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Amazon人気商品ランキング/フォーライフレコードpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1207/総ページ数:121 最終更新日:2008/08/21 GOLDEN BESTカスタマーレビューピックアップ 本当のファンの方にとっては物足りないベストなのかも知れませんが、 母が家事をしながらカセットテープで聴いていた音楽を もっと知りたい、という程度だった私にとっては とてもいい選曲で、 何を言っているのかよく分からなかったり、 聴き取れなかったりする歌詞をしっかり見つめ、 でもやっぱり分からない、と思い でもそれでいい、それがいいと思えたCDでした。 名曲揃いで特に氷の世界、大好きです。 母が家事をしながら聴いてなかったら なかなか接することがなかったかも知れません。 ありがとう、母。 うちの両親と似たような年であろうに、 精力的に活動し、しかも精力的という言葉が なんだかとても似合わない。 いい意味で力が抜けていて、あまり日本人らしからぬ 感じの人。 こういう大人がもっともっと増えてほしい。 そう思いながら今日もこのCDを聴いています。 カスタマーレビューピックアップ 井上陽水のデビュー初期からのベストを集めているので、これ一枚で独特の世界観が味わえます。 特に「ジェラシー」や「リバーサイドホテル」は昔から大好きな曲。陽水さんの歌声ってセクシーですね…素敵です。 カスタマーレビューピックアップ 400曲以上にもなる陽水の作品の中から、誰もが納得する選曲をするのは所詮不可能。 陽水ファン歴の長い方には到底向かないベストアルバムだと思う(私のように)。 しかし、意図的だと思うがタイアップ曲が豊富なので、 「これ聴いたことある」レベルのファンの方にはうってつけではないだろうか。 「Golden Best」を入口に陽水の世界にどんどん浸ってほしいという感じだ。 カスタマーレビューピックアップ ほんとに陽水の音楽は素晴らしい。アルバム日本初の100万枚を達成した氷の世界から35年以上たつのに未だ第一線で活躍する陽水!素晴らしい曲をありがとう! カスタマーレビューピックアップ
僕の好きな「夏まつり」「愛されてばかりいると」「My House」 「東へ西へ」「招待状のないショー」が収録されていないのが 非常に残念。しかも何故この曲が収録されているの?と言う曲も あり 2枚組みで音質も良い分少々納得がいかない。 ただ、井上陽水を手軽に知りたい方には十分かな?それでも 「愛されて〜」と「招待状の〜」くらいは入れて欲しかったな〜。 星5つは初心者用。僕個人としては星★★★! THE BEST PENNY LANEカスタマーレビューピックアップ 発売されて、やや年月が経ちますが、初期の楽曲から新し目の楽曲まで収録されてますので、 私としては、大変オススメです。 話は変わりますが、名盤、「今はまだ人生を語らず」が長らく廃盤状態になってます。 インディーズからの発売など、何らかの方法はないものでしょうか? と、どなたか別のレビューで書かれていましたが、私も同様です。署名活動をどこかで しているのであれば、是非、署名したいですし、拓郎さんサイドと我々ファンが、 交渉の席につけれる方法はないのでしょうか?ソニー側は一生、このアルバムを葬る気でいるのでしょうか? 問題の箇所については、但し書き等をすればよろしいのではないですか? アルバムタイトルに因み意見を記入致しました。 また、フォーライフから発売された初のbestアルバム、「only you」、これは是非、復活させて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 拓郎。今のJ-POP、”蹴散らす程に良い”と思う。が、ベストが出すぎ。「あの曲が無いじゃん」とか「これもまただぶるのか」とか買い手が迷うし。「んじゃ、いっそ泉谷のあれを」にもなりかねない。今聞いても、「イメージ・・」なんかは、まだ当てはまるし、不変性が有るとも思う。だけど、じゃ今アコギを手に演奏したい若者には、”これ!これだよ!”ってな、ベストが無い。このアルバムも、昔日の良い曲が抜けている。いい加減勘弁してくれや。 カスタマーレビューピックアップ こういった企画盤に、どれだけ本人の意向が入っているのだろう。 ペスト盤だいうのにラスト二曲は、人からの提供曲。 「おれはもう、こういう凄いのもうつくれないんだ」と自白しているみたいで。 それが潔くて、スキ。 カスタマーレビューピックアップ 高校生の頃よく聞いた拓郎の曲。懐かしく遠い青春が甦ってきました。今回拓郎のアルバムを購入するにあたり、たくさんのアルバムの中から1枚だけ買うとしたらどれにしようかと悩んだ末、このTHE BEST PENNY LANEを選びました。好きな曲が一番多く入っているように思います。 初めて聞く曲もありましたがその中でも「吉田町の唄」が良かったです。 カスタマーレビューピックアップ
THE BESTと銘打たれているだけのことがあり、いわゆるA面的な曲は網羅されていると思います。それ故、拓郎入門編としてお薦めされている方もいらっしゃるようです。 しかし、ベスト盤は例えるならカタログ。カタログを眺めてもアーチストを知ったことにはなりません。やはり作品(アルバム)をじっくり聴いていただきたいものです。 そこで、これから拓郎を聴こうという方には復刻盤の「元気です」あたりをお薦めするとして、このCDは、拓郎歴10〜20年のコアと呼ばれる一歩手前、拓郎のCDを全て持ち歩けないというファンの方が、携帯機器に落としたり、車の中に入れておくのに最良の一枚(2枚組ですが)としてお薦めしたいと思います。 DOWN THE RIVER
特価:¥ 2,293(税込) 発売日:1998-05-30 売上ランキング:Musicで18410位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
「愛する」はテレビ朝日の番組のエンディングテーマになった曲で、カラオケもあります。聴いてると、とっても優しい気持ちになる曲です。 「センチメンタルシティ・マラソン」この曲もカラオケにあります。アップテンポで、楽しい感じですが、歌詞がイイ!!切なくなります。 大好きなアルバムです。 ANRI the BESTカスタマーレビューピックアップ この2枚組、買ったはいいが結局「CAT'S EYE」のレコードバージョンと角松3部作の楽曲しか聴かなかったような…。 角松3部作もようやくCD化され、「CAT'S EYE」もエンディングの「Dancing with the sunshine」と共に収録されたサントラが先日発売されたので、これはもう用済みかな。 カスタマーレビューピックアップ 気ままにREFLECTION、16BEAT、モーニング・スコール、LAST PICTURE SHOWが入ってないベストなんて信じられない。 カスタマーレビューピックアップ 私なりに考えてみても、「2-1」の存在感はやはり大きいですよ。これを載せているだけでも十分だと思いますね。しかし、「Love Songが聞こえる」がないと言うのは…。これは、えーと、映画「天地無用!in Love2(平成11年4月)」のEDで流れた曲ですよ。それがないために1点引いたようなものです(苦笑)。 …私の感覚だと、その「2-1」が流れた、北条司氏原作のそのアニメ(昭和58年7月〜昭和59年3月)が放映開始となるのと"ほぼ同時"に、「魔法の天使クリィミーマミ(昭和58年7月〜昭和59年6月)」が始まったというのはインパクトが強かったですね(苦笑)。そこを考えると、角松敏生氏が関わった曲が足りない、と言うこの状態でも、自然とそちらの方でデビューした太田貴子さん(ベストアルバム2つを合わせて合計30曲)に、十分すぎるほどのプレッシャーをかけられるのでは、と私はこう思うわけです。なので、これ以上点を引かなかったんですよ。納得ですか? うーん、この2枚組みのうちの1枚にある曲と、「太田貴子ゴールデン・ベスト」にあるのとを、交代交代で聴いてみて下さいな、きっと私の述べたことを実感できますよ(苦笑)。 カスタマーレビューピックアップ BESTは一人一人の中にあるものです。シングル、オリジナルアルバムからの数ある選曲にこだわりすぎて、このベストアルバムの本来の評価がされていないように思えますが、やはり、正当な評価と捉えるべきでしょう。まだこのアルバムを聴いたことのない方は、レンタルした上で一度聴いていただいて、御自身の耳で判断していただければと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ベストアルバムならぬワーストアルバムです。そもそも私は杏里(ANRI)の絶頂期としての名盤4部作と云わせ締めた角松敏生が作詞、作曲、編曲またはプロデュースをしていたころの80年代1982〜1984までの4枚がベストアルバムです。 Summer breezeカスタマーレビューピックアップ 今年もまたこのアルバム登場の季節になってきた。アコースティック・ギターデュオ“ゴンチチ”とのコラボで製作された夏向けのLight & Smoothなカバー曲が並ぶ好アルバムである。 「企画モノ」的な作品で、“正規”のアルバム(最近で言えば『Music & Me』『My Peaces』)などに較べればアルバムそのものの質感は劣るものの、決して安普請な作りにはなっていない。バックの演奏がアコギだけ、あるいはそれプラス キーボードという事で、全体の浮遊感を危惧したのだろう、原田のVoの力感を出すためにVoをかなり強めに録っているのがわかる。よって他のアルバムのどれよりも原田のVoは前面に出ている…という工夫がされている。トータル・サウンドが軽い楽曲が多い中でVoを強く録る…という手法は、一歩間違えると全てを台無しにしてしまう危険性があるわけだが、このアルバムはそこのバランスを絶妙に保っている事が素晴しい。 このアルバムでの原田のVoを聴くと、日常的に聴き込んでいると思われる楽曲とそうでもない楽曲があるのがよくわかる。キャロル・キングの「You've Got A Friend」やパティ・オースチンの「Say You Love Me」での歌いまわしなどは、本人が楽曲を良く理解し歌い方に特に工夫をこらしている様子が伺える。ラスト曲「That's The Easy Part」は力感溢れるVoが聴けるものの、もう少し歌い込んでいれば違った歌唱も披露出来たのではないかと思う。 しかし全体的な作りは狙った仕上がり通りとなっており、多くの人の「夏のBGM」の定番となってもおかしくない上等な作品である。 カスタマーレビューピックアップ デビッド・ゲイツ(ブレッド)の永遠の名曲「イフ」、ポール・サイモンの「スカボロー・フェア」、キャロル・キングの「きみの友だち」(ミリオンヒットさせたのはジェイムス・テイラー)、など、60S後半〜70Sの美しいバラードナンバーを中心に、癒しのひと、原田知世さんの清楚で美しいボーカルがカバーしています。 アルバムタイトルどおり、夏のそよ風のような、爽快な気分でリラックスできる、まさに好アルバムです。少々惜しまれるのは、英語の発音で原田さんのせいのわけはなくこれは製作者の問題なのですが(日本人にカバーさせるのは無理があるとおもいます)、原曲を聴きなれてそれがもう空気のようになっている70Sファンや、出張で米国などにすまれたかたなどには、ききずらいかも。。。原田さんの超ファンの私でもすこし辛かったので。。。それ以外のかたには文句なく星5でしょう。 原田さん自身の、シンガーとしての力量は、ちっともりきんでなくて逆に力がぬけて、うまくなったなあ、の一点で、声質ともども、いやされてしまう、貴重な女性シンガーへの進化をぞんぶんにみせています。 カスタマーレビューピックアップ アイドルだった頃は見向きもしなかったのですが、ユーミンのトリビュートアルバムで「チャイニーズスープ」を聴いてうなりました。 ユーミンの中でもキワモノ的な曲を上手くこなしており、同姓同名の歌手が他に居るのかとさえ思いました。 それで、いくつか彼女のアルバムを集めましたが、このアルバムが選曲も良く一番好きです。 彼女より歌唱力があったり、声が綺麗な歌手は沢山いると思うのですが。 そういうのとは別次元で、何の違和感も無く彼女の世界に入れ、聴いている間は安心感に包まれる。 昔、純情臭さがうっとうしかった同級生が久しぶりの同窓会ですっかりイイ女になっていた嬉しさ。 でも、清楚な雰囲気は少しも失われていない。 カスタマーレビューピックアップ FMでたまたま聞いて、はまりました。 原田知世という人が、どのような方かよく知りませんが、これはゴンチチが 好きな方にも本当にお勧めできるものです。 ジャンル的には、間違いなくjazz vocal (こうすると売れなくなるのかもしれませんが・・) 全編 透明感のある歌声と、見事なギターアンサンブルで、特に Just When I Needed You Most / How Deep Is Your Loveの 2曲は 自分にとって夏の定番になりました。 原田知世のCDは、ほかにのもいくつか聞きましたが、これが彼女のbestだと断言できます。 皆さん聞いてみてください。そして、その結果続編が出てくれることを期待してます。 カスタマーレビューピックアップ
知世さんと同世代の者です。 「原田知世って、最近はコマーシャルで見かけるくらいだけど、どうしているのかなあ?」と、「時をかける少女」での記憶でほぼ止まっていました。 知りませんでした、独自の音楽活動をずっと続けていたんですねぇ。 原田知世 Best Harvestカスタマーレビューピックアップ デビュー曲「時をかける少女」ではまるで壊れてしまいそうな声だったのに、年輪を重ねるように彼女は、いつしか深い表現力を身に着けたシンガーになった。このベスト集で彼女は全18曲中、9曲の作詞を行っている。彼女の作詞は90年代以降、その手腕は認められつつあったけれど、ここでの歌詞を見てみると、本当に瑞々しく綴られていることがわかる。 たとえば、「シンシア」での冒頭、‘愛は空に浮かんだ雲のように 風に流れ・・・’というフレーズ。とりわけ難しい言葉を操っているわけではない。また言葉のテクニックを駆使しているようにも思わない。でも、まるで曲そのものが彼女自身を投影しているかのように感じられる。そして、この曲は素晴らしいバラードになって私たち聴く者を感動させてくれた。 彼女の場合、個人的には、たとえば「ロマンス」や「100 LOVE-LETTERS」のようなアップテンポも良いが、「Tears of joy」や「青空の椰子」、そしてこの「シンシア」のような、ゆったりしたメロディに映えるシンガーであると思う。そして、もちろん女優であるが、デビュー以来歌を粗末にしてこなかったのが良かった。また、決して声量があるわけではないのに、どこか清楚で瑞々しい声には癒されるところを感じる。 これは彼女の大人を感じさせる、素晴らしいベスト集だろう。 カスタマーレビューピックアップ 女優・シンガーの原田知世さんの、1992年の「ガーデン」以降のおとなになられてから、2001年ころまでの、もっとも音楽シーンで活躍した時期のほとんどすべての代表曲がちりばめられた、超豪華なベスト盤。 自身の主演ドラマ「デッサン」の主題歌「シンシア」、大ヒットとなった「ロマンス」、そしてごきげんなポップナンバー「恋をしよう」など、原田ファンでなくとも、さわやかでリラックス効果抜群の、爽快なスウデイッシュ・サウンド中心のスーパー永久保存盤。ファイナルが80S青春映画の代表的ヒロインだったころの代表作「早春物語」のリメイクでしめくくられており(「ガーデン」収録バジョン)、聴いているほうもなにかここで気持ちがおちつき、この癒しの声をもつ女性ボーカリストの成長に感嘆し、そして癒されて、ただ、ただ、大満足の一枚です。 これはもう、6つ星です。新作を期待して、ずっと、まっているんですけど。。。 カスタマーレビューピックアップ 原田知世さん、いいですよね。 まったく年齢を感じさせない(←失礼!)素敵な女性です! 歌声も本当にいいんだよなあ。 聞いていてうっとりしちゃいます。 このアルバムはそんな彼女の素敵な魅力が たっぷりと詰まっています! 「ロマンス」は基本中の基本。 僕は個人的に「愛のロケット」「七色の楽園」あたりが好きです。 みなさんもどうぞ癒されてください! カスタマーレビューピックアップ 家内と付き合っていた時代、初めて家内から誕生日プレゼントとしてもらったのがこのアルバムだった。 それまで私は、最近の彼女の曲を全く知らず、再生してから「誰のアルバムだっけ?」と、ジャケットを見直した位に歌唱力が上達していた。 角川時代初期の初々しい曲しか知らなかった私にとって、これは非常に嬉しい驚きとなった。 女優として、歌手として、着実に努力を続けたからこそ、ここまでの実力を得たのだろう。人間、時と共に変化して行くものだと、当たり前のことを教えられた気分になった。 変わると言えば、家内もそうだ。結婚して子供を産んで、今ではすっかり大蔵大臣として私の音楽好きを非難している。そういう時には、このアルバムを聴くのが私の回避行動である。 カスタマーレビューピックアップ
何も考えずに聞くだけでいいです。 悲しくなるわけでも、切なくなるわけでもなくて、 ただ、気持ちが優しく穏やかになることができます。 ずいぶん昔の原田知世さんしか知らなかった私には GOLDEN☆BEST OUR SONG~彼の歌は君の歌~
特価:¥ 1,882(税込) 中古品¥1350 より 発売日:2002-11-20 売上ランキング:Musicで34121位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 商品が届き、ジャケットを見ただけで興奮!? そしてCDを聴いたら感激で涙が出ました。 デビュー当時も大ファンでレコードは飽きるほど聴いてましたが、30年近くを経て聴いたら、ますます素晴らしい音楽だと再認識しました。 可能性をいっぱい秘めた、若く瑞々しい歌声を堪能し、四十路の自分もなんだか若返った気分です。 大好きだったのにマイナー扱いだったJOYが収録されているのが、非常に嬉しいです。 できればプラスティック・ドールも収録されていれば言う事なかったのですが、でもどうせ聴くならアルバムで聴きたい! FEEL HAPPY や NATURAL HIGH の再リリースを切に願います! とにかく原田真二の音楽に再び出会えて、本当に嬉しいです!! カスタマーレビューピックアップ 原田真二を聴かずして、JAPANESE POPSを語るな。 「音楽には世界を動かす力が必ずある」と信じ続け 精力的に活動を続ける原田氏。 40代後半になっているにも関わらず(失礼)、 全く体力の衰えなど感じさせず、 ハードなライヴパフォーマンスを魅せてくれる。 日本の大変貴重な財産的存在だと思う。 類まれな才能の持ち主であることは確かななずなのに、 いまいち過小評価されているアーチストでもあるように感じる。 もっともっとメディアで活躍してほしい! 若い世代の人にももっとハラシンを知ってほしい♪ このアルバムはまさに入門編になります。 迷わずゲットすべし!! カスタマーレビューピックアップ この頃のJ‐POPは私達学生の夢でした。ふんわりロングなカーリヘアーの王子様がピアノをひいて歌う姿が美しいだけではなく初期の作品が詰まったこのアルバムはデビューしたばかりの原田真二さんの夢もたくさん入っていて挫折を知らない少年が音楽を純粋に作るような芸術的で透明なサウンドです。多分これ以上に透明なサウンドはなく初期のアルバムや様々なシングルを集めたアルバムもなく、ほんの1〜2年の間にこれほどの音楽性を持つ日本のアーティスもいないでしょう。甘くとろけるような英語なまりの歌は当時はまずは英語で作り日本の芸能界向けに日本詞に周りにききながら訳していたとか!だから初期の作品は英語詞の方がよく日本詞は訳しているような不自然さがありますが、クライシス前の貴重な一枚で、原田真二さんの原点でしかもこのラインナップ!廃盤ばかりなのにこんな価格でいいのかと思います。これはファーストアルバムとセカンドアルバムにアワーソング前後までの様々なシングルのB面やアルバムオンリーの収録曲が盛りだくさんで、今はもう手に入れられないだけに貴重ですし、これからクライシスになりカインドネスになりアーバンゲームからアーバンエンジェルスになり僕らのハーモニーや校歌になる原田真二さんの歴史の第1歩ですね。自分の青春と重ねて懐かしく聴いています。きっと今人の心にも響くはずです。 カスタマーレビューピックアップ 私は40代なのでリアルタイムで原田真二さんを聞いていました。1978年武道館公演も通った熱烈ファンです。このCDは1977年にトリプルシングルでデビューを飾った真二さんのB面も全て入っていますし、個人的には彼が独立してから出したシングル「OUR SONG」残念ながら当時ベストテン入り出来ませんでしたが、確か1978年の暮れに11位か12位まで上がってきていた曲目でした。歌詞も曲も全ていいので聴いて見て下さい!リアルタイムでない方はどうしても聖子ちゃんとのマスコミ取り上げで知った方が大多数だと思いますが、彼の音楽性は正直当時の中高生(1977年当時)の男子生徒も認めているくらい凄いアーチスト!もったいないし損しているのが彼のルックスの甘さとか良さを取り上げられすぎ肝腎の音楽を評価されなかったあの時代が非常に悲しい。今から真二を知った世代も遅くない。親子で聴いてみて下さい。凄くまとまったアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
年代が違うので原田真二という名前さえ知らなかったのですが、たまたまテレビに出演されてたのを見て、番組で流れていた「キャンディ」が忘れられずにCDを買いました。そうしたら、思いがけず他の曲もとんでもなく素敵で、原田真二がデビューした年に生まれた私にとってもなんとなくなつかしいような、でもかなり新鮮な曲が盛りだくさんでした。CDに付いている選曲者の解説もすごく参考になり、2倍楽しめます。とにかくいいCDですね。 BEST~空~
特価:¥ 2,282(税込) 中古品¥1302 より 発売日:2002-06-26 売上ランキング:Musicで14527位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ これは決して長渕剛という人間の集大成ではない。いくらベストとはいえ決してまとめられるような才能ではないからだ。ただ、聴かず嫌いな人は買え。そして聴け。それから判断せよ。奥の深さを知りにいつでもおいで。 カスタマーレビューピックアップ 「愛してるのに」「MySelf」「とんぼ」「東京青春朝焼物語」「空/SORA」「ろくなもんじゃねぇ」など名曲ぞろいです!中でも「空/SORA」は、2001年発売の曲ですが、かっこいいです。^^ カスタマーレビューピックアップ どんなに他のアーティストの曲を聴いても、結局は長淵の元に戻ってしまいます。 聴けば聴くほど味が出るというか、もう本当に今僕が言って欲しいことをズバズバと言ってくれて、涙が出そうになります。 長渕の曲には絶対自分に訴えかけるような曲が一本はあります。これを買って、それを探してみてはどうでしょうか? カスタマーレビューピックアップ ”順子”?このタイトルは非常に興味深かったです。タイトルに、こうも単純に女性の名前がかかれた曲を見たのは初めてでした。どういう曲なんだろう?シックで切ないバラードなのだろうか?それとも、長渕剛が愛した女性に捧げた曲なのだろうか?そうした疑問を抱くうちに、長渕剛というアーティストに興味をもち、疑問に包まれた”順子”が入っているこのアルバムを聴いてみようと思ったのです。そして聴いてみると・・・えっ?こんなに軽快なリズムなの?”順子”は、当初のシックなバラードというイメージという予想をはるかに裏切ってくれました。そのため、この曲を新鮮な気持ちで聴くことができました。軽快なリズムと、順子に失恋されたことをかいた詞とのギャップ。頭に定着しやすいメロディー。加えて、あっさりとした仕上がりが、この歌を常に口ずさみたい気持ちにさせてくれます。名曲、と言われいるけれど本当にそう思わせる曲です。”順子”の好評しかしませんでしたが、もちろんそれだけが名曲ではありません。あくまで個人的な意見を述べたまでです。しかし、本当に”順子”はおすすめですよ! カスタマーレビューピックアップ
最近、この人は歌が作れないらしい。ベスト盤が多すぎる。昔は心に響き渡るいい歌を作っていたのに。残念で仕方が無い。 招待状のないショー
特価:¥ 2,121(税込) 中古品¥1559 より 発売日:2001-05-30 売上ランキング:Musicで22874位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 陽水が「センチメンタルを美しいとは感じなくなった」とコメントした後に作ったアルバム。特有のセンチメンタリズムはなくとも、その楽曲とシュールな歌詞は陽水そのものだ。当時「サウンド志向」と呼ばれたことについて、後に彼自身は意図的ではなかったと述べている。しかし、タイトル曲「招待状のないショー」の繊細なアレンジに相当な作り込みを感じるのは私だけではあるまい。独特の艶やかなハイトーンと相まって、普遍的名曲に仕上がった。それは今、聴いても素晴らしい。 後ろをかためるミュージシャンも一流。ドラムス:村上ポンタ秀一、ベース:小原礼、後藤次利、ギター:鈴木茂、大村憲司、是方博邦、高中正義、永井充男、キーボード:矢野顕子 等々・・・ カスタマーレビューピックアップ 『氷の世界』というベスト・セラーをすでに記録したあと、拓郎は『明日に向かって走れ』、そして陽水はこのアルバムでフォーライフ・レコードからスタート。ちょうどフォーク・ソング改め、ニュー・ミュージック到来の頃。 シングル『青空ひとりきり』に見るファンキーなロックもあるが、このアルバムの素敵な点は、曲ごとのバラエティさにある。 ①オープニングのイントロではクラシック・コンサートの始まる前の音から(ヴァイオリンによる調弦の4和音を陽水の声による多重録音で模倣)、②タイトル曲でヴァイオリン・ソロなどのクラシック風アレンジを施し(この曲は『帰れない二人』とともに素晴らしい作品です)、③対照的に『Summer』『坂道』ではリズム・マシンを効果的に活用、④『I氏の結婚』では夏のリゾート気分にひたれる。 また、笛の音が秋の風情を醸し出したり、<和>の風味をうまく<洋>とブレンドさせた音楽がこの一枚で楽しめる。アコースティックとエレクトリックのバランスも素晴らしい。 この時代は、多くのプレーヤー(演奏家)がアルバムの中でそれぞれの役を演じきっていたし、ミキサーの音に対する感覚もプロフェッショナルだった(たとえデジタル時代の今でも音楽表現を創造するのは人)。つまり、音楽とは卓越した演奏を聞かせてくれることがレコード作りでは当たり前の時代だったのだと。そういう観点では、クラシック音楽もポップスも同じ土俵であった。 カスタマーレビューピックアップ 過渡期の始まりだとか自分のやりたい事を前面に出したとかと言われる作品。そう言われてみると、冒頭にGood,good Byeときて〝誰ひとり見てないショー〟では〝好きな歌を思いのままに〟そしてその後は〝枕詞〟で始めて〝結詞〟で締めるといった構成も、それなりに意味があるのかなと。孤独感や疎外感をテーマにした曲が多く、(4)(6)(7)などに見られる、物事に懐疑的で深入りしない、他者と深いコミュニケーションをとろうとしない(とれない)といった姿勢には、今でもちょっとドキッとさせられるものがあります。ラストの〝結詞〟は、クラムチャウダーでの透明な美しさとは違って、あたかもレクイエムのような趣。これを含めたスニーカーダンサーまでの3枚がとくに好きですね。 カスタマーレビューピックアップ
フジロックの雄姿が忘れられない貴方にはこれ! My pieces
特価:¥ 2,938(税込) 中古品¥1945 より 発売日:2002-11-20 売上ランキング:Musicで28509位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ いいです。女優だけじゃもったいないセンス。 まぁ後ろもいいんだけど。 自称ミュージシャンも、考えた方がいい。 役者にこんだけやられたら、お前ら飯食えんぞ。 カスタマーレビューピックアップ ミドルテンポの曲を歌わせたら抜群。 少し挑発的な低音と伸びやかで透き通った高音、という声の魅力も もちろんですが、一歩引いたところでその声を使いこなす大人の余裕が 聞き手によどみない安心感を与えてくれます。 とにかくゆったりできます。 カスタマーレビューピックアップ 非常によく出来たアルバム。原田知世は鈴木慶一プロデュースの『Garden』以降、トーレ・ヨハンセンによるアルバム作りを経てこのアルバムに至ったが、アルバムのバランスの良さは一番良い。前作は企画モノで原田のVoを際立たせた作りにしていたが、本来のアルバムとは今回の形であり、その良し悪しはバックとのバランスやアレンジの多彩さで決定する。その点このアルバムはトーレ時代の良さを残しつつ、ダン・フォーゲルバーグのようなアコースティックギターのアルペジオによる楽曲も加わり、実に多彩な色を持った作品に仕上がっている。原田知世は女優という顔も持つが、現在は楽曲を自分なりに解釈し歌唱で表現出来る立派なヴォーカリストに成長している。常に後ろに余裕を持った状態で歌っているので聴く側もゆったりと耳を傾けられる。彼女は自らをニュートラルな状態に置く術を心得ており、よって色々なタイプの楽曲にも対応出来る状態を自然と身につけている。これは日本の歌い手においてはきわめて珍しい。彼女の歌の世界は、今後ますます発展して行くに違いない。 カスタマーレビューピックアップ 最近友達から原田知世さんの過去のアルバムを貸してもらい、そこからはまって次々といろんなアルバムを聴いていますが、このアルバムが個人的には一番好きです。最初は地味かなと思ったのですが何度も聴く内に手放せない一枚になりました。切なく映画のサントラのような雰囲気を持ったこのアルバム大好きです。是非、知世さんの唄を聴いた事のない人にも聴いてもらいたいです カスタマーレビューピックアップ
惜しい! スウェーディッシュポップス後の原田知世に思いを馳せて手に取ったのですが、「声がギターに埋もれている」というのが第一印象。 昨今の「ムダに張ってる系ボーカリスト(あゆ風とでも申しますか・・・)」ならば、バックの華麗なギターとも張り合うんでしょうけど、知世ちゃんの声は透明感が魅力なのに・・・。それが解ってるからこそのアンプラグドっぽいアレンジとお見受けしましたが、如何せん、ギターが前に出過ぎです。『Summer breeze』の時はそんなこと感じなかったので、何なんでしょう?ミキシング???もう少し、ボーカルを立たせてほしかったと、古いファンは苦言を呈しておきます。 |
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