定価:¥ 2,575(税込)
特価:¥ 2,575(税込)
中古品¥733 より
発売日:2002-01-08
売上ランキング:Musicで247592位
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Amazon人気商品ランキング/オルタナティヴロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:523/総ページ数:53 最終更新日:2008/07/27 OracleChocolate Starfish and the Hotdog Flavored WaterDeep Dead Blue, Live at Meltdownワン・バイ・ワンカスタマーレビューピックアップ 強力でキャッチーなリフ、強靭且つしなやかなリズム、 人柄の良さが滲み出るような?メロディメイカー、デイヴ・グロールのソングライティングがそれと見事に融合、結実。 ニルヴァーナ、グランジの影を遂に振り払った、デイヴ流モダン・ロックの完成形にして、 突き抜ける漢気炸裂の、フー・ファイターズ最高傑作!(現在)。 お薦め。 カスタマーレビューピックアップ へヴィーになった分メロディーが弱い。自分は前作までのような音を期待していたのでちょっと残念。レディオヘッド、REM、ナインインチネイルズからの影響を感じた。 カスタマーレビューピックアップ 正直ニルヴァーナのやってる音楽が理解できないのです。 ものすごい人気を誇っていることは尊敬しますが、音楽はただ叫んでるだけであまりいいとおもわない。 コードもただ適当に転調を繰り返してるだけにしか聞こえないですし。 しかし、ニルヴァーナのドラムのバンドであるこのフーファイターズは全然違うね。 それにアレンジ能力も高い。 カスタマーレビューピックアップ やっぱこの男・・・すごい!すごすぎる!なんでもできちゃうし、おもしろいし・・・ほんと羨ましいぐらい。 このアルバムも最高!・・・と自分は思ってるけど、意外とみなさんの評価低いね~。確かにいままでのPOPなFoo fightersじゃないけどさ~monkey wrenchとかが大好きな人にはやっぱだめなのかな?こういうハードロック調なのは? これはこれですごいROCKしててかっこいいと思うんだけどなあ~。all my life,disenchanedllubyとか、厚苦しいのかな? カスタマーレビューピックアップ
今までのフーファイの曲はイマイチな感が自分の中にはあったんだけど・・・(PVは面白いんだけど) Queen Of The Stone Age でイイ汗かいた?から?なのか、曲と唄が力強く、いい意味で年甲斐も無くロックしてる・・・!! NIRVANAに無い明るさに、Queen Of~と連なるロック概念。そしてデイブの独自なポップなメロ・・・と、色々経験した彼にしか出来ない音楽、ロックがこのアルバムには在る気がする。 イマイチから今、一番! までには行かなくても、全ての音楽ファンに、洋楽初心者にも、ロック野郎にも聞いて欲しいアルバムだわ。 ザ・ボーイ・ウィズ・ザ・アラブ・ストラップ(紙)カスタマーレビューピックアップ
5年前、クラブのイベントで耳に飛び込んできた「SleepTheClockAround」は、それまでロック漬けだった私をいっきにベルセバワールドへ引きずり込みました。スチュアートの少し影のあるスウィートな声、イザベルの妖精のような無垢な歌声、それに重なるせつないメロディー。ギターポップというジャンルにおさまらない「BelleAndSebastian」の音がそこにはありました。残念ながらイザベルは脱退してしまいましたが・・・なぜ今紙ジャケが出るのかよくわかりませんが、まだ聞いたことがない方はこの唯一無二の音にぜひ触れてみては!?LP持ってる方もこれを機にCDで素晴らしさを再確認!! Anthologyカスタマーレビューピックアップ レーベル移籍時にもベスト盤が出たにもかかわらず、再度登場した新たな編集盤。 1枚目はfontana時代を含むベスト。2枚目はアルバム未収録のシングルカップリング集。 限定盤のみの3枚目は未発表を含むレアトラック集。 シングルヴァージョン収録のはずがアルバムヴァージョンになっていたり、同じテイクが 2度目の編集盤ならば、徹底的にシングルカップリングを集める、未発表ライヴ音源だけで1枚作る等、 内容よりパッケージが勝っています。 カスタマーレビューピックアップ ベスト盤は2001年に出ていますが、レコード会社を移籍したことに絡む会社側の思惑が垣間見えるような、立て続けのベスト盤です。 何はともあれ「Yesterday Today」はデビューアルバムにも収録されず、今やとっくに廃盤となってしまったシングルでしか聴けなかった初期の名曲で、自分はこのためだけに購入したようなものです。それ以外でもDisc One収録のシングル曲が素晴らしいのは今更言うまでもありません。Disc Twoは名曲揃いのBサイド曲集。この限定盤のみのボーナスディスク付きで、Bサイド曲以外に未発表?のアコースティックライブ収録のTraveller's TuneとBetter Dayが聴けます。 OCSビギナーにはお得なCDかもしれませんが、輸入盤シングルもきっちり買っている根っからのファンには買う必要があまり無い気がします。コレクターアイテムな感じです。 カスタマーレビューピックアップ アップオンザダウンサイドを買った人にはあまり感激はないでしょうが(私もその一人)曲の多さには満足、そしてファンなら納得するCDではないでしょうか。昔の曲はそれなりに聴けると思います。個人的にボーナスCDが好きです。何回もLIVEに足を運んだ結果私は好きになりました、、、、 カスタマーレビューピックアップ
もう一曲目からなつかしの曲オンパレードで最高です、中でもモーズリーショールズ以降の曲の流れにはアドレナリンも高まりまっせ!!オーシャンファンのみならず、UKロック好きの方にはおすすめ!!スティーブのギタープレイも格好いいっすよ!! アラジン・セイン30thアニバーサリー・エディション
特価:¥ 3,486(税込) 中古品¥3130 より 発売日:2003-07-16 売上ランキング:Musicで158753位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
東芝EMIの昨年のジギー・スターダスト30周年盤やELO1に続く今年のELO2の国内発売は見事でした。 秀逸な音質からレアなボーナス・トラック、内容の濃い英文ブックレット(写真満載・歌詞掲載)、その完全対訳、歌詞対訳、岩本晃市郎氏による日本独自の解説に至るまで申し分のない出来でした。 これなら3,670円は高くないし、少しでも多くの人に買って聞いて欲しいと推薦したくなります。 そういう意味では本CDも同様の評価を期待されるところでありますが、残念にもCCCDでした。 たぶん本CDに興味のある人の大半は既に旧CDを持っていて、買い換えるに足りる内容か思案していると思われますが、きっと興醒めすることでしょう。(CCCDは厳密にはCDとは別物ですし、特に音質面に不安要素あり) あまりお金がない若者達が次々に入れ替わる最新のヒット曲を手っ取り早く押さえようとするならともかく、私のような音楽愛好家がCD-Rやハード・ディスクにコピーして満足するでしょうか? どうして何万円もする山口百恵のプレミアムBOXが売れているのでしょう。 このBOXの音だけを違法コピーして満足する人がいるとも思えません。 先行発売とはいえCCCDではない米国VIRGIN盤が売れているのは、価格差のためだけではないと思います。 今後の旧作復刻に際しては、CCCD化の愚行を繰り返さないようお願いします。 ダイアモンドの犬 30thアニヴァーサリー・エディションカスタマーレビューピックアップ
ホッチキスがすぐ外れるなど、欠陥が多かった『ジギー』、 これ以上ない?と思わせた豪華な『アラジンセイン』。 そしてこの『ダイアモンドドッグズ』はさらに豪華に! ブックレットはCDケースとは別綴りになり、分厚い訳本つきで、 しかも紙のちょっとしたBOX仕様!! このシリーズは回を増すごとに見事に豪華になってます。 『ジギー』、『アラジン』とブックレットを見るたびにおおっ!と言わされましたが、 本作についてはいろいろなところで語りつくされているのでここではコメントを差し控えますが、 ボーナスディスクはもともとのボーナストラック、 『ドードー』『オルタナティブ・キャンディデイト』プラス エラク軽いボトムに妙なオーケストラ調?のアレンジが笑えます。 苦悩の旋律(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 1,995(税込) 中古品¥1397 より 発売日:2005-12-21 売上ランキング:Musicで141059位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 解散直前の日本人ミュージシャンとの交流が影響あるのかどうか、後期の作品ばかり注目され、初期の2枚は全く注目されていないようなとこありますが、かっこいいですよ、初期の2枚は。 シルヴィアンに汚点扱いされているとか、そんな話もありますが、後期が全てだとすれば、まったく異質ですからねえ。なかった事にしたい気持ち、理解できる程かけ離れた楽曲であり、別ジャンルといってもいいくらい。 『(後期の)ジャパン』というバンドの前身となった、メンバーもバンド名も、たまたま同じだった『(前期の)ジャパン』というバンドの2枚だけリリースされたアルバムだと思って、聴いてみて下さいよ。 78年当時のどんな新人ミュージシャンとも違う、独自のサウンドを作り上げています。 母国で相手にされなかった程、孤立した、良く言えば唯一無比な存在だった彼らが作ったアルバムは、 キャッチーなリフ中心のギターと真っ黒なリズムセクションからなる聴きやすいポップロックです。 シンセは味付け程度にしか聴こえません。 特に衝撃なのは、シルヴィアンの歌い方。全然違います。ミック・ジャガーのようであり、ジョニー・ロットンのようでもあり。とにかくロックです。 後期の作品群は難解すぎて、単なるロック好きには時に退屈で眠気を誘う事もしばしば。 それとは正反対の、歌詞カードを片手に、口ずさみながら単純に楽しめるサウンドだと思います。 ファーストよりはこちらのセカンドの方がまとまりがあるし、単にかっこいい曲が多いです。だから僕はセカンドをお勧めします。 聴いた事ない人、是非どうぞ。 最後に。 ピストルズが解散し、P.I.L.へ。 クラッシュも白い暴動から、コンバットロックへ。 ・・・だったらアリなんじゃないの?ジャパンの変遷も。 この時代のイギリスのバンドってみんなそうだったと思えば、偏見持たずに楽しめると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ ジャパンが音楽的にもきちんと評価されるようになったのは,ラスト・アルバムとなった『Tin Drum』からであり,それ以前,特にVirgin移籍以前は完全にアイドル扱いでした(とはいえ,人気があったのは日本だけだったんですけどね(^^;)。 話によると,デヴィッド・シルヴィアン自身も初期の2枚は無かったことにしたいようなんですが,だからといって1978年にリリースされたこの2ndアルバム(邦題『苦悩の旋律』)が愚作であるかといえば,そんなことはありません。 ジャパンの最高作は間違いなく『Tin Drum』ですが,私が一番好きなジャパンのアルバムは,当時から現在に至るまで,ずっとこの『苦悩の旋律』なんですよね。 1978年といえば,PUNK全盛期であるとともに,Heavy Metalの新しい波が起きてきた時代なのですが,彼等の創り出したサウンドはそのどちらでもなく,デヴィッド・シルヴィアンのグラマラスなヴォーカルと,ミック・カーンの不可思議なベースを中心に,すでにジャパン独自の世界を確立していたのです。 特にラストの『The Tenant』はVirgin移籍後のアルバムに収録されていても違和感のないインスト・ナンバーです。 カスタマーレビューピックアップ 感想を交えて書きます。 高域寄りのハデな音像で、03年に出たVirgin時代のリマスターに 較べるとかなり軽く感じてしまいます。低域に締まりがないものの、 殆どの曲ではミックのベースラインをハッキリ追えます。 4曲目はベースの音量が異様に小さいですが、元々ミックスがこうなんでしょう。 Sylvianは「キャリアに含みたくない」と語る初期2作品ですが、 じわじわと焚きつける様に激しさを増していくタイトル曲など、聴き所 は沢山あります。ラストのインストなどは、のちのピアノ曲"Oil On Canvas" にも通じる叙情性があり、後に開花する世界の一端が垣間見えます。 点数はシャリシャリした音質(主観ですが)と対訳ナシの点で-1。 されど今からCDでこのアルバムを聴こうとする場合、これを買って おいて間違いないと思います。 カスタマーレビューピックアップ いやはや、これをいま聴くとかなりずっぽりはまる。そんでサウンドがかなりかっこいいのでびっくり。ファンクテイストやレゲエテイストなんかを取り入れているんで、リズムアプローチがおもしろい。 『オートマテックガン』は名曲だと思う。なんだがすんごく面白いバンド。ミックカーンはやっぱり本能でベースひいてる。カリビアンなセンスとファンクテイストが微妙に混ざりあいこのアルバムはできている。 エコーをばこんばこんかけたダブ処理もやっている。なんだかくせになりそうなバンドです。ミックカーンのベースラインはやはりさえています。 10点中8点。ファンクが好きなロック好きにおすすめ。 カスタマーレビューピックアップ
1枚目のアルバムで見せてくれた、底知れない彼らの音楽世界をさらに広げて見せてくれる、2枚目のアルバムです。3枚~5枚目の後期JAPANと比較して拙さが感じられるアレンジなどから、初期JAPANを軽んじる向きもあるようですが、これはこれで大好きなアルバムです。 ウイッシュリスト |
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