定価:¥ 2,854(税込)
特価:¥ 2,469(税込)
中古品¥2200 より
発売日:1996-10-23
売上ランキング:Musicで20201位
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Amazon人気商品ランキング/bloodthirsty butcherspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:29/総ページ数:3 最終更新日:2008/10/08 KOCORONO
特価:¥ 2,469(税込) 中古品¥2200 より 発売日:1996-10-23 売上ランキング:Musicで20201位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 人生ベストの名盤は?と訊かれたら、 このアルバムを聴いた1997年(リリースの1年後)からずっと、『kocorono』と答える。 それくらい、自分にとって大切な一枚である。トータル4枚の『kocorono』を持つほど(笑)。 はじめて聴いた時は、正直「すごい」という事だけで、その本質に辿り着けた(と思えた)のは、しばらく後になってからである。 まずアルバムのコンセプトが素晴らしい。 「2月」から「12月」まで収録されていて、「1月」がない。 (実は『シンデレラV.A.』というアルバムに「1月」が収録されている事実もまたすごい!) その不完全さがこのアルバムの美しさの一つである。その後、『未完成』という傑作をリリースする事になるブッチャーズの美学がここにある。 『kocorono』の前作にあたる『lukuwarm wind』までは轟音の中に陰を潜めていた唄心が、『kocorono』で一気に開花する。 吉村さんのヴォーカルは、決して巧くはない。だが、そこには美しい不器用さがある。何とも言えない暖かみがある。この声に僕はたまらなく泣きそうになる。 そして、メロディ。日本人で良かったと思える独特の情緒感は、ブッチャーズにしか出せない。 バンドの演奏も素晴らしい。イモリヤさんのベースは、ベースという範疇を超え、時に美しいメロディを奏でる。小松さんのドラムは、奇跡的なリズムを次々生み出している。 そして、歌詞。当時、吉村さんは身を削る想いで、この歌詞を書いたというエピソードは本当なのだろう。悲しさ/切なさ/絶望の中に見える、かすかな希望。 僕は、当時から変わらぬ想いで、この歌詞を受け止める。 このアルバムを聴く時は、必ず1曲も飛ばさない。すべての曲がこの順番で入っている事が、このアルバムにとって大切な事だから。 そういうアルバムって、なかなか無いと思う。 100%というアルバムがあるのであれば、自分にとってのそれはこの『kocorono』である。 それくらい大切なアルバムである。 このアルバムは、絶対に、絶対に、廃盤されずに、ずーっとずーっと後世に受け継がれるべきである。 心から、そう願う。 ありがとう。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいです。 おそらく一生聞き続けることでしょう、 吉村さん、射守矢さん、小松さん、 ありがとう。 カスタマーレビューピックアップ 彼ら、このアルバムを残す為に、死ぬ覚悟も決めたんだって。 幸せの感情がどこかで途絶え、 何気ない平凡がその隙間を埋め始めた時、 そこに、このアルバムのような永遠が 死ぬまで一続きになっているのを僕は見た。 そして、再び幸せが満ちると、知らぬ内にこの景色は霞み、 その幸福の時期も抜けると また“永遠”がじわじわと浸食していくのを感じた。 そう、きっと一日は、一つの季節は、潮の満ち引き。 年がら年中、隙間も無く幸福だなんてきっとあり得ないんだ。 そう考えると、誰かを憎むのもバカらしくなってくるじゃないか。 だから、そう考えながら生きていきたい、これを聴いてそう思った。 1997年以降のJオルタナの傑作なんて、 作られるべくして作られた物なのさ。 この年を最後とし、その後の新世代と呼ばれる人達は結局 イメージの固定された「ロキノン」というカラーの枠内に スッポリとお行儀良く収まってしまった。 日本の文系オタク・ミュージック史上、現時点で最後の 「作られるハズの無かった名盤」だと信じて止まない。 僕はこの一枚に最大限の敬意を持って、この文章を〆させてもらう。 バイチャ! カスタマーレビューピックアップ 正直言うと、聴き始めた当初は、吉村さんの声は苦手で余り好きにはなれなかったです。 しかし何度も聴き込むことにより、段々と良さが分かってきました。 なんだろう、これが上手かってもダメなような気がする。 この声質でしか表現できない感傷的な何かが、そこにはあります。 それが轟音ギターと相まって、絶妙なエモーショナル感を醸し出しています。 一度ハマると病み付きになりますよ。本当にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
学生当時人生の帰路にたってどうしていいかわからなかった時たまたまビッグマフを買った。その数日後ラジオからファウストを聞いてなんか気になってて、たまたまレコ屋で発見しジャケット見たらビッグマフを発見。運命と思う。 そして家で聞いた瞬間、ギャグかと思うくらい一瞬で号泣。ヒクヒクするくらい(笑)それと同時に精神論としてのファズとはなんたるかという長年の問いの答えがすっと通った。こういうことかと。以降僕の人生における全ての価値観はここに集約されている。 ハイ僕は確かに社会の歯車のひとつです。でもただの社会の歯車ではないぞ、と、(客観視しつつも)ぶれない自分の確固たるものを忘れないようにしています。そんな青い30既婚です(笑) もちろん音楽も続けてます。一生続けたるよ! 自分に誠実でありつづける。なんとカッコいいことだろう。 ギタリストを殺さないで
特価:¥ 2,793(税込) 中古品¥2480 より 発売日:2007-05-16 売上ランキング:Musicで62692位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 長年聴いてるけど結成20年のバンドが今になってこんなアルバムを出してくるとは いったいどういうモチベーションなんだ。いまさらですがこれは名盤です。 特にYEAHは振り切れてます。 やわらかいカミソリのような音で全編明るく血管ぶち切れた感じ+大人の余裕。 なんか深い部分ですでに日本のバンドじゃないみたいなところがちらほら。 今までと何が変わってこうなったんだ(笑) 40歳過ぎて(失礼)こんなアルバムを出すなんてあんたらすごすぎる。 このバンドはいつも思うけど実は彼ら固有の新しいジャンルなんじゃないかと。 基本的に他の人たちがやると破綻しそうな部分も「味」に聴こえてしまう。 でもその理由がわからない。 いつのまにかゴージャスじゃない無骨な味を田淵ひさ子嬢の存在が増幅させてます。 洗練よりも素朴な声とか ガキューン、ドッカーンな音の壁を作りつつ「でも根暗」とか その辺がどうも彼女にとって天職のように思えるんだけど、どうだろう。 カスタマーレビューピックアップ ビートルズが「Yeah Yeah Yeah」と日本の音楽文化を開国してから40数年。 未だに「邦楽ロック=ださい」と偏見を持つ奴がいる。 かくいう自分もそうだった。 そんな過去の僕を葬ってくれたのがブッチャーズ。 日本人でもこんな詩を唄えるんだ。 日本人でもこんな風にギターを唄わせられるんだ。 赤ん坊だった僕の世界は広がった。 イースタンユースやバンドアパート…… 日本にはすげぇバンドがいっぱいだ。 僕を待っていてくれた。 音楽は世界のことば。 今日も僕らは「Yeah」と叫ぶ。 ……レビューになってないね、これ(笑) とにかく「洋楽派」にも聴いて欲しいバンドです。 (洋/邦で価値観が分けられるのが、日本音楽界のおかしいとこだこどもん) カスタマーレビューピックアップ なぜ、こんなにもうるさく、こんなにもざっくりしているのに、こんなにも気持いいのだろう。不思議だ。 常に何らかの雑音が鳴っている、時に吉村英樹の声さえも雑音かもしれない、しかしこの音のカーテンに包まれると、安心すら感じる。 自分をとりまく何かから守ってもらっているような感覚。 いままで幾多のロック音楽を聴いてきたが、こんなことを感じるバンドは他にいなかった。 なぜ、日本人は、彼らの音を、歌を聴かないのか。なぜ、日本人は、彼らの存在を大切にしないのか。 それもまた、僕には不思議なのだ。 カスタマーレビューピックアップ
ブッチャーズ2年ぶりのニューアルバム。 そもそも前作は正に4人になって最高潮!みたいなテンションの高い作品だったが インストの多さも含め実験的な作品であった。なので本質が見えにくかったのだ。 しかし今作、正にその実験が実を結んだ傑作である。隙が全くない。 まずこのアルバムは全ての曲において同じ空気が流れている。 ここ数作はそういう感じではなかったので3人の頃に近いのかな。 また前作はサビを丸々田渕ひさ子が歌う曲がありそれが個人的に微妙だったのだが 今回はその不満点も解消、あくまでメインでは歌わず違和感は消えた。 2人で歌う「ギタリストを殺さないで」も次第にハマって来てしまった。 このアルバムを聴いて思うことはやはりブッチャーズのロックは唯一無二であり、 次第にメディアからの注目度が下がってる今、伝えなければいけないということ。 特に「yeah#1」なんかは絶対キャッチーだと思う。確かにゴツゴツとしてるが サビの「Yeah」を繰り返す所の開放感が非常に良いのだ。 またブッチャーズは地味ながら色々な人々がリスペクトの意を上げているので その才能を確認する意味でも是非。バッキバキのロックンロールが鳴ってます。 RESPECTABLE ROOSTERS→Z a→GOGO
特価:¥ 2,993(税込) 中古品¥2247 より 発売日:2005-09-28 売上ランキング:Musicで53816位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ モーサムの『新型セドリック』は、マジで痺れます!!!! 原曲にも負けないくらいの強烈な存在感を放ってます!! これ一曲の為だけに買うのは大いに宜しいッ!!! カスタマーレビューピックアップ 最近のROOSTERS再評価ってのは、主に「s」の頃に重きを置かれているような気がするし、前作のトリビュートも「s」の頃の曲が多かった、よね。 で、これは、敢えてタイトルに「→z」とつけていることもあって、「z」の再評価がポイントかな、と。 いや、「z」の曲は綺麗ですよ、ほんと。 聴いてゾクゾクしたのは、フィルスペクターサウンドで始まる「I’m swain’ in the air」。 カスタマーレビューピックアップ
グループ魂という名のセンスのないバンドの 余計な小芝居(クソ芝居)が本来のルースターズの 疾走感をだいなしにしくさりやがっている この芝居さえなかったら貴重な1枚なのに~ この糞バンドがっ!!!!! ROCK THE ULTRAMAN
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1500 より 発売日:2006-05-10 売上ランキング:Musicで55512位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 初っぱなからLOW IQ 01という時点ですでに勝利である。ブッチャーズで「ウルトラマンの歌」が聴けるなんて至福(しかも、吉村氏単独でもう1曲)。OAUの「MATのテーマ」という選択も渋くて嬉しい。怒髪天の「怪獣音頭」なんか元から彼らでしょう、という出来。MAD3の「悲愴〜ウルトラ警備隊の歌」なんかエイゼンシュテインか誰かの映画のバックに流しても良さそう。とにかく、全アーティストが容赦なしでヤリ倒してくれてて、40代のおぢさんな私は大笑い&大喜びしてしまいました。リアルタイムでない方々でもOKだと思います。ただ、何故この凄まじいメンツでウルトラマン?というのは謎です。彼ら旧知のライター中込女史が仕掛けたとはいえ、揃いも揃って引き受けるか?いいけど。嬉しいから。 カスタマーレビューピックアップ ウルトラマンのロックって、そりゃもーシャバイですよ。 ウルトラマンファンはもちろんロックが好きな方も全然イケます。 ジャケットもなかなかイカす仕様。 しかし何故にゾフィー?ww カスタマーレビューピックアップ
まず、正しい曲目表と参加アーティストは以下の通り。 1.ウルトラQのテーマ(ウルトラ(I)Q)/LOW IQ 01 2.ウルトラマンの歌/Bloodthirsty Butchers 3.ULTRA SEVEN/RUDE BONES 4.MATのテーマ/Overground Acoustic Underground 5.ウルトラマン80/BAZRA 6.ウルトラマンレオ/杉本恭一(ex レピッシュ) 7.マイティジャックの歌/特撮 8.ウルトラセブンの歌/FOE 9.MACのテーマ/Cubismo Grafico 10.死神の子守唄/MOGA THE ¥5 11.怪獣音頭/怒髪天 12.MATチームの歌/吉村秀樹 from Bloodthirsty Butchers 13. 悲愴〜ウルトラ警備隊の歌/MAD3 各バンドのファンもウルトラシリーズのファンも必聴でしょう。 birdy
特価:¥ 2,850(税込) 中古品¥2490 より 発売日:2004-03-03 売上ランキング:Musicで65287位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最高です。 一曲目をかけた瞬間にこれが名作であることを予感し、その予感は裏切られることがなかった訳です。 この時点で今年のベストとか言っちゃいたいくらい。 前向きさに目もくらみそう! 音空間が豊かに(そして若干クリアーに)なり、ギターが華やかに空間を埋めます。 チャレンジも忘れてません。ヴォコーダーが鳴ったり音響的な曲があったりしますが、統一感はめちゃめちゃあります。 カスタマーレビューピックアップ
「解散したnumber girlの田渕ひさ子嬢を新メンバーに迎え、四人組となった新生butchersの初オリジナルアルバムが遂にリリース!」こう書くと、何やらめでたい出来事の様に聞こえるかもしれないが、実際の所、昔から彼等を追い続けてきた古参ファンにしてみれば心中複雑なのではないだろうか。ギターが一本増えたぶん音は分厚くなっているが、ノイズが減ってクリアになっている為か、全体的に前作よりも軽い印象があって楽曲も数段ポップに聞こえる。これを良い変化と取るか悪い変化と取るかは評価が分かれそうだが、彼女の加入でコーラスなどアレンジの幅が広がった事は確かであるし、非常に充実していて聞き易いアルバムであるという事はよく解る。ただ、中年男三人が奏でる哀愁漂う名曲群に魅せられてきた自分としては、『△』で歌い上げたスリーピースへの拘りをあっさりと捨ててどんどんとポップになっていくbutchersを見ているとやはり複雑な気分になってしまう。 yamaneカスタマーレビューピックアップ これは全部です。 ブッチャーズといえばkocoronoが名盤とされており、 やはり私もkocoronoに打ちのめされた一人ですが、 これはそれを遥かに超越しています。 全部が入ってます。説明不可能な"アレ"が全部入ってます。 カスタマーレビューピックアップ
最初このアルバムを聴いたとき、あぁ、彼等は変化している。進化(深化)している、そう感じた。叩かれても、打たれても、進むべき道をさぐれ。その道はもしかしたら獣道かもしれないし、熱を持った延々と続くアスファルトかもしれない。それならそれでいいじゃないか。その道が道であるならば。そういったおおらかさやあたたかさがこの音源にはある。ココロノがトンネルの先の一筋の希望を表していたなら、これは自分の中の希望を表出していく過程を表しているのではないだろうか。好き、嫌いは確実に分かれるだろうが、聴いた者の中に必ず何かを残すはず。それが今現在の、21世紀型ブッチャ-ズにおける素晴らしい才能であるように思う。まずは聴いてほしい。 未完成カスタマーレビューピックアップ もう病気かもしれない。吉村秀樹の文字が眼に飛び込んだだけでそのアルバムに反応してしまう。木村カエラのアルバムも買ってしまった(良盤)。ブッチャーズの良さを言い表すのは結構難しい。ライブでは確かに轟音だけど派手じゃない。ハッタリなんて微塵も無い。実直。ブルースじゃないのにブルース(一抹の寂しさ)を感じる。吉村さんは本当に誠実にロックをやってるロック屋。このアルバムに入っている『ファウスト』を『SANKAKU+2』で浅野忠信と一緒にやっていてボーカルを二人でとりあうんだけど二人の対比が面白い。やっぱりロック屋の力を感じる。曲にもたらす力がやっぱりすごい。このアルバムの『プールサイド』が一番好きだ。真夜中の学校のプールに忍び込んだ時の情景を思い出させる。ブッチャーズの曲には何か青春群像がよく似合う。自分にはそこが一番の魅力だ。 カスタマーレビューピックアップ
曲の中で盛り上がるところじゃないんだけれども、 特に耳に残ったのが「自由をしかたなく泳いでる」という言葉。 この時代の人間、ていうか自分の感じている気分を一発で射貫かれた。 引き合いに出すのはおかしいかもしれないけど、 吉村秀樹はフィッシュマンズの佐藤伸治と並べて語れるような、 日本人的な繊細な情緒を切実に表現できるめずらしい人だと思う。 フガジや、ダイナソーや、レディオヘッドや、スミスとも確かに異なる、 ブッチャーズにしか鳴らせない、激しくて、痛々しくて、でもとても素朴で儚い音。 長く聴き継がれていくアルバムかどうかはわからないけれど、 絶対に、彼らからしか聴くことができないような、そんな、音楽です。 TRIBUTE TO ROCKET FROM THE CRYPTWE HAD BEEN THERE~A tribute to Beyonds~少年ナイフ・トリビュート フォーク&スプーン
特価:¥ 2,494(税込) 中古品¥1580 より 発売日:2006-06-16 売上ランキング:Musicで89527位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジャパニーズロックをあまり知らない自分にとって、参加メンバーのほとんどが 今回はじめて聴くアーティストばかりだったのですが、どれもほんとうにハズレなしの見事な演奏だと思います。 洋邦問わず、過去に発表された様々なトリビュートアルバムと比べてみても、屈指の出来ではないでしょうか。 ナイフファンにはおなじみの曲が、各アーティストたちの個性によって全く新鮮に聴こえるのがとても楽しい。 選曲が初期のナンバー中心なのと、ヒロトの歌がおそろしく短い点が やや不満ですが、長く聴ける一枚だと思います。 また、少年ナイフは実に良い曲を作ってきたバンドであると再確認できるはずです。 このアルバムを身近な人に聴かせて、新たなナイフファンを増やすことに使いたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
参加メンバーの段階で、驚きの内容でしたが 中身もやっぱ良かった!ひゃー!ほんとにすごい。 個人的には、イースタンユース! さすがいい味出してます。何だか可愛らしいほど。 英語を唄ってんのも新鮮だし。 後は、山本精一!! ほんとに最高です。あの感じ。 いつもながら、あのセンスに脱帽。聴けて良かった。うれし。 他ももちろん、素晴らしい音楽ばっかりで.... ほんとーにおすすめします。これ。 |
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