定価:¥ 3,500(税込)
特価:¥ 3,324(税込)
中古品¥2479 より
発売日:2004-07-22
売上ランキング:Musicで31372位
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Amazon人気商品ランキング/グループサウンズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:607/総ページ数:61 最終更新日:2008/10/13 GSグレイテスト・ヒッツ
特価:¥ 3,324(税込) 中古品¥2479 より 発売日:2004-07-22 売上ランキング:Musicで31372位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今までGSのコンピレーションはさまざまなレコード会社からかなり出ていますが、ここまで内容が充実したものはおそらく初めてではないでしょうか。 曲は別として、「あのグループが入っていない!」というグループは思い付きません。 ただリマスターされてるのはいいんですが、1曲目の「君だけに愛を」はベース(重低音)の音がちょっと大きすぎるかなぁ、と思いました。 この曲は「ザ・タイガース ゴールデン☆ベスト」ではちょうどいい音のバランスになっていたのでこの点は少しがっかりしました。 カスタマーレビューピックアップ 世界では、ビートルズ旋風が吹き荒れ、日本ではエレキブームが起こった1960年代の中頃、それらを追いかけるようにグループサウンズの大ブームが巻き起こりました。ちょうど、ツイッギーによってミニスカートが流行した時代でもありました。 テレビでは、スパイダーズ、タイガース、テンプターズ、ブルーコメッツなどのグループが毎日のように出ていました。当時、私は、多感な中学生でしたので、そのカッコ良さに憧れ、同級生の女の子達は、キャーキャーと言っていた時代でした。 この2枚組みのCDは、当時のオリジナル・サウンドですから、昔聴いた音楽がそのまま再現されます。グループサウンズのヒット曲の全部を収録してありますので、これを聴くだけで当時のサウンドがそのまま蘇ってきます。 CDの写真を見ていると、あのようなファッションと髪型で歌っていたのを思い出しました。50歳以上の方が、当時を振り返り、懐かしむのには良いですね。 カスタマーレビューピックアップ
なにより、あの頃のGSがたくさんはいってるのが嬉しい! それも名曲ばかり。価格も安い。老後に車でも乗り回しながら聞くのにいいかもしれませんね。(笑) レッツ・ゴー「運命」カスタマーレビューピックアップ 1960年代半ば、ビートルズに代表される欧米のロックは世界中の若者に衝撃を与えた。しかし、当時の日本の体制側はエレキギターを持った若者が余程、脅威にうつったのか、これを徹底的に弾圧。今では信じられない話であるが、フォーリーブス(当時のアイドルグループ…今ではジャニーズがこれに相当か!?)のコンサートへ行った高校生が停学になったというから驚きである。 そのようなエレキ弾圧の風潮に真っ向から立ち向かい、ブチ切れた寺サンが1967年9月に発表したのが本作である。世間がいう良識派とやら、自称教育的指導者とやらに「ほーら、頭の固いお前らの好きそうな音楽とやらをエレキで弾いてやったぞ」と言わんばかり、クラシックの名曲群をエレキギターでハードプレイ!日本で初めて使用されたというファズギターの音の歪みは寺サンの怒り。大衆のいう良識とやらに冷や水を浴びせ掛ける。そう、このアルバムの根底には熱いパンク魂が根付いている! 現在の日本のポピュラーミュージックのメイン・ストリームはギターサウンドなしに語ることは不可能であり、ライヴハウスや学園祭で気軽にロックが演奏され、世間一般大衆も当たり前のようにそれを享受し楽しんでいるが、それは寺サンや加山雄三のようなエレキ黎明期のアーティストによる闘争の歴史の上に成し得たとういうことを我々は決して忘れてはならないのである。 カスタマーレビューピックアップ
このレコードが出た時代に海外にはジミーヘンドリックスがいた。 日本には寺内タケシがいて万年筆がスポンサーだった某テレビ番組で ガンガンギュンギュン弾きまくっていた。 このレコードをどこで耳にしたのか レッツゴー運命を聞いてジミヘンはワイト島ロックフェステバルに バニーズを招待しようと考えていたらしい。 今ではめずらしくないがサンタナのあの天にも駆け上がるような スーパーエキスプレス 1号TOKYOエレキ合戦
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥1790 より 発売日:2005-01-26 売上ランキング:Musicで71857位 ユーザー評価: Music / 通常4~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
なつかしいエレキギターの音もたまには聞きたいなと思ってこのCD を買ったのが運のつき。 とうとうエレキギターの練習をする気にさせられてしまった。 ベンチャーズのコピーと言われないような寺内タケシのアレンジも ガンコそうで良いかもしれない。 このCDを聞くとベンチャーズのオリジナルも聞きたくなってしま った。 ザ・ジャガーズ・スーパー・ベストソフトロック・ドライヴィン~スノー・ドルフィン
特価:¥ 1,300(税込) 中古品¥1225 より 発売日:2007-04-11 売上ランキング:Musicで82578位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
96年初リリースされたシリーズ5タイトルのうち、『まちどおしい夏休み ドライブ編』として新装再発されたコロムビア編、『美しい星』のタイトルで改定版がリリースされているアルファ編に続き、ポリグラム編(当時)が、トヨタ2000GTのジャケも帯も、内容もそのままに再発された。まずはめでたい、と言いたいところなのだが、ライナーが96年版そのままであり、これは、通常リイシューの際、ライナーに加筆することで知られる土龍団および濱田さんがタッチしていない(できなかった?)ことの証明であり、ある意味、中途半端な状態でのリイシューとなったことは、実に残念。☆4つの評価は、このあたりに起因したものであり、ハセキヨこと長谷川きよしが1曲も入ってない、ザ・リリーズの大傑作「イマジネイション」が入ってない(クリフ・リチャードのヒット曲の、中途半端な英語カヴァー「しあわせの朝」は入ってるのに。なんだこりゃ?)など、謎な部分もあるにはあるけれど、内容的な評価はもちろん☆5つである。 西田佐知子のヤマタケ作品「きのうの涙」は素晴らしすぎるボッサ歌謡だし、個人的にやはり「白い波」は、ヒデとロザンナ版(コロムビア編に収録のもの)が最高だとは思うけれど、ここで聴けるユキとヒデ版の素朴な感触も悪くない。また9、10のような渋谷メロディーの美しさは、もっと評価されていいと思う。ラスト3曲はすべてスパイダースがらみのもので、「世界は僕の両手に」は、今日に至るまで長年の盟友であるショーケンとイノヤンの最初期コラボ。ピコの「I LOVE YOU」はシングル・ヴァージョンだ。 なお、96年版で残っているのはキング編と東芝(EMI)編だが、なんとか理想的な形で再発されることを、心から祈っている。 長い髪の少女~ソロ・コレクション'70~'74
特価:¥ 2,661(税込) 発売日:2007-12-05 売上ランキング:Musicで82227位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
どんな歌でも華やかに歌い上げる最高に素敵なシンガー、マモルマヌーの ゴールデンカップスを抜けてからのソロワークス集です。 彼のソロ作品がCD化されるのはこれが初めてのようで、私も初めて聴きました。 ゴールデンカップス時代に歌った「アンチェインドメロディ」や「ウーマンウーマン」は 彼の魅力を最も引き出したものだったと思います。 これらを初めて聴いたときの衝撃は忘れられません。 「なんて素敵な歌声なのだろう」 と、感動に打ち震え、全身が彼の歌声に引きつけられました。 本作品では、歌謡曲調のものが多く、個人的には歌謡曲は苦手なのですが、 彼が歌うものであれば、どんな作品でも聴きたいと思っていたので、本作を聴けたことはとても嬉しく思っています。 どんな曲調であっても、彼が歌えばそこにぱっと可憐な花が咲き、聴くものを引きつけます。 本作では、アダモの「雪が降る」と筒美京平作曲の「珊瑚礁の娘」が気に入っています。 「雪が降る」は、本作の中で彼の魅力が一番際立っているように思いました。 中音メインの歌謡曲調では、彼の魅力が制限されてしまっているように感じますが、 「雪が降る」では、もっとのびやかに歌えており、彼の魅力がよく出ています。 プレスリーやアダモ、ニールセダカ、ポールアンカ、ロイオービソンなど、美しい歌声のシンガーはたくさんいますが、 マモルマヌーは彼らを凌ぐ最高のシンガーだと思います。 ドラマーとしても個性的な存在でしたし、シンガーとしても最高です。 そんな彼の音源が永い眠りから解かれたことは、この上なく喜ばしいことではないでしょうか。 THE TIGERS AGAINカスタマーレビューピックアップ
タイガースのみならずGS最高の一作!リードGの加橋が脱退し、シローが加わった新生タイガースの結極最期のアルバム。6曲目の英語曲は随分と未消化だけれど、他は名曲揃い。太郎とジュリーの曲も素晴らしいし、他のプロの作家の曲も、当時の彼らの心情を的確に表出しているように感じられます。「風は知らない」「はだしで」「都会」「嘆き」「散りゆく青春」と、終点に向かう若者たちと、当時の自分とを重ねてしまいます。一曲で減点しましたが、ほぼ満点。 ザ・サイドワインダー続・酒場ロックカスタマーレビューピックアップ
おもわず、飲まずにはいられない曲ばかりです。真夜中、明かりを消して聞き入ってしまいますね。 |
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