定価:¥ 1,567(税込)
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Amazon人気商品ランキング/P-RpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5375/総ページ数:538 最終更新日:2008/08/22 Queenカスタマーレビューピックアップ ZEPのヘヴィネスにポップさを掛け合わせること・・・というヴィジョンを持っていたのはFreddieだけで、BrianとRogerはわりと前身バンドSMILEの音楽性を引きずっていたと思う。実際、このアルバムに対するインプットの比率はFreddieの頭のなかに広がっていたファンタジーワールドが50%、BrianとRogerによるSMILEの遺産が50%といっていいだろう。で、そのFreddie'sファンタジーワールドだが、それが大爆発するのは次作以降のことで、本作におけるそれはあくまでも次作への布石程度でしかないと僕は思っている。だから、僕はBrianの曲が好きだ。っていうか、ハッキリ言って、SMILEの音源は好きなので、Doin' AlrightやThe Night Comes Downは最高だ。 カスタマーレビューピックアップ クイーン一枚目のこのアルバムはあとのアルバムで聴かれる分厚いコーラスなどが少ない。つまりまだハードロックに近い音楽をやっている。クイーンはこのアルバムでただのロックバンドでないことをしっかり証明している。ブライアンのギターはなんともいえない不思議な音色をだし、ハードロック的なリフやソロが多く聞かれる。フレディーの声は若々しく、力強い。一曲のなかでくるくると展開が変わる凝ったアレンジも聴く者を楽しくさせてくれる。 カスタマーレビューピックアップ 彼等 天才もいいとこ!愛してる!世界一だよ!とりま聴くべし。これから70年代Queenサウンドが始まるよ!あたしは2番が好きだな。ライアーもいいね(^O^) greatest band of the world!!! listen!! I really love Queen!! カスタマーレビューピックアップ あのクイーンのデビューアルバムということで期待して買いました。 聴いてみて、まず驚いたのが曲のアレンジ。 どの曲もとてもアレンジに凝っていて、確かに荒削りのところもありますが、 デビュー・アルバムにしてこのアレンジ力は、正直驚きました。 後にあのボヘミアン・ラプソディを作り出すのですから、 このぐらいのアレンジ力がないとだめなのかもしれませんね。 とにかく、とてもデビューアルバムには思えません。 皆さんもQUEENのファンならこのアルバムはマストアイテムですよ、持っておきましょう。 カスタマーレビューピックアップ
クイーン、デビュー作。「Keep Yourself Alive」「Liar]など 彼等が自信を持って送り出した名曲を擁する。驚異的に広い音域を縦横無尽に利用したオペラを思わせるボーカルや複雑なコーラス、ブライアン・メイのギターが奏でる異色のサウンドなど、いままでのロック概念とは一線を画すエキセントリックな魅力に溢れる。しかもそのエキセントリックさを非凡な実力が裏打ちする快感。アルバム邦題が採用した「戦慄」の言葉がぴったりかどうかはともかく、そのインスピレーションに間違いはなかったろう。今にして思えば、冒頭曲「Keep Yourself Alive」は彼等が終始一貫して守り続けたポリシーでもあった。象徴的なこのキーワードが全世界のリスナーを動かし始めたのが、この一枚を聴けば納得できると思う。 アヴァロン(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,470(税込) 発売日:2007-09-26 売上ランキング:Musicで61136位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 内容は今更言うまでもありません。究極のヨーロピアン・ダンディズムというやつです。 お話したいのはリマスター音源について。 ROXY MUSICの紙ジャケは全て2001年リマスターで、以前に別仕様の帯で発売された紙ジャケと音は一緒なのですが、コレが実に素晴らしい出来栄え! 本作 『Avalon』 はSACDも出てますが、これは21周年記念として2003年に新たにリマスターされたもの。 2003年版 『Avalon』 は作品の特徴を押し出すかのような澄み切った音の世界が楽しめますが、2001年版の方がアナログ感があって僕は好きですね。 カスタマーレビューピックアップ 既に他のレビュアーの方が書かれているように本作はロキシー・ミュージックの最高傑作であるとともに、ヨーロピアン・ロックの80年代の最大の成果の1つと断言して差し支えないと思います。長いヨーロッパの歴史がアメリカ音楽を触媒として結実したかのような珠玉のサウンドが詰まった傑作。それが本作です。作品全体を通じて感じる浮遊感がたまりません。特に秀逸な曲は誰もが認めるMore than thisとAvaron。LP時代から数えきれないほど聞きましたが、未だに魅力はあせません。この不滅の輝きを放つ2曲を収録しているだけで、この作品の価値は永遠です。ジャケットもすばらしいですね。楽園に吸い込まれていくような感じを受け、手に取るたびにその美しさ・コンセプトの見事さに感嘆してしまいます。是非本作は紙ジャケのものを持っておくことをお薦めします。 今回の紙ジャケ・シリーズの本作では歌詞の訳としてLP時代のものとCD時代のものを両方見ることができますが、随分違いますね。翻訳者の解釈・力量・個性の違いもあるでしょうが、例えばM7の「君は僕に賭けてくれなかった」(新)と「僕に賭けてみないかい」(旧)では意味が違いすぎます。フェリーが言葉を削って作った詞の抽象性が高まったこともあるでしょうが、新訳、旧訳のどちらにも首をかしげたくなる部分があります。これは英詞と新訳、旧訳を比較してどちらの訳が適当か逐一自分で判断するしかないでしょう。歌詞を気にせず楽しむことも可能です。リスナーである貴方が楽しみ方を決めればいいでしょう。 カスタマーレビューピックアップ Genesisと同じくそして3人が残ったRoxy Musicが、最後にして放った最高傑作。同年に発売されたDonald Fagenの"Night Fly"と合わせて、デートの必殺アイテムでした。Brian Ferryは本作でつかんだレコーディング技術をもって、ソロに転向、"Boys and Girls"に続く。 カスタマーレビューピックアップ ロキシーミュージックのラストアルバム。とにかく音が美しく、レコーディング技術の高さには驚かされます。 まず、一曲目から衝撃。フェリーのハスキーボイスが体にしみこみます。そしてメロディーの美しさには感動です。他にはほんとにパラダイスにでもいるような気分になるアヴァロンなど全曲を通してジャケットの景色が意識しなくとも思い浮かびます。捨て曲など当然ありません。 とにかく一度聞いてみるべきです。先にサイレンなどの作品を聞いている人には違和感があるかもしれませんが、そんなものを感じさせない魅力がこのアルバムには確かにあります。 紙ジャケットは値段が高いですが帯、日本のライナーのミニチュア2種、内袋、レーベル再現など非常に凝っています。値段は相変わらずですが、最近のEMIの紙ジャケは出来がいいですね。 カスタマーレビューピックアップ
1曲目を聴いた瞬間から、ジャケットのような幻想的な世界が拡がります。 霧に包まれるような楽曲、波の浮遊感を漂わせる音・・・。 練りに練られたアレンジやこのアルバムのような良い音色は、未だに超えるものはありません。 このアルバムを通して聴けば、心が癒され精神的に気分良くなります。 ブライアン・フェリーのボーカルも特徴あるものですが、 ギターのフィル・マンザネラ、サックスのアンディ・マッケイの演奏が聴き応えあります。 発売当初は、時代がROXYMUSICに追いついたというようなキャッチコピーでしたが、 現代でも決して色褪せていません。 ROXYMUSICは、この最高傑作を最後に潔く解散してしまいましたが、 メンバー自身がこのアルバムの発表時点に取り残されてしまったかのようです。 Beggars Banquet
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥1721 より 発売日:2002-08-27 売上ランキング:Musicで50543位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 68年発表8作目。ジミー・ミラーをプロデューサーに迎えて、一般にブルース指向の本来のストーンズに回帰したと言われるアルバム。前作は明らかに本来のストーンズとは別物の作品ではあったが、かといって本作がそれ以前の作風に戻ったか?と言われれば明らかに違う。この作品は過去の作品と比べると“旨味”のようなものが、ワン・ランクもツー・ランクも増している。高い緊張感を持った代表曲の1.や6.ピアノが印象的な次作に繋がる南部指向の2.カントリー・ワルツ風の3.ブルースっぽい4.ブライアンのスライドが素晴しい5.カントリーっぽい7.これぞストーンズと言った風情のロック・ナンバーの8.フォルクローレ?風なアコースティック・ナンバーの9. バラードの10.・・・と何処が原点回帰なのか理解に苦しむのだが、世間で言われるところの最高傑作の称号は全く問題のない作品だと思う。60年代末の作品は曲のクオリティも高いが、他の年代のものと比べて空気感のようなものが全く違う。この空気感だけでも名盤の証になると思う。 カスタマーレビューピックアップ 善人と悪人が戦うと、まず大抵、悪人が勝つ。これは動かしがたい、歴史的事実である。今だかつて、善人が悪人に打ち勝つ方法を、確立した人はいない。ただし、善人が悪人に打ち勝つ《ヒント》を発見した作品がある。それが、STONESの最高傑作とも言われる、このアルバムである。私も、初めて歌詞をチェックした時は、思わず引いてしまったが、その後、繰り返して聴くうちにはまってしまった。善人が悪人に打ち勝つための大きな《ヒント》。それが、このアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ ストーンズを長年聞いてきて、初期のカバーを代表する作品も好きは好きなのだが ブルースをルーツに置き、彼らの本領が発揮されるのがこの作品からだと思う。 このアルバムから、70年代へとつながる一連のアルバムは、まさに無敵。 もはや中毒である。80年代以降のストーンズも、もちろん好きなのだが、 やっぱり、60年代後半〜70年代のストーンズが一番思い入れがある。 どれが最高といわれれば、日替わりだ。 このあたりのアルバムを聴きもしないで、オアシスのアルバムをして 「過去も未来も含めて最高のロックアルバム」などとクソみたいなレビューを 書いている輩に、叩きつけてやりたいアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ ローリングストーンズ好きを自称するあなた。レット・イット・ブリードやスティッキーフィンガースが最高だと思っているあなた。まさかこのベッガーズバンケットを聴き逃したりはしていないでしょうね。 ミック・ジャッガーとキースリチャードを心底愛しているあなた。まさかブライアンジョーンズのことを知らないハズはないですよね。 ブルース、R&Bのコピーバンドとしてスタートしたローリングストーンズが、彼らのルーツに回帰して創り上げた傑作アルバムがこの"Beggar's Banquet"なのです。 LP時代のAB面1曲目だったサンバロックの"Sympathy For The Devil"とストレートなロックロールナンバー"Street Fighting Man"を除いて、シカゴブルースを消化したアコーステイックギターを多用したディープでシブイな演奏が聴かれる。キース・リチャードのシンプルなギターは冴えまくり、ミック・ジャガーの悪魔的ボーカルは最高潮だ。 このサウンドやアルバムコンセプトに寄与したのが、初期ストーンズの中心メンバーだったブライアンジョーンズだ。レット・イット・ブリード制作中にグループを脱退し、その後死亡した。彼亡き後のストーンズは、低きに流れ知性を失ったと思うが如何か。 カスタマーレビューピックアップ
明らかにこのアルバムから彼等の音が変わった印象がある。ビートルズの「ホワイトアルバム」に触発されたのか、原点への回帰と言う理解が発表当時の世評だった。 本作が彼等の歴史の中で明らかに際立っているのが、アルバム全体を通したサウンド作りが徹底されている事だと思う。 「アフターマス」と同様に、アルバムの音が一つのトーンで貫かれている。私がこのアルバムを気に入った最初の好印象がこの事だった。 ポップなセンスの曲は少ないかもしれない。だが、どれもがヘヴィーなロックを内在している音楽である。「迷い猫ブルース」は「Get Ya…」でも演っているが、曲が漂わせているムードはスタジオ録音のほうが明らかにヘヴィーだ。「路上の戦闘男」も同様で、音質ではなくプロデュ−スがヘヴィー・センスなのだと思わせる。J.ミラーの影が興味深い。 ストーンズの数あるアルバムの中で、一番と言われれば迷う事もあるが、3枚ベストを選べと言われれば、このアルバムは必ず選ぶ一枚である。 ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック Vol.3
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1124 より 発売日:2004-11-24 売上ランキング:Musicで22325位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「ロッド、アメリカン・スタンダードを歌う」企画の第三弾です。なぜタータンチェックを好んで身に着けていたロッドが、という疑問などいまさら誰も気にしないでしょう(僕もですが)。ただ、この路線でなら無尽蔵を誇るアメリカン・スタンダードゆえにまだこの先いくらでも作れるでしょうが、すこし進路に微調整を加えて、世界のスタンダードの旅シリーズになってくれたら嬉しいですね。贅沢な意見ですが、アメリカン・スタンダードはいい曲過ぎてちょっと飽きました。 カスタマーレビューピックアップ 去年か一昨年、インターネットラジオ Accu RadioでRod StewartのTaking a chace on love を聞いて以来、声に魅了されVol.1〜4迄全て買った。 どれも、素晴らしいアルバムだと思う。 英語は判らなくても、日本語訳が付いているので感じが良く判る。 お勧めのアルバムで有る。 カスタマーレビューピックアップ 俺は今46歳ですが、17歳の時から現在に至るまでずっとロッドのファンです。 この歳まで色々なヴォーカリストを聞きましたが、ロッド以上のヴォーカリストはまだあらわれていないし、たぶんこの先もあらわれないでしょう!? ハードな曲は歌えても、バラードをこんなにまで上手く歌う人は居ないと思います。 円熟味というか、男の色気というか・・・? お節介ですが、この一連のアメリカンソングで、ロッドを初めて聴かれた方に是非聴いてほしいのが、「Foot Loose & Fancy Free 」「Atlantic Crossing 」「A Night on the Town」 を是非聴いて下さい。 アメリカンソングを歌うロッドと、また違う魅力がたくさん詰まっています。 後、ジェフベックと競演してる「アイヴ・ビーン・ドリンキング」という曲も是非聴いて下さい。鳥肌が立つくらいほんとに綺麗な曲ですよ。 ロッド以外のボーカルでは、自分のギターがどうしても前にですぎるのでしょうか、ジェフベックが、断固ロッド以外とヴォーカルを組まない理由が分かる曲です。 カスタマーレビューピックアップ 時間も、天気も、場所も選ばずに、どの楽曲も楽しく過ごせると思いました。ただ出来れば大切な人と二人で聞くのがお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
クリスマスシーズンを向かえ、中高年のロマンチストには堪らない一枚ですね。邪念なく音楽を楽しむことができます。掛値無しにロッド・スチュワートの声って素晴らしいですね。ジェフ・ベック・グループ以来ずっとそう思っていましたが、またあらためてそう強く感じました。 Anthology 2
特価:¥ 3,401(税込) 中古品¥579 より 発売日:1996-03-19 売上ランキング:Musicで29056位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アンソロジー・シリーズはやはりビートルズマニア向けのアルバムです。 一通りビートルズのアルバムを聴いた人が聴けば楽しめる事でしょう♪ 個人的にはyes it isのこのバージョンを好きです。 ストロベリーフィールズに関して言えば84ものアウトテイクスがあり、好みは 人それぞれ違うでしょう。極私的にはアコーステッィクギターで始まる 弾き語りのバージョンを好きです。 カスタマーレビューピックアップ なかにはオリジナル版よりいいと思う曲もあり。普通のアルバムじゃないので みょ〜〜なかんじの部分もある。でもそれがサイケデリックな趣になってていい。 ア・デイ・イン・ザ・ライフはそういう意味で、オリジナルとは違う魅力を持っている。 サイケです。トリップすることうけあいです。 ストロベリー・・も何回も聴けるしぜんぶがぜんぶいいんです。お得ですよ。 未完成の素の曲を聴く面白さがある。シンプルなぶん曲の良さがよくわかります。 断片の寄せ集めの面白さ、ってやつです。 カスタマーレビューピックアップ しかし 入門用ではない。 アンソロジーから聞き始めるべきではないと思う。 パストマスターズや赤盤青盤がまずおすすめです。 アンソロジーはそれからでも遅くない。 カスタマーレビューピックアップ 今でも覚えている。1989年の冬だったと思うが、フジテレビの深夜ニュースで、「ロスト・レノン・テープ」のことが紹介された。(アナウンサーはたしか安藤優子だったような)ジョン・レノンが自宅に保管していた大量のデモテープが少しずつ公開されるというニュースだった。そのときにいくつかの曲がジョンの写真を背景に紹介されていた。“Mind Games”のもとになった“Make Love, Not Wars”などもたしか流れた。そしてこの“Strawberry Fields Forever”のかなり初期のデモテープ。当時ビートルズに心酔していた私はテレビに釘付けになった。ギター片手にジョンが試行錯誤しながら曲を作ろうとしている様子がありありと伝わってきた。 それから数年後、イギリスの街角でうさんくさい青年が海賊版CDを売っていたが、その中にこのデモが入ったCDがあった。値段は日本円で4千円ほどで、「ぼったくり屋め!」と思ったが、試聴が可能で、あのとき聴いたデモであることが確認できたので、衝動買いしてしまった。ただ、この1曲だけのために。もちろんこのアンソロジーにもちゃんと入っている。アンソロジーは3枚とも持っているが、やはり思い入れのあるこのデモが入った2番目が一番気に入っている。 カスタマーレビューピックアップ
ビートルズは20世紀最大の音楽家である。このシリーズはそのビートルズの貴重な歴史的資料とも言えるものなのだ。ただ残念なことに編集の手が入った曲もなかにはある。できればオリジナルヴァージョンでだしてほしかったが、それは贅沢というものか。ところで、このシリーズはビートルズの全アルバムを聴いたがそれだけでは満足できないような人向きである。失礼な言い方かもしれないが初心者や初級者には決して薦めることはできない。なぜなら正規ヴァージョンを知らないのにアウトテイクや未完成テイクを聴いてもおもしろくないでしょ?だからこそ全アルバムを聴いた後で聴くべきではないでしょうか。この2には武道館公演を含めた貴重なライブ音源が収録されています。そしてジョンの未完成だったリアルラヴに三人が参加して完成させたものまであります。このシリーズは繰り返し聴くことはないかもしれませんが、ビートルマニアには避けて通れないシリーズだということを肝に命じておくべきです。 Let It Bleed
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥1673 より 発売日:2002-08-27 売上ランキング:Musicで48891位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ストーンズの最高傑作など決められるわけがないが、スワンプ/カントリー路線が爆発したこのアルバムはその最右翼の一枚だろう。前作辺りから音楽性を変化させていたが、それが本作で結実したようで若干散漫だった前作と比べると更に完成度が高まったと思う。前作でブライアンが脱退しミック・テイラーが参加したが、それは演奏面で大きく影響しているだろう。1.は言うまでもない傑作だし、2.のカントリーっぽいバラードの味わい深さは絶品だろう。決してうまいとは言わないが、トレモロ、スライドのギターの素晴しいこと。3.もフィドルが入ってモロにカントリー風。4.はストーンズらしいロック曲だが違和感なく収まっている。5.も同様だかカントリーっぽいテイストは感じられる。7.もキースが歌うカントリー風のバラード。さすがにロンドン・バッハ合唱団が参加する9.は若干違和感もあったが、ホルンが入って牧歌的な雰囲気になると思わずなごむ。この名作を締めくくるには良い曲だろう。アル・クーパー、レオン・ラッセルらがゲスト参加。 カスタマーレビューピックアップ これだけのバンドですから億のファンが地球上にいて、億の好きな気持ちが存在するわけなのですね。でも、僕の場合はギミーシェルターです。イントロで遠くから、かすかに聞こえてくるギター(しかもよれよれ)あきらかにカットインしたギターフレーズでイントロをしめ、よたよたと進む曲。この音の雰囲気、色彩、チープさが悲しくなるくらい1960年代の幸せなのか不幸なのかよくわかんない時代を思い出させてくれるわけです。11PM、ザ・タイガース、サルバトーレダリ、メキシコオリンピック、サイケデリック、学園紛争、三島由紀夫、子供だったんで余計わけわかんなかったよな。ストーンズの情報はほとんどやってこなかったけれども、オルタモントだけは伝わってきていて、なんかヘルスエンジェルスとくっついている恐ろしいバンドだよなぐらいの認識だったですね。でもこれほど時代の色を染みて感じるのは、僕にとってはジミヘンでも、ビートルズでも、ジェファーソンでも、ドアーズでもストーンズの他の曲でさえないです。曲の好き好きでいえばねハートブレイカーとかイェスタディズペイパーとかラストタイムとか悪魔を憐れむ歌が好きで、アルバムはサタニックマジェスティーズと八角形のベストが好きなんですけどね。 カスタマーレビューピックアップ 「ストーンズの最高傑作とは?」と聞かれると活躍期間が長い(というか今もって現役でっさかい)ので困るんですよね。僕はこのレコードはテンイヤーズアフターの「SSSSH」と一緒に買った記憶が残っている。時は1970年の春でした。ゲストプレーヤーがスゴイでっせ。ニッキー・ホプキンス、ライ・クーダー、リオン・ラッセル、定番ボビー・キーズ、これも定番イアン・スチュアートそしてなんとアル・クーパーです。時代ですねえ。アル・クーパーですよ。何でやねんって当時思ったもんです。アル・クーパーの才能を借りたのか?って思ったくらい当時のアル・クーパーの評判は高かった。でも、やはりストーンズのアルバムになっておりました。ブライアン・ジョーンズの参加している最後の作品です。この後、かの不朽の名作「スティッキー・フィンガーズ」が出てくるのですが、荒波のロックシーンでストーンズは大丈夫か?という心配を見事に跳ね除けてくれた歴史的意義を考慮してこれをストーンズの最高傑作として推します。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目の怪しげなイントロで始まるギミーシェルターから最後の無常の世界まで、ストンーズの持つドロドロ感が溢れかえっているアルバム。どの曲の演奏も緻密で、本作でキースのギタリストとしての才能が見事に開花したと思います。曲も様々でアメリカ南部を思わせるカントリーやブルース、ゴスペルなどを見事に取り入れています。最後まで盛り下がることの知らない本作は、是非音量を上げて聴いて欲しいです。音量を上げるとより一層ストーンズのブルージーな演奏に引き込まれることでしょう・・。 カスタマーレビューピックアップ
一番初めにストーンズのアルバムを購入したのはこの一枚からであり、今でもストーンズならコレ、と言える。 曲単位ならもっと好きな曲があるが、アルバム単位ならばコレである。 終始肩に力も入らず、リラックスして聞ける。 ストーンズは仲間を失っても邁進し続け、このような作品を残していった。 ここから僕はストーンズの後を追いかけ始めた。 中身も文句無しだけれど、ジャケットもなかなかのもの。 Hits
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥1458 より 発売日:1998-10-06 売上ランキング:Musicで16287位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 80年代を席巻したフィル・コリンズのベスト盤。当時良くあれだけヒットを連発するものだと感心した記憶があるが、実際いい曲はまだあるし、2枚組でもベストはいけるはず。彼のサウンドの良さは何となくいいメロディラインを作ってるのではなく、カラオケで歌ったとしてもしっかりいい気持ちにさせるツボを押さえてることだ。当時の絶好調さは70年代のスティービー・ワンダーの勢いを感じさせる。今聴くとやはり懐かしさが先に立つが、彼のバラードにおける作曲センスに並ぶアーティストは現在でも少ないだろう。 カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れたフィル・コリンズのソロ活動シングルを網羅した超強力ベスト盤です!! 当初、No Jacket Requiredはあまり好きじゃなかったのですが、 このベスト盤収録曲のクオリティの高さといったら、もう感動ものです。 全体をとおして、バラードの名曲が多いことに驚きました。 どれが最高なんて選べません!!全て最高の名曲たちです!! 購入目的だったEasy Loverが霞んでしまいました。 ぜひ皆さんも一家に一枚、家宝にしましょう!! カスタマーレビューピックアップ 1999年にリリースされたベスト盤、ジェネシスの脱退宣言後(ビートルズ脱退を自作のソロアルバムの宣伝にしたポールマッカートニーの行為をまねた?)にリリースした1997年の「ダンスイントウザライト」が話題にならず、このまま消えてしまうのかと思っていた99年夏に突如リリースされ、全国のコンビ二の店頭でも販売され、昔の勢いを取り戻したかのように見えて、ファンとしては、ほっとしたことを覚えている。この直後にフィルは「ターザン」主題歌で再びヒットを飛ばすことになるが、本作が久々のヒットの架け橋になったことは間違いないし、このサントラのために企画されたベストアルバムだったのかもしれない。新曲「トゥルーカラーズ」については、最初はベタな曲をカバーしたなと感じたが、シンディーローパーのオリジナルと比べると非常にクールな雰囲気に仕上げられていて、この曲を真夏に聴くと体感気温がー2度下がるような背筋がゾクゾクとくる感覚があり大好きだ。ベイビーフェイスと組んでアルバム1枚作ってもらいたかったと思うのは私だけではないだろう。他にも「セパレートライブ」や「テイクアルック」「イージーラバー」などオリジナルアルバムに収録されていないシングルヒット曲が満載で、ファンにもありがたいアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ 全16曲で、全てヒット曲で構成されたフィル・コリンズを知っている方なら、完全保存版です。 特に、このようなベスト盤では珍しく、フィリップ・ベイリーとの大ヒットデュエット曲「イージーラバー」が収録されていて、1枚で2度美味しい超オススメのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
しかし、なんと豪華なベスト!どれもこれもメガ・ヒットした曲ばっか! でも、今聴いてもぜ~んぜん古くならないのってすごいなぁ。 1枚持ってたほうがいいよ、って親しい人に勧めるならこれでしょうか。 中でもあのモーリス・ホワイトとの競演はすばらしいの一言!またやってくれないかなぁ。。。 ハーモニーカスタマーレビューピックアップ 2006年に世界中で大ヒットした「バッド・デイ」と「ユア・ビューティフル」、映画『海猿』にも用いられたジャーニーの名曲「オープン・アームズ」 さらに、MR.BIGの代表曲「トゥ・ビー・ウィズ・ユー」、リンダ・ロンシュタットがカヴァーしたイーグルスの名曲「ならず者」、エルトン・ジョン不滅の名曲「ユア・ソング」、 シカゴの代表作「サタデイ・イン・ザ・パーク」、ベット・ミドラーの「ローズ」、誰もが聴いたことのあるモンキーズの「デイドリーム・ビリーバー」、 フィル・コリンズの名作「見つめて欲しい」、ビリー・ジョエルの「ストレンジャー」、マライア・キャリーもカヴァーしたニルソンの「ウィザウト・ユー」など、 他にもたくさんの名曲が収録された洋楽オムニバスとなっています。 興味がある人は買えばいいし、興味ない人は買わなければいい。 カスタマーレビューピックアップ
ほとんどの曲が聴いたことあるものばかりで 普段、あまり洋楽を聴かない私にとっては すんなりと耳に入っていきました。 特にDISC1のピアノのほうが好きで 毎日のように聴いています。 私と同じく、洋楽をそれほど聴かない人でも ずっと聴いていられるアルバムだと思います。 マイ・ファ二ー・ヴァレンタイン ~スティング・アット・ザ・ムーヴィーズカスタマーレビューピックアップ 私はスティングFanと人に胸をはっていえる人間ではありませんが、 スティングがラジオやBGMで流れていると手を止めて聞き入ってしまう そんな種類のかくれFanです。 全てのアルバムを持っているわけではありませんが これはかなりのお気に入りのアルバムです。 「Shape of my Heart」がその中でも一番のお気に入りです。 映画のナンバーとしてあまりにも有名ですが、 これをBGMにして彼女と深夜のドライブをするとかなり雰囲気がでます♪ 男子の皆さん是非ご活用くださいませ。 スティングを色恋に使ってしまうこんな私をFanのみなさまお許しください・・・ 余談ですが、近所のスポーツジムのヨガでは 「Murder by Numbers」が必ずかかってました。 「かくれ」としてはちと嬉しい。 カスタマーレビューピックアップ Sting の歌い方が若き頃もいいが、歳を経るにしたがって凄く渋く良いのだ。此れを買ったのは曲目リストに1. マイ・ファニー・ヴァレンタイン フィーチャリング・ハービー・ハンコック / 『阿修羅城の瞳』。3.SHAPE OF MY HEART ,4.WINDMILLS OF YOUR MIND(風のささやき) が一緒に聴けるからです。1.は映画『阿修羅城の瞳』のエンディング・テーマ 「マイ・ファニー・ヴァレンタイン」 をスティングが歌い下ろし!(共演はハービー・ハンコック)3.は映画「レオン」の最後に流れる曲で、英語も簡単だし意味も良いのだ。一方、4.の風のささやきは、これも映画、スティーブ・マックイーン主演「華麗なる賭け(The Thoms Crown Affair)1968」で使われた曲で、Stingの 歌はリメーク版映画「トーマス・クラウン・アフェア」で歌われたものです。この曲はあの巨匠Michel Legrand(ミシェル・ルグラン)によるもので、歌詞の意味難解ですが多くの歌手に歌われましたが、Stingが 最高です。 それにしても、Sting が歌う映画音楽は良いね!!このCDお得で良いね18曲全部GOOD。Sting がグループ「ポリス」を組んでた頃からのファンオジサンお薦め!Dr.ω カスタマーレビューピックアップ 彼のメロディーは快いし、案外日本的です。どこか洋楽っぽくない。声がイイ。この中の「イングリッシュマン・イン・ニューヨーク」と「デモリッションマン」と映画「レオン」の主題歌は特にいい。これらは皆の耳に一度は入った事が有るはず。とっとも心地良いメロディーです。是非聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ This must have been you waited! 1曲目は、宮沢りえ主演の阿修羅城の瞳の主題歌で ハービー・ハンコックがフィーチャーされている。 また、メグ・ライアン主演の”Kate and Leopold” の主題歌”Until”ラストトラックの"Demolition Man" は、スティングがこれまでの常識を打ちやぶり、 トランス系にチャレンジしている。まさに、Best buy! カスタマーレビューピックアップ
どの程度レア・トラックが含まれているのか。どのように曲が、提供された映画と関わっているのか。提供された映画は名作、もしくはヒット作なのか。これらの問いを別にして、この映画テーマ集を、ベスト盤と同じコンピレーション盤として聴いたときに、音楽的な特徴として思い浮かぶのは、ジャズ・フュージョン、ピアノ・ナンバーが多いということでしょう。 もちろん、「デモリション・マン」のセルフ(正確にはポリス)・カヴァーのように、近未来SF映画に提供したがゆえに、ポリス時代を思わせるロック・ナンバーも終盤に含まれています。でも、やはり、冒頭のトラック1でスティングは名ジャズ・ピアニスト、ハービー・ハンコックと共演していることも示すように、ほかのオリジナル盤、ベスト盤と比べても、このコンピレーション盤では、ジャジーで、とくにピアノが響くバラードが圧倒的に印象に残ります。スティングのジャジーなヴォーカルをたっぷり聴けました。とにかく、極上のメロウネス(=円熟、穏健)がいいですね。 とくにメロウなスティングをたっぷりと楽しみたいかたがたにとっては、ベスト盤のほうよりも、こっちのほうがオススメです。 ディズニー・フェアリーテイル・ウェディング~東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ~
特価:¥ 2,421(税込) 発売日:2007-05-09 売上ランキング:Musicで15421位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
私はこのCDを買って、ミラコFTWの結婚式でBGM を流しました。 当然ながら式のオープニングから、ラストまでディズニーBGM尽くしで、それぞれのシーンに似合った選曲がされています。 このCD一つで全てのシーンには対応できないので、他のディズニーCD(アンバサダー)と2セットで用意するのがオススメです。 |
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