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中古品¥1119 より
発売日:2003-11-21
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特価:¥ 1,995(税込) 中古品¥1119 より 発売日:2003-11-21 売上ランキング:Musicで10499位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ あるラジオ番組で爆笑問題の太田光が「セリーヌ・ディオンなんてたいした歌手じゃないよ。カーペンターズの方がよっぼど素晴らしい」旨の発言をしていた。私は「調子に乗ってなーにを馬鹿な」と思って聞き流したが、試しにこれをレンタルで借りて聴いてみた。 いやーぶっとんだ、ぶっ飛んだ。決して張り上げずかつ説得力あふれるカレンのボーカル。その声の魅力を最大限に活かす為の全く無駄が無く本当に必要最小限なバック。しかも駄作が全くない(まあベストだから当然と言えば当然だが)。この完成度の高さは一体何だろう。昔だって聴いてたのに当時の私は「まあ悪くないね」程度でカーペンターズの真価をまるで理解していなかった。これはポップミュージックのある意味究極の到達点ですな。 参りました。現在、過去のミュージシャンにはこんな宝石がいったいいくらいるのか? そんな宝石達(例えば、トッド・ラングレンとか、、)を捜しにいそいそとレンタル屋に通う今日この頃です。全部は買えないからね。 カスタマーレビューピックアップ 山ほどあるカーペンターズのベスト盤のどれもがカレン存命当時のオリジナル音源ではなく、一人残されたリチャードが楽器を加えてみたり、アレンジを換えてみたり、手を加えている楽曲が数多く収録されています。 オリジナルを知っているとやはり違和感があります。それより不満なのはボーカルの加工です。専門的なことはわかりませんが、エコーをかなり加えています。せっかくのカレンの美声が輪郭を失い、表情がぼやけてしまっていて、聴くに耐えません。 ベスト盤でしかカーペンターズを聴いたことの無い方は、ぜひオリジナル盤と聴き比べてください。カレンの本当の歌声が聴けます。 カスタマーレビューピックアップ 私たち世代には懐かしくもあり・・・ ドラマの主題歌にあったなぁとか思いつつも 最近のCMソングで使われているものもあるし カーペンターズを知らなくても 聞き覚えのある曲があるはず。 カスタマーレビューピックアップ 今さらながらにレビューを書くのは、いまだにカーステレオなどでよく聴いているからです。日本人に耳なじみのよい選曲で、若い人にもおすすめです。ドラマ主題歌・挿入歌などが多く含まれており、忘れた頃に再放送するのでまた聴きたくなるというようなところもあります。TBS系列の「恋がしたい 恋がしたい 恋がしたい」の主題歌「レインボウ・コネクション」、挿入歌の「リーヴ・イエスタデイ・ビハインド」などは、ドラマで使われる前はさほど有名ではなかったと思うのですが(間違っていたらすみません)、本当にいい曲でドラマを盛り上げていましたし、相乗効果でドラマの方もさわやかでしみじみとした印象を残しています。カーペンターズに興味をもった若い人がはじめて手に取るアルバムとしてぴったりなのではないでしょうか。本当に名曲とは、廃れず、何度聴いても飽きない、輝きが褪せないものなのだなと感じさせるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
カーペンターズ全盛時には、必ずしも彼らの熱心な聴き手でなかった私は、いつしかそのアルバムも捨て、長い間、彼らを聴くこともなかった。このCDの曲目リストを見ても、曲名は憶えていてもどんな曲だったかは忘れていたり、曲名すらすっかり忘れているのもあったくらいなのだが、今、こうして全曲を聴き終えてみると、「当時のカーペンターズは、こんなにも多くの名曲を世に送り出していたのか!!」と、私のイメージ以上の偉大な業績に、新鮮で大きな驚きと感動を禁じ得ない。 現在、邦楽の分野では、現代の曲からはもはや失われてしまったといっても過言ではない、イージーリスニングで美しいメロディが特徴の、70年代のフォーク、ニューミュージック、歌謡曲がブームとなっており、次から次へと、競い合うようにカヴァー曲も発売されている。カーペンターズの曲は、そんな70年代に日本でも圧倒的に支持されていただけに、こうして聴き直してみると、当時の邦楽と全く同じ薫りがするのだ。「70年代の邦楽のリヴァイヴァルブームが一段落したら、次はカーペンターズ」、そんな予感すら覚えるカーペンターズに、しばらくはハマってしまいそうだ。 ネヴァー・ゴーンカスタマーレビューピックアップ このアルバムのせいで他のCDは一切聴いてません。通勤のときに聴いて、帰宅中に聴いて、食事中に聴いて、就寝時に聴いてます。このアルバムを買ってから毎日聴いてます。ヤバイです。それに何回聴いても飽きません。ぜひ購入を カスタマーレビューピックアップ ポップス・ファンのみならず、ロック・ファンにも十分にアピール出来るアルバム。ゴテゴテした打ち込みダンス・ポップ系の音が苦手だという人もこれは受け入れられるのではないだろうか。実にいい感じで、無理を感じさせない方向転換を図ったアルバムといえる。自然体なアコースティック感覚な音作りと、以前と比べると格段に表現力が増したボーカルとコーラス。楽曲のクオリティは相変わらず高い。ふと感じたのだが、今も素晴らしい作品を次々とリリースして活躍している「テイク・ザット」や「A−HA」も、実に劇的な方向転換を成して成功した。この「ネヴァー・ゴーン」もそんな位置にあるアルバムではないかと。しかし正直、ここまでいろんな意味でスケールを感じさせるグループに成長するとは思わなかった。デビュー当時はどう見てもイケてないルックスに曲・・・それが今や世界を代表するハイ・クオリティなグループへと変貌するのだから世の中わからないものだ。笑 カスタマーレビューピックアップ 一発目のincompleteをバラードから入り、それから一曲ずつアップテンポとバラードで交互に入る構成はさすが!2,4,6はノリがよく好き♪最後の12番はしっとり歌い上げるラブバラードで痺れます・・・BSBだからこそ歌える曲だと思います。また、日本盤のボーナストラックも、なんでボーナストラックなのかが分からないほど完成度が高い!!特にMoving onはベストに入れてもいいぐらいです!! カスタマーレビューピックアップ Incompleteで惚れました。そして、すぐにこのCDを手に入れたいと思い、購入しました。 全曲聴きましたが、 いや‥びっくりですよ。 捨て曲がないんです。 1〜5の曲順はすばらしい。 全体的に言えば、 今までのアルバムの中でおそらく一番好きです。 買って損はまったくありません。 カスタマーレビューピックアップ
今もこんな曲が歌えるグループは幸せだと思います。 特に気に入った曲は「Siberia」「I Still...」「Climbing The Walls」ですかね… ボーナストラックとして入っていた「Song For The Unloved」「Rush Over Me」も名曲です。 「BLACK&BLUE」からファンになったんですが、このアルバムも同じ位に良いと思います。 ただ、落ち着いて情景付いた曲が多いので、景色を浮かべながらぼんやり聴くといいです。 沢山のアルバムが終わった後のフラッシュバックみたいなイメージを受けました。 疾走感と言うのか、動力的な曲が好きな方は「BLACK〜」等他のアルバムもお勧めです。 グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ スザンヌホフスの歌声が魅力的。ヒット曲の「マニックマンデー」は彼女の声に惚れたプリンスが彼女の為に曲を書いた物です。ベスト版という事で彼女達の代表曲がつまっています。「eternal flame」は最高のバラードですね。バングルスの曲では一番好きです。他にもヒット曲「エジプシャン」もツインボーカルでやはりスザンヌのパートになるとグッときます。「if she knew what she wants」はジュールズシアの曲のカバー。とにかくスザンヌの歌声は惚れてしまうぐらいチャーミングなのでぜひとも多くの人に聞いて、惚れてもらいたいです。余談だが上記のジュールズシアは知る人ぞ知るシンガーソングライターであるが、彼の作品はほとんど廃盤になっているので、ファンキーキングスやポーラーベアーズの頃も含めてぜひ復刻して欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ
バングルスの80年代のヒット曲とオリジナルアルバム3枚からの選曲を中心としたベスト盤です。CDジャケットのデザインが同じ日本盤とアメリカ盤が1990年に出されて、日本盤は今回で3回目くらいの再版でしょうか。日本盤は15曲入りで、アメリカ盤より1曲多くなっています。 バングルスの曲でラジオやオムニバス盤で耳にする機会がもっとも多いのは、大ヒット曲で明るいポップス調の「マニック・マンデー」「(ウォーク・ライク・)エジプシャン」と、バラードの「胸いっぱいの愛(エターナル・フレイム)」でしょう。スザンヌ・ホフスのちょっとハスキーなボーカルが、アメリカンポップスの中でも独特の存在感を出しています。 ところで、このベスト盤には、このグループのまた違った作風の曲がいろいろ収められています。サイモン&ガーファンクルのカバー「冬の散歩道」、ソリッドな「イン・ユア・ルーム」や、「ビー・ウイズ・ユー」などのコンサートホールのエコーのような効果を生かした曲群で、これらはいずれもクールなロック調です。これらクールなロック曲でスカッとする一方で、また「エターナル・フレーム」やポップス調の暖かい響きのヒット曲が、より聴きごたえがするように思います。このベスト盤には、単なるベスト盤という以上の独自の構成の良さがあると思います。 US シングル・コレクション
特価:¥ 20,000(税込) 発売日:2008-08-20 売上ランキング:Musicで61925位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
これだけ息の長い活動をし、かつレコードリリースが継続する中でファンを裏切らない音源が途切れないバンドというのも珍しいが、また、ファン感涙の作品が登場する。 彼らの人気のピークである「ペットサウンズ」発表までの全盛期にキャピトルから発表された当時のシングル音源に、昨今新たにミックスされ出来上がったステレオ・ヴァージョンをセットにするという粋な構成を基本としている。そして、そのステレオ音源に、本作にて初公開の素晴らしいヴァージョンが収められているのだ。「When I Grow Up」と「She Knows Me Too Well」という比較的地味ながら味わい深いブライアンの才気爆発の名曲のステレオミックスは、息をのむ美しさ。 その他にも「409」の1965年のライブは米国の特定販売ルート購入者特典だったもので本邦初公開だし、「Why Do Fools Fall In Love」はイントロにコーラスが入る貴重なシングルヴァージョン。 日本版にはオリジナルライナーの対訳や日本独自解説なども添付されるであろうし、米国原盤を買おうかどうか迷ったが、私は日本版を購入予定。高価ではあるが、その価値はある作品だと思う。過ぎていく夏を本作で惜しみつつ、いよいよ来月発売のブライアンの新作で秋を満喫したいと思う。 ベスト・オブ・エルヴィス・コステロカスタマーレビューピックアップ 昔から味のある歌声が大好きでした。 しかし、某日本人が真似しているのが話題になった90年代半ば頃から 急速に聴く気がしなくなってしまいました。 しかし、数ヶ月前、NHK-BSでたまたまコステロの特番を(1時間半!)見て、 その番組でAlisonを久々に聴き、涙しそうになりました! 年はとってしまいましたが、魅力は変わってませんでした。 あの独特のメロディーラインと鼻にかかったような歌声、 一気に懐かしさがよみがえり、このCDを購入しました。 だいたいの有名曲はおさえてあるので、 初心者や懐かしさに浸りたい人にもオススメです! (欲を言えば、ボーナストラックで「コステロ音頭」とか入ってたらもっと嬉しかったかも!?) カスタマーレビューピックアップ 皆さんがおっしゃっているようにノッティングヒルのエンディングで使われていて、大好きになった「SHE」が収録されていたので購入したアルバムです。 原曲はフランスのシャルル・アズナブールさんが歌われていた曲ですよね。 ノッティングヒルの恋人達ではオープニングにシャルル・アズナブール、エンディングにエルビス・コステロという鳥肌もんの演出でした。 なのに映画のサントラ版にはシャルルさんのが入ってなくて残念だったのを覚えています。 カスタマーレビューピックアップ しなきゃいけません。 ミスチル好きはここまでレンジを広げないと にわかファンと思われてしまいます。 ぜひ。 カスタマーレビューピックアップ 2001年リリース。コステロの"Very Best"。 実はこれが欲しいというよりも映画『ノッティング・ヒルの恋人(1999年)』で挿入された"She"が欲しくて欲しくて買った(●^o^●)。"She"の手に入れ方は、 1.シングル盤"She"を買う。→つまらない。芸が無い。 2.iTune Music Storeでget。→現在、この曲はコストロの全曲の中で第二位のダウンロード実績のようだ。でもそれも楽しみがイマイチだ。 3.『ノッティング・ヒルの恋人(1999年)』のサントラ盤を買う。→結構悩む選択だが、"She"以外のサントラ聴いてもなぁ・・・。 4.『ノッティング・ヒルの恋人(1999年)』のDVDを買う。→これはイイ。でも"She"をgetするのとは違うぞ。 5.『The Very Best Of ・・・』を買う。→持っている曲も多々あるが、コストロが聴きたいという本来の目的に合っている。○。(●^o^●) ということで購入した。アンディ・ウォーホル系のデザインに代表曲がずらり。これはこれで楽しめる。でも"She"だな。 きっとこの"She"はダイアナ・クラールのことを思いながら創ったに違いない。なんてズルイ!!!コステロにはめずらしいアレンジも正統派ストリングス系のいい曲だ。 カスタマーレビューピックアップ
日本のミュージシャンも好きな人は多いんじゃないんでしょうか? 初期のミスチルが好きな人にお勧めです。 私は「RADIO RADIO」が好きでこのCDを買いましたが、買って4年も経つのにいまだこのCDから抜け出せません。 「RADIO RADIO」や「Veronica」のなどのポップで元気の出る曲もあれば、「She」のようにうっとりしてしまうバラードもある。 その時その時の気分を、ちょうどいい具合に演出してくれます。 そんな意味で、私にとってこのCDは、幸せの薬です。 「ラブ・アクチュアリー」サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ とにかくシーンとその選曲がいい!月並みですが、CDを聞きながら映画のシーンがよみがえります。ノラ・ジョーンズを好きになるきっかけにもなりました〜♪ カスタマーレビューピックアップ 映画の音楽が、あのマッシブアタックの「ストーミー・ウェザー」で名を上げたクレイグ・アームストロングだし、映画の中でも彼のインスト音楽ががとても良かったので、聴いてみた。するとクレイグの曲がラスト2曲のラブテーマしか入っていない。しかも両方とも2分台の短い曲。(あれ?)って感じ。でも、映画を見た人なら分かるけど、最初の結婚式のシーンのサプライズ演出で歌われるビートルズの名曲「ALL YOU NEED IS LOVE」や、少年が恋する女の子が学校の文化祭で歌うマライア・キャリーのカバーなどが、完璧にいい状態で録音されています。ですのでサントラ版というよりは、きっちりとしたソングブックになっています。CDだけ聴くと、てんでばらばらな印象ですが、映画の中で使われると、完全に物語に溶け込んでいました。監督のセンスの良さと、演出技術の高さを改めて感じる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ working titleの作品のサントラはどうしていつも選曲がいいのでしょうか。この作品のサントラも素晴らしい曲ばかりです。 劇中のロックシンガーのビリー・マックが歌うあの曲ももちろん入っていますし、ヒューの変なダンスシーンの曲、またノラ・ジョーンズも。カバー曲も。また、美しいスコアも収録されています。映画を見た後日、サントラを聞いて、また感動に浸る方も多かったのではないでしょうか。working title作品はDVDとサントラセットで買っても後悔はしないと思います。 カスタマーレビューピックアップ DVDで思いっきり楽しんだ後、がまんできなくて CDも購入しました。映画の情景が浮んでくる心地よさ どれもが楽曲としても素晴らしく、お買い得な一枚です。 DVD特典映像にある、監督のこの映画への音楽にこだわりを みててから聞くと、また新たな発見があるように思えます。 幸せになりたい時に聞く一枚。おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
この映画が2003年のクリスマスにイギリスで公開された時、 このサントラ・アルバムはクリスマスプレゼントとして贈るCDの 第一位になっていました。 聞いて納得。 あたたかい曲、元気な曲、切ない曲、映画と同じく、 いろいろな形の愛の曲がいっぱいです。 映画の監督が「音楽なくしてこの映画はなかった」と語るとおり、 この映画の魂がこのサントラにはあります。 自分で聞くのももちろん、大切な人へのプレゼントとしても最適です。 ビリー・ザ・ベスト3木蘭の涙カスタマーレビューピックアップ 個人的な意見ですが、佐藤竹善さんの声はとてもよいのですが、コブクロの方の声は、はっきり言って合いません… 裏声キツイです… 思い出深い曲だったので聴いてみたのですが… 原曲に対するリスペクトが足りない気がします。 切なさも感じないし、強さや儚さも感じず… 曲をカバーするなら、その曲に合った人選(声質)をすべきです。 とにかく不快でした。 今後、このような事がないように作品作りは慎重に行なって頂きたいです。 あくまで個人的な意見でした。長文失礼しました。 カスタマーレビューピックアップ 竹善さんもスタレビの根本さんも小田ファミリーで親交があり、この曲に対する解釈というのは、他の歌手よりも、曲の核心に迫る位置におられたと思います。それに竹善さんのような抜けるような歌声の持ち主でなければ、この曲が表すところの「儚さ」というものを100%表現できない気もします。 さて、ここ数年であらゆる歌手にカバーされているこの曲。もう日本のスタンダードナンバーにひとり歩きした感じがありますね。 93年に初めてスタレビが初めてリリースした時、ラジオCMで繰り返し流れ、非常に印象的なメロディが耳に残った事を覚えています。そのメロには儚さとか、美しさとか、溢れているんですよね。この印象の強さが曲の魅力です。この先もこの曲はどんどん多くの人たちの耳に残ってゆく曲だと確信しています。 カスタマーレビューピックアップ いい曲です!! 涙が出てきます!! いなくなる先生と歌いました!! カスタマーレビューピックアップ 竹善さんの歌は大好きでよく聴いています。スタレビのカバーということで、声質も違うし、どんなふうになるか楽しみにしていました。楽器の出るところを最小限にし、ハーモニーで作り上げるこの曲は、じっくりと秋に聴きたい一曲です。 カスタマーレビューピックアップ
スタレビの「木蓮の涙」はその楽曲自体が素晴らしいのですが、竹善さんとコブクロの 3人で奏でるハーモニーは、本当にすごく良い! とてもやさしく力強い3人の声に、きっと惚れる事間違いないと思います。 クリスマス・タイムカスタマーレビューピックアップ 結構いいです!クリスマスです! でも個人的には、美容院とかっていっつもオシャレな曲が流れてるじゃないですか?ああいう感じがよかったです。 カスタマーレビューピックアップ 値段の割には曲数豊富。 そして、一度は聞いたことのあるような曲や クリスマスの代表的な曲。と様々です。 この1枚さえ持っていれば アナタの一生のクリスマ・・。 ずっと手元に残しておきたい1枚になるはずです。 カスタマーレビューピックアップ 定番の曲からあまり耳にしたことのない曲まで、38曲様々なジャンルのクリスマスソングがあるので、きっとお気に入りの曲が見つかると思います。 すべての曲の歌詞・対訳・解説が付いています。 CDケースにヒイラギの絵、ディスク1はゴールド、ディスク2はシルバーと、見た目でもクリスマス雰囲気が楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ 今まで出たクリスマスオムニバスは、時代を超えた名曲という主旨からか、60年代〜現代までと幅広い音源を取り上げて、いい曲がつまっている反面、まとまりがない印象もありました。今回は80年代以降に絞っているので違和感なく聞けると思います。POPアーティストがクリスマスソングで大ヒットする先駆けとなったワム! の ラスト・クリスマス 、90年代前半を代表する「マライア・キャリー / 恋人たちのクリスマス」です。90年代後半にはバックストリートボーイズやイン・シンク、ウエストライフといった男性ボーカルグループが、そして2000年にはブリトニー・スピアーズ やジェシカ・シンプソンなど女性シンガー、またRケリーやジョーといったアーティストと幅広いアーティストがクリスマスソングを出しています。また、ルーザー・ヴァンドロス、ピーポ・ブライソンといった実力派ボーカリストもしっかり歌っています。 カスタマーレビューピックアップ
とってもおいしいCDですね! クリスマス定番の曲がたくさん!!シーズンOFFでも全然OKですね。こんなCDまってました。オススメです。 ライヴ・アット・ザ・ロキシー1976〈完全版〉
特価:¥ 3,100(税込) 中古品¥2430 より 発売日:2003-06-25 売上ランキング:Musicで30141位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ちまたで有名な『ライブ』に比べて、演奏が走らずレゲエ感を出せているのがこちらの作品!レゲエ調のロックを聴きたいのなら『ライブ』のほうがいいでしょうが、レゲエとして聴きたいのであれば、こちらがオススメだと思いますよ☆ カスタマーレビューピックアップ 本盤との比較ならば、わたくしは曲目の似ている「ライヴ!」を採ります。 こちらはちょっとギターが目立ち過ぎている感じがしてなりません。「ライヴ!」はユニットとして統一感が取れているのに対して、こちらは突出している感じがある。 しかし、こちらの長所はあちらにはない「レベル・ミュージック」その他の名曲が入っていること、さらにディスク2のメドレーがあることだ。つまり、従来から出ていた限定版とこの完全版ではかなりその価値が異なる。 ただ、「ライヴ!」はあまりに整然としすぎて物足りない、だからこちらの方がいい、という意見は至極尤もだと思われる。その辺は好みの領域だろう。 でも、選曲からいうと「バビロン・バイ・バス」が一番好き・・ カスタマーレビューピックアップ ディスク1は『ラスタマン・ヴァイブレイション』のデラックス・エディションの ボーナスディスクにも収められたライブです。 更にアンコールの「ポジティブ・ヴァイブレーション」「ゲット・アップ・スタンド・アップ」メドレーを追加。 他のどの公式盤でも聞かれないほど粘っこくソウルフルなグルーブだと思います。 「トレンチタウン・ロック」「ライブリー・アップ・ユアセルフ」「ノー・ウーマン・ノー・クライ」 ライブでも定番のこれらの曲は公式盤のなかではここでのライブが一番好きです。 しかし圧巻はやはりクライマックスの「ゲット・アップ‾」メドレー。 妖しげな音を出すキーボードと相まって恐ろしく崇高な高み?へと誘ってくれます。 20分の長尺演奏ですが、音に身を委ねているだけで当然時間はあっという間に過ぎてしまいます。 自分はレゲエはあまり聞かない人間でしたが、これを聞いて開眼しました。 レゲエが苦手だと思っているロック、ソウル好きにもとてもとっつきやすいアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ロキシーでの名演ライブが遂に発売です。 このロキシーのライブは、『ボブ・マーリー』(昌文社)という本の中でも、 珠玉の名演として挙げられ、ボブ・ディランが観客の中にいたというライブです。 名盤「LIVE!」が、テンポが走り、たたみ掛ける様な演奏で、聴き手のテンションを上げてくれたものだったのに対し、このロキシー盤は、テンポが走らず、地に足が付いたしっかりとした演奏で、ライブが後半に入るにつれ、徐々に聴き手に興奮を与えてくれるものではないでしょうか。 ボブの歌はもちろんのこと、名手アール・チナ・スミスのファンク風のリズムギター、バレット兄弟のタイトなリズムセクションに、タイロンの縦横無尽のキーボード、そしてドンのブルージーなリードギターと、非の打ち所がない演奏です。 個人的な聴き所は、バレット兄弟の生ダブが聴けるwant more、観客と一体となったroots rock reggae、そしてアンコールのget up stand up‾です。特に、20分にも及ぶget up stand up‾のno more troubleからwarへと変わる瞬間は鳥肌が立つほどでした。 ぜひ、これからもシリーズ化し続けて欲しい企画です。 |
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