定価:¥ 1,968(税込)
特価:¥ 2,434(税込)
中古品¥1682 より
発売日:2004-11-23
売上ランキング:Musicで26444位
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Amazon人気商品ランキング/ブルース・カントリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:27830/総ページ数:2783 最終更新日:2008/05/16 Lonely Runs Both Ways
特価:¥ 2,434(税込) 中古品¥1682 より 発売日:2004-11-23 売上ランキング:Musicで26444位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ラジオで何気なく聴いた曲があまりにも素晴しくて、購入しました。 こんな声の人が、本当にいるんだな〜と感動します。 嫌な事があっても、彼女の声を聴くだけで癒されます。 カスタマーレビューピックアップ これだけ素敵なアコースティック音楽なのに日本からはリリースなし?????。ということは、仮に一週間で3万枚売っても日本の代表チャートでは10位入りはおろか⇒データ対象外なのです。(amazonや外資系ショップでは問題なく買えますが、あまりにも日本の本当の洋楽状況とチャートとのギャップの開きが・・・。)このような不条理な音楽業界に嫌気がさし、CDショップ(地方)をやめました。 バンドだから男性ヴォーカルもありますが、大半のヴォーカルであるアリソン・クラウスのヴォイスにメロメロです。 彼女のソロ【Forget about it】は新星堂<オーマガトキ>から全国で買えますし、バンドの前作【new favorite】(2001)は、キング・レコードがリリースしています。 サントラ【オー・ブラザー】、クラシック音楽からはフォスターの作品を彼女が歌った【アパラチア・ワルツ2(ヨー・ヨー・マほか)】の2作も聞いてほしいな。 カスタマーレビューピックアップ 2001年発表のヒットアルバム「New Favorite」に続き「Live」のリリース経て、通算11作めとなる「Lonely Runs Both Ways」を世に送り出したALISON KRAUSS & UNION STATION。彼女たちの実力は誰もが認めるところだが、その背景にはブルーグラスを「ただのオールド・ファッションな音楽」からアーバンチックな方向性を交差させ、リッチな雰囲気を伴わせた部分が彼女たちの魅力である。カントリー風のグルーヴ感に加え、プログレッシブ的なファクターを加味したことでブルーグラスを現代人でも受け入れやすくしたアレンジに圧巻。KRAUSSのスムーズで無理のないボーカルとハイクオリティーな UNION STATIONのミュージシャンシップが織りなす妙技は、トップノッチとしか言いようがない。KRAUSSのデビュー作は彼女が14歳のときにレコーディングされたのだが、あの思春期の歌声を思い浮かべると、KRAUSSはこの「Lonely Runs Both Ways」でアダルトでコンテンポラリーな表現を演じている。ブルーグラスの殿堂入り間違いなしの傑作。 カスタマーレビューピックアップ 恐らくこのアルバムはAlison Krauss & Union Stationの傑作盤になることでしょう。 Alisonファンやカントリーファンには絶品、ユニオンステーションも上出来、 ソフトのアレンジでやさしさのあるミュージックが爽快ですよ。 マジでAlisonの歌がうまいと実感しました。 買って損をすることはないでしょう、買いのアルバムですよ。 カスタマーレビューピックアップ
2004年11月23日にリリースされたばかりのニューアルバム。アリソン・クラウス+ユニオン・ステーションのひとつの頂点は2年前にリリースされた緊張感溢れる「ライブ」だったが、これはスタジオ録音。今やブルーグラス界のスーパーグループの感を呈しているが、今回も期待を裏切らない素晴らしいアルバムに仕上がっている。アリソンはそのヴォーカルに魅力があるのは無論だが、フィドルもまたいっそうの磨きがかかっている。ダン・ティミンスキーのリードヴォーカルをフィーチャーした "Rain Please Go Away" の伴奏にその真価の片鱗を伺うことができる。フィドラーとしても第一級だ。私としては同じくダンが歌うウディ・ガスリーの "Pastures of Plenty" が興味深い。ユニオン・ステーションの特長は、モダンな装いにしっかりしたアメリカンルーツ音楽の本流が流れていることであるが、その神髄が集約されている。ウディの曲がこのように蘇ったことに言い知れぬ感動を覚えた。伝統と現代というテーマに対するひとつの回答を出しているといえるだろう。 Etta James Rocks the Houseカスタマーレビューピックアップ 1939年ロスに産まれた彼女は17歳の時、ジョニー・オーティスの助けを借り"Dance With Me Henry"のHitを出した後、ムーングロウズ/ハービー・フクーワのつてを頼りシカゴへ移った。Chess傘下アーゴと契約した後、At Last/#10等のアーリーソウルバラード不朽の名作を物にする。'62年にはパンチの効いた唱法を活かし、ゴスペル・ジャンプの傑作#1を出す。そんなノリにノッていた時期のEttaさんのLive!悪ろうはずが無い! ナッシュビル/New Era Clubと言う小さなクラブで'63年9月27&28日に録音された。時代はアーリーソウル。シカゴに移ってからの彼女を象徴するレパートリーが並ぶ。#2/9 Jimmy Reed,#3 Ray Charles #6 Robert Nightwawk #8 B.B King #11 Muddy Watersと人の曲が多いが、完全に自分のスタイルに染め上げています。#3/5/7/8での客とのコール&レスポンスなんてむせ返る様な熱さ!バンドと客が走ったりモタッたりしながら一体と成って行く様が痛快です!Ettaさんも縦横無尽に吼え、叫びまくるが、MC時の声が可愛くて思わず笑ってしまいまっすぅ〜 #6でのDavid WalkerのJazzっぽいソロも聞き物で、#10のEttaさんの静と動との切替えが見事!抱き締めたくなります。全編に渡り「触れれば斬れるナイフ」の様に鋭いEttaさんです。 後にマッスルショールズに向かいサザンソウルの名作を生み出すのは至極当然の成り行きだった。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムのなにが凄いって言ったら、そりゃあバンドのワイルドさも デヴィッド・Tの彼らしからぬ狂い弾きも、もちろんエタの凶暴具合も凄いんですが、 オーディエンスの熱狂具合が凄いんですよ。 ハコ全体が一体となった強引なグルーヴ感! これぞリズム&ブルースのライヴの醍醐味ざんす。 ちなみに、このアルバムのジャケ、エタの手首に包帯が巻いてあるんですが カスタマーレビューピックアップ
この頃のエタ(なんと当時25歳!)は抜群。このライブテイクではデヴィッド・ウォーカーがバックで演奏していたり、聞く価値は大。特に2曲目の「Baby what you want me to do」は、これぞブルース!って感じでブルース本来のかっこよさを表現している1曲だと思います。女性のブルースが聞きたい人にオススメです。 The Complete Imperial Recordings: 1950-1954
特価:¥ 1,717(税込) 中古品¥1132 より 発売日:1991-09-04 売上ランキング:Musicで52100位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
50年~55年インテリアル時代ものです。今のブルースギター有名フレーズの元ネタの人です。エレクトリックギター最初期の人ですが今聴いても新鮮です。 Foundation: Doc Watson Guitar Instrumental Collection, 1964-1998カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは、これまでに発売されたレコード、CDのインストルメンタルだけをピックアップしたもの。 相変わらず「すごい」と思うのだが、年代別に意識して聞くとやはりDocの若い頃の演奏、特にブラックマウンテンラグが一番です。 The Complete Recordings
特価:¥ 2,392(税込) 中古品¥1939 より 発売日:1996-10-11 売上ランキング:Musicで39149位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ここに収められた伝説的な名曲の数々の個々の質に関しては何の文句もない。とにかく聞け、ということだ。 しかし、同じ曲の別テイクを隣り合わせて並べた編集ゆえ、日常的に鑑賞するのに向いた内容ではない。 既発テイクと従来未発表だったアウトテイクを聞き比べたいマニアにとっての資料的価値を考えてこういう曲順になったのだろうが、これが決定版と聞いて買ってしまった初心者の方には苦行になりかねないので、まずは曲順をプログラムして、本テイクだけを繰り返し聞くことをお勧めする。 そんなのは面倒くさい、という人には別テイクを含まない『King of the Delta Blues』のほうがおすすめだ。 カスタマーレビューピックアップ ロバート・ジョンスンというブルース・シンガーには常に悪魔の気配がまつわり付いている。 「Rambling On My Mind」(Take1)の中でジョンスンの声がふと遠のく箇所がある。ジョンスンを聴き始めた頃、ひどく気になって仕方がなかった。夜中にヘッドフォンで聴いたりしていると、妙に想像力が働いてしまうものだ。おそらくジョンスンの口が偶然マイクロフォンから離れただけのことなのだろうが、その箇所を聴く度、どうしても悪魔の気配を感じずにはいられなかった。 録音中、何かの気配にジョンスンが肩越しに僅かに振り返る。すると当然マイクロフォンから口が離れ、声が遠のく(最後の"I got mean things"のところだ)。その視線の先、部屋の薄暗い片隅には、膝を抱えて悪魔が坐っているのだ。魂と引き換えにジョンスンにギターを弾けるようにさせてやった悪魔である。しかしジョンスンは当然のようにその姿を受け入れ、歌い続ける。 ブルースを聴く習慣のない者にジョンスンの音楽を薦めようとは思わないし、カントリー・ブルース・ギターに興味を示さない者にも薦めようとも思わない。ただ言えるのは、何かを契機にジョンスンを聴き始め、長く付き合うようになると、郷愁めいたものを覚えてくるのではないか、ということだ。かれこれ四半世紀以上も親しみ、今では車の中でCDで聴いたりもしているけれども、ジョンスンの音楽とは隔絶した世界にいるにも拘らず、その歌や演奏に心安らぐものを確かに見出している。いい音楽ーーだろうと思う。 しかし、それでも尚、「Rambling On My Mind」を聴く度、例の箇所で思わず耳をそばだててしまう自分が、今でもいるのである。 ロバート・ジョンスンというブルース・シンガーには常に悪魔の気配がまつわり付いている。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムに出会って12年、クラプトン・ストーンズ等の意見を参考に買ったけど、初めて聞いたときは吐き気がするほど、不快感を感じたのを憶えています。 たぶん初めて聞いた人はどの曲も同じ様な曲に聴こえるはず。 そんな感じだから、興味本位で買った人は、よっぽどの人でない限り、一度は買って後悔するはずです(断定しすぎかも?) でもなぜか気になり、何時からか、無性に聴きたくなり、人に自信を持って勧めたくなるはず。そう断言出来るアルバムです。 クラプトンに興味がある方は交互に聞くと色んな楽しみが見つかるはずですよ!! カスタマーレビューピックアップ 口コミでの噂が先行し絶対的な名盤となっているが、実際どうだろう?録音は36年と37年。この時期にはチャーリー・クリスチャンやT-ボーン・ウォーカーはエレクトリック・ギターを使用していたはず。白人の先生方の見解で凄い人になってはいるが。デルタ・ブルースの流れは、チャーリー・パットン~サン・ハウス~マディ・ウォーターズでこと足りてしまうのでは?B.B.キング、ジョン・リー・フッカーの証言では、あまりそうでもなかったとも言っている。ロック・ギターからブルースを聴く人にとっては絶対的存在だが、フィーリンング重視の人にはそうでもないかも。 カスタマーレビューピックアップ
永田清さんは、このアルバムを「ブルースの入口」と称しておりますが。ブルースに慣れていない人にとって、このアルバムは、「ひどく聞きづらい、アフリカかなんかのフォークソング」のように聞こえると思います。 しかし、ブルースに馴染んでいる人達にとって、このアルバムは最高で無上のものです。ブルースは、ロバートジョンソンによって、その始まりからすぐに行き着いてしまったのだと思います。 その意味で、このアルバムは「ブルースの突き当たり・行き止まり」です。 このアルバムを聞いて、少しでも惹かれるものを感じたなら、色々なブルースの中から聞き易いものを選んで、沢山のブルースに触れてください。 何年かの時間はかかるでしょうが、やがて、このアルバムに戻ったとき、体験したことのない感覚に出会うでしょう。それは、新しい人生の喜びになるかもしれません。 MUSE-Healing&Refreshing-カスタマーレビューピックアップ 休日、家でのんびり過ごしている時にかけたい。自分の時間を楽しみながら聴くのにピッタリではないかと思います。ソファーでごろごろしながら聴くのもよし。好きな本や雑誌を片手に聴くもよし。選曲・構成共に良く、飽きずに長く楽しめる一枚になると思います。どの曲も、どこかで耳にしたことがあるような曲ばかりなので、「買って大損。」になる可能性は低いでしょう。私的には、こんなに良い曲ばかり選りすぐられた美しい歌声で堪能出来てこのお値段。英語歌詞・対訳付で満足でした。 カスタマーレビューピックアップ 20年以上合唱をやっていたせいか、ヴォーカルのCDが大好きです。 このクラシック・ジャズ・ポップスの女声ヴォーカルの佳曲ばかり集めた『MUSE』は、お気に入り1枚です。それぞれジャンルは違いますが、心をこめて歌われる名曲の数々。「Healing&Refreshing」というテーマにピッタリの曲ですので、一日の疲れを癒すくつろぎの時間にお聴き下さい。 ノルウェーの生んだ歌姫シセルの穏やかな声が大好きです。TBSで放送されて話題を呼んだ青春ドラマ『Summer Snow』より千住明作曲の「イメージ・テーマ」と「SEVEN ANGELS」の両方が収録されています。抑えた発声が、安らぎをもたらしてくれます。 サラ・ブライトマンの歌う「ピエ・イエス」の敬虔な歌声は絶品です。この「ピエ・イエス」は、ミュージカル『キャッツ』や『オペラ座の怪人』を作曲した元夫のアンドリュー・ロイド・ウェッバーの代表的な現代的な宗教曲『レクイエム』の中の1曲です。「ピエ・イエス」のこの可憐な歌声は、フォーレの「ピエ・イエス」と勝るとも劣らないほど、後世に残る名曲だと思います。 レーナ・マリアは、ゴスペルの「アメイジング・グレイス」とクラシカルな「アヴェ・マリア」という全く違う発声を要求される両曲を感情豊かに歌い上げてくれました。昔、「ニュース・ステーション」で歌われたときから好きになった歌手の一人です。身体の障害を越えてこれからも様々なジャンルに挑戦してほしいと思います。 イジーの「バレイロ(オーヴェルニュの歌)」の現代風な大胆なアレンジが気に入りました。とても透明感のある歌声で、他の曲も聴きたくなりました。 カスタマーレビューピックアップ 女声にこだわったヒーリング・コンピレーションということで、どこかで必ず聞いたことがあるのだけど、優しく温かな女声曲ばかりを集めた一枚です。最初は、よくある企画盤かと思って手に取ったのですが、聞いてみると、選曲も構成もなかなか優れている良質な一枚です。 曲自体の旋律の美しさもさることながら、それを歌う女声アーティストの歌声がどれも秀逸。これだけ幅広い分野の作品を一つのコンセプトの元に集めることができるのは、ユニバーサルならではといえるでしょう。 特に、本家ではなく、クラシックレーベルであるユニバーサルクラシックの制作であることも、よい効果をもたらしています。ともすれば、単なる女声ヴォーカルの寄せ集めとなってしまいがちなところを、気品を感じさせるくらい高い完成度に高めることができたのは、クラシックレーベルだからこそいっても言い過ぎではありません。 カスタマーレビューピックアップ 副題にもあるように「healing&refreshing」したいときにはまさに効きます。 疲れたとき、癒されたいときにはいいですよ。 聞き終ったときには、まるでマッサージのあとのように、すっきりすることまちがいなし! 私のお気に入りの一枚になりました。 カスタマーレビューピックアップ
女性ヴォーカリスト好きには、間違いなくおすすめです。クラシック、ジャズ、ポップスで、どこかしらで聞いたことがある各アーチストの代表曲が収録されています。だまされたと思って、聞いてみてください。 The Essential Skeeter DavisBlues Masters: The Very Best of Lightnin' Hopkinsカスタマーレビューピックアップ
テキサスのブルース権化、ライトニンのベスト盤は数多くありますが、本CDはその中でもポイントの高い一枚だ。デビュー作の1曲目(1947)から1961年の録音が収められている。R&Bチャート六位まで上がったHello Centralや有名なMojo Handは勿論、ハーモニカのサニー・テリーとの共演や他ではあまり聴けないシングル曲なども含まれてて正に「初心者からマニアまで」の好内容である。まだまだあと何十というお宝名演を残しているライトニングだが、ベスト盤としてはなかなかの編集といえる、さすがRHINO社。因みにラストのBaby Don`t You Tear My Clothはジェイムス・コットンの最新作(2004)のタイトル曲で、ボビー・ラッシュがボーカルを取っていました。 偉大なる足跡~ファッツ・ドミノ・トリビュート・アルバムHandful of Blues
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1365 より 発売日:1995-09-12 売上ランキング:Musicで10139位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロベンとブルースラインのアルバムは、元気なときにはいいけど、 疲れているときには、げんなりしてしまう。一本調子というかワン パターン。しかしながら、このアルバムはブルース中心ながら、多 様なアイディアと、洗練された曲・構成、ライブでグルーブ感に溢 れた考え抜かれたギターソロを中心とした演奏など、ブルーライン の出来ることの究極な音楽を揃えている。blue moonに迫っている。 Talk To Your Daughterを渋くコンテンポラリーに仕立て上げた感じ。 1曲目のRugged Roadがブルーラインっぽいけど、以下は非常に渋い。 Rugged Roadは、頭でコードを鳴らして、そのスケールでソロを展開 していく、ギターソロのお手本で、ストレートながらテクにあふれた 演奏である。ギター小僧は涎もの。 個人的には、ブルースではないが、Good Thing 、Think Twice当たり のアプローチが新鮮で渋カッコイイーの極致であると思う。 カスタマーレビューピックアップ 歌心ありますなああああ。バンドサウンドもドライブ感ばっちり。テク、フィーリング、アンサンブル、センスともにとても高い水準。ロベン自身のボーカルも自身に満ちあふれている。 カスタマーレビューピックアップ
ダニー・コーチマーのプロデュース1993年作品。前作の好評の自信からか、確信に満ちつつ更にぶっ飛んだ演奏内容。今回はアニマルズで有名な「悲しき 願い」や、古いブルーズ・クラシックをやったりと多彩。 ギター・プレイヤーは1曲目で絶対に「買い」で、一見シンプルなロック・チューンだが複雑な構成にのってシャープなバッキング、転調してのソロの畳み掛けるスピード感とワイルドな歌心を感じさせつつもクロマティックにせまるフレージングのかっこよさ、等いろんな要素が入った演奏です。 いまだに愛聴盤。 |
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