定価:¥ 2,548(税込)
特価:¥ 2,548(税込)
中古品¥420 より
発売日:2001-12-19
売上ランキング:Musicで74334位
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Amazon人気商品ランキング/インストゥルメンタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1853/総ページ数:186 最終更新日:2008/07/26 flow2カスタマーレビューピックアップ
このCDは本当にリラックスできます。土曜の昼下がりとか、仕事帰りなどに聴くと本当に癒されます。 一曲目に入っているForbidden Love(S.E.N.S.)は本当に美しい音色です。楽譜を買ってピアノを弾いて楽しんでいる一曲です。 私のこのCDの中でのお勧めは、Forbidden Love(S.E.N.S.)、After the Rain(日向敏文)、ゆりかご(ジョージ・ウィンストン)、ムーン・リヴァー(ヘンリー・マンシーニ楽団)、アメイジング・グレイス(ジョン・ドーン)などです。このほかの曲も本当に甲乙つけられないくらいみんな完成度が高いと思います。Flowもあわせて聴いてみるといいと思います。 ベスト100/イージー・リスニングのすべて
特価:¥ 2,850(税込) 発売日:2006-06-21 売上ランキング:Musicで20524位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
2枚のCDに100曲入りなので、全曲の完全収録ではなく、部分収録である。さらに要注意なのは、次の楽団に関しては、オリジナル録音ではないという事実だ。 「マントヴァーニ」「パーシー・フェイス」「スタンリー・ブラック」「ベルト・ケムプフェルト」「アルフレッド・ハウゼ」「エドムンド・ロス」「レイモン・ルフェーブル」 例えば、マントヴァーニの「魅惑の宵」をかけると、往年のオリジナル演奏(デッカ)ではなく、全く違った演奏がでてくる。トレードマークの「カスケーディング・ストリングス」もきちんと奏でられていない。「夏の日の恋」(P.フェイス)「そよ風と私」(S.ブラック)なども同様だ。 このCDに収録されている上記の楽団の演奏は、ほどんどがマエストロ没後の、名前ばかりの楽団の演奏なのだ。 オリジナルのイージーリスニングを聴くなら、「スーパー・ジュークボックス3000 イージーリスニング」(ユニバーサル・ミュージック)を推薦したい。 ロスト・トレジャーズ
特価:¥ 1,901(税込) 中古品¥1260 より 発売日:2005-08-17 売上ランキング:Musicで44916位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
1960年代にアメリアッチ・サウンドで一世を風靡したハーブ・アルパート&ティファナ・ブラスの未発表曲(一部未CD化作品も含む)の中からハーブ・アルパート自身が選曲したコンピ盤。 1曲目の『Up Cherry Street』からラストの『Whistlestar』まで,いかにもティファナ・ブラスらしい洗練されたPOPナンバーばかりで,どうしてこれらの曲が今まで未発表だったのか不思議でならないくらいです。 このCDの一番の注目曲はカーペンターズよりも早く録音されながらもお蔵入りとなった『遥かなる影』(アレンジもテンポもカーペンターズ・ヴァージョンとはまったく別物です)ですが,それ以外にも『Killing Me Softly』『Fire And Rain』『Alone Again』『Popcorn』(あの元祖テクノ・ポップをブラス・サウンドで演奏しています(^^;)といった1970年代初期の曲のカヴァー・ヴァージョンが収録されているのが興味深いですね。というのも,1970年代のティファナ・ブラスって,今まで聴いたことがなかったからです。 しかし,そのいずれもが完璧にティファナ・ブラス・サウンドとなっているのはさすがって感じですね。 続・僕たちの洋楽ヒット Vol.3
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥1694 より 発売日:2004-03-10 売上ランキング:Musicで26030位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 以前何かのTVで(堂本兄弟だったかな?)トータス松本がタイトル曲を熱唱していたのを聞いたのがこのCDに出会うきっかけだったと思います。「どうせなら原曲」を聴いてみたいとネットで探しまくり、どうやら「リトル・エヴァ」という人らしいというところまでこぎつけて購入しました(カイリーミノーグが有名だけれどカヴァーだったんですね)。 その時はタイトル曲だけ聴いたんですが、何かの折に通しで聴いて「なんでこんなに心が落ち着くんだろうな」と不思議な感想をもたらしたCDです。時は私が生まれる15年程前のものですが、「ライオンは寝ている」「ムーンリヴァー」などどこかで耳にしたことがある曲が随所に散りばめられていたんです。 それと現代の巷間にあふれているような曲みたいに「せわしなくない」ってのがポイントなのかもしれません。「テンポが遅い」訳ではないんですが、なんというか自然に耳に入ってくるような心地好さがCD全体を包んでいます。 これは時代なのかな・・・なんて思いながらたまに聴いています。 カスタマーレビューピックアップ
61年から62年といえば僕が13歳から14歳の時期である。すなわち中学2-3年のころである。アメリカからどっとポップスが流入し、ラジオをかけるとこの原曲に加え日本語化された曲が流れてきた。50台のおじさんにとってここに収録された曲を聞くと同窓会をしたくなる気分である。ニールセダカを口ずさんでいた奴、ロコモーションで放課後遊んでいた奴。あの子はルイジアナママを遠足のバスで歌っていた奴。このシリーズを聞いて、明るい明日があった日本を思い出そう。 ノー・サブスティテューションズ
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1888 より 発売日:2001-02-21 売上ランキング:Musicで68490位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 彼らのギタ−はとても対照的で面白い、最近 Gray Exileのような異色なコンビがでてきてるが、ギターももっと異色なステ−ジが見れればと思う。5曲しかないがそれ以上の価値はあると思う。 カスタマーレビューピックアップ ラリーはルカサーの先生なのだ,同世代でフュ−ジョン系のギターを弾いている人間にとって,ラリーとリー・リトナーこそまさに先生で,ルカサーも当時のギター雑誌のインタヴューで,この二人のレコードを日夜コピーしまくったこと,いまでもほとんどの曲はそらで弾けるよ,といったことを述べていたのを覚えている.私はルカサーより一歳年長だがほとんど同じことをやっていたので(もちろんレベルは全然下ですが),ライヴでラリーと共演できる感動,「センセイ」を連発したい気持ちはまさに共有できるのだ.それはさておき,このライヴの興味の焦点は,ラリーとルカサーという現在のフィールドはすこし違うがほぼ師弟関係にある二人が共演してどういうことになっているかだろう.ラリー&リーのアルバムでの二人の関係がすこしロック寄りに移行したと考えればよく,ここではラリーがジャズ寄りの立場,ルカサーがロック寄りである.つまりリー,ラリー,ルカサーとジャズからロックに移行してゆくわけで,こうなると三人の競演が聴きたくなってくる.きっとラリーは両方のフィールドを自由に飛び回って,ファンには楽しいのではないかと思う.このライヴはルカサーのリスペクトに免じて5星をつけたい.こういう雰囲気はやはり大事にしたいものだ.どの曲もルカサーが先攻しラリーがそれを受ける構成で,素直に弟子と先生というかたちができている.優劣をつけてもしょうがないし,どちらの個性も楽しめばいいのだ.room335をいろいろ凝らずに短くあっさり仕上げたのも悪くない.ラリーはともかくここでルカサーがどんなソロを弾くかじつは興味津々だったのだが,こういうのはきっと長く聴かないほうがいいのだろう.このへんはふたりとも実に大人だと思う. カスタマーレビューピックアップ 大阪BLUE NOTEでのLIVE録音で この翌年?にも再演LIVEがあった程。 その日はこのCDを持って行ってちゃんとサインして貰いましたよ、 ご両人に! 立ち見も一杯で一種異様な盛り上がりでしたが、 ギター好きにはたまらない一夜でした。 ラリーカールトンの「Room335」をアンコールに持ってきたりして、 それはもう凄いこと・・・・熱狂的な、と言っても良いでしょう。 スティーブルカサーの名演としてはボズスキャッグスの「ア クルー」が有名ですが LIVEではBAKED POTATEでの快演とこの一枚が最高では? ラリーカールトンを師匠と尊敬するルカサーがラリーのプレイする傍らで 神を崇める如くひれ伏すパフォーマンスを見せていましたが、このご両人 相性も良いし、また是非見て聴いてみたいものです。 大阪BLUE NOTEさん、頑張って招聘してね! カスタマーレビューピックアップ 師弟関係にある現代を代表するスタジオミュージシャンあがりの2人の偉大なギタリストの日本でのライブ。天才ジェフベックの楽曲、難曲をカバーと勇気ある行動に。ハイパージェフベックな仕上がりにあぜん。 二人のいいところが上手に出た、凄みのあるライブ盤となった。 ブルーズが大の得意のカールトンにしてみれば、ルカサーは子供のようである。そこが非常に興味深い。10点中8点 カスタマーレビューピックアップ
こんなに楽しく聴けるのは、ルカサーがラリーにギターの指導を受けていたということも関係しているのではないでしょうか。活躍している音楽のシーンは若干違いますが、ルーツは同じところにあるように思えます。彼らの曲をその昔コピーしていたギター小僧(今ではもうオヤジになりましたが)も久しぶりにまたギターをはじめてしまいました。
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