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Amazon人気商品ランキング/ロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:105697/総ページ数:10570 最終更新日:2008/05/16 デトロイト・メタル・シティ トリビュートアルバム~生贄メタルMIX~カスタマーレビューピックアップ 金臭 まさかムックが…インディーズ時代、ムックがこうゆうアルバムに参加すると誰が思っただろうか デスメタルが聴きたければDISGORGE(USA)を聴きましょう。 メタラーからしたらこのCDはあんまいい気分じゃない。 内容もいまいちだ カスタマーレビューピックアップ これはDMCの名を借りた普通のアレンジオムニバスアルバムです. メタルではないです.何より酷いのはボーカル以外をただ編集しただけの楽曲があることです.ボーカルも再録してこそ,生贄といえるのではないでしょうか. そして,このアルバムを聴くまで私は知らなかったカヒミ・カリィさんの曲のアレンジがすごく酷いです.無理矢理入れたギターがただのノイズです. 好きなアーティストが参加していれば,アレンジアルバムとして聞けない事はないと思いますが,DMCの名を語るのは許せませんね! カスタマーレビューピックアップ メタルとして聴くのは微妙… ただし!7曲目はメタラーの方にも是非とも聴いていただきたい!(笑) 7曲目だけは聴きまくってます(笑) あとは、2、5曲目で個人的にメタルとしてではなく好きなのは8、9曲目かなぁ カスタマーレビューピックアップ お金のにおいしかしねーぞ。 な〜にが『DMCを崇拝するミュージシャンが「クラウザーさんに自分の楽曲を生贄として捧げる」』だ! 今回このCDのために作曲したんじゃなくて既成曲をリミックスしただけでミュージシャン本人ノー・タッチなのが丸わかりの曲まであるじゃねーか。 いくらメタルの漫画じゃなくってメタルを茶化したギャグ漫画とはいってもこれはない(苦笑) もしこのCDを聴いてGOTO DMC!と叫ぶならば、 DMCの連中はきっとその人の顔へとパイを投げつけてくるだろう。 カスタマーレビューピックアップ
所属してるレーベルが各々違う。という事情もあるんでしょうが、 鋼鉄結社DMCの名誉会員でもある亮君(マキシマムザホルモン)が 参加してないのが頂けない。 それとダイスケはんのようなデスヴォイス。クラウザーさんも こんなヴォイスなんだろうと漫画を読んでの感想。肝心の 彼らが居ない事にはトリビュートとは言えません。 DMCとホルモンの相性は良いと思っていただけに残念です。 DMCを愛してる選ばれたアーティストの皆さんに罪は無いです。 …ただ今回のトリビュートアルバムに関してはロッキンポな訳ですよ、ほんと。 なのでD.V.D(デコVSデコ)を見て最近は足りないモノを補充してます。 ホテル・カリフォルニアカスタマーレビューピックアップ 「ホテル・カリフォルニア」は、反戦の歌ではない。しかしどこか戦争の臭いが感じられる。 歌は、夜の砂漠のハイウェイを走っていると、幽かなホテルの明かりを見つけるところから始まる。それでも、男は、それが天国なのか、地獄なのか半信半疑で、このように呟く。 This could be Heaven or this could be Hell これは天国かも知れないが、地獄かもしれないぞ それほど当時のアメリカの若者の心は傷つき生きる目標を失っていた。この辺りの若者の心を良く捉えている映画に、フランシス・コッポラ監督の「地獄の黙示録」(1979)がある。ベトナム戦争の中の狂気を描いた大作で、名優マーロン・ブランド扮するカーツ大佐が激しい戦争の中で狂気となり、ベトナムの奥地で王国を築き上げ、これをCIAの命令に特殊工作員らが暗殺に向かうというストーリーだった。ラストシーンでは、ベトナムのジャングルでナパーム弾が炸裂し、音が消え、ドアーズの「ジ・エンド」が流れ渡るシーンは、未だに眼に焼き付いていて離れない。吐き気を催すような戦争の現実を見せつけられる強烈な映画だった。 まさに「これは天国かも知れないが、地獄かもしれないぞ」というフレーズは、疑い深くなったアメリカの当時の若者の心情を代弁する言葉だった。 本アルバムは、まさにアメリカンロックの金字塔と呼ぶべき歴史的名盤。 カスタマーレビューピックアップ 本作、 暗いテーマに彩られたアルバム。 閉塞感とその後の空虚がテーマです。 イ-グルスのメンバー編成は、 本作最強です。 アルバムの作品的な主導権はジョーウォルシュが握ってると思うのですが、 このアルバムがすごいのは、 ヴォーカルのすばらしさ。 ドン・ヘンリーの声に痺れ、 グレン・フライに酔う。 二人の持ち味はしっかり出てると思います。 カスタマーレビューピックアップ 76年発表の5作目。イーグルスの代表作であると共に70年代を象徴する一枚。タイトル曲はあまりにも有名で、正直なところ聞き飽きたオールド・ファンも多いかと思うが、イントロの12弦ギターやヴォーカルのバックで流れるレゲエっぽい乾いたギターなど、ギターの演奏の素晴らしさは特筆ものだと思う。この曲以外の曲も全てが名曲だが、1stシングルだったJ.D.サウザーとドン・ヘンリー、グレン・フライの共作による2.のリラックスしたエレピの響きと優しいヴォーカルを聞いていると胸に込み上げてくるものがある。アルバム全体から感じられる格式と品格は行くところまで行ってしまった余裕と喪失感のようなものから生まれているのだろうか?70年代はロックが最も魅力的だった年代であり、このアルバムが発表された以降から急速に変貌を遂げていく。この時代に生きた人でなくてもこのアルバムを聞けば、ああ良い時代があったんだな・・・と伝わってくるものがあると思う。そんな素敵なアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ 中学生のころ、テレビのCMで印象的なハーモニーの曲が流れているのを耳にし、何としても曲名が知りたいと思って周囲に尋ねまくったことがある。それがこのタイトル曲「ホテル・カリフォルニア」だった(CMはサビの部分)。そして、その時はじめてイーグルスというバンドを知った。 まったく知識がなかったので、彼らの拠点が米国の西海岸だと知って意外に思ったことをよく覚えている。西海岸といえば明るく楽しいイメージを単純に抱いていたのだが、それとは全く異なる、時に重く、分厚い音、そして、タイトル曲の最後に続くギターのリフレインが印象的だった。前作「呪われた夜」からこの傾向が芽生えていたことは後から知ったが、どちらかというと英国志向が強い私にとってこの作品がしっくりきたのは、そのあたりが影響しているのだろうと考えている。 不朽の名作<1>はもちろん、<3><4><6><9>と佳曲がそろう充実のラインナップは、聞くたびに新鮮な印象を与えてくれる。どうも米国のロックは一度聞くとあまり手にしなくなるものも多いのだか、この「ホテル・カリフォルニア」は全く別格の大傑作。それにしても、ドン・ヘンリーのボーカルは素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ
既にロックのクラシックになった感があるイーグルス。某球団にこの名前が付いた時にちょっとショックでした。小生の高校時代のはまり込んだグループの名盤です。高校生にとっては大人のロックでした。この盤(もちろんLP)がなければ、どう人生が変わっていただろうか? いや、無かったことなんて考えられないほど、はまり込んでました。音的にはロングランの方が好きだけど... アビイ・ロードカスタマーレビューピックアップ ぼくは、今でもジョンに夢中である。 学生の頃には、彼の被る帽子を特注でつくり、愛用していた熱狂的なファンである。 ジョンの眠る場所へいくためにはまだ死ねないと子ども2人と奥さんに 尻を叩かれながらも頑張って働いております。 さてこのアルバムは、1969年9月6日にイギリスで発表され、 日本では10月に発売された作品。ジョージマーチンのプロデュースのもとに エンジニアのジェフ・エメリックとフィル・マクドナルドによって制作されました。 有名なのは「ポール死亡説」“レボリューション9” 結局、1970年4月にポールの脱退の発表となり、実質的に最後のアルバムとなります。 単独のアルバムセールスに於いて歴史上最大の売り上げ枚数900万枚近くをはじき出すが、 皮肉にも、実質的に最後のアルバムとなってしまった。 この歳(40代)になってから聴くアビーロードはさらにいい。 4人のそれぞれが進むべき方向を感じさせるような雰囲気がより一層伝わってきますね。 ありがとうジョン、ジョージ。 ぼくにとって、ビートルズは永遠です。 カスタマーレビューピックアップ CDが出始めた頃、よく「高音が聞こえる」と言われた。しかし、実際に購入してみて感じたのは「低音が出てる」 安いレコード・プレイヤーしか持っていなかった自分のコンポは、低音をしっかり再生できなかったのだ。 本作をCDで買い直してみて、一番ビックリしたのが、ポール・マッカートニーのベースがよく聞こえる、ということだった。 そして、「リンゴのドラムとポールのベースはもっと評価されていい」という、ジョン・レノンの言葉が真実であるということに、遅まきながら気がついたのだった。 特に、「サムシング」に於けるベース・ラインの素晴しいこと。 子供の頃、この曲はなんとなく軟弱で好きになれなかったが、ポールのベースに耳を澄ますと、また別の美しさが心に沁みて来る。 ジョージ・ハリスンの作曲家としての才能を再認識するキッカケともなった。 もちろん、それ以外も、説明不要の名曲ぞろい。 個人的に、ロック史上の名盤を3枚挙げろと言われれば、このアルバム(もしくは「サージェント・ペパーズ」)、「狂気」「クリムゾン・キングの宮殿」ということになります。 カスタマーレビューピックアップ 中一の時、[yesutaday」を まるあんきするほど、ききました。 そのときは、既に解散したぁとだと だいぶたって知るに至りました。 興奮と喚起、青春時代を思い出します。 カスタマーレビューピックアップ このジャケットは世界で一番有名かもね。 ビートルズといったらまずはモップ頭かアビーロードなんじゃない? 当時のロックの多様化を考えると、とてもシンプルだね。 最後のメドレーが終わった時、夢が終わった感じがする。 とりあえずCOME TOGATHERでのポールとリンゴが最高。 あまり楽器の技術的な面でビートルズは語られることは少ないけど、ポールとリンゴはすごくセンスのある演奏するね。 ロックのTHE 定番 アルバム! カスタマーレビューピックアップ
日本のロックバンドでこのアルバムの影響を受けなかった 人のほうが少ないでしょう。 本当に名盤だと思います。60年代の作品とは思えません。 何度聴いても飽きない。 ベースだけ聴いても楽しいです。 まるでベースが歌を歌っているような印象です。 けちのつけようがありません。 オーラ~美しい感動~カスタマーレビューピックアップ 親戚の方に教えてもらったアルバム。 癒しを求めてオーラを信じることに。タイトルである「美しい感動」のように、 ケルティックウーマンの透き通るような声は感動もの。 でも「エロい女は、存在そのものがエコである」で有名な エロコト親父「坂本龍一」の「戦場のメリークリスマス」 が入っていたのは残念(TT。でした。 せっかく良い曲と素晴らしいアーティストばっかりなのに、なぜ入れたんだろう。 カスタマーレビューピックアップ 私が特に好きなのはサラブライトマンのtime to say goodbye や LIBERAの彼方の光です。この2つのために買っても惜しくは無いです。 カスタマーレビューピックアップ あまりにも癒されて、曲ごとにそのオリジナルを探してしまいました。 このリストでは、これからすごく楽しみですね。 特にふだん洋楽をお聞きになっていない方にお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 最近耳にしていて聴きたいな〜と思う曲がいっぱい入っていて最高です。これは両親への プレゼントにもいいと思いました。私はリベラの「彼方の光」を聴いて涙が出ました。たしかNHKのドラマの主題歌でしたよね。心洗われる曲ですね。 カスタマーレビューピックアップ
心地よく聞こえていた数々の曲が、まさに凝縮されています!「戦場のメリークリスマス」まで入っているところがスゴい!BGMにも、じっくり聞くのにも最高!癒されます…。 Back in Blackカスタマーレビューピックアップ リアルタイム世代です。 当時、金無くレンタルレコード屋!でカセット!!に録音してスリ切れるまで聴きました。 ずーーーーーーっと聴いてなかったのですが先日ラジオから流れて懐かしく思い、アマゾンで最近のアルバムを視聴しました。 結論・・・「すべて買い」。 リーゼント兄ちゃん、正統(?)ハードロック紳士、パンク小僧、メタル/デス野郎、スラッシャー、グラム、グランジ、サイケ、サザン・・・。 「これがキライなら自称ROCK好きを返上して下さい」と少々オーバーですが・・・。なぜならこれこそリアルROCKだからです。 Q、ワンパターンじゃん。 A、カッコイイ事しかやってないので当然そうなります。 Q、遅すぎ。 A、気持ちはわかります。ワタシも高速リフは大好きで色々聴きます。そういう時は他のアーティストで満足すればよろしいかと。 Q、テク無しだし・・・。 A、ワタシもガキの頃はそう思ってました。ある面、事実ですが、結局「ROCKはカッコイイ」かどうかがすべてかと・・・。 コピーしてライブ演奏してもあのカッコよさに近づけません。 ドラムをやっていたのでリズムに目がいきます。 AC/DCはまさしく8ビートですが「ドン・タン・ドン・タン」とロック4(フォー)とでも命名したい位です。 「親が死んでも裏打つな」とは当時の流行語でした(詳細ウンチクは他諸兄やウィキペディア等で)。 AC/DCはドライブにもグーだと思います。「なんかラウドでガツンとしたのがないかなー」という時にどうぞ。 本当はカーラジオのオンエアーから流れてくるというシチュエーションが一番カッコイイのですが(レクサスとかでは似合わないかも知れませんね)。 カスタマーレビューピックアップ 前作「Highway To Hell」で成功を収めた矢先にフロントマンであるボン・スコットの死。その苦難を乗り越え、新Voブライアン・ジョンソンを擁し発表したこのアルバムが全世界で大ヒット。全世界で2000万枚以上を売り上げ彼らの代表作とされる…などというネタは言い尽くされた感があるので今更書いても仕方がないのだけど、はっきりいってこのアルバムがダメな人はAC/DCの事をあきらめた方がいいです。 基本的に彼らはスタジオでは無難にまとめて、ライヴで炸裂というパターンが多いので、個人的に、掛け値なしに傑作だと言えるスタジオ盤はこれと前作「Highway To Hell」くらいしかありません(ボン時代の「Let There Be Rock」はそれに迫るかもしれんが)。逆に言えば、これと「Highway」とライヴ盤があればAC/DCの7〜8割はわかります。 とにかく、このアルバム。全曲にフックがあってルーズでかっこよくて…ある意味ロックの本質をついた超名盤です。ただタテノリで骨太なロックンロール、そしてブライアンの独特の声質に免疫がないと好きになれない人も多いのではないでしょうか。これがダメな人はAC/DCをあきらめろというのはそういうことです。 ワンパターンだなんだと言われる彼らですが、このアルバムに関してはアンガス・ヤングのリフメイカーとしてのセンスが突出してます。好きになった人はたぶん一生手元に置いておきたい作品。私はいろんなロックを聴いてますが、それに疲れたらこのアルバムを聴いて「あ〜やっぱりかっこいいな〜」とリラックスできる、精神安定剤のようなCDになっています。大好き。 「Hells Bells」「Shoot to Thrill」「Back in Black」「You Shook Me All Night Long」など代表曲のオンパレードで全曲オススメなんですが、個人的にはラストの「Rock and Roll Ain't Noise Pollution」のルーズな雰囲気がなんともいえません。AC/DCで一番好きな曲かも。 余談ですが、私は初めてこのアルバムを聴いた時は前述の理由で特に好きでもなかったんですが、彼らのライヴ盤を聴いたあとにこのアルバムを聴いたらてきめんに気に入りました。 こういうハマりかたもあるぞということで…参考までに。 カスタマーレビューピックアップ 輸入CDのリマスター聞きました。申し分のないROCKのエナジー。 圧倒的な音楽ですなぁ<(_ _)>メタルのなんのと騒ぐ必要ないですなぁ カスタマーレビューピックアップ もはや最強となったアルバムです。 Back in Blackもいいですが、ラストの曲「Rock and Roll Ain't Noise Pollution」 のラストの歌詞はかっこよすぎです !! なんでこんなにも日本じゃ無名なのか不思議になります。 いつもItunesなどを利用している人もAC/DCだけは、CDを購入しましょう!! カスタマーレビューピックアップ
たくさんあるAC/DCの作品の中でもこのアルバムはすべてが名曲。 Highway〜、For Those〜と同様ロックファン必聴のアルバム。これを読んでいてまだ買ってないなら是非!! マザーシップ~レッド・ツェッペリン・ベスト【デラックス・エディション】カスタマーレビューピックアップ う〜む。戸惑うこと数週間。こちらのレビューを見ても迷うばかり。 90年代にあのCD−BOXセットをリリースした時は正直驚いたけれど、 (買ったのはでかい箱入りではなくて、廉価版のほう) あのベスト版を聴いていて思ったのが、 「やっぱりアルバム単位で聴いてなんぼだよな・・・所詮、 ベスト版は人気の楽曲ばかりを選択しがちだしな」と思った。 世に言うアーティストのベスト版という形はほんとに「お試し版」だ。 ベスト版を完全否定はしないが、このベスト版を買ったZEP初心者の方々は、 ここを入り口にして各アルバムを聴くべきだと思う。 そして「Zeppelin 3」を聴いて一回くらいは考えて、悩んで欲しい。 それがZEPファンの通過儀礼。「フィジカル・グラフィティ」でも可。 おまけにDVDも付いているのはちょっと、お得かもしれない。 でも、すでに別のZEPのDVDを持っているのなら重複する内容もあるらしい。 まあ・・・一回買って聴いてみな。といわれた、初心者にはいいかもしれない。 そして、アルバムごとに聴きだして、数年前にでたDVDセットを買って、 ワーズワースのライヴで「アキレス・ラスト・スタンド」を観たら泣くよ。 まずは初めの一歩にしてもいいかな。 カスタマーレビューピックアップ 私もこう考えていました。「ディープなファンの買うものではない。あくまで、全然ZEPに目の開いていない人向けの入門盤」であると。しかし、全米7位の好アクションに「未だZEPの需要たるや、相当なものがあるな」程度の感想しかなかった。この時点ではまだ、これを買っていない。『永遠の詩』も買っていない。 しかし、全ては07年12月10日へ向けての壮大な序曲にしか過ぎなかったのだ。どういうチャンネルで皆さんあのライブをご覧になったかは分からないが、私はその劇的な、過去2回の無様な再結成を全て帳消しにするような力強い演奏に接触し、果てた。信じられないことだが、ZEPはかつてのダイナミクスを取り戻し、奇蹟とも言うべき復活を遂げた。ここに取り上げられたナンバーの大部分を、活気漲る演奏で叩き付けた。まるで私を含めた、このベスト盤を批判していた人間をあざ笑うかのように。 よって、2008年の結成40周年にリンクして挙行されると見られるワールド・ツァーにだって、何も知らなくてもこのアルバムの曲さえ押さえておけば、あのかつてロック界にまたとなかった「奇蹟の連続」「震撼の祭典」に加われる権利を得ることができるのである。甘かった。そこまでやる気十分だったのだ、彼等は。 よってこのアルバムはiPodの時代もちゃんと視野に入れた、コンパクトかつ有用なセットだということを再認識し、ディープなファンは「彼等をツァーにいく気にさせる軍資金」代わりに購入する義務があると言える。極めて政治的な商品と言える。ジミー畏るべし。 カスタマーレビューピックアップ 今日、先日の再結成ライヴを”ちらり”見ました。感動で言葉が見つかりません・・・ 一言、カッコイイ!!! 勇気が沸きました。 セットリストも凄い・・・是非、映像化して欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 以前発売された、二枚組リマスターズを2007年に発売したような感じのアルバムかなと思われる。ジャケットも良いね。 内容を(曲目を少しでも)変えてファンに提供してほしかったな。そんなアルバムなら素直に買うものを…初めての方にはツェッペリンを知るキッカケになるはずですからリリース自体はタイムリーだと思う。 これを期に、ニューアルバムやライブアルバムが出ることを気長に待ちたい。 カスタマーレビューピックアップ
今を去ること30数年前、某M.L.誌の読者投稿欄を盛んに賑わせたネタの一つにペイジのケチ、渋チンというのがありまして、大体80年に解散したバンドの「新譜」が周期的に発表されるなんて、計算高い彼の生涯計画の具現化に過ぎないと思います。要するにペイジ先生が納得して売ってるんだから、こんなものじゃツェッペリンは判らんとか、アルバムコンセプトが台無しだなんて大きなお世話なのではないかな。でもね、それでツェッペリンの価値が下がるなんてことは全然無いし、是非多くの人間に聴いて欲しいと思うわけです。楽曲もバンドも「生きもの」であって、スタジオ録音のトータルコンセプトとライブにおけるパフォーマンスとでは曲の並べ方、編曲の違いは顕著なもので、それは同じツアーの中でも日々変更が行われていたのが事実だったから。私自身、オリジナルのスタジオ盤を聴いたときにはそれ程気にも留めなかったことが、ブートレッグを買い漁って聴きこむうち、色々と気づかされ、例えばJ.P.ジョーンズのベースの凄まじいグルーブや古いブルース、ロックンロール、クラシック等を巧みに織り込んでステージングを構築していく演出力などホント凄いバンドだったなって思います。で、若い者や経済的に苦しい者は先ずはベスト盤、あるいは中古盤を入手して聴きまくりましょう。勿論レンタルもアリです。こいつはスゲエぞ、もっと聴いてみたいと思う人間が出てくるはずです。多分、今後も未発表のライブ音源や映像が「発掘」されると思います。さぁ、そこのゼップマニア、小金に不自由してないオッサン、あなたたちは公式、非公式を問わずその「新譜」を購入して、ペイジ先生の伝道師となり、迷える子羊たちに配り歩いて、あの飛行船の偉大さを教え、導くべきです。草葉の陰から故ボンゾ氏もウォッカのグラスを重ねて喜んでくれるでしょう。 Astraカスタマーレビューピックアップ 発売当初は、「GO」などのヒット曲もあり個人的には満足していました。 しかし、セールス的にも思わしくなく、それが原因でジョンの脱退に繋がったと聞きました。 とても残念でした。 今、改めて聞き直してみると「ボイス オブ アメリカ」や「アフター ザ ウオー」 などのアメリカ寄りの中途半端な感じの曲やサウンドが目立ち、迷いを感じます。 ポップでキャッチでパンチのある曲の連なりでメンバーはヒットを確信した事でしょう。 しかし、決定的な事を見落としていた事に気ずきました。 それは「ブリテシュ ロック」&「ブリテシュ プログレ」でなくなってしまった事です。 やはり、ステーブハウの脱退は、エイジアには大きかったと痛感しました。 ハウの持ってる叙情性やブリテシュロックの伝統、そして高い技術力。 やはり、エイジアの成功はジョン、ダウンズ、ハウそしてカールの4人が集結して 初めて素晴らしいエイジアサウンドを創り出していたのだと知りました。 カスタマーレビューピックアップ 凄いよ!このアルバム!!何回聴いても飽きない!!このアルバム、1st、2ndと比べたら売れなかったの?ふ〜ん、そうなんだ・・・はっきりいって捨て曲ナシですよ!超お買い得品間違いなし!!☆☆☆☆☆じゃ足りません!ここに星を足させていただきます☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆。 カスタマーレビューピックアップ 元YESのギタリストで人気者だったスティーヴ・ハウが脱退。プログレ・ファンの一部が離れたため、セールス的には前2作(「ASIA」「ALPHA」)には及ばなかった本作。しかし、このバンドでスティーヴ・ハウが果たしていた役割は「単なるギタリスト」。重要曲の殆どをジョン・ウェットン/ジェフ・ダウンズの2人で作っていたため、曲のクオリティに於いて、スティーヴ・ハウ脱退の影響は全くない。ハード・ロッカーの新ギタリスト、マンディ・メイヤーの加入により、ハードさが増し、切れがあってカッコいいポップ・ソング群に仕上がっている。 クラシカルなキーボードのイントロに続いてスタートするオープニング曲「GO」は、コーラス(日本で言うサビ)が Go! 一言しかないのだが、とても良い曲に仕上がっている。ヴァースをじっくり引っ張って、コーラスは Go! と裏メロだけに留めている、ちょっと変わった構成の曲だ。DEEP PURPLEの「ANYA」あたりに近い。軍隊が行進するような連続音のバックもハードで◎。 「ラジオから懐かし声が流れてきた」と歌う「VOICE OF AMERICA」も優しい中に力強さのある名曲だし、何となくアニメの戦闘モノに出てきそうな「AFTER THE WAR」のメロディーも、描写力抜群で◎。イントロの部分はTVのBGMとかでも良く耳にする。 キャッチーで、はっきりしたメロディーは元BUGGLESのジェフ・ダウンズの得意技で、ジョン・ウェットンがソロで書くメロディーより、もう少し瑞々(みずみず)しい。ウェットンだけのソロだとちょっと渋すぎてASIAのワクワクするような感動に薄い。人間的にはソリの合わないこの2人だが、やっぱり2人セットじゃないとASIAじゃないなぁ、と改めて思った。 カスタマーレビューピックアップ 元YESのギタリストで人気者だったスティーヴ・ハウが脱退。プログレ・ファンの一部が離れたため、セールス的には前2作(「ASIA」「ALPHA」)には及ばなかった本作。しかし、このバンドでスティーヴ・ハウが果たしていた役割は「単なるギタリスト」。重要曲の殆どをジョン・ウェットン/ジェフ・ダウンズの2人で作っていたため、曲のクオリティに於いて、スティーヴ・ハウ脱退の影響は全くない。ハード・ロッカーの新ギタリスト、マンディ・メイヤーの加入により、ハードさが増し、切れがあってカッコいいポップ・ソング群に仕上がっている。 クラシカルなキーボードのイントロに続いてスタートするオープニング曲「GO」は、コーラス(日本で言うサビ)が Go! 一言しかないのだが、とても良い曲に仕上がっている。ヴァースをじっくり引っ張って、コーラスは Go! と裏メロだけに留めている、ちょっと変わった構成の曲だ。DEEP PURPLEの「ANYA」あたりに近い。軍隊が行進するような連続音のバックもハードで◎。 「ラジオから懐かし声が流れてきた」と歌う「VOICE OF AMERICA」も優しい中に力強さのある名曲だし、何となくアニメの戦闘モノに出てきそうな「AFTER THE WAR」のメロディーも、描写力抜群で◎。イントロの部分はTVのBGMとかでも良く耳にする。 キャッチーで、はっきりしたメロディーは元BUGGLESのジェフ・ダウンズの得意技で、ジョン・ウェットンがソロで書くメロディーより、もう少し瑞々(みずみず)しい。ウェットンだけのソロだとちょっと渋すぎてASIAのワクワクするような感動に薄い。人間的にはソリの合わないこの2人だが、やっぱり2人セットじゃないとASIAじゃないなぁ、と改めて思った。 カスタマーレビューピックアップ
皆さん中々的確な分析をしていらっしゃいますね!でもそのようなレビューほど否定票がたくさん入っているのはなぜなんでしょうか?ジョンウェットンの望む方向に合わないからハウをクビにしたわけで、アルバム自体の出来は過去最高と言って間違いないんですけどねー・・・。これからこのアルバムを聴いてみようと考えておられる皆様、このアストラこそがエイジアの最高傑作に間違いありませんので、安心してお買い求めください! ハウファンの嫌がらせなんかに惑わされてはいけませんよ!!! ウルトラ・マドンナ グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 80年代リアルタイマーでない自分にとって、マドンナを聴くのはこれが初めて、でした。 楽器の音色は若干レトロな感じが否めないですが、以外に…と言うか、予想以上に良かった!踊れて超ポップな楽曲満載。そして「ポップス界の女帝」のイメージとは裏腹に(笑)少女のような美しいハイトーン・ヴォイス!単純にポップスとしても十二分に楽しめる曲&歌ばかりです。 ちなみに、このアルバムを聴いて浜崎あゆみやBOAを想像するのは自分だけ…ではないはず。(浜崎あゆみには『vogue』という同名曲もあるし。)日本(やそれ以外の国)の女性歌手ポップスの元ネタの多くはマドンナの曲なんじゃないだろうか?自分詳しく知りませんが…。 カスタマーレビューピックアップ このCDの発売当時、私は7歳でした。子どもの頃は「マドンナ」とは「マリリン・モンロー」なんだと思ってました。中学生の頃アルバム「レイ・オブ・ライト」に出会い、それ以来虜です。そこで当時このベストも聴いてみたわけですが、当時は「ラ・イスラ・ボニータ」以外は正直「レトロだ」と思ってました。20代になり再びこのアルバムを聴いてみてビックリ!どれも今も褪せない名曲ばかりなことに気づきました(特にCrazy for you)。 RainもMusicもアメリカン・ライフもHung upもIsaacも勿論大好き!けれど彼女の凄いトコロは、私がそうこうしていたこの十年も、その前からも、ずーっと変わらずトップであるということ!尊敬しています カスタマーレビューピックアップ 初期の名曲がぎっしり詰まってます。中でも、VOGUEは今の時代にリリースされても違和感ないくらいに先鋭的です。今もすごいですが、この頃がマドンナの全盛期です。80年代初期の曲の中にはちょっとダサいのもありますが、聴けばパワーをもらえるので、同タイトルのDVDとともに御勧めです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは発売当時に購入しました。 その頃からずっと好きなアーティストの1人であるマドンナの初期曲中心のベストアルバムです。 今聴いても全然色あせること無く、聴きながら当時を思い出します。 全体的にPOPでノリの良い曲としんみりと聴ける曲が バランス良く収録されており、マドンナの魅力がぎっしりと詰まっています。 カスタマーレビューピックアップ
初めて聞いたんだけどいい曲ばっかりで良かった!ゆっくりな曲もあれば楽しい曲もあるから私は好きだなぁ 他の曲も聞いて見たい★★★★★★★★★ コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロアカスタマーレビューピックアップ マドンナのデビュー〜全盛期を同時代に体験し、その後、どんどん、政治的メッセージを放っていくマドンナを見るにつけ、正直、「今更マドンナ?」と思い、ここ最近のアルバムはチェックしていませんでした。 ところが、ニューアルバム発表に合わせ、前作に当たる当アルバムのレビューを見た所、往年のサウンドが蘇ったようで、評判が良いので、購入した所、これが良かった!サウンド的には、「FUTURE DISCO」と呼ぶらしいのですが、要は、ダンスミュージックです。そう、あのデビュー当時のナンバーの乗りに、現代の音がかぶさり、これが格好いいのです。マドンナのデビュー当時のサウンドが好きだけれども、最近、ごぶさたしていた方も一聴の価値ありのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 「I'M A CONFESSION THAT IS WAITING TO BE HEARED.」「IF YOU ARE NOT DANCING,THEN YOU ARE DEAD.」「I WON'T LAY DOWN THE FLOOR LIKE A WHORE IN YOUR HEAD.」(マリリン・マンソンの「ザ・ゴールデン・エイジ・オブ・グロテスク」より)−−−「HOW TO CONTROL SOMEONE TO BE A CARBON COPY OF YOU.」「I WANT TO DROP THESE IMITASION AND RETURN TO WHAT I WAS BORN TO BE.」「LIVE MY LIFE AS APOLOGETIC COMPROMISE.」(アラニス・モリセットの「ソー・コールド・カオス」より)−−−マドンナは上記の2枚のアルバムに相当の衝撃を受けたと思います。上記の2枚のアリバムと聴き比べてみてください。何かが見えます カスタマーレビューピックアップ −現代の流行を取り入れつつ、70s〜80sディスコミュージックを作る−マドンナにしては、珍しい音のCDだと思います。受け入れられるか、拒まれるか、マドンナ自身大きな賭事をしたと思う。しかし、見事にあっさりと勝ち、『女王様復活』というタイトルを堂々の表情、笑みで掌握した。 このCD買った日から毎日聴きまくってますが、日増しに魅力が増すばかりです。50歳を目前にして、伸びやかに、かつ力強く歌う声は鳥肌が立ちます!秀逸な曲ばかりですが私の個人的な特にお薦めは #1. #3. #7. #11. #12. です。ゾクゾクしますよ〜!マドンナにこの音を作って欲しくなかったと言われる方も居ますが、70s〜80sを歩み肌で時代を感じたマドンナだからこそ、歌えるし、歌っていいのだと思います。正に、khorosho.《ハラショー》素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ MADONNAの最新アルバム!今までMADONNAのオリジナルアルバムでは自分の中では一番飽きない最高のアルバム!まだ20代の自分でもハマりまくり!年齢や世代なんて関係ない!MADONNAの声、ダンス、サウンドとカッコイいです。MADONNAも本当、カッコイいいです。「1. Hung Up」「2. Get Together」「3. Sorry」とこの3曲は本当にいい!もちろん他の曲もいい!捨て曲がないです。日本盤に特にボーナストラックないので、輸入盤でも良いでしょう。歌詞カードと対訳が欲しいために国内盤買ってしまいました。PVで「Hung Up」「Sorry」は最高にカッコイイです。企画版でこのアルバムにDVD付きのスペシャルエディションとか出して欲しい。PV、LIVE、インタビューなどの映像特典などやリミックスを追加したりと出してもいいんではないでしょうか?このアルバムはノンストップでダンスミュージックなのでドライブやエクササイズするにはいいですよ〜:・(≧∇≦)・: カスタマーレビューピックアップ
私にとっては素晴らしいの一言。 マドンナは80年代からのファンですが、彼女ほどのスター性を 持った女性歌手は将来なかなか現れないでしょう。 TVで彼女を見ましたが髪型のせいか少し若返った感じで、このCDは その名の通り久しぶりのフルダンス系で聞き応えはバッチリです。 お気に入りの曲は「Sorry」と「Jump」。 スリラー 25周年記念リミテッド・デラックス・エディション(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 売り上げ枚数世界一、あのギネスブックにも認定されている歴史的アルバム「Thriller」が、25周年目にして現代に再びMJ旋風を起こすべく甦りました! が・・・。 オリジナル&当時のアウトテイク以外は、個人的に必要なかったのでは?と思ってしまいました。 いっその事、他アーティストによる作品(5曲)は別ディスクに収録する、或いは別タイトルとして切り離してくれた方が良かったと思います。 現時点での最新オリジナルアルバムである「INVINCIBLE」リリースとほぼ同時期に、「OFF THE WALL」、「Thriller」、「BAD」、「DANGEROUS」等が、リマスター&スペシャル・フューチャー追加収録にて『SPECIAL EDITION』としてリリースされてるんですが、その「Thriller SPECIAL EDITION」に収録されていた、 ・『Someone In The Dark』 ・『Billie Jean (Michael Jackson's original demo recording)』 ・『Carousel(日本題「メリーゴーランド」)』 (※いずれも当時のアウトテイク) が、今作では全てカットされてますし、ヴィンセント・プライスによるVoice-Over Sessionも、今回は例の「笑い声部分のみ」でそれ以外の部分はスッパリとカットされてるのです。これらの貴重な収録曲をカットしてまで、今回の新曲(?)5曲が果たして必要だったのか・・・?と、そんな事を思ってしまうのです。 ただ、今回初収録となった『FOR ALL TIME』と、日本盤のみの『GOT THE HOTS』が25周年目の現在にようやく陽の目をみた事は、ただただ嬉しく思いますね。 しかし「『Thriller』をより深く知る」には、上記の「Thriller SPECIAL EDITION」、加えて「The ULTIMATE COLLECTION」に収録されていた同時期のアウトテイク数曲も重要です。それら全てを纏めると、丁度CD収録時間限界にまで持っていけた筈。少々欲張りですが(笑)折角の25周年記念盤ですし、それ位豪華にしても良かったのでは?・・・と思うんです。 25周年目にしての復活は嬉しいですが、企画の練り込みが少々甘いという事で、今回はあえて★3という評価です。 カスタマーレビューピックアップ 未発表2曲含むCDとDVDの2枚でこの値段は安い。 25th記念盤ですね。 ガット・ザ・ホットも流れるようなサビがいい感じです。 フォー・オール・タイムはマイケルの美しい歌唱力が感じられ、歌詞一つ一つの感情が伝わってきてとっても良いです! 未発売だったのがもったいないくらいで、買って本当によかったです! デラックス版はすでに手に入りにくいようですが、内容は同じなので、そんなにこだわる必要はないと思います。 特にファーギーのビートイットがカッコよく歌っていて○でした。 DVDは保存版でしょうか。これで初めて見る人はここからマイケル中毒が始まるかもしれませんね! カスタマーレビューピックアップ 洋楽界に残る、最高の作品「スリラー」が拝めるだけでも有り難いと購入しまし たが、豪華ブックレット型で本文には写真も何点か収められており、ブックレッ トがゴージャスに作られていて、ファンにはたまらない逸品になっています。 この作品が今でも色褪せないのは決してデジタル・リマスターだからと言うので はなく、それだけ作品が素晴らしいのだと25年の時を超えて再認識させられます。 ただ、商品の作りがややアメリカ的と言いますか、表紙には横一線に傷が走り、 裏表紙も傷だらけ。本文も裁断がうまく行っておらず、部分的に袋とじの状態に なっていたのはやや残念。たまたま手元に届いたのがそうだっただけで、全部が そういう状態ではないと思うので敢えてノーカウントで。 カスタマーレビューピックアップ スリラー発売時からのファンで、CD黎明期のスリラーCD初版も持っています。主だったDVDも持っています。 なので25周年版も迷わず購入。でもこの完全限定版はブック形式の紙ジャケットだったんですね…通常のプラケースにブックレットが添付されているのかと思っていたんですが、特殊なジャケットはCDラックの収まりが悪いので困ります。こんなことなら通常版を買えばよかったと少し後悔しています。 で、このジャケット、CD及びDVDがそれぞれ半透明のビニール袋(しかも奥側がCDに沿うように丸くカットされています)に入った上に紙のポケットに入れられています。もしかしてこれはレコードのジャケットをイメージしたものなのか?だとしたら25周年版のターゲット客層は往年のレコード世代ということか?オリジナル版を購入したファンが買ってくれるだろうという計算だったとしたら少し寂しい気もします。 彼を語るにあたっては、他に同じ類のアーティストを探そうにも全く見当たらないほど特別な存在であると思います。歌とビジュアルの両方がこれほど突出したアーティストは他にいません。 今回のCDは、初版CDより録音レベルが高いので聞きやすくなっていると思います。オリジナルが気に入っているので2008Remixシリーズはイメージが崩れてしまいそうであまり聴いていません。当時アルバムから漏れたGotTheHotはアップテンポな感じで個人的には気に入りました。オリジナルの曲と入れ替えでも良かったのではと思うほどです。全盛期の彼の新曲が聴けただけでも買った価値はあると思っています。 彼が近いうちに復活するとの噂のようですが、もう50歳を目前にしてかつてのような活躍を期待するのは無理なのかも。最近聞こえてくるゴシップは悪い話ばかり。莫大な借金を抱えてしまったとの噂もあるし、だとしたらこの25周年版も借金の返済に充てるためなのか?? 25年前のスリラー発売時の彼が一番カッコイイと思うのは私だけではないと思います。虐げられた黒人ではなく白人になりたい気持ちは理解できますが、全く別人になってしまった彼本人がスリラー当時の彼自身をどう思っているのかが気になるところではあります。 最新のプロモーションビデオは彼以外の出演者はハッキリと映し出されているのに、彼だけはスモッグがかかったような薄暗い演出で誤魔化しているように思います。これは度重なる整形の悪影響(?)を隠すためなんでしょうかね? カスタマーレビューピックアップ
DVDは個人的にあまり楽しめなかったです・・・私は全部みたことある物なので。 Michaelファンなりたてのかたはオススメなんじゃないでしょうか。おそらく・・・ ジャケット仕様やブックレットは好きですo(^-^)o |
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