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Amazon人気商品ランキング/ジャズ・フュージョンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:95750/総ページ数:9575 最終更新日:2008/05/16 Moanin'カスタマーレビューピックアップ 全2巻の『バードランドの夜』以来、久しぶりに、アート・ブレイキーのドラムスにしびれました。 「ザ・ドラム・サンダー・スート(ドラム・サンダー組曲)」での、アート・ブレイキーのドラムス・ソロのパワフルな演奏が凄いんですよ。イントロからわくわくしたんだけれど、曲の前半からはじまるアート・ブレイキーの迫力満点、ノリに乗ったダイナマイトなドラムスのソロに、「祭りだ、祭りだ、わっしょい、わっしょい」と、連呼したくなりました(笑) 人気の高い「モーニン」は、別テイクの二曲を収録。オリジナル・アルバムのトラック2の演奏よりも、私は、別テイクのトラック8の演奏のほうが、ハートにナイス・ヒットしたんだよね。なんでかな。アート・ブレイキーはじめ、5人の演奏に耳がなじんだってのは、あるかもしれない。出だしのボビー・ティモンズのピアノから、妙に引きつけられるところがあります。いい曲っすね。 鋭いキレのよさを感じるリー・モーガンのトランペットと、刺激的な快感を呼び覚ますベニー・ゴルソンのテナー・サックス。ふたりのソロが魅力的だったのが、トラック4収録「アロング・ケイム・ベティ」と、トラック7収録「カム・レイン・オア・カム・シャイン」。曲自体いいですが、演奏はさらによかった。 アート・ブレイキーの眼差しの鋭さ、視線の強さが印象的なジャケット・カヴァーの写真もナイスな一枚。 1958年10月30日、ニュー・ジャージーの「ヴァン・ゲルダー・スタジオ」での録音。 カスタマーレビューピックアップ 名盤。 夜が似合う、骨太な音。 大人なら聴きましょう。 カスタマーレビューピックアップ ハードバップの金字塔と言えばこのアルバムになるだろう。 モーニンでリー・モーガンのラッパが炸裂するのだ。 どうだ!まいったか!の出来なのである。 ジャズ・メッセンジャーズと言えば、トランペット&テナーサックスのフロントメンバーによって、それぞれ、カラーがあるが、モーガンが在籍していた時のジャズ・メッセンジャーズはそりゃー、もう熱かった。 まだ未経験の方はぜひ聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 5曲目が特に好きです。 車で音量upで聴いています(笑) ドラムがここちよくガンガン、フロントから飛び込んできます。厚みもあります。 ロック好きには、是非聴いてもらいたい曲の一つです。 もちろん他の曲も最高です。 カスタマーレビューピックアップ
ジャズの『運命交響曲』であり、ジャズを聴き始めた人にぜひ聴いて欲しい。表題曲「モーニン」の冒頭はジャズの中でも有名で、ファンキージャズの要素が凝縮されている。さながらクラシックにおける運命交響曲の冒頭を連想させる。運命のあの冒頭を受け入れない人はクラシックのある部分を好きになれないのと同様、この「モーニン」の冒頭を受け入れなければ、ファンキーといわれる東海岸のジャズの多くになじめないだろう。そんな試金石となるアルバムである。東芝EMIのアンケートで「友達に勧めたいブルーノートジャズNo2」となったのもうなずける。 このアルバムにはファンキージャズの楽しさが溢れる。思わず体が刻む4ビート、音色の煌めき。そんな格好良さと同時に、ブルーな感覚が全体に流れる。情感たっぷりで、アフリカから受け継がれたsoulを感じる。それは泥臭いものでもあるが、洗練されて大地の香りへと昇華されている。 どっぷりと浸かって聴くのが良い。最初の3曲を、body & soulで聴く。自分の中が暖かくなる。 スタン・セレクション from アヴァンティ PRESENTED BY TOKYO-FM「SUNTORY SATURDAY WAITING BAR AVANTI」
特価:¥ 2,142(税込) 発売日:2007-08-22 売上ランキング:Musicで1303位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アヴァンティの雰囲気が大好きで買いました。残念ながら、完全に勘違いでした。歌ありの曲のみでの構成で、思っていたよりも何かが違う感じでした。なので、☆3ということにしました。 カスタマーレビューピックアップ いいね。 「AVANTI」のWaiting Barでの語らいを、ラジオ越しにいつも聞き耳を立てている常連にとっては堪えられない1枚だ。 そして、他のレビュアーの方が指摘するように、今アルバムは、嬉しいことに、既存の「JAKEセレクション」に比べ、聴取者にとって、より番組のムードに相応しいと感じられる選曲がなされている。 ノリの良い“SHOW ME”や“GOODY GOODY”、ムーディで情感溢れる“MANHATTAN”、“THE GOOD LIFE”らを聴きながら、ある人にとっては最愛な人とのロマンティックなひとときであったり、あるいは気の合う仲間たちとの楽しい集いであったり、また別の人にとっては密かに恋慕をよせる人との大切な一夜であったり、あるいは仕事を終えてパッと街に繰り出し徘徊しようという思いであったり、と、土曜の夕刻、正に週末の夜を迎えての高揚感を後押ししてくれるようなあの番組のテイストが甦ってきて、陽気でハッピーな気分にさせられる。 余談ながら希望をひとつ、番組がスタートして20年近く経つと思うが、次回はCDにBARで語られたショート・ストーリーの傑作篇を収録したブック・レイトも加えて企画して欲しいな。もう10年以上前になるが、「ヴァレンタイン・ディ」をテーマにした回の遠距離恋愛をしなければならなくなってしまった若いカップルの“シリウス”の星を巡るエピソードが凄く素敵だったので。 カスタマーレビューピックアップ
AVANTIを気取ってお酒の入ったグラスを傾けつつムーディーに聴くもよし、 気分の晴れない午前中にモチベーションを上げるのに聴くもよし。 聴いているうちに、ご機嫌な気分になること間違いなし! ジェイクセレクションも持っているのですが、私はスタンセレクションの方が好みです。 Grammy Nominees 2008カスタマーレビューピックアップ 「グラミー賞にノミネートされてる曲=その年の良い曲」なので、悪い曲はないと思う。 あの曲があったらな…とかは多少思うけど、聴いたことない曲とかもあって新たな発見もできる。 ロックからカントリーまでいろんな曲が入っているから、曲によって好き嫌いもあるけど、2007年のまとめとして買って損はない。 カスタマーレビューピックアップ 最近ほんとによく耳にした曲ばかり入っていて、しばらくは退屈しなさそうです。 Alicia Keys、Mary J Blige、Rihannaは入ってないけど この人達のは絶対損しないのでアルバム買って聴いて下さい。 逆にこの一曲だけ聴けたらまあ差し当たりいいかなって人達のが上手く選んであって ちょこっと聴きにはもってこいです。 前回国内盤を買ったところ微妙に輸入盤の方が音に広がりがあってよかったのと 余り今売れ筋の曲の翻訳は必要ないかなと思ったので輸入盤にしました。 国内盤を買われた方も言っているような理由(翻訳がいまいち)もあるので 迷っている方はわざわざ国内盤を買うことはないと思いますよ。 KanyeはなんでStrongerじゃないの?とか、Paulは別になくていいんじゃない?とか つっこみたいところは人それぞれあるとは思いますが、 意外にちょっとアルバムも聴いてみたいなと思ったのがHerbie Hancock。 グラミーとったときは信じられない気分でしたが この中ではやはり50周年という重みに耐えうる存在感があって、なるほど納得でした。 こういう普段気にかけてなかった曲に出会えるのがオムニバスのいいとこですね。 カスタマーレビューピックアップ 今年も買って島田。 今年の賞を総なめにしたエイミー・ワインハウスはRehabを聴いただけでも、なんでそんなに評価されているか分からない。だからアルバムを買ってみるか、という気持ちになった。 その他、MAROON5、AGULERA、NELLY FURTADO、HARBIE HANCOK、村田真一 などなど、お気に入りの曲ばかり。 この中で何枚かアルバムを持っているが、HARBIE HANCOKのアルバムはなかなかよかった。 だから、アルバム賞を取ったのは嬉しい限りだ。 賞の発表の前にこのCDを買い、どれが受賞するか想像に浸り、そして気に入った曲があればそのアルバムを買う。 こういう楽しみ方がこのCDの醍醐味。みんなに勧めてあげたい。 カスタマーレビューピックアップ 2007年にヒットした楽曲が網羅されているので、手っ取り早く有名な曲だけ聴きたいという方にはかなりおすすめです しかし楽曲によってはオリジナルとは微妙に異なる部分 ・歌詞の中の俗語?(●uckとか)の部分を削除 ・曲の長さが短くなっている(※2008でこれが行われているかはわかりませんが、過去のシリーズではありました) などがあったりするので、その辺には注意が必要かもしれません カスタマーレビューピックアップ
2枚組(全40曲以上収録)での発売を,来年からお願いします。GRAMMY自体はつまらないものと思いますが... NHK「美の壺」ブルーノート・コレクションカスタマーレビューピックアップ ジャズの雰囲気っていいなあ、と思ってよく聴くようになっていたのですが、 いわゆる「ジャケ買い」で失敗を繰り返していました。 そんな時「美の壺」にはまりました・・金曜の夜にあまりにもピッタリなゆったりとした時間・・・バックに流れるジャズ・・何か全て好み♪ シーンを選ばず、何か聴きたいなあと思ったときはとりあえずこれをかけてしまいます。 私のようなジャズ初心者にとってはとてもよい1枚ではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「美の壷」の番組もさる事ながら、バックに流れるジャズに興味を持ったのが姉です。ジャズ鑑賞歴4年目の自分としては、とても嬉しいトピックでした。なかなか、初心者が聞くにふさわしく、ずっと所有していたいコンピは少ないので、そういう意味では、思い出の保存版という気がします。ただ次回は、Blue Noteだけに固執するのでなく、もう少し新しいもの等も取り入れて行くと面白いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 日本の伝統美とモダン・ジャズを上手く調和させているのが、案内役の谷啓さん。高橋美鈴アナウンサーの落ち着いた潤いのあるナレーションも素敵ですね。 オープニングテーマが「モーニン」ということで、このブルーノート・コレクションの発売ということになったのでしょうが、番組をみていると意外とブルーノートは使用されてないような気がします。 ビル・エヴァンスや50年代のマイルス、MJQなどちょっと知的な香りのする曲がよく使われてるんじゃないかと思うのですが・・・。 ちなみに収録曲は、 1.モーニン / アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ 2.サテン・ドール / ザ・スリー・サウンズ 3.4月のパリ / サド・ジョーンズ 4.アス・スリー / ホレス・パーラン 5.バット・ノット・フォー・ミー / ケニー・バレル 6.イエスタデイズ / ポール・チェンバース 7.トゥルー・ブルー / ティナ・ブルックス 8.星影のステラ / デューク・ピアソン 9.ニカの夢 / ホレス・シルヴァー 10.枯葉 / キャノンボール・アダレイ マイルス・デイヴィス 11.ブルース・マーチ / アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ 12.スター・ダスト / ルイ・スミス カスタマーレビューピックアップ お洒落なJAZZの曲をお探しの方にお勧めです! 番組もかなり癒されています。 あなたの美的感覚が更に磨かれるかも!?お酒を飲みながら夜に聞くにはもってこいのアルバムです。また、ナンバー2が出てほしいものです。 カスタマーレビューピックアップ
ジャズなんかまったく興味なかったのに、このNHKの美の壺のバックに流れている曲の魅力に引き込まれて、今はジャズ三昧です。難しい薀蓄はわかりませんが、流しているだけで、ゆったりした気分になれます。これをキッカケにジャズにハマってます。とてもオススメです! Miles in the Sky
特価:¥ 842(税込) 発売日:2008-02-01 売上ランキング:Musicで3714位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
マイルスの前衛性は常に時代に先んじていたため、後を追いかける我々にとって評価のタイムラグを生じさせ、過去のマイルスを懐かしむという現象が起こる事を避けられない。60年代のマイルスについて言えば、モードジャズからフリー・ブローイング時代に、ようやく50年代のハードバップ時代への評価をしていた我々が、ESP以後のマイルスの斬新さに置いてけぼりを食らうはめになっていたのではないだろうか。マイルス・スマイルズ、ネフェルティティ、ソーサラと続くブラックマジック・サウンドはフリー・ブローイングからの本格的ニューサウンドへの取り組みであり、その創造性の高さは現在でも検証が不十分なのかもしれない。そんな折にリリースされたこのアルバムは、8ビートとエレクトリック・サウンドを導入したさらに新たなマイルスの試みであり、先進してやまない新境地を見せた問題作であった。アルバム・ジャケット自体がロックのアルバムのようなビジュアルで印象的なデザインである。リー・モーガンのジャズ・ロックが中途半端な存在に感じられるほど、マイルス・イン・ザ・スカイの新しさは時代の2歩くらい先に位置したアルバムだったのであろう。インナ・サイレント・ウェイ、ビチェズ・ブリューと続くマイルスの快進撃はここが原点であり、エレクトリック・サウンドの嚆矢にいまさらながら拍手を送りたい思いにかられる。 TRUTH~20th ANNIVERSARY~カスタマーレビューピックアップ 私はT-SQUAREとF-1の大好きで大ファンです。このTRUTHの曲は物凄くカッコイイ曲だしF-1にはかかせないF-1テーマですね。私もピアノので弾きたいと思い91年に発売されたCDを何回も聴いてやっとTRUTHを弾けるようになりましたね。ピアノを習っていたので。TRUTHを聴いてたりすると20年間の鈴鹿サーキットの事がうかんできます。F-1生観戦した事あるので。でも、このTRUTHはバージョンアップされたり新しくなってきているし思い出深い曲だしお勧めです(o^_^o)F-1コレクションの1つとしても良いです。 カスタマーレビューピックアップ 曲が良いのは改めて言うまでもありませんが ちょっと感動したのは歌詞カード(ブックレット)。 1987年から2006年まで、その年に活躍した日本人ドライバー、 ワールドチャンピオン、世間一般の出来事などが一年ごとに 短いコメントで記載されています。 ブックレットを見ているだけで、F-1や世間の20年間が 蘇ってきます。 T-SQUAREの「F-1 GRAND PRIX」を聴いた方にもぜひ オススメしたい一枚ですね。(^^) カスタマーレビューピックアップ 異論はあろうが、F1とこの曲TRUTHは、切っても切り離せない。 それゆえ、F1のスタンダードナンバーである。 さあ、TRUTHを聴きながら、Let's Nice Driving. カスタマーレビューピックアップ 残念ながら今回収録されてないTRUTHが有ります。 それは「TRUTH1997」と「TRUTH Orchestra ver」更には今年のテーマ曲である「TRUTH 20th ANNIVERSARY」の別バージョンです。この別バージョンは開幕戦のバーレーンGP決勝放送(地上波)にて最初のスタジオシーンにて流れた曲です。 個人的にはこの別バージョンを収録して欲しかったです。よって★3つです。 カスタマーレビューピックアップ
今までのTURUTH全てが入っているので、F1好きにはたまらないCDです。やっぱり一番いいのは2006年度版ですね!というより、毎年良くなってきている気がします! アフター・アワーズ~オスカー・ピーターソンへのオマージュカスタマーレビューピックアップ 昨年、逝去されたオスカー・ピーターソンに対するオマージュなのだそうですが、これまでの山中千尋さんのCD録音からすると、オスカー・ピーターソンと言われてもピンと来ない、違和感が大きい人が多いのではないでしょうか? 山中さんがピーターソンからどのように影響を受け、学んだのかは、ジャズライフ誌4月号のインタビューをお読みいただくとして、それを読んだ後でこのCDを聴いても、やっぱりピンと来ないかもしれません。 ちなみに、山中さんはジャズライフ2007年12月号より、偶数月号で「ジャズドリル」という連載記事を担当されており、ファン必読ですが、4月号はこちらもピーターソンを取り上げてます。とっても勉強家である山中さんの真面目さが際立っている記事です。 どこがオマージュなのか私にはよく分かりませんが、まあ、イリアーヌのビル・エヴァンストリビュートだって、外形的な演奏としては違和感大だし、演奏家というのは、もっと奥深いところでつながっているのでしょう。 さて、オマージュのせいかどうかはともかく、このCDは、選曲が今までの山中さんからするとあり得ない通俗名曲を揃えているのが特徴です。 All of Me ,There Will Never Be Another You, Confirmation, You'd Be So Nice To Come Home To, All The Things You Are, Over the Rainbow, Everything Happens To Me等、 MAYAのヴォーカルや矢野沙織カルテット等でもよく聴くスタンダードの数々。 しかしこれが、あっさりしていてなかなか良いんです。もちろん、いつもの山中さんの表現主義的?演奏も良いですが、これはこれでラクに楽しめる貴重品です。 山中さんとしては、ヤッツケ仕事でビジネスライクに録音したのかもしれません。 ソロをギターに委ねて、バックに徹しているときなど、もうちょっと前に出てガンガン弾いてほしいと思いますけれども、ドラムスなしベースとギターとアコースティックピアノのトリオで淡々と進行していく演奏の中で、随所に、ハッとさせる美しさがあります。 お酒でも飲みながらイージーに聴いたり、通勤の電車の中で疲れを癒すのに適した貴重なCD録音だと思います。 表ジャケットの山中さんの写真は素晴らしく美しい仕上がり。ぜひ、ライブの後に銀色のサインペン等でサインしてもらうと良いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
前作アビスの感じとは違って、今回はやや普通の感じがします。 とは言っても趣きが普通なだけで山中節は健在です。 いろいろな演奏が楽しめますのでお勧めです。 FACETsukiカスタマーレビューピックアップ 一枚目CDより、リラックスした感じで聞けます。彼女の声の柔らかさが、心から癒してくれます。今の季節(秋)ゆっくり紅葉を見ながらドライブするときにもとても重宝します。 カスタマーレビューピックアップ はい、ジャケ買いです。それだけです。というのはウソです。 何か肩肘張らないでも、リラックスして聴けるVocal、そういうのを探してたどり着いたのがこのannekei。北欧系の美少女で、アメリカで下積みをしていた中、日本人プロデューサーに認められて日本でメジャーデビュー、というから、苦労もしているようだし、日本語の言葉をちりばめた感謝いっぱいの歌を聴けば、それだけでオジサンは応援したくなる、というもの。ということで癒し系のこのアルバムは、車の中のBGMにはぴったり。ガツガツスピードを上げる気も起きなくなります。 ただし、これはジャンル的にJAZZかといわれれば、「?」雰囲気的にはバラード系POPSといったところで、ヘビーなJAZZのリスナーからすれば「違う」ということになりそう。もっとも、本人はJAZZシンガーを目指しているわけだから、これをステップにして、本格的なスタンダードナンバーも是非聴かせて欲しいところです。映像付きならなお良し。オジサンは応援しますよ。 カスタマーレビューピックアップ アコースティックで聴きやすく、それでいてジャズらしさがあふれてます。お洒落で洗練されていながらも、心温まる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
普段はギター専門なのですが、ジャンルを越えてハートに感じるボイス。 なにより心にメチャメチャ入って来ました、癒されるナチュラルボイス最高です。 あまり大声で他人にお勧めするより大切な時間に一人でしっとり・・・なんて感じかな。 大切な人にはこっそり教えたい、そんなアルバムです。 ボナ・メイクス・ユー・スウェット
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-03-19 売上ランキング:Musicで7206位 Music / 通常24時間以内に発送 |
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