定価:¥ 2,200(税込)
特価:¥ 1,938(税込)
中古品¥1150 より
発売日:2007-02-28
売上ランキング:Musicで31571位
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Amazon人気商品ランキング/ソウル・R&BpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:49369/総ページ数:4937 最終更新日:2008/12/05 CM TUNES
特価:¥ 1,938(税込) 中古品¥1150 より 発売日:2007-02-28 売上ランキング:Musicで31571位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ CMの曲で「いいな」と思っても何の曲かわからない… な感じの曲がいっぱい入っていて満足でした★ 値段も手頃で満足。ただ歌詞カードがない…値段の点でそこは我慢できますが。。 全体的にノリノリで聞ける曲ばかりです。 ipodのCM曲がほぼ入っています。ipodの曲は個人的に好きな歌手ばかりなのでipodのCMが好きな方にはお勧めです。 U2とかまだ入っていない曲もありますけど。 このアルバムで知った歌手もあったりして、その人のアルバムをこれをきっかけに買ったりと音楽の幅が増えました。 落ち込んだ時とかに聞くと元気になれそうです♪ カスタマーレビューピックアップ
久しぶりに洋楽のCD買いました。 良かったです。全て最近のCMで使われた曲ばかりですね。 ipodやソフトバンクに使われていた曲もあり、なんか・・・ カッコいいですね。選曲がいいんでしょうか。 ほとんどの曲がノリやすい、明るい曲です。 若者向けって感じですかね。 あ、ワイルドなオジ様にも合いそうです(笑) 車の中とかでかかってたらカッコいいですよ! 個人的には3番の曲が好みですね。 ただ、このCDって歌詞カードが付いてないんですよね。 そこがな〜って感じです。 あと、後半は何て言うんかな、 歌詞のない曲?みたいのが多い気がしました。 キューピーの曲とかね。 でも曲がカッコよくて良いので☆5つです ゲッタウェイ~グレイテスト・ヒッツ+2
特価:¥ 1,754(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2003-06-04 売上ランキング:Musicで23123位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 嫌なことがあった日も、このアルバムを聴けば一気に 吹っ飛びます。体が勝手に動きます。 そして踊っちゃいましょう! ストレス解消には最高の一枚でしょう。 音楽的にも”ソウル・バンド”としての 底力を感じます。 特に僕のお気に入りは「That's The Way Of The World」、 「September」「Let's Groove」あたりでしょうか。 それと日本のアーティストの多くがEarth Wind & Fireから 影響を受けているのがわかります。(中には、パ○リ同然の方々もいらっしゃいますが) とりあえず、このアルバムを聴きながらみんなでパーティでもしましょう! カスタマーレビューピックアップ 実際に聞いていた世代ではないのですが、 CMや色んな番組の中に使われて、聞いたことのある メロディーがたくさんあって、こんな曲だったんだ〜と 改めて良さを実感しました。 カスタマーレビューピックアップ どの曲も30年も経ったとは思えないほど洗練されています!セプテンバーや宇宙のファンタジーとお馴染みのヒットナンバーからカリンバ ストーリーなどのヒットソングに埋もれがちな曲も入っているのが良いと思います。アースをディスコグループだと思っているあなた!このアルバムを聴けばこのアーチストに対する見方が変わるはずです! カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに聞きたくなり、購入しました。(DVD付の方)かなり昔の曲なのですが、今聞いてももちっとも古臭さはありません。まさにダンサブルです。あの頃の熱い青春時代がよみがえります。最近この手の曲がなくなったのは淋しい限りです。往年のディスコマニアの方、ぜひ聞いてなつかしんで見ては? カスタマーレビューピックアップ
もうこのグルーヴの気持ち良さ!このバンドにしか出せませんね。 日本人はどうやっても無理なんじゃないでしょうかと思うくらいです。 とんねるずののりさんが真似してたモーリス・ホワイトが脳裏に焼きついて離れないのですがwww 個人的には Get Away でしょうかヽ(`◇')/ Lifeカスタマーレビューピックアップ スライ&ザ・ファミリー・ストーンの三枚目のアルバム。商業的にはよくなかったようだが、なかなかおもしろいアルバムだと思う。売れなかったのはこのアルバムが実験的だったせいだろう。「チキン」ではみんながニワトリのまねをしたり、盛り上がるかと思わせてあっさり終わったりする曲などあり所々にスライのユーモアが感じられて面白い。スライのアルバムはどれもよくて、比べてしまうとどうしても陰に隠れてしまうこのアルバムだが、スライの実験は実を結び次のアルバムでバンドは大きく飛躍する。全体的に見ると星3つといったところ。 カスタマーレビューピックアップ 前作で、レコード会社からの圧力によるものかファンキーになったが、ファンク、ロックなどと言うこれまでの枠にはおさまらないスライの本領発揮で不思議に屈折した踊りにくいファンキーミュージックを発表したスライ。今作では、さらにスライのミクスチャー感覚発揮と言うところ。これでもかと、不思議なスライ印が出てくる。なんでここでハモルのだ。なんでここのボーカルにファズがかかっているのだ。なんでこのメロディーでファンキーなリズムなのだ、なんでここでブレイクするのだと数え上げたらキリが無いくらいスライ特有の不思議なノリが出てくる。 前作よりも、セールス的には落ちたが、もう、だれもスライを止められないという感じである。それにしても、次の「スタンド!」などでも思うのだが、いくら音楽的には優れているとはいえ、まず売れないだろうと思われるようなこんな作品をレコード会社が売ったものだと思う。マーヴィン・ゲイの「ホヮッツ・ゴーイング・オン」も同じだが、そういう時代だったのだろうか。 いずれにせよ、本作も、前作と同じく、おそらくプリンスが聴きこんだであろう間違いのない名盤である。 カスタマーレビューピックアップ
『スタンド!』『暴動』へと続く、ロックファンをも巻き込んだファンク革命前夜のアルバム。 セールスが振るわなかったため地味な扱いを受けるが、作品自体は素晴らしい出来ばえ。 次作での派手さはここにはないが、伝統的なファンクのミニマリズム、今聴いても十二分に刺激的なリズムの実験性、 そしてそれをポップにまとめあげてしまう、スライの圧倒的なセンスと才能。 ラジオDJとして'65年(今作発表前)の時点で、ファンクやボブ・ディラン、ブリティッシュ・ビートものなどをごっちゃにしてかけまくっていたという、 スライの音楽マニアとしての「素」が、もっとも感じられるアルバムだ。 力強いビートのきいた、珠玉のファンク・チューンがぎっしり詰まっています。 ちなみに小沢健二の『ライフ』のロゴは、この作品の引用です。 彼も大好きだったんだろうなあ。 What's Going onカスタマーレビューピックアップ 慈愛に溢れている。勿論歌詞もそうだが このアルバムを聴いてると、音からも 滲み出てくる様にさえ感じる。言葉では 説明できない感覚を是非味わってほしい と思う。 カスタマーレビューピックアップ R&Bの最高峰で、20世紀のポピュラー音楽すら代表するような名盤。発売から35年以上たった今でも古臭さを感じず聴ける。難解な音楽にはあることだが、聴きやすい音楽においては奇跡的な事だと言える。 最近LOVE&PEACEという言葉が大分安っぽくなってしまった気がする。だがこのアルバムはその高尚なメッセージを見事に、かつ真摯に具現化している。ベトナムから帰還した兵士の視点(を想像して)で描かれたという詞は一貫して反戦・人種差別撤廃といった社会問題を扱い、深い愛をもって語りかける。全世界を俯瞰しているかのような印象を受ける。徹底して「強者」の立場から語られていたロックの土壌には熟さないテーマであった。 それだけではない。技術が進んだ現在でも音楽的に古臭くならないのは、当時最先端の録音技術を利用したことと、その完成度の高さに起因する。LPのAB面それぞれでメドレー形式をとっていて、まさに一枚のアルバムとして聴ける。曲はもちろん名曲揃い。特筆すべきは所々で繰り返される1曲目「What's Going On」の一節。本作がコンセプトアルバムであることを示す。最後1分半Repriceのように収録されている一節は、その発想とともに非常に印象的だ。 20世紀の音楽的遺産。そのメッセージとともに深くかみしめたい一枚だ。 カスタマーレビューピックアップ メジャー・セブンスのコードが醸し出す、幸福なビートに乗せて 強烈な社会風刺を織り込んだ永遠の問題作。効果的なマーヴィンの ボーカルのダビングを含め、本当に今聴いても全く色褪せていない。 そして、白眉はこのアルバムで縦横無尽に弾きまくるジェマーソン のベースである。モータウンの多くの名作の中で鍵を握っている ジェマーソンだが、ここではその持てる能力を最大限発揮した弾む ベース・ラインを「効かせて」いる。ラインに装飾的に付く、32分 音符は独特でリズムを跳ねさせる。グウの音も出ない。ジャコもこれ には敵わないだろう。 カヴァー多数だが、私は個人的にはDVD『永遠のモータウン』での チャカ・カーンのヴァージョンが短いが素晴らしいと思う。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを説明するのに長い文面は必要ありません。 あなたが「音楽」が好きで、「愛と平和」を少しでも望んでいらっしゃる方であれば、間違いなく”感動”するアルバムです。 タイトル曲「What's Going On」。 ジョン・レノン「イマジン」と同等に語り継がれるべき音楽界最高峰の「宝」。 シンディ・ローパーやホール&オーツの継承もまた素晴らしい... とにかく、他のどんな作品を差し置いてでも即買いして下さい。 それだけです。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく聴いてほしい。 ドアタマからWHAT’S GOING ON この曲は多くのテイクが残っているが、 この曲のデキを決めるのは、 ジェームス・ジェマーソン。 彼の弾く曲は、曲自身が勝手に動き出しているかのように 活き活きとグルーブする。 初期モータウン独特の空気感は言葉では表現できません。 体に染み込ませてください。 タミー・テリルとのアルバムも絶対に聴いて欲しい。 マービン・ゲイと、タミー・テリルの絶頂、 いやR&Bの絶頂がそこにある。 4TOPS、テンプテーションズ、スモーキーロビンソンなども 絶対オススメ! ジェフ・ポーカロ セッション・ワークス
特価:¥ 2,202(税込) 中古品¥2288 より 発売日:2008-03-05 売上ランキング:Musicで15493位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 何故,マイケル・ジャクソンのHuman Nature を入れたのか?って疑問な方がいらっしゃいましたが、あの楽曲はJeffの弟のMikeが作ったものだから、あえて入れたのでは?私は選曲した方が粋だったなぁと思っていますが…今、眼を閉じて聴いても Jeff程の職人ドラマーは、いません。 それだけに偏らずに聴けるこういったオムニバスを作って頂けると嬉しい。 カスタマーレビューピックアップ Jeff Porcaro今現在、当代隋一のスーパードラマーだと、私は思っております。この人がドラムすることによって、音が力強く引き締まり、それでいて繊細にアレンジされ、決して威張らず、でも我々の耳には確実におおらかに響き、メインのボーカルを何倍も引き立て、それでいてそれが自然とボーカルに特徴ずける・・。数々の偉大なミュージシャンに請われ、慕われ、尊敬されていたのは音を聞いているだけでも十分にわかる様な気がします。私はJeffがセッションに関わったアルバムを、ジャンル問わず全て集めます!! 最後に、Jeffの遺伝子を確実に受け継いでおられる3人のご子息らから2世が出ることを期待している今日この頃です。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを通して聴くと、Jeff Porcaroという卓越したドラマーの足跡が一通り分る仕組みになっています。もちろんファンとしてはあれもこれも収録してほしかったという欲が出ますが、ライナーノートの中田利樹さんの言にもあるように、彼ほどのキャリアのあるミュージシャンの歴史をたった1枚のCDに押し込むことは土台無理な話でしょう。いつしか、レーベルの垣根を越えて続編が出ることを期待して☆4つとしました。 先日、Boz ScaggsとTOTOのライブを観ました。Bozのセットの1曲目がLowdownだったのですが、彼のバンドのドラマーには悪いけれど、Jeffのタイトなリズム取りを思い出しながら、目を閉じて聴いてしまいました。 Steve Lukatherもどこかの雑誌のインタビューで言っていましたが、Jeffが亡くなってTOTOは終わった...と。 後任のSimon Phillipsは確かに素晴らしいドラマーですが、やはり、TOTOにとってはJeffがthe one and onlyだったと思います。TOTOの熱烈なファンは、1st派とIV派で別れるそうですが、ジャズ好きでロックもちょこちょこ聴いてきた私にとっては、"Baked Potato Super Live"やLos Robotomiesでの彼の演奏、TOTOでは彼もいてボーカルがJoseph Williamsだった当時の"Fahrenheit"や"The Seventh One"が最も好きです。 カスタマーレビューピックアップ ジェフくらいの超一流はいろんな録音に引っ張りだこになりますが、ドラマーが自分名義のリーダーアルバムを作るのは難しい。だから彼の仕事を網羅するには、こういう企画は大事ですし、そこでいろんな水面下の努力の末に、発売にこぎつけた関係者の努力には敬意を表します。が、選曲にはちょっと不満がないでもない。マイケル・ジャクソンのスリラーからピックアップするのが"Beat It"とか"The Girl Is Mine"でなく"Human Nature"なのか?などと細かいところで疑問もあるので、それが減点の理由。でも、それぞれのアルバムをそろえる手間と金を考えたら安いですよね。ジェフ・ポーカロの凄さを再確認するには重要な一枚といえます。 カスタマーレビューピックアップ
中田さんの素晴らしい見識に基づく選曲は、かなりメジャー指向で初心者から中級あたりを見事にカバーしている。セールスも意識した良心的な作品だという事は間違いない。 あえて個人的な印象でいえば、もっと通好みな方向でも良かったのではないか、と思わなくも無い。いまさら「アフリカ」やマイケル・ジャクソンは要らなかったし、1アーティスト1曲で良かったかな、と。むしろ、もっと幅広く彼の交友関係あたりからジャクソン・ブラウンやマイケル・マクドナルド、ローウェル・ジョージ、スティーリー・ダンあたりや、大メジャー系のエルトン・ジョンや日本のCHAR、小田和正あたりの作品に客演した際のテクニカルかつ歌心満点の名プレイも収めて欲しかったかな。 つまりは、彼ほど素晴らしいプレイを数多く残した人の歴史を1枚のCDで捉えるのがそもそも無理などだと思う。そういう意味で物足りなさを覚えてしまう罪作りなアルバム。 しかし、この人のプレイは絶対にドラムマシンで再現できない。鳴りの良いタムの響き、16ビートを軽々と右腕だけでこなし、マイケル・ジャクソンがワンヒットの音を渇望してサンプリングしたというシャープなハイハットワーク、モタるのではなく、ジャストから僅かにタイミングを遅らせるタメのあるリズム感覚、そしてポーカロ・シャッフルと呼ばれた「ロザーナ」でのハーフ・シャッフルの発明など飽くなきリズムへの探究心、ラックシステムを発明した楽器への研究心、全てがドラマーとして素晴らしすぎた。 B’DAY~ザ・ビヨンセ・エクスペリエンス・ライヴ(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 前回のライブも素晴らしかったけど、今回は更に歌唱力・ダンス・演出、どれをとっても格段にスケールアップしていますね。ビヨンセはお客さんの盛り上げ方もとても上手いと思います。曲もデスチャ時代から最新のナンバーまで殆ど唄ってくれちゃってます。これだけレベルアップしていると、途中でゲスト出演しているケリーとミッシェルが少々可哀相な気になってしまいます..個人的にはドリームガールズのナンバーをもっと聞きたかったですね。 自分個人の希望ですが、前回・今回ともCDサイズではなく、DVDのトールケースでの発売だったらもっと良かったです。 カスタマーレビューピックアップ はじめてレビューします。参考にして頂きたいと思います。 まずは、1回見終わった感想です。 「最高!なんだけど・・・、残念・・・。」 「アメリカと日本では、ライブに求めるものが違うんだなー。」 私は大阪城ホールと愛知県体育館で行われたライブを見に行きました。もう最高です!愛知では前から9列目という最高の場所で、10m程の近さでビヨンセが歌っているのです。これまでのライブDVDではあまり歌わない印象でしたが、今年のライブでは殆どの曲でCDの場合と同じ曲調で美声を聞かせてくれました。また曲の最後の方まで歌ってくれました。本当に満足できるライブでした。 しかし、ライブDVD(ロサンゼルス公演)ではCDとはぜんぜん違う曲調だったり、あまり歌わなかったり、曲が日本のものまね番組で歌うみたいに短縮されていたり・・・。曲をノリノリで聴きたいのに、いつもとアレンジが違うからどうノッていいのか分からない感じです。なんでこうなるの?って思ってます。日本と同じ演出の曲もありますけどね。 私は、こういう理由から「(もう2度と日本で観たライブが観れないんだなー、と思うと)残念・・・。」と思ったわけです。日本ライブと比べなければ、発売されているDVDの中で最高のライブだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
先程、視聴致しました!! DVD、超・良いです!! デスチャ時代からソロを含めて 作品化されている ライブ映像は全て見た事があるけれど 今作品が1番良いと思います!! なんと言っても ダンスのキレが素晴らしい!! (腰の動きも素晴らしい!!) 歌声も力強くてサイコー!! TV画面から溢れ出る迫力が凄いです。 しかも、ビヨンセが美しい!! ビヨンセのオーラが照明よりも眩しいです。 才能豊かな人って本当に凄いですね!! デスチャの再結成で 話題になっている作品ですが、 約19分間続くデスチャ・メドレーの中の 実際は2分弱の再結成でした。 (ライブの最後に少し出てきますが・・・) 個人的には、 ビヨンセのソロ部分の方が多くて良かったです。 CDのリミックスは、 オリジナル・バージョンの方が 好きな曲が多かったですが、 「ノーティー・ガール」と「グリーン・ライト」は オリジナルよりもノリノリで気に入りました。 今、リピート再生しながらレビューを書いています。 価格以上に楽しめる作品だと思います!! The Onesカスタマーレビューピックアップ 90年代の音楽シーンで最も人気があり、ここ日本でも人気が凄まじかったマライア・キャリーのベストアルバム。 歌のうまさに関しては今さら言うことはありません。 アルバムに収められている楽曲で、マライアの歌唱力のスゴさを堪能できます。 やはりその中でも、「ヒーロー」は特別でしょうか。 2001年9・11のアメリカで同時多発テロが起こり、そのチャリティ番組でこの「ヒーロー」を歌っていたことを僕は覚えています。 あと、当時の音楽シーンを引っ張っていたボーイズUメンとの共演「ワン・スウィート・デイ」もこの曲が発表された時期の 95〜96年は、FMなどでイヤというほど耳にしたのを覚えています。 90年代、マライアと一緒に人生を共にした方はもちろん、マライアを知らない方もぜひこのアルバムを聞いて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ マライア・キャリーのアルバムで、ベスト盤みたいになっています。全米ナンバー1になった曲を中心に集められています。きれいな歌声で、マライア・キャリーが楽しめる1枚になっています。このアルバムの中では、ウイズアウト・ユーがお薦めで、鳥肌ものです。良いアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ このベストアルバム1曲目のJ.D.FETUREING「SWEETHEART」から始まりホイットニーヒューストンとデュエットしている映画「プリンス・オブ・エジプト」のテーマ曲「when you belive」、「HERO」、「whenever you CALL」などではバラード系 で聴かせ「HONEY」では色っぽく、アップテンポの「EMOTIONS」、「someday」は高音で魅せラストの「恋人たちのクリスマス」で締めるといった感じにマライアワールド全開の一枚に仕上がってると思います。ただ他の方も書かれてるようにバラード系の曲が多く収録されていますよね。このベスト盤はマライア・キャリー入門編のような一枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ マライアなぁ、うまいよなぁ。やっぱうまいよなぁ、マライア。日本人好みの声質に、ずば抜けた歌唱力、超人的な音域。しっとり系からダンス系までなんでもこなす。やっぱうまいよ、マライア。 「プリンス・オブ・エジプト」のテーマはこれまた大物歌姫・ホイットニーとの掛け合わせで最高に感動的。スケールもでかい。「ONE SWEET DAY」なんて楽曲自体の出来が良すぎてBOYZ 2MEN相手に自分がマライアになったつもりで歌ってしまったりする(…のは私だけか)。「EMOTIONS」はあの小鳥のさえずりのような超高音が聴きどころでしょう。あの部分に向かって曲が進んでいくのにワクワク。「LOVE TAKES TIME」は過小評価気味の名バラード。初期の曲だけれど、共作とはいえよくこんなタイトルを付けたものだなぁと思わせられると同時に、キャッチーなメロディーと迫力のあるボーカルにやられてしまう。「WITHOUT YOU」は本家本元が歌ったものより、彼女が歌ったもののほうが今では浸透しているのでは?余談だけれど、以前日本の某女性シンガーがこの曲をカバーしたのを聴いた時には、あまりに歌唱がマライアに似ているので「刷り込みか?」と思ってしまったほどだった…。 ラスト「恋人たちのクリスマス」はすっかり定番ですね。マライア派の人もそうでない人も、季節になると携帯でダウンロードするようになってる…(と思う)。 ジャケットも、まー、足、長い。完璧だ、マライア。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムはデビューしてからの10年間で1位になった曲を集めたアルバムです。この頃は彼女のターニングポイントだった。なかなか新しいメロディーにも恵まれず、もう一度昔のヒット曲を集めてみた感じだった。 彼女の昔の曲を聴きたかったら、ベスト盤だけで十分。マライアは熱狂的なファンに支えられてるから、どのCDも良く売れたんだと思う。私は、このCD以外にも買ってみたけど、似てる曲ばかりだった。 The Silent Forceザ・サイレント・フォース(DVD付)
特価:¥ 3,060(税込) 中古品¥2299 より 発売日:2005-10-19 売上ランキング:Musicで19387位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ なんだか、突然、リンキンパークみたいな音、曲ばっかりになって、しかもボンジョビ風のもあって、もっと売るために、特にアメリカのマーケットを意識したのだろうというのが、このアルバムの曲のプロモビデオを見てもはっきりと見てとれて、わたしはこのアルバムは好きではありませんが、リンキンパークが好きな人は気に入るだろうと思います。 多くのティーンネイジャーも楽しめる様にと、彼らの善意だったのかもしれません。 オリジナルの、太古からの歴史、未来へ続く道、なんかを背負った様な、ドラマティックな彼らの音や曲に早く帰ってきてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 俗に言われている「ゴシックメタル」というジャンルの音楽はこのアルバムが初めてだったんですが、 聴いて最初に思った感想は『なんだか一つのミュージカルのようだなぁ』でした(笑) 劇団四季のような壮大なミュージカルを聴いているようで、部屋でこれを流していると異世界にいる感覚です。 ヴォーカルの声とバンドのサウンドが凄く合っていて感動しました。 バックのコーラスは雰囲気を出すのにはとってもいいんですが、 逆に全曲通して聴いていると少しくどく感じたので★−1ということで。 ともあれ、ボクをゴシックメタルの虜にしてしてしまったこのアルバムの完成度はかなりのもの!! オススメします。 カスタマーレビューピックアップ このバンドの女性ヴォーカルの歌声はとても高くて透明感があります。メタル界いやロック界のヘイリーといった感じです。ヘイリーやエンヤ、サラ・ブライトマンの歌声も好きですが、このバンドの女性シンガー(名前忘れた)の歌声も大好きです。また、いくら美声でも歌メロが良くないとやはりダメですね。良い歌のメロディーとは多分、歌が上手いことが最低条件で、聴いた人の耳に残るキャッチーさがあり、またはマイナーコードのやや悲しい曲調で「泣き」の要素があるかどうかだと思います。このCDの楽曲はキャッチーさもあり、静の部分やバラードで泣きの要素もあります。サウンドは静と動がはっきりした感じですが、メタル度は高くなくそれほどヘヴィーではないので、メタルファンじゃなくても十分聴ける作品に仕上がってます(^_^)b カスタマーレビューピックアップ 今回紹介するWITHIN TEMPTATIONは歌姫シャロン・デン・アデル嬢擁するオランダの6人組。 何が凄いって、その楽曲のクオリティの高さ。カテゴライズするならば、音像は明らかにヘヴィ・メタルであろうが、このメロディのクオリティ、アデル嬢の浮遊する清楚なVo、誤解を恐れず喩えるならば、ロックしてるENYA。 前作“MOTHER EARTH”で化けた彼らが、今作で一気にシーンのトップに踊り出た、といっても過言ではない。 比較対象として挙げるならば、先日公開の映画「デアデビル」のサントラでブレイクしたエヴァネッセンスだろうが、クオリティは明らかにこちらが上。 更に誤解を恐れずいうならば、ヒーリング・メタル。 値段の高さゆえ、あえて評価は星3つだが、個々の楽曲クオリティ、音質は5つクラス。 カスタマーレビューピックアップ
中でもスタンド・マイ・グラウンドは傑作。ゴシックとかメタルという垣根を超えて一般にも非常に受けやすい曲だと思いました。 それにしても、これほとんどメタルじゃあない気すらするのですが。むしろ癒し系ちょっとメタル風味、みたいな。メタルが苦手な方にもオススメできる一枚です。女性の美声で聴かせる曲が多いというか、サラ・ブライトマンとかそういう系の曲を求める方にも合うのではないでしょうか? ただ、ちょーっとだけ似た印象の曲が多いのが残念です。 Live: P-Funk Earth Tourカスタマーレビューピックアップ “MOTHERSHIP CONNECTION”前後、PARLIAMENTがぶっ飛ばしていた時代の集大成的ライヴ。よくライブの名作●選なんて企画が雑誌であると、必ずといっていいほど登場する作品。まさしくスタジオ盤でのある意味での緻密さ(?、まあ凝った作りにはなっていますが…)が、とても開放的な雰囲気になっていて会場のノリ、大きさまで感じられる何となく空間、空気というか熱気が思いっきり伝わってくる高揚感のある仕上がりになってます。 ハードロックとか激しいジャズのようなノリではありませんが、濃い?重い?というか、ブラックの置かれた環境の鬱憤を抑えて計算してからバカやって晴らす、みたいなところを感じてしまうのは私だけでしょうか。 この時期のPALIAMENT名義での主要曲はほぼ網羅、そういった意味でも一度Pに浸ってみたい方はもとより、ブラックミュージックそのものを追求してみたい方は決して避けて通れない作品だと思います。 スタジオ盤はまあまあそれなりのクオリティーは保っていると思われ、こちらも予算の許す限り必聴ですよ!まずは、ここでもおバカなジャケットに惑わされず、食わず嫌いせずに聴いてみてほしい作品です。狙い、というかコンセプトなのかもしれませんが、もうちょっとコレ、なんとかならんですかねえ…。これはこれでいいんでしょうか…。P-FUNKどん漬かりの時期があった私にとっては、これが多くのリスナーを引かせてしまう要因になっているような…。もったいない気がチョットしてます。 カスタマーレビューピックアップ 聴いてビックリ、異様なテンションの高さ。FUNKなんか知らなくたって、十分楽しめるし妙に音がカッコイイ。 そして、人間の生み出すリズムや音って、やっぱり凄い。もう、知らず知らずにテンションが上がってしまいます。聴いているだけで、一人で勝手にハイになっている。打ち込みじゃ、こうはならないよねぇ。 ラメキラキラ衣装や、オムツや、星型ベース。 カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れたFUNK名盤。 完成度から言えば、スタジオ録音のアルバム群なれど このライヴならではの臨場感、高揚感は最高っす! のたうつベースに炸裂するギター、そして混沌としたグルーヴ。 ジョージのアジテーションに呼応し、徐々に焚き付けるように カスタマーレビューピックアップ ~ファンクとはゴスペルであり、パーティー(集会)であると痛感させられるアルバム。 ドクター・ファンケンシュタインに扮したジョージ・クリントンのあおりに、熱狂した観衆達が歌い、叫ぶ。 その音も観衆が主人公であるかの様に大きくミキシングされている。 ファンクとは、スタイルではなく、非常にスピリチュアルなもので、UFOをフィーチャーしたストーリ~~ーは、最初に異性を口説く時の、単なるちょっとした遊びの様であり、重要なのは、そこに居合わせた全員が一つになる事と知る事が出来る。 ファンクの熱さと楽しさ、一体感を捉えた歴史的名盤!~ カスタマーレビューピックアップ
このアルバムはP-FUNKを知らない人でも、FUNKやSOULが好きな人には絶対に聴いてもらいたいアルバムです。勿論FUNKを殆ど知らない人も歓迎です。このライヴ盤は1977年1月19日、21日にそれぞれロス・アンゼルス、オークランドで録音された物です。私がこのアルバムを勧める理由は、やはり観客の異常なノリです。勿論P-FUNK軍団の演奏も素晴らしいのですが、どうしても観客の盛り上がりに耳が行ってしまいます。どういう会場で、どういう風に録音されたのか想像がつきません。観客をここまで盛り上がらせられるのは、さすがFUNKの神様、ジョージ・クリントンならではです。騙されたと思って購入してみて下さい。そしてこのアルバムが、あなたの愛聴盤になることを心から願っています。 |
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