定価:¥ 1,600(税込)
特価:¥ 1,540(税込)
中古品¥775 より
発売日:2007-11-14
売上ランキング:Musicで16265位
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Amazon人気商品ランキング/地域別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:28458/総ページ数:2846 最終更新日:2008/10/12 こいも俺ですばいカスタマーレビューピックアップ 『手紙』って、曲が最高デスッ 何回も聴いちゃいます ほんと、一度ゎ聴いてみて下さい カスタマーレビューピックアップ 「手紙。。feat.hiroko(mihimaru GT)」 この曲マジやばいから! ちょっと切ないけどかなりGOOD!!です(^O^) マジ半端ねぇから! カスタマーレビューピックアップ
普段は全くレゲエ系は聞かなかったのですが、ふと「手紙」を耳にして、一目惚れならぬ『一耳惚れ』してしまいました。特に「手紙」は手紙のやりとりのニュアンスを出すためにデュエットになっていて、非常に良いと思います。 ヨーヨー・マ・プレイズ・ピアソラ
特価:¥ 1,467(税込) 中古品¥1455 より 発売日:2004-11-17 売上ランキング:Musicで16765位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ピアソラが好きで、更にヨーヨー・マということで聞きました。 落ち着いているけれど、その中にも熱かったり切なかったりする情熱を感じる音楽だと思います。 クラシックはとっつきにくいという人でも、楽しんで聞けるアルバムではないでしょうか。 「ル・グラン・タンゴ」は演奏する人によって大分テンポが違う音楽ですが、ヨーヨー・マのは比較的ゆっくりめの11分半ほど。伴奏のキャサリン・ストットの音も綺麗です。 キャサリン・ストットはナイマンの「ピアノ・レッスン」しか聞いたことがなかったのですが、それよりももっとずっと洗練されたような印象を受けます。 カスタマーレビューピックアップ ~"90年代後半からクラシック界を中心にピアソラ・ブームが巻き起こっていた"らしいが、このCDの存在は実は知らなかった.川井郁子さんがアストル・ピアソラに影響を受けているとのことで即購入したが、これはホントにスゴイ作品である.かつて中学生の時にディープ・パープルの「ディーペスト・オブ・ディープパープル」を初めて聞いた時以来の衝撃があった(~~我ながら無茶苦茶な例えだ).本家アストル・ピアソラの演奏は録音が古くマニアックでタンゴ・マニアでないと取っつきにくいが、フツウの人にはこちらが圧倒的にお勧めである.誰でも耳にしたことがあるだろうリベル・タンゴも良いが、個人的にはTango SuiteとSur: Regreso al amorが好み.一家に一枚是非欲しい.~ カスタマーレビューピックアップ いま 新しい NHK の 「シルクロード」の 音楽も 担当 している 彼ですが 本当に 多彩 ですね。 本人が ピアソラ が 生きて いる時に 一緒に 演奏 したかったと 言ってますが 実現 させたかったですね! でも この アルバムで ヨーヨー・マ の ピアソラえの 憧憬 が 充分 伝わって 来ます! カスタマーレビューピックアップ 「ヨーヨー・マ」という名を知ったのが「CDジャーナル」とサントリーのCM。 そのCMに使われたのが「リベルタンゴ」一時期,ケータイの着メロにまで入れるくらいハマりました。そして、このアルバムとの出会いがヨーヨー・マのファンになるきっかけで,彼の名を知らなくても「リベルタンゴ」なら知っている人は多い。 「リベルタンゴ」なくしてヨーヨー・マは語ることも出来ない。タンゴ=ラ・クンパルシータのイメージを変えた1曲でもあります。でも、愛知万博のアルゼンチン館で見たアルゼンチンタンゴはすごかった!(官能的なダンスと足の動きが速い速い!!) クラシックは理解できないという人も,ヨーヨー・マの世界にハマります。最新のテクノロジーを使ってピアソラと共演した曲もあります。個人的に気に入っているのが「天使のミロンガ」です。「クラシック食わず嫌い」に是非聴いて欲しいアルバムの一つです。 カスタマーレビューピックアップ
タンゴ好き。ヨーヨー・マ大好き。この二つが一つになった。凄く幸せ。チェロの甘い響きがタンゴのリズムに乗ってなんと優雅なこと。男の色気なんて言ったら解ってもらえるだろうか。ヨーヨーのタンゴはとても紳士的でありながら内に秘めたもの 情熱や哀愁が見事に聴き手に届いてくるように思う。 もの悲しい響きのなかに非日常的な何かが見えてくるように感じて 訪れた事もないアルゼンチンのタンゴ・カフェに思いを馳せる。至福のときをどうぞ。 ジョアン 声とギターカスタマーレビューピックアップ 『コパカバーナのアパートで、昼は仕事をしているミュージシャンたちが夜な夜な集まって音楽を奏でているときに、周りからうるさいと苦情がでて、それでああいう優しく秘めやかな歌い方になったんだ・・・』(映画「THIS IS BOSSA NOVA」のなかで進行役のホベルト・メネスカル談)。レイトショーしかない大阪梅田の映画館から帰宅したのは遅くかなり疲れていたが、寝る前にどうしても聴きたくなり選んだのがこのCD。 「GETZ/GILBERTO」(1963年)で洗礼を受けてこのかた、ボサノヴァは私にとって居心地の良い音楽であり続けている。トム・ジョビン(先の映画で、贔屓のジェリー・マリガンと冗談を言い合っているシーンを見て驚嘆!)を太陽とするなら、ジョアン・ジルベルトはまさしく月だろう。動と静とも言うべきか、センスと才能に満ち溢れボサノヴァの旗手として音楽界の表舞台で活躍したジョビンと比べると、マスコミ嫌いのジョアンはまるで求道者のようであり、彼の音楽の頑なさにそれがひしひしと感じられる。 『聴衆がうるさければうるさいほど、ジョアンは声のボリュームを落とした・・・』(同じく映画から)。特に晩年のCDを聴くたびに不思議に思うのだが、静かなのに荒々しくさり気ないのに悲しみも喜びも溢れている。声とギターのたった2つの組み合わせのなかで、溶け合ったり時には離れたり、聴く方の我々のそのときの気分によって違った雰囲気が感じられるのは私だけであろうか。すべてがお気に入りなのだが敢えてと言われれば、月並みだけどイントロもラストも素敵な「ヂサフィナード」で・・・。 カスタマーレビューピックアップ 三月の水とは対照的に、年をとってからの温かみのある声。 邦題通り、まさに声とギターだけの滋味溢れる名人芸。 粒の整ったギターに、丁寧に歌声が重ねられる。 カエターノ・ヴェローゾがじっくりとジョアンに付き合って録った作品。 曲目もいいので、誰にでもお勧めしたい。 カスタマーレビューピックアップ すごい! あの傑作「三月の水」を録音したのが1973年。 30年近く経った今になって、全盛期に遜色ないこんな素敵なアルバムを作るなんて! シンプルという以外ない、素っ気無いギターと歌だけの音楽がなぜこんなに魅力的なのか。 ただ口ずさむだけで周囲の空気を変えてしまうような歌い手が、ジョアンの他に何人いるでしょう? カエターノ・ベローゾの、敬愛するジョアンの魅力を十分にわかった選曲・プロデュースも流石です。 かのマイルス・デイビスは、ジョアンを評して「新聞を読んでいるようだ」と言ったそうですが、 ジョアンの読む新聞ならいつまでも聴いていたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
昨年彼の来日公演を聴きにいった。公演時間より1時間遅れて開演され最初の音を耳にしたその瞬間に、不覚にも目から涙が溢れ出してしまった。”サウタージ(郷愁)”を感じさせなければボサ・ノヴァではないといわれるが、彼はまるで世界中の悲しみを背負って孤独にステージに存在していた。背負っているものの大きさが違うのだ。それと同時に悲しみをすっぽり優しさで包み込むすべを知っている。そういった意味で彼は生きるボサ・ノヴァである。このアルバムで聴かれる声とギターというシンプルな構成は正に彼の真骨頂だ。ボサ・ノヴァという音楽は拡大解釈され世界に広まり癒し系音楽の代名詞となりつつあるが、ジョアン・ジルベルトを聴かずしてボサ・ノヴァは語れないであろう。未だ彼は他の追従を許さない。 フラレア
特価:¥ 2,423(税込) 中古品¥1850 より 発売日:2002-01-09 売上ランキング:Musicで19973位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ HULAをしている方には耳馴染みのある曲ばかり。 特に16曲目の『プア・リリレフア』は大好きです。 カスタマーレビューピックアップ フラを習い始めてすぐにこのCDを購入しました。 2年以上前だったと思います。 最初はハワイの雰囲気に浸りたい時、BGMとして大活躍でした。 夜、部屋でアロマキャンドルをともし、この音楽に包まれると ハワイにいる気分になってかなり癒されました♪ ワイキキのホテルやお店で聞こえてくる音楽と同じだったからです。 2年経った今でも、このCDは飽きずに聴いています。 踊れる曲も増えてきているので、聴いたり踊ったりしていたら暇な休日が楽しくなります。 フラでは定番な曲が沢山収められているので、フラを習い始めた人には長ーく楽しめるCDだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 私も、最近フラを始めました。すると、不思議とフラからハワイ、いろいろなことが知りたくなります。どんなCDがいいのかなぁ・・・と思い、迷いましたが、人のすすめもあって購入してみました。 もし、習ったことのない曲・聴いたことのない歌だとしても、踊りだしたくなります。 これを聴きながら、ステップを練習してみてもよいかもしれません。 それに、たくさんのアーティストが参加しているアルバムだから、ここから気に入ったアーティストにハマってみるのもおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ ハワイアン=年配の世代の物、と思っていらっしゃる方もいるかもしれませんが・・・まずは聴いてみてください、ハードロックにも負けない魅力があります。ハワイアンに興味がないの、という方ほど聴いて頂きたい。曲・演奏者ともに選りすぐりの名盤コンピです。まずはここから、お気に入りのアーティストを探してみられては如何でしょう?個人的なオススメは、6曲目の「ポリアフ」、16曲目の「プアリリレフア」です。ボーナストラック以外、全てハワイ語なのも良いです。 カスタマーレビューピックアップ
イフ・ウィ・ホールド・オン・トゥゲザー(ケアリイ・レイシェル) 以外はすべてハワイ語で歌われています。フラを習われている方以外でも、私のようにハワイに行ってフラに惹かれた人が聴くCDとしても満足できる一枚だと思います。 フラの音楽にはやっぱりハワイ語の響きがとても心地よいですね、ハワイの風や陽差しを思い出せるような一枚です。 全体としてテンポがスローすぎず、車で聴くのにも◎だと思います。 歌詞カード付きで、対訳の日本語とハワイ語と両方が全曲載っているのがとても嬉しかったです。 Perfect Future(初回限定盤)
特価:¥ 3,081(税込) 中古品¥1900 より 発売日:2008-03-26 売上ランキング:Musicで10344位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 正に、魂を鼓舞するアルバム、適度のセンチメンタリズムとエロチシズム、そして過分な躍動感と高揚感に溢れている。 以前、傑作アルバム「Stompin’On Down Beat Alley」で、にわかスカパラ・ファンになった者にとっても十分に満足できる。これって、ライブでは、床が抜けるほど大盛り上がり確実の新作ではないか。 いきなり、管楽器と弦楽器と打楽器が、我も我もとばかりにシャウトしながらも、見事にハーモニーされるそそられるオープニングのアルバムタイトル曲1から、これぞスカパラ・サウンドと呼ぶべき怒涛のインストゥルメンタル5.9.10に、ムーディで大人な媚薬を感じさせる7、踊りたくなる事必至の伊藤ふみおとのコラボが楽しい軽妙でリズミカルな11他、何ともヴァライティに富んだDISC1に、2007年のヨーロッパ・ツアーでの「モントルー・ジャズ・フェスティバル」でのお馴染みの楽曲乱れ打ちライブ(「Ska Me Crazy」での聴衆との一体感を感じよ!)が丸々8曲も付いて、もはやボーナス特典と言うには有難過ぎる(笑)DISC2も併せて、何とも嬉しい1枚。 カスタマーレビューピックアップ 好みはいろいろあると思いますが、個人的な意見としては 今までのスカパラのアルバムのなかでいちばん好きなアルバムになりました。 タイトルチューンでもある1曲目の『Perfect Future』で確実にヤラれると思います。 スパイ映画などのオープニングを思わせるドキドキ感満載の曲です。 アルバム全体を通してのバランス感覚も絶妙で、ひとことで言うなら<飽きないアルバム>。 そして、なんと言ってもこのアルバムを象徴するのが、昨年12月に解散した KEMURIから盟友・伊藤ふみおをゲストヴォーカルに迎えた11曲目の『Pride Of Lions』。 作詞をしたバリトンサックスの谷中敦がインタビューでも言っていましたが、 KEMURIの解散を表明していた伊藤ふみおが、去年のライジングサンのステージで スカパラと1曲だけ共演した後に「KEMURIは解散するけど歌うことはやめずに 続けていこうと思ったよ、、、、」と言ったことによって生まれた曲。 まさに音楽が持つ力によって切り開かれた“完璧な未来”が描かれている曲と言えるでしょう。 スカパラの詩人・谷中の作詞がこの曲を数段素晴らしいものに昇華させていると思いました。 (ブックレットには対訳の日本語詞有り) エルレガーデンの細美武士も『TR11が4分を越えました。 このままもう5分くらい続けばいいのに!!』というコメントを寄せていましたね。 <夢>と<勇気>と<希望>と<友情>という弾丸を銃に詰め込み、 未来に向けてブッ放した21世紀のアンセム『Pride Of Lions』。 もちろん歌詞は英語だから日本のみならず世界中で鳴り響くアンセムになるべき楽曲!! さらに、初回盤のボーナスDISCに収録されているスカパラが昨年のヨーロッパツアー時に出演した 「モントルー・ジャズ・フェスティバル」のライブ音源(8曲)を聴くと、 彼らが世界に対してもまったく引けを取らずに闘っていることがよくわかります。 カスタマーレビューピックアップ
ベストを出して心機一転ということで、かなり気合の入った今作。 ゲストに安藤裕子と伊藤ふみおを迎えてのヴォーカル曲などがあります。 全体的な感想なのですが、前作よりも2トーンスカに戻った印象があります。 原点回帰じゃありませんが、ジャズ色が少し後退しました。 一方でポップに振れた、2,4などポップで分かりやすい曲が並んでいます。 この辺りは東京スカ!!!って感じですね。他にこういうスカをやるバンドっていないと思います。 9なんかはダウンビートアレイの続編みたいな感じでシンガロングできそうです。 また個人的な白眉は伊藤ふみおを迎えた11です。 KEMURIを思わせるようなポップなスカパンクは誰もが気に入るはず。 全体を通して、東京スカをもう一度アップデイトしていこうという作風になっています。 バランス良く色んなタイプの曲が配されていますが、いい意味でバラバラです。 新しくスカパラを始めるつもりで作ったとメンバーが言っていましたが正にそんな感じ。 新規ファンには分かりやすく、旧来ファンには新鮮な一枚になっています。 BEST OF TOKYO SKA 1998-2007カスタマーレビューピックアップ 二ヶ月くらい、ずっと聴いています。ノリがよくてそのうえ飽きない。歌ものだけでもすばらしすぎて充分もとがとれる。しかし並び順で通しで聴くとこれまたこれですばらしい。ちょっとしたライブを見にいくくらいの楽しさがあって、曲が変わるたびにイントロのところで歓声の一つでもあげたい衝動に駆られる。なかでもスカダラ前後の流れは最高です。 カスタマーレビューピックアップ
凄く濃密。一発録りが有名な彼らですが、一瞬にかける男達の火花が、音の緊張感に宿るカッコよさから興奮度高く伝わってきます。例えば「ルパン三世’78」。導火線に火がついて瞬く間にアンサンブルが加速してゆく中で、男の情熱もニヒルもみせてきます。単に楽曲がクールなだけでなく、演奏者達の当に魂が凄いからカッコイイんです。1秒間が更に微分されたような、短い時の中に全てが込められ高揚してゆく楽曲です。もはやインストと思うなかれ、歌手よりも歌心ある演奏が繰り広げられる今作なのです。 尚青木氏在籍時最後の音源となった「火の玉ジャイブ」や、杉村氏の書いた素晴らしい詞を今一度と収録した「愛があるかい?」等、彼らの転機となる楽曲も注目です。 一枚目。開始三曲は男らしさが過熱してゆきます。谷中氏の初作詞3。オリジナル・ラヴがジャズでしたから田島氏のダンディズム溢れる声はスカパラと相性がよいですね。マッチアップする両者の官能がキマります。一方歌モノでは珍しい一発録りを甲本氏が提言した6では各人のプライドが行間に垣間見え、後半更に濃いセッションが印象的。 一方聴き所は落ち着いたスカをみせる「Ocean〜」や、ジャズ色が濃くtpソロや開放的なピアノ等聴き所満載の「STROKE〜」。又印象的なイントロフレーズやソロのリレー、かけあいが最高の「WALK〜」です。D・フェイゲンのファンがメンバー内に多く、同曲をシャッフルのスカにしたら面白いと発案されたとか。「銀河と迷路」は茂木氏の爽やかな声にみあうライトな曲でした。 二枚目。3はバンドがChara氏の音色に合わすよう。間奏でも彼女の空気感を壊さないタッチが素敵です。5はチバ氏のアッシュな声が映えるように、ジャズの哀愁でスカが加速・増幅してゆきます。更に7も流れをうまく継ぎセンチさを永積氏が絶妙に歌います。彼の声を活かす浮遊感はフィッシュマンズの茂木氏ならではかも。 9は冷牟田氏が黒澤明、深作欣二、塚本晋也にインスパイアされ制作。そのスリルとスピードは活劇がみえてきそうです。そして11。前曲ライヴ音源のほとばしる熱からこちらへ流れを綺麗に呼び戻す冒頭のイントロは魔法のよう。奥田氏の声がホーンの艶と非常にマッチする名曲です。「ComeOn!」はユニゾン・コーラスがある意味パンキッシュで、同様のテイストは他の曲にも見られスカパラの盛り上がりに欠かせないものですね。そしてこの感覚は一枚目の1にもデジャヴしそうでした。谷中氏はラストの「世界地図」が当に「DOWN〜」への橋渡しと述べています。 Aumakua
特価:¥ 2,520(税込) 発売日:2008-07-16 売上ランキング:Musicで19983位 Music / 通常24時間以内に発送 イマージュ 7カスタマーレビューピックアップ どの曲もとっても小ぶりですねぇ〜 ただ色んな曲が羅列しているだけに感じます。 癒しを感じる事が出来ません。 ついにイマージュも7作となって限界かと考えざる得ないです。 癒しの雰囲気を感じたい方は今回はスルーした方が良いと思います。 何も感じない・・・・・ 残念です! ^^; カスタマーレビューピックアップ この「イマージュ」は、けっこう当たり外れがあったが、 これは「当たり」である。 葉加瀬太郎のバイオリンを受けて、元ちとせに入り…… というのも意外性があるがスムーズだ。全体の流れも無理がない。 いくらいい曲、聴き馴染みのある曲でも、前後の曲とのバランスがとれてないと 妙に浮いてしまうものだ。 このアルバムにはそれが非常に少ない。 もちろん聴いて感動するというものではなく、環境音楽的に聴くものだが、 だからこそ、ずっと流していても違和感のない構成が重要になる。 人それぞれ、じんとくる曲は違うだろうが、アルバムなのだから、 一曲だけ感動してもあまり意味はないだろう。 すべてにまんべんなく「心地よさ」を覚える――ここが大事だと思う。 私は仕事をしながらCDを流しているが、 最近はつい、こればかりになる。飽きの来ないアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ
全体的に曲調が統一されていて心地良いアルバム。今までCD化されていなかった,#16.坂本龍一+宮本文昭の「Dawn of Main -ending theme」を聞くだけでも買う価値がある秀逸盤。 アロハ・ヘヴン・ルアナラ・カモーラ:情熱的挑発の孤独カスタマーレビューピックアップ 甘美、哀切にして、この重量感、躍動感。これぞ正しく厚く日焼けした胸板と節くれだった指を持つ男達だけが奏でられた胸苦しいほどの音楽である。ピアノが歌いヴァイオリンが泣きコントラバスとギターが追っかけ、そしてピアソラのバンドネオンが歌い泣き引っ張ってゆく。手にしたグラスの氷は静かに溶け、すっかり心拍数が上がった私は茫然自失として只々ソファに深く身を沈めるのみ、憶… カスタマーレビューピックアップ 初めてこれらの曲を聴いた時、あまりの圧倒的な迫力に背筋に寒気が走り、涙が溢れました。 優しくゆるやかな音、嵐のように激しい音、悲しい音、妖しげな音、怖ろしいほど気性の荒い音。 楽器一つ一つの音が一寸の無駄なく、時に激しく、時に優しく絡み合い、まるで楽器が意思を持って語りかけてきているよう。 これを人間が演奏していると思うだけで体が震えます。 あぁぁ・・・この音楽と出会えて本当に良かった。 ピアソラはまさに音楽の神様と呼ぶにふさわしい人物の一人だと言えるでしょう。 もうこの人の演奏を生で聴くことができないのがただただ悔やまれます。 カスタマーレビューピックアップ 信念である! ずっと自分の信念を貫いてきたピアソラのみにこのような音楽ができる。 これを素晴らしいと言わず、どの音楽を素晴らしいと言おうか! カスタマーレビューピックアップ 保守派から「タンゴの破壊者」と誹られながらも自己の音楽を追求し、戦い続けたPiazzollaが到達した傑作アルバム。 後世に残す名曲・名盤があるならば、このアルバムは間違い無くリスト入りさせるべきものかと。収録曲も良曲揃い。 特にタイトルナンバーの3曲の完成度は圧倒的。 人間の感情全てが表現されていると書いても過言では無いだろう。 その緊張感、音の分厚さに是非とも打ちのめされて頂きたい。 カスタマーレビューピックアップ
ピアソラは、自身のアルバムの中では「タンゴ・ゼロアワー」が一番気に入っているということでしたが、私は断然このアルバムを推薦します。 このアルバムを聴いていると、哀愁、情熱、嫉妬、狂気など、すべての感情が映像になって飛び出てくるような感覚があります。夜、灯りを消して、ワインを飲みながら聴くと最高、です。ブエノスアイレスの、場末のバーに行ったような感覚になります。 そしてなんといってもピアソラの弾くバンドネオンの艶っぽさといったら、たまりません。 |
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