定価:¥ 2,239(税込)
特価:¥ 2,097(税込)
中古品¥1437 より
発売日:1996-10-29
売上ランキング:Musicで83310位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1288/総ページ数:129 最終更新日:2008/08/21 Live at the Isle of Wight Festival 1970
特価:¥ 2,097(税込) 中古品¥1437 より 発売日:1996-10-29 売上ランキング:Musicで83310位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ライン録りまんまのモノラル音質なので状態はいいとはいえませんが当時のThe Whoの生音が収録されていて、個人的には一番好きなライヴ音源です。数倍の粗さで叩いてますが何といってもドラムの生音の美しさ。所々マイクに逃げて聴こえませんがこの音を聴いたらピートがああなるライブの状態もわかりました。(3)でバスドラが一つ抜け最後の(16)までドタバタしてますがそのまま叩いています。全体的にテンポを遅めで重くした演奏が新鮮(17)の雰囲気がなぜだか物悲しかった。 カスタマーレビューピックアップ
ウッドストックと並び60万人もの観客を動員した伝説のコンサートがついにCD化された。録音状態やミキシングがあまり良くないのは残念だが当時の彼らの熱気は十分伝わってくる。ファンならずともぜひ持っていたい1枚だ。できれば映像も合わせて観て欲しい・・・ Epitaph, Vols. 1-2Live in Boston
特価:¥ 3,536(税込) 中古品¥2620 より 発売日:2004-06-15 売上ランキング:Musicで81253位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりの、極めて質の高い、大人が楽しめるライヴDVD。フロントマンでバンドの色を決めているリンジー、いつでもクールなのかと思っていたが、ここではキレたステージを見せる。スティーヴィーとも仲良く、復縁でもしたのかと思わせる程だ。ただ、残念なのはクリスティンがいないこと。彼女のyou make loving funやsongbirdとかが聴けないのが非常に心残りだ。それ以外はパーフェクトといえるだろう。楽しいヒトトキだった。デジパック仕様です。2DVD、なぜ、二層記録にして一枚にしなかったのだろう。しかし、CDを裸でそのままパッケージングするアメリカ人の神経が理解できない。このタイトルの日本版は廃盤にでもなったのか、プレミアが付いてしまっている。普通に見たければ、リージョンフリーのプレイヤーでこいつを見るしかないようだ。" カスタマーレビューピックアップ このアルバムが出ると知った際に正直あまり期待しておりませんでした。一度オーダーをキャンセルしたくらいです。でも世の中一体何が良くて悪いかは実際に見てみないことには予測がつきませんね。はっきり言ってこのDVDは今年買った中では最高傑作でした。クリスティーン・マクヴィが不在という点は最後のDon't Stopを聴くまですっかり忘れてしまうほど素晴らしい内容です。ミックのテキパキとしたドラムも気持ちいいけどリンジーの尋常でないテンションの高さがこのコンサートを引き締めているように思えます。特にComeとI'm so afraidのギターは熱が入ってます。The Danceの時は久々のリユニオン・ライブでこのバンドを再び観れたことで感激しましたが、今回のライブ・イン・ボストンでは演奏自体に気迫があって感動しました。終盤のGo Your on Wayでは涙がこみ上げてくるくらい感動しました。リンジーのスティーヴィーを見るやさしい眼差し、そして思い存分楽しんでプレイしている姿は何かが吹っ切れたのか非常に魂の部分で演奏しているように感じられます。サポート・メンバーが7人もいることがわからないほど目立たないところでこのライブの質を高めています。その中でも一際素晴らしいプレイで目立っている謎の東洋人(映画でよくみる悪役顔のメキシカンにそっくり)のパーカッショニストはTaku Hiranoと日本人なんですね。同梱されているCDの音だけを聴いてもこのコンサートがいかに素晴らしいかが伺えます。 買って損はなし。ただしアメリカ盤のDVDはリージョン1です。 カスタマーレビューピックアップ
~4人が再度集合して制作発表したアルバム「Say You Wil」。そして精力的にツアーを 続けているFleetwood Mac。 彼等のSound Stageで収録された鮮明な現在進行形のライヴ映像だ。 またちょっと歳をとった彼等だが、演奏は申し分ない。 ミックのパワフルさとマクヴィーの渋さも健在だ。リンジーとスティーヴィーの呼応する ~~ ようなヴォーカル、もちろんリンジーのギターも相変わらず唸っている。 演奏する楽しみ、そして意気込みが伝わってくる映像だ。 (注)このDVDはリージョン1仕様なので、再生環境が無い方は日本盤を!~ Live Phish, Vol. 13
特価:¥ 3,905(税込) 中古品¥3096 より 発売日:2002-10-29 売上ランキング:Musicで81249位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
私はPHISHのファンではありません。このジャンルのバンドを聞くタイプでもありません。では、何故このアルバムを購入したかというと理由は一つ。 そう!DISC2の4.からDISC3の15.までTHE BEATLESのWHITE ALBUMが収録曲順に全曲カバーされているからです。このアイディアは最高に面白いです。 演奏は「ヘタウマ」の域を出ませんが、忠実なアレンジから言われなければ判らなそうなアレンジまで色々と趣向は凝らされています。ビートルズファンの私にはこうして実際にライブの演奏を聞いてみるとなかなか味わい深いものがあります。後期のビートルズはアレンジが複雑で実際には演奏が難しい曲も多いので、全曲カバーの題材にホワイト・アルバムを選択したのは正解だと思います。 You Can't Do That On Stage Anymore - Vol. 4
特価:¥ 2,462(税込) 中古品¥1260 より 発売日:1995-05-30 売上ランキング:Musicで88619位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 発売されたころは、この勢いでYOU CAN'T 〜シリーズを発売されたら金続かねえよってことで、このアルバムを買うのを控えてましたが、これは買いですよ。何がって、”ZOOT ALLURES"に入ってた”TORTURE NEVER STOPS"のオリジナルヴァージョンがヤバいですよ。知らなかったのは俺だけなのか?ビーフハートが歌ってるではないですか!デニーウォーリーのスライドギターも凄すぎますよ。もちろんドラムはテリーボジオだし。ちなみに”ZOOT.."版の女の声(あれってデイルボジオなのかな?)は入ってないですけど。この曲だけでも買いですよ。 他の内容はスティーブヴァイのギターが聞けたり、かなり色々な時代のライブが混ざっているので、たくさんの偉大なドラマーの音も聞けますよ。 カスタマーレビューピックアップ
フランク・ザッパのライブアルバムです。 You Can't Do That On Stage Anymore。。。 タイトルのように誰にも真似できないようなアルバムです。 キャプテン・ビーフハートやスティーブ・ヴァイも参加していて、 盛りだくさんの内容になっています。 ちなみに2枚目の「STEVIE'S SPANKING」は ザッパファンだけでなく、VAI好きにもお勧めのアルバムです。 Weld
特価:¥ 3,179(税込) 中古品¥1927 より 発売日:1991-10-23 売上ランキング:Musicで79808位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 一曲目から異様なテンション、「できるだけ大きな音で聞いて下さい。」と思わずコメントを付けたくなってしまう。しかし、ディランのカバ−曲(風に吹かれて)や2枚目の1曲目を聞いているうちに轟音の中に潜む静寂を感じずにはいられない。「渚にて」が静かなたたずまいのヤングならこの作品は対極にある動的なしかし穏やかな静寂を秘めた彼の歴史に残る作品と言える。 カスタマーレビューピックアップ ニール・ヤング&クレイジー・ホースのライブアルバム。 ニールのライブアルバムはたくさんありますが、彼はやはりクレイジーホースとのコラボがベスト! このCDの帯には「妥協することを拒み続けてきたロックンローラーの栄誉の記章」とあります。 まさにそんな感じの頑固一徹ニールじじいのガッツリライブ。 タイトルの題名[WELD]は接合点とか密着って意味らしいが僕は溶接って意味じゃないかと思う。 それくらい熱い。 ニールヤングはグランジのゴッドファーザーとも呼ばれている。 彼は70年代にアコースティックをいつの間にかものすごい爆音でディストーションかけて新しいことをしていた。 ニルヴァーナのカートが猟銃を咥えて自殺した際彼の曲「ヘイヘイ・マイマイ」の一節「燻って生きるより燃え尽きたい」を遺書に残したのは有名な話。 彼はそれ以降かなりの間その曲を演奏しなかった。 一曲一曲が長いので中だるみする曲もあるが、ハートのあるいいアルバムだと僕は思う。 これは爆音で聴くべし。 個人的には「ロッキン・イン・ザ・フリーワールド」って曲がかっこいい。 僕は昔ロック関係のホームページを作っていたのだが題名にこの曲名を付けていたりしたくらいです。 日本のラブサイケデリコなんかもかなりニールヤングが好きらしいです。 ロック聴くなら一度は通ろうニール・ヤングとクレイジー・ホースって感じです。 カスタマーレビューピックアップ 「アフター・ザ・ゴールド・ラッシュ」から「ハーヴェスト」にいたる初期の全盛期ではシンガー・ソングライターとしてのピークを、「ラスト・ネヴァー・スリープス」から「ライブ・ラスト」あたりの中期の全盛期ではロックンローラーとしてのピークを刻みました。三度目の全盛期は「フリーワールド」に始まり、「傷だらけの栄光」、総決算として、このCDと映像版の「ウェルド」が存在します。背景としては湾岸戦争等にはじまる混沌とした世相があると思います。この全盛期では社会に向き合う一人の人間、アーティストとしての自己の主張が色濃く反映され、一人の人間、一人のアーティストとしてのピークを迎えたと思います。その後回顧趣味的な、アコースティック作品「ハーヴェスト・ムーン」(いい作品!す。)を発表し、徐々にシーンから遠ざかっていきます。 カスタマーレビューピックアップ 本作は、ニールが91年に行ったクレージー・ホースとの、全曲エレクトリック・ギターでの凄まじい演奏が展開される名作ライヴである。当時の新作からの曲も含まれているが、10年以上前のライヴ・ラストと重複している70年代の名曲も多く、ある意味それらの曲の総決算とでもいう作品で、私の長年の愛聴盤である。ライヴ・ラストはニール1人のアコースティック・ギターの弾き語りも多く含まれていたが、本作は一切なし。また、ライヴ・ラストはCD1枚なのに対し、こちらはCD2枚で、演奏が全体に長くなっている。例えば、コルテス・ザ・キラーは6分20秒が9分47秒、ライク・ア・ハリケーンにいたっては8分3秒が何と14分丁度(拍手の時間も含めてたが)に延びている。私のようにこれらの曲が好きでいくらでも長く聴いていたいと思う人には本作は絶対お薦めの作品である。それにしても、ハッピーな歌詞ではないものの、パウダー・フィンガーは何と素晴しい曲であることか。という訳で、ディスク2を聴く機会の方が多いが、ディスク1の曲も捨てたものではない。中でも、丁度湾岸戦争の頃で、ちょっと演出があざといが、ボブ・ディランの風に吹かれての演奏が聴けるのが嬉しい。この曲の最高のカバーの1つに数えることができるだろう。 カスタマーレビューピックアップ
'90を代表するライヴの名作。このツアーの後、大音量で耳のオカシクなったニールは、アコースティック・アルバム「ハーベスト・ムーン」へ路線変更を余儀なくされた、というエピソードが残っている。 ただし、手放しで絶賛はできない。あのマイケル・ムーアの「華氏911」の最後に流された「ロッキン・イン・ザ・フリー・ワールド」というニール一代の名曲については、明らかにオリジナル(「フリーダム」)の演奏が勝るからだ。その理由をここでは考えてみたい。 フリーダムのライヴとこのライヴとの明らかな差はドラマーにある。実は、クレイジー・ホースとは決して一流アーティストの集団ではなく、個々のメンバーの技量は二流と評しても差し支えがない。それが、ニールと最高の相性を見せるのは、ニールの歌唱にしてもギターにしても作曲にしても、それひとつづつ取ってみた場合、決して「一流」とは言い難いことと共通している。 しかし、「われ鍋にとじ蓋」クレイジー・ホースのバッキングはこの曲に関しては裏目に出ている。ニールの歌唱とギターを後押しすべきドラミング(ラルフ・モリーナ)の鈍重さが、曲の疾走感を損なっているからだ。まあ、堅実、というより、凡庸なドラミングを売り物とする(これは決して皮肉ではない。ニールにはそれが合っているのだから)彼の特質を考えればそれはないものねだりというものか。 ニール、クレイジー・ホースとの共演と、ベン・キース(ストレイ・ゲータース)らとの共演とでは、明らかに芸風を変えている。最近のライヴ「ロード・ロック」との違いに注目して頂きたい。 MTV Unpluggedカスタマーレビューピックアップ
ナタリー・マーチャントが独立する直前の10000マニアックスの大ヒット・アルバム。「These Are Days」など大好きな曲が一杯。とりわけ、「Because the Night」が素晴らしかった。ナタリー・マーチャントの魅惑的な歌声と多彩な楽器をあやつるバンドの奏でる複雑な音色がマッチして、完璧なアルバムに仕上がっている。「Tigerlily」など独立してからのナタリーよりも、10000マニアックスの頃のナタリーの方が輝いていた。もっと10000マニアックスのナタリーを聞きたかったのだが・・・。 Nine Tonight "Live"カスタマーレビューピックアップ Against The Windで全米制覇を成し遂げた当時のツアーからのライブ音源で、彼の人気、勢いを凝縮した内容です。地元デトロイトでのライブということもあり、観衆の盛り上がりもすごい。①は映画「アーバン・カウボーイ」のサントラに収められた新曲。②はカバー曲で、イーグルスの「ザ・ロング・ラン」の原曲といわれています。ほぼレコードに近い演奏ながら、適度にルーズで力強い。彼の全盛期を克明に記した記録で、多くの人に聞いて欲しいライブです。 カスタマーレビューピックアップ
日本ではあまり人気のないボブ・シーガー... とにかく力みっぱなしでワン・パターンと言えなくもないが、それが彼の持ち味。 カー・オーディオにこのCDを入れて走れば、気分は爽快。ウェスト・コーストのハイウェイを走ってる気分になれます。 (感じ方によってはアリゾナ砂漠を爆走してる感じかもしれません。) ただ一つ残念なのは力作の"LET IT ROCK"がCD用に短く収録された(発売当時の録音時間の制限の為か?)のが残念です。 Live: The 1971 Tourカスタマーレビューピックアップ
アメリカンハードロックバンド、グランドファンクレイルロードの黄金時代のライヴアルバムです。シカゴ、ニューヨーク、デトロイトの3ヶ所で録られた音源をまとめてあります。 あふれるばかりのパワーでグングンと押しまくる若き日の彼らのライヴ、未聴の方は是非! 特にニューヨークのシェイスタジアムでのコンサートは、チケット発売後わずか24時間でソールドアウト(あのビートルズですら3週間かかった!)した記録的なコンサートだったのです。このアルバムでは4曲しか聴けませんが、ぜひ完全収録盤の発売をお願いしたいですね! Live In Japan (UK)
特価:¥ 3,450(税込) 中古品¥2080 より 発売日:1998-06-30 売上ランキング:Musicで65646位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ パープルの日本公演3日間を各1枚に収録した3枚組みライヴアルバムです。 当然コンサート1本が1枚のディスクに収まるはずがないので、各コンサートで省かれた曲が存在します。できれば全公演アンコールまで完全収録の6枚組でだして欲しかったですね。 このアルバムを聴くたびに思うのですが、MADE IN JAPANに収録された7曲は、まさにベストトラックだったんですね。このことを自分の耳で確認できることだけでもこのCDを聴く価値はあると思います。 パープルが好きで好きでたまらない方にはぜひ聴いてみてもらいたいです。ここにはあの伝説の日本公演の真実がつまっています。 それにしても完全盤聴きたいな!!! カスタマーレビューピックアップ 演奏のテンションもさることながら今作が素晴らしいのは 生々しい音像でしょうか。 イアンギランは今作の歌唱を聴く限り当時神懸かっていたと思います。 やり過ぎにも取れるほどの演奏を見せるリッチー&ジョンの演奏に 絡むペイス&グローヴァーのリズム隊。 これはある意味ライブのあるべき姿であり見本だと思います。 狂気、などと表現される今作ですが、実に計算高い演奏が収められてると思います。 Child in TimeやLazy、ハイライトのSpace Truckin`等のインストパートで 楽曲が空中分解しないのはメンバー腕の良さと緻密な構成力の産物であると思います。 近年ドリームシアターが今作の元となった7曲CD1枚組みのLive in Japanを完全カバーしたそうです。ドリムシといえば完全な構成力、超絶技巧、ライブが有名です。ドリムシにも大いに影響を与えた作品の完全盤というならば手が伸びるのは至極当然なことかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ D.パープルの世界ツアーにおける日本での3日間の公演を収録したもの。まさに熱風が吹き荒んだかのような狂熱のライブだった。必ずしも原曲の忠実な再現では無かったが、とにかく凄まじかった。世界中でライブを行なっているのに、日本でのこの公演を(世界的に)ライブ盤として発表したD.パープルの選択がそれを物語っている。 「Highway Star」、「Smoke On The Water」、「Speed King」、「Strange Kind Of Woman」等の御馴染みのハード・ナンバーは少しミスしながらも圧倒的な迫力で押し通す。「Child In Time」のようなクラシックを取り入れた曲は本当はコンサート中のアクセントになる筈が、これも熱気に包まれる。極め付けは、今でもTVで缶コーヒーのCMに使われている「Black Night」。最早メンバの誰も曲の進行を計算しておらず、奔放な演奏と歌を繰り出す。出来不出来を超越した灼熱の嵐。 本作を聴くとあの頃の興奮が甦る。3日間、日本を疾風の如く駆け抜けたD.パープルの軌跡を収録した貴重なアルバム。 カスタマーレビューピックアップ 日本公演3日間の記録です。さて、この手の物は当たりはずれが激しいのですが、3日間通してのパフォーマンスは、良くも悪くも甲乙つけがたいです。ただし、(ココが肝心)はっきり言って3日間のどれもベストのパフォーマンスではないと思います。演奏のミスやちょっとしたハプニング的な要素もライブアルバムとしては非常に臨場感を伝えてくれるものになりますが、それが3日間同じようなミスを繰り返していたりするので、多少食傷気味になるかもしれません。アレンジが違うだろう!と言われる方、ちょっとした違いが気になるなど、どうしても、日本公演の音源を全て手に入れたい方だけ購入されるのが宜しいかと思います。この3日間の公演の中でもベストと呼べるようなパフォーマンスは2枚組みのLive in Japanに収められていますので、それだけでも十分です。私は両方買った上で判断しました。発売されなければこんな事も分からないので、発売する意味はあるとは思います。 カスタマーレビューピックアップ
2セット目の購入をしようと思ってます。なぜかと言えば、アルミ層が剥離?していて聞けなくなったから。1982年にCDを購入して以来初めてのことです。UK盤は品質管理に問題ありか?保管場所はバッチリなのに・・・。 まあ、それはともかく皆さんがレビューされている通り、マニアにとっては宝物とも言えるCDです。SIMON ROBINSONに感謝しましょう!!! |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |