定価:¥ 3,809(税込)
特価:¥ 3,809(税込)
中古品¥1615 より
発売日:2003-05-13
売上ランキング:Musicで186026位
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Amazon人気商品ランキング/ホワイトブルースpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:438/総ページ数:44 最終更新日:2008/07/26 Motownカスタマーレビューピックアップ ブルー・アイド・ソウルってあんまり聞けないんですが、このCDはなかなかいいです。 最近モータウンなど、70年代の太くて黒い音を発掘中なのですが、こういう好企画盤を見ると思わずにやりとさせられますね。 昔から好きだった二曲目(スタイリスティクス)や、珠玉の4曲目(テンプテーションズ)などなど、もうたまりません。 あまり黒さを感じさせるアレンジではないのに不思議と味があるのはどうしてなのでしょうか。 これは、ソウルと言われる曲が持つもともとの魅力なのかと考えさせられます。 歌が実に素敵です。 どうやったらこんな声が出るのか。。。 すこぶるいいです。 星四つ。 カスタマーレビューピックアップ 元The Doobie BrothersのMichael McDonaldの新作はモータウンの往年の名曲のカバー・アルバムです。最近は良いアルバムを発表するもセールス的に不発に終わっていたので、”カバー・アルバム”と聞いて正直躊躇したのですが、聞いてみたらこれが最高に素晴らしいアルバム(!!!)に仕上がっています。スティービー・ワンダー、マービン・ゲイ、ダイアナ・ロス&シュープリームス、テンプテーションズ等の往年の名曲がカバーされており、彼のファンだけでなくモータウン・サウンドが好きなファンにもたまらない一枚です。プロデューサーにはSimon Climieが起用されて「打ち込み中心」のアレンジを心配したのですが、Eric Claptonの最近のアルバムと同様にアーチストの音楽性に沿ったアレンジがされており違和感はあまり感じません。Michael Mcdonaldは今回はボーカルだけに専念してますが、Grooveの必要な曲にはちゃんとミュージシャン(Bass:Nathan East,Drums:Ricky Lawson等々)を起用しています。彼は以前からコンサートでもモータウンのカバーを度々演奏しており、ファンの方はその音を思い出して頂ければ良いと思います。私はUS盤を購入したので不明ですが、こちらのUK盤には日本盤と同様にFourplay(Bob James,Larry Carlton,Harvey Mason,Nathan East)とのボーナス・トラック1曲が追加されています。今年の私のベスト・アルバムはもうこれに決まりました!以上 カスタマーレビューピックアップ
元クライミーフィッシャー最近だとエリッククラプトンのプロデュースで有名なサイモンクライミーとのコラボ。プロトゥールスで制作。 レーベルがモータウンでタイトルがモータウンまんまやがね。 でも企画/ブレーンの勝利、人選成功、と言える。なぜもっと早くやらなかったのだろう、という疑問はあるが。 <1>はジョンフォガティーのどすこいバージョンは知っているのだが、それをかなりあくぬきしておしゃれにして洗練してて笑える。企画ものなのだが、本来マイケルが持っているブルーアイドソウルな資質をうまく掘り起こすことに成功。おんなじようなことを『ポールキャラック』もやっているんだけれどね~~~~~。10中8点 ただいまあちらでヘビロテ中 Ridin' HighGreatest Hits
特価:¥ 1,198(税込) 中古品¥961 より 発売日:2006-06-06 売上ランキング:Musicで144852位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ なんの予備知識も無く聴きましたが、イイですね。 ボーカルのハスキーかつ抑揚をあえて抑えたような 歌声、透明感あふれるメロディ。晴れ渡った草原に 吹く涼やかな風に抱かれているような、そんな印象 を受けます。 これはベスト版なので、このグループを聴いてみ ようという方にはスタートとしてお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ
初のベスト・アルバム!!! ハスキーでシルキーな男性ボーカルに心地よいメロディーが重なって聴く者を和ませます。時代や流行に左右されないスタンダードでかつ新鮮なスタイルにいつ聴いてもグッときます。 デズリーやシャーデーが好きな人にはおススメできます! VH1 Behind the Music: The Daryl Hall and John Oates Collection
特価:¥ 2,217(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2002-03-19 売上ランキング:Musicで195127位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この有名なデュオのベストは色々出てますが。これは要注目版です。 M-14から17まで当時(2002年)新曲/未発表曲として発表されましたが、M14、15がいまだにオリジナルアルバム未収録となっています。 内容は無難な選曲、これからもう一丁ヒットを飛ばそうかなという 意気込み伺える?かな。 カスタマーレビューピックアップ またベストか…と、放置していたファンの方はいらっしゃいませんか? 私も買うまで気が付きませんでしたが… 14曲目"Somebody Like You"は、"Someone Like You"のリメイクです。 このページから試聴が出来ますが、是非フルで聞いて下さい。 最近リリースされた"Without You"みたいに、後半にかけて力が入ります。 また、9曲目の"Everything Your Heart Desires"も、 カスタマーレビューピックアップ まずはこれは日本版ではないので、ミキシングの音質がUSAの方好み?の感じがした。私的には日本版の様な音質のほうが良かったかなと思った。(音は個人の好き好きがあるから一概にはいえないけど)曲的にはアルバムだけ聴いてる人には違ったアレンジが組み込まれていたり、liveの「EVERY TIME YOU GO AWAY」には途中で「WANT TO」がLIVE アレンジされていたり、個人的には好きなアルバムです! 他のベスト盤とは一味違った輸入。 日本人向きには作られてないかも知れませんが、一度手にしてみる価値はあります!!<内容は5つ星だが音質で4星となりました。> カスタマーレビューピックアップ
代表的なヒット曲と新曲(新録音の含む)を収めた一応ベスト盤。純粋にベスト盤が欲しいと思う人は、他のものを選んだほうがいいと思います。というのも、あの曲、何で入ってないんだろうと思うところがあるし、ライブ音源を使っているところもあるので。ただし、副題にもなっている新曲はとーってもいいので、これだけでも十分価値はあると思います。 The Philadelphia Years
特価:¥ 1,723(税込) 中古品¥1192 より 発売日:2006-08-01 売上ランキング:Musicで141202位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ホール&オーツの二人は正式デビュー前の1968年から1971年にかけてジョン・マダラ氏の経営する音楽出版社とソングライターとして契約し多数のデモ音源を残しました。この製品はその時期の音源を集めた物です。今までも類似商品は多数発売されましたが今回発売の物はそれらとは一線を画す最高傑作です。 まず驚くのが未発表音源の多さです。半分くらいが未発表音源です。次に特筆すべきが音質の良さ。今まで出回ったCDには猛烈なスクラッチノイズを含む物や曲のピッチが変な物などもありましたがこの製品はこの手のデモ音源集としては充分鑑賞に堪え得るレベルの音質です。パッケージ裏にDigital Restorationの表記があり入念な音質改善のための努力をしたと思われます。そして今回私が最も感心したのがブックレットに詳細な解説が掲載されている事。今まで出回った製品にも解説らしき物が掲載されていた製品はありましたが、実際は音源についての解説など一切無くファンなら誰でも知っている二人のプロフィールを紹介してお茶を濁した物ばかりでした。しかしこの製品にはジョン・マダラ氏とダリルの出会いから録音に至る経緯などを詳細に解説しています。さらに当事者とも言えるジョン・マダラ氏の顔写真と寄せ書きまで掲載してありもう完璧です。 内容的には曲の持ち味を殺さない必要最低限のシンプルなアレンジを施したシンガーソングライター風の(ダリルはピアノ、ジョンはギターでの)弾き語り的な曲が多いですが17曲目のように仰天するほど派手なオーケストラの伴奏を伴った曲などもありデビュー前の音楽的方向性に関する試行錯誤が伺われ大変興味深いです。17曲目と19曲目以外は全てホール&オーツの自作曲です。 ジャケットデザインも良かったです。大昔にキングからビギニングスのタイトルで出たLPのジャケットに使用されていた二人の顔のイラストを流用し風景写真(フィラデルフィアの風景写真なのでしょうか?)と合成した物です。 カスタマーレビューピックアップ
ホール&オーツのニューアルバムではありますが、これは二人の若かりし頃にレコーディングされたものです。 私はファンなので飛びつきましたが、それほどのファンでない方はお間違いのないよう。 しかし曲そのものは素朴なもので、メロディーも悪くありませんよ。 チェンジ・オブ・シーズン(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 1,995(税込) 中古品¥1700 より 発売日:2005-12-21 売上ランキング:Musicで144251位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 個人的には彼らの最高傑作と思う一枚。楽曲には定評ある彼らだが、今作は60分という長丁場にもかかわらず捨て曲は一切無く、全米1位になった「Don't hold back your love」(Mr.Misterのリチャード・ペイジとの共作)他、名曲中の名曲「So close」など、適度な枯れと芳醇な歌心が最高のレシピでバランスした楽曲が目白押しである。 アメリカン・ハード・ロック・ブームの絶頂期の作品の為、クロっぽさは少々控えめではあるが、そのぶんフォークやロックのテイストを絶妙な塩梅で採り入れており、芸人としての底知れなさを感じさせる。 値段もこなれており、バリュー・フォー・マネーはとんでもなく高い。一生聴けるアルバムがこんな捨て値だなんて神様のような慈悲ではないか。 カスタマーレビューピックアップ
前作「Ooh Yeah!」とガラっと変わり1990年このアルバムが発売された。私はこのアルバムを聴くと何故か寂しく、悲しい気持ちになる。 対話訳を見てはいないが、どうしても「別れ」を連想してしまう。 1曲目の「SO CLOSE」はBON JOVIのアレンジのせいかROCKしているが、全体的にカントリー的だったりフォーキーだったり、ロカビリティだったり・・。全然悪いアルバムではないけれど、寂しさを感じるのは私だけでしょうか? 今聴いてもやはりそんな気持ちになるアルバムです。 多分アルバムTITLE 「CHANGE OF SEASON」の文字通り、彼らの中でHALL&OATESとしての季節が変わった・・・そんな節目のアルバムではないでしょうか? メロディーラインはさすが!!と思わせてくれる「EVERYWHERE I LOOK」「SO CLOSE Unplugged」「GIVE IT UP」数知れず・・。全体的にはサラっと聞き流しても良いと思えるアルバムです。 また以前のUK SOULやモダン・・ROCKとは一味違うこのアルバム、聴いたこと無い方は一度聴いてみてはいかがでしょうか? Prideカスタマーレビューピックアップ 今でも大好きなナンバーJohnny&Maryがヒット中の時に彼の存在を初めて知り、そのナンバーを含む前スタジオ作CluesでGaryNumanとの異色コラボで好きになった程度で大ファンでは無いのですが、そのGaryNumanにかなり影響され、シンセ、ドラムマシン等に熱中してエレクトロにハマっていた頃のRobertPalmerが当方は好きだった。本作は実験的な要素を多く含めつつ完成度が高い80'sテクノ名作の1枚と言っても良いのでは。テクノ好きなら確実にコレクションに加えて欲しい作品です。やはり本作収録のTHE SYSTEMのカバーナンバーYou Are In My Systemが最高です。TheSystemのオリジナルとRPのカバー、どちらが良いは賛否両論みたいですが、個人的にはどちらのバージョンも好き。TheSystemのミニマルでスムーズなノリのバージョンも=味=で、当時としてはあのエレクトロサウンドは最先端でした、TheSystemのオリジナルバージョンを軽いサウンドとか言ってバカにしてはいけません(TheSystemのバージョンは入手が非常に困難です)。さてRPのバージョンですが、聴くのは本作に収録のバージョンで、後のベスト版等に収録のリメイク(ボーカルリテイク)バージョンはダメです。オリジナルのボーカルを本人は気に入らなかったのでリメイクしたらしいですが、いやいや、オリジナルの勢いでやった様な荒っぽいボーカルテイクの方が全然ソウルを感じて良い。分かる人は分かる程度の違いかも知れませんが、彼の1曲をセレクトするとなった場合、当方は確実にYouAreInMySystemで、=本作に収録のボーカルバージョン=と言う事で。RobertPalmerのこのナンバーはいつの時代に聴いても最高にカッコ良いと思っています。R.I.P Robert Palmer カスタマーレビューピックアップ ロバート・パーマーが死んでしまってもうこの世にいない、というのは事実だとしても不思議だ。ファンクからテクノまで吸収し、あのルパート・ハインを迎えて作られた本作『Pride』や、デュラン・デュランやシックのメンバーと作った『Power Station』を聴いているとそう思う。まるでアンドロイド化したようなアルバム・ジャケットの彼は元気そのものだ。 MTV時代の申し子でもあった彼は、『Pride』の中でオリビィア・ニュートン・ジョンの『レッツ・ゲット・フィジカル』のビデオ・クリップに対して『オリビィア・ニュートン・ジョン、君はなんてことしたんだ!』と気持ち良さそうに物申している。(●^o^●) カスタマーレビューピックアップ ロバート・パーマーが死んでしまってもうこの世にいない、というのは事実だとしても不思議だ。ファンクからテクノまで吸収し、あのルパート・ハインを迎えて作られた本作『Pride』や、デュラン・デュランやシックのメンバーと作った『Power Station』を聴いているとそう思う。まるでアンドロイド化したようなアルバム・ジャケットの彼は元気そのものだ。 MTV時代の申し子でもあった彼は、『Pride』の中でオリビィア・ニュートン・ジョンの『レッツ・ゲット・フィジカル』のビデオ・クリップに対して『オリビィア・ニュートン・ジョン、君はなんてことしたんだ!』と気持ち良さそうに物申している。(●^o^●) カスタマーレビューピックアップ ご案内させていただきます。1983年もの。がっぽりもうける前のロバートパーマー。この時期まだまだ日本では通受けするミュージシャンでした。でこのアルバムは電子式クラブ、ディスコサウンドを志向していた時期です。なので(5)はデビッドフランクのザ システムのカバーになっています。ですがアレンジもいまいち地味でヒットとはいきませんでした。全体に地味ですが=ねらっていたのは明らかに『シンセダンス、シンセファンク音楽』=それも先端なもの。クール&ザ ギャングのカバー(8)などにも彼の趣味は出ています。ルパートハインの味わいが出た(7)も面白い。とまああやや地味でこれといった決定打となるシングルがなかったのも事実。皮肉やなパーマーのアベレージ作品と言えるかも。ブレイク前のウォーミングアップしているパーマーの姿がここに。本当にコアなパーマーのファンにしかおすすめできないしろもの。 (6点) カスタマーレビューピックアップ
ロバートパーマーが本当の意味でのメジャーになる前の作品で、甘いマスクに似合わず、音楽に突き進んでいます。 このころのロバートパーマーはテクノミュージックの一員で、特に民族音楽的な要素を含んでいる作品です。 特に一曲目のPRIDEと最後のSILVER GUNはそれが顕著です。 PRIDEはまるでミクロネシヤ諸島でテクノをやっている感じで、素朴な中に彼のボーカルがなんともミスマッチ! Blue
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥489 より 発売日:1998-05-19 売上ランキング:Musicで187507位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ いい曲をいいメンツが演る、奇をてらわずに。その結果巧みだけど力が入ってないとても品の良い作品になったと思います。聴いていて疲れない、大人向きの作品ですよね。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目のニール・ヤングの「MELLOW MY MIND」からミックの歌世界にメロメロになり、3曲目の「SAY YOU LOVE ME」でどっぷりはまりこみ最後まで聞いちゃう一枚。途中で止める気にはまずならないね。 彼の声の艶、GOTAなんかが作るリズムセンスには定評があるし、名曲カバーが半分を占めるアルバムだから悪いわけがない。前作の「LIFE」もよかったが、今作の「うた」「メロディ」「グルーブ」のバランスと全編に流れる「やさしさ」ったらない! カスタマーレビューピックアップ
派手さはないけど、とっても心が落ち着くアルバムです。特にSay You Love Meは最高。好きな人に贈りたい一曲です。まじで。 ザ・ベスト!!カスタマーレビューピックアップ 奇しくも他界したロバート・パーマーのベスト盤。 多分、このアルバムがロバートパーマーのベスト盤の中では今の処最も質の良いベスト盤だと思う。 のっけからBad case of loving youでノリが良く、しかも暑苦しく始まるロバート様のアルバムなんですが、二曲目からは静かに大人の音楽を聞かせてくれます。 4曲目のSweet Liesが私は結構好きです。7曲目は有名ヒット曲、ロッド・スチュワートやマキシ・プリースト等多くのアーティストがカバーした曲で有名。8曲目はDuranDuranと一緒にバンドを組んだパワーステーション時代の曲。 12曲目は80年代後半に一世を風靡したあの名曲。一人イタリア製スーツをビシッと決めて、後ろには黒い体にぴったりなワンピースを着たゴージャスモデルのダミーバンドを従えて歌ってたあの迷曲?いや名曲です。 暑苦しくもあり、大人の落ち着きもあり、名曲のカバーありで、何となく憎めない奴って言うのはこう言うのかな?と思わせてくれるロバート・パーマーのお茶目な紳士ぶりが発揮されてるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
パワーステーション以来取り入れたのか、ポップロックにしてはパンチのきいた(3)や(12)、またそれを意識してリミックスされた?(1)、エスニック風の(2)や(5)、カリビアン風の(10)、ユーリズミックスを思わせる、機械的なサウンドにソウルフルなボーカルの(11)、ロッドスチュワートもカバーしてた、しびれるくらいにカッコいい(7)など、とっても盛りだくさんのベストです。最近のアルバムはとても同一のアーティストの作品群と思えないほどバラエティに富んでいますが、このベストは色んなテイストがありながら一応ポップロックの範囲に収まっており、最初から最後まで、一貫性は崩さずに色々と味わえるお得な一枚だと思います。全体的には、…夏向けって感じかな…。 Double Funカスタマーレビューピックアップ ご案内させていただきます。アルバムタイトルは和訳すればさしずめ「快感倍増」か。プールサイドで笑顔にこりんな男性一名。脱ぎ捨てられた水着がなんだかまぶしい。全裸で泳いでみたい夏全開なロバートパーマー。27年前の作品。今では星の住人となってしまったロバートパーマーではあるが、この時期は完全に「コマーシャルなコンテンポラリーポップス」をやっていたわけではない。ややコマーシャルな楽曲は(1)でこれが見事ヒット。中にはレゲエビートをうまい具合に消化した(2)。またキンクスカバーの(8)のソウル風な切り口も新鮮。バーサタイルなボーカリストの歌いっぷりを楽しむのも、いいかも。またもろに「ジャズファンク」な(5)など「とんがった」グルーブも聞きどころかも。(8点) カスタマーレビューピックアップ
4作目の今作は南部への傾倒を気持ちよく歌った 前3作から一転、完成度の高い大人の音楽。 「愛しき人々」の声の伸び、美しい曲、よりリズミカルな 「ベスト・オブ・ボース・ワールド」。アラン・トゥーサンの カバー「ナイト・ピープル」の愛情溢れる歌声。 まだブレイク前の作品ですが、このころから自分の音楽への 妥協のなさがわかる、楽しめる一枚です。 |
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