定価:¥ 2,648(税込)
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発売日:2008-09-12
売上ランキング:Musicで41955位
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Amazon人気商品ランキング/アーティスト別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:8824/総ページ数:883 最終更新日:2008/08/30 Death Magnetic [Analog]
特価:¥ 2,516(税込) 発売日:2008-09-12 売上ランキング:Musicで41955位 Music / 近日発売 予約可 キル・エム・オール
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-09-12 売上ランキング:Musicで2292位 Music / 近日発売 予約可 Led Zeppelin IIIカスタマーレビューピックアップ 69年発表の3rd。前作、前々作で彼らでしか作ることが出来ないヘヴィなハード・ロックを示し、本作ではその要素と共に新たにフォーク的なサウンドを取り入れた。この頃は元ヤードバーズのキース・レルフ&ジム・マッカーティもルネッサンスを結成してフォーク寄りのサウンドを聞かせている時期だった。前年にはドノヴァン (ハーディー・ガーディー・マン/68年) らのフォーク系のアーティストの作品に参加してそのノウハウを吸収し、このアルバムを製作している。単にペイジとプラントがウェールズの田舎に隠って作曲したからフォークっぽくなったというのは妄想だろう。むしろフォークとハード・ロックの融合と言う意味では「天国への階段」があり、英国フォークの歌姫とも言えるサンディ・デニーの参加など次作の方がより昇華したサウンドを聞かせていると思う。 このアルバムでは前半を従来通りのハード・ロック、後半をフォークっぽい曲でまとめている。 1.のイントロは誰でも一度は聞いたことがあるだろう・・・のハード・ロックの超名曲。2.はアコギの曲だが、フォークというよりもブルース風のアコースティック曲と言ったほうがしっくりする。バックのおどろおどろしいストリングスも聞き物。4.は比較的オーソドックスなブルース・ナンバーだが、ボーナムのドラムスが入っているだけでハード・ロックに聞こえる。6.はフォークっぽいものの、プラントのヴォーカルは完全にハード・ロック。7.はややトラッド風味のフォーク・ロックで本作のイメージに合う曲。8.はオーソドックスなフォークっぽい曲で穏やかな雰囲気が漂う佳曲。9.はヘヴィーなフォーク・ダンス(?)のような曲。軽快だがズッシリ重い。 全体としては彼らの作品の中では一番地味かもしれない。でもそこが好き。 カスタマーレビューピックアップ やはりZepは凄い。当時は問題作だとか路線変更しただとか言われていたそうですが、A面は今まで通りのハードロック路線を継承していますし、B面は前作・前々作のアコースティックな曲を更に発展させたような曲が並んでいて、まさに一枚で2通りのZepを楽しめます。 誰もが知っている「移民の歌」から始まり、とても美しい「タンジェリン」等、長ーく楽しめる一枚です。 ハードロックの名盤である前作と、「ブラックドッグ」「ロックンロール」、「天国への階段」と言った名曲群を含む次作に比べるとどうしても印象の薄いアルバムかもしれませんが、このアルバムがZepが凡百のハードロックバンドとの格の違いを示したという点で彼らの「名盤」の一つだと認識しています。 カスタマーレビューピックアップ 発表当時のリスナーにとっては問題作と捉えられた作品でしょうが、 こうして年月が過ぎて全ての作品を並べてみると、III ほど「レッド・ツェッペリン」を表現している作品はないのではないでしょうか? 特に1「移民の歌」はツェッペリンの代名詞とも言うべき曲で、ハードロックのジャンルに収まらない「ポップ」(永遠不滅の意)の塊です。 お薦めできないなんてとんでもない。是非聴いてみてください! カスタマーレビューピックアップ 今でこそファーストアルバムから半日ぐらいで通しで聞けますし、通して聞けば、このアルバムの持つ意味合いってけっこうはっきりするような気がするんですが、(つまりある程度の名声・地位を得た後の、ミュージシャンのエゴがストレートに出た作品)リアルタイムで聞いていた人には、IVが出るまでの1年間の長かったこと、、。移民の歌の軽快なオープニングから一転、トラッドっぽかったり、フォークだったり、、。1枚目2枚目でもアコギはけっこう使っていたグループなんですが、やはりかなり違和感ありましたし、賛否の否の方が当時は圧倒的でした。(渋谷陽一あたりはミュージシャンは常に新しいもの、最高のものを求めるのだからと、このアルバムを最高傑作としていましたが、声に元気がなかったように思いました。)ただ、このアルバムをつくって、発表できたことが、その後の彼らの幅広い音楽性の方向付けをしたと考えると、キャリアの中でとても重要な作品だと思います。ここにIVがきてたら、早々に煮詰まってしまったのではと思えるんですが、いかがでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
他のレビューワーの方も書いている通り、Zep初心者にお勧めするかと言えばやはり躊躇する。しかし、このアルバムはやはりレッド・ツェッペリンというバンドがただのハード・ロック、ヘビー・メタルのカテゴリーに収まらないだけの幅広い音楽性とテクニックを持った集団だった、ということが如実にわかるアルバムで、その意味では初心者にもあえて薦めてみたい気もする。 他のジャンルの音楽、ジャズにしろR&Bにしろかなり聞き込んでいる人なら、このZepのアルバムの特に後半のアコースティックには十分ついていけるのではないだろうか。特に、なぜか下手と言われることの多いジミー・ペイジだが、このアコースティックのテクニックは圧巻である。 このアルバムの以降も幅広い音楽性を示しながら、フィジカル・グラフィティやプレゼンスではまたシンプルなハード・ロックに戻っていく、そのどれもがツェッペリンなのだと思う。 トリビュート~ランディ・ローズに捧ぐカスタマーレビューピックアップ ランディーの死後、海賊版を買いあさっていた頃がなつかしい。 私のようなファンが世界中にあまりにも多かったことに嘆いたオジーが、 満を持して発表したのがこのLive盤。 何かにとりつかれたかのようにギターをアグレッシブかつメロディアスに弾きまくる ランディー。 あなたは今、もはや天使になってしまったのですね・・・。 カスタマーレビューピックアップ ついに日本のファンは見ることのできなかった夢のラインナップのLIVEです。 日本人のつぼをついたメロディアスなプレイで一躍ギタ−ヒ−ロ−になったランディ―の唯一のオフィシャルなライブで、 このCD以前SPEAK OF DEVILの特典で付いていたライブ音源で、その不安定さに不安を抱いていた私たちに、ガツ−ンと本物のプレイを聞かせてくれた。 このライブがベストパフォ−マンスとは言わないし、もともとリリ−スの予定の無かった音源であるためベストな音質ではありませんが、今や貴重なランディ―のギタ−に音が詰まったライブです。 当時よく、ランディ―がもし生きていれば今どんな音を出してるんだろうなと思ったものです 棺桶まで持って行きたい1枚です カスタマーレビューピックアップ すんばらしいです! オジーの声と、ランディのギター・・ 今は亡き、ランディの<声>が聞けますね。 偉大な、ギタリストでした。 カスタマーレビューピックアップ これぞ☆5億。既にオープニングのI don't knowでのトミーのカウントを全く無視した明らかに走りすぎのリフを刻み始めた瞬間から、Deeを引き終わりギターを置いてスタジオを歩いて出て行くのがわかる皮パンの擦れる音が消えるまで、神に選ばれし天才の「魂の叫び」がここに詰まっている。特にChildren of the graveのソロはイイ。しかし圧巻は、Paranoido。ソロの最後の完全にスケールアウトしたフレーズに尽きる。単なるポジションミスではなく、これこそが彼に神が降りた瞬間のなせる技。何億回聴いても鳥肌もん。このテイクを差し替えずに出してくれたオジーこそ、まさにゴッドじゃあ!! カスタマーレビューピックアップ
もう最高と言う他無いです。この世の全ての音楽好きな人に聞いてもらいたい。メタルやロック、クラッシク等ジャンルなどもうどうでも良くなる位に熱く感動します。ランディーのプレイは、キレイ、情熱的、そして攻撃的でもあり、それでいて誰の耳にも心地良い、とても不思議な魅力がある。絶対ある。ヘビーメタルが苦手、偏見を持っている人にもお薦め出来ます。初版が出た当時もこれを聞きまくってました。何千回聴いても全く飽きない。永遠に色褪せることが無いであろう、ランディーのプレイ。特にグッバイ・トゥ・ロマンスが好きで、聴く度に胸が熱くなります。とにかく一人でも多くの人にこのアルバムを聞いてほしいです。 伝説のヒーロー~フジテレビ系「F1グランプリ」番組使用曲カスタマーレビューピックアップ これに収録されていない 予選グリッド紹介の曲は 危険濃度 / ドミニオンサントラ です。 #自分用のメモでした。 カスタマーレビューピックアップ 懐かしいですね^^お買い得ではないでしょうか? 1. フラッシュ〜伝説のヒーロー〜/ クイーン 2. イン・ディス・カントリー/ ロビン・ザンダー 3. ピース・オブ・マインド/ 中村美紀 4. ジェット/ 森園勝敏 5. 君がほしい/ エリアス 6. ア・ラッチキー/ 佐藤準 7. レッツ・ゴー/ ユーログルーヴ 8. タイム・アゲイン/ はたけ 9. タイム・トゥ・セイ・グッバイ(ソロ・ヴァージョン)/ サラ・ブライトマン 10. アイ・ラヴ・ユー...アイル・キル・ユー/ エニグマ 11. 静寂/ アディエマス 12. ロック・ボックス/ マーティ・フリードマン 13. 神の小羊/ カール・ジェンキンス 14. スコーピオン・ライジング-スピードキング・ミックス/ 布袋寅泰 15. バック・トゥ・ザ・ライト 〜光に向かって〜/ ブライアン・メイ 16. ザ・ヒーロー/ クイーン 17. HONDA V10 エンジンサウンド 鈴鹿ヴァージョン カスタマーレビューピックアップ
今年のF1地上波オープニングのクイーンの曲をメインにしたコンピ。 選曲はまあまあ良く出来てます。 買って損したと言うことはないでしょう。2500円の価値あり。 最後にボーナストラックとして、2005年最後の3リットルV10、ホンダの鈴鹿スペシャルの音が入っているのがかなり良かった。 栃木研究所でのベンチテストの音なので、非常にクリアに録音されていて、ホンダ好きはこのためだけに買っても良いと思います。 Playlist PlusBack for the Attack
特価:¥ 758(税込) 発売日:2008-07-15 売上ランキング:Musicで3654位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 作りが丁寧な前作UNDER LOCK AND KEYから一転、激しくハードに展開した4作目。売れましたね。とにかくG.リンチのギターが炸裂!前作があまりにも完成されたある意味で綺麗なトーンだったですが、敢えてかどうか、荒いながらも完全にアンプ直結で成し得たディストーションがナチュラルで凄い! 1曲目から飛ばしまくり、当時流行りでもあった容赦なく曲間を設けない、考えるスキを与えないような叩き込み、洪水、応酬といったムードで息つく暇もなく疾走し、収録時間の長さを感じさせない仕上がり。 当時の二人の葛藤を示すかのようにとにかくギターの音がでかい!こんなミキシングがあるのかというような勢いです。圧倒されます。 所謂HEAVY METALの完成形がここにあります。 少しさかのぼってHEAVY METALの良質作品に接してみたい方には特におすすめ。やられます。 ここまでやったら次の展開に苦しむのはよく理解できる、それ程にやりたい、今やるべきと思うことをG.リンチが体現している、そんな作品です。 カスタマーレビューピックアップ 全曲すごい。頭から終わりまでぶっ通しで聞いてください。 ですが、とにかく1曲目、「Kiss Of Death」 こいつです。 高校の時に初めて聞いて衝撃を受けました。脳がしびれるようでした。ギターのテクニックとか分からない人でもヘビメタが苦手な人でも、ジョージ・リンチのギターのすごさは聞いてもらえば分かると思います。 魔法です。彼のギターは生き物のようです。 この曲では、荒れ狂おうとする魔物を、ソロが来るまでジョージが必死で押さえ込んでいるようです。ついにソロが来て、いっきに魔物が解き放たれます。縦横無尽に荒れ狂いながら天高く昇っていく魔物がまさに目に見えるようです。緩急自在なムチのような身体とカミソリのような鋭い牙を持った魔物が、ドンの声と戦い、絡み合いながら、溶け合って、いっきにエンディングに向かっていきます。 そのスリルはまさに鳥肌ものです。ドンの声も甘くてセクシーで最高です。ジェフとミックの安定感の上で激しくぶつかり合う、ジョージとドンの不安定さが絶妙です。なにはともあれ是非一聴! カスタマーレビューピックアップ ぎりぎりの緊張感。バンドとして人間関係が成立した破滅寸前の最高のテンションから織り成される曲の数々は見事に名盤を形成しています。ドンとジョージ二度と組むことはないのでしょう。だから二度とこの緊張感から織り成される「DOKKEN」節は聴けない。この後、ジョージはこけまくり、ドンが「DOKKEN」の基本なんだなと再認識させられる歴史が展開されていきます。ハードなギターにドンの歌が乗るとなぜか魅せられてしまいます。あえて、私は嫌われ者、ドン派なのです。ダグ アルドリッチと組むというのはどうでしょう。絶対かいますね。聴いてみたい(笑)。 カスタマーレビューピックアップ 63分もの劇的なドラマが凝縮された本作品は、ジョージ・リンチの激しいギター・ソロが自由奔放に空間を埋めている。 ドッケン特有のポップな感覚が随所に散りばめられ、メジャーなサウンド作りはハード・ロックの王道を貫いている。80年代中期当時はポップでキャッチーなハード・ロックを求められていた。まさにドッケンの最も得意とする世界でもあった。 しかし、この'87年にリリースされたアルバムは逆説的なヘヴィな仕上げで勝負にでたのだった。リズムは重く、ギターはうなり、ヴォーカルも太い。しかもヴォーカルがリーダーのアルバムにインストまでもが収録されている本当にすごいアルバムです。 本作から「バーニング・ライク・ア・フレーム」が全米72位をマークした。 あの時代の、いや今でもHR/HMの好盤と思います。 カスタマーレビューピックアップ
センス、テク、メロディー、激情…これら全てを持ち合わせた80年代以降のメタルギタリストは、個人的に言い切ってしまえば、ジョージ・リンチをおいて他には故ダイムバック・ダレル以外いないであろう。 確かに90年代に入っても、数多くのバカテクメタルギタリストが登場したがジョージのインパクトにはまだまだ及ばない。ジョージ自身はこのアルバムのミックスサウンドを電話越しに聴かされて満足していないようだが、このギターサウンドは唯一無二の特許音! 当時は「カミソリギター」と例えられていたが、切れ味はその数倍の斬鉄剣並み!! 全収録時間60分強という当時では大ボリュームにもかかわらず、1stトラックの1000%メタルソング「Kiss of death」から、ラストの「Dream worriers」まで捨て曲がないため一気に聴き倒せる。中でも「Mr. scary」はメタルギター界で有名曲。 とかくギタープレイにだけ気を取られてしまいそうだが、素晴らしい楽曲とそれらのうえを奏で上げるジョージのギターが揃っているからこそ名盤に成り得たアルバム。 聴きすぎてCDケースがぶっ壊れたのも、コレクションの中ではこの作品が最初だった。 このレビュー読み終えたらすぐにカートに入れてレジへGO!! このアルバム聴かずしてヘヴィーメタルは語れない。 ライヴ・イン・モントリオール’81カスタマーレビューピックアップ 既発のWeWillRockYouと同作品ですが、音はCDになるくらいですから ものすごく改善されました。映像もとても明るくなりましたが、まだ ちょっとザラつき感があります。でも素晴らしい。 しかしながら自分は輸入盤の通常版にしました。理由は、 1.輸入盤はリージョンフリーである。 2.ライブエイドをもっていてボーナスが入らない。 3.どうせ国内版も字幕なしである。 ボーナスのリハーサルシーンに少し後ろ髪を引かれましたが、 2000円を切る価格だったのでつい・・・ 作品としては本当に素晴らしいです。1981年の武道館を見た人は 必携でしょう。 カスタマーレビューピックアップ まだDisc1を見終わったばかりだが感涙を禁じ得ない。70年代にロックにイカれてしまった者としてはぜひコレクションに加えたいDVDだ。 当時はZEPPやエアロの方が好みで、クイーンは女子に人気があったことから、BCRと同一視していたのだが、後から追っかけてそのかっこよさにしびれたものだ。 若い世代のためにあえて説明すると、単純なハードロックとは一線を画し、ロック、クラシックのオペラ、ソウルミュージックまで上手に取り込み独特の音楽性を確立した。4人の個性も際立ち、100年前の暖炉の木(という触れ込みだった気が)で父と自作したオリジナルのギターを操るブライアン・メイ。オペラの歌唱法も取り入れたエキゾチックなルックスのフレディ、寡黙なベースのジョン・ディーコン、ハスキーな歌も魅力の迫力のドラムス、ロジャー・テイラー。4人とも大学の学位を持つ(ブライアンはなんと最近中断していた論文を提出し物理学の博士号を取得した…パチパチパチ)知性派バンドと呼ばれ、諧謔にあふれた詞がまた英国的な香りがしたものだ。まるで演劇的なフレディのパフォーマンスは当時よく少女漫画でも似顔絵パロディとして登場していた。 このDVDは彼らが若く、勢いに乗って疾走している時間を切り取っている。ヒット曲も網羅してかなりお得な内容と思う。恐らく一生観続けるだろう。 カスタマーレビューピックアップ メンバー4人がライヴという場で、最強のコンビネーションをみせて、場を作り上げていることが如実にわかる映像作品でした。この後サポートメンバーが加入し、さらにバンドとして邁進していきました。 クイーンというバンドの音楽はいつのときも心に翼をくれる、聴く者の側に寄り添ってくれるものでした。年月を経て、今なお強くそうあり続けています。彼らの曲は誰もが、どこかで耳にしたことがあるもの、それを映像でも楽しんでいただきたいです。さまざまなクイーンの表情をワン・パッケージで楽しめる、そんな作品になっています。この作品を入り口として広く、深いクイーンへの旅に出てみてはいかがでしょうか。是非楽しい旅を。 カスタマーレビューピックアップ 「ライブ・ウエンブリー」をはじめ、ほとんどのライブDVDを持っていますが、 フレディの声のコンディションがいいのに驚きました。 非常に質の高いライブだと思います。 購入した甲斐がありました。 星1つ減点の理由は、ライブ・エイドの画像がイマイチなのと日本語字幕が無い事です。 減点1ですが、クイーンファンにとっては買いの1枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
WE WILL ROCK YOUという名のVHSで発売されていた映像だが、今回の作品は映像も音質も格段に良くなっていて本当に嬉しい限りだ。 ブライアンとロジャーのコメントやライヴ・エイドのパフォーマンスとリハーサルの模様やインタヴューも収録されているとなれば、永年のQUEENファンにはたまらない作品だ。 しかし、肝心のインタヴューやオーディオ・コメンタリーには日本語の字幕が入っていない。(インタヴューの所だけライナー・ノーツに日本語訳が掲載されている) 何を喋っているのか全く判らない状態である…英語が堪能な方なら全く問題はないだろうが、私の様に英語が不得手な人間にはどうにもならない!見たい・聞きたい・知りたい事が解らないというのがこれ程悲しいものであることを改めて痛感した。 完成度の高いライヴなのに非常に残念である。 メタル・ジャスティス
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-09-12 売上ランキング:Musicで1674位 Music / 近日発売 予約可 サムホエア・イン・タイム
特価:¥ 1,500(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2008-05-14 売上ランキング:Musicで39578位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
当時18にしてメタルやロックを聴き始めた自分。周りの友人がメタルを聞くならやっぱりメイデンだよと言われレンタルでその時出てた全てのアルバムを借りて来ました。そしてこのアルバムを聞いた時ものすごく衝撃的でした。なんと言っても最後の曲が凄すぎ。こんな大作を作るバンドがあったとはと。そして学生・社会人となってからついにメイデンのアルバムを集めてしまいました。今でもこのアルバムを聴くと興奮します。このアルバムに対する感想で誰かがメイデンを入門するならこれから聴きましょうって言ってたけどまさにそのとおりだと思います。全体的に1番聴き易いアルバムです。鳴きのギターが好きな方はぜひ聴いてみて下さい。 |
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