定価:¥ 21,000(税込)
特価:¥ 20,152(税込)
中古品¥14000 より
発売日:2002-11-01
売上ランキング:Musicで54424位
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Amazon人気商品ランキング/日本の伝統音楽・芸能psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:7541/総ページ数:755 最終更新日:2010/03/14 立川談志プレミアム・ベスト落語CD-BOX(芸歴50周年記念)カスタマーレビューピックアップ このところ、「談志百席」完成を知って、スタジオ録音の噺を聞き続けていたが、やはり、笑いのない、聞き手の反応のない噺には、やや不満もあった(他方、一対一で聞かせていただいてるという満足感もあったが)。 そういう時期に、これまで買ってきたものと一部重複するするのを覚悟で、この全集を購入し、やはり、ライブが勝ることを改めて感じ入った次第。 しかし、芸歴50周年?さすがに小ゑんの頃は聴いたことはないけれど、昭和49年に大学の落語研究会に入る前はラジオで、それ以降は、寄席やホールで多くの作品を聞いてきたが、まだまだ若いという印象であったので、「50年」は、長いと思った。 改めて、「自信作」としてセレクトした作品のいくつかには、私自身の笑い声も入っていると思うと何か嬉しくもあるが、最近、舞台にご無沙汰していることが、残念である。 改めて、独演会をやっていただけないものであろうか?今なら、終電の新幹線を気にして落ち着かない状態でなく、翌日の午前中を休みにして、ホテルに泊まって〜もちろん余韻を楽しみながらどこかで一杯やって・・・〜という余裕も出来ましたので。そう、私も50歳を超えてしまったんですね。 やれやれ。 なお、「一人会」シリーズ5セット50枚は、いずれも昭和40年代後半から、50年代であるのに対し、このシリーズは、平成の家元である。相変わらず、観客との喧嘩も入っているし、文句なしですね。 カスタマーレビューピックアップ 第1巻 饅頭怖い(1999)/ねずみ穴(十八番 談志自薦録音 1993) 第2巻 風呂敷(初商品化演目 1997)/笑い茸〜胡椒のくやみ(初商品化演目 1999) 第3巻 金玉医者(2001)/白井権八(談志のみ演じる講談ネタ 1999) 第4巻 与太郎噺三本立て:かぼちゃ屋・豆屋・孝行糖(初商品化演目 1999) 第5巻 らくだ(最後の国立演芸場「ひとり会」トリネタ 2000) 第6巻 勘定板(初商品化演目 2002)/五貫裁き(2001) 第7巻 芝浜(十八番 談志自薦録音 2001) 第8巻 二階ぞめき(十八番 1989)/やかん(無礼な客を怒鳴る事件入り 2002) 第9巻 千早ふる(イリュージョン版)(1998)/浮世床〜女給の文(初商品化演目 2002) 第10巻 松曳き(初商品化演目 2000)/九州吹き戻し(スタジオ録音 初商品化演目 2002) 特典盤 初席の思い出(1989) ほとんどが独演会のライヴ録音。ライヴの落語録音の常として、噺の流れでの声の大小、マイクと口との距離による声の大小、があるので、ダイナミックレンヂは特に広い。ちゃんとした再生機械で落ち着いて聞いた方が、臨場感が増す。 カスタマーレビューピックアップ
「立川談志ひとり会」のCD全集で、主だったところが 出そろったと思っていたら、掘り出し物が一杯の全集が 登場してきました。 CD全集を持っている人はもちろんのことですが、師匠の 魅力が詰まっているこのプレミア集は、これから「談志」 を聞いてみようと思っている人にもお薦めです。 最近は、TVやラジオでも、師匠の落語を聞ける機会は あまりないのですから、こうした全集はとても貴重です。 特選!! 米朝 落語全集 第十五集
特価:¥ 2,020(税込) 発売日:1991-01-23 売上ランキング:Musicで52705位 ユーザー評価: Music / 通常5~7日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「ちりとてちん」で初めて「地獄八景亡者戯」を知り、これは絶対米朝さんの語りで聞きたい!と思い即購入しました。期待通り、言い回しや、時事ネタなんかも出てきて面白い。落語ネタとしては長い方だと思いますが、聞き入ってしまってあっという間でした。 もっと早く落語に興味を持っていたら、生で米朝師匠の語りが聞けたのにと残念に思います。 おススメ。これは絶対きいてほしいです! カスタマーレビューピックアップ 地獄に行きたい。 天国より地獄のほうがおもしろそうだ。 と、思わせてくれます。 地獄が、まるで、遊園地のように思えてきます。 1時間の長丁場ですが、しらないうちに終わってしまいます。 カスタマーレビューピックアップ
すばらしい。ずいぶん以前にテープで聞いていたけれど、改めて聞くとその力量と、パワーに圧倒されます。上方でも、これを演じれる噺家はもう出てこないかもしれません。米朝ご本人も、現在の年齢ではもう演じることも難しいのではないでしょうか。いろんな意味でこの一枚は、永久保存版です。 十八番(おはこ)
特価:¥ 17,999(税込) 発売日:2009-04-01 売上ランキング:Musicで25074位 ユーザー評価: Music / 在庫あり。 カスタマーレビューピックアップ
かつて、枝雀十八番(じゅうはちばん)をカセットテープのウォークマンで毎日聴いていましたが、使いやすいデジタル音源がほしくて買いました。昭和56年10月の名演7席が含まれています。慣れ親しんで覚えてしまったのをもう一度携帯プレーヤーで聴けるのはとてもうれしいし、少し違うバージョン11席を聴くのも、どきどきする新しい体験です。 昭和56年10月の名演7席は、寝床,代書,つぼ算,仔猫,口入屋,八五郎坊主,愛宕山です。私が最も好きだった鷺とりは、もっと古い昭和48年の札幌での熱演でした。これは同じものが聴きたかったので、少し残念です。 昔の十八番の残り11席は、枝雀大全に含まれているそうですが、この際、枝雀大全も全部買っちゃおうかと考えています。 柳家小三治II-4 ドリアン騒動~備前徳利-「朝日名人会」ライヴシリーズ45
特価:¥ 2,195(税込) 中古品¥1707 より 発売日:2007-09-19 売上ランキング:Musicで45607位 ユーザー評価: Music / 通常5~7日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ かつてCD化された「玉子かけご飯」「駐車場物語」らの名作「ま・く・ら」の達人は、さらに進化していた!近年リウマチによる体調不良、その噺家としての衰えがファンの間でささやかれているそうだが、やはり小三治だ。若い頃からいいと言われてきたその絶妙な「間」がさらに進化し、なんとも言えない品と味とフラのある語り口になってきている。若い頃のもっとテンポ良く話せた、ある程度用意された「ま・く・ら」もいいが、こんな風にその場その場で頭ン中で構成し、日によって組み合わせや展開が変化し、時にはグダグダになりながらつらつら語る…それが本来の「ま・く・ら」ではないか。作り話的なわざとらしさが全くなく、グダグダも含めて噺手と聴き手が一緒に腹の底から笑える、これこそ小三治にしか出来ない超一流のネタ、極上の「ま・く・ら」だ。事前に演目を明らかにしなければならず、まくらだけで終わる訳にはいかない高座、CDで落ち着いて聴くとやはりまくらから「備前徳利」への噺の繋がりがちょいと苦しく、一旦引っ込んで二席に分けたらいいのに、とも思うが、それもご愛敬。私も会場で聴いていたら何の違和感も不満も感じなかっただろう。…ああ、一度でいいから小三治の元気なうちにナマの高座を聴いてみたいなぁ。こんな北海道の北の外れに住んでいては無理なことなのだが… カスタマーレビューピックアップ このCDはほとんどが「まくら」で占められいる。思いつくまま語られるエピソードは、なるほどおもしろく、今は亡き桂文朝のことにも触れらており、懐かしくもあるのだが、ではそれをCDで繰り返し聞きたいかと言われれば、答えは「否」とならざるを得ない。 「噺」として練り上げられていない「まくら」は所詮、「まくら」でしかなく、落語を聞いたときに得られる感興とは程遠い。これをわざわざCDにする必要があったのか、疑問なしとしない。 小三治ファンとして憤慨にたえず、関係者各位に猛省を促したい。 カスタマーレビューピックアップ 小三治師匠の真骨頂、約40分にもおよぶマクラ(ドリアン騒動)から備前徳利まで約1時間ありますが本当に笑える1席です。 (i-podで電車で聞いたらついつい車内で笑ってしまいました。) ドリアン騒動のマクラにしておくのは惜しいくらいの落ちのききかた。(これぞまさにすべらない話ですね。) そこから口調も一転する古典-備前徳利、解説にもあるように音楽で言うところの転調が見事。 通常の2席分のネタのようなボリュームですが、笑っているうちに一気に聞けてしまいます。 (両方をつなぐ名古屋ネタのような細かな伏線もかなり効いてます。) 即興でくりだされるアドリブから古典へのリズム感も堪能できます。 それにしても何回聞いてもホテルでのドリアン話は笑えます。 カスタマーレビューピックアップ
2001年9月の朝日名人会の一席を収録したものです。 私、この時の朝日名人会に行けず、その次の、小三治師匠が出演された朝日名人会に行っておりました。 (一部ネタバレになるかもしれません。ご容赦下さい) その時の「ま・く・ら」もドリアンの話でした。 前回ドリアンの話をして、終演後、また同じフルーツ店の前を通った師匠、ひょいとドリアンの売り場を見たら、ドリアンがいくつか売れていたそうです。 ドリアンなんて、そう売れるもんでもなし、これはどう考えても私がここでしゃべったからに違いない・・・。 で、お店の方に「この短時間でドリアンがいくつか売れませんでした?」と、尋ねたそうです。 と、お店の方、素っ気なく「ええ、売れました」「売るために置いているんだから当たり前です」 師匠はてっきり、「ええ!!なんででしょうね?急に売れ出したんですよ!」なんて返事を期待していたのに、いささかカチンときたそうで・・・。 「ですからね、今日はドリアンは買わなくていいですからね。どんな人が売っているのか、その主人の顔だけ見て、帰って行ってください」 「ははは・・・ざまあみろ」 その時も場内大うけ。ただ、その時は、前回の「ま・く・ら」の話の仔細がわからないまま今日に至っておりました。 ようやく話がつながって満足です。 「備前徳利」はさらさらと演じられており、このCDはやはり「ま・く・ら」がメインです。 ふだんはあらかじめプログラムが決まっている朝日名人会ですが、この日は「お楽しみ」ということで、小三治師匠の「ま・く・ら」も名調子。 決してアイポッドなんかにダウンロードして、人ごみの中で聞かれませんように!人目もはばからず大笑いしてしまい、顰蹙をかうこと、間違いありません。 落語名人会(41)死神カスタマーレビューピックアップ 技術・演出ともに、ひとつの「型」が成立したといえる完成形の『死神』。 テンポとリズムを自在に刻む小三治師匠の独壇場。 アレグロで突っ切るのかと思いきや、 アダージョで聴衆の「前のめり」をいなして、人物描写に世相の模様。 ここまで自家薬籠中のものとされたら、後進の高座が大変だろうと、 いらぬ心配までする始末。 今でも高座にかけるので、「当たった」お方はまさに幸運。 サゲの演出を観ることができて、参った、と唸ってみるのもいい体験です。 カスタマーレビューピックアップ
この噺の下げについては、多くは、円生師匠の流れを汲んで「消えるよ」「消えるよ」で、舞台に倒れるというやり方になっている。 小三治師匠の場合、恩ある死神を裏切ったとも知らずに、一杯やって、「風邪引いたのかな」という伏線を張っておいてから、死神とのやり取りに入る。 「消えるよ、急がないと消えるよ」の切迫した中で、何とかろうそくの火をつないだ安堵感、その瞬間に「はくしょん!」 この凝った演出は最高だと思う。 現時点で考えられる最高の「死神」である。 五代目柳家小さん 名演集1 長屋の花見/道具屋/芋俵
特価:¥ 1,995(税込) 発売日:2006-02-15 売上ランキング:Musicで46244位 ユーザー評価: Music / 在庫あり。 カスタマーレビューピックアップ
3作とも有名ですし、柳家小さんの魅力たっぷりです。ライブ盤なのでそれもまた良し。他のシリーズも是非聴きたいと思います。落語初心者ですが、これからはまっていきそうです。お気に入りは「長屋の花見」。一升瓶の中身はお酒ではなく「お茶け」。かまぼこは「だいこん」で卵焼きは「たくあん」。 「おい、かまぼこを取っておやんなさい。」「(食べて)う〜ん、、漬けすぎた」。「大家さん、卵焼きぃ1つ、もらえませんかねェ」「ふふっ。今、向うの方からこっちをすっと見たぞ。おい、卵焼きだそうだ。取ってやんなさい」。「尻尾じゃねえ方で・・」。「だまっておあがりッ!」。古典落語は何度聴いても面白い。自分で覚えて心の中でやってみるとなお、面白い。落語を知れば、人生笑いに困らない!ですよ。 立川談笑カスタマーレビューピックアップ 金明竹〜の【津軽弁!】あれほど発音とことばの数々・・・すっかり引き込まれそうになりました。シシカバブ問答もこれ如何に!談笑ワールドの集大成!是非!第2弾を期待しています!落語会も素晴らしいので皆様におススメです! カスタマーレビューピックアップ
こんにゃく問答をイスラム圏に移植した、シシカバブ問答。 口上が大阪弁ではなく津軽弁でなされる、金明竹。 この演者による初落語化である、河内山宗俊。 そば屋を特異なキャラクターにするなどの工夫がなされて いる、時そば。 しばしば下品なギャグの挿入があるにも関わらず、全体は 極めて綿密に構成されており知性を感じさせる。 工夫や改作も単なる思いつきの水準では終らせない。 作品を成立させるために、かなりの時間と調査をしているこ とを感じざるを得ない。 乱暴な口調も妙に心地よく、全作品がほどほどの時間でまと められているため、飽きずに繰りかえして聞いてしまう魅力 があるCD。 シシカバブ問答では、楽屋に居た談志師匠が落語の途中で 割り込んでくるハプニングがある。イスラム文化において、 登場人物がそのような行為をするのはおかしいのではない かと指摘するためだ。師匠の突然の闖入を、談笑師は人を くった切り返しで処理してしまうのが面白い。 なごやか寄席シリーズ 五代目 春風亭柳昇 滝口入道/里帰り
特価:¥ 1,800(税込) 発売日:2010-01-20 売上ランキング:Musicで63851位 Music / 在庫あり。 竹取物語
特価:¥ 2,854(税込) 発売日:1994-12-16 売上ランキング:Musicで40286位 ユーザー評価: Music / 在庫あり。 カスタマーレビューピックアップ だいぶ昔に購入したアルバムで、入手するのに苦労した覚えがあります。邦楽は疎い方なのでとにかく聞いてみて下さい。上の方々のおっしゃるとおりの内容です。日本の楽器って本当に流麗で美しい。ある意味このアルバムもトラッドに入るんでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ 他の方のレビューを読み、興味が沸いたので購入しました。一番最初の曲「祝宴」は、どこかで聞いたことがあるなあと思ったら、「食わず嫌い」の選手入場?のテーマソングに使われている曲ですね。 それぞれのストーリーと曲想がとてもマッチしていて、情景が頭に浮かびます。映画を見ているかのようです。お琴の音色も素晴らしいですが、なんといっても尺八。とても繊細に、かつ見事にストーリーを歌い上げていると思います。筝曲の古曲にはない、至って現代風な旋律なのに、奏でられる情景は古典なのが素晴らしいと思います。 一箏奏者として、このようなジャンルや流派に囚われない、日本の古典楽器における自由な創作活動を私は大変素晴らしいと思いますし、とてもあこがれます。 カスタマーレビューピックアップ 旋律がとても優雅で美しいです!お琴の曲で、また聞きたいと思うようなメロディーラインというのは、数少ないように思うのですが、このCDは何回聞いてもあきません。最後の「昇天」の尺八の音色はすごく心地が良いです♪オススメです! カスタマーレビューピックアップ
奈良へふらっと旅に出たとき、偶然手に取ったCD。8年以上も前の事ですが、いまだに手放せない大好きなCDです。子供が生まれたばかりの頃、夜中の授乳や世話で寝不足になり神経が高ぶっていたとき、よく聞いていました。竹取物語のストーリーをイメージしながら聞いていると、すうっーと心地よくなり、心が休まるのを感じます。先日、テレビで、とんねるずの食わず嫌いのオープニンでかかっているのを聞いてちょっと驚きました。このグループの他のCDもずっと探していたのですが、なかなか見つけられず、諦めていたところ、Amazonで発見でき、嬉しく思ってます。 能楽囃子~至高の四重奏カスタマーレビューピックアップ まったく能楽には素人の私でありますが、子どものころから当然のようにあった「日本の音」をこうしてCDで聴くことが出来、とても嬉しく思います。能の間合い、丁丁発止と響く鼓、そして謡・・。もちろんここには映像はなく、すべてが音からのイメージに頼るしかありませんが、だからこそマルチな世界に慣れてしまった現代人には心地良く、却って余韻の醸造に酔うことを許してもらえるのでしょう。それにしても観世寿夫氏の声の品格・重厚さ・・。ドイツの友人にも聴いてもらうつもりです。 カスタマーレビューピックアップ このCDは、レコード版だった「能楽囃子大系」の一部抄録に過ぎない。ただ、中でもこの道成寺は、世阿弥の再来といわれた観世寿夫の声を今、聞くためには一番入手しやすい音源かもしれない。「花のほかには松ばかり」から乱拍子、そして乱拍子謡と、この声を聞くだけで、寿夫の面影が彷彿とする。未だに、この人以上の能楽師は出ていない。不幸なことに、こういう音源が残っているだけに、かつての名人上手とは違い、単なる伝説や記憶の美化でないことを、思い知らされるのである。もちろん、この時の四拍子は最高なのはいうまでもない。 カスタマーレビューピックアップ 5曲(道成寺、鶴、三番三、猩々乱、獅子)収録されていますが、後半の3曲はビクターが別に出したCDと同じものです。 白眉は「鶴」(喜多流の新作)で笛の藤田大五郎(作曲も兼ねる)さんが最高です。音だけでも鶴の羽ばたき、優美な姿が想像できます。また、道成寺も伝説化しつつある観世寿夫さんの乱拍子ですが、こちらはやや小鼓(北村治)の気迫が足りない感じがしますので星1つ減点しました。 カスタマーレビューピックアップ
能のお囃子は、日本で大昔から受け継がれてきただけあって、洗練されて美しいと思います。最高のミュージシャンたちのCDです。 |
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