定価:¥ 1,359(税込)
特価:¥ 1,494(税込)
中古品¥1084 より
発売日:2007-03-27
売上ランキング:Musicで34294位
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Amazon人気商品ランキング/ニューウェイヴpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2013/総ページ数:202 最終更新日:2008/07/24 The Voice: The Best of UltravoxQuartet
特価:¥ 1,476(税込) 中古品¥1013 より 発売日:1999-01-12 売上ランキング:Musicで68953位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ John Foxx不在のUltravoxはやや軽視されるかもしれない。でもこのアルバムは素晴らしい。冒頭のReap The Wild Windの開放感に満ちたメジャーなトラックを聴いていると何かこう前向きな開けた感じがする。ほのかな明るさを持ったトラックが多いのがこのアルバムの特徴か。George Martinプロデュースというのは意外な感じ。George Martinは何でも出来る人なんだなぁ。。Ultravoxの潔癖なところが案外、George Martinと相性良かったのか。John Foxxの方はmetamaticというsolo 1stでやっぱりある種の世界観に彩られた無機質空間的なアルバムを作ってる。これもまたカッコいい。スゴイ可能性を秘めたバンドだったんだなぁ、、と。 カスタマーレビューピックアップ ウルトラヴォックスの「Quartet」だけは、 なかなかCD化されなかった。 ウルトラヴォックスの存在自体もマイナーだった。 ただ、他のアルバムだが、 サントリーのCMで2曲使われて嬉しかった。 ミッジユーロに変わり、ちょうど、交代期・・・ ブリティシュロックのジャンルに入らない・・・ 歌詞が案外、地味なので酷評もあります。 カスタマーレビューピックアップ 今回は長年プロデュースを担当した師匠とも言えるコニー・プランク氏ではなく ビートルズの元マネージャーだったジョージ・マーティンを迎えての作品です。 さすがにニュロマンティック3作目となるとまとまる所にまとまった感があり、 上品な汚れの無いエリートポップを聞かせてくれます。 来日公演で名前を忘れましたがバックアップヴォーカルに男性二人組を起用するなどより一層ヴォーカルを前面に際立たせた作品です。 因みにこの作品発売当初にスミスのモリッシーが カスタマーレビューピックアップ
大ヒットした「ニュー・ユーロピアン」の後に出したこのカルテットは全体的にそつなくまとまっていて非常に聞きやすく一曲目「リープ・ザ・ワイルド・ウィンド」のイントロから鳥肌が出るほど美しい。言うなれば上品な感じを受ける。丁度彼等がこのアルバム出した後の来日公演を見に行った事あるんですが、ステージから機材から全部を灰色に塗り尽くしたセンスも何だか英国の(?)上品さみたいなものを感じました。 No. 1 in Heavenカスタマーレビューピックアップ ジョルジオモロダー時代のテクノ・スパークス時代の傑作。いんや、長ーいスパークスの歴史の中でも、1,2を争う最高傑作の1枚。 特に、モロダーも作曲に参加した5. My Other Voice と6. Number One Song in Heavenの流れは、とても気持ちよい。 モロダーにとってもベストワークの一つ。5は長ーい夢心地のイントロの後にようやくヴォコーダーの歌が入って、 それからほんのちょっとだけラッセルの歌が入ったと思ったら、すぐ終わる。 なんてへそ曲がりで、すてきな構成なんだろう。 カスタマーレビューピックアップ この2006年10月にドロップされたアイランド時代の名作4枚が 「21世紀エディション」とネーミングされ、新たに2006年版リマスタリングが 施されてファンへの意外なプレゼントとなった。 出来れば、この秀逸なカヴァに包まれた不思議なアルバムも 是非ともリマスタリングして欲しいものである。 彼らがバンド・スタイルを取らずにアルバムを製作したのは このアルバムと続く「終末スイング」のみ。 このアナログ盤を購入したのは思えば学生時代で クリア・イエローのヴァイニル盤を放送室に持ち込んでは学内放送に 乗せていたのを思い出す。 ロック・バンドがテクノ・ディスコをやって、殆どが失敗する中で お洒落に意匠をまとって、しかも毒もある、という稀有な 奇跡のような音楽。 YMOなどと較べてもはるかにポップでディスコでテクノで これが何故そんなに流行らなかったのか未だに不思議。 カラフルで万華鏡のような音の羅列、そして負けないくらい 音圧の強く低いバス・ドラムと相俟ってリマスタリングを最も期待される 作品である事は間違いない。 カスタマーレビューピックアップ テクノポップのルーツをクラフトワークに代表されるジャーマンプログレだとすると、このアルバムはユーロビートのルーツとすることができるかもしれない。 当時のことをごっちゃに記憶していたのだが、クレジットを見るとジョルジオ・モルダーがドナ・サマーと組んで「アイ・フィール・ラブ」などのヒット曲を連発していたのよりもずっと前の作品であるし、ブロンディの「ハート・オブ・グラス」よりもこっちの方が先であった。 当時のビニール盤の内袋(米盤-Untitlity)を見るとラッセルとロンのふたりが大掛りで古ぼけた電子機器の扱いに悪戦苦闘している写真が使われていて、今思い起こしてみると非常に象徴的である。 聞けば、レコーディングが始まってからモロダーの出すリクエストに辟易して途中で解雇することも考えていたという当時の裏話が伝わっているが何となくわかるような気がする。 ジョルジオ・モロダーとしてはあくまでも自分の頭の中にあった「音」を具現化するのにスパークスという既存ユニットをただ単に利用したいだけだったのかもしれない。それくらいこれはスパークスというよりも完全にモロダー・サウンドになっている。妥協できるギリギリの線だったのかもしれない。 がしかし、合成したコーラスとシンセドラムで始まり、はるか向こうからやってくるようなテクノ・ビートの音と弟の発する甲高い奇声で歌われるタイトル曲の「ナンバーワン・ソング・イン・ヘヴン」は今聞いてみても不思議と古びておらず、もしできるのであればちゃんとしたリマスターを施した音で聞いてみたいような気がする。(無理だろうけど) ジャケットも一連のスパークスお得意のキッチュで自虐的なものとは異なり何故かこれは突き抜けていて滅茶苦茶ハイセンス。裏ジャケの黒っぽいおねえさんの写真のほうが個人的には好み。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムの曲を最初に聴いたのは、発売当時の1979年でFM東京の深夜放送「スペース・フュージョン」という番組だった。 国内盤では未発売の珍しい曲を流していた番組だった26年の時代は感じさせない名盤であると再確認した。 カスタマーレビューピックアップ
アメリカからイギリスに渡り、先駆的なポップスを発表してきたスパークスと、ドイツからアメリカに渡り、ドナ・サマーのプロデュースを通じてディスコミュージックの分野で先駆的な試みをしてきたジョルジオ・モロダーが、手を組んで作り上げた奇跡の1枚。1979年発表。 スパークスの名盤「Kimono My House」的な独自の世界に、ジョルジオ・モロダーのテクノ・ディスコ風味が見事にブレンドされた作品。 (ちなみにこの時期、ジョルジオの相棒ピート・ベロッテがエルトン・ジョンと組んで「Victim Of Love」を発表してるが、こちらははっきり言って駄作。明暗を分けたと言ってもいいだろう) オールド・テクノ好きはぜひチェックして欲しい1枚。 Terminal Jive
特価:¥ 1,736(税込) 中古品¥1562 より 発売日:2002-11-21 売上ランキング:Musicで35024位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1980年作。 前作同様ジョルジオ・モロダーのチームによる製作だが、実質的には彼のアシスタントだったハロルド・フォルターメイヤーの手によるもの。後年「ビバリーヒルズ・コップ」のサントラを手がけ「アクセルF」のヒットも放った彼の色がよく出た音で、派手なテクノディスコだった"No1 In Heaven"とはうってかわって、クールでエッヂの効いたシンセ使いが際立つ、時代の最先端に並ぶ良作となった。また、オープニングを飾る"When I'm With You"はフランスのチャートで1位を獲得、ヨーロッパにおけるスパークス人気の復活を決定づけた。 だが、後のインタビューで「あれは妥協の産物だ」と切り捨てていたように、完全にイニシアチヴを握られ作曲面でも譲歩を強いられたメイル兄弟のストレスは大きく、スパークスは本作以降、かつてあれほど嫌悪したロックバンドのフォーマットへ回帰してしまう。 カスタマーレビューピックアップ
前作No.1 In Heaven 同様ジョルジオ・モロダープロデュース。 アイランド時代や前作と比べるとぢみな感じに聞こえるかもですけど「When I'm With You」や「Young Girls」はけなげな心根が垣間見える聴けば聴くほど味のある名曲と思います。 「Stereo」はヘッドフォンで聴きたい面白い曲です。 Greatest
特価:¥ 3,841(税込) 中古品¥2844 より 発売日:1990-10-05 売上ランキング:Musicで32180位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ベストヒットUSAファンだったひとなら、ごぞんじだと思うが。アマチュア精神がそのまんまバンドになり=それがとんとん拍子に売れてしまい=意外な展開に、こういう感じでバンドは全米ナンバーワンを獲得する。メンバーが体調を崩して、一時はベリンダはアルコール依存症であったとか=かなりの苦労人であるね。人生とは=成功の一歩先には地獄と言う大きな穴が待ち構えていると言うことか。サウンドはやはりかぎりなくアマチュアくさく=演奏はぜんぜんうまくない=歌も決してうまくない。だけど、いいんだよね。はじけるポップさ加減が絶妙にサウンドに出ているからなんだと思う。おすすめは5)GET UP & GOであり、ブロンディーまっさおのハッピーなポップスなのです。やっぱこの魅力は偶然の産物ですね。売れて有名になろうなんて考えていないすもんね、楽しいね~~~~なんてやっているだけなんだもんね~~。そこがこのアルバムの一番の魅力。へたでも楽しい雰囲気が見事であればいいのよね。これはそれだもの。しっかしジェーンウイードリンは作曲の才能ありますね。 シングルズ
特価:¥ 3,100(税込) 中古品¥2000 より 発売日:1996-09-04 売上ランキング:Musicで60492位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
JAPANのシングル曲でアルバムに入っていなかったものもたっぷり聴けます。「ライフ・イン・トーキョー」しかり、「ヨーロピアン・サン」、なんと「ステイトライン」まで。。初期JAPANを堪能できる一枚です。 Duty Now for the Future
特価:¥ 1,653(税込) 中古品¥1118 より 発売日:2005-02-22 売上ランキング:Musicで87262位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ポリシックスの出現で再評価されたDEVO。しかし、先にポリシックス聴いてしまうと、この音は物足りないのでは?テクノというには音がスカスカだし。ポリシックスの弾け具合に慣れてしまうと、DEVO聴いても欲求不満になるだけでしょ。あくまで先祖として捉えましょう。最近過大評価が目に付きます。 当時はパルコのCMに出たりしてプロモも過激で最先端なバンドだったんだけど、結局面白かったのは1STと2NDだけでした。というかその後に出たレア物「ハードコア・ディーボ」シリーズだけなんですけどね。 アンソロジーが日本でも売れたらしいけどあとちょっとで中古屋に放出されるはず。それまで待て。 Please Don't Ever Changeカスタマーレビューピックアップ パブロック自体 特定の音楽形式を持たなかったが何れのバンドもアメリカ音楽のベーシックな部分と接触する志向性を持っていた。Nick Lowe,Ian Gommを有するBrinsley Schwartzはカントリーロック的なフィーリングを看板にR&B,オールドポップス・ロックンロールからレゲエに至るまで幅広い音楽を独自のアレンジで聴かせる「英国のThe Band」と呼ばれた。 本作は彼らの5作目でDave Edmundsがプロデュースした次作"The New Favourits Of"と並んで彼らの代表作と呼ばれている。 #1 イアン・ゴムの名作でスタート。レゲエの軽快なビートに軽やかに乗る#2 3連ロッカバラードの#3 クリケッツの演奏で英国でヒットした ゴフィン/キング作の#4 前作収録のロカビリーブギナンバーをLive収録した#5 後にRockpileで再演される#6 Nickさん作ラテンナンバーの名曲#8 '73年に「ヒッターズ」の変名でリリースされたレゲエナンバーのカラオケ#10と個々の楽曲のクオリティは高く、雑多な音楽性さえ微笑ましい。 英国ビートグループの伝統を受け継いだ粋なアンサンブルを聴かせる「愛すべき野郎ども」による名盤です! カスタマーレビューピックアップ
レトロっぽく響くロックンロールが満載の作品で、アルバム全体で聴かれるチープなオルガンの音色がたまらない。タイトル曲である4.などで特に強調されるノスタルジックな雰囲気は嫌が応でも古き良き時代という言葉が脳裏をかすめるだろう。ブリンズリーというグループのコンセプトを考えるとこのアルバムが最もそれに相応しく聴き応えがある作品だろうと思う。メキシカンと言うか何と言うか・・まあ8.のタイトルにもあるようにそんな雰囲気もあり、とにかくHOTな作品である。1.はイアン・ゴムの代表作の一つで自身のソロ・アルバムの一作目「サマー・ホリデイ」にて再演している曲である。6.はロック・パイルで再演される曲だが、こちらの方は若干緩めのよりパブ・ロック風の演奏である。英国ロックとは言っても様々なタイプがあり一言で語るのは不可能だが、このアルバムはそんな英国ロックの端っこを良いポジションで保っている傑作アルバムだと思う。また大半の曲がニック・ロウの作品であり、彼のファンならこのアルバムは必聴である。 Two Rainy Nights: Live in Seattle & Porltand
特価:¥ 1,231(税込) 中古品¥858 より 発売日:2004-01-20 売上ランキング:Musicで78858位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最近地味だったジョー・ジャクソン。この20周年ライブもあんまり期待しないで聞いたら、これがすごかった。もともとライブは素晴らしい人でしたけど、従来はテンションが高すぎることが裏目に出ることがありました。 今回はめちゃめちゃ気合が入っているだけでなく、円熟と言うか適度なリラックス感すらあって 演奏に瑞々しさみたいなものすら感じます。20周年ライブで’’瑞々しい’’なんて普通ないですよ。N&D2の曲など『こんなに良い曲だったのか』と改めて見直した次第。もちろん最強のべーシスト、グレアム・メイビーもいます。 このコンサートは日本盤DVDも出てますが、各曲の演奏がフェイドアウトなのでこのCDの方が遥かに良いです。 埋もれさせておくには勿体無い名盤です。 PS.メーカーさん、あとは前に出た2枚組みライブ盤(これも名盤)のリミックスをお願いします。 カスタマーレビューピックアップ
アルバム“NIGHT AND DAY 2”のライヴツアーの内容です。 各曲、スタジオ録音のアレンジよりライヴアレンジの方がアップテンポで聴きやすいと思います。毎度ギターは使ってなく、代わりにヴァイオリンとチェロのストリングスを入れ、スーのパーカッションとグレアムのベースとジョーのピアノが絡んで、非常に美しい音を奏でてくれます。ラストの“Slow Song”は、1コーラスから2コーラス、間奏、と序々にフェイドアウトしてエンディングを迎える感じが特に美しい。 ジョー・ジャクソンのライヴ盤はいろいろ出てるけど、私はこれが一番好きです。 The Golden Age of Wirelessカスタマーレビューピックアップ 一般的には代表作の「彼女はサイエンス」のイメージで変わった一発屋みたいに思っている方もいるかもしれない。そういう人にこそこのアルバムを是非とも聞いてもらいたい。極上のメロディー、テクノロジーを駆使しつつも決していつまでも古臭くならないアレンジ、独特のファンキーなリズムを駆使し、作詞作曲ボーカル・アレンジ・プロデュースを全てやってのけてしまう素晴らしい才能の持ち主で、他のアーティストの作品をプロデュースすれば歴史に残る名盤(プレファブスプラウト等)を製作してしまう正に天才。本作は彼の全作品中最もテクノポップ色が強くお勧めです。デビュー作だというのに思わず唸るアレンジが満載。個人的にはラストの曲のシンセの音は鳥肌モノです。 カスタマーレビューピックアップ Thomas Dolbyのアルバムはどれもいいが、特にこれ(ファースト)とセカンドにはDolby博士の才能が溢れている。さすがプロフェッサー(博士)と呼ばれていただけある。こてこてのテクノポップではないが、テクノ的なフレーバーが散りばめられている。例えばムーグシンセのベース音は渋いし、金属的な潜水艦音などはめちゃくちゃかっちょいいー。「Miss Sakamoto!」(なんでMissなんだろう?)とDolbyが叫ぶあっこちゃん参加曲「Radio Silence」は隠れた名曲。科学者然に描かれたジャケのDolbyとテクノの相性はかなりいい! カスタマーレビューピックアップ 彼のユーモアとセンスが光る1枚。それでいて、なにか哀愁をかんじたりしてしまう歌や音...。どの曲も彼流のポップさが表れていて、すんなりとおして聴けます。 矢野顕子、アンディパートリッジが参加しています。(ちなみにドルビーはXTCに入りたかったそうです....。) 80年代の名盤です。 カスタマーレビューピックアップ 今やシリコン・ヴアレーでBEATNIKというコンピュータや携帯電話などに入っているシンセサイザーを開発していて、音楽業界には帰る予定の無いトーマス・ドルビーの代表作。『She Blinded Me With Science』と『Radio Silence』が特に傑作で、前者ではあの矢野顕子がボーカルで参加している。 すぐれた曲の構成で時代を充分先取りしている。 今でも時々聴きたくなりますね。 カスタマーレビューピックアップ
一枚目にして最高傑作を出してしまった人物。哀愁とノスタルジーが微妙に混ざり合わさったナンバーが特によい。時代を鋭く読む=マーケッティング=の才能が恐ろしく鋭い人。彼のロマンチストぶり=かなりヨーロッパ志向(カイロ生まれ)がエンターテイメントした形でキチンとプレゼンされている一級品。10点中10点 |
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