定価:¥ 2,625(税込)
特価:¥ 2,625(税込)
中古品¥10283 より
発売日:2003-07-20
売上ランキング:Musicで122712位
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Amazon人気商品ランキング/モダンブルースpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:589/総ページ数:59 最終更新日:2008/07/24 ウェイ・ダウン・イン・ルイジアナExtended VersionsGive It Upカスタマーレビューピックアップ ファースト・アルバムはアマチュアの自主制作盤のような雰囲気でしたので、 このアルバムが本格的なデビュー盤と言えるかもしれません。なんといっても エリック・カズの名曲"Love Has No Pride"を世に知らしめたアルバムです。 その他ジャクソン・ブラウン等シンガー・ソングライターの曲を多く取り上げていて ブルース色は、ほとんどなくなっています。ブルースでは売れない、とレコード会社 が考えたからでしょう。ポップな仕上がりです。しかしその中で唯一の本格的 ブルース曲"Love Me Like a Man"でのボニーのギターは見事で、トーン、 フレーズ、ピッキングとも文句なしの名演ですね。最近はスライド中心ですが 指弾きでも実力者であることが分かります。また2曲ギターでサポートしている ジョン・ホールのプレイが素晴らしいです。彼のようにでしゃばらず繊細なギター・ソロの 弾ける人はあまりいません カスタマーレビューピックアップ とにかくグレイトなギターアルバムです。しかしグワングワン轟音でもなく、清涼感あふれる拡がりサウンドでもない。 コリコリです。木の幹。軟骨。音の粒が際立っている。アコースティックもエレクトリックも無駄な残響がいっさいなく、気持ちよく音が途切れる。 レイット自身もウッドストックのギタリスト達も、ギターという楽器の本質を味わいながら弾いてます。 カスタマーレビューピックアップ 最初はそれほど期待もせずに何げなく聴いていたんですが、まず二曲目でグッときて、四曲目で心をギュッと鷲づかみにされ、最後の「Love Has No Pride」を聴き終えた時には、もう完全にボニーに恋してましたね。 ピーター・バラカン氏がこの頃のボニーに夢中だったのは知ってたけど、まさか自分もそうなるとは夢にも思ってなかったですね。 以前カレン・カーペンターやノラ・ジョーンズを初めて聴いた時にも、一種特別な感動を受けたけど、ボニーにはそれ以上のものを感じました。 とにかくその歌声、センス、フィーリングなど全てに参りました。特にバラードは最高ですね。 このアルバムにはいい曲が沢山あるし、カラッと仕上がったサウンドも心地好く、一時期はこのCDばかり聴いていて全く飽きなかったですね。そしてもちろん今でも大の愛聴盤です。 ため息まじる37分… カスタマーレビューピックアップ Bonnie Raitt をこのアルバムではじめて聴きました。本当に素晴らしい。久々の全曲カッコええアルバム。ジャニスよりも肩の力を抜いて、キャロルキングよりブルース、ちゅう感じ。こんなアルバムが売れる時代というのはもう来ないのか。これから彼女のアルバムをいろいろ聞いて行きたいです。 カスタマーレビューピックアップ
「スティールドラムギター」と言うヘンテコな 記載がライナーにあります。 どんな音かは、「9.You Told Me Baby」で聞いて下さい。 とにかく名前どおりのキテレツな音で、 ジョンホールがピックをギターの弦にはさんで 録音したそうです。 Some Rainy Morningカスタマーレビューピックアップ ジャケットがどうにも妙なので、敬遠して買わないでいたが購入してみるとやはり良い。 クレイの魅力の一つの、うねうねしたチョーキングビブラートが堪能できる「Moan」「I'll Go On」などもそうだが、アルバム全体を通してギターの泣き所が多いアルバムでもあるが、従来のブルース然としていないところがこの人の魅力。 普通のブルースでギターの泣き所の多いアルバムというのは、大抵重かったり、ハードすぎる場合があるが、クレイの場合、歌詞の中で「マーヴィンゲイは最高さ。」と言っている様に、あくまでボーカルが伸びやかなソウル、R&B的であり、ブルーな曲調でもけして聞きにくくならない。 ただ、ほかのクレイのアルバムに比べると全体的に暗い感じは受けるかも知れない。 カスタマーレビューピックアップ
80年代以降のモダンブルースのエース的存在である。アルバート・コリンズ塾の出身らしく、ストラトで師匠のテレキャスみたいな金属的な音を出す。このトーンがバックバンドのパーカッシブな演奏と合わせて、カントリーブルースに似たゴツゴツ感をつくり出している。歌唱のほうもメンフィスソウルに影響を受けたと思われる節回しでディープな面を見せる。 曲はいろんな要素が入っていて、原理主義者に言わせればブルースじゃなくロックかもしれない。アレンジも都会的である。なのにフィーリングの黒さはマニアックな感すらある。(10)のミクスチャー感はなかなか痛快である。 Edge of the CityLooking Back
特価:¥ 1,151(税込) 中古品¥1350 より 発売日:1990-06-22 売上ランキング:Musicで117625位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
’69年、友人からこのアルバムを借り、初めてJohnMayallを知ったのは私が高校生の時でした。その後、大学に入ってこのアルバムを手に入れたときは、本当に嬉しかったのを覚えています。このアルバムは、ジョンメイオールにとっても思い出のアルバムと言うべきもので、エリッククラプトン、ピーターグリーン、ミックティラー他ブリティシュブルースシーンがまだまだ勢いのあった頃にブルースブレイカーズに在籍していたミュージシャン達の熱い演奏が収められています。特にEクラプトンの"StormyMonday"、Pグリーンの"SoManyRoads"、Mティラーの"Suspicions"など、今聴いてもなんとも胸にグッとくるものばかりです。JohnMayall自身が本人のスクラップブックから写真を選びデザインした内ジャケもなつかしさがいっぱいです。 今思えば、JohnMayallの元へこれだけのミュージシャンが集まったと言うのは、Johnが白人ブルースの開拓者としての熱意と実力と魅力があったからこそと思われてなりません。Johnの歌がいただけないと言う人もいますが、そもそもブルースというものはうまいへたの世界ではなく、どれだけ聴くものにブルースフィーリングを感じさせるかが重要であって、テクニックが大事な要素のクラシックやジャズとは根本的に違うのではないかと思います。 Second Albumカスタマーレビューピックアップ
Roy Buchananの日本での1stアルバム。名前も聞いたことがなかったがジャケットの何とも言えないあか抜けているような、渋いような妙な装丁に惹かれて購入。聞いて驚いた。キャンキャンしている印象のTelecasterをこれでどうだと言わんばかりに手を替え、品(音色)を替え、リズムを替え、おそらく当時のギター奏法の殆どを示したような落ち着いた熟練のハートフルなテクニック満載のアルバムだったのだ。Royの数あるアルバムの中でカントリー、ロックンロール、ブルース、バラードなど曲も演奏もバラエティに富みながらバランスが最も良く、必聴、必携の一枚。星10個許されるなら10個つけるぞ。以後RoyとTelecasterにぞっこん。参りました。Royの歌とも語りともとれる朴とつとしたボーカルも人柄がにじみ出ていて好感がもてる。これなくしてRoyとTelecasterは語れまい。 Malpractice
特価:¥ 2,993(税込) 中古品¥1782 より 発売日:1995-09-01 売上ランキング:Musicで125590位 ユーザー評価: Music / 通常11~14日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
昔何んもしらない友達がイン・パラダイスをインパラだ~!と聴こえるといってて面白かったです。それはいいと、これはステレオになってしかも邦題:不正療法とありましたナア。なんかおかしくって、カッコよくって、ロンドンですってジャケからしてそういってるじゃありませんか。小気味良いサウンドだし、ファーストが凄すぎてあんましこれはスポット浴びませんが、これも僕は好きな盤です。95点位かな。 TajTore Down Houseカスタマーレビューピックアップ スコットさんはやはりロックギタリスト、それも音楽性、独創性、楽曲制作性、勿論ギタリストとしての資質も世界最高レベルの人だと確認できるアルバムでした。加えて2曲目の「Tore Down House」、9曲目の 「Mocha」でのフレーズは凄くプログレッシブで、なんと懐の広いギタリストなんだとビックリしました。TRIBAL TECH では出来ない事を、いい意味でのストレス発散をしている様で、気持ちはよく分かります。思いきり弾きまくってる気持ちいいアルバムに仕上がってます。 カスタマーレビューピックアップ ソウルフルな女性ボーカリスト=テルマヒューストンと歌入りのブルーズアルバムを製作。彼独自のハイパーブルーズを展開。押しもひきもわきまえた繊細なギタープレーがうれしい。ロックパワーなブルーズの代表作品。シャープなギターが聴くものの耳をえぐります 10点中10点 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムはブルースアルバムですが、ブルースの雰囲気をたっぷり味わえるのはいうまでもなく、SCOTTならではの音使い、リズムがふんだんに漏りこまれており、バリエーション豊富な演奏であきさせないものになっています。特にギター好きにはたまらいはず。さすがSCOTTといった感じです。 |
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