるで第1章のEXILEを抹消してるように感じる! ヴォーカル&ダンス・ユニットの場合は、ヴォーカリストが変わってしまうことはかなりの致命傷! ダンサーが変わってもEXILEはEXILEであるかもしれないが、むしろヴォーカリストが変わったのだからEXILEでなくなっている! ユニット名を改めて、作り替え歌い直しをせずに新曲でデビューすべきでしたね! 第1章時の曲を第2章バージョンの曲に作り替え歌い直しをしている歌手、浅倉大介(2人組の日本最強ロックユニットのB'zの松本孝弘と同じくかつて伝説ユニットのTM NETWORKのサポートメンバー/T.M.Revolutionの全作曲・編曲を手掛ける音楽プロデューサー/キーボーディスト)と貴水博之(スーパーハイトーンヴォーカリスト)の2人組のスーパーユニットのaccessならまったく問題ない! accessの場合、第1章と第2章はメンバーは同じで、7年間(1995〜2001年)という長〜いブランク(活動停止)があるから、昔の曲(1992〜1994年)を第2章(2002〜20XX年)バージョンに作り替え歌い直すことで7年以上前の過去の懐かしさと現在の新しさが融合したような曲に感じるから、第1章のaccessが好きだった人にも喜んでもらえるからだ! EXILEは第1章と第2章と分かれてしまっているが、長〜いブランクもなく、しかもヴォーカリストが変ったから、本来のEXILEでなくなってしまって、新しく生まれ変わった第2章のEXILEが第1章時の曲を第2章バージョンに作り替え歌い直しても、過去の懐かしさと現在の新しさが融合したような曲にすら感じない! 本来のEXILEでなくなってしまって、新しく生まれ変わった第2章のEXILEには、2009年からは新曲で勝負していってもらいたい! カスタマーレビューピックアップ
昔の曲を歌い直すなんて。 有線で歌い直しバージョンが流れてたけど、 違う曲になってるし、 「え〜変。」って聞きたくなかった。 SHUNの方が歌が上手で声域があった。 SHUNの声と歌が好きでEXILEを好きになったんです。 高校生でも 「SHUNの方が声にパワーがあった。」 「今の人は声は良いけど声域が無い。」 それぐらい前のが良かった事です。 SHUNはソロになったけど、歌は上手ですね。 イケメンのボーカルはでも必要でしょう。 ベスト盤ばかり出してて、金儲け主義になって残念無念。 いい曲の新曲沢山出して、 それでベスト盤出すのが普通でしょう。 結局、レンタルがお徳だと思います。 お金を出してまでも買うCDを待っています。 20th Anniversary ALL SINGLES COMPLETE BEST JUST MOVIN'ON~ALL THE-S-HIT~カスタマーレビューピックアップ カトゥーンの曲の別バージョンが入っていて聞いてみたら、カトゥーンは、かわいい感じて、氷室さんは、すごく大人っぽく何回も聞いてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ いったい今まで何枚のベスト盤がリリースされたのだろうか、実質的な価値は新収録された2、3曲だろう、その数曲を付けたしてフルアルバム以上の価格で売り出すというのはあまりにもファンを愚弄しているしそれを受け入れ買ってしまうファンもいい面の皮だ。 こんな馴れ合いもたれ合いが続く限り氷室京介は間違いなくじり貧の道をたどるだろう。 たとえレコード会社主導であったとしてもアーティスト側がOKを出さなければリリースはされない訳で本人はどう思っているのだろうか。 どこにも属さず他者との相似を嫌い組織への帰属を否定していた男が巨大組織の安パイ商法を担っているのはどういう事か。 カスタマーレビューピックアップ 「ファンだったら当然買うよね?」的圧力を感じます。 「そんなの買う訳ねーだろバカ野郎!」って言いたいのですが、また買う俺。 全国に何人同じ気持ちの人がいるかと思うとなんか寂しいです。 音楽がどんどん音楽が好きじゃなくてお金が好きな人達の物になっていく...金になりゃいいのかな?音楽業界の方々、プライド持って良い仕事して下さい。僕らから本当の音楽を奪わないで。 カスタマーレビューピックアップ ハハハ。 確かに、ヒムロック節炸裂だけど、このタイトルはセンスないよ。 気持ちは、わかるよ。氷室だし、確かに、面白いと思うよ。でも、そのまま使うことないだうって、つっこめるし、オレだったら絶対使わないね。 ウ●コ買うほど暇じゃないし、お金ないしね。 ユーモア・・・とか違うんじゃないか(勘違いしてないか)。 どうしてウ●コとして売りつけるんだろうね。経済狂わそうとしているギャグ? いや、わかるよ、その気持ち。ベスト版に神経尖らせてる時代、買わなくてもいいって親切にお答えしてんのかな?(「answer」(^0_0^)」 ザ・突っ込まれる氷室!!(これ、すべて排便中〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜って意味?オエッ) ヒムロック、やっぱ、お笑いジャン。 凄い臭い。ぷんぷん臭ってきてるぞ〜。 残念だ(ある意味ストーンズを越えた!)。 人間じゃねぇー。 いい加減、子供だまし、止めろ! ハハハハハ。 カスタマーレビューピックアップ
氷室京介の20周年を記念してのSINGLE A面のベスト。 ソロ作品にGLAYとのコラボ「ANSWER」。カトゥーンに提供した「Keep the faith」のセルフカバー。新曲「Be Yourself」。新アレンジの「Lover's Day」。 まず1枚目は以前発売した「SINGLES」を持っていれば必要なし。 他の人も言っているようにベスト盤が多い... いっそのこと2枚目を「SINGLES2」として発売するとか、シングルのカップリング集を発売とか、今の氷室氏が歌う、新録ニューアレンジのSINGLESとか...以前ファン投票してLIVEで演奏する曲を決定したじゃないですか?そんなファン投票のベストとか。いっそのことBOOWY時代からのSINGLESとか? 楽曲は素晴らしいし新曲も素晴らしい。新曲は以前氷室氏のネットラジオで流れていましたね。そういえば最近ネットラジオないですね。「いじめ」について熱く語っていた氷室氏に感動して楽しみに聞いていたのですが。 氷室氏の写真集の発売もあるかも?みたいなことも言ってましたが。 まぁとにかく高いと思う人は買わないで聞きたい、買いたい人のみ購入すればいいし、個人的には新曲だけでも満足です。 昨年あたりからBOOWY関連の商品が発売され金欠ですが次は20周年のオリジナルアルバムを期待してます。 HOTEL PACIFICカスタマーレビューピックアップ 来年でデビュー30周年を迎えるサザンオールスターズ。凄いグループだ。このグループ以外に、大きく世代を超えて支持されてグループは存在しないのではないだろうか?サザンは昔から大好きだ。熱狂的なファンではないが、アナログ時代、デビューシングルもアルバムも全部持っていた。一応、今でも全アルバムは持っている。希少価値のある「すいか」も付録のパンツとパンティは大事にしまってある。 それにしても桑田さんの才能は枯渇を知らないのだろうか?年齢を感じさせないセンスと歌い方、もう本当に脱帽だ。まさに我が母校のヒーローだ!サザンのマイベストを作っても、枚数が多すぎてベストにならないくらいだ。それだけたくさんの名曲や迷曲が数多くあるのだ。その曲曲が小生の人生にもオーバーラップしてくるので、曲を聴けば一気にその時代にワープできてしまうくらいだ。 小生がサザンの曲のベストを選ぶとすれば、この「HOTEL PACIFIC」が真っ先に浮かぶ。この曲のプロモーションビデオは本当に素晴らしい。今は無き「パシフィックホテル」をモチーフにしたこの曲、小生のような子供の頃から「パシフィックホテル」を見ていた世代には本当に懐かしいのだ。 逗子を越えて鎌倉に入って、更に七里ガ浜の先にある江ノ島を左手に見て通り過ぎると、「パシフィックホテル」が小さく見えてくる。国道134号線を西に向かうと、どんどん大きくなって見えてくるのだ。茅ヶ崎に入ると、防風林が左手に見えてくる。しばらく進むと右側の小さな丘にパシフィックホテルが大きくそびえたっている。これが子供の頃に何回も見た風景だ。何十回か何百回か覚えていないが、それはもう目に焼きついている。何故か決して忘れることのできない記憶の一つなのだ。 友人の何人かも「パシフィックホテル」でアルバイトしていたり、実際のデートで利用したりしていた。小生は数回しか入ったことはないが、屋上のプールはよく覚えている。現在は、跡地にマンションが建設されていて、小さな丘だった土地も平地になってしまっている感じだ。 YouTubeにアップロードされていたビデオは残念ながら、そのプロモーションビデオでなく、サザンのコンサートライヴだが、ライヴビデオも素晴らしい。プロモーションビデオでは、オリジナルメンバーの大森氏もまだ在籍したので、小生的には一番自然な顔ぶれだ。いろいろ問題はあったのだろうが、大森氏がいた頃のサザンの方が思い入れも強いかもしれない。脱退してしまったの残念だった・・・。 この曲は基本的にシングル盤でしか聴けない。アルバムには未収録だ。小生はDVDの「ベストヒット USAS(ウルトラ・サザンオールスターズ)」に、この曲のPVが収録されているので、クルマで再生しながら(画面は見ないで)聴いている。思わずヴォリュームを上げてしまっている小生だ。しかし、桑田さんは、マイナー(セブンス)でノリの良い曲を書いてしまう。これが昔から凄いとしか言えない。ホント。。。すごい・・・。 カスタマーレビューピックアップ 「TSUNAMI」の歴史的ヒットを受けての、サザン入魂の一作。 グループサウンズ風のこの曲、サザンという長いキャリアを持つバンドにしか作れないだろう。 前作の「TSUNAMI」とはうって変わったアップテンポの曲で、サザンの振り幅を世に再確認させた1枚。この「古い曲調だが、それが良い」という路線は、後の「夢に消えたジュリア」に受け継がれる。 しかし、こんな名曲にもかかわらず、今のところアルバムに収録されていない。この曲を聴きたければ、シングルを買うしかないわけである。 カスタマーレビューピックアップ よくよく、じっくり、改めて聴くと、いろんな楽器がいろんな音を出してるのが分かってさらにノリノリになりました。 カップリングの「虫歯のブルース〜」、これを聴けば、だんだんと原ボーファンになり…ました! 私は! カスタマーレビューピックアップ 最初に聞いたときから好きでしたが、今は精神的につらい時にかなり聞いてます。 お酒が回ってきたら振り付きで!なぜだか元気になります。 サザンっていつも似たような曲だなと思う割に、ハマってしまうのはなぜでしょう? カスタマーレビューピックアップ
カラオケに行ったら必ず1曲目に歌う曲です。 ノリがよく、リズムがとりやすいからです。 皆さんもぜひカラオケに行って歌ってみてください 自己ベストカスタマーレビューピックアップ オフコース全盛時のイメージでこのアルバムを聴くと、確かに受け入れられないと思います。 私もリアルタイムでオフコースを聞いていたので、その気持ちはよく分かります。 でも自分も音楽をやっていたので分かりますが、過去のことはどうあれ、ミュージシャンはいつも今を見つめています。今自分ができることを考えるのが普通です。 セルフカバーをする意味があったのか、どうか… それは小田さんが決めることで、ファンが決めることでもないと思います。 これは私の想像ですが、小田さんがその時歌いたかったから、その時の小田和正を残しておきたかったから…しごく単純な理由ではないでしょうか? 選曲についてはファン投票という手もあったかもしれませんが、小田さんの歌いたい歌を歌えばいいと思います。 あくまで「自己ベスト」ですから… 「自己ベスト2」も含めて、自分で納得のいく声が出るうちに、作品として残しておきたかったでのではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 皆さんオフコースファンの方が多いらしく、「駄作」や「失敗作」などといった言葉を用いていますが、これは(タイトルにも書きましたが)“小田和正”としての歌を集めたものです。 そういった方々ははじめからオフコースの歌だけを聴いていて下さい。 オフコース時代からの小田さんファンの人には、そういう風に固執する人が多いようですが、 オフコースの歌も今の小田さんの歌も好きな人(自分がそうですが)には、失礼です。 そう感じたから書いているのでしょうが、ただ批判するだけなら別のところに行って下さい。 ここは掲示板ではありません。(今私がやっていることも同じで心苦しいですが) ご存じない方が多いようですが、小田さんがオフコースを解散してからも1人で活動を続けようとしたのは、「極東のこの場所(日本)からも、世界に誇れる音楽を作りたい」という気持ちがあったからです。 ファー・イースト・クラブを設立させたのも同じ思いです。 小田さんは、『風のようにうたが流れていた』ではこのように語っていました。 オフコース当時は「僕たちの活動はオフコースで完結していた」と。 それを語ったのは、別の理由ですが。 これからの小田さんに、オフコースの頃の歌い方を期待しても、無理な話です。 小田さんが1人でオフコースの歌を“アレンジ”してまで歌をうたう、その身を切られるような思い、判りませんか? オフコースファンを裏切ってしまうかもしれない… 小田さんがそういった考えを持っていたかは分かりません。 ただし、私はこの自己ベストに収録された歌を、受け入れることが出来ました。 “小田和正”の歌として。 これから小田さんファン、オフコースファンになるかも知れない人達のためにも、偏ったコメントは控えてほしいものです。 私は逆に、この自己ベストに収録された、オフコースとは違う歌い方の『Yes-No』も『緑の日々』もこれからのファンの人達に勧めたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ OriginalであるOff CourseのVersionを聴いたほうがずっと良いですよ。だって、Off Course時代の小田和正に駄作なんか存在しなかったから。ソロの小田和正としてOff Courseを振り返るのは、ライブだけでやって欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 小田さんの甘い声が、再び帰ってきたというアルバム。オフコース時代の「愛を止めないで」「秋の気配」や「YES-NO」などは、ソロで聴いても心にしみてしまいます。 テレビ・ドラマ「恋ノチカラ」の主題歌「キラキラ」と、「東京ラブストーリー」の「ラブストーリーは突然に」は、トレンディ・ドラマの先駆けとなったドラマの曲です。 当時僕は、大学を卒業した直後で、駆け出しのサラリーマンだっただけに、ドラマ自体をゆっくり見ることはできませんでしたが、テレビから流れてくるメロディを、自然に心に受け入れていました。オフコースから小田和正へ移り変わっていく頃の、まさに小田さんの自己ベストといっていいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
『貴重な Off Course 遺産』を傷つけてしまった、云わずもがなの駄作(セルフカバー)を入れてのアルバムタイトルがこれでは、「酷過ぎ」という言葉以外浮かばず、こういったことはヤメて欲しいと切に願うばかりである...ベストと云えるのは6曲のみ。 「言葉にできない」は例外。「風の坂道」「my home town」「緑の街」「風のように」「woh woh」は素晴らしい。お世辞抜きで小田和正の代名詞にもなりうる。 要らぬ駄作の代わりに「2枚組」になっても良いから、初ソロアルバムにして未だに最高傑作とも云える『K.ODA』(捨て曲無しのアルバム)から「空が高すぎる」「哀しみをそのまゝ」「切ない愛のうたをきかせて」「信じるところへ」「明日、あの海で」辺りは入れて欲しかった。 1. キラキラ(傑作) 2. 秋の気配(駄作) 3. 愛を止めないで(駄作) 4. さよなら(駄作) 5. Yes-No(駄作) 6. 言葉にできない(例外で傑作) 7. 緑の日々(駄作) 8. Oh! Yeah!(佳作) 9. ラブ・ストーリーは突然に(佳作) 10. my home town(傑作) 11. 風の坂道(傑作) 12. 伝えたいことがあるんだ(駄作、リズム音痴) 13. 緑の街(傑作) 14. 風のように(傑作) 15. woh woh(傑作) |
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