定価:¥ 3,000(税込)
特価:¥ 2,626(税込)
中古品¥2602 より
発売日:2006-12-13
売上ランキング:Musicで2377位
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Amazon人気商品ランキング/ハリー・ポッターpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:72/総ページ数:8 最終更新日:2008/05/16 JW~ジョン・ウィリアムズ 吹奏楽ベスト!カスタマーレビューピックアップ このCDは、カウボーイ序曲が入っているので購入しました。あとは キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン以外は全部ジョン・ウィリアムズ指揮で、その 馴染みのある楽団が演奏のCDを持っているのでどーしても比べがちになってしまいます。 やっぱり、本物のほうが、そりゃあ良いです。特に「運命の闘い」や、ニンバス2000、 クィディッチマッチは違和感を感じましたね。これらの曲は、原曲を知っている方は それなりに覚悟がいるかもしれません。 でも私も、ジョン・ウィリアムズの曲を、違う指揮者、違う楽団で演奏したCDを何枚も 持っていますが、その中では最高ですね。他の追随を許しません。それに、私の馴染みの深い 吹奏楽編成で、これだけオーケストラに迫る演奏が出来るという事は、本当に素晴らしい演奏だと 思います。そして「プライベート・ライアン」の曲は、吹奏楽をやっている方なら 知っている人も多いかと思われる、フィリップ・スパークさん編曲でした!これには驚きました。 「プライベート・ライアン」も「運命の闘い」と同じく合唱付の曲で、やっぱり合唱団の個性が 出てしまうと思いましたが、原曲と比べてもさほど違和感感じませんでした。 そして、もう一つ特筆すべきは、「フラッグ・パレード」でしょう。この曲は スター・ウォーズエピソード1のCDでは、「タトゥイーンへの到着」という曲とメドレーに なっていてこの曲単独で聴くことは出来ませんでした。このCDでは、単独で入っている ばかりか、少し長めの編曲になっているし、演奏はすばらしいしで、 大好きなシーンの大好きな曲だけに嬉しかったです。 この吹奏楽アレンジの楽譜は一般にも出回っているのでしょうか?もしそうなら コンクールとか定演でやってくれる楽団があればと願うばかりです。 カスタマーレビューピックアップ スター・ウォーズは、全6作とも映画館で鑑賞していますので、それを再現するような演奏で気に入りました。 5曲目の「スター・ウォーズ:運命の闘い」のような迫力ある演奏は、なかなか他では聴くことができません。冒頭の合唱から惹き込まれました。畳み掛けるシエナと晋友会合唱団、津波のように音が押し寄せてきます。凄まじいまでの音の迫力です。吹奏楽も合唱の演奏ともその姿が見えるような臨場感に溢れている素晴らしい演奏でした。 8曲目の「プライベート・ライアン‾戦没者への讃歌」を聴いていると突然鳥肌が立ちました。CDを聴いてそのようになるのは珍しいことですが、それだけ荘厳で敬虔な演奏が心に訴えてきたのだと思います。 シエナの金管が節度を持って分厚い密集和音を響かせています。日本最高の晋友会合唱団の抑制されたヴォカリーゼがバックから聞こえてきます。 収録日が2006年6月と言えば、晋友会を世界的な合唱団に育てられた故・関屋晋さんを失ってから丁度一年を越えた頃です。団員の胸によぎる思いが演奏を通じてリスナーまで届いたかのようでした。感動、という言葉では表わせないほどの深い心境に陥っています。音楽を聴いてきて良かった、と心底思いました。 シエナと晋友会合唱団という素晴らしいメンバーを金聖響がしっかりと掌握しているのが分かる演奏です。 この1曲だけでも購入する価値があると判断しています。もっとも他も立派な演奏が続きましたが。 カスタマーレビューピックアップ 演奏は素晴らしいと思います。ただ、私が買ったディスクだけなのか、あるいは私の勘違いなのかも知れませんが、トラック2(「スターウォーズ」メインタイトル)の 0:30 付近で、2回音飛びがあるように感じます。皆さんのディスクでは気になりませんか? カスタマーレビューピックアップ シエナのすばらしいサウンド 最高!! 大音量で聞くと映像が目に浮かびます。曲の構成もグットですよ ぜひ 聞いてみて・・ 逸品ですよ カスタマーレビューピックアップ
吹奏楽ファン、映画ファンはモチロン感激すること間違いなし! どちらでもなくても誰もが一度は聞いたことがあるジョン・ウィリアムズの名曲の数々を、シエナの最強の金管群が見事に演奏しています。 惚れ惚れするようなトランペット!! スター・ウオーズ好きにもたまらない1枚ですよ。 是非、大音響でお楽しみ下さい!! Harry Potter Philosopher's Sto (Harry Potter)カスタマーレビューピックアップ 事情があって、人間界で育てられた魔法使いハリーが年頃になって、人間界を離れ、魔法使い学校で同年代の生徒と生活しながら、魔法の勉強したりして、さまざまな事件に巻き込まれていく、ワクワクするようなおとぎ話です。 話の山場は、なんと言っても映画でもクローズアップされた生徒達の間で行われるQuidditchと呼ばれる複数ボールの空中ホッケー。スピード感があって、読んでいても気持ちがスキッとしてきますね。さて、ハリーのいるチームは勝つのでしょうか? また、物語のサブタイトルにもなっている「賢者の石」とは、どんな金属も金に変えてしまい、永遠の生命を得ることができる奇跡の石で、悪者の手に渡ると魔法使いの世界が暗黒に変えられてしまう!ハリーと仲間達は、学校の秘密の入り口から賢者の石を探しに奥深くと進んでゆくのだが・・・彼らに何が待っているのだろうか? と、ワクワクしながら楽しんで読むことができますが、注意したいのは、登場人物が比較的多いので、最初の登場の時点で、注意しておかないと後で出てきた時に先生だか生徒だかフクロウだか、ワケわからなくなってしまう(笑)ハグリッドという用務員のような男の話言葉が、くだけすぎてて、最初は馴染みにくいけど、実際に声に出すつもりで読むと「なるほど、確かにそう発音している。」 でも、結局、読んでみて損はないです。ハイ。 カスタマーレビューピックアップ 日本語版のハリポタは何度も読みましたので、今度は英語版に挑戦しようと思いました。私はアメリカ英語に馴染んでいますが、US版の洋書のカバーの絵がどうしても許せなくて、このUK(Adult)版を買いました。コレクションになるわけですから、カバーも大事です。Adult版のカバーは皆素敵です。イギリス英語は多少の単語などの違いはありますが、読めないほどではないです。一つよかったことは、映画での台詞とこの本に書いてある台詞が全く同じだったことです。ですから、違和感なく読めると思います。 それから、これは助言ですが、いちいち単語を辞書で引かず、どんどん読み進んだほうがいいと思います。私も最初はいちいち引いていたのですが、所詮魔法の世界の単語なので、特に魔法薬学の材料とか、覚えても意味がないと思ったからです。 日本語版を読んだ人、あるいは映画を観た人なら、ストーリーはわかっているから、辞書なしでどんどん読み進められると思いますよ。 ちなみに、もし英語の勉強のために洋書を読もうと思っている人には、デール・カーネギーの『道は開ける』の洋書『How to Stop Worrying and Start Living』をお勧めします。日常的な内容で、語彙も普段使えるものが多く、勉強になると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 私は映画を見たことがないのですが、映画であれだけ人気なのできっと原作は面白いんだろうと思い、英語の勉強のために読みました。 敷居が高いと思っていたのですが、思っていたほどではなく、おそらく日本語版を読んだり、映画を見たことがある人なら十分読めるレベルだと思います。ただ、ページ数が児童書のわりに多いと思いますので、多少の根気は必要かもしれません。 中盤以降はとても面白くなってくるので、前半のおじさんのお家での説明が終わるまで頑張って読んでみてください。きっと読み続けられます! カスタマーレビューピックアップ This is first of a seven book story the school life of the now famous character Harry Potter. This is an ongoing story of a young wizard and his pals coming of age and his adventures in learning how to deal with people and situations that become more of a challenge as he advances through age. This first book is lighter hearted as Harry is still young sees the world in black and white, with true heroes and those that must not be named. The book can stand alone however the story really spans seven books and as Harry grows up the world is no linger black and whit but murky yet thrilling. There is a lot more depth and research that went into this series than the superficial story that holds it together. You may want to pick up some of the supplementary books and the one describing where J.K. Rowling picked up the background information. What I fond to be fun is to collect different covers of the book. One of me favorite is the Paperback from England that shows a real train instead of the comic train version. If you are real adventurous the book has been translated into several languages including Latin. カスタマーレビューピックアップ
アダルトエディションを買ったのは装丁がかっこいいから。 これのみです。だって内容一緒だし。。UK,USA版ともにどーしてもイラストが好きになれない、というしょーもない理由で買うのを控えてたんですが、これは文句なし。 最初に洋書を読むことにチャレンジしたとき、ハリーポッターは「上級の児童書」に位置していたので、しばらくの間びびって敬遠してましたがこの作者の文体が合ってたのか、まったく問題なかったです。知らない単語あってもがんがん飛ばせる人なのでかもしれませんが。私にはダールのほうがよっぽど難しいです。 英語がそんなに得意じゃなくても和訳版(小さいサイズで廉価のものもでてますので)読んでからであれば、スムーズに読めるはず。和訳も素晴らしいと思いますし。 ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団
特価:¥ 2,580(税込) 中古品¥1806 より 発売日:2007-07-18 売上ランキング:Musicで56950位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 映画を見たらつぎはこれです。 シリウスの死や、騎士団の飛行はドキドキします。 もちろん恒例のヘドウィグのテーマを元にしたものもありますよ!! カスタマーレビューピックアップ 原作は巻を重ねるごとに重苦しくなっていき、 大切な人を失いながら、自らも死に近づいていくストーリーは残酷だ。 そんな中で救いがあるとしたら この作品ではウィーズリーズの花火だ。 あふれる躍動感と開放感。 映画を観たあと、どうしてももう一度聴きたくて買ったら一曲目でした。 電気ギターのフィードバックが、いかにも型にはまらないウィーズリーズのようでカッコいい。 それにしても、こういう独特のムードを持つ映画のサントラをこなす作曲家ってすごいなあ。 プロにはどうってことないんでしょうかね。 観ていて音楽がうるさいと思ったらたとえ名曲でもそのサントラは失敗だと思う。 結構ハリウッド映画の大作に多い。 ここでは、それぞれの場面の演出にふさわしい曲が作られていると思う。 ほとんどが無意識に流れ込んでくる感じ。 だから私は星五つです。 カスタマーレビューピックアップ 映画音楽とすれば良い出来だと思いますが、CDでこの音楽を聴くと「あれ?」と思うところがあります。 映画での効果は抜群でしたが、曲として聴いてみると、1〜4作までの作曲家の方々と比べて劣っているかんじがします。 1曲目でエレキギターを使っているところも、ハリポタなのに!と少しがっかりです。 あと、映画がダークな仕上がりになっているので曲も少し暗めです(これはしょうがないのですが)。 私の意見ですが、1〜4作までの音楽が気に入っている方には、5作目のサントラはあまりおすすめできません。 カスタマーレビューピックアップ 「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」で初めてサントラにはまり、 それ以来、家事をする時やドライブのBGMには欠かせない存在のハリー・ポッターシリーズの音楽。 人が変わると作風も変わる。映画館の大音響で聞く今回のニコラス・フーバーの音楽は 映画に新風を吹き込んでいると思う。前回のようにハード・ロックを取り入れるような型破りな冒険(ハリポタでいえば・・・です)はない。 でもエレキギターを使ったり、かと思えば時にはとてもクラシカルで私は大好き。今回和太鼓を取り入れた、というのもとても嬉しい。 ただ、映画鑑賞中は何の文句もないのに、CDで音楽だけを独立して聴くと、 前回の「ゴブレット」が美しい旋律や映画の盛り上がりを聞いてるだけで髣髴とさせるような 聞かせどころを、これでもかとやるのに対して、少し規模は小さめ。 お、いいな、と思ったらシューっと火に水をかけたように終わってしまうのが かなり残念。 カスタマーレビューピックアップ
John Williams(ジョン・ウィリアムズ)が書いた1〜3のスコアは幻想的な雰囲気なのに対し Patrick Doyle(パトリック・ドイル)が書いた炎のゴブレットはハリー達の成長を描いている。 そして、それぞれの作品の"意味"をウィリアムズもドイルも深く読み 優れたフィルム・スコアリングでスコアを書いた。 だが今回に関しては呆れたね。 不死鳥の騎士団の意味を、無名「ニコラス・フーパー」は、安直に考え、映画の出来を低くした。 対位法や和声法やオケも不完全燃焼。 まったくもって期待外れだ。 こんな事ならドイルを再起用したら良い物の・・・ 次回作には期待しない。ドイルやウィリアムズだったら期待するけどね。 ムーミンの旅するクラシック 7.イギリスの旅
特価:¥ 2,375(税込) 発売日:2007-09-05 売上ランキング:Musicで3933位 Music / 通常24時間以内に発送 ハリー・ポッターと賢者の石 ― オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ CDジャケットのイラスト画はDrew氏の作品なのはご存知ですね。 全曲が大絶賛のスコアですが、特に気になるスコアを紹介します。 ・2曲目:「ハリーの不思議な世界」【2曲目⇒テーマ曲の指定席】 「ハリーのテーマ曲」であり、素晴らしいの一言。全スコアのベース ・11曲目:「クィディッチ・マッチ」【バトルスコアに暗示が】 同じ空中戦のスコアである「SWエピソード1」アナキン少年のポッドレース・シーンを思い起こすようなバトルスコアで、ハラハラ・ドキドキする様子が表現されています。クィディッチのシーンをほぼ丸ごとスコアがカバーしており、非常に聞き応えがあります。 そして、非常に興味深いのは、さりげなく「ヴォルデモ-トのテーマ」が挿入されている事。この時点で既に”暗示”されており、【直接対決】シーンにてその『理由』が明らかになります。「SWエピソード1&2」にてさりげなく「皇帝のテーマ」が使われているのと同様です。 ”伏線”でもありました。 ・16曲目:「チェス・ゲーム」【特に後半のスコア】 繰り返し音で、迫り来る相手駒の恐怖感が表現された迫力のスコア。 ・17曲目:「ヴォルデモートの素顔」⇒【ヴォルデモートのテーマ】 主には”2つのモチーフ”から構成されたスコアで、非常にダークな色合いが強く、恐怖感、絶望感を感じてしまいます。 スコア自体は、先に述べた「クィディッチ」のシーンにてさりげなく”初登場”しています。今後も【要注意】のスコアです。 ・18曲目:「ホグワーツを離れる」【定番スコアへ】 ハリーが帰る際、ハグリットから両親の”動画”写真をプレゼントされるシーンはジーンときます。このスコアは、エンディング前を飾る”定番”として引き継がれていきます。 カスタマーレビューピックアップ 映画は見ていませんが。音楽だけでも十分アピールしています。あまりのド迫力にびびる。サラウンドにして聴くと自分が音のじゅうたんに乗って空を飛んでいるかのように感じられました。 包み込む幻想性にたじたじ。10点中8点 音の細かい粒子が空に浮かんでいるようです カスタマーレビューピックアップ ジョン・ウィリアムスにしかできない、音楽の魔法にかけられました。 そこで皆さんにお勧め☆ きっと、あやしくも綺麗な音色に、皆さんもハリーの魔法の世界へ引き込まれると思いますよ☆ カスタマーレビューピックアップ 映画・・・悪くなかったです。本の世界を映像化すると、こうなるのかって感じで。確かに、途中いろいろありませんでしたけど・・・ でも!!この音楽が聴けただけでも儲けものでした!!家に帰って早速注文しちゃいました。 物悲しい中にあやしい感じの漂うプロローグ。 クィディッチのマーチも好きですが、やはり、なんといってもヘドウィグのテーマですね。ここまで、盛り上がるか!という感じの終わり方が好きです。(本当はまだ続くけど) カスタマーレビューピックアップ
全19曲はいっています!! 私は、毎日このCDを聞き映画で見たあのシーンこのシーンが浮かびあがってきます!! この曲を聴くとあなたもハリーの世界に入れるかも★☆ 私が好きな曲は、2番目の「ハリーの不思議な世界」とかがいいです!!あとは、11曲目の「クィディッチ・マッチ」はあの迫力のあったシーンが頭の中で想像できます!! このCDは絶対買うべきです!! ハリー・ポッターの世界 ~ジョン・ウィリアムズ & パトリック・ドイル作品集~GLORY アカデミー賞の音楽たち
特価:¥ 3,000(税込) 発売日:2005-03-02 売上ランキング:Musicで8498位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
もともと「生茶」のCM曲を捜していたところ、このCDに辿り着きなんとなく購入したんですが、大当たりです。 TVやCMなどで耳にした事ある曲や、聴きなれた曲がたくさん収録されています。 普段、あまり聴いた事の無い西部劇系の曲がたくさん入ってて楽しめました。 映画サントラ好きの私も新しいジャンルを開拓出来た気がします。 車で聞き流すのに最適ですよ!! シネマ・ファンタジー
特価:¥ 3,200(税込) 中古品¥3180 より 発売日:2008-01-23 売上ランキング:Musicで33406位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
全収録3時間強、3枚組のCD。 オリジナル曲ではありません。 映画のサントラのように劇的な演奏ではありませんが、気持ち良く聴けます。 BGMとしてはとてもいいと思います。 演奏は City of Prague Philharmonic Orchestra /Royal Scottish National Orchestra /Philharmonia Orchestra /Royal Liverpool Philharmonic Orchestra 収録曲 ディスク 1 1 スターウォーズ -スター・ウォーズのテーマ 2 バック・トゥ・ザ・フューチャー -メイン・テーマ 3 レイダース / 失われたアーク -レイダース・マーチ 4 スーパーマンのテーマ 5 E.t. - フライング・テーマ 6 パイレーツ・オブ・カリビアン -メイン・テーマ 7 ハリー・ポッターと賢者の石 -ハリーの不思議な世界 8 ロード・オブ・ザ・リング -メイン・テーマ 9 スター・ウォーズ エピソード2 / クローンの攻撃 -アクロス・ザ・スターズ(「クローンの攻撃」愛のテーマ) 10 バットマン -メイン・テーマ 11 アポロ13 -打ち上げ 12 グラディエーター -組曲 13 グリーン・デスティニー -永遠の誓い 14 ルパン 序曲 ディスク 2 1 ゴースト ニューヨークの幻 -メイン・テーマ 2 ピアノ・レッスン -楽しみを希う心 3 ラブ・アクチュアリー -グラスゴーから愛のテーマ 4 恋におちたシェイクスピア -組曲 5 イングリッシュ・ペイシェント -メイン・テーマ 6 ラヴェンダーの咲く庭で 7 真珠の耳飾りの少女 -グリートのテーマ 8 ネバーランド -夢の初日 9 オリバー・ツイスト -ニューゲート監獄 10 ステップフォード・ワイフ -メイン・テーマ 11 ステージ・ビューティ -メイン・テーマ 12 愛と哀しみの果て -メイン・テーマ 13 ロミオ & ジュリエット -バルコニー・シーン ディスク 3 1 風と共に去りぬ -タラのテーマ 2 荒野の七人 -メイン・テーマ 3 ドクトル・ジバゴ -ラーラのテーマ 4 大いなる西部 -メイン・テーマ 5 アラビアのロレンス -序曲 6 ミッション -ガブリエルのオーボエ 7 プラトーン -弦楽のためのアダージョ 8 シンドラーのリスト -シンドラーのリストのテーマ 9 プライベート・ライアン -戦没者への賛歌 10 ダンス・ウィズ・ウルブズ -ジョン・ダンバーのテーマ 11 刑事ジョン・ブック / 目撃者 -納屋の建設 12 戦雲に散る曲 -ワルソー・コンチェルト ハリー・ポッターと炎のゴブレットカスタマーレビューピックアップ Harry4はイギリスの作曲家でパトリック・ドイル氏です。そうなんだよ!ジョン・ウィリアムズでは無いのだ〜CD買って届き聴いてみた時は全く頭の中にも心の中にも響いて来なかったので映画も期待せず観に行きました。オープニングから、グッと来る映像と曲で満足して家に帰り、又Harry4のCD聴きました。なんと、初めの曲も炎のゴブレットの曲もクラシカルな曲は、ジョン・ウィリアムズに劣らず聴ける曲でした。そうです。私は、ジョンで無いので偏見持っていたのかもしれません。長く成りましたが、ジョンの曲同様良い曲です。 カスタマーレビューピックアップ 今までの音楽とは、まったくといっていいほど違い、あまり気に入りませんでした。 映画の雰囲気が違う、監督が違うという理由もあると思うけど、前3作の音楽を担当していたジョン・ウィリアムズさんとは違う方が作ったからでしょう。 ハリーポッターというイメージではないような気がします。 音楽としては、悪くはないと思いますがちょっと残念でした。 カスタマーレビューピックアップ ご存知の通り、過去3作において音楽を担当してきたジョン・ウィリアムズからパトリック・ドイルにバトンタッチされた。スコットランド生まれのドイルはイギリスを舞台に活躍し、知名度こそ低いものの中堅?映画音楽作曲家として30作品ほどを手がけてきた。日本でも知られる代表作としては『ブリジット・ジョーンズの日記』、『ゴスフォードパーク』、『ハムレット』、『カリートの道』など。オーケストラ主体の文芸作品にあう気品溢れる音楽を得意としている。 ジョン・ウィリアムズの音楽は人間ドラマよりもどちらかといえば冒険映画やファンタジーで魅力を発揮する。『ET』や『スター・ウォーズ』といったものだ(『シンドラーのリスト』などの名作もありますけどね)。確かに過去3作の『ハリー・ポッター』はファンタジーであり、キッズムービーであった。ウィリアムズの「ヘドウィグのテーマ」も雰囲気にぴったりだった。 しかし、ハリーが1年ごとに確実に年を重ねて成長するように、映画のテーマや雰囲気も変わり続ける。朗らかなファンタジーであった『ハリー・ポッター』はもはや終わり、恋や友情を学びながら、周囲から阻害され後ろ指を指されながらも自分の強敵と戦い続ける悲劇の少年の物語新生『ハリー・ポッター』の誕生である。そしてもちろん、音楽も物語にあわせて変化したというわけである。 劇中では「ヘドウィグのテーマ」はほとんど流れない。だが、少し大人びてそれでいて少し悲しげな美しい曲が映画を引き立てる。実のところ、ウィリアムズが降板したことに私は大変な危惧を抱いたが、ドイルはウィリアムズの後を立派に継いだばかりでなく、期待以上の仕事を成し遂げている。 また、新たな試みとして劇中やエンドクレジットでボーカルの曲が使用された。私はエンドクレジットでボーカルの曲を流されるのは好きではないのですが。その3曲はサントラにも入っています。 次回作の音楽は誰が担当するのでしょうかね? カスタマーレビューピックアップ 前回までのジョン・ウィリアムズさんの3作とちがって今作は、パトリック・ドイルさんになっているので、最初はあまり期待してなったんです。しかし聞いてみると、今までのハリポタのサントラの中でもさらにいいです!! 前作よりはやはり雰囲気が変わっていて、あまり明るい曲は入っていなくて、なんだか暗い曲が多めです。映画の炎のゴブレットもやはり前作より暗いので、そのためこのような少し暗いのではないのかと思います。特に17曲目から19曲目がこのサントラのダークな雰囲気を出しているんじゃないでしょうか。 劇中のダンス・パーティで流れている22曲目の「ドゥ・ザ・ヒッポグリフ」はいままでになかったロックな感じなのでノリノリで聞けます。 いままでのサントラよりさらに新しい曲の種類がはいっていてパワーアップしています。おすすめです!! カスタマーレビューピックアップ
映画を見てすぐに、「サントラが欲しい!」と、思い買いました^−^ 今回の作品は、前3作とは、まったくと行っていいほど印象が変わっていました!!そう思ったのは、この音楽のせいです。 とにかく、このサントラは最高です! ぜひ、映画を見て、買って、聴いてみてください! ちなみに、私が好きな曲は、16曲目の「ホグワーツ・マーチ」です^−^ ハリーポッターと秘密の部屋
特価:¥ 6,783(税込) 発売日:2004-11-20 売上ランキング:Musicで76628位 Music / 通常24時間以内に発送 |
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