定価:¥ 1,359(税込)
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発売日:1996-07-09
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Amazon人気商品ランキング/Big BandpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2770/総ページ数:277 最終更新日:2008/07/27 Big Swing Faceカスタマーレビューピックアップ Buddy Richビッグバンドの名盤と言われるCDである。ライブ録音を含んだもので、日本でも比較的有名で、よく演奏される曲の多い一枚。リーダーはもちろんドラムのBuddy Richなので、ドラムはだいぶ激しい。そのためノリは非常に良いが、ホーンセクションがそれについていけてないところが目立つ。音楽としてもそこまで単純ではないのに、最初から最後までガッツリ激しくいっているので、少々つまらなく感じるところもある。 しかしながら、日本人好みの演奏であり、日本人のイメージするビッグバンドと一致する作品だと思う。 カスタマーレビューピックアップ バディ・リッはが1960年台後半にモダンなビッグバンドを再結成してから1988年に亡くなるまでメンバーを入れ替えつつも頑なにビッグバンドを経営し続けました。このアルバムは、その期間中の前期に作成されたものですが、当時、大学のビッグバンドがそれまではカウント・ベイシー楽団ほとんど一色で取り上げていたのが、バディ・リッチ楽団の出現を機にリッチの曲を取り上げるようになりました。このアルバムに収録されてタイトルにもなっているBig Swing Faceは早稲田大学ハイソサエティ・オーケストラなどがこぞって演奏をしていました。タイトルになった曲だけあって、他の楽団では出来ないほどスイングした曲です。リッチはバンドをスイングさせることに徹しており、特にピアノソロが抜群です。その他の収録曲も、それ以後楽団の定番になった曲が多く含まれています。最高にスイングするビッグバンド・ジャズを聴きたい方、これは絶対にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ JAZZといえばムーディとか大人のイメージだったけれど とってもパワフルで明るく、ドライブでガンガンに聴くと ノリノリで楽しそうです。目から鱗でした。 こんなJAZZもあって然るべき!今まで知らなかったのが ホント、勿体無かった気持ちです。 ドラムソロ、カッコよかったなぁ。 カスタマーレビューピックアップ 60年代後半、ビッグバンド業界が瀕死の状態にあったとき、フレッシュな演奏で業界に活を入れたのがリッチの率いるこのバンドだった。リーダー以外はほとんど無名の若者たち。最初のうちは オリヴァー・ネルソンなど名手のアレンジを採用していたが、その後アレンジも若手にまかせるようになり、次第にスケールが小さくなっていく。しかしこのライヴ・アルバムはバンドの最盛期をとらえたもので、かっこいいノリやすいアレンジが聴ける。ロック色が強く、当時の若い世代にすんなり受け入れられたのも肯ける。 ドラマーがリーダーなのでドラムソロが多め。ソロをとっていないときもリッチはテクニックの限りをつくしてバンドを鼓舞する。恐るべきパワーだ。年齢を感じさせない感覚の新しさにも感心する。メンバーのソロもさすがに若者らしい勢いがある。ただ、大物がいないなあという感じは否めないが…。面白いのはリッチの娘がヴォーカルを聴かせる(8)。初ステージなのでアルコールを飲んできたという話だが、これが実にかわいい。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは、70年代に入ってからのアルバムよりも聞きやすい物ではないでしょうか?(JAZZ的なと言う意味合いで) Drummerがリーダーではあるが、決してビート主体のバンドではなく全体的にもバランスの取れた仕上がりになってます。 ベイシーやエリントンも良いが、より現代的なビックバンドが好きという事ならバディーリッチ・オーケストラはオススメです。 The Complete Atomic Basieカスタマーレビューピックアップ ニール・ヘフティをアレンジャーに迎えた58年の作品。ベイシーのピアノをメインに置いたアップ・テンポの"The Kid From Red Bank"から、人気曲"Flight Of The Foo Birds"、超スローテンポの"Li'l Darlin'"まで、親しみやすい小品の揃った傑作アルバム。できれば"Lil' Darlin'"が最後になるように、ボーナス・トラックのないCDで聴きたい。 続けて発表された、同じくヘフティ編曲の58年のアルバム"Basie Plays Hefti"も傑作。個人的にはこっちの方が好きなんだが、なぜかCD化されない・・・LPで見かけたら是非聴いてください。 カスタマーレビューピックアップ ホーンが弾けまくる“THE KID FROM RED BANK”から「超しっとり」でムード満点な“LI'L DARLIN'”まで、 モダン・ベイシーの魅力を味わい尽くせる一枚です。 特にお奨めは“FLIGHT OF THE FOO BIRDS”と“TEDDY THE TOAD”。 前者は軽妙なSaxソロが、後者はちょっととぼけたトロンボーンのソリが聴きどころです。 ベイシーはビッグ・バンドのレパートリーとしてもメジャーなものが多いですが、 カスタマーレビューピックアップ
ホーンが弾けまくる“THE KID FROM RED BANK”から「超しっとり」でムード満点な“LI'L DARLIN'”まで、 モダン・ベイシーの魅力を味わい尽くせる一枚です。 特にお奨めは“FLIGHT OF THE FOO BIRDS”と“TEDDY THE TOAD”。 前者は軽妙なSaxソロが、後者はちょっととぼけたトロンボーンのソリが聴きどころです。 ベイシーはビッグ・バンドのレパートリーとしてもメジャーなものが多いですが、 Swingin' New Big Bandカスタマーレビューピックアップ このアルバムが発売されたのは、たしか1967年だったと思います。このアルバムを聴いたときの衝撃と感激を今でも忘れません。それまでスタン・ケントン楽団とかウディー・ハーマン楽団などで、結構モダンなサウンドやリズムを駆使していましたが、当時このバディ・リッチ楽団は、プレーヤーがバリバリの若手ばかりでエネルギッシュなモダンなアレンジを施し、全く新しいスタイルのビッグバンド・ミュージックを作り上げました。バディ・リッチが1988年に亡くなるまで、ビッグバンドの経営を継続できたのは、このアルバムでのデビュー(実際には、これ以前にサミー・デイビスJRのバックで録音したアルバムが出ていますが)の成功が大きなパワーになっていたと思います。ウェストサイド・ストーリー・メドレーはこの楽団の最もヒットした曲で、リッチはこの曲だけは誰にも演奏させないキマリとなったと聞いています。ベイシカリー・ブルースはボーカルグループのRitzが丸々コピーしてボーカリーズしました。是非聞いてみてください。それまでは、日本の学生ビッグバンドはもっぱらカウント・ベイシー楽団のコピーをしていましたが、このアルバムが出てからは、バディ・リッチ楽団が良いお手本となって、盛んに取り上げられるようになりました。そんなエポックメイキングなアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ MURAKAMIっていう日本人がトランペットに居ることで話題になって、新宿の厚生年金へ聞きに行った記憶があります。このCDは「ウェストサイド」がすごく迫力満点でいいですね。全体的に軽い感じの曲が多くで思わず身体を動かしてしまいます。バディ・リッチのテクニックには驚くばかり、パワーフルなドラミングが印象的です。1966年にリリースされたCD とは思えないくらい今聞きいても楽しめますよ。 「インナメロトーン」は、ベイシーやエリントンで有名ですが、オリバーネルソンがアレンジしてこのCDでも聴くことが出来ます。初めて知ったのですがエリントンが作曲してるんですね。 カスタマーレビューピックアップ
ボビー・シューのソロプレイも光るバディ・リッチのビッグ・バンド・アルバム。ボーナス・トラックがたくさん入っていて、ライヴ演奏も聴くことが出来、大満足! スピーディーな「Sister Sadie」、「Chicago」のノリのよさなど、バディ・リッチの小気味良いドラミングは最高です! Straight Ahead
特価:¥ 1,505(税込) 中古品¥1104 より 発売日:1998-05-19 売上ランキング:Musicで28029位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 一口にジャズと言ってもスタイルが多岐に渡りすぎてどれから手をつけたらいいかわからないもので すが、実際のところ歴史とか理屈とかはあまり関係なく、聴いて心が動かされるかどうかだと思います。 そういった意味ではジャズの取っ掛かりとしてベイシーを聴いてもらいたいな、と思います。 なんかイメージ的にビッグバンド構成よりもビバップとかの方が黒っぽくソウルフルで魂に訴えるような イメージがありますが、実際のところバップ以降のモダン・ジャズは音楽的に非常に洗練されて理論 的であり、私的にはベイシーのビッグバンドの方がずっと「思わずノッてしまう、体がリズムを取ってし まう」感が強いような気がします。 ベイシーのアルバムで名盤といわれるものは多くありますが、このアルバムはベイシーの色々なタイプ のサウンドが楽しめるカタログ的な一枚だと思います。 例えばアップテンポでノリノリな <5>「Magic Flea」が気に入ったら、次は『Basie Big Band』の 「The Heat’s On」や『Atomic Basie』の「Whirly-Bird」を楽しむ、とか <2>「It's Oh, So Nice」 や <9>「The Queen Bee」のようなムーディーなスロー・ナンバーが好みなら(もしかしたら入手困難 かもしれませんが)アルバム『Dance Along With Basie』のメロウなコンセプトに浸るのも至福の ひと時かも。 ベイシーの魅力はこの一枚では表わしきれないのですが、とりあえず取っ掛かりとしては最適だと 思います。 五ッ星評価:★★★★☆ カスタマーレビューピックアップ 70年代のCDとはいえ、今なお多くのジャズリスナーに評価され、今日のビッグバンド界に強く影響を与えている一枚。4ビートの王道THE QUEEN BEEは今までに何百回と聴きました。また、スタンダードなテンポのStraight AheadやアップテンポのMagic Flea等、いろいろなテイストが楽しめるので、ジャズを初めて聴くような人にもオススメです!実際ぼくもこのCDをきっかけにジャズのCDをいろいろ聴こうと思いました。数あるベイシーの名作の中でもとりわけインパクトのある作品です。 カスタマーレビューピックアップ
サミー・ネスティコの作編曲になるこの1枚は,今でも多くのアマチュア・ビッグバンドが取り上げる親しみやすい曲で構成されています。 ジャズというと,どうしても夜の音楽というイメージですが,この1枚はいつもより遅く起きだした休日のスタートにピッタリ。騒々しくなく絶妙のドライブ感に溢れ,「今日は何かいいことありそう」と思わせてくれるゴキゲンな1枚です。 Porgy and Bess
特価:¥ 1,304(税込) 中古品¥998 より 発売日:1997-03-17 売上ランキング:Musicで10686位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ギル・エバンス・オーケストラとマイルスが競演した第2作。(第1作は『マイルス・アヘッド』、第3作は『スケッチ・オブ・スペイン』) ガーシュインのオペラ『ポーギー・アンド・ベス』をギル・エバンスがオーケストラルにアレンジし、マイルスがソロを取るという手法だ。今回別テイク2つが追加され内容が濃くなっている。 マイルスはギルに論理的な音楽手法を学び取っている。しかしながらそれは楽譜によるものではなく、自らの『感覚』に溶け込むようなやり方と言えるだろう。有名なところでは『ラウンド・アバウト・ミッドナイト』のタイトル曲はご存知喧嘩仲間のセロニアス・モンクの曲だが、もともとギル・エヴァンスがアレンジしたようだ。コルトレーンがテーマのバックで吹くメロディは本来オーケストラのために書いたものだったのをいつものようにぶらりギルのアパートにやって来て勝手に雑誌を読んだり飲み物を飲んだりしていたマイルスが聴き覚え、自分のレコーディングに使っていいかを尋ね、許可をもらったそうだが譜面は渡さなかったそうだ。しかし、その内容をマイルスは正確に覚えていて、マイルスとコルトレーンの2管編成に直して吹き込んだのだ。 マイルスは出会う人の持つ感性や能力を次々と自らの音楽の中に吸収・消化する。この競演作も言って見ればマイルスの芸の肥しだ。 カスタマーレビューピックアップ 「ミュージカル『ポーギーとベス』のサウンドトラックを聴く」つもりでいると、どこを聴いたらいいのか焦点が定まらず、メロディーの輪郭も演出の魂胆も際立ったものを感じず、ボヤッと取り残されたような気分のまま時間が過ぎた。 だが、「マイルス・デイビスの演奏に触れる」と意識を切り替えたとたんに、マイルス・デイビスならではの切り口の鋭さ、表現の敏感さ、とでも言うようなものが鮮やかに匂い立って、耳に快く、満足した。 カスタマーレビューピックアップ
「THERE'S A BOAT THAT'S LEAVING SOON FOR NEW YORK」 が華やかでありながらどこか切ない。 「Summertime」収録。マイルスの「Summertime」が一番好き。 Breakfast Dance and Barbecue
特価:¥ 1,985(税込) 中古品¥1315 より 発売日:2001-09-11 売上ランキング:Musicで43159位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
時は1959年5月31日、NYのバードランドでのステージを終え、疲れを知らないベイシー御一行はそのままマイアミへ、その深夜のLIVEです。通称アトミック・バンドと呼ばれていた時期のもので、不動のメンバー達の恐ろしいほどの一体感から生み出される緊張感!リラックスしているのにすごいドライブ感!細かい曲目の説明は不要です。まず聴いてください!ベイシーをはじめとして、とんでもない連中です。きっと、あなたは中毒になります。LP盤にプラス10曲というのもウレシイです。 Bullitt (1968 Film)
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1560 より 発売日:2000-07-11 売上ランキング:Musicで44264位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 監督ピーター・イェーツ、主演スティーブ・マックィーンによる1968年の刑事アクション『ブリット』のサントラの再録音スコア盤)! 元祖カー・チェイス映画としても有名で、他にロバート・ヴォーン、若く美しいジャクリーン・ビセットが共演。 音楽は、「スパイ大作戦」「燃えよドラゴン」「ダーティハリー」の作曲者、ラロ・シフリン。 メイン・タイトルを初めとする、ギターとブラスを効かせた渋いジャズ・ナンバーが、とにかくクールでカッコイイ。 LPレコード時代からあったワーナーのサントラ盤は、レコード用に録音したもので、実際の映画で流れていた曲とは違っていましたが、 その後、2000年にラロ・シフリン本人により、再演奏・再録音盤がリリース。 本盤は、レコードと初期CDには未収録だった映画使用曲も追加し、再録音され、全18曲を収録しました。 最近の映画音楽、映画のメインタイトルで、これだけカッコいい個性のある曲はあるでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
今までWBより発売されていたOSTより曲数で勝る。 演奏も全体的にややテンポが遅いが、むしろこちらの方が映画の臨場感が再現されていると思う。 Schfrinファンには絶対のマストアイテム。 録音も60年代のワンポイント録音かもしくは それに近いもので、立体感と繊細さがあり、 それだけでも古き良き時代の気分が蘇ってくる。 オーディオマニアにも聴いてもらいたい。 In Europeカスタマーレビューピックアップ
4曲目のWhirly Birdではその名の通り"ヘリコプター"をイメージさせる見事なドラムソロが印象的。また、5曲目のMore I See YouではAl Grayの見事なTbソロが聴ける。勢いのある曲から聴かせる曲までバランス良く味わえる一枚。 Duet
特価:¥ 1,462(税込) 中古品¥1174 より 発売日:1993-08-10 売上ランキング:Musicで60687位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
スタン・ケントン楽団にはアニタ・オデイ、ジューン・クリスティ、クリス・コナーという魅力的な白人女性歌手が在籍し人気を博した。個性やタイプは多少異なるものの、いずれもハスキー・ボイスが特徴で、女性モダン・ボーカルのレールを敷いたという意味で決定的な影響力を持っていたといえる。クリスティは3人の中で最もおとなしく清楚なタイプで、活躍の時期も短かったが、サムシング・クールという決定的人気盤を残し、その名をとどめた。 Duet はリーダー、スタン・ケントンのピアノをバックに文字通りデュエットによるしっとりとした歌を聴かせるアルバムで、あたかも愛を語りあう恋人同士のような風情がなんとも魅惑的である。派手さはないがクリスティの魅力がぎっしりと凝縮されている。 This Time by Basie: Hits of the 50'sカスタマーレビューピックアップ このCDは1965年頃に発売されその後絶版になってしまった、Count Basie秀作の 一つ”This Time By Basie"をRemakeしたものと云えるだろう。 Basie-bandが 当時の耳慣れたヒット曲の数々を演じているのだが、若き俊才Quincy Jonesの ペンにより,斬新なサウンドで見事なBigband-Jazzとして聞かせてくれる。 このCD、聞いている内に、ふと「何か違うぞ、何か足りない」と気が付いて、良く みると原版LPにあった”The Midnight Sun Will Never Set” が抜けている。 この曲は、Quincy Jonesの代表作を名アルト奏者でありBasie-bandのスタープレ イヤーMarshall Royalが味わい深い見事なソロを取る名演である。当時のBasie -bandのLIVEでは欠かせない曲となった。 処が、アルバムとしてはこの原版LP ”This Time By Basie”にしか残されておらず、CD化で削られてしまったのは全く 納得がいかない。 REMAKE盤と称するなら、少なくとも原曲は全て網羅してくれ るのが当然だと思うのだが。 Bonus-Truckとして付け足された曲が駄作だけに、 このCD発案者の意図に大いに疑問を感じる。 原盤は当然五つ星の名作である が、このCDは残念だが三つ星にせざるを得ない。 カスタマーレビューピックアップ ベイシーが50、60年当時の流行曲をアレンジしてまとめた1枚。 ベイシーはどんな曲を演ってもベイシースタイルだ。 偉大だベイシーオーケストラ。 楽譜で出回っているMoon Liverはこのアレンジが多いはず。 因みに僕が一番すきなのは1曲目の「This Could Be The Start Of Something Big」デス。 カスタマーレビューピックアップ
カウント・ベイシーが50年代、60年代のポップス・ヒット曲を演奏したアルバムです。 クインシー・ジョーンズのアレンジでアンディー・ウィリアムズの唄で有名なMoon Reverなどがベイシー・サウンドで楽しめます。 |
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