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Amazon人気商品ランキング/オルタナティヴロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2051/総ページ数:206 最終更新日:2008/07/27 スリップノットカスタマーレビューピックアップ 99年発表、アイオワ州出身の9人のマスク集団SLIPKNOTが放つ1stアルバム。 KoRnと並ぶ、ヘヴィロックの最高峰ではないでしょうか。 物凄い音、音、音の量。もはや「音の洪水」という言葉だけでは表現できない、凄まじいエネルギー を放出しながら、聴き手を飲みこむように狂気、カオス、憎悪が渦を巻く。 インスト724617000027の怪しげな呟きが終わった瞬間、病みまくった爆裂ナンバー (SIC)が 咆哮し、アルバムは幕を開ける。怒りを吐き出すように唸るヴォーカル、まるで幾つものヘヴィ ナンバーを同時に聴いているかのようなトンデモな世界が果てしなく展開されてゆく…。 アルバム全体を通してみて、1〜6の流れは素晴らしい。個人的にはEyel Essが一番好きですね。 あと、ボートラのGet This、隠しトラックのEeyoreも良曲です。 このバンドは2ndのIowaが一番人気のようですが、これもかなりの名盤。音質は若干悪く音が 軽めに聴こえますが、自分はドラムの安っぽくなった「パコパコ」って感じの音が気に入ってるので 別に構いません(笑)。 とにかく、オススメです。是非聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ まずメロディーのキャッチーさに脱帽!サビは一回聴けば口ずさめるほどポップなのに、 何回聴いても飽きが来ない・・・。(って言っても後半戦は辛い。) 理想的なメロディーラインであり、メロだけで判断すれば究極の“売れ線”ミュージックかと。 しかし奏でる激烈な演奏と変幻自在ヴォーカルによるデスヴォイスの応酬の組み合わせ、 そして強烈な歌詞だけで判断すれば、究極の“非売れ線”ミュージックであることは確か。 つまりこのバンドは、相反する二つの要素を究極のレベルにおいて共存させてしまっている訳である! 普段、話題先行の流行J-POPや、売れ線音楽ばかり聴いている人達に特にオススメする! 是非これを爆音で聴いてその耳と脳内を一度徹底的に破壊して自らの愚かさを知ろう! そしてこの世界トップレベル極上ポップに是非とも酔いしれて頂きたい!! 余談ではあるが、今のJ-POPの現状から察して、邦楽がこのレベルに達するには あと10年経っても無理そう・・・。永久に無理かも。 カスタマーレビューピックアップ 当時聴いた時は鳥肌が立つほど衝撃的でした。 リリースされている三枚のアルバムの中でも一番お気に入りです。 一番slipknot色が強く、激しさの中にも「聴かせる」要素を持っている。 2ndはメタル色全開、3rdはテクニカルなハードロック、新開拓的だし。 ただ、三枚の中で一番ドラムの音がスカスカかもしれない…。 カスタマーレビューピックアップ Slipknotの記念すべき1stアルバム。 前半の勢いのある楽曲は前の方々が述べている通り素晴らしい。 後半のスローな曲も独特のおどろおどろしさが出ていて、 個人的には捨て曲なしと言える。 陰鬱な気分の方、是非どうぞ。 カスタマーレビューピックアップ
「脳細胞破壊楽曲大量」 それだけすごいインパクトです。 へヴィメタの中とはいえジャンルは ハードコアロックともいえる。 ただ前の方も書かれた通り後半戦が…。 だがfastalbumにしてはすごい。 メカニカル・アニマルズカスタマーレビューピックアップ コアでノイジーで攻撃的だった前作「アンチクライスト・スーパースター」から一転、美しく、整合感のあるサウンドを構築した全米No.1アルバム。 男と女、機械と人間。相反する物を融合したようなニュー・キャラクター「メカニカル・アニマル」は、人間の心を持ってしまった哀しい機械生物だ。近未来的なジャケットから想像する通りのサウンドだ。メカをテーマにしているため独特の整合感があり、前作と比べると音が綺麗。「アンチクライスト〜」が生理的にダメだった人でも、この作品なら大丈夫だろう。ヴォーカルは依然ノイズ混じりだが、メロディーの描写力が高く、キャッチーですらある。 「いかにアグレッシヴであるかとか、ノイジーであるかということより、ダイナミズムや美しいサウンドに比重をかけた。」というマンソンの言葉からも分かるように、決してショックを与えるだけのキワモノではない。その裏にある確かな質の高さがマンソンの身上だ。 大ヒット曲「Rock Is Dead」の縦ノリもイケてるし、アンドロイドの悲哀を表現した「The Speed Of Pain」もイイ。疾走するインダストリアル曲「Posthuman」や、薬物の誘惑に墜ちていく「I Don't Like The Drugs (But The Drugs Like Me)」にはコアな部分もちゃんとある。地球最後の日に愛の誓いを交わす「The Last Day On Earth」などストーリー仕立ての曲も。 カスタマーレビューピックアップ 大好きなアーチストの一人であるマリリン・マンソンの作品の中でも 非常に完成度の高い作品です。前作「アンチクライスト・スーパース ター」では荒削りながらも圧倒的パワー(アンチ)でかっこよかった のですが、今作品は非常に繊細でクールです。もちろん、クールな中 にもマンソン独特な狂気は感じられます。(ここが売りか…) もともとマンソンは大衆受けするアーチストじゃないので、数々の批 判的なレビューも多かったのですが、この作品に関しては完全なアー チストとしての才能を見せ付けられたので、そういったものが少ない ように感じます。 ジャケットからしてセンスが良いのですが、収録されている歌も非常 に素晴らしいですよ。しかも全体的に。 之ほどのアーチストだとは思ってもなかった(失礼)ので、発売当初 はビックリしてしまいました。(今考えると当然の才能なのかもしれ ません) 日本では生まれないアーチストだと思います。是非。 ps.個人的には前後の作品も名曲揃いだと思いますので、そちらも。 カスタマーレビューピックアップ あまりのかっこよさに、頭がくらくらしました。 久しぶりに味わう、極上の音楽だけがくれる、快感が体を突き抜けました。 本人は、「悪魔」にこだわっているようですが、 歌声はまさに「天使の歌声」。 曲を聴いた後は、ジャケ写真もUMAというよりは、天使に見えてきました。 カスタマーレビューピックアップ
「この世のあらゆる最高のレコードを越えてやるぜ。」(スティーヴン・タイラー)「彼らは表層的な模倣で天才の作品を越えてやろうとする。」(フロイド・ニーチェ)「WE ARE READY FOR OUR 15 MINUTES OF SHAME.」(マリリン・マンソン)-----まずこのアルバムとエアロスミスの「JUST PUSH PLAY」を聴き比べてみてください。マリリン・マンソンの真の影響力と、彼の作品の真の価値がわかります。.---「STAR(星)はSTAR(有名人のスター)」---模倣者たちに投げた、この壮大な宇宙的だまし絵の傑作をぜひお勧めします。 ザ・マスタープランカスタマーレビューピックアップ しかし個人的にはstep outも入れて欲しかった。 でも名曲ばかりです、特にAcquiesce・Fade away・Listen up・Rockin'Chair・Stay young・Masterplanはオアシス屈指の名曲!!! 私はオアシスの全楽曲中Listen upが1番のお気に入り!? 私の友人はStay Youngがオアシスで1番好きだと言ってました。 だからB面集といって侮ってはイケません! カスタマーレビューピックアップ 初期オアシスの凄まじいエネルギーを感じさせられるアルバムです。実際、近年のAサイドより素晴らしい曲も入っていると思います。オアシスに興味を持たれた方には間違いなくお勧めできます。 カスタマーレビューピックアップ 1st、2ndのシングルB-SIDEから選曲したベスト盤。 改めてこの時期の「oasis」の凄さを知らしめる事になったのではと思う。 だって、3rd以降のB面でアルバム作れないもん(笑) 個人的には「Underneath the Sky」、「Rockin' Chair」が大好き。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはすごくイイ!ほとんどの曲が好きだけど、中でもとくにフェイドアウェイとロッキンチェアーとマスタープランが好きです☆こんなに聞いても聞き飽きないなんて、やっぱりオアシスはすごい。 カスタマーレビューピックアップ
これが全部B面の曲だっていうんだからoasisはスゴイですよ。 知らない人が聞いてもB面だとは思わないぐらいの 曲の完成度の高さ。 他のアルバムを聞いてoasisを好きになったら 聞いてみてください。 イン・ユア・オナーカスタマーレビューピックアップ 05年に発表された、フー・ファイターズの2枚組の傑作アルバム。バリバリのロック・サイドである1枚目とは対照的なアコースティック・サイドの2枚目は甘ったるくてまったく好きになれないのだが、1枚目はすごい。本当にすごい。だって、何の変哲もないロックなのだ。何の装飾もない、正真正銘のフー・ファイターズなロックなのだ。 今のデイヴ・グロールにとって、ニルヴァーナというバンドはいったいどういう意味を持っているのだろう。90年代最高と言われるバンドに在籍し90年代最強と言われるアルバムに参加したという誇りか、人生を狂わせたあまりにも深刻な呪縛か。そのどちらであろうとも、キャリア最大のセンセーションであるニルヴァーナの存在を無視して彼の作品を語ることはできない。フー・ファイターズを開始してからもそんな風にニルヴァーナの存在はある種のシコリとして常に居座り続けていたが、フーファイ流ダイナミズム爆発の本作1枚目はそんなシコリを完全にぶち壊す勢いである。この何の変哲もないロック・アルバムが歌い手の背負うあまりにも重大な事情を共に背負いながらもまったくグラつかずにこうして素晴らしい作品として成立しているのは、息づかいひとつからでさえ伝わってくるデイヴのロックに対する情熱と信頼が紛れもない「本物」だからである。自分からアイデンティティを奪い去ったロック。人生を見事に打ちのめしたロック。それでも生涯を掛けて愛し続けていたいものとしてのロック。そんな汗臭い男だから、デイヴのあの気前の良い笑顔とひたすら情熱的な歌声は、もうなにがなんだか解からなくなるくらい頼もしくて仕方がないのだ。そんなデイヴが大好きで仕方がないのだ。デイヴのロックに捧げる情熱と信頼が、4枚のアルバムを通過して、ついに本作で最高の形として結実した。1枚目はそんな感動的な作品だ。来月発表予定の6枚目も、このままの勢いでいけ! カスタマーレビューピックアップ デイブ・グロールこの人凄いよなw純粋にその一言で表せる。Nirvana時代 のドラミングから周りと一線を引いて凄かったが、Foo Fightersでのフロントマン としてもずば抜けてる。ヴォーカルの凄まじさもあるけど、このアルバム聴いてて Best Of You にしてもDOAにしてもFree Me にしても、まぁ書くとキリがないけど 歌詞が素晴らしい。詩人としても溢れんばかりの才能があると思う。このアルバム はDisc1のロック過ぎるほどロックな一枚と、Disc2で繊細なアコースティックも 聴ける大変満足感溢れるアルバムだと思う。個人的には2000年代に入ってからの ロックアルバムの中では群を抜くレベルだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 時代の先駆者とか〜もちろん曲のカッコ良さとか当時衝撃的 でNIRVAMAは伝説的BANDだけど〜(俺自身も大好きです!)それを超えるぐらい凄いアルバムだと思うなぁ!!カート抜いちゃうぐらいデイヴがカッコいいと感じたのは俺だけ?理屈じゃないスケールのデカさをこのアルバムから感じます! カスタマーレビューピックアップ 私はフーファイのファンなんですが、最近、本物のロックミュージックそして今後大きく期待できるバンドはフーファイ以外にありません。アレンジ力・技術・作曲能力・そしてデイブの歌声が加わり他にない独特の個性・オーラをもっている。はぁ〜。ライブ行きたい。フーファイの。そして、暴れたい笑 カスタマーレビューピックアップ
2枚組アルバムを出す場合、例えばレッチリの「Stadium‾」のように 1枚目2枚目にそれほど温度差を出さない場合も多いと思うが、 この「In Your Honor」はRockサイド、Acousticサイドとハッキリと 色分けしているのが逆に新鮮である。 (これは前にDaveがInterviewで話していたが、異なる楽曲同士は Mixしないで分け合うのが彼の流儀らしい。) 間違い無くドライブ感があって素晴らしいのはRockサイドの CD#1であるが、実は多彩なゲストはほぼCD#2のAcousticサイドに 集中している。 このアルバムの最大のウリはもちろん大ヒット曲『Best of You』ではあるが、 DaveはCD#1従来の路線を踏襲してファンにしっかりモトを取ってもらい ながら、CD#2で自分の音楽ルーツを紹介するかのようにアコギで佳作を 歌いつづっている。 ノラ・ジョーンズとのDuetでグラミーにもノミネートされた『Virginia Moon』や、 元Zeppelinのベーシスト、ジョンポールジョーンズのピアノが聴ける『Miracle』など、 アコーステックサイドも全く見逃せない。 「別れを告げる事が出来ればどんなに良いか。」 最終曲『Razor』の焦燥感漂う終わり方に一瞬虚をつかれ、F/Fは今後 どこに向かおうとしているのか不安と期待を持たずにはいられなくなる。 ゴールド-ザ・ベスト・オブ・スパンダー・バレエ(3ヶ月期間限定)Another Day On Earth
特価:¥ 2,426(税込) 中古品¥1760 より 発売日:2005-07-09 売上ランキング:Musicで31608位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ イーノの作品では、キング・クリムゾンのフリップが切ないギターを弾いているanother green worldが一番好きでした。久しぶりにイーノが歌っている新譜が出たということで、遅ればせながらこれを買いました。アジアの店先のジャケットが「another day on earth」とは、分かりやすい(?)ですが、曲は、なかなかいいです。全体的にはポップな感じがして、車を運転しながら気持ちよく聴けます。優しさのあふれたアルバムです。 イーノといったら、よく分からない、難しい現代音楽家というイメージを持っている若い方がいましたら、ぜひ、聴いてくださいね。そして、これがいいなあと感じたら、801 Live とか、あるいはroxy musicの1枚目とか、昔のものも聴いてください。 30年以上続けて聞き続けることができる名盤かどうかは分かりませんが、今の気分にはぴったり。買って損はしない、お勧め作品です。 カスタマーレビューピックアップ Another Green World 以来の心に染み渡るヴォーカル・アルバム。年取ってからも、こんなみごとな歌曲集を、たとえ自己反復気味とはいえ、書けるというのは、この人はやはりすごい人だとつくづく思う。これまで多様な独創的ミュージシャンと共作してきた成果もすごいの一語に尽きるのだが、今回のアルバムも聞き込むほどに、魅力が増し、まったく飽きがこないところが彼らしい完成度だと言うべきだろう。いやはやイーノと同時代人でほんとうに幸せな人生でした。イーノに比べると、過去に実験的完成度をきわめたミニマル・ミュージシャンのテリー・ライリーもスティーヴ・ライヒも現在は堕落したと言わざるをえないからね。 カスタマーレビューピックアップ 細野晴臣と並んで、ヴォーカルアルバムを待たれていたファンも多い事でしょう。 その期待にしっかり応えてくれる仕上がりになっています。 音響的にはこれまでのアンビエントワークスなどがしっかり生かされた気持ちよさ。 そしてあの控えめヴォーカルと、なによりポップなメロディーが戻ってきているのが嬉しい。 「by this river」などが好きな方は必聴です。 カスタマーレビューピックアップ 「Drawn FromLife」の延長線上に作られた、しかしポップさを取り戻したアルバム。Drawn...の静謐な美しさと二十数年前に自らが歌ったときのシンプルな「なんでもなさ」が合体している。そこにはイーノらしい音色上の計算(あるいはギミック)とそれを単に作曲上の設計に終わらせない霊感(あるいはセンス)によるもうひとジャンプがある。 我々の音楽はMIDIやシーケンサやマルチティンバーシンセサイザによって、実はかえって不自由になってしまっていた。それをイーノは気づかせてくれる。 若いミュージシャンよ、イーノを聴け。そしてデジタル機材によって何でもできると思い込んだ傲慢を恥じよ。音楽における自由さとはなんであるかを熟考せよ。私は宣言する、「イーノはバイブルである」と。 カスタマーレビューピックアップ
1曲目と2曲目の間、2曲目始まっての10秒後くらいに滲み出る、透明の緑の光はなんだろう? イアフォンを中心にその光が靄って直径2メートルの小さな雲となり、1時間ほど漂う。 ENOが辿り着いた、至高の極み。 28年前、『ビフォー・アンド・アフター サイエンス』がリリースされた時には、阿木 譲は”盗んででも聴け”といった。 ENOの28年間の活動は、この優しみの緑の光(another green world)に収斂されたのだった。彼の澄んだ血が、初心の構想を結実させたのだ。 そして僕の血は、28年間の日々の澱に穢れてしまい、こんなに汚い大人になってしまった。 ウィー・アー・ア・ハッピー・ファミリー-ラモーンズ・トリビュート
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥880 より 発売日:2003-02-19 売上ランキング:Musicで22485位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ラモーンズってダサいんですよね。でもそのダサいスタイルを最初から最後まで貫いたからこそ、ラモーンズはあんなにも格好よくて、これだけのアーティスト達から尊敬されてるんだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 信じられる???この豪華なメンツ(@_@)。名前並べただけで鳥肌ものです。ラモーンズがただの3コードパンクじゃなかったことはこれらビッグネームにリスペクターが多くいることからも想像できる、 ラモーンズってのは、メロディー・メーカーとしての実力が相当なものなのだ。ラモーンズの金太郎飴な演奏を物足りないと思ったことは一度もないけど、これだけ優れたメロディーのラモーンズナンバーをもっといろんなアレンジで楽しみたいと思ったことは何度もあった。そこで今回トリビュートという形だけど、 ハードコア、メロコア、ゴス、ハードロック、、と様々なジャンルの料理法でラモーンズの曲が楽しめる。U2の「BEAT ON THE BRAT」はU2らしく良いし、なんでマリリンマンソンが「KKK」なんてメロウな曲やるし、グリーンデイの「I WANNA BE SEDATED」と、ランシドの「シーナはパンクロッカー」はハマりすぎてグッドだし、そしてKISSの「リメンバー・ロックンロール・レイディオ?」には泣きました。 カスタマーレビューピックアップ ãæ¨ä»æµè¡ã®ãããªã"ã¥ã¼ãã¢ã«ãã ãã§ãããå®éã®ã¨ã"ãããã®ï¼ï¼ã'ã¼ã»ã³ãã¯ã«ã¹ã¨ãã£ã¦ããã§ã-ãããã¢ã«ãã 䏿ã«ã¤ããï¼'ã3人ç¥ã£ã¦ãååã®ãã¥ã¼ã¸ã·ã£ã³ãåå ã-ã¦ãã°ããã»ãã§ãæ®ãã¯æµ·ã®ãã®ã¨ãå±±ã®ãã®ã¨ãç¥ããªããããªé£ä¸ï¼ããã¦ãã¯ã¹ã¿ã¸ãªãã¥ã¼ã¸ã·ã£ã³ãããã¨åºã®æ-°äººï¼ãæ¼"å¥ã-ã¦ãããã®ã°ããã§ãããã¡ãã"ä¸ã«ã¯ãªãªã¸ãã«ã«æ¯"è©ãããããªåºæ¥ã®æ²ãããã¾ããã䏿ã®ã¢ã«ãã ã¨ã-ã¦è¦ãå 'åããå¯'ãåºæ¥ã®ãã®ã大åã§ãã ãã¨ã"ãããã"ã®ã©ã¢ã¼ã³ãºã®ããªã"ã¥ã¼ãã¢ã«ãã ãWE'RE A HAPPY FAMILYãã¨ããã°ãã"ãã¯ããå¥è·¡ã«è¿'ãã»ã©ç' æ'ãã-ãåºæ¥ã§ããåå ãã¥ã¼ã¸ã·ã£ã³ã'ã¨ã£ã¦ããã¬ãããªãã¡ã¿ãªã«ãU2ãKISSãããªãªã³ã»ãã³ã½ã³ãã°ãªã¼ã³ã»ãã¤etc.etc.ã¨ãåç¬ã§ãæ¦é"館ãããã®ãã³ã'æºå"¡ã«ãããããã®å®åè...ã°ãããã"ãã ã'ã®ã¡ã³ãã'æãã¦ããã°ã失æ-ä½ã'ä½ãã»ããç¡çããã-ãã¾ãã"ã ããããã¥ã¼ã¸ã·ã£ã³ã¯å...ã®æ²ã«å¿ å®ã«æ¼"å¥ã-ãã¾ããããã¥ã¼ã¸ã·ã£ã³ã¯ç¬ç¹ã®ã¢ã¬ã³ã¸ã'å ãã¦ãããã-ã¾ãããå½¼ãå...¨ã¦ã«ãããã"ã¨ã¯ãçã©ã¢ã¼ã³ãºã«å¤å¤§ãªæ¬æã'æã£ã¦ããã"ã¨ã§ããã¢ã¬ã³ã¸ã¯ã©ãããã16æ²ä¸ï¼'æ²ã'é¤ãå...¨ã¦ã3å以å...ã«åã¾ã£ã¦ããï¼å"¯ä¸ã®ä¾å¤-ã¯ï¼"ååã®ã-ãªãã³ãã¼ãºã§ãããã"ãã¯åæ²èªä½"ã4åã'è¶...ãã¦ãã¾ãï¼ã"ã¨ã§ãããã¯èªã¿å-ãã¾ãã ãèè¶³ã§ãããã¹ãã£ã¼ã-ã³ã»ãã³ã°ã«ããã©ã¤ãã¼ãã¼ãã¯ç"·æ³£ãã'èªãåæ-ã§ãï¼ãªããæ-¥æ¬èªå¯¾è¨³ã®ã»ãã¯ãååãã°ã£ããã¨åããã¦ã-ã¾ã£ã¦ããã®ã䏿ºï¼ãç§ã¯ã"ãã'èªã"ã§ãæåã®ãã¾ãã©ã¢ã¼ã³ãºã®ã¢ã«ãã ã'å...¨é¨è²·ããããã¦ã-ã¾ãã¾ã-ãã カスタマーレビューピックアップ トリビュートというとがっかりするものばかりでしたが、とにかくこれはおすすめです。特にヒドゥントラックのRHCPのジョンの暖かいサウンドは次の彼のソロアルバムを待つファンにとっては感涙ものです。テレビでラモーンズはNO.2のバンドだとアンソニーと二人で言っていました。パールジャムとレッチリのファンは必ずゲットでしょう! カスタマーレビューピックアップ
各アーティストが思い思いのアレンジをすることで、逆にラモーンズの曲がもつ単純な良さ、みたいなものを改めて気づかせてくれる内容に仕上がっていると思います。ラモーンズをあまり聞いたことがない若い人にも、コアなラモーンズファンどちらにもオススメです。まあ、コアなファンの方はアレンジに異論があるかもしれませんが…。原曲にかなり忠実に演奏しているのにKISSやU2の演奏には一発でわかる彼ららしさがあり、MARILYN MANSONは「The KKK Took My Baby Away」をとてつもなくシリアスな曲にしてしまいました。どれも必聴です。ラモーンズは本当にいいバンドだったなー。 ワード・ゲッツ・アラウンドカスタマーレビューピックアップ もはやUKでは大御所の部類に入り貫禄も出始めた「Stereophonics」の記念すべき1stアルバム。 このアルバムが出た当時は「oasis」の全盛期だった事と、Voのケリーの声がリアム系統の声だった事もあり、oasisフォロワー的な位置づけをされた。 しかし、oasisっぽいと言われたバンドの大半が姿を消していった中で、Stereophonicsが残ったという事は、いかに彼らが本物であったかの証明以外の何物でもないだろう。 特にこの1stアルバムはアップ、ミディアム、スローと多種多様なギターロックが詰め込まれており、1stにして最高傑作である。 正直、このアルバムのStereophonicsが大好きなファンの中では2nd以降の展開を受け入れられない人も多い。 それだけギターロックとしては突出しているし、ボーカリストとしてのケリーの実力も他に類を見ない(リアム系という事で評価されたが、ボーカルのスキルだけで言えばリアム以上である)。 僕の中でもこのアルバムがStereophonicsのベストだと思っている。 好きな曲は Thousand Trees More Life In A Tramp's Vest Local Boy In The Photograph Traffic Billy Davey's Daughter カスタマーレビューピックアップ サマーソニック03出演に決定したステレオフォニックスを予習すべく僕が始めて聞いたのがこの「ワード・ゲッツ・アラウンド」である。驚いたことにファーストにして完璧なアルバムであった。ケリージョーンズ(ボーカル&ギター)のやや渋みのある声に、時に爽やかなポップギター、また時にはノリのいいロックなギターが重なりすごくいい音に出来上がっていると思う。全体的に聴きやすい曲が多く、ステフォニ入門の方にはまず最初に聞いてほしいアルバム!! カスタマーレビューピックアップ ロックンロールでしょうこれが!僕ははじめて聴いたのは3rdなんですけど、よくレビューであるスリーミニッツロックンロールにつられて聞いてみたクチです。UKにはオアシスというロックンロールスターがいるものの、こんなシンプルな、かっこいい、んでちょっと泥臭いボーカルのこの音は、ほんと他の人も言ってるけど正統派。UKサイコーでしょ?ポストパンクやらサイケやらもいいけど、こういうのがほんと一番かっこいいんだよね、やっぱ。しかもこれが1rdでしょ。レベルが高いよね。全部いいけど、シングル曲のM-1、3、4、5とかがいい。ステレオフォニックスの曲は駄作がないからあんまり選べないけど。ジャケもすべていい感じ♪ カスタマーレビューピックアップ 英国で100万枚売り上げたステフォの1stアルバム。歯切れのいいギターサウンドと確実な演奏力、スリーピースバンドであるが故に、奇をてらうことの無いそのシンプルで厚みのあるサウンドをロックと呼ばずして何と呼ぶか。とにかくケリーの書くメロディと物語的な歌詞が素晴らしい。捨て歌もなく名曲揃い。一番好きなアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ
今やUKロック界を牽引する勢いのステレオフォニックスのファースト。まず1曲目の最初のフレーズから爆発するヴォーカルに度肝を抜かれるだろう。このハスキーヴォイスに、3ピースのシンプルかつ重厚な構成が相まって芯に訴える音楽となっている。特に「Local Boy in photograph」は秀逸。ノスタルジックなテーマにのった泣きのメロが見事。 ドゥーキーカスタマーレビューピックアップ 本当にこれは名盤ですね!これが好きな人は、次は日本のメロコアの元祖、ダブルボギーズを聴いてもらいたいです。 カスタマーレビューピックアップ GREEN DAYのこの1stALBUMはメロコアの枠を超えた歴史的名盤だけど、今日はちょっと違う視点から。 GREEN DAYのメンバーはちょっと前のインタビューでフェイバリット・アーティストの1人として、グレン・グールドを挙げていた。 実を言うと、初めてこのアルバムを聞いたとき、曲を追う毎にモノクロームの世界が少しずつ微妙に変わっていくところに、何故か自分はグールドを思い出してしまったのでこれにはまさか、という感じでビックリしてしまったのです。 しかし、注意深く聞けば音の内面の深いところで確かに影響を受けているのがわかるし、共通項も見出せると思う。音楽的にどうのこうの、というのではなくて。 パンクとグールド!? 嘘だ、ありえない、と思う人は是非、もう1回聞いてみてください。 ほら、確かにグールドの影響が感じとれるはず。 隠し味にグールドが効いているところにも実はもう1つ、このアルバムの価値があるのでは。 他ではちょっとありえない「画期的」なアルバム。グールド好きでロックも好き、という人にはたまらない、あまりにも素敵な盤。 カスタマーレビューピックアップ 正真正銘、現在の「GREEN DAY」を創りだしたアルバム。 94年、メジャーデビューアルバムのこれがいきなり1000万枚超え。カートが死んで直後にこれが出て、アメリカ人はこじつけがうまいのでこれで元気を取り戻したらしい(笑)。 何の情報もなくこれは聴くべき。そうすれば当時聴いた時の喜びに近づける。でもAMERICAN IDIOTで知った人も多いだろうから無理かな。 最近、グリーンデイなんかパンクじゃないと言う人もいるが、今更そんなこと言う方がかっこわるいと思わせるくらいかっこいい。このアルバムが無かったら生まれなかった後の作品や数多くのパンクバンドのことを考えると、このアルバムはでかいです。 おすすめトラックは、1、5、7、10。 カスタマーレビューピックアップ 僕は最初、GREEN DAYは好きではありませんでした。けど、TSUTAYAで借りて聴いた瞬間ハマりました!!個人的には5、7、10がオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
1994年に発売されたGREENDAY(グリーンデイ)のメジャーデビューアルバム。 グランジの終焉と共に訪れたパンクブームの追い風もあり、全世界で1000万枚を超える大ブームとなった。 「パンク」という定義は、いまや幅広い物であり個々人によって基準も異なる。 そういった基準から「GREENDAYはパンクバンドか?」という質問に「NO」と答える人も少なくないだろう。 しかし、僕の定義の中ではGREENDAYは「パンク」である。 で、「Dookie」だが、これは永遠に語り継がれるであろう名盤である。 ムーブメントを作ったからという単純な理由ではない。 本質的には完全にパンクバンドだというのに誰の耳にも溶け込む音作り。 ビリージョーのメロディセンスはそんじょそこらのポップスター以上だ。 GRENNDAYの曲はコード進行だけで考えれば素人ギタリストが1ヶ月もあれば弾ける程シンプルなものだ。 だからと言って誰でも作れる曲では無い。 過去にバンド活動を行い、作曲をしていた人間だからこそわかる才能の違い...。 この「Dookie」はメロディだけではない。 アレンジ面においては過去にDrのトレクールが「気が狂いそうなった」と発言したほど細部まで練りに練っている。 曲自体も大好きな曲が多いがあえて好きな曲を選ぶなら「1.Burnout」、「5.Welcome to Paradise」、「7.Basket Case」、「8.She」、「10.When I Come Around」といったところ。 リメイン・イン・ライト
特価:¥ 1,800(税込) 発売日:2006-02-22 売上ランキング:Musicで4878位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 当時中学1年生だった私は「リメイン・イン・ライト」をリアルタイムで聞いていない。当時爆発的人気だったYMOにはまっていたのは、私だけでは無いだろう。まだ洋楽にはほとんど触れていなかった頃だが、「デビット・バーン」がTVCMでダブダブのスーツを着て踊っていたのは覚えている。「トーキングヘッズ」をまともに聴いたのは、80年代中頃、ヒットチャートを上がってくる曲を「ベストヒットUSA」でチェックする程度で、とても気になったが何故かLP(当時はCDでは無い)を買おうという気にまではならなかった。今回「レココレ25周年80年代ベスト100」でこのアルバムが1位となっていたのを機に購入。今まで聴いていなかった事を大変後悔する、素晴らしい内容に驚きを隠せない。1980年でこれは「凄い」の一言。金字塔です。痺れます。是非チェックすべし。 カスタマーレビューピックアップ 「ストップ・メイキング・センス」と並ぶ彼らの最高傑作。いわゆるニュー・ウエイヴの最高傑作の一枚でもある。80年発表で、プロデュースは、ブライアン・イーノ。 前作2nd「モア・ソングス」では、まだ、「ロック」ぽかったりしていたり、若干頭でっかちなところもあったが、ここで聴かれる音楽は、もはや既に「ロック」でなくなってしまっている。流れる音楽は、全編エスニック風、アフロ風のリズムに乗せてのものである。が、あくまで「風」であって、そういった音楽でもない。そういった音楽からインスピレーションを得て彼らが新しく作り上げた音楽である。どこにもない、ここにしかない音楽である。例えば、ボーカルひとつとっても、歌っていたり、トーキングであったり、叫びであったり、つぶやきであったりとさまざまな試みがなされており、そして、その全てが成功している。そして、本作では、そういった音楽が、アタマにではなく、カラダにうったえてくるから凄い。 プロデューサーのブライアン・イーノと言えば、いわば、彼らとは反対のところにあるプログレッシブ・ロック、オールド・ウェイヴの代表的存在でもあるが、「ノー・ウェイヴ」と言うニュー・ウエイヴをあつかってもいる。そのようなイーノにプロデュースを任せたのも正解だったようで、バンドの若い革新性と幸福な化学反応を起こしている。 いつまでも色褪せない、間違いない名作である。 カスタマーレビューピックアップ ウヘェ〜!!こんな曲作ってたらどっかおかしくなりそうなぐらいイッてます。 ロック/ポップスとアフリカン・ビートの融合、なんていう評論も多々ありますが、要はP-FUNKの魔術にハマってしまってここまでやっちゃいました、というのが正直なところなような気がしないでもありません。特に1曲目はPARLAMENT/MOTHERSHIP CONNECTIONの1曲目とよく聞き比べてみてください。本人たちもそうした部分は当時否定していなかったように思います。 あとは、スパイス以上のプレゼンスを発揮しているADRIAN BELEW大先生のギターがこれまた強烈!!同じく1曲目のコンピュータみたいな音(今のコンピュータではこんなイメージもありませんが…)、これ彼のギターソロです。K.CRIMSONでもエレファント・トーンなんてやってましたが、こんなのどうやって出してるのか、未だに全く分かりません。という意味でもギタリストの方は一聴の価値はあると思います。 '80'Sの幕開けにふさわしい、単なる実験には終わっていないショックがあります!!! カスタマーレビューピックアップ 80年発表。ニュー・ウェイブの代表格、トーキング・ヘッズの名作4thアルバム『リメイン・イン・ライト』。 アルバム制作メンバーに黒人ミュージシャンを加え、アフリカン・ビートを大胆に取り入れた作品。ニューヨークの洗練されたモダンなポップ感と、アフロ・ビートの躍動感が見事に融合した名盤です。アートなジャケットも秀逸。 サウンド自体はデジタル・ロック的な印象を受けます。本作は「ヒート・ゴーズ・オン」「グレイト・カーヴ」「ワンス・イン・ア・ライフタイム」など、リズム・ギターを主体としたアップ・テンポな曲が大部分を占めます。しかし、「リスニング・ウインド」「オーヴァー・ロード」のラスト2曲は、同時期に活躍したジョイ・ディヴィジョンのような暗く陰鬱なムードが漂い、最後は怪しげな後味を残したままフェイド・アウトします。 アフリカン・ビートとか、アフロ・ファンク・ロックとか言うとイメージが掴みにくいかもしれませんが、要は理屈抜きに踊れるロックです。躍動感溢れるリズムは一度聴いただけでもつい踊りだしたくなるような、親しみやすさがあります。本作は名盤100選等にも度々選出されるくらい評価の高い名盤ですが、そんなに肩肘張らずに誰でも気軽に聴けるアルバムなので、それほどロックに詳しくない、という方にもオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
1980年発表。プロデュースはブライアン・イーノ。 1枚を通し、徹底してロック的なメロディが一貫して存在しない。 ひたすらさまざまな楽器やコーラスでアフリカンなビートを打ち合い、 そこから生まれるハーモニーとテンションのみで構成される楽曲が並ぶ。 粗野な叫びとノイズの集合体が、聴き手に素晴らしい昂揚感をもたらす音楽 となって届くという独特の面白さを有している。表現される音楽は 野性的だが、シンプルかつ変拍子を多用した深い作りになっているので 実に知性的な感想を聴き手に与えるのが素晴らしい。 すっきりした全体の音の中にノイズを自由に遊ばせるイーノのプロデュースも バンドの志向に完璧に合致していてよい。多分彼の仕事の最高傑作。 ロックの手法でアフリカンな音楽のヴォリューム感とテンションを見事に 表現した革命的な一枚。非メロディ非エモ非プログレ非パンクによるロック。 多分イーノは個人でこの内容を表現するのが夢だったに違いない(笑)。 |
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