定価:¥ 1,890(税込)
特価:¥ 1,635(税込)
中古品¥1150 より
発売日:2000-11-22
売上ランキング:Musicで20339位
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Amazon人気商品ランキング/ポップスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4586/総ページ数:459 最終更新日:2008/07/26 口笛とウクレレ
特価:¥ 1,635(税込) 中古品¥1150 より 発売日:2000-11-22 売上ランキング:Musicで20339位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最初の曲がビタースイートサンバときたもんだってが。 しかも口笛奏者が怒りながら笑う達人の竹中直人!え〜っ!?「そんな特技持ってんの」で驚いた。 というわけで吹き出しそうになりながらも思わず深夜放送にはまっていた時代に強制タイムスリップ。他の評価にもあったように微妙に音程ずれてるし〜、それが許せるというのも竹中効果なんでしょうね〜。懐かしくも、おかしく、時折当時の思い出も浮かんだりしながら、すっかり癒されモード全開です。 他の曲も当時(60年代後半ごろでしょうか)流行っていたイージーリスニングの定番曲ばかりで一向に疲れません。しかもあの竹中効果だもん。癒されないわけがありません。 口笛ばかりでなくウクレレもバックのリズム陣もしっかり弾いているのは大変好感が持てました。きっとみんなで楽しくにこにこしながら演奏していたんでしょうね。脱力系ナンバーワンのCDかも。ライブとかやったらどいうことになっちゃうのでしょうか。見たい気もするし、、、見ないほうがいいような気もするし(竹中直人氏の唇を直視するわけでしょ)、、、。んー、微妙。 カスタマーレビューピックアップ 石田ゆり子さんのほんわかしたエッセイを読んだらこのCDのことが書いてありました。まずジャケットが良いですよね。癒されます。収録曲の数が少ないのが物足りないです。車に乗りながら聞くのですが、CDに合わせて口笛を吹くと吹けないので笑ってしまいます。息子も私に似てしまい同じように吹けないけど二人で吹けてるつもりでCDに合わせて空気を吹いています。ほんわかしています。 カスタマーレビューピックアップ 最初に聞いたとき、思わずにやっとしちゃいました。口笛とウクレレがとても合う!短いけれど一つ一つの曲に愛着がわきます。特に最初の曲とムーンリバーがオススメ(*^_^*) それにジャケットがすごくかわいい☆部屋に飾ってます。 カスタマーレビューピックアップ 竹中直人の口笛ですが、微妙に音はずしています。 でも、それもウクレレの伴奏の前にはご愛敬、逆に良い味出てますよ。 特に、面白いのが、日本のウクレレ奏者の中でも、ウクレレ大好き人間のIWAOさんが参加しているLOVE 明らかに、どっかの団地の公園で録音しています。 最初にサンダル風の砂を噛む足音が去っていき、後ろに、子供達のキャーキャー言う声が入っていて 脱力の良い雰囲気の演奏の後、録音機のスイッチ切りに また、誰かが近づいてきて、ガチャッっとスイッチを切る音 ボリュームを大きくして聞いてみてくださいね。 しかし、これもウクレレの人なつっこさ故に、ほんと良い雰囲気ですよ 晴れた日に、お空を見ながら聞いてくださいねー。 カスタマーレビューピックアップ
いいですね。晴れた日のドライブにはもってこいなのですが、なんと、雨の日にも合うという優れもののアルバムです。「この口笛は、竹中さんなんだ・・・」と思って聴くと感慨もひとしお・・・?ただ・・・ つい一緒に吹いちゃって、気がついたら、くちびるが痛いことに・・・ っていうおまけもありますよ。楽しいアルバムに間違いありません(笑) 銀河鉄道の夜
特価:¥ 2,322(税込) 中古品¥1750 より 発売日:1996-07-20 売上ランキング:Musicで14598位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 久石譲の作品はジブリ映画のサントラくらいしか聴いたことがないけど、この作品はコンセプトアルバムだけあって原作を反芻しながら楽曲を楽しめれると思う。 温かくてもの寂しげな旋律がとても美しく、満天の夜空をイメージさせる楽曲は作り手の妥協しない姿勢が感じられる。 カスタマーレビューピックアップ とても美しくて聞き易い、シンプルなサウンドです。 皆さんによる評価が高いのも、納得のいく作品です。 ただ、私は、「銀河鉄道の夜」という文学作品のイメージから、本作に対してアンビエント色の強いサウンドを勝手に期待しておりました。 しかし本作は、シンプルなサウンドであるとは言え、やはりサントラの名人の作品だけあって、旋律がきちんと展開していきます。 私は、この手の作品をアンビエント・ミュージックのつもりで好んで聴くのですが、類似のサウンドで、私自身も大好きであり、他の方による高い評価を目にすることの多い作品に、野力奏一さんによる「キッチン」のサントラがあります。 本作は、「キッチン」程にはミニマルではなく、旋律がややゴージャスに感じられ、「キッチン」のように音としてすっと流れていく感覚は希薄でした。 また、本作の一部の音の感触は、たむらしげる作品のサントラで有名な手使海ユトロさんの作品に近いような気もしますが、やはり、手使海ユトロさんの透徹感には及ばないように思います。 微妙な違いなのですが、勝手な期待があった分、やや気になってしまいました。 もちろん、以上は私の好みの問題であり、視点を変えて言えば、「魔女の宅急便」のサントラの大ファンである私としては、とても満足のいく作品でした。 カスタマーレビューピックアップ 久石譲さんは、甘味なメロディーと親しみやすい音楽性をもっていることで有名ですが、この『銀河鉄道の夜』のアルバムで、久石さんの持つメロディーの魅力がよく堪能できます。技巧よりもメロディーの美しさでぐいぐいと聴衆を引き込んでいきます。音楽とは心で楽しむものだということを教えてくれます。天体観測をする時に、この音楽をかければ、もう最高の気分になれることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ ライナーの小画集も繊細で美しい、宮沢賢治の 『銀河鉄道の夜』のイメージアルバム。 最近では宮崎駿作品の、やや大げさな オーケストレーションが耳に馴れた久石音楽だが 本アルバムを聞くと、決してパワーだけで押している 作曲家ではないことがよく判る。 月並みだが、リリカルなサウンドが 哀愁を中心とした感情や、夜空の広さを 呼び起こしてくれる佳品である。 カスタマーレビューピックアップ
「銀河鉄道の夜」はまさしく緩やかな動と静の世界を描いた曲。 個人的に大好きな「プリオシン海岸」は柔らかで深いピアノとストリングスの 調和された旋律で、聴いていて安らぎます。 CD全体でいえば「安らぎ」「物悲しさ」そして「不思議な世界観」が 描かれていると思います。それは正に宮沢賢治がえがいた ジョバンニとカムパネルラの立場的な関係を思い浮かばせる、 芸術作品だと思いました。 お勧めです。 アンダー・マイ・スキンカスタマーレビューピックアップ 前作も買いましたが、一番気に入ったのは やはりAnder My SkinHe'wasntやFREAK OUTはRock的なイメージが強いし、Dont Tell MeやNobodys'HomeはPopsどちらかと言うと前作よりは100%良い出来なので文句無しです。歌詞を見るとPopsに仕上がってますね、特にTogetherは誰でも聴けば気に入ると思います! ただ前作Let Goも聴けばAvrilの成長も分かりやすいかな。聴いた後は背中から羽が生えたように感じますね!オススメです。 カスタマーレビューピックアップ 1stでガールズパンクの一人者としてデビューしたAvril Ravigneの2ndアルバム。 1stではティーンズとしての視点での曲作りで世界中の共感を買ったが、今作ではそれは一転してダークでへヴィ(前作、次作に比べると)なサウンドになった。 1st路線が好きな人にはちょっと敬遠されるかも知れないけど、パンクよりロックって人には前作より好きになれるかも。 ただ、Linkin ParkやEvanescence辺りぐらいの重さを期待して聴くと裏切られると思います。 個人的には3曲目のDon't Tell Meが一番好きかな。 それにしても、まさか3rdアルバムでああいう路線に移るとは〜…4thアルバムに期待!! カスタマーレビューピックアップ 前作の強烈過ぎた為か、1stアルバム程の印象がありません。 もちろんいい曲もあるんですが、前作を聴いて期待をして こちらを聴くと、少々期待はずれかもしれません。 曲調が重くなっているので、『ロック』としてはこちらですが・・・。 ただ、歌は上手になって、更に格好良くなっていると思うので、 純粋に聴く価値はあると思います。 次回作でまた、1stアルバムのような強烈な作品を 作ってくれる事に期待します。 カスタマーレビューピックアップ 始って、数小節。ん?どっかで聞いた事ある曲調だな・・・(3秒)・・・あーエヴァネッセンスだ、こりゃ。歌い方も世界観も音も。 もちろん、1STの「レット・ゴー」を聴いていた人達が安心するような曲もある。全体を通してトーンを落とした、 ちょっと陰のあるようなものをやりたかったんだろう。元エヴァネッセンスのベンとソングライティングした以外 にもそういう曲はちょっと多いので、彼女がこのアルバムでやりたい事の意図はわかる。 でも、そういうのなら私は迷わずエヴァネッセンスの「フォールン」を選ぶし、アヴリルの1stアルバムを聴く。 要するに、彼女が想い描いている物をしたかったアルバムとしても、まだ彼女がそこまで表現できるスキルが追いついていないのでは?、という事である。 事実、ボーナストラックのLIVEヴァージョン。どんなに「加工」しても、音外れてるのめちゃくちゃ目立つ。 こういうの、入れないほうがいい。逆効果になるって判断した方がいいと思いますが・・・。 確かに、サウンドはロックに聞こえるかもしれない、しかしながらそうではなく、全体的な彼女の声が入ることにより、 明らかにポップな香りが強くなってしまっている。1stとは違った大人の雰囲気、変わったよね、と言われるかもしれない。 でも、あれ?なんだか平均化しちゃったんじゃないか?とも思ってしまう。これなら別に彼女をわざわざ選んで聴く必要もないかもしれないと思ってしまった。 しかしながら、別に悪くないアルバムである(いまさら)。流して聞く分や電車なんかで雑誌めくりながら聴くには全然いいんじゃないかな、とも思う(誉めてない?)。 多分普通に聴いてて、あぁ、いいねーって云われるアルバムなんじゃないかな?みんなそういう感想になるような気がするので、あえて一石投じてみます。 初めに私にそういう「陰(イメージ)」を落としてしまった時点で、このアルバムとはあんまり縁はなかったのかもしれない。でも、本当に悪くはないんだけどね。 何かが足りないけど、別に悪くもない。 次、期待します。 カスタマーレビューピックアップ
聴いた感触は、「ロックを唄う不良系のアイドル」の歌以上の物が感じられなかった。 しかし、前作の『レット・ゴー』はコンセプトがバラバラで散漫な印象だったのに、今作の『アンダー・マイ・スキン』は「これはコンサートで絶対に盛り上がることを想定して作られたアルバムだ。」(ライナーノーツより)というコンセプトが明確で、完成度が高い。 声が強くなり、アップテンポなロックチューンはパンチが効く様になった。ミディアム~スローな曲は、『レット・ゴー』は退屈でイライラしたのに、『アンダー・マイ・スキン』ではなかなか聴かせてくれる。 『レット・ゴー』と比べて、印象に残っている曲が無いし、インパクトに欠けているけど。 それはともかく、これからの成長がとても楽しみだ。 アズ・アイ・ケイム・オブ・エイジ
特価:¥ 676(税込) 発売日:2007-01-17 売上ランキング:Musicで1087位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 内容はポップス。軽めのロックといった感じの曲がずらっと入っています。曲目に"YESTERDAY"と入っていたので最初、カバー曲集かとも思ったのですがオリジナルでした。リリースは1998年となってますが、これは再販の発売日と思われます。オリジナルは80年代の終わりか、90年代の頭のはずです。 サラの声は綺麗で天使の歌声健在ですが、曲・アレンジとも凡庸だと思います。いっそ駄作なら切り捨てられるのですが。そこまで悪くもないので逆に印象が薄いです。BGMとして邪魔にはならない、といったところでしょうか。 "La Luna"や"Eden"でファンになった人が聴くと多分期待外れでがっかりすると思います。しかし、サラのCDをほとんど買い集めたような人なら新鮮な一面を楽しめるかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
・・・・。サラ・ブライトマンのアルバムの中でお薦めできないものが2つあるとすればこれがその一つです(もう1つはTrees They Grow So High)。ミュージカルとしてもクロスオーヴァーとしても聴けない、なんだか中途半端な仕上がり。コレクション用に買ってみましたが、納得のいかない選曲にアレンジです。リリースの時期はそんなに古くありませんが、実際はピーターソンがプロデューサーとしてつくずっと前の作品です。このころサラも自分を見失っていたのではないでしょうか。これを聴くと、いかにピーターソンが(才能がないない言われているにもかかわらず)サラにとって欠かせない存在であるかよくわかります。 グレイテスト・ヒッツ-チャプター・ワン~スペシャル・エディション~カスタマーレビューピックアップ 「I Want It That Way」はとても好きで、 友達にも紹介しました。英語の勉強に役立ちました。 その他の曲は自分には合わないですが、お好みは人それぞれですね。 歌詞が付いてないことは、残念でした。 カスタマーレビューピックアップ Backstreet Boysを聴こうかな と思って何を聴いていいかわからないと時はまずこれを聴くことをオススメします。 有名な I Want it That WayやThe Oneなどが収録されています。 私が一番オススメするのはShape Of My Heartですね。この曲は私の一番好きな曲です。 買って損はないです。 絶対に カスタマーレビューピックアップ いや〜、もう最高だね。バックストリートボーイズの名曲ばかりが収録されているから、洋楽だけど全ての曲どれも聴けるよ。 「I Want It That Way」には男女問わず、誰もが惚れる曲だろう。 この一枚は是非ともみんなに聴いてほしい。 洋楽初心者に一番おすすめ!! ちなみに『never gone』というアルバムに収録されてる「Incomplete」もおすすめだよ。 カスタマーレビューピックアップ どれもBSBのヒット曲なので、外れがありません。 ファンだけでなく、洋楽ポップスが好きな方なら 楽しめますよ^^ ずっと第一線で走り続けた彼等の実力を見せ付けられます。 デビュー・アルバムから色々と収録されているので、 メンバーの成長が1枚で聴き取れます。 特に初めてBSBを聴く方は、バラードもアップテンポな曲も なんでも歌えてしまう彼等の歌唱力に驚くのでは。 このアルバムにだけ収録されている『ドゥラウニング』も とても素敵な曲です。 洋楽が好きな方は、是非聴いてみて下さい。 買って後悔はしませんよ。 カスタマーレビューピックアップ
いわゆる代表曲といわれる曲の大半収録。非常に贅沢な選曲です。BSBの最初のとっかかりとしても最適な一枚です。甘めのバラードからロック系の曲まで、濃い内容が詰まっています。 個人的には"The Call"が推奨度No1ですが、有名曲"I WANT THAT WAY"や"SHAPE OF MY HEART"もよいです。 ア・デイ・ウィズアウト・レインカスタマーレビューピックアップ 【神様にも聴かせたい。】、それがこの作品の謳い文句。 そしてそれに相応しい、まさに神様にも聴かせたい美しいタイトルばかり!! こんなにも綺麗な歌声を持つ人がこの世にいるんですね・・・、ビックリです☆ 2曲目【wild child】3曲目【only time】6曲目【flora's secret】9曲目【pilgrim】は、誰もが知っているだろう超有名なタイトル!! 【only time】はへこんでいる時に聴いたらダメですね、絶対に泣いてしまいます(笑)。 本当に天にも届かんばかりの、天才アイリッシュの放つ超美声☆ 聴いて下さい。心の奥底から癒されます。 聴いて下さい。歌とは、音楽とは本来こうであるべきなのです。 カスタマーレビューピックアップ 普段寝つきのいい私ですが、どうしても眠れないという夜にこのCDを小さい音でかけています。 元々私がこのCDを買ったのは、電気屋のコンポ売り場にコンポの音を試すために置かれていたこのCDの中の「Onlytime」を聞いて一目惚れならぬ一聴き惚れしてしまったのがきっかけなのですが、どの曲を聴いてもハズレというのが無いお買い得CDだと思います。 この中に入っているEnyaの曲は、たまにニュースなどのBGMなどでも使われているので嬉しい 発見にもなるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 伸びやかなメロディー、包み込むような歌声、厳しいアイルランドの自然の中で荘厳に謳い上げる様子が目に浮かび上がります。 (思い出) 『ENYA』の読みは『エンヤ』ではないようです。 英国でネイティブと音楽について話した時に『エンヤ』で通じませんでした。 『こいつらエンヤを知らんか』と思いましたが、そうではなく、 『ENYA』は『イーニャ』と読むのだそうです。 『ENYA』ファンで英国に行く予定の方はどうぞご注意ください。 カスタマーレビューピックアップ とある結婚式場の模擬結婚式の入場曲に ワイルド・チャイルド がながれていて、わたしもコレにしたい! と思って購入しました。 実際にはいかにも・・・という感じだったので 自分の結婚式には利用しませんでしたが、 聞くとやっぱり落ち着きます ただ、結構荘厳な感じの曲が多く 低音な部分もあるので聞いていると 3ヶ月の娘がいるときには控えてしまいます(-_-;) カスタマーレビューピックアップ
どの曲も洗練されています。 私はこのアルバムの中から曲をチョイスして、 自分の結婚式に使うつもりです。 入場曲はワイルド・チャイルドで決まりですね。 君に出会った日からカスタマーレビューピックアップ ディナーショーでの洋楽が、聞けるので気に入ってます。 限定版のPVもステキでしたが、こちらもお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
dinnerショーで歌った洋楽が収録されて聴けるのは とても嬉しい一枚です! ジョンフンからのプレゼントですね! 是非dinnerショーに行った気分を味わって下さい ポルナレフ・ベストカスタマーレビューピックアップ 彼の名前に聞き覚えがない人も「シェリーに口づけ」という曲は、聴いたことがあるはずです。♪トゥートゥー プ マシェリ マシェリ・・・♪で始まるフレンチ・ポップスのヒット曲です。日本では1971年に発売されました。 深夜放送のラジオからこの曲が流れてきました。女性かな、と思ったくらいのハイトーンで、歌詞もフランス語なので、意味は全くわかりませんでした。ただ印象的なサビのフレーズの繰り返しと、覚えやすいメロディ、軽快なテンポ、伸びやかな高音、とヒットする要素を全て含んでいました。シンガー・ソングライターとしての彼の才能を感じさせる曲ですね。ミッシェル・ポルナレフの名前を日本中に広めた代表曲でもあります。今聴いても古さは全く感じません。 個人的にはバロック音楽を彷彿とするような「忘れじのグローリア」が好きです。最初の短調の部分から長調に変化するあたりの伸びやかなメロディが印象的で、フレンチ・ポップスというオシャレなイメージにピッタリの曲ですね。 1972年に大ヒットした「Holidays(邦題 愛の休日)」も有名です。当時、テレビでこの曲を歌っていたポルナレフを見たことがあります。もじゃもじゃ頭で、大きなミラーのサングラスをかけ、金ラメの衣装を着たポルナレフは、とても変っていました。また、彼自身の裸のお尻を露出したポスターが、その頃とても評判になりました。このエピソードだけでも変った人だと思います。 リアルタイムで彼の音楽を聴いていましたので、このCDはとても懐かしいタイムカプセルのようでした。最近、CMやドラマに使われていますので、若い方にも馴染みがあると思います。まだ聴いたことのない方は是非、お聴き下さい。 カスタマーレビューピックアップ
まったく予備知識無くなんとなく購入したのですが、どれもこれもどこかで聴いた覚えのあるしかも鮮烈な印象の名曲ばかりです。 懐かしいのに新鮮、ロマンティックでドラマティックな感覚を楽しみました。 きっとかなり奥深いポルナレフの世界。リアル世代の方にじっくりお話を伺いたくなるような、そんな1枚でした。 ヴェリー・ベスト・オブ・クリストファー・クロスカスタマーレビューピックアップ 私がクリストファー・クロスを耳にしたのは、中学生の頃... カセットテープに録音して聴いたのを覚えています。CDが普及して ”彼の澄んだ高い歌声” がよりクリアーに聴かれるようになりましたね。 このアルバムは彼の究極のベストアルバムです! AORファンは是非、購入してください 1.Ride Like The Wind(風立ちぬ) 4.Sailing は有名ですよね。それ以外に... 6.ARTHUR'S THEME (BEST THAT YOU CAN DO)(ニューヨーク・シティ・セレナーデ) ← 映画ミスター・アーサーのテーマ曲 13.A CHANCE FOR HEAVEN ← L.Aオリンピック水泳のテーマ曲 15.LOVING STRANGERS ← 映画Nothing In Commonの曲 など、彼のアルバムでは聴く事のできない曲が含まれています。あと... 12.I WILL (TAKE YOU FOREVER) 14.SWEPT AWAY(流されて) 19.BACK OF MY MIND は4th Album (BACK OF MY MIND)からの曲ですが、リミックスされています。特に14.SWEPT AWAYは4th Album版も良いですが、今回のはもっと良いです。はっきり言って感動です。 〜Swept Away〜 最高 p(^o^)q 夏の早朝や秋のドライブに窓を全開にして聴きたくなるような曲ばかりです。 このアルバムがいいな〜と思った人は入手困難になりましたが、彼の個々のアルバムを購入することをお薦めします。彼のアルバムは完成度が高いので個々のアルバムを通して聴くともっと彼の楽曲の良さが出てきます。そして、何でこの曲が"THE DEFINITIVE CHRISTOPHER CROSS"に収録されてないんだろうと発見があると思います。 そーいえば "A Dream Of Peace" "The Best Christmas" という曲がiTunes Music Storeで聞くことが出来ます。 彼の澄んだハイトーンヴォイスがいきた、最高に美しい曲でした。 新しいクリスマスソングですね。 カスタマーレビューピックアップ さすがのクリストファークロス!なつかしさ、というには音の透明度がたまらなく感傷的にさせてくれる。 カスタマーレビューピックアップ クリストファー・クロスの名曲の数々が収められたベスト盤。あまりにも優しい歌声とメロディ・・・何より1曲1曲にドラマが感じられる彼の歌の魅力は今も全く変わらない。「セイリング」を初めて聴いた 時は泣いてしまいそうになったり、「アイ・ウィル」が収められているアルバム「バック・オブ・マイ・マインド」にどっぷりはまってしまい、一日何回も何回も聴いていたことなどが懐かしい。AORというジャンルに出会ったのもこの人のおかげだった。「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」はあまりにも有名な名曲で、映画「ミスター・アーサー」の主題歌。デビューアルバムに続いて、数々の賞を受けた。今も現役で活動しているはずだが、そろそろ新作も発表してほしいところ。 カスタマーレビューピックアップ
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特価:¥ 2,520(税込) 中古品¥1900 より 発売日:2006-06-14 売上ランキング:Musicで11032位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ This album is pretty good because it consists the usual mellow and jazzy voice of Clementine. All the songs are sung to her tune and her fans would be delighted. Since this album is a cover version, it's a little less stimulating, in terms of newity, than her other albums. Nevertheless, still a good buy. カスタマーレビューピックアップ 某局!?の愛の劇場『スイーツドリーム』の中でよく流れていました。 このCDには、ドラマを見られていた方には『あっ!この曲!!』 て思う、聞き覚えのある曲が何曲か入っています。 ドラマ仕様ではないので、『悪女』などは別売りのCDにありますが・・・ ドラマを知らない方でも、1人でお昼の食事時にでも流せば、いい気分に なれそうな雰囲気です。カフェでランチ気分が、価値観によっては味わえるかも!? 友人を招いての、食事時にも今は使用しています。 一度、聞いてみてはいかがでしょう? あんことシュウを思い出したい方には、必見です!(大げさかしら???) カスタマーレビューピックアップ '06年夏、軽いタッチでとても聴きやすい仕上がりが魅力的です。 7月、大阪Blue Noteで彼女のライブに出かけましたが、デニムのスカートと着こなしたシャツ、それにブーツというリラックスした装いどおりに気取らず力まず、とても親しみやすい空気に包まれたステージでした。その際中心になっていたのが本作、@ACIJKを披露してくれましたが、このCDにそのままの空気を感じることができます。 BeeGees、Beatlesの曲なんかもサラッとカバーしていますが、どれも見事にClementine風。Popスタンダードも次々に違和感なくすいすい一枚聴けてしまうから見事です。 個人的に今回の注目はK、ヴァイオリンとギターの日本人デュオJusqua Grand-Pereとの共演です。彼らの原曲“三条大橋の下で”に彼女が詩をつけて歌っていますが、京都とParisの空気が共存するような美しく新鮮な印象的な曲です。 彼女もJusquaの演奏がお気に入りのようで、今回のライブでもゲストで招き、数曲共演していました。興味を持たれた方は彼らの作品もお聴きになることをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ ボサノヴァの巨匠たちと共演して、こんなにリラックスして歌えるのはクレモンティーヌだけなんじゃないかと思います!!彼女のブログでレコーディングの様子を読んでから、ずーっとリリースを楽しみにしていたのです。 クレモンティーヌが提唱する「スマイルパラダイス」にのっとって(?)、テラスで太陽と風を感じながらきいています。 カスタマーレビューピックアップ
毎日決まって2歳の娘にせがまれ、昼食時に流れているのがこのCDです。汗だくで公園からもどっても音楽が流れるとさわやかなすがすがしい気持ちになるので不思議です。夏の昼下がりにはもってこいのCDだと思います。氷で冷えたアイスティーの水滴が流れるのをのんびり眺めていられるようなゆったりとした時間が体感できますよ! |
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