定価:¥ 1,578(税込)
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発売日:2003-12-09
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Amazon人気商品ランキング/90s以降psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4278/総ページ数:428 最終更新日:2008/07/27 The Reasonカスタマーレビューピックアップ とにかくオススメです。ハマりました。 買って損はないですよ。 カスタマーレビューピックアップ アメリカのへヴィーロックバンドの2ndアルバム。 デビュー作でミクスチャー風なサウンドを鳴らしていた彼らだが、今作でそれは薄れ、より勢いよく、時にはアコースティックなサウンドのハードロックをやるようになり、 よりインパクトがある曲が増え、多くの人にウケるバンドになったと思う。 実際に洋楽を知らない友人にコレを勧めたら、大変ハマったようで結果的に洋楽にも興味を持ってくれた。 これは一例なので必ずしもそうなるとは限らないですが、このアルバムはHoobastankだけに止まらず洋楽ロックを他人に勧める際にはおススメの一枚だと思います!! それだけこのアルバムは凄いアルバムだと思います!! 洋楽ロックファンは必聴、少しでも興味のある人は損は無いんで是非聴いてみて!!! 個人的には前半流れが特に好きかな。 カスタマーレビューピックアップ ハードな曲もあるがメロディアスなので聴きやすい。 月並みだが『Out Of Control』『The Reason』の2曲が良い。 ただサウンド的には先人達と比べて何かが秀でているわけではないし 別段新しい音を鳴らしているわけではないです。Hoobastank色ってのは薄いかな。 カスタマーレビューピックアップ 世紀末的な印象の音楽といえばやはり廃退的な歌詞と陰鬱なメロディによるグランジロックを連想することが多い。ニルバーナやアリス・イン・チェインズは異論なく素晴らしかったがやはり世紀末的な音楽性とカート・コバーンの自殺やレイン・ステイリーの変死(奇しくも1967年産まれの彼らは死亡年こそ異なるものの日付がまったく同じだ)といった不可解かつダークなエピソードがカルトそのものでもあった。果たせるかな21世紀が明けてどのような音楽が登場するのか興味深いところであったが、多くの若者はラップ(これはこれで悪くないが)を中心としたアンチメロディに流れ、そのファッション性を重視しはじめた。一方でラウドロックというこれまた抽象的なジャンルで力強いサウンドと扇情的なボーカルメロディを配したこのフーバスタンクは傑出している。グランジのように最後の音まで下げない。かといって80年代ハードロックのようにおおげさなビブラートをかけて巧さを誇張してもいない。なんといってもルックスの悪さが音楽的な器用さと矛盾して愛嬌がある。ロックとはかっこいいものだが、かっこいい者がかっこいいロックをしているとは限らない。 カスタマーレビューピックアップ
他とは何かが違う、そんなバンドですね。 正直「ロック!」っていうロックはあまり好きではなかったのですが、 これは何かイキ過ぎていないロック。 変にひねらないで、ストレートに来るロック。 売れているバンドにも色んなバンドがありますが、 歌声が良くてもピンとくる曲が無かったり、 曲が良くても歌声は普通~みたいなのがありますが、 これはどちらも完璧です!! しかも捨て曲(?)なし!! 洋楽ってほとんどアルバムを買いますよね? で、ヒット曲以外は大体飽きちゃう、みたいな(笑) でもこれは飽きさせません!! 「お、これいいな。」「あれ、これもいいじゃん。」みたいに。 そんなんで結局全曲くらい「いいじゃん!」になっちゃいますね(笑) 友達に絶対オススメしたいアーティストですね。 Third Eye Blind
特価:¥ 1,798(税込) 中古品¥261 より 発売日:1999-03-16 売上ランキング:Musicで12554位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今年の春頃に新作が出るというニュースを見てなんだか無性に聴きたくなり久々に聴いたのですが・・・いや〜青春の思い出がボロボロと甦るような感じです。 思えばすでに10年以上の月日が経過していたのですが、『Semi-Charmed Life』がヒットしていたのがつい昨日のことのようにも思えます。当時高校生だった自分にとってはそれこそ『擦り切れるほど聴いた』名盤です。全曲がシングルカットしてもおかしくないほどのクオリティ、なかでもシングルとなった『Jumper』は3EB史上最高傑作だと思います。アルバム全体の流れも素晴らしく、やる気あるの?と心配になるようなタイトルの『Losing A Whole Year』から始まり、シングルヒット満載の序盤を経て、疾走感満点の『London』や、ミステリアスな『I Want You』など多彩な後半戦、そしてファンなら当たり前の名曲『Motorcycle Drive By』や『God of Wine』でとどめを刺されます。 90年代が好きな人なら一度はハマるはずの3EB、未聴の方は是非お試しを! カスタマーレビューピックアップ 今でも忘れられない作品です。 tr13のMOTORCYCLE DRIVE BYはもう何度聴いたのだろう? この曲に救われ、私は前を向いて歩き出す事ができた。 些細な事で躓き、悩み、うまくいかない日常に苛立ち。 自分に自信を無くしてしまいそうになったらぜひ聴いてください。 とにかく歌詞とメロディーが渾身になってその曲で表現したい事を訴えてきます。 このバンドの曲でいつも感じるのは,歌詞がその曲を必要として、その曲が歌詞を必要として、曲としてあるのに必然だと感じる事 静かなイントロで語りかけ、ヘビーなメロディーで訴えてくる。 歌詞はすごくヘビーな事なのに、聞き手の心に語りかけてきます。 ぜひ国内版で歌詞を知って下さい。 私は10年たった今でも歌詞に共感してしまいます。口に出せない悩み、自分の弱さ、社会に適合できない苛立ち、自分は何処に向かってるのか。 手応えなんか求めちゃいないけど 心のどこかで救われたいって願ってる。 痛いくらいに赤裸々に自分の弱さに訴え、でも自分は正しいって いつも聴くたびに感じます。 カスタマーレビューピックアップ ☆5個では足りないです。このアルバム90年代の名作/傑作です。当時の高校生・大学生はかなりの人が聞いていたのではないでしょうか。まさに『青春』がつまっています。 1.Losing a Whole Yearは、一曲目にしてビックリさせられた。かなりのロックナンバー。3.Semi-Charmed Lifeはかれらのファーストシングル。爆発的な大ヒットで1998年のロックシングルで最も売れた曲(?)ではなかったでしょうか。歌詞とは違った音で矛盾を聞くものに与えながら爽快に幕を閉じる。歌詞もメッセージ性が強いのでみてほしい。4.Jumper、セカンドシングル。これもかなりヒットしたラジオでは③④が当時かかりまくってた。このPV・歌詞ともにメッセージが強い。アコースティックな音とロックが上手く絡んで素晴らしい曲だ。6.How's It Going to Beもシングルカットされた。『これからどうなるんだろう』という気持つが、かなり伝わる。イントロのギターダインが美しく、その後ろから聞こえてくるドラムが最高だ。いいバラードです。 7.Thanks a Lot、9.Good for You、11.I Want YouもそれぞれGOOD!そして、このアルバムで重要なポジションに置かれているのが12.Background、13.Motorcycle Drive By、14.God of Wineだ。バラードロックはこういうものだ。と言わんばかりのもの。この独自性と創造性に驚いた人は多いだろう。アコースティックギターが美しいメロディーを、エレキギターは豪快に唸る。そして、ヴォーカルの表現力。ベースがときに、たの音を引き連れて走る。ここまで音楽に感動させられたことはない。 彼らの作り出す音は、他のロックとは違う。度肝を抜かれるメロディー。創造性がすごくあって、その音は、ひとつの世界を作り上げています。ヴォーカルは、力強い、また表現力が半端ではない。ギターとベース・ドラムもそれぞれが存在感をもって独立し、また、刺激し合い曲が流れている。今までのロックではなかったような現象が3EBの音楽にはある。 lifehouse,googoodolls,incubusなど好きな人にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ この音楽、青春を感じます。青春したい、青春真っ只中の人、必聴!聴けば楽しさアップ、悲しいときは癒してくれるロックです。Goo goo dolls .splender...が好きな人には特にお勧め。 カスタマーレビューピックアップ
1997年にはRadio Headが「Ok Computer」、bjorkが「Homogenic」を発表したように、電子的な音が音楽に必要不可欠になっていた。しかし、同じ年に発売されたこのアルバムは、基本的に本来のバンドサウンドを守っていたにもかかわらず、Semi-charmed Life一曲だけで400万枚以上売った!アルバムを聴いてもわかるが、いたるところにThird Eye Blind節ともいえるサウンドが爆発しており、大ヒットの理由はコンピューター音を抜いても余りあるその独自性だったのだろう。 Favourite Worst Nightmare
特価:¥ 1,633(税込) 中古品¥1520 より 発売日:2007-04-24 売上ランキング:Musicで23331位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ファーストと比べると掴みにくい、というかある程度聴き込まないとその良さがわかりにくい。 だけど聴き込めばこのセカンドが素晴らしいことに気づく。 ファーストを聴いてる間はやはりセカンドよりファーストだ、と思うがセカンドを聴いてると逆に思えてくる。 こんな風に思わせてくれるバンドはなかなかいない。 また、このバンドは本当にボーカルの声とドラムが良い。 ギターも、ファーストのように直球な感じではなく、変化が見える。 無難なとこ行かずにバンドとしてのスキルを上げて来てるのがわかり、信頼できるバンドだと思う。 個人的にはリズム重視の前半の曲も良いが深みがありドラマティックな展開を見せる後半の曲が特に好きだ。 ちなみに某雑誌のインタビューを読むと、メンバーそれぞれの気に入ってるトラックも全て後半の曲。 3rdの方向性は後半の曲がヒントになるのではないだろうか?非常に楽しみである。 ただしファーストのMardy bum系ナンバー、Fluorescent AdolescentはMardy bumを超えられていない。 そこだけが残念だった。 アルバム全体の完成度としては今のシーンで本当に群を抜いてると思うので、ぜひ。 カスタマーレビューピックアップ 彼らを批判する人たちって 1、彼らとそこらへんのくだらないレトロ・バンドたちとの区別もつかない脳みそプリン 2、若い才能に嫉妬していて、自分の青春バンドばかり美化するロートルのリスナー 3、「人気バンドのアンチ=耳が肥えたリスナー」って意識で批判する評論家気取りのアホ の3つに大別できると思う。2,3は単に捻くれてるだけだからまだましだけど1ってあまりにも悲しい・・・ とりあえず2ndアルバムのジンクスなんてまったく関係ないといった出来栄えなのだが、1stの音を期待していた人間にとっては正直食い足りないかもしれない。 優れたトラックはいくつかあるが、なかでも白眉なのは、ラスト・トラックの「505」であろう。ドラムの音は時計の秒針の音にも思える・・・ カスタマーレビューピックアップ 1stファンの方からは人気がないみたいですが、僕みたいに1stの単調さと遊び心のなさがイマイチ好きになれなかった人には割りとツボだと思います。正直言って、彼らにここまで遊び心があるとは思いもしませんでした。特にアレンジ力、展開力をかなりつけたように思います。 カスタマーレビューピックアップ 方向性も全くといっていいほど前回のアルバムから変わってないよね。 よかったよ。 カスタマーレビューピックアップ
星一つでもいいかな?(苦笑 三枚目で復活してくれることを祈ります。 どうでもいいですが、一枚目はアクモン・二枚目はJETの方がいいってかんじですね。 You Have No Idea What You're Getting Yourself Into
特価:¥ 1,728(税込) 発売日:2008-04-15 売上ランキング:Musicで4202位 Music / 通常24時間以内に発送 ザ・ボーイ・ウィズ・ノー・ネーム
特価:¥ 2,419(税込) 中古品¥1750 より 発売日:2007-05-02 売上ランキング:Musicで13953位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1stシングルの「Closer」を聴いたときは、特に何も感慨がなく普通に耳心地の良い程度に思っていました。その感想は今もそんなに変わりません。「Closer」だけしか知らなければ、このCDを聴かないまま終わったと思います。 ただ、もともとTRAVISが好きだったのと、ネットでの評判が良かったのでアルバム全体を聞いて見ました。そうして分かったのが、「Selfish Jean」や「My Eyes」など、個性的で美しい曲があったこと。 もしかしたら僕のように「Closer」だけを聴いて、このアルバムを判断している人もいるんじゃないかなと思います。そういう人はほかの曲を聴いてみるといいですよ。 カスタマーレビューピックアップ これまでそのため息の出るほどの美メロさ故にコールドプレイと比べられることが多かったけど、本当に見当違いもはなはだしいと思う。コールドプレイが人間の終わりなき精神や妄想という実生活とは大きくかけ離れた別世界からメロディを引き連れているのとは違い、トラヴィスはあくまで「僕とあなた」の、この世界でメロディを探り、そこに意識的に留まり続けてきたバンドだ。確かに、ブリット・ポップのドンチャン騒ぎが終焉をちらつかせ始めた頃、完璧なタイミングで時代に降り立ち英国ロック・シーンをコールドプレイに繋いだのは他でもないトラヴィスだった。コールドプレイとトラヴィスとの関係性は、それ以上でもそれ以下でもない。このアルバムを聴けばそれは一目瞭然だろう。フランに息子が生まれたことがこのアルバムの視点をこれまで以上に実生活へと向かわせていることは間違いない。そこで見つけたメロディをひとつにまとめてパッケージしたのがこのアルバム。それはまさしく「僕とあなた」の生活のすぐ隣りにも転がっているかもしれないものであり、だからこそトラヴィスはポップとして成立し、それによって聴き手と繋がっているのだ。「僕とあなた」のすぐ近くの窓辺に置かれた花みたいな、そんなさりげないところでトラヴィスのメロディはいつも光っている。 カスタマーレビューピックアップ Travis(トラヴィス)の4年ぶりとなる5作目のアルバム。 このアルバムは2004年にベストアルバムを発売し活動に一区切りを付けたTravisの新たな方向性を占うアルバムという位置付けであったと思う。 しかし、彼らはこのアルバムを自然体のままに表現した。 優しいメロディと優しい歌声。 そして、何処か満たされることのない空気感。 自然体である事をそのままに表現することは、時に捻くれるより難しいものだ。 その点において彼らは既に達観の域に到達しているともいえるだろう。 過去のアルバムと比べて云々という表現はこのアルバムに関しては必要ないと感じる。 相変わらず素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ フラン・ヒーリーは何故これほどに、やわらかい言葉を、聴く人をいたわる声で、美しい音にのせて歌えるのでしょう。 特に“Selfish Jean”のアップテンポながらも切ないメロディーと“Closer”の歌詞の優しさは、もうなんと形容してよいかわからないほど好きです。 ★を四つにしたのは前作“12 Memories”が良すぎたためですが、このアルバムも極めてクオリティの高い一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
自分はTHE MAN WHOとベストアルバムしか聴いていないのですが、このアルバムはその二枚と比べても、それ以上か遜色ない楽曲揃いではないでしょうか。美メロというトラヴィスの命を存分に発揮されていて、そこを軸によくまとまっていますね。今までに全く魅力を感じない人まで惹き付けられるとは思わないですし、そういうタイプの作品になっているわけではないのですが、ファンの人にはまさに最高に満足な一枚だろうという気がします。作品によっては…という方、これからトラヴィスを聴いてみようという方、俗に言われるUKミュージックを好む方にもオススメです。 トラヴィスは良くも悪くも普通的というのがあり、個人の嗜好からどうしてもそれ程には好きになれないのですが、予想よりいい歌揃いで気に入りました。こうやって長く続けて、また改めて自分達の魅力を損なわずに作品に出来る事は素晴らしいですね。「トラヴィス」を期待している人は買って後悔しないと思います! ホワットエヴァーカスタマーレビューピックアップ 個人的にwhateverはそこまでみんなが言うほどすげぇ曲じゃないと思います、けど良曲なのはたしか。 私はそれ以上にListen Upをオススメしたい。 この曲は鳥肌ものの名曲です!!! カスタマーレビューピックアップ サウンドが圧倒的に美しい。 OASISの作品中、随一ではなかろうか。 21世紀に入ってからも様々なアーティストが現れては消えていく。一時のブームもすぐに忘れ去られる。 そんな中、OASISは第一線で活動し続けてきた。その意味で、世界のもっとも偉大なバンドのひとつと言っても過言ではない。 今世紀に入り七年が経とうとするが、こんなサウンドを作れるバンドがひとつでも現れただろうか? 新奇・複雑なサウンドを引っさげ、堂々登場してきたバンドもあるにはあったが、2ndからはたいしたことはない、ということがよくあったように思われる。 つまるところ、それは虚飾以外の何ものでもなかったのである。 このWHATEVERは新奇でもなければ複雑でもない。 構造はいたってシンプルだ。 洗練されたストリングスにノエル以下3本のギターの優しい音色、トニーのドラム、そして若々しく生命力あふれるリアムの歌声。 難解な歌詞、サイケな電子音や変声機など使わなくても、人の心にまっすぐ何かを伝えられる、すばらしい音楽は作れるのだ。 そしてそれこそが本来の音楽のありようなのではないか。 音楽の本来的姿を見事に具現せしめたノエルはじめとするOASISに、心から敬服せずにはいられない。 俺キモイね・・ でもこう思ったんだから仕方がないよw カスタマーレビューピックアップ 「なぜか日本人はホワットエヴァーが好きだ」とノエルギャラガーが言ってましたが、やわらかい感じの曲調が日本人には好まれるんでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ 当時のロッキングオン編集長増井修が一押ししており、それを理由に購入した記憶があります。内容は、特に『Whatever』は、みなさんが書いている通り素晴らしいの一言です。最近トヨタのCMで使われてますし、ぼくの結婚式の入場曲であり、携帯の着うたでもあります。たぶん葬式でも流すと思います。こんな名曲をベスト盤に入れないとは、なにか理由があるのでしょうか?ギャラガーブラザーズに聞きたいです。 カスタマーレビューピックアップ
現在、CMでも流れてるのでオアシスはあんまり分からない人でもこの曲は知ってるかも。 オアシスのベストにも収録されていない楽曲なので、オアシスを聞き始めた人に是非、薦めたい。 オアシスの中でも3本の指に入る名曲であり、ブリットポップ全盛を象徴する作品。 90年代のブリットポップの喧騒の中、1stアルバムを出して間もなかった新人のオアシスをロックスターに押し上げた一曲でもある。 トワイライト・オブ・ジ・イノセンツ(初回生産限定盤)カスタマーレビューピックアップ 今回のアルバム以降はネット配信に切り替えていくそうなので、これが彼らにとって最後のアルバムということになります。 それに呼応してか、今までの総決算のような内容になっています。 シングルになったポラリスはアッシュ流のバラッドという感じで今までにはない楽曲に仕上がっています。 またYOU CAN〜などもアッシュ印のロックナンバーでこれだけで十分に買いです。 しかし、今回のアルバムはむしろそうした楽曲以外の方が新基軸を打ち出してるものばかりです。 ほとんどの楽曲が転調やダイナミズム溢れる曲展開。 パワーポップでありながらプログレチックな構成も見られ、素晴らしい出来となっています。 従来の歌心に様々な試みを交えて、新たな地平を切り開いただけに表舞台から去るのは残念ですが、ライブはがんがんやっていくそうです。 これからのアッシュに期待。 カスタマーレビューピックアップ Ash(アッシュ)の5thアルバム。 2ndアルバムから女性ギタリスト、シャーロット・ハザレイが脱退し、オリジナルメンバー3人のみで作成された作品。 前作「Meltdown」は彼女の存在感の大きさが感じられる作品だった為、Ashが今作においてどういった方向性に進むのか、期待と不安が入り混じりながらこの作品と向かい合った。 前作「Meltdown」でハード路線に進み賛否が分かれたAshだが、今作では疾走感に溢れ、シンプルにAshらしい佳曲が並ぶ作品となった。 3人での再スタートで「Ashらしさ」を再定義したとも言えるだろうか。 それだけに今回は「○○的だ」というカテゴライズは難しく「Ash的」という表現しかできない。 ただ、アルバム後半はシリアスな色が濃い曲も少なくない。 この辺が、この先のAshの方向性を占っているのかどうかは注目に値する点であろうと思う。 以下、全曲解説。 疾走感溢れる「I Started A Fire」 リズミカルなAメロを経て美しいサビへの転換が絶妙な「You Can't Have It All」 高らかに歌い上げる部分のメロディが好みな「Blacklisted」 ストリングスが効果的な「Polaris」 基本的にはシンプルなロックンロール「Palace Of Excess」 ドラマチックな曲「End Of The World」 目まぐるしく変わるアレンジが絶妙な「Ritual」 タイトルの連呼が印象的な「Shadows」 マイナー調なサビが印象的な「Princess Six」 淡々と歌われる「Dark And Stormy」 サビのメロディが大好きな「Shattered Glass」 タイトル曲。徐々にテンションが上がっていく「Twilight Of The Innocents」 日本版ボーナストラックの佳曲「Saskia」 カスタマーレビューピックアップ 前作でかなりヘビーな感じになってこの先どういう方向で行くのかなぁと思ってたけど、今回のは2ND、3NDあたりの切ないメロで疾走感のあるASHサウンドに戻っててしかも、今までより音楽の幅が広がってて格段に進歩しています。全曲オススメですが特に#1、2、3、6、12がいいです。ボーナストラック+ボーナスディスクも充実しててお買い得です。 カスタマーレビューピックアップ これが本当にアッシュのラストアルバムになってしまうのだろうか。ネット配信になっていくというニュースをちらっと見たからな・・・。残念だな〜。 いいアルバムです!某雑誌の表紙にもなってしまうほどの彼らの5枚目は、非常に多彩で一曲一曲が際立っています。オアシスの2ndみたいに全部シングルで出そうという話があったとか。個人的に好きなのは、#12。これだけが他の曲、今までの曲と明らかに違う。徐々に激しさを増し、攻撃的に迫り来るストリングスと、一歩一歩踏みしめるようなドラムに、儚くも聴こえるヴォーカルは圧巻。この曲はマジで鳥肌モンです。 カスタマーレビューピックアップ
個人的に9曲目が好き。 2枚目のライブ版は、選曲は好きだけどなんか微妙・・・ メルトダウンのライブ版のほうがいいかも。 The Stone Roses
特価:¥ 1,728(税込) 中古品¥1150 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで31585位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1曲目“憧れられたい” こんなに短い4分52秒があるのなら、人生に対する意味なんていらない。 無駄を排除し、効果的な華やかさのみを添えるギター。 波のように自由にうねるベース。 覚醒のボーカル。 そして、ストイックなまでに核心をついたドラムとバックボーカル。 この1曲目は、アルバムの全編を物語る。 このアルバムは、90年代のみならず2000年代以降をも予感させる。 手にし、耳にしたいだけでなく、失いたくない音楽。 カスタマーレビューピックアップ 本作、やたら「ロックとダンスの融合」「アシッドロック」「マンチェスタームーブメントを生んだ奇跡の名盤」などとガイド本なんかで書かれているもんだから、期待して聴いてみたら、普通のギターポップじゃないか。どこにもダンス色などない。シングルはダンスビートが強調されているが、本アルバムではジョンレッキーがまとめているため、ダンス色なしの地味バージョンでシングル曲も収録されている。本作はマンチェスタームーブメントの名盤とされているが、そのサウンドは意外にもマンチェスタームーブメントを殆ど体現していない。当時のマンチェの雰囲気を味わいたいなら、ハッピーマンディスやインスパイラルカーペッツやシャーラタンズの初期作を聴くほうが、イメージがつかみ易いでしょう。まあ典型的マンチェサウンドでないからこそ、ここまで生き残っていると言えるかもしれないが。ロックの歴史を変えた奇跡の一枚・・・とそこまでベタ褒めするほどの作品ではないと思うけど。同時期の作品ならハッピーマンディズのアルバムのほうがグルーヴを感じるけどなあ。 カスタマーレビューピックアップ 北イギリスの炭鉱の中から、こんなダイヤモンドが生まれ出るとは。 このアルバムはまさにダイヤモンドである。 グループ自体が後に、このアルバムで描いた軌道から道を外れてしまっただけに、よりいっそうそう思える。 曲の一節一節が生き生きとしており、ギターはたくましく奏でられ、詞は率直に語りかけてくる。 マンチェスターのような腐りかけの産業都市に生まれた事についての憤怒と絶望や、そこからの脱出の欲望を。 I wanna be adored を聞くと未だにどこかに飛んでいきそうになる。 カスタマーレビューピックアップ
89年にリリースされたデビューアルバム。これに対するイギリスでの反応はとても早く、マンチェスター・ブームを引き起こし、更にはその年のベスト新人賞に選ばれたくらいなんです。 今聴き返しても古いと感じさせないそのメロディーには感心を通り越してしまうほどのものがある。 彼らには『光』とか『透明』と言ったような言葉がしっくり来る。 ブリティッシュの流れは充分に組んでいると思う。60年代、ビートルズやゾンビーズを彷彿させるようなメロディーを持ち、なおかつ80年代のダンス・ミュージックの要素を上手く取り入れている。 押し寄せてくる音の洪水。大音量で聴くと、ほんとに気持ち良いんですよー! Lenny Kravitz Greatest Hitsカスタマーレビューピックアップ レニクラのアルバムは全部持っているのですが ベスト、買ってよかったーという感じです。 とにかくかっこいい、しびれます。 私は特に声が色っぽくてやられてしまいます。 好きな声です。演奏もかっこいい。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目の「Are You Gonna Go My Way」から、 耳になじんだリフが聞こえてきて、買ってよかったー。と思った。 LENNY CRAVITZを知らない人でもこのCDはとっつきやすいのではないか? 多分1/3ぐらいはTVやラジオで聴いたことのある曲だと思う。 「あー、この曲だったんだ」と思いたい人にお勧め。 歌詞を覚えて歌いたくなる、ギターで練習したくなる、 そんな曲ばっかりです。 カスタマーレビューピックアップ
「どこかで聞いたことがある」名曲揃いのベスト盤。 なによりもギター・サウンドの強い、クラシカルなロックって、最近ないし、黒人のロック・ボーカリストのせいか、リズムにのった感覚は、亡くなった同じ黒人ボーカルのフィル・リノット(シン・リジー)以上。 ハードだけどどこかせつない感じがするのも、得難いセンスだ。 レニーの最初の一枚におすすめ。 Giuffria
特価:¥ 2,474(税込) 中古品¥2226 より 発売日:1999-09-13 売上ランキング:Musicで27823位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ リーダーがキーボード奏者だけあって、分厚いキーボードをフィーチャーしたポップなHRです。 ボーカルはJourneyのスティーブ・ペリーに似た声の持ち主ということもあり、JourneyやBostonが好きな方は気に入るかもしれません。 たしか2と5がシングルになって、2はヒットしました。個人的には5も好きです。 ですがそれ以外の曲はやっぱり1段劣るというか、この2曲ほどの曲はないような気がします。 のちにDioに参加するクレイグ・ゴールディやのちにQuiet Riotに(ひょっとしてグレッグ・ジェフリアのHouse of Lordsにも?間違ってたらごめんなさい)参加するチャック・ライトといった実力派メンバーが揃っているし、悪くはないのですが、2や5のように気に入る曲が他にもあるのでは、という期待は裏切られました。 ということで星3つ カスタマーレビューピックアップ 元エンジェルのグレッグ・ジェフリアが結成したバンドで、クレイグ・ゴ−ルディ−が参加しています。 サウンドは、ゴ−ジャスなシンセサウンドが中心で、メロディアスでクリア−な名曲ぞろい! ギタ−はバッキング程度で、ソロもそんなにフュ−チャ−されていませんので、ギタ−・オンリ−のファンには向かないかも。 しかしながら、華麗で伸びやかな曲調はすばらしく、一聴の価値はあります。 当時出ていた、ライブビデオでは元野球選手のVOがステ−ジでスライディングを決めまくっていたのを覚えています。 インタビュ―ではクレイグが”もっと、ギタ−を弾いて欲しい?グレッグに聞いてくれ”なんて、発言もあり、このバンドが短命に終わったのも、その辺に理由があるのかも。 カスタマーレビューピックアップ
一曲毎の完成度でいうならこの後の2ndでしょうが、この1stもなかなか捨てがたい魅力を放つ逸品です。最初のキーボードソロを聴いただけで鳥肌が立ちます。なんか80年代って感じ。いい時代だったなぁ。ジャケットはグッドデザイン賞ですか? |
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