定価:¥ 1,646(税込)
特価:¥ 1,811(税込)
中古品¥1208 より
発売日:2001-06-19
売上ランキング:Musicで66525位
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Amazon人気商品ランキング/ジャズ・フュージョンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1331/総ページ数:134 最終更新日:2008/07/06 Saturday Night in Bombay: Remember Shakti
特価:¥ 1,811(税込) 中古品¥1208 より 発売日:2001-06-19 売上ランキング:Musicで66525位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
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特価:¥ 1,983(税込) 中古品¥1061 より 発売日:2004-09-21 売上ランキング:Musicで64914位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 音源は82年のオーレックス・ジャズ・フェスティバルのライブです。ジャコ・パストリアス・ビッグ・バンドのライブ音源はこれくらいしかありません。ライブアルバムとしては日本企画の『TWINS』1&2の方が完全なものかもしれません。 本アルバムは同音源から抜粋・編集したアメリカ企画のものです。当時のビッグ・バンドは未成熟なところがありましたし、『TWINS』1&2をフルで聴くとそんなところが気になってしまいます。記録としてはもちろん重要ですが、単にビッグ・バンドのライブ演奏を楽しみたいのでしたら、こちらのアルバムの方がお薦めです。アルバムとしての完成度はこちらの方が高いです。 ギル・エバンスがコンサート・マスターをやっていた頃のライブ音源が残っていないのが残念ですが、そのバンドではジャコはいつも酔っ払っていましたね。無い物ねだりは止めましょう。 カスタマーレビューピックアップ
ジャコ・パストリアス・ビッグバンドの来日公演を収めたライブ盤。ピーター・アースキン(ds)、ドン・アライアス(perc)、トゥーツ・シールマンス(hamonica)、ランディ・ブレッカー(tp)、ボブ・ミンツァー(sax)などの参加ミュージシャンも素晴らしい。 特に「チキン」や「リバティ・シティ」は燃えます。まだ聞いていない人は大至急聞くべきアルバムです。 Always Let Me Go / Live in Tokyo
特価:¥ 3,360(税込) 中古品¥2375 より 発売日:2002-10-15 売上ランキング:Musicで103103位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前作Inside Outでは、このトリオのフリーらしいフリーが"Changes"以来20年振りに聴かれたが、本作ではInside Out中"341 Free Fade"のような、よりフリーらしい場面が頻繁に出て来る、前進した内容になっている。 1枚めは2001年4月23日、渋谷の前半ステージ。ライブで1〜3曲まで切れ目ない演奏に呑まれていったのを覚えてる。"Tributaries"で、ベースとドラムが織りなすリズムが発展していき到達する高みは圧巻、アーシーなキースが聴ける。Paradoxは同日後半最後の曲。2枚めはライブに行っていないが、連続して演奏されている1〜3曲めが4月24日、渋谷の前半ステージらしい。23日より、ドラムを中心としたよりハードな印象。4曲めで切れ目がいっているので、CD記載情報を考慮すると、2001年4月30日、上野での最後の曲だろう。 このツアーではスタンダード曲もやっているのに、CDでは敢てフリーだけに統一している点がよい。大曲のHearts in space、Wavesでの調性もリズムも前衛的になった部分が何より心地よく、キースが絶妙のリズムのフレーズを投げ込んでからのトリオ展開がまた素晴らしい。本作は、トリオのスタンダーズ中心のアルバムとは別物と考えるべきだ。Inside Outのライナー中にキースが「トリオの演奏は今後さらに激しいものになっていくだろう」とあり、その観点から本作は大変満足のいくものだ。しかし、その後のCDがまたスタンダーズ中心に戻っていることが気になる。最近散見する、トリオへのファンの飽きはここに起因しているのではないか。私としては、本作のフリー度をさらに押し進めたような作品を、今からキースらが切り開いてくれることを期待する、まあメンバーは還暦を過ぎはっとる訳ですけども カスタマーレビューピックアップ 2001年4月東京でのライブ。 1997年初めから99年初めまでの2年間、『慢性疲労症候群』という病魔に冒され音楽活動の休止を余儀なくされたキース。『The Melody At Night,With You』は自宅で録音できるまで回復、『Whisper Not』ではスタンダーズとしてライブに立ち、スタンダード・ナンバーを演奏できるまでに復活。そして『Inside Out』では、アンコールを除いて全てを3人のインプロビゼーションという、新たな挑戦を始めるまで復活を遂げた。 2001年4月23日~30日まで5夜のライブでは、5分の2はインプロビゼーション、5分の3はスタンダードナンバーという構成だった。本作はその内の5分の2のインプロビゼーションにあたるアルバムとなっている。 『生きて、演奏していくこと』のエネルギーを徐々に挑戦していくエネルギーにまで昇華していく。そこに出来上がっていく音楽、予想すらできない展開をスタンダーズは残していく。 カスタマーレビューピックアップ
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特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1400 より 発売日:1992-08-18 売上ランキング:Musicで111825位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 一聴した素直な感想は 「ジャズにはこんな魅力もあるのか!」 でした。 真夏にビール片手に大音量で聴くにはぴったりです。 他の方のレビューにあるように、「ビッグバンドはよくわからない」という人に対してもおすすめできます。 現に僕がそうでした。 ディジー個人のプレイも、パーカーとの真剣勝負のような緊張感溢れるプレイとは違った、エンターテイメント性に溢れた楽しい印象を感じます。 ジャズ聴きだして一年も経ってない初心者の僕でもわかりやすく、最高に楽しい気分になれるジャズです! カスタマーレビューピックアップ 文句無しのディジーの最高傑作の一つ。ディジーは、パーカーとビバップを作り上げた人というイメージが重いんだけど、本質的にはエンターテイナー気質の人であり、優れたバンドリーダーでもあったのだ。ここではディジーのお茶目な、エンターテイナーとしての魅力が、ゴキゲンなメンツと共に大爆発しているアルバム。メンバーにベニー.ゴルソン、リー.モーガンがいることが話題になるけど、ビリー.ミッチェルのホンカーぶりやアル.グレイのイケイケなトロンボーンなど、ソリスト全員役者揃い。客の盛り上がり振りもハンパなものではない。聴く度に、現場を生で見たかったという気にさせられる一枚です。ちなみに同時期のDizzy in Greeceも良い内容のアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 米国が生んだ最高のトランペッター、ディジー・ガレスピーの最高傑作です。何が最高って、流れ出る音楽が素晴らしい。この音楽を生み出したメンツも素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ 今までビッグバンドというのはどこが聴きどころなのかわからず、食わず嫌いにも似たところがあったがこれには驚いた。 ゴルソン、モーガン、ウィントン・ケリーといった大物が、ビッグバンドを背景に縦横無尽の大熱演。曲目も‘I remember Clifford’など魅力溢れるチョイスとなっている。 とにかく厚みのあるバックと互角以上の演奏を繰り広げるそれぞれのアドリブがすごく、この熱さがビッグバンドの魅力なのかもしれないと納得した。 ただでさえ熱いのに、ガレスピーと観客のやりとりも忠実に録音しており、ジャズ・フェスティバルの雰囲気をそのまま実感できるリアルなライブ・アルバムとなった。 ビッグバンド苦手意識を払拭してくれた感謝の1枚。お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
今までビッグバンドというのはどこが聴きどころなのかわからず、食わず嫌いにも似たところがあったがこれには驚いた。 ゴルソン、モーガン、ウィントン・ケリーといった大物が、ビッグバンドを背景に縦横無尽の大熱演。曲目も‘I remember Clifford’など魅力溢れるチョイスとなっている。 とにかく厚みのあるバックと互角以上の演奏を繰り広げるそれぞれのアドリブがすごく、この熱さがビッグバンドの魅力なのかもしれないと納得した。 ビッグバンド苦手意識を払拭してくれた感謝の1枚。お勧めです。 Conversation
特価:¥ 2,093(税込) 中古品¥1202 より 発売日:2001-05-08 売上ランキング:Musicで61202位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジャズについて詳しいわけではありませんが このアルバムは本当に何回も何回も聴いています。 ライブ盤なので臨場感が感じられるのも大きいですが 何よりペトルチアーニ親子のお互いを理解し合えているような まさしく、「会話」している演奏がとても素敵です。 やはりいつも思うことですが、40代、50代の ペトルチアーニの演奏を聴いてみたかったです。 カスタマーレビューピックアップ
ミシェル・ペトルチアーニ親子の共演。父親トニーはギターで、息子のミシェルがピアノ。親子ならでの密なコラボレーションで、相手を思いやるかのような暖かさを感じる。実はそれほど期待していなかったのですが、かなり上質のパフォーマンスなので嬉しい誤算でした。ミシェル・ペトルチアーニのファンには是非おすすめ。 Laughing Water
特価:¥ 1,488(税込) 中古品¥1119 より 発売日:1999-07-20 売上ランキング:Musicで54462位 ユーザー評価: Music / 通常7~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
1999年リリースのグレイトフルデッドトリュビュート(?)超絶技巧バンド:ジャズイズデッドのセカンドアルバム・・・デッドを知らなくともギターインストフュージョンとして楽しめる内容です!!バンド名だけではピンときませんが、面子を見ればもうこれは買いのアルバムです。メンバーは、ジミーハーリング(G)・アルフォンソジョンソン(B)・Tラヴィッツ(Key)・ロッドモーゲンステイン(Dr)・ジェフサイプ(Dr)・・・前作はビリーコブハムが叩いてました!!ジミーについてはどのような経歴のギタリストかはわかりませんが、味のある素晴らしい演奏を聴かせてくれます。アルフォンソはもう説明不要、TとロッドはDREGS(ロッドはウィンガーでも有名!!)いやあ凄いミュージシャンばかりです!!全体的に大陸を感じさせるゆったりとした、そして土臭い(笑)インストと言った感じですが、プロフェッショナルな演奏は本当聴き応えがあります・・・高品質なアルバムです、職人技がひかる!! At the Cafe Bohemia, Vol. 2The Great American Songbookカスタマーレビューピックアップ 音楽好きが高じてハイエンド・オーディオまでそろえていた頃に、 このアナログ版を持っていましたが、 昔、FM番組で油井正一先生がご紹介されていたのを聞いて、購入しました。 同じものがCDで出るとは限らないことを後から知ったときには、 かなりニッチなアルバムを多数保有していたので後悔しました。 アナログオーディオを手放したときに、LPも手放しましたが、 このアナログ版にあって、このCDに無い部分、それは、 曲と曲の間にカーメン自身がMCとなってメンバーや曲の内容を紹介したり、 闊達なトークを繰り広げている部分であり、 しかも、トークの途中からイントロが始まっているものもあるので、 このCDだけを聴くと、原盤を知らない方は支離滅裂と感じると思います。 アーティストと観衆が一体となって盛り上がってゆくさまが、 このCDでは全く感じられません。 原盤の完全復刻を切に望みます。 カスタマーレビューピックアップ メロディーラインをほとんど無視した一人朗読劇。言葉にこめられた、力ずくのような表現が息苦しく、聴いていて疲労のきわみを感じる。 歌詞の進行のリズムもブツ切れで、曲の全体像と魅力とが、まったくといっていいほどつかめない。「歌」とは思わない。 カスタマーレビューピックアップ 私はとてもジャズボーカルをよく聞く方とは言えないのですが、このCDを聞いたとき、背筋がぞくっとするほどの感動を覚えました。カーメンの魂の叫びといったらいいのでしょうか、英語の意味がよくわからなくっても関係なくとにかく心に響く歌声です。また、その感動には、歌だけではなく、完成度の高いバックの演奏も一役買っていることはまちがいないでしょう。ジョーパスのギターやジミーローズのピアノのボーカルとの掛け合いが絶妙で、アドリブでここまでやっているとしたらもはや神の領域でしょう。ちょっと言い過ぎましたが、ジャズを聴きたい人がいたら、ぜひこのCDを聞いてみてください。すごいです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムが出て間もなく、昔ジャズ評論家だった大橋巨泉氏が自身のラジオ番組で述べていたことを思い出した。 それは、1971年のスウィング・ジャーナルの年間評価でエラ・フェッツジェラルドの或るアルバムが、このカーメンのアルバムを上回ってベストヴォーカルアルバムに輝いたことで、「今のジャズ評論家は一体どうなっているのか?」としきりに嘆いていたことだ。 もちろん大歌手エラもうまいが、このときのカーメンはまだ油が乗っていて全盛で、エラはもう年齢的に声も衰え、歌手としてはとっくに峠を越えていた。 当時、私はエラのそのアルバムも持っていて聞いたが、巨泉氏が言うまでもなく、もっともだと思ったものだ。カーメンのこのアルバムはこの年発売された中ではどこから見ても最高のヴォーカルアルバム。傑作中の傑作だった。 このアルバムでカーメンは実にリラックスしていて、ライブ特有の浮かれて乗りすぎる様子がない。音楽的には全てがスタジオ録音のように質が高く素晴らしい。 「ブック・オブ・バラッド」にも匹敵するカーメンのベストアルバムのひとつだと思う。 録音も素晴らしく良く、カーメンの弾き語りが何曲か聞けるもの嬉しい。 カスタマーレビューピックアップ
メンバーがすぐそこで演奏しているかのようです。 JAZZファンなら長く聴ける一枚(二枚組みです)になるでしょう。 ジョーパスのGuitar最高。ジャズギタリストにもオススメ! ジャズ初心者にもオススメです。 Look to the Rainbow
特価:¥ 1,476(税込) 中古品¥1075 より 発売日:1988-10-25 売上ランキング:Musicで83782位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 77年グラミーのベストジャズボーカル賞を獲得した成功作。この頃ヒット作を連発していたトミー・リピューマのプロデュース。バックのサウンドも良いですね〜。まだあまり名前が知られていなかったエイブ・ラボリエル(B)も参加しています。この後はオールスターメンバーを使ってのアルバムを出すようになりますが、個人的にはこのアルバムやひとつ前のGlowのサウンドが私は好きです。光り輝く直前の溌剌とした感じがします。当時2枚組3600円、手を出しにくかったアルバムが今やCDで安く手に入るいい時代になりました。アル・ジャロウの人間楽器パーフォーマンスが話題になるきっかけになり、タモリ氏の芸能界デビューも確かこの頃だったように思います、余談ですが・・・。 カスタマーレビューピックアップ
1977年の1月から2月にかけて、ヨーロッパでの16回のコンサートツアーからの録音。35歳くらいのころだそう。 パーカッション、トランペット、何でも声でやってしまう人間楽器アル・ジャロウ。1曲目のイントロからジャロウ節全開です。 音楽の楽しさを口いっぱい胸いっぱい味わうことのできる贅沢。甘くてあったかくてやわらかい、いわゆるアナログな音、懐かしいけど決して古くならない音。子守唄のような安心感がある。 |
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