定価:¥ 2,520(税込)
特価:¥ 2,142(税込)
発売日:2004-11-17
売上ランキング:Musicで206位
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Amazon人気商品ランキング/スター・ウォーズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:202/総ページ数:21 最終更新日:2008/05/16 ジョン・ウィリアムズ・グレイテスト・ヒッツ1969-1999
特価:¥ 2,142(税込) 発売日:2004-11-17 売上ランキング:Musicで206位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私が映画を観始めた70年代、映画音楽の作曲家として有名だったのは、ニーノ・ロータやフランシス・レイ、それにヘンリー・マンシーニといった人たちであった。ただ、当時は、映画ソフトの商品化とか、シネコン、レンタルショップ、有料放送の浸透とか、今日の様に映画が身近なものになった時代ではなかったので、彼らの曲たちは、まずはCMやTVの中で使われるBGMとして触れる事が殆どだった。それから30余年、ジョン・ウイリアムズは、「映画音楽」を明確に音楽のひとつのジャンルとして普遍的に認知させた功績者であり、恐らく、一般的に、現在最も著名な映画音楽作曲家であろう。 このアルバムは、正にウイリアムズの代表的な楽曲が集められた作品、そのディスコグラフィーが、そのままこの間のハリウッドのビッグ・バシェット映画の歴史に重なると思えてしまうほどの壮観さでヴォリューム満点だが、その中に、スピルバーグの劇場用映画デビュー作の「続激突・カージャック」やロサンゼルス五輪のファンファーレが収録されているのがちょっと嬉しい。 ただし、今アルバムは、ウイリアムズが率いたボストン・ポップス・オーケストラを始め、客演指揮者として招かれた各交響楽団による演奏集。「JAWS」の腹の底から突き上げられるズシンとした威圧感や「1941」の豪放な効果音は聴けず、飽くまでサントラのオリジナルの音源を味わいたい人には物足らないかも知れない。 それにしても、前述の3人に代表される様な甘美で繊細な映画音楽のスコアって最近めっきり聴かなくなったなぁ。 カスタマーレビューピックアップ スティーヴン・スピルバーグ監督と組んだ数々の映画のテーマ曲をメインに、ジョン・ウィリアムズの自作自演(指揮)で楽しむ28のヒット曲集。DISC1の66分、DISC2の73分44秒の中に、ジョン・ウィリアムズの素敵な音楽がいっぱい詰まっています。 音楽の羽ばたく様が目に見えるような『E.T.〜フライング・テーマ』。 姿の見えないものが、徐々に迫り来る不気味な恐さを見事に表現した『ジョーズ〜テーマ』。 ボストン・ポップス・オーケストラの名奏者ティム・モリソンのトランペットの音が冴え渡り、胸に切々と響く『JFK〜プロローグ』と『7月4日に生まれて〜テーマ』。 カール・オルフの名合唱曲『カルミナ・ブラーナ』(ヨッフム盤が素晴らしい名演です!)に通じるスリリングかつダイナミックな雰囲気を持った『スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス〜運命の闘い』。 以上、五つの曲・演奏がなかでも魅力的で、ジョン・ウィリアムズの音楽の魔法の煌めきに、わくわく、どきどき、胸が弾みました。 改めて、彼の音楽のわくわくする楽しさと、心躍るファンタジックな気分を堪能することができた二枚組のCDです。 カスタマーレビューピックアップ 天才・ジョン・ウィリアムズのまさにベスト。知っている曲は多いのだが、そのほか初めて曲だけを聴く曲などもすべてにわたってすばらしいと思いました。プライベート・ライアンのテーマも曲だけで聴いても本当に迫力がありました。映画ファンだけでなくとも音楽ファンにはすばらしてアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
いろんな有名な作品の曲が入っていて最高です!買って損無し! ベスト・オブ・スター・ウォーズカスタマーレビューピックアップ 私は、スターウォーズが大好きなのでこのCDを購入しました。 実際このCDを聞いていると、数々の場面が頭の中で蘇ってきます。 また、このCD でよかった曲は・・・ 9:酒場のバンド 13:王座の間とフィナーレ です。特に、13番の王座の間とフィナーレは、 スターウォーズファンでは無くても、一つの立派な曲として 成り立っていると思います。 私は、ぜひこのCDをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ いよいよ「エピソードⅢ」のサントラも発売と公開が迫ってきた「スター・ウォーズ」。本作は「エピソード4~6」までの代表的な曲をジュン・ウィリアムズが90年に自ら指揮をした作品。内容についてはこれまで何度か再販されてるのでそちらをご覧下さい。 そして今回特筆すべきは「王座の間」である。77年にアレンジされた「王座の間」がこちらのCDにも収録されているのだが、 その「バージョン」が新作「エピソードⅢ」のサントラにそのまま流用されているのである。ウィリアムズが当時から「Ⅲ」を 先見して作曲したのであれば驚異である。しかし、「Ⅲ」に手抜きでそのまま使ったのであれば、「なんだかな・・(笑)」。 これから数多くのカバーアルバムが出るであろうが、迷ったらこのCDをお勧めする。ブックレットにはルーカスからのコメントも 収録されている「本命盤」である。音質・内容とも再演奏ものとしてはベストなのであるが、強いて言えば、「ジャケット」の 場面写真の寄集めはなんとかならなかったのだろうか・・。今回の発売盤はソニークラシカルより発売のクラシック3部作の個々のサントラ同様、DSDマスタリング、ルビジウム・クロック・カッティング仕様、初回盤に限っては銀蒸着仕様となっている。なお、海外盤も出ているのだが、そちらはDSDなどのリマスタリングは今現在行われていない。日本盤が一番音質が優れている。入門編としても最適な1枚!。 カスタマーレビューピックアップ
全6作からなるスターウォーズのうち、後半3部作から選曲されたベスト版。最初の作品からの選出が多いようだが、全体としてはバランスよく構成されている。指揮はジョン・ウィリアムズ自身が担当、演奏は収録のために特別に編成されたオーケストラだという。 また、基本的にはサントラのベスト版なのだが、よく聴いてみると微妙にオリジナル版とは異なっている部分がある。たとえば、全体的にテンポは遅めで、特にメインテーマでは最後の部分に小節が付け加えられている。おそらく映画版でカットされた部分を復活させたり、あるいは作曲者自身がこの新録音のために書き直したり、こだわりを持った部分なのだろう。 スターウォーズは第1作が公開されてからかなり時間がたち、だんだん古典になりつつある。だが映画も音楽もまったく古さを感じさせない。スターウォーズの音楽はあまりに有名なので、全集が発売されたりジョン・ウィリアムズの作品集にしばしば抜粋されたりする。しかしこうしたベスト版は少なく、このCDは、スターウォーズの音楽を手軽に、しかも存分に楽しむにはもってこいだろう。 威風堂々 / シンフォニック・マーチカスタマーレビューピックアップ
行進曲を集めたオムニバス集。 ただし、本来の行進するための行進曲は一曲しかなく他は、オペラや付随音楽等の行進しないための作品を集めています。 クラシック物の他に、映画音楽やジャズ等も取り入れた作品も収録しており、飽きがこないよう出来ています。 尚、全曲歌なしのオーケストラ演奏です。 スター・ウォーズ/ジョン・ウィリアムズ:スクリーン名曲集
特価:¥ 1,000(税込) 発売日:2005-06-22 売上ランキング:Musicで3250位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ J.ウィリアムズが書いた、数々の映画音楽から、スター・ウォーズを中心に作られたCDである。 いずれも80年代に吹き込んだ物で、全てボストン・ポップスとの演奏である。 個人的には、スターウォーズのメインテーマは、ロンドン交響楽団との演奏が好みであるが、ボストン・ポップスの力強い演奏も悪くない。 値段も安いのでウィリアムズ入門にいかがだろうか? 演奏は、ボストン・ポップス管弦楽団、指揮は、ジョン・ウィリアムズである。 カスタマーレビューピックアップ 以前、「ポップス・イン・スペース」として発表されたCDに別のCDに収録されていた6曲が追加され破格の値段。しかも、作曲家であるジョン・ウィリアムスが自作の映画音楽、特に「スター・ウォーズ」など、どの曲も音質が良く、目をつぶって聴くと、映画館にいるような、錯覚に陥るほど、素晴らしい演奏です。 私も、「ダース・ベイダーのマーチ」を聴いていると、帝国群がじわじわと襲いかかるイメージをうまく表現し、最も素晴らしい演奏であるように感じます。 音の良さは、オーディオ・チェック用にも使えます。 これは安い!安すぎる! カスタマーレビューピックアップ これはハッキリいって超お買い得!!なんてたってジョン・ウィリアムズ自身が指揮してるし!ホルンソロ最高ですね!これで1.000円?!よすぎます!!と、中学生の息子が絶賛してます・・・。 カスタマーレビューピックアップ ほとんどはスターウォーズです・・ なんでジョーズとか書いてるかは不明です いいきょくははいっているんですけどたとえば帝国のマーチとか だまされないように注意してください カスタマーレビューピックアップ
このCDには「ジョーズ」は収録されていません。みなさん、騙されないように。 スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナスカスタマーレビューピックアップ 世界を代表する映画音楽の巨匠、ジョン・ウィリアムズ。 彼の代表作は、『スターウォーズ』である事は間違いない。 このアルバムは、エピソード1ファントム・メナスのサウンドトラックである。 ジョン・ウィリアムズ指揮、ロンドン交響楽団。 合唱は、ニュー・ロンドン児童合唱団、ロンドン・ヴォイセズ。 お馴染みのメインテーマにはじまり、ホルンのパートがかっこいい、運命の闘い、フルートとハープで始まる、アナキンのテーマ等、美しい&かっこいい曲満載です。 私がこの中から、おすすめする曲は、上記の3つに加え、オージーの大楽隊〜エンドクレジット。 オージーの大楽隊では、打楽器が大暴れします!! カスタマーレビューピックアップ スターウォーズのエピソード4のころの、ジョン・ウィリアムス指揮ロンドン響は田舎楽団のような下手糞なもので、 当時、ズビン・メータ指揮ロスフィルの「スターウォーズ組曲」を擦り切れるほど聴き、 LPを2枚とCD化されてからもさんざん聴いたものですが、スターウォーズ新シリーズになってからのこのコンビは凄い。 ロンドン交響楽団のクラシック音楽の演奏技術も、80年代クラウディオ・アバドが音楽監督をやった当時から飛躍的に上手になり、 昔の良きイギリスの楽団という雰囲気ではなく、ある意味ベルリンフィルやウィーンフィルよりフレキシブルに様々な音楽に対応できている。 もちろん、作曲者であるジョン・ウィリアムスの指揮者としての成長もあるが、楽団の演奏技術のたぶんにある。 スターウォーズの123のサントラはどれも曲・演奏とも素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ ジョンウイリアムスはすでに70歳だ。なわけで、それほど元気があるわけではないが。映画は見てません。この人物は『あおる』メロディーが得意である。壮大なオーケストレーションもうまい。でも全盛期は70年代と80年代だったのがわかる。予算+才能だから、ぜいたくなものができる。10点中8点 カスタマーレビューピックアップ
この音楽って「運命の闘い」の音楽が1番いい!! スター・ウォーズ エピソード 2 クローンの攻撃 オリジナルサウンドトラック - 通常盤カスタマーレビューピックアップ アメリカ映画界、そして世界を代表する映画音楽作曲家、ジョン・ウィリアムズの代表作、スターウォーズエピソード2のサウンドトラック。 ジョン・ウィリアムズ指揮、ロンドン交響楽団、ロンドン・ヴォイセズ。 お馴染みの壮大なメインテーマにはじまり、物悲しいメロディをオーボエが奏でる、アクロス・ザ・スターズ(愛のテーマ)等、名曲がたくさん。 ロンドン響とジョンのコンビは、抜群です。 カスタマーレビューピックアップ ・アクロス・ザ・スターズ(2曲目、6,8,12,13曲目にも登場) この美しいスコアに尽きますが、注目はこのサントラでしか聞けないバージョン(「アナキンのテーマ」+「帝国のマーチ」が最後を締めくくる)が収録されていることです。 ・9曲目(バウンティ・ハンターの追撃) スコア終盤に、クローン兵の大隊列が登場する衝撃的なシーン。急に迫力のあるイントロが始まり、エピソード1で登場したバトルドロイド一斉起動シーンのスコアが。でも何故、このスコアが使用されているのでしょうか。クローン兵はジェダイの”味方”として戦っているが、実はこの時点で、”敵”だと暗示しているのです。ポスターでも暗示が。 ・11曲(タスケン・キャンプ~故郷) アナキンがパドメに、母を死に至らしめたタスケン一族を皆殺しにし たことを告白するシーン。ダークさが強調されたスコアで、 「ダース・ベイダーのマーチ」も刷り込まれています。クワイガンの「やめろ、アナキン」との声が聞こえて、ヨーダがアナキンに何かが起きた事を悟るシーンでもあり、最後には、かすかに「皇帝のテーマ」らしいスコアも聞こえてきます。 ・超豪華な13曲目( ~フィナーレ) 「アクロス・ザ・スターズ」は”特別バージョン”(完全版)です。 フォースのテーマ~ドゥークーがシス・マスターの下へ~ ”帝国”艦隊発進~アナキンとパドメの極秘結婚式~エンディング。 特に、「帝国のマーチ」が登場する下り。そして、パルパティーンが勝ち誇るのを横目に「してやられた!」と悔しがる”レイア”の父。 パドメがアナキンの義手を握るシーンはDLP版のみでしたね。 ※エピソード1と同様に”完全版”サントラを待ち望んでいます。 カスタマーレビューピックアップ ジョン・ウィリアムスというのは評価の難しい作曲家だ。シリアスなクラシック作品も書いているが、ハリウッドでの活躍のゆえに、そちらのほうはほとんど評価されない。その意味ではコンゴールドやミクロス・ローザ、またはニーノ・ロータと同じような位置にいる。彼の師匠はイタリア人のカステルヌーヴォ・テデスコだが、むしろその作風はリヒャルト・シュトラウスやプロコフィエフからの影響をにおわせる。 彼は多くの映画に曲をつけているが、一連のスターウォーズ作品がクラシックな作品として後世に残りうる唯一のものだろう(あともうひとつ挙げるなら「未知との遭遇」か)。感覚の表面をくすぐるような叙情性とブラスが先導する彼の持ち味は今回の作品にもいかんなく発揮されている。Across the Starsは「7月4日に生まれて」のテーマに酷似している。武満徹のような精神性やショスタコーヴィチのような退廃的な諧謔性は期待できないが、難しいことを言わなければ十分に楽しめる。 カスタマーレビューピックアップ もったいないことをしました。夏、『スターウォーズエピソード2』が公開する前、あるCDショップ店で、輸入盤のサントラが売ってありました。英語が書いてあってよかったんですが、日本版のサントラを見つけたとき、もう一曲入っていました。ほんとうに、もったいないことをしたと思います。 ついでに私の好きな曲は、暗黒者ザムーコルサントでの追走劇です。 カスタマーレビューピックアップ
早速、輸入盤を購入し試聴したが、今回のスター・ウォーズ エピソード 2 クローンの攻撃のサントラは、なんと言ってもlove themeのアクロス・ザ・スターズでしょう。あとはいつものウィリアムズ サウンドで、ファンとしてはもう一ひねり欲しかったように思う。全体としてはS.W.シリーズ最高の出来である帝国の逆襲を彷彿させるものになっており、特にエンド・タイトルでは帝国のマーチのあとアクロス・ザ・スターズが流れ、アナキンが禁断の恋に落ち暗黒の世界に引き込まれる様を見事に表現しており、さすがジョン・ウィリアムズという感じである。いずれにしても、もう一曲新しいオリジナル曲(例えば、フェットのテーマやクローンのテーマなど)が欲しかった。 いずれでる完全版に期待しよう! Star Wars Episode III: The Revenge of the Sith [Original Motion Picture Soundtrack] [Includes Bonus DVD]カスタマーレビューピックアップ とうとう終ってしまった・・・最高傑作のSF映画!!STAR WARS!!ソフトの映画観る時間が無い時なんかに最高なDVDが付いていましたので、購入しました。1から6までの名シーンが曲に合う様に上手くマッチしています。憂鬱な朝なんかには、TVにDVD映して、仕度しています。気分爽快に成りますよ!!曲もやはりジョン・ウィリアムズなので、最高ですし、DVDが、私は気に入っています。 カスタマーレビューピックアップ 映画でこの音楽を聴いたので、即購入ですね いい音楽がそろってます! 前作よりい音楽・・・てかシリーズ最高の音楽ですよ 音の使い方が非常に良い メインテーマは毎回改良されていい出来です。 是非購入してみてください カスタマーレビューピックアップ 付属のDVD最高。エピソード4からのシーンを選りすぐって曲と合わせて見せてくれる。こんなDVDが欲しかった!スターウォーズファンには涙ものです。 カスタマーレビューピックアップ 輸入版サントラCDが安いという安易な気持ちで購入しましたが、ボーナスDVDの完成度にビックリ!いまだかつでこれほどまで完成度の高いボーナスDVDをみたことがありません。 スターウォーズ全編に渡る名シーンが,これでもかといわんばかりに,巧みな編集によって融合し,最高のサウンドトラックのプロモーションビデオに仕上がっています。ボーナスDVDには,ミュージカルと唱っているのでミュージカルと書いた方が正確ですね。 画質もルーカスフィルムによる妥協のないものに仕上がっていると思います。脱線しますが,当然ながらエピソード3シスの復讐のシーンも含まれているので,発売予定のエピソード3のDVDも期待させてくれます。脱線はこのくらいにして,音声もドルビーデジタルなので,並のCDよりも音質が期待できるのではないでしょうか。 ただし,ネタバレ満開炸裂なので,はじめての方は遠慮された方がいいと思います。全編を知っている人は絶対にお薦め!お買い得! カスタマーレビューピックアップ
いま観てるDVDがメインで、サウンドトラックのほうがおまけだっけ? なんていう錯覚に陥るくらい豪華なおまけDVDがついてます。 おまけDVDだけで販売しても売れそうなくらいの中身。 ダース・ベイダーとアナキン・スカイウォーカー(幼少)が 交互に表示されるとそれだけで涙が出てきちゃいます(>_<。 この内容でこの値段は安すぎ。輸入版だからこその安さでしょう。 パルパティーンの声で「May the Force be with you」と言われたら スター・ウォーズ エピソード3:シスの復讐カスタマーレビューピックアップ エレピ・ストリングスを多用した大野雄二氏のおなじみの小洒落たアレンジとキュートなソニアローザの歌声でもう最高です。買って損はない、是非多くの方に聴いて頂きたいアルバムかと思います! カスタマーレビューピックアップ スターウォーズのエピソード4のころの、ジョン・ウィリアムス指揮ロンドン響は田舎楽団のような下手糞なもので、 当時、ズビン・メータ指揮ロスフィルの「スターウォーズ組曲」を擦り切れるほど聴き、 LPを2枚とCD化されてからもさんざん聴いたものですが、スターウォーズ新シリーズになってからのこのコンビは凄い。 ロンドン交響楽団のクラシック音楽の演奏技術も、80年代クラウディオ・アバドが音楽監督をやった当時から飛躍的に上手になり、 昔の良きイギリスの楽団という雰囲気ではなく、ある意味ベルリンフィルやウィーンフィルよりフレキシブルに様々な音楽に対応できている。 もちろん、作曲者であるジョン・ウィリアムスの指揮者としての成長もあるが、楽団の演奏技術のたぶんにある。 スターウォーズの123のサントラはどれも曲・演奏とも素晴らしい。 その中で特に最後の「シスの復讐」は傑出している。 カスタマーレビューピックアップ かのサバービアに取り上げられたことで人気が再燃した、レア中のレア盤がついに再発された。渡辺貞夫の招きで来日し、交通事故がきっかけで日本に住むことになったという彼女。ナベサダの次のパートナーとして選んだのは、「ルパン」を手掛ける前の大野雄二であった。ストリングスを多用する彼の全盛期のスタイルを彷彿とさせる、東京でしかありえないブラジリアンフュージョンがここでは伸びやかに展開されている。唯一無比のキュートなヴォイスと疾走する演奏。一見相反する要素が、見事なミスマッチを果たしている。こんないいアルバム、好事家やDJに独占させるのはもったいない。「元祖 スカートを履いたジョアン・ジルベルト」の魅力を是非、多くの方に知ってもらいたいものである。 カスタマーレビューピックアップ SWのサントラには毎回感じ入って聴いています。 今回が他より印象に残ったのは冒頭のテーマ後です。EP3はいきなりの戦闘シーン、しかも壮大なスケールの空中戦です。その迫力に見合った音楽に手に汗握りながら鑑賞しています。 ブラスやパーカッションの使い方もさすが。映像のスケールが大きくなった以上に熱く、エモーショナルになったこのサントラだけでもSWの世界を存分に堪能できる一枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
スターウォーズほど、次々とテーマ音楽が浮かぶ作品はあるまい。 このサントラCDはジョン・ウィリアムズの音楽共々オーケストラ録音の一つの頂点と言って良いくらい繊細さ且つダイナミックな素晴らしい録音です。 そして、スターウォーズ:ア・ミュージカル・ジャーニー と呼ばれるDVDも付録というには惜しい素晴らしさです。この作品はエピソード3の映画DVD、特典ディスク内でジョン・ウィリアムズが紹介しているものです。特典ディスクではミュージック・ビデオとして「英雄の闘い」のみ入っていますが、こちらのは全て収録されています。 音声はドルビー・デジタル5.1チャンネルと48kz/24bitリニアPCMステレオ録音。 画質も収録時間に余裕があるせいか、映画DVDよりも高画質です(特に旧3部作)。 映画DVDしか持っていない人、これはコスト・パフォーマンスが抜群の必携の商品ですよ! ザ・ベスト・ミュージック・オブ・ジョン・ウィリアムズ
特価:¥ 2,843(税込) 発売日:2005-10-26 売上ランキング:Musicで2252位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 音質は高い水準だけど、演奏の方が独自のテンポ解釈が多くて、妙にあっさりしていたり、逆になんでこんなに遅いの?と煮え切らない演奏でした。さらにヒドいのが譜面のミスかどうか不明ですが、明らかに間違っている箇所があります。(「E.T.地上の冒険」が顕著)これに気がつかない指揮者は明らかに不勉強でしょう。 ジョンのスコアはいままでいろんな楽団、いろんな指揮者が演奏、録音してきました。中には素晴らしいものもありますが、やはりジョン・ウィリアムズの指揮がいいなぁ、と再確認してしまった、そんなCDが本作です。 カスタマーレビューピックアップ ジョン・ウィリアムズの音楽が大好きで購入しました! このCDは古いのから最近の曲までいっきに楽しめますよぉ♪ 私のおすすめはDisk2です!ほんとに名曲ばかりでなので 映画が好きな人&音楽が好きな人にはぜひ聴いてもらいたいですねぇ♪ カスタマーレビューピックアップ 中学生の時、スターウォーズ(エピソード4)を初めて観たとき、その映像や内容もさることながら、圧倒的なオープニングテーマや、物語中の戦闘シーンやとても美しいレイア姫のテーマなどに魅了され、早速LPレコードを買い求め、毎日のように聴いているうちに、高校で吹奏楽に触れ、音楽大学に進み、現在、音楽に携わる仕事をしています。私の音楽の原点とも言えるジョン・ウィリアムズ氏の多種多様な音の作品の詰まった、このディスクを是非聴いてみてください。あなたも人生が変わるほど魅了されるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
収録曲が載っていないので... 1.スタンピード 組曲 2.ジェーン・エア テーマ 3.ポセイドン・アドベンチャー 序曲 4.タワーリング・インフェルノ メイン・タイトル 5.続・激突!カージャック メイン・テーマ 6.ジョース メイン・テーマ 7.ファミリー・プロット エンド・タイトル 8.未知との遭遇 組曲 9.フューリー メイン・タイトル 10.スーパーマン メイン・タイトル 11.ドラキュラ メイン・タイトル&嵐の航海 12.スター・ウォーズ / 帝国の逆襲 帝国のテーマ(ダースベーダーのテーマ) 13.レイダース 失われたアーク レイダース・マーチ 14.E.T. 地上の冒険 15.ザ・リヴァー メイン・テーマ&ラブ・テーマ 16.イーストウィックの魔女たち 悪魔の踊り 17.7月4日に生まれて エンド・クレジット 18.推定無罪 エンド・タイトル 19.JFK アーリントン / エンド・タイトル 20.フック プロローグ / 最後の戦い 21.ジュラシック・パーク メイン・テーマ 22.シンドラーのリスト メイン・テーマ 23.プライベート・ライアン 戦没者たちへの賛歌 24.A.I. ホェア・ドリームス・アー・メイド 25.ハリー・ポッターと賢者の石 ヘドウィクのテーマ 26.ハリー・ポッターと秘密の部屋 不死鳥フォークスのテーマ 27.キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン 28.スター・ウォーズ メイン・タイトル 演奏はザ・シティ・オブ・プラハ・フィルハーモニック・オーケストラ。かなりオリジナルに近いアレンジで楽しめる。「Greatest Hits 1969-1999」との比較となるが演奏的には「Greatest Hits 1969-1999」の方がよい。しかし、重複してない曲も多いので個人的にはこちらの方がマル。「フューリー」や「ドラキュラ」が入っているのは結構涙もの。 The Music of Star Wars: 30th Anniversary Collectionカスタマーレビューピックアップ
やっぱり出ました、30周年記念サントラBOX。2004年DVD発売時にリリースされた エピソード4〜6のサントラ(各2枚組)をオリジナルLP盤復刻紙ジャケット収納し、アメリカでプロモで配布されたコレリアンデレィション(6作品のベスト盤=単品販売あり)、トリロジーサントラリリース時に配布されたポスターなど資料を総括したCD−ROMの8枚組。他に詳細な解説資料などをBOXに収納したスター・ウォーズサントラ盤の集大成。 LPを復刻した紙ジャケットは魅力だが、コレリアンエディションはそれぞれのアルバムに 入ってるし、「ラプティネック」や「イウォークセレブレイション」などは未収録なので コアなファンは必須だろうが、音の中身に関してはあまり面白みがない。 |
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