定価:¥ 1,582(税込)
特価:¥ 1,467(税込)
中古品¥1100 より
発売日:2000-10-16
売上ランキング:Musicで92076位
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Amazon人気商品ランキング/Techno PoppsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:896/総ページ数:90 最終更新日:2008/09/05 The Best of SparksThe Drum and Bass Collection
特価:¥ 1,265(税込) 中古品¥600 より 発売日:1997-01-14 売上ランキング:Musicで52401位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
リミックス企画モノ全盛期にやたら出たアートオブノイズのリミックスですが、このアルバムは少々いただけないように思う。当時流行が来る寸前のドラムンベーススタイルのリズムをどの曲も取り入れてはいるのだが、リミックスの方が前面に出過ぎて本来の曲が全く無視されているような気がしてショックでした。ファンである自分は少し裏切られた気持ちがしました。 Bilingual
特価:¥ 3,206(税込) 中古品¥1680 より 発売日:2001-07-03 売上ランキング:Musicで55945位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ペット・ショップ・ボーイズのオリジナル6作目のアルバム。 このアルバムサウンドの意外性にまたまた驚かされたファンも多かったはず。 前作Veryのキラキラポップを継承しつつも、ラテンのリズムをふんだんに取り入れたサウンドが実に意外でした。 爆発的ヒット曲はあまり収録されていませんが、その分、アルバムトータルとして聴かせてくれます。 通してBGMにしていても苦になりません。逆に作業がはかどりますね!! 中でも、Red Letter DayではビューティフルなPSBが健在で癒されます。 このアルバムもFurther Listening盤が存在します。 こちらも単なる寄せ集めではなく、通して聴いていると、 一つのアルバムではないかと思うぐらい、レベルの高い曲やバージョンが集めてあります。 これから買う人はぜひ、Bilingual / Further Listening 1995-1997で楽しんでください!! カスタマーレビューピックアップ 一言で言えば「もったいない」アルバム。何曲かいい曲が含まれているにもかかわらず、アルバム全体の流れの悪さによってその良さが活かされていないという印象。 1曲目の"Discoteca"がPSBらしからぬラテン・リズムを強調したハードで重い楽曲だったり(ピーター・ガブリエルの4枚目みたいな感じ)、4曲目の"Electricity"がメロディのほとんどない退屈なラップ/ヒップホップ系の楽曲だったり…。7曲目の"A Red Letter Day"も非常にうまくリミックスされたシングル・バージョンを聴いた後では地味で辛気くさく聴こえてしまったり(これは"Se A Vida E"のUS盤の12インチに出来のいいリミックスが幾つか収録されていた11曲目の"To Step Aside"にもあてはまる)。10曲目の"Before"も、シングルに収録されていたLove To Infinityによるリミックスの切れ味の良さに較べると、アルバム・バージョンはまったりとしすぎていると言うか、ちょっとヌルいというか。 でも、軽快なハウス系のトラックにラップを乗せた3曲目の"Metamorphosis"は、「思春期における性の目覚めおよび自らのセクシュアリティの受容」みたいな内容の歌詞をふまえて聴くと、すごくポジティブな感覚が得られる楽曲だし、ボサノバっぽいトラックに乗せて繊細で神秘的なメロディを歌い上げる"It Always Comes As Surprise"は、スタイル・カウンシルの"You Are The Best"を彷彿とさせる名バラードで、共にシングルにならなかったのが悔やまれる。 ジョニー・マーがギターで参加している"Up Against It"はPSBというよりElectronicっぽい感じの曲で爽やかな疾走感が印象に残るし、『ヴェリー』収録の"Liberation"に似た曲調の"The Survivors"も凡庸なアレンジを差し引いて感動的なメロディと歌詞に注目すれば、なかなかの佳曲ではないかと。 この時期のPSBはシングルのカップリングにいい曲が多いのが特徴で、そういう意味ではボーナスディスクの方も聴き応えがある。恋人をHIVで亡くした悲しみを曲中盤のラップに託したクリスの真骨頂"Paninaro'95"、オアシスを意識したようなロック・バラード"Hit And Miss"、ジェントルな雰囲気のドラムンベースと優しいメロディが心地よい"Betrayed"、アッパーなユーロ・ディスコ・チューン"Delusions Of Grandeur"、絵画を思わせる静謐なピアノバラッド"The Calm Before The Storm"など。 この2枚組の中から好きな曲だけ選んで、曲順とかも並び替えて自分でテープとかCD-Rを作ったりするとかなりいいものが出来るんじゃないか、と思います。ファンならそういったディープな楽しみ方ができる作品ではないかと。 カスタマーレビューピックアップ
ボトムが太めでたいこがどすんどすん。ダンスフロアとしては、路線的には一時のジャンミッシェルジャールみたいなサウンド。パーカッション類をやや強めにかけて、迫力を出すもの。だがしかしそれが相乗効果を出せているかと言えば、それはちょいと疑わしいな。 シンセ打ち込み哀愁ディスコとしてはかなりのしにせ、楽曲がさえないすね。10点中5点 シンセ、エレクトロニクス類のアレンジが今回はうまくない。 Dance
特価:¥ 1,519(税込) 中古品¥1089 より 発売日:1999-11-16 売上ランキング:Musicで14069位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
MoralはPleasure PrincipleのMetalの自己パロディーですが、自分の世界をむちゃくちゃにしている暴力的な歌であります。いわゆるヘビメタ的なテイストのニューロマンティックでone and onlyと言えましょう。 Behaviour [Bonus CD]
特価:¥ 2,913(税込) 中古品¥1600 より 発売日:2001-07-03 売上ランキング:Musicで55548位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ペットショップボーイズって、演奏は打ち込みだし、歌はボブディランだし、基本的にダンスミュージックで、ともすれば安っぽくなりそうなものなのだけれども、なぜか心に染みいるゴージャス感が漂うのは、センスとか人柄のせいなのでしょうね。特にこのアルバムは心に染みます。 カスタマーレビューピックアップ ペット・ショップ・ボーイズの4作目。多くのファンが転けたというアルバムですが、 聴けば聴くほどに深い味わいがあふれ出す大傑作だと思います。 シングルになったBeing boring、Jealousyは語るまでもなく美しい癒しの名曲に間違いありません。 そして、PSB流ディスコサウンドの名曲So hard。 その路線で聴かせるHow can you expect to be taken seriously?好きですね〜。 実は、このアルバムはこれらメジャー曲以外が素晴らしいのです。 PSBとしては、平凡な曲たちなのですが、聴いていて飽きることがありません。 自然とBGMになっている感じです。 これ以降のPSBサウンドの基本を作った名盤ですので、コレクションに加えましょう。 で、どうせならBehaviour / Further Listening 1990-1991にしましょう。 油の乗り切った彼らのヒット曲が、ロングバージョンで収録されています。 So hard (Extended dance mix) Being boring (Extended mix) Where the streets have no name (I can't take my eyes off you)(Extended mix) Jealousy (Extended version) DJ culture (Extended mix) Was it worth it? (Twelve-inchmix) 楽しめますゾ!! カスタマーレビューピックアップ 暖かみのあるクールネスがPSBの魅力。 ピアノの旋律にアナログシンセが包みこむ心地よいバラードが目立ちます。どれも心地よく、日本でいうと秋の雰囲気に似合うんじゃないでしょうか。 ダンサブルなものでも少し抑えた感じのものが多く "Go West"あたりがお好きな方には異質な感じがするかもしれません(笑)。 ボーナストラックのほうはremixを集めていてお得感がありますが、正直いってこのカップリングには疑問。 冒頭の『ビーイング・ボアリング』は名曲。耳にすると映像が目に浮かぶ、ブルース・ウェバー制作のプロモも機会があればDVDでぜひ御覧下さい。 カスタマーレビューピックアップ ポップ史上、最も内省的なアルバム。その孤独は「ペットサウンズ」に匹敵するといったら笑われるだろうか。現在の多分に営業的なゲイディスコ路線とは一線を画す美しさ。当時セールス的には惨敗したが、ここで聞かされる悲嘆、これが彼等の本質ではないのか。 カスタマーレビューピックアップ
自分は基本的にバラードっぽい曲や甘めのラヴソングが苦手なので、このアルバムは正直あまり好きじゃなかった。特に元々PSBのことをNew OrderとかDepeche Modeと同じカテゴリー(ニューウェーブ系のエレポップ)のバンドだと認識していただけに。でも最近出たPSBのドキュメンタリーのDVDを観て、そこでトレバー・ホーンやロビー・ウィリアムスがこのアルバムのことを思い入れたっぷりに語ってるのを聞いて、それで久しぶりに聴いてみた。そしたら「ああ、確かにこれはいいアルバムかも知れないな。」と思った。実際海外のファンサイトとかで「PSBの最高傑作は?」という投票をしてると大体このアルバムが1位になってるし、最新作である『ファンダメンタル』もバラード系の曲が核になったアルバムで、それも何度か聴いているうちにすごく好きになったということもあって。 おそらくこのアルバムのテーマは「追憶」なんだと思う。エイズで亡くなった友人を偲ぶと同時に自分のこれまでの人生を振り返る"Being Boring"に始まり、学生時代に教育システムから受けた抑圧のトラウマを指摘する"This Must Be The Place…"や、思春期における恋愛感情の芽生えを情感たっぷりに表現した"Nervously"や若い時の失恋を一種の通過儀礼として俯瞰した視点から捕らえ直す"The End Of The World"など。またニールとクリスが初めて出会った頃に作った曲だと言われる"To Face The Truth"と"Jealousy"は、いずれも恋人の不貞によって自分がいかに傷ついているかを歌っている曲だが、おそらくこの二曲も過去の恋愛経験を現在の視点から振り返っている楽曲だと思う。 自分の過去を振り返った時に現在の自分を基準にしてダメ出しをしたくなったり、あるいは周囲の人々に多大な迷惑をかけたことを思い出して深い自己嫌悪に陥ったり…。多かれ少なかれ誰でもあることだと思う。でも歳を重ねて対処スキルだけは向上したけど本質的な部分では何も成長していないことにふと気付いたり、あるいは他人のミスを許すような寛容さでもって過去の自分の過ちについても、それなりに止むに止まれぬ事情があってしたことだし仕方なかったんだ、という気持ちで受け止められるようになったり…。つまりいい経験も悪い経験も込みで自分の過去を受容するということ、それらの出来事があったから今の自分があるんだという認識。過去の自分も現在の自分もけして完璧な人間ではないけれどそれでもどうにかこうにか生きてこれてる、それはそんなに悪いもんじゃないんじゃないだろうか、という感覚。 このアルバムが持つそういったマニフェストが理解出来るまでにだいぶ時間がかかった。長いことこのアルバムが持つ大人しくて上品で、外からの刺激に対してバリアーを張って自分を守ってるような雰囲気が生理的に好きじゃなかったのだが、今ではその辺は気にならなくなった。自分的にはPSB一流の抑圧された攻撃性や皮肉たっぷりのブラックなユーモアが堪能できる『アクチュアリー』『ファンダメンタル』の方が好きだが、その二枚の次に好きなアルバム、かな。 WarriorsThe Collectionカスタマーレビューピックアップ
まず、1)を聴きましょう。ミッジ・ユーロがヴォーカルだったころのこのグループの良さがこれだけでわかると思います。ジョン・フォックスがヴォーカルだった頃よりもポップで、サム・ブルーに変わった後よりは明るい。また、ビッグ・カントリーのドラマーが入って暑苦しくなった「U-VOX」の前までのベストなので、シャープかつメロディアスな「いい時期」のウルトラヴォックスのすべてが詰まってると思います。欲を言えば、4)はシングルバージョンでなくアルバムバージョンで収録してほしかった、とは思いますが、大した減点ではありません。 The Seeds of Love
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1200 より 発売日:1999-05-24 売上ランキング:Musicで19097位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ TFFの集大成ともいえる名盤。B面(死語だなぁ・・・ 5〜8です)の流れは、まさに完璧。 ホント、名曲揃いでベストアルバムと錯覚してしまいそうですが、中でも『Year Of The Knife』ですね。 突き抜けるスネアに合わせて膝を打ちながら This is the year of the knife ♪ と歌ってしまいましょう。 ボーナス収録の『Tears Roll Down』アレンジverも嬉しい。 カスタマーレビューピックアップ オタクで内向的なローランド・オーザバルと,ネアカでポップ志向なカート・スミスの2名が結成した英国のグループ。デビュー直後は電子リズムを使ったポップスだったが,次第に曲を書く司令塔オーザバルがイニシアチブを執り,思索的でシリアスな傾向が強まった。これが呼び水となったか,二人は1990年代に入って喧嘩別れ。バンドも空中分解。人気は泡沫のように消え去ってしまった。 本盤は彼らが喧嘩別れする直前の1989年に発表した作品で,プログレやジャズの色を大胆に採り入れた意欲作。最も売れた前作「シャウト」も掛け値なしに素晴らしいアルバムだった。しかし大ヒットした前作を受けての大事な局面で,ここまで売れ線と迎合しなかった心意気には,大層驚かされた。案の定,およそシングル化できそうにない長尺かつプログレ風の楽曲が詰まった本盤は,人気凋落のきっかけを作ってしまったのだが,これは覚悟の上だったろう。売れることを目的化することなく,掛けられる手間と精力は全て掛け,記録よりも記憶に残る名盤を作ろうとした彼らの生真面目過ぎるほどの良心が,かけがえのない作品となって私たちに残された。手塩の掛かったこういう良心的な作品が,中古で250円に格付けされている世の中は,やっぱりどこか間違っていると思う。 カスタマーレビューピックアップ TFFの最高傑作。80年代屈指の名盤だと思う。 聴きこむほどに、その細部にこだわった音作りに驚く。 佳曲ぞろいで曲の流れも完璧。 静から動へ一気に駆け上がるような曲の展開が美しい。 カスタマーレビューピックアップ 1989年おそらく8月リリース。前作から4年半、彼らの3枚目のアルバムにして最高傑作。 1988年1月にそれまで貯めてあった3枚目のアルバム用の曲を全てボツにして、レコーディング・エンジニア、デヴィット・バスコンビーと作り上げた驚異の音世界である。ローランド・オーザバルとカート・スミスは本作で妥協を一切しなかった。1曲目の『ウーマン・イン・チェインズ』では、カンサス・シティのホテルで歌っているところをスカウトしたオリータ・アダムスが参加、その濃い音世界が幕を開ける。次の『バッド・マンズ・ソング』もなかなか名曲だが、やはり3曲目の表題曲に尽きるだろう。これは未来永劫光り続けるであろう名曲だ。 カスタマーレビューピックアップ
音楽を突き詰めるタイプのミュージシャンは、最高傑作を作ってしまうと、解散するか、メンバーチェンジするか、減速してしまうが、TFFは事実上の解散。でもそれだけにこのアルバムは、最高の完成度と緊張感とロックする音楽魂が脈打つ演奏が披露され、収録されている。 1曲目「woman in chains」とラスト前のライブ演奏「year of the knife」は、ロックミュージックの天才ミキサーボブ・クレアマウンテンがミックスしている。それだけに各楽器の分離の良さと、ノリの良さと、ロックする駆動感は抜群。特に「year of the knife」のドラムスのとギターの切れ味は、何度聴いても頭がいってしまいます。その後に続くアルバムラストの曲とのつながりと対比は素晴らしいの一語。 TFF事実上最後のアルバムとして輝いているだけではなく、ブリティッシュロックの到達点の一つでもある名盤です。 1曲目「woman in chains」では、なんとフィル・コリンズがドラムスで参加。かっこいいです。プログレファンには嬉しいゲスト参加(カート・スミスのベースラインも味わい深いし、ニール・テイラーの弾き過ぎないギターが曲をクールに盛り上げる)。 TFFというと、初期クリムゾンのミニライブにかぶり付きで2人で見にきていた写真が印象的だった。そういう意味からもプログレッシブロックの正統的継承者のロックサウンドの到達点でもあります。 Release (Bonus CD)
特価:¥ 2,532(税込) 中古品¥1075 より 発売日:2002-04-23 売上ランキング:Musicで67309位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前作Nightlifeのダークな雰囲気が少々なじまなかったボクですが、 このReleaseは、ぴったり心に入り込みました!! 彼ら特有のピコピコサウンドは控え目で、メロディの美しさをストレートに伝える曲が満載です。 近年のライブでも、ニールがフォークギター1本の弾き語りで淡々と歌う、 You Only Tell Me You Love Me When You're Drunkの素晴らしさは特筆でしたが、 正にその雰囲気がアルバム全体に漂っています。 PopArtから外された名曲Londonも入っています。 で、どうせ買うんなら、他の方がオススメのとおりこのボーナスCD付きがいいですよ!! シングルSexy Northerner、Break 4 Love、 そしてCloser To Heaven (Slow Version)なんてのもコレクションできます。 更に、PCビデオHome And Dryも楽しめますね!! カスタマーレビューピックアップ
RELEASEの限定版には2枚目のCDが付属してます。2枚目は通常のオーディオでも楽しめますが、PCでHOME AND DRYのミュージッククリップを観ることもできて楽しめます。 楽曲自体はPET SHOP BOYSらしいクールな中に主張を感じる良い曲ばかりです。思わずカーステレオの音量を上げて窓を開けたくなるような曲です。 Pioneers Who Got Scalped: The Anthologyカスタマーレビューピックアップ アメリカのみならず世界のNWバンドに影響を与えたバンド、ディーヴォ。 私の青春はほとんどディーヴォ漬けでした。 もう全ての曲が最高。 ギクシャクしててグルーヴィーで…ロックを全否定するかのようなテクノサウンドに酔いしれたものです。 ロック好きはストーンズの変態的なカヴァー「サティスファクション」を一度聞いて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ
2枚組、全50曲にも及ぶDEVOのベスト盤。 DEVO自体曲によって様々なバージョン違いが存在し、ライブテイクも多いのでどれが未収録、未発表曲だと把握するのが本当にややこしい。 DISC1には初期~中期、DISC2に後期、及び新曲が収録されています。 ブックレットは貴重な写真やジャケットなども満載でお得感バツグン。 好きなら一聴の価値はあります。 ただ、もう少しライブテイクを増やして欲しかった。 |
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