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Amazon人気商品ランキング/ロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:16473/総ページ数:1648 最終更新日:2008/07/06 シンフォニー・オブ・エンチャンテッド・ランズ
特価:¥ 2,344(税込) 中古品¥1500 より 発売日:1998-11-11 売上ランキング:Musicで10492位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ いわゆる「へヴィーメタル」しかあまり聴かない方には あまりに衝撃を与えてしまうだろう、 オーケストラ、スピードメタルの融合を成した、 シンフォニックメタル集団RHAPSODY(現RHAPSODY OF FIRE) の2thアルバム。 まるでファンタジー映画を見ているかのような壮大さに、 メロディアス、スピード感を兼ね備えた音楽性が非常に好評。 特に、すでに聖歌とも謳われる「EMERALD SOAD」 が含まれているこのアルバムは、超名盤とも言われている。 シンフォニックメタル初心の方や、 単にEMERALD SOADを聴きたいと思う方は是非購入してみて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 世に出ているシンフォニックメタルの中でも群を抜くバンド。歌詞表現があまりにもストレート過ぎるのは お国柄もあるが俺は好きです。やはり音楽教育を受けているこの手のミュージシャンは構成・楽質 ・技術・歌唱力全てハイレベル。勝って損はない一枚です。願わくば、こうゆうバンドを正当に 評価してほしいものです。 カスタマーレビューピックアップ 歌メロがやや弱い曲が少しあった前作と比べると、本作はその弱点が強化されている。このアルバムが最高傑作というファンの気持ちはよく解る。しかしラストの曲がすごく長くて最後まで聴いていられない。とても眠くなる。ラストナンバーだから長くしなければならないとでも思っているのだろうか。まあそれ以外は印象的なメロディと劇的展開が光る曲が多い。ハロウィンと同じく飽きやすいバンドなのは否めないが。 カスタマーレビューピックアップ 最近の関連作品の出来にはやや気がかりな点が多いものの、メタル史上に燦然と輝く一大傑作「POWER OF THE DRAGONFLAME」、ひいてはその一連のコンセプト作「SYMPHONY OF THE ENCHANTED LANDS」シリーズという、まさに芸術品と呼ぶに相応しいメタル作品を誕生せしめたイタリアの英雄、RHAPSODYの2ndフルがコレ。 1st「LEGENDARY TALES」で既に完成度の高いファンタジックな音世界を創出していた彼らが、その1stアルバムに込められていた各要素をそれぞれ純粋培養して創りあげた、さらなるスケール感を持ったヒロイック&クラシカルなドラマティック・メタルは、2ndアルバムにして、既に恐ろしいまでのポテンシャルを秘めた圧倒的な完成度。 スリリングな昂揚感をかきたてる#1“Epicus Furor”から飛翔感満点に畳み掛けるメタル史上に残る名曲#2“Emerald Sword”で一気にコンセプトにリスナーを引き込むパワー、スケールは強力極まりない。 SEやメロウなパートを挟みつつ、フォーキー&バロッキーに繰り広げられるファンタジック・ワールドを前にして、全ての音に存在価値がある作品だと久々に思えた次第。 捨て曲皆無。 パワー・スピード・メロディを高い次元で融合させた、ファンタジック・メタルの金字塔。 震えて聴け!! ま、ジャケのドラゴンが吐く、あまりにショボい炎はご愛嬌ってことで(>< カスタマーレビューピックアップ
他の皆さんも書かれていますが「Emerald Sword」はホントに最高です。全メタルファン必聴!といっても過言ではないと思います。 もちろん他の楽曲群も素晴らしいのですが、なにせ「Emerald Sword」のインパクトが強すぎまして・・・w 「Power Of The Dragonflame」を買った時点ですぐに手を出せばよかったな、と後悔しておりますorz マイ・ファ二ー・ヴァレンタイン ~スティング・アット・ザ・ムーヴィーズカスタマーレビューピックアップ 私はスティングFanと人に胸をはっていえる人間ではありませんが、 スティングがラジオやBGMで流れていると手を止めて聞き入ってしまう そんな種類のかくれFanです。 全てのアルバムを持っているわけではありませんが これはかなりのお気に入りのアルバムです。 「Shape of my Heart」がその中でも一番のお気に入りです。 映画のナンバーとしてあまりにも有名ですが、 これをBGMにして彼女と深夜のドライブをするとかなり雰囲気がでます♪ 男子の皆さん是非ご活用くださいませ。 スティングを色恋に使ってしまうこんな私をFanのみなさまお許しください・・・ 余談ですが、近所のスポーツジムのヨガでは 「Murder by Numbers」が必ずかかってました。 「かくれ」としてはちと嬉しい。 カスタマーレビューピックアップ 彼のメロディーは快いし、案外日本的です。どこか洋楽っぽくない。声がイイ。この中の「イングリッシュマン・イン・ニューヨーク」と「デモリッションマン」と映画「レオン」の主題歌は特にいい。これらは皆の耳に一度は入った事が有るはず。とっとも心地良いメロディーです。是非聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ This must have been you waited! 1曲目は、宮沢りえ主演の阿修羅城の瞳の主題歌で ハービー・ハンコックがフィーチャーされている。 また、メグ・ライアン主演の”Kate and Leopold” の主題歌”Until”ラストトラックの"Demolition Man" は、スティングがこれまでの常識を打ちやぶり、 トランス系にチャレンジしている。まさに、Best buy! カスタマーレビューピックアップ どの程度レア・トラックが含まれているのか。どのように曲が、提供された映画と関わっているのか。提供された映画は名作、もしくはヒット作なのか。これらの問いを別にして、この映画テーマ集を、ベスト盤と同じコンピレーション盤として聴いたときに、音楽的な特徴として思い浮かぶのは、ジャズ・フュージョン、ピアノ・ナンバーが多いということでしょう。 もちろん、「デモリション・マン」のセルフ(正確にはポリス)・カヴァーのように、近未来SF映画に提供したがゆえに、ポリス時代を思わせるロック・ナンバーも終盤に含まれています。でも、やはり、冒頭のトラック1でスティングは名ジャズ・ピアニスト、ハービー・ハンコックと共演していることも示すように、ほかのオリジナル盤、ベスト盤と比べても、このコンピレーション盤では、ジャジーで、とくにピアノが響くバラードが圧倒的に印象に残ります。スティングのジャジーなヴォーカルをたっぷり聴けました。とにかく、極上のメロウネス(=円熟、穏健)がいいですね。 とくにメロウなスティングをたっぷりと楽しみたいかたがたにとっては、ベスト盤のほうよりも、こっちのほうがオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
以前のアルバム(At The Movie)と同じだと思って迷いましたが、 「Until...」 この1曲にひかれずっ~~と聞きたくて、買いました。 もちろんとてもよかったです。 私は個人的にSTINGの渋くて切ない声+ヨーロッパ的なジャジィなメロディが大好きです。 STINGを好きな方には絶対おすすめです!!! リボルバーカスタマーレビューピックアップ ビートルズ一人一人が光ってますね。このアルバムでは。 ジョージの名曲<1>で始まり、リンゴの名曲<6>、ジョンの名曲<14>、そして極め付けは、ポールの<2><5><10>です。 前作ラバーソウルがジョンの才能開花なら、今作リボルバーはポールの才能開花です。 もちろん、ジョンもジョージもリンゴも凄いです。 が、やはりここではポール。ジョンがポールの曲を嫌うのは有名ですが、このアルバムに収録されているポールの曲のほとんどは、ジョンも良い曲だと認めているそうです。 <6>もリンゴが歌う名曲ですが、作曲はポール。いや、ポールは凄いです。特に<2>では、演奏は全てストリングスでギターやドラムはありません。レコーディングもポール一人で行ったらしいですが、クラシックとロックを融合させたポールの功績は計り知れません。また、現在は当たり前ですが当時は珍しかったジョンとジョージのツインギター奏法の<9>も絶品です。 要は、このアルバムは最高ってことです。 カスタマーレビューピックアップ いや正確にいうと…、 昭和20年代生まれの僕は、音楽感も生活も…ありとあらゆる面で彼らに腕を引っ張り上げられ背中を押されました。 若い連中が時をさかのぼりながらどう言おうと、これは紛れもない僕の歴史です。 そんなことをふと考えながら、The Beatles の LP Album "Revolver" を久しぶりに聴きました。 当初 Single が発売されるたびに女の子が追い掛け回している頃の The Beatles のレコードは、 なんとも気恥ずかしくてレコード店で買えない気分になり、 1枚も手にすることはありませんでした。 でも "Beatles for Sale"(あの疲れたような彼らのポートレートのジャケット)あたりから状況が変わり始めました。 良い音楽なんだから、男の僕でも The Beatles 聴いていいだろう? …そんな風におずおずとしてはいましたが…。 でも当時の LP Album の購買欲は、 「あの Single が入った Album が欲しい」という気持ちから生まれていたものでした。 そんな流れの中「Rubber Soul」が発売されました。 値段の安い輸入盤を買っていた僕は、最初「米キャピタル」版を購入しました。 しかしこれは、「英EMI」版のオリジナルとは曲順も曲数も違い、さらに入れ替えられた曲まであるという、 米キャピタル社がアメリカ国内向けに編集したものでした。 友人の東芝版を聴いてからその違いを知り、 どうしても…という思いでなけなしの小遣いを貯めて「英EMI」版を買いに走ったことが、 今でも昨日のような気がします。 誰もがトータルアルバムとして「Sgt.Pepper's Lonely Hearts Club Band」を選ぶのは理解するけれど、 僕は「Rubber Soul」を米・英版を聴き比べて、 初めて曲並びの良さ、Album として本来あるべきもの(Single 発売曲の寄せ集めではない)を感じたのです。 こんなことがなければ Album の在り方への理解と考え方や構成の重要性など、 もっともっと何年も先に知ることになったはずです。 そして「Rubber Soul」の次の Album が、 この「Revolver」(The Beatles 7枚目の LP Album)です。 当時この Album が実際に発売されるまで、 公式に発表された発売日からずいぶんと長い期間延期され待たされたのを記憶しています。 やっと手にして針を落として耳を傾けた「Revolver」、 Taxman の低いつぶやきのカウントで始まった冒頭から Tomorrow Never Knows まで、 スピーカから溢れ出る彼らのサウンドに期待以上…いや、完全に打ちのめされた僕がいました。 本当に待っただけの…いやいや大きな価値あるものでした。 そして多岐に渡る様々なサウンドと構成に、 The Beatles がロックバンドというレッテルを、 4歳からヴァイオリンを弾いていた僕の頭から完全に引っぺがした記念すべき Album だったのです。 John、Paul、George、Ringo。 彼らは確かに純粋に音楽し成長し続けていました。 彼らと共に60年代をリアル体験できた Monument のひとつ。 この Album は、間違いなく僕のとてつもなく大きな存在なのです。 この Revolver の位置は、 初期の The Beatles が行き着いた到達点と考えても良いし、 後期の彼らの出発点と考えても良いと言う存在でしょう。 若い人たちがまずこの Album を手に入れたら、 ここから後期の The Beatles に進むも良し、 初期の The Beatles にさかのぼってゆくのも良し。 ただリストからはずさないで欲しい1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 7枚目。実は最高傑作では?1曲目はジョージの代表作。9曲目のアンド・ユア・バード・キャン・シング はめちゃかっこいい!14曲目もかなりイイ! かっこいいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ ここではサイケデリックな音が響く。 古い音楽社会学者が批判するような画一化からある面で逸脱した作品。 クラブミュージックの雛形があり、ビートルズというヴァリューを失わぬスタイルがあり、 ポピュラー音楽というより産業芸術文化が目指した地平が示されている。 ビートルズ初心者にも特にオススメしない理由はない。 誰が聴いても素晴らしいアルバムだろうと思う。 ジョージの東洋趣味も、Tomorrow Never Knowsの試みの面白さも 現代の産業芸術観をいち早く予見する。 カスタマーレビューピックアップ
だんだんあやしくなってくるビートルズ。 このジャケットに「アイドル」の面影のカケラもありません。 最初に聴いた時驚いたのは、それまでバンドをひっぱっていたジョンの曲が、 3曲目だったというコト。しかもやっと出てきて「ねむたい」って。 ポールと同時にジョージも出てきた証拠なんだけど、 そのジョージの4曲目はインドインドやもんな。この路線だけはよう分からん。 ポールの5曲目で救われる。美しい名曲。 このアルバムからビートルズを聴くのは勧められないけど、 ファーストから聴いていくと、最初は衝撃、聴き続ければ味わいのある超重要アルバム。 これ作った後に日本に来てるのだから、リアルタイムの人が感激して語るほど、 あの日本公演はテンションが高いものでは無かった(ライブに興味が無さそうだった) と私がVTRを観て感じたのも納得出来ます。 人間万葉歌~阿久悠作詩集
特価:¥ 7,677(税込) 中古品¥6880 より 発売日:2005-06-22 売上ランキング:Musicで13511位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 阿久悠氏が鬼籍に入られて、あらためてその存在の大きさに驚いています。生涯に5000曲ほど作詞され日本レコード大賞の受賞も数多く、昭和を代表する作詞家と言えましょう。 この5枚組みの企画は、そんな大作詞家を代表するような曲の集大成のようなものでした。第一盤から第四盤は阿久悠氏の業績の素晴らしさを示すと共に作詞家の第1人者としてトップを走り続けた孤高の存在であったことを改めて感じました。 「熱き心に」「北の宿から」「舟唄」「ペッパー警部」「サウスポー」「津軽海峡・冬景色」「時の過ぎゆくままに」「サムライ」「あの鐘を鳴らすのはあなた」「また逢う日まで」「ジョニィへの伝言」「時代おくれ」等のラインナップの凄さに驚きを禁じ得ません。 第五盤の特典盤もいいですね。ズー・ニー・ヴーの名曲「白いサンゴ礁」、阿久悠氏の少年時代の思い出が結実した映画『瀬戸内少年野球団』で流れたクリスタルキングの「瀬戸内行進曲」、後年のもう一つのライフ・ワークとも言える甲子園の思い入れを感じさせる夏川りみの「あヽ甲子園」君よ八月に熱くなれ、など阿久悠氏の生き様を投影したかのような詩の数々に圧倒されました。 160頁にわたるリーフレットにも驚かされました。北沢夏音氏による38頁という凄いボリュームのある名曲解説の詳しいことには脱帽しました。プロの仕事ですし、この企画の価値を高めている資料だと思いました。 また同じく北沢夏音氏の取材・文による20頁のロング・インタビューも阿久氏が書き残した珠玉の作品とも言える数々の曲にまつわるエピソードで、作詞者しか知り得ない貴重なお話でした。阿久悠氏を知る上で一級の資料価値をもっています。 巻末には、受賞歴が2頁あり、リリース年表が10頁掲載されていますが、流石に代表作だけでした。 カスタマーレビューピックアップ 5枚目は「おまけ」なんて感想もあるみたいですが。阿久悠さんの生前のインタビュー(「中洲通信」2005年8月号)に「最後の5枚目にはそれほど売れなかったけれど、自分として『これをやっておきたい』という気持ちから書いたものを集めました」とあります。つまり、他の4枚は阿久悠さん以外のスタッフ、5枚目だけは阿久悠さんの意見100パーセントにより選ばれているわけです。例えば、「モンキー・ダンス」は最初に商品化された作品で価値があるから阿久悠さんは選んだとのこと。5枚目を「おまけ」なんて思わないで〜。「特別記念盤」ですよ。 ちなみに、全108曲は煩悩の数に合わせたわけでなく偶然だそうです。 カスタマーレビューピックアップ 還暦の母に頼まれて購入。 「阿久悠を歌った100人」と迷ってましたが、一人一曲以上収録され、一箱にまとまっているのでこちらを購入。 紙箱の中に歌詞・解説・年表等の書かれた小冊子とCDが5つの紙ジャケに個別に入ってます。 5枚目はボーナス(=オマケ)と商品にも記載されてます。各CDにバラけて入っているわけではないので、不要なら聞かなければ済む事です。 5枚全ての曲名一覧のある外ジャケは無理やり箱の蓋の裏に詰め込みました。 欠点は、曲ごとに音量がかなり変わる点。 デジタル音楽プレーヤーなら音量均一化するソフトが入ってますが、CDをそのまま(ちなみにシャープのワンビットラジカセ←オススメ)聞く母には音量調節が難しそうです。 音量均一化&デジタル・リマスタリングして収録した完全版が出たら買い直します。 もしくはSONYあたりから音量均一化機能付HDDコンポが出てほしい・・・。 カスタマーレビューピックアップ 阿久氏逝去を機に購入した一人だが、残念な点は以下の2点。 最後のCDが、おまけ感覚を受ける事。 ピンクレディーと沢田研二の曲が他のアーティストと比べて、多く収録されていて、全体のバランスを崩している事。 ただ阿久氏の作詞家人生の現時点の集大成であるBOXである事に間違いはない。 カスタマーレビューピックアップ
このBOXは本当に永久保存盤です。聞き応えがあり、これも!あれも! 「阿久悠」さんの作品かと思うと驚愕と感動を覚えます。 でも惜しい事が1つあります、阿久さんが初めてオリコン1位を獲得した 「白い蝶のサンバ」言わずと知れた「森山加代子」さんですが、 インジェクトでは「森山加世子」と誤記がありました。 以前にも他のオムニバスにて「伊東ゆかり」さんが「伊藤ゆかり」 と誤記があったりで、プロでありながらどうして漢字の確認作業が 出来ないんでしょうか?それだけが残念でご本人へもお気の毒な 気がします。 ボン・ボン・フレンチ
特価:¥ 2,364(税込) 中古品¥1400 より 発売日:2004-10-13 売上ランキング:Musicで10330位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 普段聞かないジャンルも聞いてみようと思い、他の方のレビューの“誰でも一度は聞いたことがある曲が詰まっている”というレビューに釣られて思い切って買ってみました。結果、当たりでした! 1曲目から6曲目まで続けざまに聞いたことがある曲ばかりで、“あ、これもフレンチポップの曲なんだ!”みたいな発見があって良かったと思います。フレンチポップ入門編に最適ってのは嘘じゃないと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 私はフランスが好きになり、フランス語を勉強し始めてから、フランスのシャンソンにはどんな曲があるんだろう?と思い、これが一番最初に買ったCDです。 聴いてみると、聞いたことがある曲がいっぱい!!! あ〜、この曲、メロディ、知ってる〜〜〜!!!って嬉しくなりました♪ 日本でフランス語を聞く機会はあまりないと思っていましたが、CMやドラマ、映画に頻繁に使われていて、知らない間に耳にしていたのです。 フランスの70年代の懐メロって感じですが、優しい旋律ときれいなフランス語に酔います☆ カスタマーレビューピックアップ フランス映画を子供のころから観て育ったせいなのかもしれないが、フランス語の語感に懐かしさを覚える。 十代のころ、ラジオで毎日のように聴いたフレンチ・ポップスの数々、それに珍しい「アイドルを探せ」のアコースティック・バージョン(シルヴィ・バルタン)がこのCDでは聴ける。 30年前までは、フランスに限らず、イタリアやスペイン語圏のヒット曲が日本でもヒットした。情報の時代といわれながら、現在、そういうことはなくなった。いかにうわべだけの情報社会か、このことだけでもよくわかるように思う。 同第2集と合わせ技で星5つ。しかし、オムニバスでこの価格は高い。 カスタマーレビューピックアップ ここのところ、上質のフランスもののオムニバスが出ていると聞いて、 チェックしてみました。このボンボンフレンチは、一番売れているようだけど、最初の曲から日本だけでヒットしたダニエル嬢のオーシャンゼリゼを入れてるので「ああまた日本のマーケットに媚びてるのか」 と愕然。オーシャンゼリゼはフランスではジョー・ダッサンという男性歌手によるヒット曲なのでそちらを入れて欲しかった。ボンボンフレンチでは、ダリダとアランドロンのデュエットとか魅力の曲もあるものの シルヴィー・ヴァルタンも2曲ともオリジナルヒットバージョンでないので半端な感じだ。一方、ラ・ムール〜フランス・ベスト〜という オムニバスではそのジョーダッサンのほかの曲を収録している。 小春日和と称しているこの曲は1975年頃全ヨーロッパを一世風靡した曲で本邦初CDというから驚きだ。こちらのオムニバスは、ミシェル・サルドゥー、ジョニー・アリデイというフランス本場のミリオンヒットを多数入れているので、フランス慣れをしている上級者でも聞き応えはありそうだ。もう一つのフレスカフレンチというのは、ジャケットも 「フレンチ」らしく人気のフレスカのシリーズという。 前者2枚と比べて「おフレンチ色」の強いもので、僕にはわからないアーティストの曲、いわゆるフランスで知られていないアーティストに 交えてどういうわけかフランソア・アルディを入れたり最近本国で人気のカミーユを入れている。全体にこちらも日本人受けする内容なのだろうか。ボンボンフレンチ2は、ラ・ムールに近い内容でフランスのヒット曲をメインにしている。クレモンティーヌを入れる必要はあったのだろうか。それも、フランスの曲ではなくスティーヴィー・ワンダーの カバーを。フランス人誰に聞いても普通は知らないアーティストなのに 日本で有名なのも「おフレンチ」のなせる業? カスタマーレビューピックアップ
私も色々とシャンソンのCDを買っていますが、さほどマニアでもありません。 よくあるシャンソンCDは、古い歌が多いのですが、このアルバムは最近よく耳にする歌が多いし、古くささがありません。 シャンソンというよりも、フレンチPOPですよね。 手軽にフレンチPOPを楽しむ入門にはとても良いんじゃないかなと思います。私は4才の娘と一緒に楽しんでいます。歌の内容が分からなくても、十分にBGMとしても居心地が良いものになってます。 クロージング・タイム
特価:¥ 1,696(税込) 中古品¥1480 より 発売日:1998-05-25 売上ランキング:Musicで17273位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この作品は、不器用で人間臭い人々への深い慈愛が感じられる、素晴らしいアルバムです。作者がこの作品をリリースしたのはなんと24歳。酒で無理に老成させたようなしわがれ声と、少しカントリーを感じさせるメロディは、彼が幼い頃強い興味を持ったという、昼間とはまったく違う顔を持つ酒場の大人達への深い憧憬の表れなのだと思います。一つひとつの曲にいろいろな情景が浮かびます。真夜中のハイウェイを駆け抜けるトレーラー、ドライブインの壁に掛かった黄ばんだ何かのポスター、明け方の清掃車と掃除夫、大声で何かを叫んでいる浮浪者。――朝もやによって、少しずつ街の稜線がはっきりしてくる頃が、このアルバムを聴くのには最良な時間です。何かに悩み、疲れ、眠れずに朝を迎えてしまったような時に聴いてみてください。デビュー作にして「Closing Time」。その意気がぐっと心根に沁みる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ トムのレビューでは腐るほど言われてるけど、老成しすぎ。これ24歳の青年が作ったとは思えない。なんか酸いも甘いもかみ締めた大人の音楽って感じ。とはいってもトムのアルバムの中では若々しい部類です。SMALL CHANGEやBLUE VALENTINEなんかこれの比じゃないから。声もまだ枯れてないし。なんとなく温かい気持ちになるんだよなーこれ聞くと。この人はほんとにいい曲を次から次に書くので、大好きです。とくにこのアルバムはピアノ弾き語りが超美しい。 カスタマーレビューピックアップ 一般にトム・ウェイツのトレードマークとされている、あの深いしゃがれ声ではなく、かすれてはいるが、まだ若々しさの残るクリーンな声で歌われている。それがまた切ない。 イーグルスで有名になった一曲目、突然の恋に戸惑う二曲目、別れたかつての恋人へ電話をかける懐かしさと悲しさを歌う六曲目(この歌詞は直接恋人に語っているのではなく、交換手に取り次いでもらっている間に、昔を思い出しているのだと思う)、あまりに純粋な愛の告白である九・十曲目、夜更けに自分の過去を見つめ未来への決意を切々と歌う超名曲十一曲目など、はっきりいって捨て曲などない。誰もが持つ、人生への不安や悲哀、そして希望を飾らずに歌いきった名盤だ。もっとも、この後も常に変化しつつも同レベルのアルバムを発表し続けるトム・ウェイツの存在そのものが奇跡的でもあるのだが。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目のイントロだけで、決定的な何かを見た気がします。 聴き始めてしばらくの間は本当にこのアルバムしか聴けなくなっていました。 タイトル通り、閉まった酒場で独り静かに奏でているような、後のいずれ の作品よりも寂しく、突き抜けた感傷があります (個人的には「土曜日の夜」がそれ以前の、開店時間に流れてる音楽、 て感じがします)。 この作品に出会うまでのあらゆる体験、思い出が音の中で流れているのを 自分は感じました。特に1や5、11ではそれが際立っていた。 波長が合う人にとっては、この上なく心に突き刺さる歌の数々。 少なくとも僕は死ぬまでこの作品を大好きだと思います。 本当に言うことなしの作品は、正直レビューに困ります。気持ちを表したい のだけど、どの言葉でも伝えきれないです。 カスタマーレビューピックアップ
トム・ウェイツのデビュー作。独特のしわがれ声で渋いキャラクターですが、曲としては佳曲が並んでいます。イーグルスのカバーで有名になった①だけでなく、書き溜めた名曲を一気に披露、というところか。それにしても当時24歳にしてこの人生を知り尽くしたかのような曲と詩はなんなんでしょう。15歳の頃から5年間ピザハウスで働いたという経験の賜物か。全般にシンプルな演奏ですが、それがかえって彼の歌を心に染み込ませるには良い感じで、特にピアノのけだるさが良く似合っています。 クロス・ロード/ザ・ベスト・オブ BON JOVIカスタマーレビューピックアップ Bon Joviにハマったきっかけになったアルバム。ベストアルバムという何に恥じない収録内容で、ライブでもおなじみの曲ばかりです。Livin on a prayer, you give love a bad nameはもはやアンセム的にまで昇華されていて、keep the faithはライブのクライマックスで盛り上がる曲で、Someday I'll be Saturday nightとAlwaysは当時の新曲でSomedayはカントリーチックですがとてもノリの良い曲。Alwaysは数あるBon Joviのバラードの中でも1,2を争うラブソング。歌詞が良すぎます!Wanted dead or aliveはRichieとの掛け合いが最高!Lay your hands on meはライブで観客がめっちゃ盛り上がれる曲でBed of Rosesはこれまたラブソング。Blaze of gloryはJohnのソロアルバムからの曲で、壮大さが感じられます。I'll be there for youはラブソングで、Johnのシャウトがカッコいい!In and out of loveは評価の低い2ndアルバムからのからですが、私的にはカッコいいと思います。Runawayは言わずと知れたデビュー曲!Never say goodbyeはロックとバラードが見事に調和しています! 私からの意見としてはI'll sleep when I'm dead,Dry county,Love for sale,Born to be my babyも入れといて欲しかった・・・ 注意が必要なのは、収録曲が若干変わることです。日本版のはTokyo Road。日本のファンへ贈る曲だそうで、日本好きが分かります。International版はIn these arms、アメリカ版はPrayer '94となっています。Prayer '94以外はオリジナルアルバムに収録されてるので、アメリカ版を選択するのが良いかとは思います。対訳や歌詞はつかないですが・・・ カスタマーレビューピックアップ このアルバムは[Best Album ブーム]を作ったといっても過言ではないほど 全世界で売れに売れたアルバムだ。 とにかく、Bon Joviの第1・第2全盛期をモーラしている作品である。 今も色褪せる事無く光り輝く珠玉の楽曲+永遠の名バラード"Always"が収録されている。 本当は"Cross Road + B-Side + Live From London"の2CD&DVDの3枚パックの限定版を強く お奨めするが、初回限定作品だったので中古で見つけたら手に入れるべき。 最近BJのFunなった人なら1000%気に入ると保障します!! カスタマーレビューピックアップ 初期ボンジョヴィのベストアルバムです。 ボンジョヴィが成功してからというもの彼等の後追いバンドが多数登場しましたが、何者も彼等の地位を脅かすことは出来ませんでした。キャッチーなメロディー、適度にハードでポップなそのスタイルは後にボンジョヴィスタイルと呼ばれるようになりました。 アルバム収録曲は、どれもボンジョヴィファンならずとも一度は聴いたことのある曲ばかりだと思います。まさに一家に一枚的な名作なのが、本ベストアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 全世界アルバムトータルセールス1億枚を越えるモンスターロックバンドのBON JOVI。そのBON JOVIの初のベストアルバムが1994年にリリースされた本作の「クロス ロード」である。本作は全世界で約1800万枚の売り上げ記録し、アメリカのアルバムチャート上ではいまいちだったものの、日英の両国ではアルバムたチャート1位を記録した大ヒット作だ。 本作に収録されている曲を全体的に見ると黄金期のBON JOVIの名曲が数多く収録されていることが分かる。デビューシングルのMや彼らのシングルといては最大ヒットした@をはじめ、F J Nなどといった彼らの代表曲も数多く収録されている。個人的に言うと本作の選曲は良いとは思うが贅沢な話、二枚組みにしてもう少し名曲やLIVEで良くプレイする曲などを入れてほしかった気もするが初心者にはお勧めできるアルバムだということは確かだろう。それにBON JOVIはどちらかというとハードロック系アーティストでもあるがハードロック系アーティストとは思えぬほどポップな曲を数多く世に送り出していることから、ロックの入門者や洋楽の入門者にもお勧めできるアルバムといえるかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
凄いなあと思うのは、メロディメーカーとしてのプロフェッショナルな姿勢だ。今作では特に隙をみせない高揚感をみせるのだ。徹底したファンのための音楽を作り続ける偉さを感じる。ロックバンドのメンタルなコンポジションは時に内に引きこもりやすく、ファンよりも自分、とばかりにリスナーを失望させる場合もあるのだが、BONJOVIの姿勢は常に外側に開かれた、エネルギーを放射し続けるスタンスだ。枯れないアイディアも凄い。一貫し続けることに先ず偉大なものを感じたい。そしてそのことが、多くのリスナーに洋楽、ロックへの入り口を果たしてきた点では、BONJOVIほど功績を残すバンドは少ないのではないか。ロックの一要素であるポピュラリティの大切さ、誰もが聴いて琴線に触れるような、わかりやすく甘美なメロディ。それをロックというあらゆるジャンルから常に批判にさらされる形態で高らかに鳴らし続ける姿は、中傷も憶測も全て飲み込む力がある。 ロックにおけるメロディの大切さ、それを歩み続けるスタイルに、ある種ストイックなものを感じさせるバンド、BONJOVI。今作の音楽にはそういうものを覚える。 FM802 Shirley’s SATURDAY AMUSIC ISLANDS presents ”THE WEDDING ALBUM”カスタマーレビューピックアップ 結婚式用というよりラブソング集として買いました。恋人未満の彼女とのドライブのBGMで使ったところ、恋人イコールにできそうな効果を発揮してくれました!年頃の女性はこんな感じの曲をよく結婚式で聞いているので、車の雰囲気はすっかり結婚式モードになりました。 カスタマーレビューピックアップ 購入して全部聞いてみましたが、ベタな(いかにもという)感じが、私にとっては逆に使いづらいです。 というか、ちょっと恥ずかしいかも・・・。と思いました。 私は、ベタが苦手なので・・・★1つになりましたが ベタな感じが好きな人にはオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
weddingの曲と意識せず、 ラヴソング集として安心して聴けます。 FM802のDJによるセレクションだけあって、名曲揃い。 知っている曲も、知らない曲も、 weddingにこだわらず、LOVE SONGSとしてもぜひ一聴。 ヤッラー!ヤッラー! 2MEGAエルヴィス~エルヴィス・プレスリー・エッセンシャル・コレクション
特価:¥ 2,372(税込) 中古品¥1280 より 発売日:1995-08-16 売上ランキング:Musicで16007位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ エルヴィス入門CDとしてはこれがBest OF Bestではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 最高のCDです。 初めての方にはこれが一番聞きやすいと思います。 50年代、60年代、70年代、そして死の直前まで、バランスよく入っています。 エルヴィスの成長を聞ける、つまり、ロックンローラーだった青年のときから バラードやカントリーのような大人になる、そんなエルヴィスの歴史が詰まっています。 お勧めは、やはり「好きにならずにいられない」です カスタマーレビューピックアップ テレビのCD情報番組でプレスリーのうたが紹介されていました。その一つのうたが、長いあいだ探し求めたメロディなのにハッと気づきました。「好きにならずにいられない」。「冬のソナタ」第9話に、胸いたむレストランの場面がありますが、あのレストランで流れている音楽です。国内版では、ハイドンだかの曲に差し替えられていますが、韓国版では、違うのです。きれいな音楽で、それが、この曲でした。冬ソナで使われている曲(オリジナルでないもの)が「ソナターポラリスを探して」としてCDになっていますが、それにも含まれていなかったものです。 さっそくアマゾンのサイトを通して入手、聴きました。目指す曲は27番目ですが、ほかにも美しい曲がたくさんありました。若い時は好きではなかったのに、このトシになって、しみじみ心癒やされる思いで、プレスリーのフアンにもなりました。録音というのでしょうか、音がとてもいいので、いっそう惹かれます。この欄は、もっと音楽的なことが必要なのかもしれませんが、すみません。でも、あまり嬉しかったので、つい書いてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ エルビスって本当に素晴らしいミュージシャンだと思う。何故ってルックスはもちろんだけど、男の色気、声の肉質からみてこれ以上のシンガーがロック史においてかつて存在しただろうか。シビれるぜ!! エルビスから全てのロックが始まったなんていうのは単なる白人の寝言だと思うけれど、黒人のものだったロックを皆が楽しめる最高の娯楽にしてくれたのがエルビスだと思う。エルビスはオリジナルアルバムだけでも129枚出しているのでどれか1つ選ぶのは大変なんですが、このアルバムはエルビスの全てが網羅されていると思います。数あるベスト版のなかでも選曲が最も良いです。 日本では小太りで浜辺で歌ったりしているような、ダサいイメージが定着している感のあるエルビスですが、本当はそんなことはありません。このベスト版で激しい曲、しっとり聞かせる曲を聞いて、ロックの醍醐味を是非味わっていただきたいと思います。彼の人生そのものがロック野郎の生き方であり、彼の生涯を思うと後半は涙なくしては聞けません。現在のミュージシャンて事務所や法律で保護されているけど、エルビスの時代ってそんなのないし、言わば使い捨てみたいなところもあってエルビスクラスのミュージシャンでも悲惨な扱いされてたんだなあ。 カスタマーレビューピックアップ
好きな曲だけ集めてよくMDを作りますが、このCDは珍しくかけっぱなしができる1枚です。でも、ここがエルヴィスの魅力にとりつかれてしまう入り口だということを知っておかないと、大変なことになります。何しろ歌のいいのばかりが入っているわけですから、もっと知りたいと深みにはまり、次々とCDやDVDを求めてしまう怖さは、ファンなら誰でも経験したはず。それでもよければ、どうぞ!音もいいし、ライヴでも人気のあった有名な曲ばかりだし、エッセンシャルなものとしてはピカ一です。 |
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