定価:¥ 2,520(税込)
特価:¥ 2,394(税込)
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発売日:1999-06-07
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Amazon人気商品ランキング/ダンスポップpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2293/総ページ数:230 最終更新日:2008/07/26 シンクロナイズドカスタマーレビューピックアップ 発売後、何年と経ってる今でもまったく色褪せない。ケチの付けようの無いアルバムです。 それだけジャミロクワイというアーティストが完成された領域に達しているという証なのかもしれません。 そしてこのCDの凄さはタイトルの如くシンクロすることです。 既に過去のレビューにも書かれている通り、日常の中でこれほどシンクロするCDはそうありません。 昼流せばはHappyな気分に!夜流せばムード溢れる夜になります。 個人的オススメは夜のハイウェイでの9「ウェア・ドゥ・ウィ・ゴー」です。流しながら爆走すると最高にCoolな状態に!そして気分は映画のワンシーンです!! カスタマーレビューピックアップ 「キャンド・ヒート」は「Virtual Insanity」(「Travelling Without Moving」収録)に並んでヒップでクールなダンスナンバー。あの曲に惹かれて次のジャミロ作品を探されているならオススメできる。 これを車中で流すとドライヴのムーヴ感は各段にアップする。作品全体もキャッチさと高揚感に溢れ、メロディの良さが引き立っている。 ジャミロの作品はなるべくアルバムまるごと聴く機会が欲しい。曲と曲の繋がりがアグレッシヴ。次がどんな展開になるかを期待し、こう来るかと楽しさを覚えられる。そしてとんとん拍子に軽快に聞ける。 カスタマーレビューピックアップ #1キャンド・ヒート聴きながら サイクリングマシーンやったら自然と足が回る回るー。 上記の様なノリノリサウンドからミディアムテンポまで収録されており 人気作な理由がわかりました。 カスタマーレビューピックアップ 一番良い曲だったと思うのは、1曲目にあるキャンドヒートだと思います。 今になってジャミロクワイを考えてみると、ずいぶん古く感じられ、それほどたくさんの人に知られていません。過去ジャミロクワイがすごく日本で売れたときがありました。そのときでも、特に売れたのが、このシンクロナイズドです。 基本的にジャミロクワイの曲はノリのいい曲が多いので、盛り上げ用に使うのがベストだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ジャミロクワイの4作目。70年代のソウルのエッセンスをふんだんに取り入れながら、古臭くなくシャレたサウンドにまとめるセンスには脱帽です。前作よりもさらにキレが増しつつ、シンセ・打ち込みを多用しながら機械臭さがないのもアレンジの勝利か。年齢層を問わず広くお勧めできる稀有な一枚です。 THE BAND OF 20TH CENTURY:Sony Music Years 1986-1990
特価:¥ 2,993(税込) 中古品¥1878 より 発売日:2004-04-28 売上ランキング:Musicで71012位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ピチカートのファンはリマスター盤も聴いていると思いますが、このCDは独自にリマスター&リミックスされているので聴き所満載です(音質が最高)。また選曲が小西さん自身が行っており、年代も1986-1990と初期のピチカート(佐々木麻美子〜田島貴男)なので、その時代が好きな人にはたまらないでしょう。しかもディスク2にはファン待望のライブ音源も沢山入ってます!解説も小西さん、高浪さん、田島さんのコメントもあって大マストな内容です!! カスタマーレビューピックアップ
これはピチカート・ファイヴのCBS・ソニー時代のベストアルバム。僕は小さい頃にこのバンドを知ったので、あまりこの時の曲を聴いたことがありませんでした。田島貴男さんも在籍していたことを初めて知った時は、すごく意外に思いました。それに、インターネットでソニー時代の作品を初めて試聴した時は、田島貴男さんの歌声がスピッツの草野マサムネ君に似ていると思い、また、「これは草野マサムネ君じゃないの?」と耳を疑ってしまいました。この頃のピチカート・ファイヴは、すごく初々しく、よく知られている頃のサウンドだったハウスやボサノバ、グループサウンズではなく、純粋なポップスバンドサウンドだったんですね。ピチカート初心者の人は、コロムビア時代のアルバムからではなく、このソニー時代のベストから聴き始めるのがオススメかもしれません。DISC2の貴重なライブテイクと、発売当時まではオムニバスアルバムのみ収録だった『KISS KISS BANG! BANG!』、『ラヴァーズ・ロック』のカップリング(かな?)だった『眠そうな二人』のリミックスバージョンもとてもいいですので。 Hung Upカスタマーレビューピックアップ 私はマドンナさんの曲とか、有名な曲しか知らなかったのですが、 この曲をTVで見た瞬間に‘この歌いい!!'と思い、早速購入してしまいました。 一度聴いたら耳から離れないメロディと、軽快なリズムで車の中でもノリノリで楽しいドライブができるでしょう。 マドンナさんは今でもダンスにキレがあり、パワフルですばらしいと思います。 しかも、あの衣装はとても着れませんよね。 この曲をきっかけに今更ですが、マドンナファンになりました。 カスタマーレビューピックアップ 1.Hung Up (Radio Version)は3分20秒と アルバムバージョンよりも短く編集されています。 アルバムのほうにききなれていると あれ?と思うかもしれませんね。 2.Hung Up (SDP Extended Vocal)は7分57秒。 低音のビートが非常に強調されていてクール! 3.Hung Up (Tracey Youngs Get Up and Groove Edit)は4分15秒。 シンセが強調されていてやや神秘的な感じでているかな? 4.Hung Up (Bill Hamel Mix)6分58秒。 バスドラムが強調されていて、 アレンジもビートの感じもオリジナルと違うので 全く違う印象をもつと思います。 5.Hung Up (Chus & Ceballos Remix)はとにかく長い10分21秒! 跳ねるようなリズムが強調されています。 6.Hund Up (SDP Extended Dub)は7分57秒。 2曲目との違いはメインボーカルのあるなしといったところでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 前評判がとてもよかったので非常に楽しみにしてました 聞いてみて ある種の感動を覚えました 個人的にはTRACYのリミックスが一番すきなんですけど 勿論基本的に曲がいいからそんなことをいえるのですね 21年ブームを作ってきたマドンナは女王以外の何者でもありません 重ねて本当に素晴らしいです カスタマーレビューピックアップ こんな曲を待っていた! 最初聞いたときの一声はまさにこれ。 流行の半歩先をいって一般に普及させる事では右に出るものはいない 彼女の真骨頂が久々に出た!という感じですね。 プロモーションも大々的にやっているし、ミリオン出ないかな?と 心から期待しております。 PVも早く売ってほしいです。本当に素敵なので。 カスタマーレビューピックアップ
これは…、寂しい歌ですね。と言ってもけなしてる訳ではなくて、すごく胸の隙間にしみ込んでくるということが言いたいのですが。 元ネタであるABBAの"Gimme Gimme Gimme(イレイジャーのカバーも有名)"は、「欲しい、欲しい、私は男が欲しいのよ!」というミもフタもない楽曲でしたが、そこからイントロの華麗なリフだけを抽出して、こんなにも「ミラーボールの下の孤独」を鮮やかに描き出すポップソングを作り上げるとは。マドンナという人の本質的な暗さが(これもいい意味で)滲み出ている名曲だと思います。 プロデュースを担当したスチュワート・プライスは、最近ペット・ショップ・ボーイズやニュー・オーダーとの仕事で一躍売れっ子の仲間入りをした人で、この人選も押さえるところを押さえてるという感じ。ナイトクラビングやダンスカルチャーの持つ表面的な華やかさと、その裏側にある満たされなさという要素の両方をきっちりと見据えることの出来る人だからこそ出せる音という感じで、正直すごく久し振りに「マドンナすげー。」と思ってしまいました。3曲目のリミックスの方がオリジナルよりもシンプルな分、美しい仕上がりかと。 12インチ・コレクションSingles
特価:¥ 2,895(税込) 中古品¥2041 より 発売日:2005-12-06 売上ランキング:Musicで49974位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
まず、『ザ・ベスト・オブ』の時のようにUS盤のみ独自の選曲とかバージョン違いというのは今回なし。違いはボーナストラックを1曲(TemptationのSecret Machines Remix)収録してるのみ。このリミックスは、元の歌詞をカットアップして並びかえたりオリジナルにはないバックボーカルをオーバーダブしてあったりと、なかなか気合いの入った仕上りで結構オススメ。 色々な雑誌で「決定版的べスト」と言われてるが、個人的にはやっぱり『サブスタンス』の方が好き。「パーフェクト・キッス」や「ステイト・オブ・ザ・ネイション」はどう考えたって12インチ・バージョンの方がいいでしょ。単にクラブ向けに尺を伸ばしたのではなく、彼らなりの情念の込め方が必然的に楽器のインタープレイの白熱化、および曲のピークが長めのインスト部分にくるという展開を招いていた訳で。このアルバムのようにエディット・バージョンばかりでは、正直物足りない。 これをもって80年代に一番プログレっぽい仕事をしていたのはイエスでもジェネシスでもなく、87年までのニュー・オーダーの12インチとトレバー・ホーンのプロデュース・ワークだと思うのだが、どうだろう。プログレ好きの人がダンス・ミュージックや打ち込み系を馬鹿にしてるのを承知の上で。 Madonna
特価:¥ 2,010(税込) 中古品¥1208 より 発売日:2001-05-21 売上ランキング:Musicで67441位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 御年50歳にして新作も発表し、衰える事無くアクティブ・ラインで活躍しているマドンナ。丁度、洋楽を聴き始めて程なくしてこの人が本作('83年作)でデビューしてきました。 当初は明らかにディスコ・ミュージックとしての扱いが大きく、また、私個人は彼女の下 積み時代の事など知りもしませんでした故、後年の成功をそれ程想像できた訳ではありませんでした。 ディスコ・サウンドにカテゴライズされていますが、よりポップなフィールドでの勝負も十分に通用するだろうなぁという感触は確かにありました。ご承知のように、次作"Like A Virgin"、続く"True Blue"で'80sフィーメル・ポップ・スターの地位を確立してしまった事実を突きつけられると、何とも先見の明の無さを自責してしまいます(^^; ともあれ、"作られたポップスター"だと思っていた彼女の1stである本作を眺めてみると、全ての曲にコンポーザー(恐らく、作詞?)として名を連ねている点に改めて驚いています。 閑話: クレジットは知らない名前の方ばかりですが、その中にレジー・ルーカス('70sにマイルス・デイヴィスのグループでギターを弾いていた人)の名前がありました。どのような関わりがあるのか、表面的にはちょっと想像できないつながりです(^^; カスタマーレビューピックアップ 「ボーダーライン」「ホリデイ」は、言わずと知れたマドンナの代表作。 他の曲も、当時マドンナを多少でも意識していた方なら、1度は耳にしたことがあるような曲ばかりで、ノリのよいダンスナンバーが中心。 ベストアルバムではなく、ただのデビューアルバムですが、私はこれをマドンナの最優秀アルバムとして推します。 「ライク・ア・ヴァージン」以降のセクシー路線に走る前の「正統派マドンナ」が聞けます。 収録されている全曲が、80年代前半の当時の流行を察知したビートの効いた曲風で大ブレイクしたアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ マドンナといえば、なんといってもホリデイだろう。このアルバムは彼女のデビュー作である。聞くところによると、彼女がこの曲を持ってきたときプロデューサー達はなにも手直ししなかったそうである。つまり完璧!他のアルバムの別ミックスヴァージョンやライブヴァージョンよりもこのオリジナルヴァージョンが一番優れているようにおもいます。この曲を聴くと勝手に体が動いてしまいます。まさに名曲!他にも#1.#2.#8など佳曲がずらり。マドンナは、デビュー後20年以上たった今でも第一線にいますが、まだこのアルバムを持ってない人がいたら是非この機会に聴いてみてください。決して後悔はさせませんヨ! カスタマーレビューピックアップ 新作を出すたびに話題の彼女ですが、やはり音楽的には1stが最高です。 M-1,2,5等のシングル曲はどれも印象的で特に”Borderline”は彼女の作品の 中でも不朽の名曲。 プロデューサーとしてレジー・ルーカスやジェリービーンが参加しており 当時のヒップホップ、エレクトロやNYファンクのエッセンスもふんだんに 盛り込まれています。 80’Sリヴァイバルとは無縁にサウンド的に素晴らしい。 2曲のボーナストラックも追加されております。 カスタマーレビューピックアップ
The item is re-released on CD, with original vinyl LP artwork inside. Additionally, there are 2 newly remixed bonus tracks - a) Burning Up (12" version) & b) Lucky Star (New Mix). A must- have for all Madonna fans & pop music followers! エロティカカスタマーレビューピックアップ やりたいことをやっちまった、という感じのアルバムです。セールスのことは考えずにクラブ、アンダーグラウンド方面へのアプローチを本気で突き詰めています。写真集と組み合わせたプロモーションなど音楽以外の部分ではずいぶん世間に媚びてましたが、こんな内省的な音楽では売れるはずもないので無理もない話。 あと、この時期のマドンナの曲でShep Pettiboneはよく取り沙汰されるけれども、もうひとりのAndre Bettsの担当したトラックも素晴らしいです。Pettiboneのトラックは構成が比較的わかりやすいストレートなつくりになっています(クラブシーンを意識した雰囲気が濃厚)。しかしBettsのトラックは聞き取れないような分類不能の音がいっぱい入っていて、いま聴いても新たな発見がたくさんあります。 BettsといえばJustify my Loveですから、さもありなん。 とにかく、お世辞にもポップとは言えないこのアルバム。それまで表面的なイメージだけでMadonnaを聴きていた人にとっては非常に難解というか、「地味すぎてつまらない」とかそんな評価になりそうで、実際セールス的には全然ダメでした。全体に自意識過剰な情念があることを認めつつ、これを彼女の最高傑作と認定したいです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムでは特に顕著だけどアンダーグラウンドではやってる音をメジャーで流行らせたいのが見え見えで鼻につく。一言で言えばとにかくつまらないアルバム。セックスをイメージした戦略で売ろうとしてたのはわかるけどとにかくつまらない。何でこの程度の音楽しか作れない人がスーパースターに祭り上げられてるのかさっぱり理解できない。過大評価じゃないのか。大体80年代だってこの人緑亀だったのに。同じ58年生まれのプリンス、ケイトブッシュ、マイケルジャクソンの足元にも及ばない。 カスタマーレビューピックアップ ポップスのアルバムは、アルバムの中で1、2曲しか印象に残らない場合が多い。カリスマのMADNNAのアルバムであってもその例外ではないが、このアルバムは別である。普通ボーカルものの曲は、ボーカルを際立たせるため、バックの演奏は控えめであるが、このアルバムのバックの演奏はアシッドかつアヴァンギャルドな印象だ。全体的にアンダーグラウンドな雰囲気がアルバムを包みこんでおり、聴く人を選ぶ。しかし、普段歌物を聴かない人に聴いて欲しい、きっと深く重たく洗練された世界感を味あうことができると思います。 カスタマーレビューピックアップ 華やかさはないものの静かな力強さのあるアルバムです。 Bed time storiesに流れていく落ち着いた流れは、このアルバムをついつい引っ張りだして聴いてしまう心地よさがあります。キラキラした派手さはありませんが、CDを流すとリラックスできる魅力があることに気がつきます。 カスタマーレビューピックアップ
マドンナのアルバムの中では賛否両論のある作品。 この作品で大幅なセールスダウンをした事で次作の ベットタイムストーリーズを売れ線R&Bに 移行させた問題作。個人的にはマドンナの中では 一番好きなアルバム。 当時のクラブでかかりまくったシングル曲erotica, deeper&deeper,fever等クラブヒットも数多く アンダーグラウンドの怪しい匂いプンプンの一方で レイン、バッドガール等バラードでも聴かせてくれます。 great white wonder RARE MASTERS 1990~1996カスタマーレビューピックアップ NHK教育で放送されていた「キッズチャレンジ」。 15分間の小学校低学年向けの社会科(だと思ったが・・・)番組だったが そのテーマ曲を担当したのがピチカート・ファイブ。 一度耳にして、その魅力にハマってしまった。 20回分の放送タイトルをつなぎ合わせただけの歌詞に 手抜きナシで自分たちの世界をストレートにぶつけてくる。 渋谷系とかいって、ちょっと気取っているだけじゃないか、 なんて避けていたが、これで完全に打ちのめされた。 これをキッカケに、私は今まで足を踏み入れなかった CDショップのポップスのコーナーへ足を運ぶようになり バイト代が入るたびにピチカート・ファイブのCDを買うようになった。 その「キッズチャレンジ」を含んだ 音楽という分野では、人は素直に、天才の才能に脱帽すべきである。 カスタマーレビューピックアップ レア音源と題されてますが、ここに収録されている「東京は夜の七時」だけでも聴いて欲しいです(このバージョンはかなり貴重でかなり意味のある音源だと思う)。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムで野宮真貴さんの声はやはり楽器のようだなと思いました。 ネタ盛りだくさんなので、pizzicatoのMDとか作る時、曲と曲の間にはさむのにもぴったりだと思います。買い物王のテーマやキッズチャレンジ(フリッパーズギターコーラス)・TOKYO FM・レモンのキッス(バービーの誕生日に歌った)・my name is jackなど、わくわくするような内容となってます。後、野宮真貴さんが歌う『きよしこの夜』はクリスマスぜひ聞きたいです。 Remixed & Revisitedカスタマーレビューピックアップ 久しぶり(10年以上)に買いました。デビュー当時から常に話題を振り撒いているMadonnaですが、今回のリミックス版も賛否両論意見が分かれてるようですね。思うにMadonnaの作品は(一般的にも言えることですが)評論家受けするものはそれほどヒットせず、ヒットしたものは酷評されるといった傾向があると思うんですけど・・ 私は80年代のMadonnaのファンで、「Burning Up」から「Like A Prayer」くらいまでは好きだったのですが、その後は徐々に聞かなくなってしまい、90年代や最近の作品はほとんど関心がありませんでした。今回は曲目みてなんとなく面白そうかなと思って買ってみたのですが、オリジナルアルバムを買ってはずれるよりはましかなという感じです。何度か聞いていい曲だなと思ったのは「Your Honesty」。また「Boderline」や「Cherish」のようないい曲が聞きたいです。 カスタマーレビューピックアップ GAPのCM曲が収録されてるミニアルバム。 この曲が欲しくて欲しくて、アメリカまで問い合わせたけど、あくまでも販促物というので手に入らなかった曲"Into The Hollywood Groove"。 この曲だけでも☆5つ 他の曲もアルバムバージョンとただ違うだけでなく別物として聴いてもいいかも カスタマーレビューピックアップ American Lifeからの楽曲のリミックスに加えて、未発表曲、噂のGAPのCM曲、そしてMTV Music Awardでブリトニー、アギレラ、ミッシーと共にコラボした曲をも収録したEP盤。リミックスに関しては、冒頭曲(1)の出来栄えが素晴らしい。何ともいえない味わいのあるオリジナルを下手にイジルことなく、それでいながらビートをより深化させたこのアレンジは、曲に新たな命を吹き込んでいる。その他のリミックスに関してはRock色の強いものなど、ちょっとノイジーで、仕上がり自体も目を見張るものはない。ただ、MTVでの(5)などは単純に楽しいし、ファンにとってうれしいものであるのは確か。GAPの宣伝で話題になった(6)は、CMのロングヴァージョンといった感じ。ただバックのオケが昔のままで、どうせCDに収録するのであればアレンジなりを多少変えるべきだったのでは?ここだけ音質が急に悪くなるのもなんだか不自然。最後の未発表曲に関しては、Bedtime Storyの頃ボツになった曲を何故か今さら収録。ただプロデュースはDallas Austinによるものなので期待もしたが、メロディーラインがいかんせん弱いのが気になる。さらっと何か通り過ぎてしまう感じ。ファンなら間違いなく買いであろうが、クオリティで言うなら正直物足りないかな。 カスタマーレビューピックアップ リミックスアルバムなので主となるアルバムのサイド版としてなかなかの出来です!!原曲をめちゃめちゃにいじっていてこうも音によって雰囲気が変わるのかぁ~!!って感心しきり。全体的にチープさが漂いますが、イン・トゥ~、やライク・ア・ヴァージンの80年代の音を意識している感じで全体のバランスはとても◎です。オリジナルももちろん素晴らしかったですが、ちょっとヘビーさを感じた人にはこのアルバムおすすめです!!!やっぱりイン・トゥ~はめちゃめちゃご機嫌♪ カスタマーレビューピックアップ
~このCDを聴くと、アルバム「アメリカン・ライフ」がいかに良い曲がたくさん入ってたかがわかりますね。どの曲もリミックスで再び生命を与えられたかのように生き生きしています。特筆すべきはMTV Video Music Awardsの曲とミッシーとのGAPのCM曲。~~VMAは生の1回撮りなのにこんなに良い状態であるのかとびっくり。以前アレサ・フランクリンもVMAの曲をCD化させてましたが結構使えるんですね Walking Wounded
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥69 より 発売日:1996-05-09 売上ランキング:Musicで82077位 ユーザー評価: Music / 通常11~14日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ TemparamentalからETBGに入り、アコースティックな作品群を経験後、本アルバムを手にしました。通常とは逆になり旧作を新作に比べます。本作はTemparamentalよりも孤独感は少な目で、リズミックで聞きやすいです。ハウス系の心地よい都会感。 少しシニカルで常に自分らしくありたい人のちょっとした孤独、といった作品です。 カスタマーレビューピックアップ Singleという表記があるけれどアルバムなんじゃないかと思う。 収録曲数も実際は11曲で、9曲目にGood cop bad cop、10,11曲目にWrong(Todd Terry),Walking wonded(Omni trio)Remixが収められている。 ドラムンベースが最盛期の中学生の時に友達がCDを持っていて、 最近ふと思い出して買ってみたがもう8年も前になるのか。 それにしては今聞いても全く色あせないし、落ち着いた曲調は 夜のドライブとかにもぴったり。歌詞もよい。と思った。 カスタマーレビューピックアップ 当時ベン・ワットはドラムン・ベースを「21世紀のボサ・ノヴァ」と捉えていたらしい。このアルバムはまさしく、けだるい夏の午後にビールでも飲みながら、過ぎゆく季節をぼんやり眺めつつ聴く種類の音楽。いずれにしても、斬新なトラックが意外なほどにトレイシーのクールに憂うヴォーカルにフィットしている。彼らのドラスティックな変化を、ファンとしてはつとめて冷静に「でもこれって相変わらずイービーティージーじゃん」と言い切りたい。聴くほどにそう思えてくる。冒頭の「Before Today」や「Flipside」なんかがとてもクール。 カスタマーレビューピックアップ
リミックス的にはハウスの軽めが多いです。当時はDrum'n'Bassのジャンルだったけどどっちかっていうとハウスです。 EBTG関連何でも欲しいっていう人には勧めますが こっちよりEBTG vsDrum'n'Bassを購入することをオススメします! |
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