定価:¥ 2,980(税込)
特価:¥ 2,583(税込)
中古品¥1900 より
発売日:2002-06-19
売上ランキング:Musicで1607位
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Amazon人気商品ランキング/70年代psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:777/総ページ数:78 最終更新日:2008/08/21 GOLDEN☆BEST/PLAYBACK MOMOE part2カスタマーレビューピックアップ 「謝肉祭」が入ればシングルは全網羅になるはずです。 シングル曲ではない「曼珠沙華」を削ってでも (重要曲であることは分かりますが) シングルコンプリにした方が良かったのでは… 現状では一品で百恵さんのシングルを全部聞きたかったら 「超」高価な箱物を買うしかないようですから何とかして欲しかった! 「謝肉祭」が入れば☆5つあげるのですが一曲のために2ポイント評価ダウンです。 購入検討の方はその点に充分気をつけてください。 H20.6/26追記 後に知ったところによりますと「謝肉祭」は歌詞中の「ジプシー」という言葉が 差別用語に当たるとして一時期発売を自粛していたそうです。 ただし近年の箱物等では復活しているそうなので本品も「謝肉祭」を追加して 再発してほしいものです。 カスタマーレビューピックアップ 山口百恵は「昭和」のスーパースターでした。これについては多分皆がそう思っていると思うし、私も異論はありません。しかし、実のところ、当時私は当時の百恵を支持する世代でありながら、彼女のファンであったとは決して言えませんでした。理由は今でもはっきりとはわからないのですが、たとえば74年頃なら前年からファンだった麻丘めぐみや浅田美代子、77年頃なら「木綿のハンカチーフ」で一躍脚光をあびていた、可憐な太田裕美に熱を上げていたものです。 そんな私にこのレヴューを書く資格などないかもしれませんが、それでも彼女のナンバーには忘れられないものがいくつかあります。 「いい日旅立ち」:これは時代を超えて超名曲となり得た彼女の代表曲だろう。旅の情緒をも醸し出したバラード、J―POPの金字塔。 「秋桜」:さだまさしの個性が発揮された、まさに彼女でなければ表現し得ないナンバー(他にもアルバム曲「最后の頁」(未収録)も良かった!)、 「としごろ」:単純なイントロ(=間奏=エンディング!)を経て、奏でられる明るい少女百恵の姿に果てしなき未来を感じた。 他にも「ひと夏の経験」「冬の色」「夢先案内人」「乙女座宮」・・・。 このアルバムでは山口百恵が駆け抜けてきた7年間という時代を感じることができます。私のような百恵初心者でもすごいと感じるこのベスト作、彼女を応援されてきた方々には歌詞を暗記されているくらいの名曲揃いのアルバムなのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 百恵ちゃんがデビューして幼少の頃からファンで「赤いシリーズ」は欠かさず見ていた私。初めて買ったレコードもデビュー曲の「としごろ」!歌詞を見なくても唄えてしまう自分に驚いてます。 カスタマーレビューピックアップ ここまで凛としたスターが、史上いたであろうか。 決して美人ではないのに人をひきつける彼女には、 どこかしら威厳と言うものも感じられていました。 歌唱力も群を抜いていたし、なによりも素晴らしい楽曲にも 恵まれていたと思います。 そんな彼女の輝いていた時期の曲が全て網羅されています。 筆者としては、引退時に中学生であったので、その頃の曲が 昭和のスターだったからこそ、平成には現れえないタイプの カスタマーレビューピックアップ
今からおよそ30年前、突如、彗星の如く出現し、芸能界に舞い降りた15歳の美少女、山口百恵。彼女がそのわずか7年程の芸能生活で築いた永遠の伝説が見事に集約された絶好のアルバムで、現役時代の彼女を知るファンにとっては、たまらない選曲となっている。 Disc1では作詞千家和也、作曲都倉俊一の名コンビによる前期山口百恵の名曲のオンパレードを堪能できる。情熱的で美しい旋律に恥じらいと大胆さが共生する歌詞、これを美少女山口百恵の若木の如くみずみずしい歌唱が見事に「3分間のドラマ」を演じている。曲全てが素晴らしくこれがお勧めと、もはや言えない選曲である。しかし、あえて挙げるなら「春風のいたずら」「冬の色」「ささやかな欲望」「白い約束」「愛に走って」はそのあまりの素晴らしさに思わず涙腺が緩む。さらにDisc1後半では「横須賀ストーリー」「イミテイション・ゴールド」に代表される作詞阿木耀子、作曲宇崎竜童コンビの名曲で脱少女を果たした中期山口百恵の魅力が楽しめる。 Disc2では、さだまさしの作詞作曲で国民的名曲となった「秋桜」、同じく谷村新司による「いい日旅立ち」、阿木耀子、宇崎竜童の有名曲「プレイバックpart2」など脱少女から大人の女性へと完成を遂げた中期~後期山口百恵の魅力が満載されている。 このベスト・アルバムは、永遠の伝説を残し、一条のきら星のように時代を走り抜けたスーパーヒロイン山口百恵の成長の軌跡に再会させてくれる珠玉の名盤といえる。ファンならいうに及ばず、ファンならずとも一聴をお勧めしたい一枚だ。また、山口百恵を知らない世代ならば、きっと新鮮な驚きと感動を体験できよう。 『名曲は決して時に褪せない』そんな言葉を再認識させてくれる山口百恵の名曲選集である。 アン・ルイス Best Selection
特価:¥ 1,782(税込) 中古品¥1279 より 発売日:2005-03-24 売上ランキング:Musicで13771位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 図書館にこのCDが置いてあったので、どんなもんか試しにタダで借りれるし聴いてみっかとかなりお気軽な感じで借りてみた。 勿論ちゃんと聴くのは初めて。 「パンチの効いたしゃがれ声の女性ロッカーなんだろうな」と漠然とイメージしていたので、 1曲目がモロ歌謡曲で拍子抜け。 更にロック的な曲でも(あゝ無情や六本木心中など) 歌声がかなりポップな感じで更に拍子抜け。プラス少し違和感。 もう「少しゴリゴリ押していってればもっとカッケーのになぁ」 などと思ってしまった。 六本木心中などは、 曲自体がなかなかカッコイイので尚更そう感じてしまった。 以上、アン・ルイスを初めて聴いた若僧の戯言でした。 カスタマーレビューピックアップ …この人とアニメとの関係は、媒介に「週刊少年ジャンプ」があるようですね。「11」が「シティハンター」の特番「ザ・シークレット・サービス(平成8年1月)」のED曲、「16」が「ジャングルの王者ターちゃん(平成5年10月〜平成6年9月)」初代ED曲です。他にも、「ターちゃん」で最終代ED曲「JINGLE JUNGLE DANCE」を歌っています。 カスタマーレビューピックアップ ベストアルバムが大好きな私。曲目を見てほとんど歌えるなぁと思い、おもわず購入してしまいました。 買って良かったです。特に大好きなのは「WOMAN」で、すごく懐かしくなりました。 最近のドラマで「あゝ無情」や「グッド・バイ・マイ・ラブ」が使われていましたが、きっとドラマ制作者の中心メンバーが若い頃アン・ルイスを聴いてた世代だからなんでしょうね。 昔テレビに出ている彼女の歌を聴いてた頃は、パンチのある歌唱力が際立った人だと思ってましたけど、改めて聴いてみると「あれ?意外にかわいい声だわ」と思わせる曲も何曲かありました。 特に「グッド・バイ・マイ・ラブ」なんて別人かと思うくらいです。 カスタマーレビューピックアップ カセットテープに録音していた当時を思い出し、購入しました。ベスト盤だけに収録曲が聴き馴染みのあるものばかりで大変満足のいくものでした。 カスタマーレビューピックアップ
40代になるのもそう遠くない私ですが、収録されている曲の全てが懐かしく嬉しかったです。全部口ずさめたし(笑) 懐かしい世代の方はもちろん、聞いたことない、って方もぜひ一度聞いてみてほしいです。 ハマると思います。 当時、いいなぁ〜と思った曲は何年経ってもいいもんですね! GOLDEN☆BEST/キャンディーズ
特価:¥ 2,583(税込) 中古品¥2100 より 発売日:2002-06-19 売上ランキング:Musicで15178位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ただただ懐かしく聴きました。キャンディーズの解散から30年という記事を読みながら、あの解散コンサート(当時のテレビ放送は見ていました)から過ぎ去った月日に思いを馳せていきす。ランちゃんとは同学年になりますので、まさしくキャンディーズの活動時期は自分の大学時代、青春時代とかぶります。 ハーモニーが綺麗ですね。ユニゾンでは3人の個性を保ちながら良く揃っていますし、時折挿入されるコーラスも安定しています。テレビではしぐさや可愛さに目がいっていましたが、CDの1枚目の曲を繰り返し聴くに連れ、その実力があるからこそ人気があったのも解かります。とはいえ、CD裏の写真はあの頃の初々しさをそのまま残しています。 TBSの「8時だよ!全員集合」でのレギュラー出演ではよく笑わせてもらいました。ナベプロらしい親しみを感じるキャラクターでしたね。 「微笑がえし」がいいですね。解散前の惜しまれ方は記憶していますので、この曲は一般的には一番良く聴かれました。歌詞中に「春一番」「わな」「ハートのエースが出てこない」「年下の男の子」「アン・ドゥ・トロワ」「やさしい悪魔」などの懐かしい歌詞を盛り込んだ作詞家阿木楊子の上手さとキャンディーズの育ての親ともいうべき作曲家樋口雄右の生んだ傑作です。樋口雄右のアレンジも秀逸で、彼女達を送り出すのに相応しい名曲で、春という惜別の季節に解散するキャンディーズへの愛情が精一杯込められていました。 解散後、その思いとは裏腹に「普通の女の子には戻れなかった」と思いますが、「それぞれの道を歩いて行った」伊藤蘭、田中好子、藤村美樹というなんとも愛らしい3人のグループの活躍を、同時代にテレビで見られたという思い出とともにCDを堪能させてもらいました。伊藤蘭作詞「つばさ」の歌詞をかみ締めながら・・・・。 カスタマーレビューピックアップ 昔、キャンディーズが大好きでした。 キャンディーズの解散時に出た記念アルバムのレコードのセットを妹と買いました。 このCDは、お店で見つけた時とても懐かしくて、思わず衝動買いしてしまいました。 「春一番」や「アン・ドゥ・トロワ」など、昔の記憶がよみがえりました。 昔の懐かしさに浸りたい時に聴きたいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ きっと、当時からの熱心なファンの方なら当然ご存じのお話なのでしょうが、このCDを買ってちょっと驚いたのが・・・「春一番」には2バージョンあった、ということです。 以前に、確か「CD選書」という名前で出ていた復刻アルバム(だと思いますが)の「年下の男の子」を持っておりまして、そこに収録されている「春一番」と、この2枚組に収録されている「春一番」では・・・少なくともオケが違うのです。あまり細かいことを言わなくても、たとえば ・ホーンセクションの有無 ・ギターのフレーズ ・演奏時間が5秒も違う など。 このCDの方はシングル用の音源からマスタリングしているのでしょうか?音の広がりもなかなか良いかも・・・? こういう細かい聴き方をするもよし、当時を懐かしむもよし、また、70sのサウンドを研究するのにも良いかもしれませんね(ベースなんてかなりフラットワウンド使われてます・・・) 当時を知る方、それからCDでは持っていないが、昔ファンだった、という方にはお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 確かに選曲、ボリュームともいい感じですが、まだまだCD化再CD化の待たれるキャンディーズの数々の音源…。全オリジナルの紙ジャケ、ライブ盤、テレビ音源、メンバーのソロ…。これをご覧になった関係者の方々ぜひともお願いします。今、キャンディーズの歌こそ時代が必要としている歌だと思います。あの多彩で豊かな楽曲、陰りを知らない優しい歌声、美しいコーラス。まさに今の時代に失われてしまったものばかりです。近い将来、ぜひ実現を!子供の頃は気づかなかったけど今はわかります。貴方たちのことが大好きでした!ありがとうキャンディーズ!! カスタマーレビューピックアップ
今日、NHKでキャンディーズの特集が再々放送された。何回見ても感動的であり、熱いものがこみ上げる。などとノスタルジックな気持ちになるよりも、「ああ、かわい過ぎるよね、ずば抜けてるよね、今でもここまでかわいい子はめったにいないよね」などと感心してしまう。そして、やっぱりキャンディーズだ!と思う。 ボックスも何回か出た、今回はかなり貴重なDVDも出た。後は、解散コンサートの完全版とオリジナルアルバムの紙ジャケによる再発である。先ずはオリジナルアルバムの再発か。 昔からロックやジャズなど洋楽好きでキャンディーズファンは多かった。そして、今はロックやジャズの紙ジャケの再発が盛んである。紙ジャケにすれば売れると言うくらいである。そして、ソニーさんは紙ジャケ作りの中でも一番の会社だと思っている。おまけに値段もいいのか?と言うくらい他社に比べると安い。 で、何とか、オリジナルアルバムを再発して欲しいのである。紙ジャケで。売れるよ、ソニーさん。 このアルバムにしても、ベストセラーじゃん。いい曲ばかりだしね。入門者も上級者もこのベストアルバムははずせない。で、この次が欲しい。オリジナルアルバムが。あのボックスセットの最高の音質で。紙ジャケで。ボーナストラックつきで。お願いしますよ!ソニーさん! Summer
特価:¥ 3,061(税込) 中古品¥2280 より 発売日:2006-07-05 売上ランキング:Musicで10796位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ タイトル見ただけで、夏に聴きたくなる一枚になっている。 なんで、夏に手に入れなかったのか!ドライブにかけたら最高の選曲なのに!と思ってしまうほど。 「め組のひと」「ふたりの夏物語」「君に、胸キュン。 -浮気なヴァカンス-」「Mr.サマータイム」「赤道小町ドキ」等、 30代には、懐かしすぎてたまらない曲を見事にセレクトしてくれているのが嬉しい。 個人的には、ブレッド&バターの「青い地平線」も欲しかったところ。 カスタマーレビューピックアップ 前の方もおっしゃっていますが、ホント30代にはたまらないですねー。(好みには個人差があります。) 基本的に夏らしくノリのいい歌が多いのですが、どこか切なさも感じたりして。。 それは、それらの歌が流行った時期のさまざまな場面に、自然と想いを馳せるからなのでしょう。 個人的には「燃えろいい女」が入ってたらパーフェクト!だったかな? カスタマーレビューピックアップ
TVCMを見てちょいと興味を持って、買ってみました。 今の30代がちょうど10代後半から20代前半ごろの歌が多いです。 そう、美容院で「整髪料は?」と聞かれてつい「ムースつけといて」言ってしまい、「ワックスでいいですか?」(ムースも置いとけ)とか言われてしまうような世代、若干若めのお父さん達の夏の思い出が満載。 ウザくてアツイ、爽やかに明るい、切なくて苦しい、いろんな夏が・・ ああ〜、いいですね〜 MOST LOVED HITS OF HIROMI GO VOL.2 ~Cool~MOST LOVED HITS OF HIROMI GO VOL.1 ~Heat~
特価:¥ 2,585(税込) 発売日:2001-07-04 売上ランキング:Musicで22656位 Music / 通常24時間以内に発送 ターンAターンカスタマーレビューピックアップ はじめはこの歌のアニメ共々今時ダサいなと思って食わず嫌いしていたのですが、あるきっかけでターンAガンダムを見たのですが、何度も聴いているうちにこの歌今時ガンダムの名前連呼していて古臭いけど斬新だなと思えるようになりました。 歌詞もなかなか格好良くて、今はターンAガンダム共々好みの一作です。 カスタマーレビューピックアップ 初めてターンAガンダムのOPを見たとき衝撃を受けました。 なんてカッコイイんだ!!…と。 勿論映像も曲も両方が最高にカッコイイんです。 ガンダムシリーズの主題歌としては一番好きかもしれません! 聴いた事の無い方は是非一度聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 歌はガンダム主題歌の中ではスローテンポですが ヒデキの歌声で一言一言、熱く歌い上げられています。 ハイテンポで早口の歌ばかり歌っている 若手アーティストにはとても歌い切れないでしょう。 ちなみに、この歌の作曲はヒデキより大御所の小林亜星さんです。 なんでも「寺内貫太郎一家」の舞台の際にオファーしたのだとか。 カスタマーレビューピックアップ 二曲入っていますが、どちらもかなり良い。おすすめはやはりターンエーターンですが。サウンドトラックに入っているのはテレビサイズ(短い)だけなので、このCDは是非買ってみてください カスタマーレビューピックアップ
歌謡曲は古臭くて合わない、というイメージをお持ちの方もいると思いますが、 この曲は、和のリズムを生かしたシンフォニック・ロック、といえば分かりやすいでしょうか。 西城さんの力がある美声とマッチした名曲だと思います。 映像(ターンAガンダム・オープニング)とのコラボレーションも素晴らしく、これぞ主題歌!といえる出色の出来なので、 機会があればそちらを見てみる事もオススメします。 GOLDEN J-POP/THE BEST 南沙織カスタマーレビューピックアップ 今、手元に一つのカセットテープがある。「南沙織 全曲集」、発売は1978年! 実際に買ったのはいつか忘れたが、クルマの中で聞く「お気に入り」のひとつだった。年月が経ち、ドライブにいくことも減り、聞くこともなくなった。 南沙織のCDは意外と見つけるのは難しい。これは貴重な1枚。曲目はカセットに載っているのは全て網羅されていた。曲順はカセットと異なり、発表順となっている。CD化されてからのもの(知らなかった!)もディスク2には含まれている。 天地真理、小柳ルミ子、南沙織、3人の中で一番歌唱力がないと言われていたが、ルックスは一番よかった。 どの曲も思い出深いが、強いて言うなら「潮風のメロディー」「哀愁のページ」「早春の港」「色づく街」「女性」「想い出通り」「哀しい妖精」「春の予感」「Ms.」。 よき青春の思い出! カスタマーレビューピックアップ 父がかなりの大ファンだったようなので、クリスマスプレゼントとして、送ったところ、大変喜んでもらえたようです。若かりし頃の思い出が、父の青春の思い出がよみがえって、大声で歌っていました。 カスタマーレビューピックアップ シンシアと同い年で、デビューした時からの大ファンでした。ブロマイドも常に定期入れに入れて毎日眺めていたのをとても懐かしく思い出しました。 有馬三恵子作詞、筒美京平作曲・編曲の一連のヒット曲は、どれも名曲ですね。あれから30年以上経ちましたが、まったく色褪せていません。思い出はセピア色になりましたが、彼女の爽やかな歌声を聞くと、突然甘酸っぱい感情が沸いてきます。 「17才」、「潮風のメロディ」、「哀愁のページ」、「色づく街」のどれもが好きですが、特に「ひとかけらの純情」がお気に入りでした。メロディアスな曲調がステキでした。 尾崎亜美の作詞、作曲の「春の予感」は、尾崎亜美の香りがいたる所から感じますが、シンシアの歌に清潔感を感じていました。これも好きな曲の一つです。 彼女の健康的な小麦色の肌や、少し鼻にかかったような舌足らずな甘い声、そのどれもがエバーグリーンの輝きを持って蘇ってきました。 カスタマーレビューピックアップ
ほんとうに!ほんとうに! さわやかな歌声で、なつかしく思い出されます。 若かりしあのころに戻れるひとときです。 こんな時代だからこそ、なつかしく思い出したいのでしょう、きっと誰もがそう思うことでしょう。 でも、もう戻れませんね! わたしの青い鳥+8(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 1,750(税込) 発売日:2007-08-22 売上ランキング:Musicで47893位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 多くの方が,淳子さんのデビュー曲だと勘違いしている?「わたしの青い鳥」を収録した本作は, 1973(S48)年9月25日に発売され,「わたしの青い鳥」に続いてリリースされた4枚目のシングル 「花物語」の元ネタとなったトラック3_を含んだキュートな魅力たっぷりのアルバムでした。 この紙ジャケは,オリジナルLPどおりにダブルジャケット仕様で,復刻されたポスター(6つ折り)が 封入されています。 カスタマーレビューピックアップ
ファーストアルバムと並んで彼女の初期の良さがあふれてる 歌唱もいい意味でストレート ジャケットもエンゼルハットを脱いだ彼女は最高に可愛らしい 三色すみれ+10(紙ジャケット仕様) |
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