定価:¥ 2,600(税込)
特価:¥ 2,470(税込)
中古品¥666 より
発売日:2004-10-06
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Amazon人気商品ランキング/ハードロック・ヘヴィーメタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2185/総ページ数:219 最終更新日:2008/07/27 レコニング・ナイトカスタマーレビューピックアップ 1stのECRIPTICAで感動を受け、次にこのアルバムに 手をつけた方は、まず興ざめされてしまうかもしれない4th。 ドコドコ疾走クサメタルで突っ切って欲しい気持ちは ソナタファン皆同じかと思われますが、そこは抑えて、 是非2,3thと聴いた上でこの作品を味わって欲しい。 確かに疾走感は抑えられている。 しかしどの曲を聴いても、ああ、やはりソナタなんだなと思わせる 叙情的サウンド、いつになく凶暴性の増したトニーのヴォイス。 そして安定感。 これらは、格段にレベルアップし落ち着いた彼らだからこそ 生み出せる要素であると感じることができる。 聞き込めば、1,2,3thに劣らずの名盤だということに気づかされる作品だ!! カスタマーレビューピックアップ 前作「ウィンターハーツ・ギルド」のパンチ力が凄かった分,本作を始めて聞いて「あれ?」と違和感を感じた方は多いのではないでしょうか?実際,自分もそうでしたけど. 本作の場合は,Tr.1〜3までの前半とTr.4以降の後半に分かれている感じを受けました.自分は本作ではTr.9とTr.11が一番好きですが,この両曲は疾走感があるというよりも荘厳な印象が強いので,結構好き嫌いが分かれると思います.本作を通して言えるのは,前作に対して「聞かせる」曲を多くしたということでしょうし,バンドの音楽的幅を広げる意味では良い作品だと思います. ただ,音質が少々重たくこもった感じになってるのは不可解ですが…. カスタマーレビューピックアップ 『メタル・ファン』を声高に叫ぶ保守的な人達からはあまり歓迎はされていないが、これ程キャッチーなメロディーを奏でるバンドはそうそういない。元々メタルは速くて激しい事が売りの一つだったが、偉大なバンド(サバス,ジューダス,イングウェイ,メタリカ,スレイヤー,ガンズ,コーン,アングラ,ヨルン,ナパーム・デス,スコーン,トゥール,レッチ,ディスターブド,リ等々挙げればキリがない…)はその中に今時らしさや解り易さを巧みに取り入れ聴く者の心を離さなかった。音楽には多少の聴いて欲しいという心が必要である。それが嫌ならただの宅録野郎になればよい。 カスタマーレビューピックアップ 別に悪い作品ではないと思うのだけど…音質はみんな言ってるように悪いと思います(アンダーグラウンドのブラックメタルなどと比べたらよいですが。)あと、だれる曲が多少あります。8なんかは大好きなんですけどバラードで流れがとまったりなんとなく半端な印象のアルバムでした!次に期待!!! カスタマーレビューピックアップ
なんかアルバム作るたびに悪くなってる気がします。アイデアが行き詰まりしたというか、明らかに初期に比べて曲のメロディとかも悪くなってきています。曲順も悪く、冒頭の早い曲の次にバラードが来るので流れが止まってしまう気がします。それから一番重要なのが彼らのプロ意識の欠如。某雑誌のインタビューで前作と本作の音の悪さを指摘されて「フィンランドの地元のスタジオを使っているから仕方無いんだ。ドイツのスタジオに行く手もあるけど僕らは地元のスタジオの方がやりやすいんだ。」という回答が帰って来ました。確かに本人達の希望もあるでしょう。でもファンに少しでも良い物を届けようと思ったらそこで妥協しないのがプロだと思います。そういうところをおろそかにしていると次第にファン離れが起き始めると思いますし、作品のクオリティもどんどん落ち始めると思います。彼らには一度考え直してもらいたいと思います。 イン・ユア・オナーカスタマーレビューピックアップ 05年に発表された、フー・ファイターズの2枚組の傑作アルバム。バリバリのロック・サイドである1枚目とは対照的なアコースティック・サイドの2枚目は甘ったるくてまったく好きになれないのだが、1枚目はすごい。本当にすごい。だって、何の変哲もないロックなのだ。何の装飾もない、正真正銘のフー・ファイターズなロックなのだ。 今のデイヴ・グロールにとって、ニルヴァーナというバンドはいったいどういう意味を持っているのだろう。90年代最高と言われるバンドに在籍し90年代最強と言われるアルバムに参加したという誇りか、人生を狂わせたあまりにも深刻な呪縛か。そのどちらであろうとも、キャリア最大のセンセーションであるニルヴァーナの存在を無視して彼の作品を語ることはできない。フー・ファイターズを開始してからもそんな風にニルヴァーナの存在はある種のシコリとして常に居座り続けていたが、フーファイ流ダイナミズム爆発の本作1枚目はそんなシコリを完全にぶち壊す勢いである。この何の変哲もないロック・アルバムが歌い手の背負うあまりにも重大な事情を共に背負いながらもまったくグラつかずにこうして素晴らしい作品として成立しているのは、息づかいひとつからでさえ伝わってくるデイヴのロックに対する情熱と信頼が紛れもない「本物」だからである。自分からアイデンティティを奪い去ったロック。人生を見事に打ちのめしたロック。それでも生涯を掛けて愛し続けていたいものとしてのロック。そんな汗臭い男だから、デイヴのあの気前の良い笑顔とひたすら情熱的な歌声は、もうなにがなんだか解からなくなるくらい頼もしくて仕方がないのだ。そんなデイヴが大好きで仕方がないのだ。デイヴのロックに捧げる情熱と信頼が、4枚のアルバムを通過して、ついに本作で最高の形として結実した。1枚目はそんな感動的な作品だ。来月発表予定の6枚目も、このままの勢いでいけ! カスタマーレビューピックアップ デイブ・グロールこの人凄いよなw純粋にその一言で表せる。Nirvana時代 のドラミングから周りと一線を引いて凄かったが、Foo Fightersでのフロントマン としてもずば抜けてる。ヴォーカルの凄まじさもあるけど、このアルバム聴いてて Best Of You にしてもDOAにしてもFree Me にしても、まぁ書くとキリがないけど 歌詞が素晴らしい。詩人としても溢れんばかりの才能があると思う。このアルバム はDisc1のロック過ぎるほどロックな一枚と、Disc2で繊細なアコースティックも 聴ける大変満足感溢れるアルバムだと思う。個人的には2000年代に入ってからの ロックアルバムの中では群を抜くレベルだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 時代の先駆者とか〜もちろん曲のカッコ良さとか当時衝撃的 でNIRVAMAは伝説的BANDだけど〜(俺自身も大好きです!)それを超えるぐらい凄いアルバムだと思うなぁ!!カート抜いちゃうぐらいデイヴがカッコいいと感じたのは俺だけ?理屈じゃないスケールのデカさをこのアルバムから感じます! カスタマーレビューピックアップ 私はフーファイのファンなんですが、最近、本物のロックミュージックそして今後大きく期待できるバンドはフーファイ以外にありません。アレンジ力・技術・作曲能力・そしてデイブの歌声が加わり他にない独特の個性・オーラをもっている。はぁ〜。ライブ行きたい。フーファイの。そして、暴れたい笑 カスタマーレビューピックアップ
2枚組アルバムを出す場合、例えばレッチリの「Stadium‾」のように 1枚目2枚目にそれほど温度差を出さない場合も多いと思うが、 この「In Your Honor」はRockサイド、Acousticサイドとハッキリと 色分けしているのが逆に新鮮である。 (これは前にDaveがInterviewで話していたが、異なる楽曲同士は Mixしないで分け合うのが彼の流儀らしい。) 間違い無くドライブ感があって素晴らしいのはRockサイドの CD#1であるが、実は多彩なゲストはほぼCD#2のAcousticサイドに 集中している。 このアルバムの最大のウリはもちろん大ヒット曲『Best of You』ではあるが、 DaveはCD#1従来の路線を踏襲してファンにしっかりモトを取ってもらい ながら、CD#2で自分の音楽ルーツを紹介するかのようにアコギで佳作を 歌いつづっている。 ノラ・ジョーンズとのDuetでグラミーにもノミネートされた『Virginia Moon』や、 元Zeppelinのベーシスト、ジョンポールジョーンズのピアノが聴ける『Miracle』など、 アコーステックサイドも全く見逃せない。 「別れを告げる事が出来ればどんなに良いか。」 最終曲『Razor』の焦燥感漂う終わり方に一瞬虚をつかれ、F/Fは今後 どこに向かおうとしているのか不安と期待を持たずにはいられなくなる。 ウィー・アー・ア・ハッピー・ファミリー-ラモーンズ・トリビュート
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥880 より 発売日:2003-02-19 売上ランキング:Musicで22485位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ラモーンズってダサいんですよね。でもそのダサいスタイルを最初から最後まで貫いたからこそ、ラモーンズはあんなにも格好よくて、これだけのアーティスト達から尊敬されてるんだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 信じられる???この豪華なメンツ(@_@)。名前並べただけで鳥肌ものです。ラモーンズがただの3コードパンクじゃなかったことはこれらビッグネームにリスペクターが多くいることからも想像できる、 ラモーンズってのは、メロディー・メーカーとしての実力が相当なものなのだ。ラモーンズの金太郎飴な演奏を物足りないと思ったことは一度もないけど、これだけ優れたメロディーのラモーンズナンバーをもっといろんなアレンジで楽しみたいと思ったことは何度もあった。そこで今回トリビュートという形だけど、 ハードコア、メロコア、ゴス、ハードロック、、と様々なジャンルの料理法でラモーンズの曲が楽しめる。U2の「BEAT ON THE BRAT」はU2らしく良いし、なんでマリリンマンソンが「KKK」なんてメロウな曲やるし、グリーンデイの「I WANNA BE SEDATED」と、ランシドの「シーナはパンクロッカー」はハマりすぎてグッドだし、そしてKISSの「リメンバー・ロックンロール・レイディオ?」には泣きました。 カスタマーレビューピックアップ ãæ¨ä»æµè¡ã®ãããªã"ã¥ã¼ãã¢ã«ãã ãã§ãããå®éã®ã¨ã"ãããã®ï¼ï¼ã'ã¼ã»ã³ãã¯ã«ã¹ã¨ãã£ã¦ããã§ã-ãããã¢ã«ãã 䏿ã«ã¤ããï¼'ã3人ç¥ã£ã¦ãååã®ãã¥ã¼ã¸ã·ã£ã³ãåå ã-ã¦ãã°ããã»ãã§ãæ®ãã¯æµ·ã®ãã®ã¨ãå±±ã®ãã®ã¨ãç¥ããªããããªé£ä¸ï¼ããã¦ãã¯ã¹ã¿ã¸ãªãã¥ã¼ã¸ã·ã£ã³ãããã¨åºã®æ-°äººï¼ãæ¼"å¥ã-ã¦ãããã®ã°ããã§ãããã¡ãã"ä¸ã«ã¯ãªãªã¸ãã«ã«æ¯"è©ãããããªåºæ¥ã®æ²ãããã¾ããã䏿ã®ã¢ã«ãã ã¨ã-ã¦è¦ãå 'åããå¯'ãåºæ¥ã®ãã®ã大åã§ãã ãã¨ã"ãããã"ã®ã©ã¢ã¼ã³ãºã®ããªã"ã¥ã¼ãã¢ã«ãã ãWE'RE A HAPPY FAMILYãã¨ããã°ãã"ãã¯ããå¥è·¡ã«è¿'ãã»ã©ç' æ'ãã-ãåºæ¥ã§ããåå ãã¥ã¼ã¸ã·ã£ã³ã'ã¨ã£ã¦ããã¬ãããªãã¡ã¿ãªã«ãU2ãKISSãããªãªã³ã»ãã³ã½ã³ãã°ãªã¼ã³ã»ãã¤etc.etc.ã¨ãåç¬ã§ãæ¦é"館ãããã®ãã³ã'æºå"¡ã«ãããããã®å®åè...ã°ãããã"ãã ã'ã®ã¡ã³ãã'æãã¦ããã°ã失æ-ä½ã'ä½ãã»ããç¡çããã-ãã¾ãã"ã ããããã¥ã¼ã¸ã·ã£ã³ã¯å...ã®æ²ã«å¿ å®ã«æ¼"å¥ã-ãã¾ããããã¥ã¼ã¸ã·ã£ã³ã¯ç¬ç¹ã®ã¢ã¬ã³ã¸ã'å ãã¦ãããã-ã¾ãããå½¼ãå...¨ã¦ã«ãããã"ã¨ã¯ãçã©ã¢ã¼ã³ãºã«å¤å¤§ãªæ¬æã'æã£ã¦ããã"ã¨ã§ããã¢ã¬ã³ã¸ã¯ã©ãããã16æ²ä¸ï¼'æ²ã'é¤ãå...¨ã¦ã3å以å...ã«åã¾ã£ã¦ããï¼å"¯ä¸ã®ä¾å¤-ã¯ï¼"ååã®ã-ãªãã³ãã¼ãºã§ãããã"ãã¯åæ²èªä½"ã4åã'è¶...ãã¦ãã¾ãï¼ã"ã¨ã§ãããã¯èªã¿å-ãã¾ãã ãèè¶³ã§ãããã¹ãã£ã¼ã-ã³ã»ãã³ã°ã«ããã©ã¤ãã¼ãã¼ãã¯ç"·æ³£ãã'èªãåæ-ã§ãï¼ãªããæ-¥æ¬èªå¯¾è¨³ã®ã»ãã¯ãååãã°ã£ããã¨åããã¦ã-ã¾ã£ã¦ããã®ã䏿ºï¼ãç§ã¯ã"ãã'èªã"ã§ãæåã®ãã¾ãã©ã¢ã¼ã³ãºã®ã¢ã«ãã ã'å...¨é¨è²·ããããã¦ã-ã¾ãã¾ã-ãã カスタマーレビューピックアップ トリビュートというとがっかりするものばかりでしたが、とにかくこれはおすすめです。特にヒドゥントラックのRHCPのジョンの暖かいサウンドは次の彼のソロアルバムを待つファンにとっては感涙ものです。テレビでラモーンズはNO.2のバンドだとアンソニーと二人で言っていました。パールジャムとレッチリのファンは必ずゲットでしょう! カスタマーレビューピックアップ
各アーティストが思い思いのアレンジをすることで、逆にラモーンズの曲がもつ単純な良さ、みたいなものを改めて気づかせてくれる内容に仕上がっていると思います。ラモーンズをあまり聞いたことがない若い人にも、コアなラモーンズファンどちらにもオススメです。まあ、コアなファンの方はアレンジに異論があるかもしれませんが…。原曲にかなり忠実に演奏しているのにKISSやU2の演奏には一発でわかる彼ららしさがあり、MARILYN MANSONは「The KKK Took My Baby Away」をとてつもなくシリアスな曲にしてしまいました。どれも必聴です。ラモーンズは本当にいいバンドだったなー。 ザ・オープン・ドアカスタマーレビューピックアップ 前作の「Bring Me To Life」の様な爆発力を持つ曲は、残念ながら今作には無いが、Amyの歌唱能力向上等を含め、 総合力では前作にも勝るとも劣らない出来だ。(こちらの方がAmyが力強く、さらに磨きのかかった歌声で魅せてくれる。) 「Sweet Sacrifice」〜「Cloud Nine」までの流れは圧巻の一言で、続く「Snow White Queen」「Lacrymosa」もなかなか良い感じである。 特に「Cloud Nine」は、進化したAmyの歌声をこれでもかっ!って位聴かせてくれるので大変素晴らしい! しかし、前半は割と大作の雰囲気を醸し出しつつ進むのだが、「Like You」〜「Your Star」辺りでだれてしまうのが残念だ。 駄作、駄曲とは言わないにしろ、やはりAmy一人の作曲では限界があるのかな?なんて思ってしまう失速ぶりだと個人的に感じた。 「All That I'm Living For」「Good Enough」で多少持ち直し、ボーナストラック(原曲よりGood!)はとても素晴らしいのだが、 やはりBenさんがいたらな〜なんて思ってしまう。彼の存在がいかに大きかったことを、このアルバムの後半が物語っている気がした。 しかし、Evanescenceもまだまだ2nd。もう初期のメンバーはAmy以外いなくなってしまったけれど、 様変わりした楽器隊が、Amyの歌声にもっと華を咲かせる演奏を出来るツワモノ達であることを望む。 1stのレビューで書き忘れていたのだが、Evanescenceは良く「女性版LINKIN PARK」と例えられることもあり、 このバンドを気に入った方は是非ともLINKIN PARKも聴いてもらいたい。似ている似てないは両論分かれるが、 きっとお気に入りのバンドになると思う!(自分がそうだったから) カスタマーレビューピックアップ エイミー嬢の歌声は恐ろしいくらいに素晴らしい。こんな雰囲気他に出せない。 彼女の前作からの飛躍的進化は誰の耳にも明らかだと思う。 だが、そんなボーカルを一層守り立てるはずのバックバンドが、メンバー脱退の影響もあってか、パワー(勢い?)みたいなものがあまりが感じられなかったのは残念なところ。 紅一点エイミーの緩急をつけた高音でいて深くエネルギーに満ちたボーカルが天下一品なエヴァネッセンス。 だが、バンドとしての近況を聞くと不安になる。…さらに2人メンバーが脱退したと聞いた。エイミー自ら首を言いつけたらしい。 …今、エヴァネッセンスというバンドは絶対的ともいえる主演、エイミー嬢の遥かに高いレベルに、どれだけバック(助演)達がついてこれるかが難関として立ちはだかっているのだろう。 それだけバンドとしての質が問われている。 是非この苦境を乗り越えてほしい。 最悪、今作が『エヴァネッセンス』として最後のアルバムにならないように今は祈るばかりだ。 カスタマーレビューピックアップ エヴァネッセンスの2枚目のスタジオアルバムです。 バンド創設メンバーのベン・ムーディが脱退したせいか、ファーストに比べてヘヴィーな作品に仕上がっています。 ベンが抜けて名実ともにエイミーのバンドになったエヴァネッセンス。次回作以降もこの作風でいくのでしょうか? いずれにせよエイミーの歌声とドラマチック曲がある限りエヴァネッセンスは私達に感動を与え続けてくれることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 大好きです!エヴァネッセンス☆ 曲を聴くうちに独特の歌詞、曲、歌唱力に惹きこまれてなんだか違う世界にいるような感覚になってしまいます。 魅了されるってこうゆう事なのか...って感じです。 それに歌詞にはエイミーの本音とか気持ちとかが綴られてたりするから聴いてるこっちも惹き込まれ感情が伝わってきます。 オススメのアルバムです。エヴァネッセンスの魅力にハマって下さい ★ カスタマーレビューピックアップ
私は彼らのデビュー以来のファンなので、ずっと辛抱強く(?)新作を待っていました。ベン・ムーディの脱退の後を心配しつつ・・・だから去年これの発売の時は嬉しかったですね。それはさておき。 これは確かに、フォールン程のインパクトに欠けるかもしれません。言うなればフォールンは全体の音のバランスがけっこう良くて、絶望感とか何かにとりつかれたような雰囲気をエイミーの歌唱と共にうまく作り出していたので、それに圧倒されつつ聞いてしまう、に対し、こちらの方は聞き始めると結局最後までまじめに(?)じいーっと聴き入ってしまうのです、エイミーの”独り舞台”というか”独り語り”に。彼女の表現力は前にも増して素晴らしいと思います。あちらではセイレーンの様と言われているらしいその声に、やはり引きずり込まれてしまいます。フォールンに対する感想は最初から変わらないとしたら、こちらはひたすら彼女のヴォーカルに聴き入ってしまったら、聴き込むほどもっと好きになるタイプ。個人的には前作と同様かそれ以上に今では好きですね。 前作フォールンとはまた違った暗さがありますが、絶望的な暗さではなく内省的な、自己を色々なものを通して真摯に見つめなおすと言った感じの曲が多いように思うのでそういうところから受ける暗さでしょう。上でも前との違いで触れましたが、確かにギターの部分とか音的に少し物足りない気がします。エイミーの曲作りと彼女の歌で何とか補っているという感じ?人によってそのあたりで、好みが分かれると思いますね。次はどうなるんでしょう、ちょっと心配だなぁ・・・ 虹を翔る覇者
特価:¥ 1,596(税込) 中古品¥1250 より 発売日:2006-08-30 売上ランキング:Musicで29050位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
元ジェフ・ベック・バンドにいたコージ・パウエルが参加!いわゆる正統派メジャー・ドラマー?彼の加入により、レインボーにもハクがつき?前作はエルフのメンバーと泥臭くマッタリとしていたサウンドが、タイトにしまり、最強の名盤に仕上がる♪ 1曲目の「タロット・ウーマン」から鳥肌もんです^^; リッチーも水を獲たブラックモアのように、トリップしそうなギターを奏でてます♪ いわゆる全曲いいですね♪ 中世エッセンスですかぁ? 「スターゲイザー」から「ア・ライト・イン・ブラック」 ギターリフにソロ、ぶっ飛びます! オペラ座の夜(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,470(税込) 中古品¥1400 より 発売日:2004-02-11 売上ランキング:Musicで46285位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 75年発表の4枚目のアルバムにして、彼らの最高傑作といわれることも多いアルバムです。確かに、彼らのサウンドの特徴というべき、ドラマティックな楽曲、華麗なギターオーケストレーション、分厚いコーラス、そしてノーシンセサイザーに加えて、メタルっぽいハードなものからアコースティックなバラード等のバリエーション豊かな楽曲、そして何といっても、大名曲ボヘミアンラブソディが入っているのですから、最高傑作といわれても頷いてしまう内容になっています。 夏休みの今、何かロックアルバムを聞きたいのだけれどもといった初心者の方にもお奨めできる、ロックミュージックの名盤といえるのでないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ ロック・ミュージックとして、サウンド、制作、録音、コンセプト、楽曲、演奏、プロデュース、ミックス、メンバーのヤル気と根気と熱意!!! どれを取っても最上級でアルバム全体でフル・コース状態です。 何がロックアルバム?と、聴かれたらこれ【オペラ座の夜】と答えておけばまず間違い無しなのでは? アルバムの内容は先述した通りコンセプト~制作~演奏(楽曲)とすべてが聴き応えあるのですが、紙ジャケしかもリマスターが掛かってまたこの世に現れてしまったワケなのです! この紙ジャケの表現は(クィーンのアルバム)素晴らしいです。 今回のリマスターも色々な所の評判も悪いと云う所はまず聴いていません。 アルバム自体間違え無く”名盤”ですし、紙ジャケと云う点でも好印象です。やはり音楽好きな一家に一枚はあっても不思議では無いですよね。 このアルバム聴くと”ロック・ファン”で良かったぁ~と、本当に思います♪アルバムの全体的流れ(①から順番に聴いて行って・・・)があって、さらにその流れが”ボヘミアン・ラプソディ”の1曲に凝縮されている表現には驚き&感動で自分の(ロック)音楽に対する想いが、どこか孤高の彼方へと連れて行かれた満足な状態になります! アルバム内の楽曲を残さず平らげた後には、至福の時が待っているハズなのです!どうぞ、召し上がれっ♪ カスタマーレビューピックアップ ハードロックな曲かと思ったらヴォードビル調の曲あり、 ポップナンバーあり、アコースティックなものありと バラエティに富んでいる。そしてその全てが 「オペラ座の夜」という一つの作品に仕上がっているからすごい。 しかも今回の「オペラ座の夜」は紙ジャケ!! ただ紙ジャケにしたのではなく、 英で発売当時のLPを再現している。LPや通常版の「オペラ座の夜」を持っている方でも カスタマーレビューピックアップ LP発売当時のジャケットが再現されており、2つ折になっていて、開くと歌詞やメンバーの写真が印刷されています。CDはLPの様に差し込まれて入っています。LP版を見たことのない方もLP発売当時にちょっぴり思いをはせる事ができるのでは。歌詞カードはライナーノーツと一緒に入っており、ライナーノーツは発売当時のものではなく、2001年11月発売CDと同じです。CDはジャケット表紙のイラストがプリントされています。あと、CDを入れる為と思われる紙袋が入っていて、それもクイーンのライブの写真がプリントされています。多分その中にCDを実際に入れる人はいないと思いますが、良く出来ています。LP版をもっているとしても、ミニチュア版として、かわいい。まだオペラ座の夜を持っていなかったファンは、紙ジャケの方を買った方がお得な気がします。開けるのがもったいない感じがしてしまうかもしれませんが。ファンとしてはお宝の一つになりそうです。 カスタマーレビューピックアップ
説明不要のロック・アルバムの名盤中の名盤!そして、これこそ「クイーン」と云うバンドの集大成。四半世紀以上前の作品とは、思えない全く色褪せない楽曲とアプローチは、今聴く者にも大きな衝撃と感動を与えてくれるでしょう。1st~7th「ジャズ」まで「NO SYNTHESIZER」と表記し、このアルバムでも10曲目でギターが、クラリネットやトロンボーンの音を再現するなど彼等4人だけで色々な音を創り上げていた誇りと力量にも驚かされます。今回、紙ジャケでの再発でジャケ=プログラムと云う元々のコンセプトを完全再現。メンバーをキャストとして紹介するその世界感を楽しんで頂きたい!(=今回の再発で最も紙ジャケとしての意味を成す)これを聴かずクイーンを、ロックを語るなかれ!「クイーンⅡ」「イニュエンドウ」もお薦め。この3枚こそクイーンです。 やけっぱちロック~やさぐれ歌謡最前線 ビクター編
特価:¥ 2,293(税込) 発売日:2006-07-22 売上ランキング:Musicで30422位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
70年代歌謡を「やさぐれ」という視点から新たに捉え直した編集盤で、様々な(ビクター在籍)女性歌手のシングルのA面或いはB面を収録。表ジャケには池玲子のシングル「変身」のジャケを使用。 ポイントは、池玲子「変身」・杉本美樹「女番長流れ者」・安田南「アイアンサイド」の3枚のシングルに関してはAB面共に収録されていることであり、これらを聴くためだけでも本作購入の価値はある。 全20曲、いずれも歌詞だけ読むとやさぐれ感に溢れているが、楽曲として聴くと当時から30年以上経った今となっては特にやさぐれ感が強いというわけでもなく、むしろ大変聴きやすい。また楽曲の構成がしっかりしていて捨て曲が無いので、最初から最後まで一気に聴ける。70年代歌謡曲を満喫したい方にお勧め。 ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック Vol.2(デラックス)
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1499 より 発売日:2004-05-26 売上ランキング:Musicで32679位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 子どもを寝かしつけ、妻と寝る前に語らうときにかけるCDは、この1枚です。 曲が必ずどこかで聴いたことのあるスタンダード・ナンバーであることも入りやすい一因なのですが、やはりロッド・スチュアートのほどよく枯れた歌声が、耳に染み込んでくるんですよね。 1曲目のタイム・アフター・タイムが始まると、包まれるような心地よさを感じます。 ここ数年で購入したCDの中では最もよく聴いています。 何度聴いても飽きがこない、来客があったときにためらわずにBGMとして流せる決定版です。 このVol2の曲の中ではタイム・ゴーズ・バイが一番好きかな。 カスタマーレビューピックアップ 去年か一昨年、インターネットラジオ Accu RadioでRod StewartのTaking a chace on love を聞いて以来、声に魅了されVol.1〜4迄全て買った。 どれも、素晴らしいアルバムだと思う。 英語は判らなくても、日本語訳が付いているので感じが良く判る。 お勧めのアルバムで有る。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズ第2弾、一体どこまで続くのか?昔々「○○、□□を歌う」というような企画物のレコードがあったのを思い出した。あれと同じなのかなあ?いやいや、「これはロッドが小さいときに口ずさんでいた曲であり、ロッドの原点であります」というような解説を読んだ記憶がありますが、売らんが為の小遣い稼ぎ的な企画でもなさそうです。でもこの企画は、ひょっとすると10作どころではないかも知れない可能性がありますぞ。いくらでもいい曲はありますからね。本当にいったい何作まで出るのでありましょうか?神のみぞ知るということでしょうか。でも心地よいです。秋の夜長にピッタシ。 カスタマーレビューピックアップ
最初ロッドがジャズを歌うとか聞いても全然興味が無かったんだけど、たまたまラジオでかかっているのを聴いて「おっ!」って思った。曲がいいのか声がいいのかよくわかんないんだけどこれはこれでアリかなと思った。ロッドもロックから離れて爺さんになったなと思うけど、ストーンズの様にいつまでも努力して鍛えて頑張っているのもそれはそれでカッコいいんだけど、こういう年相応というか自然体な(クラプトンのような)のもいいのかなと最近思うようになりました。 アルバムが売れたのはノラ・ジョーンズあたりからのジャズ・ブーム?のお陰かなとも思いますが・・・。 ブリティッシュ・スティールカスタマーレビューピックアップ JUDAS PRIESTの作品の中では『復讐の叫び』が傑作と言われてますが、こちらの『ブリティッシュ・スティール』もかなりの傑作と言うべき作品だと思います。 また、このアルバムは名曲が中々収録されてます。 例えば、攻撃的な1曲目の“ラピッド・ファイア”やJUDASの名に相応しい2曲目の“METAL GODS”、ポップながらも何処か哀愁がある3曲目の“ブレイキング・ザ・ロウ”、クイーンのアノ曲に少し似ているような5曲目の“ユナイテッド”、ライブでは、最後あたりに演奏される7曲目の“リヴィング・アフター・ミッドナイト”あたりが傑作だと思います。 また、僕は9曲目のかなり攻撃的な“スティーラー”がお気に入りの曲です。 JUDASファンのみならず、メタルファン必聴です。 評価は言うまでもなく、星5個以上です。 カスタマーレビューピックアップ 1978年にリリースした「殺人機械」でJUDAS PRIESTは自分たちの独特のサウンドを確立させ、またヘヴィメタルという言語を確立させるきっかけとなった。そして1980年にリリースされた本作の「ブリティッシュ スティール」はJUDAS PRIESTの名作どころかHM史に輝く名盤でもある。また本作は英国チャート最高3位を記録し、アメリカでもゴールドディスク(売り上げ50万枚以上)を記録するなどのJUDAS PRIESTのヒット作でもある。 本作の内容を一言で言えばまさに純ヘヴィメタルといいたくなるほどのヘヴィメタルサウンドが詰まったアルバムだ。疾走感あふれるヘヴィメタルナンバーの@や彼らのLIVEでは定番曲のAなどをはじめ、シングルヒットし今なおLIVEでも演奏し続けているBや本作の中では最もポップなサウンドが印象的なFなどの名曲などが収録されている。またCは隠れた名曲の一つだ。 まさに本作は純ヘヴィメタルサウンドで統一されたアルバムともいえるし、全体的に見てもまとまりがあり、とにかくJUDAS PRIESTの大作アルバムでもありHM史に輝く名盤にふさわしいアルバムと言いたくなる内容だ。 本作はヘヴィメタルファンだったら一度でもいいから聴いてみるべきだと思う。何故なら本作はHM史に欠かせない純へヴメタルアルバムだからだ。 カスタマーレビューピックアップ 1980年発表の6作目。これぞ正にヘヴィメタルアルバムです。 ギターソロは少なめで、ロブも低音中心の歌声。数曲ポップな曲もありますが、メタルゴッドと呼ばれるにふさわしいアルバムに仕上がっております。 確実にMOTORHEADが影響を受けたであろう『Rapid Fire』。プリーストの代名詞となった名曲『Metal Gods』。低音ヴォイスが格好良い私の好きな曲『Breaking the Law』。ポップなノリなんだけれども、好きにならずにいられない『Living After Midnight』。スラッシュなノリがシビれる名曲『Steeler』などなど… 。 全盛期のメタルゴッドを否応なく感じてしまう名盤です。 カスタマーレビューピックアップ
'80年、(当時の)キャリアを総括したライブ盤の後、更にハード&ヘヴィにシフトし、完全に“メタル化した”6th。②“METAL GODS”は、その後彼らの代名詞となります。 一般的には“'80年代メタルの象徴”“JUDAS PRIESTの代表作”的扱いをされることが多いアルバムですが、他のPRIESTのアルバムと比較して、実はある意味問題作でもあります。何となく愛想がないというか、今までファンの心を鷲掴みにしていた流麗なG.ソロが激減し、硬質なG.リフ中心に曲が展開していきます。“スラッシュ・メタルの元祖”的アルバム、とも言えます。 しかし、このアルバムには、先述の②、スピーディな③、ポップな感触もある⑦といった、後のライブの定番曲になる楽曲が収録されています。その他、④⑤⑨あたりが他のバンドに頻繁にカバー/コピーされてます。 因みに、旧盤の曲順とリマスター盤の曲順が変更になってますので、ご注意下さい。 ピッチ・ブラック・プログレス
特価:¥ 2,470(税込) 中古品¥1785 より 発売日:2006-04-21 売上ランキング:Musicで50181位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前作「SYMMETRIC IN DESIGN」が好評だった彼らが、1年というスパンで発表してきた2ndアルバムがコレ。 前作でも話題を呼んだクリスチャン・アルヴェスタムの手品師の如き千変万化の歌唱は、ここに来てさらに強力に進化しており、歌いすぎなまでにクリーン・ヴォイスで歌いまくっている。それにより、前作では淡白な印象が強かったメロが、印象的に響くようになった。 また、前作のイマイチ起伏に乏しかった、似たような曲調にも改善が見られ、ギターリフ、リズム、メロディ、どれをとっても前作に比べて幅が広がっている。アグレッシブに攻めるところはよりアグレッシブに、メロディアスな部分はよりメロディアスに、彼ら流のハイブリッド・メタルはさらに進化を続けている。 まだ欲を言えば、メロの聴かせ方をもっと磨いてほしいかな(^^; ちょっと強引な点が気になるっちゃぁ気になるから・・・。 聴いているときは、「おぉ!」とか「スゲー!」とかって思うんだけど、聴き終わるとイマイチ後に残らないんだよね(><) カスタマーレビューピックアップ
スウェーデンのSOILWORK系バンド、SCAR SYMMETRYの2nd。 「SOILWORK系」ということでもちろんクリーンVo.とデスVo.の コラボレートが彼らの大きな特徴なわけですが、「歌もの的要素」 の飛躍的拡大に驚かされました。クリーンVo.がめちゃめちゃ かっこいい!軽やかに、伸びやかに歌い上げていて惚れ惚れします。 さらに、デスVo.の「デスっぷり」も見事。つまり、クリーンVo. とデスVo.の落差の激しさが前作以上。このギャップがたまりません。 (このギャップが好きな人は以前レビューしたMISERY INC.の新作を 聴いてみてください。私はこちらも結構好きです)。 前作でも素晴らしい曲が多かったと思います。ただ、 サウンドプロダクションがちょっと軽いなあ、と感じたのも 事実です(特に@とか)。本作品は結構重厚感があって良いですね。 @を筆頭に素晴らしい曲が多いのですが、取り立てて つまらない曲が見あたらなかったのもうれしいです。 前作と同路線で、全ての面でスケールアップした。この一言に 尽きます。 |
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