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Amazon人気商品ランキング/プライスOFF国内盤psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:84861/総ページ数:8487 最終更新日:2008/05/16 ゴダイゴ・グレイト・ベスト1 ~日本語バージョン~カスタマーレビューピックアップ 名曲ガンダーラを始め、昭和40年産まれのワタシには非常に懐かしく、また、記憶に残っている曲ばかりで、通勤ミュージックとして毎朝楽しんでいます。 当時は、楽器を手にすることも無かったため、何気なく隠されている、演奏の超絶(←死語!?)テクニックの数々も、今、再度、耳にすると スバラシイものがあります。 バンドとして このままコピーするのは難易度高そ〜な感じです。 カスタマーレビューピックアップ 40台の私にはとてもなつかしい曲ばかりです。 銀河鉄道999好きでした。ゴダイゴの曲で当時の雰囲気を思い出しました。 夏目雅子がでていた「西遊記」なつかしいです。 ビューティフルネーム、名曲ですね。 カスタマーレビューピックアップ 僕は1980年生まれなのでゴダイゴの人気が一番すごかった時のことを知りません。 子供の頃、堺正章さんが演じてた「西遊記」を再放送で見て、 そのとき流れていた曲がゴダイゴだったので、子供ながらに ドラマとマッチしていて、いいなぁと思ったのを覚えています。 大人になり洋楽を聴くようになり、あるとき「そういえばゴダイゴの音楽って洋楽っぽかったな」と思い出し、このCDを買いました。 聞いてみてまずただただ驚きました。これはあきらかに「洋楽」です。 とても日本の音楽とは思えません。しかも自分が生まれる前の音楽というのに衝撃を覚えました。 ゴダイゴは日本の中の「洋楽」だと思います。 カスタマーレビューピックアップ このベスト、英語盤も出ていますが、やはり「ガンダーラ」は日本語の方がしっくりきます(もちろん英語盤を否定する訳ではないですのですが…)。あの日本語での素朴な歌い方がインパクト強いですからね。他に「銀河鉄道〜」も、一般的には日本語の方が馴染み深いかも。ただ、この曲は英語版もカッコ良過ぎるのでどちらを聴いても損はないはず。まっすぐに伸びるような(まさに銀河系に向かうような)あのダブルヴォーカル&エコーが気持ちいい!なにはさておき、英語盤ももちろんですけど、この日本語ベストもタケのVoはうま過ぎるので(もちろんバックも)必聴盤ですょ☆ぜひ、聴いてみてくださいね! カスタマーレビューピックアップ
時々、無性にガンダーラが聞きたくなる。たいした名曲で、聴くたびに歴史の闇に消えていった偉大な旅人たちへの憧れを誘い、ものぐるしい感じに襲われる。 このCDは、ゴダイゴの全盛時に書かれた名曲をもれなく収録している。そしてそれ以外の知らなかった佳曲も収められている。リーズナブルで、損のしようのない構成になっている。お勧めです。 ザ・ケルン・コンサートカスタマーレビューピックアップ 興に乗ったキース・ジャレットの呟き、口ずさむ声が、ピアノの歌と不思議にマッチングした「パート1」(26:01)。 終盤、20分10秒あたりのピアノのアルペジョの繰り返しからはじまる音楽の美しいこと! まるで、湧き上がる泉のような、流れ下る滝のような音楽のほとばしり。この音楽の流れに永遠に浸っていたい、そんな気持ちにさえ駆られました。 最後のトラック4、「パート2C」(6:56)の、軽やかで天衣無縫の歌に満ちたピアノも、本当に素敵。 魔法の音楽とともに、絵の中の鳥が歌いだしたかのような、絵の中の魚が泳ぎ出したかのような、夢幻のきらめきと生命にあふれた演奏。美しい風景が次々と立ち現れてくるような即興演奏の素晴らしさに、息を呑むような感じで聴き入っていました。 カスタマーレビューピックアップ ジャズピアニスト、即興演奏で有名なキースジャレットのことを 始めた知ったアルバム。 ジャズピアニストとはいえ、このアルバムに集められている曲は クラシック音楽のような印象がある。 夜が更けて、周りが静まりかえった中で聞いていると、ふと空を 見上げれば宇宙と対話できるのではないかと思わせるような神秘 的で透明で、心に語りかけてくるような音とリズムがなんともいえ ない。楽しい、心地よいというよりはさみしいに近い感覚を呼び覚 ます。 時間を少し空けながら時々かけてみようと思う1枚でした。 カスタマーレビューピックアップ 30年くらい前、私は音楽家としての勉強の関係もあってクラシックしか眼中になく、クラシックが最も音楽として「深く、高尚なもの」と思っていました。高校の頃です。NHK FMに「軽音楽をあなたに」という番組があり、大衆的なものは「軽い」というイメージ付けが浸透していました。ところがその番組の中で「ケルンコンサート」が流れてきたとき、「軽」音楽にもこんなに深い音楽があるとは!と衝撃を受け、それからというもの、八神純子でもチューリップでも、いいものはいい!という価値観に生まれ変わりました。私の音楽人生の中で、転機になった1枚です。それからというもの彼の音楽にハマり続けましたが、他の方のレビューにもあるように、ソロではこれを超えるものは出ていないように思えます。 以前に彼のソロピアノを(他者によって)「精密に」コピーされた楽譜を出版する段になったとき、キース自身が選んだものはやはり「ケルン」の1作品(全曲)でした。そのことからも、キース自身が最も気に入っているものなのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ ドイツのレーベル「ECM」から発表された完全即興のピアノ・ソロ・コンサートの記録です。テーマ〜アドリブ〜テーマといった、いわゆるジャズのフォームの在り方と比べると、どう聞いてよいのか戸惑ってしまいます。会場に居合わせた人たちはきっと演奏者に負けず劣らずの緊張感を強いられていたのではないでしょうか。しかし、ここでふと考えるのはドイツでの録音ということで、アメリカのブルース・マンたちが戦後の再発見以後、その多くが一度ならずヨーロッパに渡り録音を残していることと軌を一にしているのではないかということです。もしそうであるなら、キース・ジャレットという当時、最先端のミュージシャンの一人であった彼が彼の地でそういう対象として捉えられていたのかもと考えることもまた一興ではないでしょうか。的外れの思い込みだったらすみません。 カスタマーレビューピックアップ
解説・説明不要。聴いていない人、ロック・レゲエ・クラシック等々ファンにこだわらず、とにかく聴いて下さい! そして一音一音、大切に聴いてください! 他人に優しく切なくひたむきに、感じさせようとしている音楽、それを教えてくれます。素晴らしい! そして有難う! これしか言い表せない! BEGIN シングル大全集カスタマーレビューピックアップ BEGINのうたとは、私には人生と共に長く付き合ってゆくうたですよ。戻ってゆきたい空や海のような懐の大きさや、どんな時も傍に寄り添ってくれる温もりを持ち、人生の横で自然に佇んでくれているうたばかりです。言い換えれば、生きるということをBEGINのうたからは思わされるんです。だからこそ“うた”の生き生きしている姿、面白さ等、うたそのものの持つ根源的な力をたくさん発見させてくれます。当に東洋からのソウル・ミュージックです。今作は28曲もありますので、少しずつ人生に馴染んでゆき、その時その時に心を濡らしたり、騒がせてくれるうたになってくれると思います。本当に全ての曲が素晴らしい。想像以上のよいうたがずらっと並んでいるのです。 もう一つ感動するのは、やはり比嘉氏の歌声でしょう。彼ほど品が良く、優しく染み渡る男声は稀有ですよね。そっと余計なものを全部洗い流してくれるような奏で方は、柔らかく浜辺に寄せるさざ波や星の瞬きのようで、控えめに奥ゆかしく響いてゆきます。自然にかかるビブラートや倍音もその心地よさを支える一つかも。色に例えるならその瞬間の響きは夕陽の金色で、音色に嫌らしさがまったくないんですよね。「その時生まれたもの」ではその素朴さと気高さで苦しみと奏でるので何故か心が泣いてしまいます。JPOPのかっこつけたり押し付けたりする歌い方じゃなく、しなやかに、丁寧に真心でとんでゆき、ことばに魂がこもった歌声がここでは聴けます。 カスタマーレビューピックアップ 酔ってます。フラフラです。 行ったことない沖縄に。 僕は、彼らの歴史やら何ならは全然知りません。先日初めてまともにビギンを聴きました。というのも、「カフーを待ちわびて」という沖縄が舞台の小説を読んで、沖縄にすごく惹かれたから。大好きな音楽も沖縄に関係あるものを聴いてみたいと思い、軽い気持ちでした。沖縄への思いがさらに募る、優しい素敵な音楽です。心に、体に、染みます。 カスタマーレビューピックアップ 激しさは無く、静かに味のある歌を歌うBEGINのヒット曲が詰まった2枚組BESTです。 とても優しい歌が多く、どこか懐かしい気分や、歌詞を噛み締めながら聴くと涙しそうな曲まで… ポップから沖縄の民謡調まで、実に幅広い曲調です。 でもゴチャゴチャした感じがしない、どこかに「あぁBEGINだ」と感じさせる部分があるのはさすがだと思います。 カスタマーレビューピックアップ BEGIN、いいですねえ。 暖かくて心にしみる曲が多いですよね。 いろいろな曲に挑戦しているのも とても前向きで好印象です! 「恋しくて」、「涙そうそう」や「島人ぬ宝」は もちろんいいのですが、 その他にも「ボトル二本とチョコレート」や 「オジー自慢のオリオンビール」なんていう 楽しい曲も入っています! 個人的には「愛を捨てないで」がお気に入りです! カスタマーレビューピックアップ
BIGINの活動の歴史を知ることができました。 初期の頃の曲はとても新鮮でした。 彼らの音楽は、ポップスと沖縄音楽の混ざり具合がとても心地よく、 故郷に対する愛情、人に対する優しさ・思いが温かく伝わってきます。 気持ちがとても穏やかに、そして元気にもなれるアルバムです。 高田渡,旅の記録 上巻
特価:¥ 4,500(税込) 発売日:2008-05-10 売上ランキング:Musicで607位 Music / 通常1~2週間以内に発送 クロノ・トリガー オリジナル・サウンド・ヴァージョンカスタマーレビューピックアップ 魔王のテーマが好きで、これを買いました。もちろん、全体的に好きだったからではありますが。ゲームをやりつくして、余韻に浸りたい人にはぴったりと言っていいでしょう。サウンドヴァージョンとありますが、決して元のバージョンの曲のイメージを大きく変えたものではなく、がっかりすることは無いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ クロノトリガーには強い思い入れがあります。初めて買ったRPGということもあったし、その独特の寂しさや影を持った世界は、小学生だったぼくの心に強い印象を残し、いまだにその余韻のようなものがあるからです。 クロノトリガーに使用されている曲も、勇ましい曲も楽しい曲も、どこか憂いを帯びた不思議な感じを漂わせている気がします。なんとなく切ない気持ちになるのは、壮大でちょっと不思議な本編のストーリーを思い出させるからなのか、はたまた少年時代への憧憬なのか。 いずれにせよ、寝る前のチルアウトタイムにいつも重宝する一枚っす。 カスタマーレビューピックアップ 入ってる楽曲はとても良いのですが、ヘッドホンで聴いているとビーっと言うノイズが聞こえます、プレイヤーやヘッドホンを変えても聞こえるのでCDの録音状態の方が問題でしょう、SFCからだから仕方ないのかな? カスタマーレビューピックアップ 新しい世界が開かれたかのような純粋に素晴らしい曲である事、一瞬にして心を捉えてくるイントロ、これがSFCから流れてくるのかと驚かされた音色‥様々な点で、それ迄のゲーム音楽とは一線を画していたトリガー楽曲、最大の特徴が「長さ」だと私は思っている。(ゲーム音楽の性質上)ある程度の短さで印象を残す名曲が多かった当時のゲーム音楽と比べてトリガー楽曲は、ちょっぴり「長い」ぶんだけ表情が豊かで、かつ通常のゲーム音楽では曲が終わるというタイミングで、もうひと伸びする。もうひと盛り上がりがある。そこに私は衝撃と感動を覚えた。「千年祭」の1分過ぎあたりや「ガルディア城」1分20秒過ぎあたり等々など‥挙げるとキリがないが、トリガー楽曲ならではの味の一端がココに鳴らされていると感じている。クロノ・トリガー オリジナルサウンドバージョン。ゲーム音楽としてはちょっぴり「長い」そのぶん、素敵な音楽に出会えた時の幸せを感じられる名曲たち! カスタマーレビューピックアップ
リアルタイムでこのゲームをやった世代ですが、 このゲームで、スクウェアはFF以外のゲームでも 音楽のレベルが高いなーと思った記憶があります。 切ない「風の憧憬」「マノリア修道院」「サラのテーマ」、 ノリノリの「ロボのテーマ」「エイラのテーマ」 ボスバトルでカッコイイ「魔王決戦」「世界変革の時」 など、いい曲がいっぱいありました。 すでに10年以上前なのにCD3枚組という曲の多さです。 それでも曲を聞いただけですぐに色んな場面が思い出されて、 曲とそのシーンが見事にマッチしていたんだなーと思います。 今でもこのCDは売れているようで、嬉しい限りです。 ユグドラシルカスタマーレビューピックアップ BUMP OF CHICKENの4枚目のアルバムということで。 なんだかもの凄く青臭い曲と、もの凄く捻くれた曲の乖離が凄まじいような。 前作ではそこらへんがバランスよく同居してて素敵だったのですが…。 うーん…でもまあ「ロストマン」が入ってるので☆5つです。 カスタマーレビューピックアップ 生きるとは何か? そんな事を考えさせられます。 ギルドはそれくらい深い。 捨て曲はないです。 これ一枚だけでも聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 俺は、このアルバムはBUMPのなかでの 最高傑作だと思っています! 最近はolbital piriodがでたけど。 ギター・ベース・ドラム 全てにおいて一音一音がとても メッセージのある物だと思いました! BUMPをよく分からない人も、コレを聞いてみれば必ず一度は聞いた事がアル 曲があると思います! BUMPを知っている人はコレをとことん聞いて BUMPに酔いしれてください!!!!! カスタマーレビューピックアップ すいませんアルバム全体としては全然好きじゃありません。好きな曲が3つあるから星3つです。そんだけ。ギルド、乗車権、車輪の唄、特に車輪の唄はいいですね。ポップで爽やかで切なくて。よくできてる。でも他の曲ははっきりいって標準以下。オンリー ロンリー グローリーとかもしかしたら世界で一番ださい曲なんじゃないだろうか。失笑してしまいます。嫌いなら聞くなとかいわれそうですが金出して買って元とれなかったんだからこれくらい言わせて下さい。レムとかいかにも中二病患者が涙を流して聞きそうな曲で、笑える。演奏も下手、曲はださい、どこがいいんだか。 カスタマーレビューピックアップ
いい歌詞も声もなので、すっかりバンプのファンになってしまいました。 「sailing day」も「ロストマン」も「乗車権」もとくにいいです。 琥珀色の時間~THE COLLECTION OF SUNTORY WHISKY CM~カスタマーレビューピックアップ 夜がくる は、ウィスキーのCMで有名なんですが、一人でのんびりとした時間に飲むお酒ならば、ビールでも焼酎でも、何にでも合うと思います。 好きなお酒をグラスに注いだら、好きな場所で、音無のテレビでも、窓から夜景でも、webを見ながらでも、邪魔せず寄り添うように聴かせてくれる曲たちです。 お酒を片手に、ノスタルジックなひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか... カスタマーレビューピックアップ 各曲ともまさに「サントリーウイスキー」って感じです。 そう「サントリーウイスキー」だけです。 リビングでウイスキーを飲みながらしみじみと・・・ではなく こんなCM曲だったなぁ と思い出すためのCDのように感じました。 私の親はビール党だったんで、「夜が来る」以外の曲にあまりピンと来ませんでした。 ウイスキー党の方にお勧めかも。 カスタマーレビューピックアップ 小学生の頃、ビール党の父親は戸棚の奥にウイスキーを常備していた。飲んでいる姿は見たことはなかったが、こっそりと飲んでいるようだった。父親には父親だけの時間があったのだろう。今、あの頃の父親の年齢になった自分もまた、妻と子供が寝静まった後、グラスにウイスキーを注いでいる。違うのは相棒の音楽があることか。『夜が来る』から始まるこのCDだ。父親も『夜が来る』はCMで聴いてたかな。癒されるのだ。ロン・カーター、『いっそセレナーデ』、そしてまた『夜が来る』…。是非ウイスキーを飲みながら聴いてみて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ
早速聴きました。 どの曲も「癒される~」といった感じでした。 注目は石川さゆりの「ウイスキーが、お好きでしょ」。 「えっ、これ石川さゆり!?」と思ってしまいました。 普通、演歌歌手の方はどんな唄でも軽くこぶしが入っていたりするのですが、これは全くありません。とてもあっさり歌い上げていて、「このままジャズ界にデビューしてもいいのでは」と思ってしまうくらいです。 ロッキンポ殺しカスタマーレビューピックアップ パンクやらラウドやらジャンルすらぶち壊す感覚が素晴らしいです。 今作は個人的に最高傑作だと思います。 一曲一曲がカッコイイし、テクニックも上がったように思えます。 和製S.O.A.Dとでも形容したくなる彼等には更に期待を感じさせる渾身の一枚です。 ただ…次作からはジャケットに漫画太郎の絵は勘弁してもらいたい(笑) 個人的にこの人の絵が大の苦手なので…。 カスタマーレビューピックアップ このバンドのアルバムを買ったのは、「ぶっ生き返す」からだったのですが、早くもファンになり、前に出したこのアルバムも購入しました。さすがに次作程のポップ感はないものの、まったく聞き劣りしない勢いに満ちた作品です。パンクやハードコアなメロディはこの作品ならではの持ち味もありますし、危ない歌詞も耳に馴染みやすい韻を駆使しており、聴いてるとまるで新たな言語に身を委ねている様な心地良ささえ感じます。「川北猿員」はそれの最たるもので、ブルーハーツを連想させるようなメロディが、いい意味での青さを放ってます。ただ、「ぶっ生き返す」でのナヲさんの活躍に魅せられてファンになった方には、少々出番不足な印象を受けるかも。それでも彼女のファンなら、ラスト曲は新鮮なバラードで必聴ですね。短いけど(笑)。 カスタマーレビューピックアップ ホルモン初心者ですがほんと感動した。あ〜オレも洋楽ロッキンポだったんだなぁ。ちょっと目からウロコだよね。グサッときたね。 ほんと久しぶりに日本の音楽いいなぁって思った。 でも洋楽いっぱい聞いてたからこそホルモンの凄さがよくわかるってもんよ! そんな洋楽ロッキンポからホルモンファンのみなさんへ。フランスのWATCHAってバンドは聞いたほうがいいですよ!ボブシリーズならぬサムシリーズってのがあるし。ホルモン好きだけどシステム嫌いっていう人におすすめ。亮くんばりの美声ですよ。 カスタマーレビューピックアップ 最初タイトル曲をラジオで聴いた時まるでビジュアル系バンドのようなキレイで少しドスが効いてる感じのボーカルが印象に残って良い声だなぁ〜と。 まさかK-1のマーク・ハントみたいなのがサンダル履いて歌ってるとは思いませんでしたけど。 カスタマーレビューピックアップ
最近若者の口から「マキシマム ザ ホルモン」というのを よく効いていたのですが、ぜんぜん信じていませんでした。 聞いて倒れました。 めちゃかっこいいです。 ザスラットバンクスを聞いたときぐらい衝撃でした。 パンクロック好きな人には本当にお勧めです。 演奏もそんじょそこらのバンドじゃないですし PLANET PIMP
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:Musicで347位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
幼き頃より数多の音楽に浸りSoilに辿り着きました. 本当はSoilの昔のアルバムから聞いて欲しいです. でも,あんまり多くの人に勧めたくないです. とっておきなので... hide BEST ~PSYCHOMMUNITY~カスタマーレビューピックアップ 元々、高校でバンドをやっていたこともあり、当時からXは大好きでした。 ただ、コピーするにのはレベルが高すぎ、紅を弾ける友達がすごいと思っていた記憶があります。 最近、Xが復活をするのを聞いて嬉しくて毎日過去の動画を見ているのですが、 同時に、このアルバムも引っ張り出し毎日通勤で聞いています。 今のXの中にHIDEさんが居ないのは本当に悔しいです。。。 他の方も書かれているようにギタリストとしてだけではなく、 社会的影響も含めて"才能"にあふれ、素晴らしい逸材だと思います。 HIDEさん自身はこういった評価に悩まれた事もあるのかもしれませんが。。。 ただYOSHIKIさんがHIDEなしのXは無いと名言し、今後の活動でも 一緒にやっていくと聞いた時には嬉しく、楽しみになりました。 最後に、このアルバムは最高です。 カスタマーレビューピックアップ 紆余曲折あったけど、どうやらXは本当に活動を再開させるらしい。 しかし自分の見る展望としては、かつてのような過激で情念的なサウンドを緩いJポップ界に送り込んでくれるようなことはないだろうと思っています。 それはもちろんYOSHIKI自身のパーソナリティの変貌も原因ではあるけど、もっとデカイ決定的な要因がある。書くまでもないでしょう。 今のJポップシーンにHIDEのような存在がいないのは非常に嘆かわしいと思います。 彼はそのユーモア溢れるセンスを分かりやすくリスナーに届けてくれた。 限られた箱庭の中での自己満足に浸るスノブをあざ笑うかのように、インダストリアル、パンク、ミクスチャーをこの日本で100万以上売ってみせた。 そして聞き手側に湧く感情はやはり単純で純粋な満足感であり、「HIDE大好きだ」というシンパシーであると思います。 ファンは怒るかもしれないけど、彼はJロックというよりはJポップ、もっと分かりやすく言えば、 「今、日本で聴かれている音楽」の作り手であることに極めて自覚的であったように私は思います。でなければこんな音は作れないし、音源にして出せない。 耳を澄ませば彼のマニアックな音楽的ルーツは、むしろ原色バリバリで鳴らされているんだけど、一般的なリスナーはそれらになぜか違和感を覚えず受け入れてしまう。 それは彼のセンスであり、れっきとしたパーソナリティーなのです。 「カリスマ」という言葉そのものにはどこかしら限定的な響きがあるけど、これほどメジャー感あふれるカリスマは多分あと10年は出てこないし、もう出ないかもしれない。 ネットの普及でこれほど個人が「勝手」に何かを好きになっているような現状では。 死んでる場合じゃねえぞHIDE。いっぺんでイイから生き返ってくれないか。あなたなら出来るだろ? カスタマーレビューピックアップ 今は亡き、元X-JAPANのhideのベストアルバムになります!! どの曲も最高に良くまさしく文句なしです!! 私はhideはデビュー曲「eyes love you」から知り、曲も集めてましたけれど、ソロの時もX在籍時もhideは最高のミュージシャンです!! またX在籍時でもhideが手がけた曲も幾つかあります。 もし、X在籍時の曲も聴きたいのなら、「celebration」「sadistic desire」「love replica」「miscast」「joker」「scars」を是非お勧めいたします!! カスタマーレビューピックアップ 怒られることを覚悟で書きます。 僕はX JAPANより「hide」の方が好きです。 これだけの才能を持っているミュージシャンは今の音楽界でも なかなか見当たりません。 ソロデビューとなった「EYES LOVE YOU」の頃から 知っていましたが、残念ながらそのときはまだファンではありませんでした。 僕がファンになったのは、「Hi−Ho」をラジオで聞いて 驚いて、それからhideのファンになりました。 亡くなったと聞いたとき、悲しいという気持ちとこんな才能を持った人はもう出てこないなと思いました。 日本音楽界にhideという、とてつもない才能を持った人間がいたことは決して忘れてはいけないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
私は、死んでしまったhideには、申し訳ないが、ついさっきまで、このCDを近所迷惑スレスレのボリュームで聞いていた。 それは、久しぶりにイカガワシイDVDを同時に見る為だ。それは、勿論、昼マッカラふらふら、カツ、ひるマッカラ、怪しげな音が、漏れてることカモフラージュする為だ。そして、今現在は、12曲目のGOOD BYEが、私の宝モノである長年連れ添ったコンポから流れ、丁度再び、ボリュームを上げた所だ。 これは、中途半端が好きな日本人より、いい意味で根暗で議論好きの欧米人に、ウケルと私の直感は、僕にカタリカケル。 そう、彼、スナワチ、hideは、日本人にしては、早すぎた国際人であり、早すぎた天才なのだ。 僕は、別のところで、同じ事を書いたが、僕は何度でも、惜しまれるべき天才が、機会さえいただければ、死ねば何度でも、同じ事を書くが、「天才が夭折する世相は、絶対に、造るべきベキデハナイ」 兎に角このアルバムは、日本が世界中に誇るべき天才hideの記念碑的作品である。 |
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