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Amazon人気商品ランキング/日本コロムビアpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:6991/総ページ数:700 最終更新日:2008/08/21 8-9-10! Jitterin' Jinn Bestカスタマーレビューピックアップ ジッタリン・ジンがデビューして、もう15年以上も経つんですね。 今はインディーズで活躍しているんでしょうか?メジャーの世界から遠ざかってかなり経つはずですが・・・。 とにかくオリジナルメンバーはひとり脱退しましたが、それでも解散せずに続いているのは本当にすごいですね☆ 時期を同じくして活躍したリンドバーグに比べれば、ジッタリン・ジンはどうしても地味な印象がありました。 がしかし、人々に愛された曲の数自体はジッタリン・ジンのほうが多いはずです。 双方を聴き比べて、「あ、この曲知ってる!!」という印象を多く抱くのは、きっとジッタリン・ジンのほうでしょう。 代表曲【プレゼント】。失恋を経験した女性の方は聴いてみて下さい。 ポップな感じの曲ですが、聴いているうちに自然と涙がこぼれ落ちると思います。 こちらも代表曲【SINKY-YORK】。切ない恋心を歌った曲ですが、これはジッタリン・ジンにしか歌えませんね。 個人的な意見も交えて言うと、ジッタリン・ジン以外の人には歌って欲しくありません。 その他【にちようび】【夏祭り】【アニー】など、ジッタリン・ジンたるナンバーがズラリ。 たくさんのバンドが輝いていた時代に自分も居合わせることが出来たというのが、今でも本当に嬉しく思います。 カスタマーレビューピックアップ あたしはジッタリンがバリバリだった頃を知らない。 まだ高校生だから。でも、ジッタリンが大好き。 迷った時も恋をした時も喧嘩したときも失恋した時も、ジッタリンは優しいよ。 これに出会ったのは、小5のとき。すっごく仲良しだった変わり者の友達に勧められたから。 今は引越しちゃってずいぶん長い間会ってないけど、ジッタリンはあの子のことも思い出させてくれる。 もっといろんな人に聴いてもらいたいな。 でも、有名になりすぎちゃうのは嫌だな。 あたしは一生好きでいると思う。いつかコピーバンドすんのが夢ね! カスタマーレビューピックアップ 恥ずかしながら初期の頃の曲しか知らなかったのですが、また聞きたくなったので買いました。でも「プレゼント」はシングルバージョンが聞きたかったです。 カスタマーレビューピックアップ 勿論、ベストですから全部いいですが、特筆すべきは「クローバー」という曲です。不覚にも何度も泣かせていただきました。 「サツキマスの唄」もいいですね。郷愁をさそいます。ジッタリンジン初めてな人も、昔はまった人も買ってみてください。わすれてしまった人として大切な何かをおもいださせてくれるような、激しさの中にも温かみのあるかわいらしい歌が、あなたの心を虜にするでしょう。聴いてみやーち。 カスタマーレビューピックアップ
ジッタリン・ジンがデビュー10周年を記念して1999年にリリースしたCDです。 このCDは、日本のスカ・パンク音楽の代表作としてお勧めします。特にこのCDに入っている曲の中では「プレゼント」や「にちようび」のほかに、後にWhiteberryがリメイクしたことで有名な「夏祭り」がお勧めです。 他にも、スカ・パンクならではの色々リズミカルな曲が入っているので、気分を高めたい人にはもってこいのCDだと思います。 The Very Best C
特価:¥ 1,792(税込) 発売日:1997-05-21 売上ランキング:Musicで1267位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジッタリン・ジンの、ザ・ベリー・ベスト・コレクション。 10周年記念として発売した【8-9-10!】と比べた時の違いですが、こちらには【8-9-10!】に収められていない下記の曲が含まれています。 【あまのじゃく】【なによ!】【Don't Let Me Down】【ひっこし】【いつかどこかで】【雨】 あと代表曲【プレゼント】に関して、このアルバムにはシングル・バージョンが収められています。【8-9-10!】はアルバム・バージョンです。 ちなみに曲の冒頭にオルゴールが入っているかいないかということと、中間演奏に入る部分のギターの刻み方の違いが、 シングル・バージョンとアルバム・バージョンの大きな違いです。 カスタマーレビューピックアップ その昔、「イカすバンド天国」と言う、 勝ち抜きメジャーデビュー合戦みたいな伝説の番組があったのだが、 その「イカ天」で、人気を博し、メジャーデビューする事となる。 女2人(Vo、Dr)男2人(Gt、Bs)の4人組で、ジャンルは ロカビリー調のポップ系で、4人の演奏技術的なバランスが うまく調和して、且つ、メロディも聴き易い。 特に私が注目すべきところは、Drと、Gtの2人である。 その中で、Drの女性に限って言うなれば、ものすごく上手い。 おそらく、そんじょそこらの、プロのDr達に も引けを取らないくらい、リズムも手数も、しっかりして ホントに女性なの?と思ってしまうくらい、 正確無比なドラミングなのである。 まぁ、大体、バンドと言うものは屋台骨のDrがしっかりしてないと、 バンドとしてのバランスが難しくなる。 野球はピッチャー、ゴルフはパター、 バンドはドラマー、年寄りは総入れ歯。 それほど大事な、パートなのである。 それともう一人、Gtの男性はこのバンドの、中心人物でもあり、 曲作りや、アレンジなどで 重要な役割を担う一方、奏法的な技術もロカビリーの枠以上に、 しっかりとしたものを持っている。 ちなみに、すでに解散してしまった女の子5人組 「ホワイト・ベリー」と言うバンドが 「夏休み」という曲をカヴァーして大ヒットしたことは ご承知であろうが今更ながら、このバンドが 本家と言うことを付け加えておこう。 で、このアルバムは、初期の頃の曲を集めたベスト盤であるが もちろん、「夏休み」も収録されているし、 ロカビリーが得意でない人でも、案外サッパリ聴けるはずだ。 その他「アニー」「にちようび」「プレゼント」 「いつかどこかで」など、隠れた名曲もあり ジッタリンジンを聴くならこれで十分だろう。 カスタマーレビューピックアップ ホワイトベリーの夏祭りを聴いてからジッタリンジンを知った者です。 ホワイトベリーが叫ぶように歌うのとはまた違ってカラッと気持ちよく歌い上げています。 他の曲もすべて初めて聴いたのですが、ストレートな歌詞がノリのよい曲に乗ってテンポ良く歌われます。爽快です♪ カスタマーレビューピックアップ イカ天ブームに乗って一時期は大人気を博したジッタリン・ジンの、当時の曲を集めたベストアルバム。 いかに名曲揃いとはいえ、さすがに音が古臭い。 アナクロ街道まっしぐら、って感じです。 これを今聴いて良いと思うのは、はっきり言ってセンスがずれています。 当時を懐かしむという意味ではいいのかもしれませんが、ジッタリン・ジンの音楽はこの頃よりはるかに進化しています。 カスタマーレビューピックアップ
ホワイトベリーという北見出身の子供グループが「夏祭り」の カバーをやっていた頃、3才の娘が喜ぶというので妻がシングルCDを 購入しました。ところが下手な歌い方まで完コピしてしまったので、 あわてて本家を買い直しました。買って良かった。 聴いたことのある曲がたくさん入っているので、ここから元のアルバムを 選んで買っていこうと思います。 ゴダイゴ・グレイト・ベスト1 ~日本語バージョン~カスタマーレビューピックアップ 私は小さい頃にゴダイゴの歌に胸を躍らせた世代なので、 このアルバムに収録されている曲は、 とにかく懐かしくて、今聴いても新鮮味があります。 ファンならずとも聴いてみて間違いはないと思う。 カスタマーレビューピックアップ 名曲ガンダーラを始め、昭和40年代生まれのワタシには非常に懐かしく、 また、記憶に残っている曲ばかりで、通勤ミュージックとして毎朝楽しんでいます。 当時は、楽器を手にすることも無かったため、何気なく隠されている、 演奏の超絶(←死語!?)テクニックの数々も、今、再度、耳にすると スバラシイものがあります。 バンドとして このままコピーするのは難易度高そ〜な感じです(笑) カスタマーレビューピックアップ 40台の私にはとてもなつかしい曲ばかりです。 銀河鉄道999好きでした。ゴダイゴの曲で当時の雰囲気を思い出しました。 夏目雅子がでていた「西遊記」なつかしいです。 ビューティフルネーム、名曲ですね。 カスタマーレビューピックアップ 僕は1980年生まれなのでゴダイゴの人気が一番すごかった時のことを知りません。 子供の頃、堺正章さんが演じてた「西遊記」を再放送で見て、 そのとき流れていた曲がゴダイゴだったので、子供ながらに ドラマとマッチしていて、いいなぁと思ったのを覚えています。 大人になり洋楽を聴くようになり、あるとき「そういえばゴダイゴの音楽って洋楽っぽかったな」と思い出し、このCDを買いました。 聞いてみてまずただただ驚きました。これはあきらかに「洋楽」です。 とても日本の音楽とは思えません。しかも自分が生まれる前の音楽というのに衝撃を覚えました。 ゴダイゴは日本の中の「洋楽」だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
このベスト、英語盤も出ていますが、やはり「ガンダーラ」は日本語の方がしっくりきます(もちろん英語盤を否定する訳ではないですのですが…)。あの日本語での素朴な歌い方がインパクト強いですからね。他に「銀河鉄道〜」も、一般的には日本語の方が馴染み深いかも。ただ、この曲は英語版もカッコ良過ぎるのでどちらを聴いても損はないはず。まっすぐに伸びるような(まさに銀河系に向かうような)あのダブルヴォーカル&エコーが気持ちいい!なにはさておき、英語盤ももちろんですけど、この日本語ベストもタケのVoはうま過ぎるので(もちろんバックも)必聴盤ですょ☆ぜひ、聴いてみてくださいね! 救済の技法カスタマーレビューピックアップ この作品、平沢の公式サイトによれば… インタラクティブ・ライブを前提としてストーリーが組み立てられたコンセプト・アルバム。 P−MODELの『スキューバ』以来ずっと続いている “全き人格の回復”がテーマ。 ニューラル・ネットワーク により統合された “全き人々”の世界の崩壊と “庭師KING” による救済を描く―とのこと。 独自の「世界観」なり「価値観」をバックボーンに配しながら、それを「歌」として表現するというのが彼の真骨頂である。しかも、音楽的な完成度も非常に高い。 P−MODELを「凍結」し、ソロ活動を始めた頃から音楽性全体の印象ががらりと変わった。フォルクローレやら東南アジア風のテイストやらを散りばめ、独特の「こぶし」的節回しを電子楽器をフルに駆使したテクノサウンドに乗せて、文字通り無国籍的で土俗的な匂いのする独自のサウンドにはかなりの中毒性がある。 いつのころからか、彼は(俗流ではない)真性の「ニューエイジャー」なのではないかと思いはじめた。「ニューエイジ」というよりは、むしろ「ユンギアン」と言った方が正確かもしれない。 リリースされるどの作品からも、時に近未来SF的なフレーバーただよいつつ、神話的、宗教的な荘厳さをさえたたえた、しかしながら、どこかノスタルジックな、それこそ万人の心の深層にある「元型的な受容体」のようなものを呼び覚ます不思議な吸引力を感じさせる。 この作品は、特にそうした感覚を強く抱かせる。 取り分け「橋大工」という楽曲はそれを代表するような秀作である。これはたとえば「救済」、殊に仏教、分けても大乗仏教の流れから現れる「中観」や「唯識」の思想。その根拠を示す経典、特に「華厳経」のエッセンスをわかりやすく、聴き手側からすればニューエイジ的な文脈で語られた「たとえ話」として表現されているようにも思える。 「何千もの川辺に音も立てず降りる完全なる地図には道が続くキミへと」という詞は、まさしく的確にそれをあらわしているように思う。 「つるはしをふり降ろし 夜通しで橋を架け」ているのは、表題の「橋大工」である。 彼、「橋大工」とは誰の心の中にもある、「高次の自己」なるものであろうか。 その結果「夜明けには(新しい)キミが生まれる」のである。かくして「救済」は成就するのだ。 果たして、平沢はこうしたミライを夢見ているのだろうか。彼の表現はそのためのアジテーションなのであろうか。 カスタマーレビューピックアップ 最初の曲でいきなりシビレました。 「ドーンドドンドン!」のコーラスにノックアウト(笑)サビも爽快。 『ナーシサス次元から来た人』『橋大工』は素敵な曲ですね。 『MOONTIME』のゆったりした躍動感や『GHOST BRIDGE』の透明感も好きです。 ただ、音が全体的に重たいかな。ほぼ全ての曲でいろんな音がバカスカ鳴ってるので、 リピートすると聞き疲れします。 歌詞はほとんど意味不明。誰か解説してください(笑) カスタマーレビューピックアップ 曲調は違えど、あなたの為にという思いが響き渡る『創世』を司るかのような「庭師KING」と「橋大工」、広大な視野で全てを優しく見守るような「MOTHER」、どんなものもいづれは破壊され、そして無に帰るような「万象の奇夜」、その後に訪れる心の支えを称えるような「救済の技法」。その他の曲もクセが強いものの、それら全てが見事に調和されていると言っても過言ではないアルバムです。是非、世界の創世を宇宙規模で聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ アルバムタイトルになじめないものを感じつつ、「庭師KING」があるので、買ってしまい、全曲にはまってしまった。 「庭師KING」を聞くと、シャツを干したくなってしまうというか、庭仕事をしたくなる。「橋大工」は恋歌である、と思う。 平沢氏の味わいがありつつも、人間はここにこそ立つべきではないか、ということを考えさせられるアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ
私の、平沢氏初体験の作品。 初め独特の歌詞世界と曲構成に圧倒されて辟易したものの、「庭師KING」「MOTHER」の雄雄しいメロディーに引っ張られ、延々とCDをまわし続けることに。 全曲美しいという言葉が本当に似合う。メロディーもさることながら、平沢氏の歌声は鼓膜に優しく響く。 特に「ナーシサス次元から来た人」の連想力は素晴らしいものがあります。 人を選ぶ感はありますが、氏のHPで無料配信されている曲が気に入った方は一度手にとってみてください。キます。 ムーン・ダンスカスタマーレビューピックアップ NHKで演歌番組を見ていました。演歌はあまり得意ではありませんが家族が見ていたので仕方なく。 そこに突然、ナイトドレスをきれいに着こなした、色白でうつくしいアン・サリーさんが登場したのです。 アン・サリーという名前は聞いたことはあっても、多分よくあるカフェ・ミュージックを歌っている人くらいにしか認識していなかった私は、そこで歌われた『蘇州夜曲』を聞いて、固まってしまいました。確かに、日本の昔の歌です。耳なじみのある歌ではあるけれども、アン・サリーさんが歌うその歌は、どこか異国情緒あふれていて、ありもしない国の桃源郷を思わせました。桃源郷を流れる汚れ一つ無いきれいな小川を、月あかりの中、小さな小船が一艘すすんでいるような、なんだかとても具体的な情景が目に見えるようなのです。 演歌とも違う、なつメロともちがう、もちろんカフェ・ミュージックともちがうとてもふしぎなその曲調に、私は心奪われて、翌日このCDを注文しました。 日本語の曲が好きです。英語の歌もいいのですが、アン・サリーさんが唄う独特の発音の日本の歌が、とてもいいです。 どこの国のものでもない、心休まるこの歌は、アン・サリーさん独自のものだ、と思います。 カスタマーレビューピックアップ 同時期の発売の「デイドリーム」に対して、こちらは「ムーンダンス」ということだが、それほど夜のイメージが強いということはない。ただ「デイドリーム」との違いは顕著であり、こちらは基本はアコギの伴奏とアン・サリーの歌で構成されていて、「ムーンダンス」のほうが素朴な歌の力強さを感じるし、叙情的な印象を受けた。二枚とも、アン・サリーというボーカリストの歌を聴かせるための演奏をしているが、より彼女の歌に耳を澄ましてしまうのは、こちらのほうかなという気がする。良い歌、良い曲、そしてそれらを惹きたてるための演奏で勝負。そのしっかりとしたコンセプトがとてもよく伝わってくるプロダクションだ。こういうシンプルな歌の力は、たくさんの人の聴く音楽の幅を拡げる可能性を持っている。ここからいろいろな音楽へとつながっていくことができる一枚だと思う。 カスタマーレビューピックアップ ほぼ同時期にリリースされたアルバム『Day Dream』とは異なり、 夜のイメージで選曲されているアルバム。 『蘇州夜曲』といい、某不動産ディベロッパーのCMに使われて いる『星影の小径』といい、『Happier Than the Morning Sun』 といい、選曲と歌声が見事に合致しており、何も考えたくない夜に 無心になってどっぷり浸かることが出来る。まさに、 『イヤーキャンディ』とは彼女の歌声の事を指すと言っても過言 ではないかと。 カスタマーレビューピックアップ 何度聞いても飽きないCDです。 生まれ持っての母性的歌声なのでしょう。このCDを聞くといつも落ち着いた気持ちになります。仕事や、いろんなことに疲れた夜はよく聞いてます。 でもワインでいえば辛口白ワインというところでしょうか。何度聞いても飽ません。 選曲も良い。特に蘇州夜曲、星影の小径、ハレルヤがお気に入りです。 他の曲も遜色ありません。 K.キングの綴れ織り同様名盤だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
声量があるとは言えないが、透明感のある声。洒落たアレンジと考え抜かれた選曲。というように、いかにも女性好みのアルバム。 印象としては、「小野リサを多国籍風にした」ような感じか。 しかし選曲はいい。「ピースフル」なんて、30年ぶりくらいに聴いた(ヘレン・レディ以来か)が、改めて名曲だと思ったなあ。 決定盤全国盆踊り~全曲振付~
特価:¥ 2,020(税込) 中古品¥1889 より 発売日:1999-05-21 売上ランキング:Musicで16231位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
犬の尻尾は尾も白い 面白い 都はるみさんが若いです それで星5つ SIREN
特価:¥ 2,938(税込) 中古品¥2438 より 発売日:1996-08-01 売上ランキング:Musicで11381位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前作「sim city」で、一つのテーマを一枚のCDに閉じ込める作風?を 確立した平沢だが、今作でもそのスタンスは変わっていない。 破局へ向かう世界への、警告であるかのような「サイレン」「on line malaysia」 または、慰めや鎮魂歌のように響く「セイレーン」「gemini」「siam lights」 「mermaid song」…。同時に、平沢の優しく澄んだ歌声は、 破滅への誘いのようでもある。 全体として馴染みやすい曲で構成されており、「賢者のプロペラ」「オーロラ」 に次いで、平沢初心者にオススメしたい一枚。 カスタマーレビューピックアップ
むしろ水の中のようなイメージをかもし出す。テクノなのだけれど、平沢の澄んだ歌声は、いつまでも彼女を呼びつづける。 ゴダイゴ・グレイト・ベスト(2)‾英語ヴァージョンカスタマーレビューピックアップ 通勤ミュージックとして毎朝楽しんでいます。 モンキーマジックのキーボードが特にお気に入りで、 当時のテレビドラマ 西遊記(堺正章が孫悟空、夏目雅子が三蔵法師などなど、 今では考えられない豪華キャスト!)の再放送とか、 ゴダイゴのコンサートに行きたくなります。 当時、学生だった方々には 特にお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 各曲を 英語で聴けて嬉しい。 日本語も良いけど 英語が欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ 小学生の頃、ファンでよく聴いていました。当時は、 「日本人なのに、何故英語?」って思ってましたが、 僕自身、現在バンドを組んでいて、(ボーカル担当) 英語の歌詞が多い。大人になり、懐かしさも交えて改めて聴くと、タケカワさんの英語の発音は、素晴らしいですね!それに今現在、聴いてみても「懐かし〜♪」って思っても、少しも古臭さは感じません!バンド全体のレベルの高さもうかがえます! カスタマーレビューピックアップ かつて小学生の頃、姉にカタカナで英語の歌詞の読みを教えてもらった(笑)名曲「モンキーマジック」。曲のブリッジ部の“ウィズリトルビット〜”が“ベロベロベロ〜”と聴こえて、子供ながらに気になって(苦笑)姉に読みを教えてもらったんですよね。懐かし〜。いわゆる、空耳ってやつですね(笑)。そんな思い出に浸りながらこのベストを聴いて、タケの超日本人離れした英語を改めて満喫しました☆お馴染みの曲満載の上、低価格なので入門者にも大推薦です!! カスタマーレビューピックアップ
1980年代を目前とした70年代終盤に大ブレイクしたバンド、ゴダイゴのベストアルバム。 主な楽曲の歌詞が英語と日本語の2つのヴァージョンが存在するのがこのバンドの大きな特徴で、こちらはその英語ヴァージョン。 歌詞の全てが英語と言うことで、聞き込んでいくと外国のバンドを聞いているような錯覚を起こしそうになるくらい洋楽テイストに溢れている。 そもそも日本語はロックのフレージングに乗りにくい言語であり、多くの洋楽ファンにとって日本のロックバンドの歌詞だけはどうしても受け入れ難いものであった。 そのフラストレーションを解消したのがゴダイゴであり、代表作「西遊記」に見られるとおり歌詞がオール・イングリッシュのアルバムは、洋楽ファンにも歓迎された。 収録曲のメロディーも日本人の耳に親しみやすいもので、当時大ヒットを連発したことも頷ける。 30代後半以上の方たちにとっては懐かしいのひと言と思われるが、今一度このバンドは再評価されるべきだと思っているのは私だけではないだろう。 BERSERK~Forcesカスタマーレビューピックアップ アニメで聞いて気に入ったので、これの原曲?が収録されているアルバム「オーロラ」と共に購入。 イントロで一瞬ソフトバレエを思い出しましたが、力強いリズムと民族音楽風な雰囲気がアニメの世界ともマッチしててとても良いです。 なんて言いながら、メロディーに関しては「舵をとれ」の方が好きだったりします。よって星4つ。 あと、あんまり揚げ足取りはしたくないんですが、この曲はちゃんと「舵をとれ」のリメイクだという形でリリースされてるんですよね。だったら↓のレヴューにおける批判は少々ピントはずれなものと思うのですが・・(リメイク曲だとちゃんといわれてるのに、曲が同じやからアカンていうのはちょっとね〜) カスタマーレビューピックアップ 千年女優のサントラを聴いて以来、平沢さんのファンになり、なんと、大好きなベルセルクのテーマソングも平沢さんと言うことで、即購入いたしました。深夜アニメで流れてた時はなかなか歌詞まで分かりませんでしたが・・・あらためて聞いて、そのサウンドの力強さ、歌詞に込められた強さと哀愁に高揚感を覚えました。平沢ファンもベルセルクファンも買いだと思いますよ~。 カスタマーレビューピックアップ 原作、アニメのイメージにとてもよくあっていると思います。 カスタマーレビューピックアップ 挿入歌として流れたのが、気に入って買いました。 4曲のうち、2曲がアレンジバージョンになっていて、シングルでも聴きごたえがあります。 特に、“GOD HAND mix”はストーリーのゴッドハンドのイメージがよく出てると思います。 カスタマーレビューピックアップ
アニメの中で流れていたこの曲が、どうしても気になっていて買いました。 原作の三浦健太郎氏が一押ししていたこともあり、ほかの音も聴いてみたいと思って、 同時に『救済の技法』を注文してから、すっかり虜です。 (ところでジャケットがアニメなガッなので、店頭買いだとちょっと引くかも。ネットでよかった...) いまでも『ベルセルク』最新刊が出るたびに聴きます。 Merveilles(メルヴェイユ)カスタマーレビューピックアップ オーラが凄い。すきまなくびっしり。重みさえかんじる。 激しく、妖艶、切なく、ポップ。曲が一つ一つ、個性的で独立している。ビジュアルに敬遠していた中学時代から5年経って購入。凄い、このサビ知ってる!インパクトがあるのだろう。ちょっとしか知らないのに、潜在的に既に侵されていたのね...。 皆凄いけど、個人的にコージさんはヤバい。イルミナティ...毒々しくて好き...。こんな曲はまず無いです。危険な魅力だ。打ち込みは勿論ムチですよね。 それから、ル・シエルはもう!パア〜ッとピアノの音からして空と太陽が...ああ、シングルよりこっちが好き。 完成度高い!!!聴いて損なし!!! カスタマーレビューピックアップ この5人。KAMIの長い髪がふぁーーさーーとモノクロームに描かれる。 Gacktのともすれば宝塚的動きとmakeでもマリスではこれでいいのだ。 kozi mana様 yuki みんなの音を聴いて横浜アリーナは現実になる。 あの時代こんなにステキな人達はいなかった。 一時代をきずく人とゆうのはこんな人間離れしているのかと、今はおもえる。 merveillesはとくに秀逸である。今みまわしてもこれにかなうステージは無い。 Gacktはいまも紙ふぶきを舞わせる。ライティング雰囲気、抜け出たようだが やはり、どこかにテイストはのこるものなのである。 思い出とともに推薦いたします。 カスタマーレビューピックアップ 死の真相―有名人50人のDEATH REPORT (ナックルズBOOKS) (単行本) 上記の書物の中に記載された事が真実であるのならば、 Gackt脱退もKami死去(頭部を殴られ続けて?)も運命であったのだろう。 天網恢恢疎にして漏らさず。 本作品は彼等の集大成なのかもしれない、 けど本当の意味での集大成とはいえない。 16のSolitude、SpeedofDesperate、記憶と空、Sadness、 カムイの脱退がなければこういったTetsu時代の作品がGacktの歌に変わり、 メジャーで聞けたかもしれない。 本作品は彼等を初期から知っている人間にとっては物足りないかもしれない。 所詮はメジャーデビュー後のCDシングルの寄せ集めに過ぎないのだから。 アルバムにする意味は単に写真集的な物の付加価値でしかないのか? 脱退し今は俳優業にいそしむ彼にとってこの作品が完成した時点での心境は? 一度進んだ時間は戻らないけれどビジュアル系がもっとも良かった時期を、 堪能するにはよい一枚だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 当時、リーダーのmanaが第2期マリスミゼルを「選ばれし5人」と言っていたように、これほどまでに共鳴しあう人間が集まったバンドを私は知らない。 10年程前、毎日のように聴いていたアルバムです。 Gacktの脱退・kamiの急逝・そしてマリス活休… と、第2期マリスミゼルの産み落とした【遺作】であるとも言える。 もはや私の中では伝説となるほどの名盤であります。 ソロ後のGacktファンの方々にも聴きやすいと思います、 が、できたらGacktのボーカルのみに焦点を当てるのではなくて、 これを聴いてマリスミゼルというものが何であるのか、知って欲しい。 カスタマーレビューピックアップ
私はヴェルエールからマリスのファンで当時彼らの歌なしの生活なんて考えられなかった,しかし惜しくもGackt脱退の上kamiも亡くなり二度と再生不可能なバンドとなってファンの一人としては絶望的だった。でも当時の5人が残したこのalbumは今となっては伝説と呼ばれる程の出来ばえ,聞く側の心を魅了する。Gacktもこの頃の歌い方が声もあっていて一番しっくりハマると私は思う,album発売から何年も経つが何度聞いても衰えないのが素晴らしい。オススメは全部と言いたいが,その中でもヴェルエール☆エーゲ☆オ・ルヴォワール☆ル・シエル特にル・シエルは音もいいし切ないものが込み上げてくる最高のバラードだと思う。 |
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