定価:¥ 3,800(税込)
特価:¥ 3,151(税込)
中古品¥624 より
発売日:1998-11-06
売上ランキング:Musicで3944位
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Amazon人気商品ランキング/全般psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:32001/総ページ数:3201 最終更新日:2008/07/27 Neue Musikカスタマーレビューピックアップ 日本で、長い間素晴らしい音楽を発表し活躍し続けられる数少ない存在、その1人がユーミンだと思う。ユーミンの曲は新旧どれをとっても絶対的な個性を確立している。収録曲の「守ってあげたい」や「ダンデライオン」等、リリースから20年以上が経ったモノも多いが、少しも廃れるコトなく今聴いてもキラキラ輝いている。青春の甘酸っぱい感情だったり、恋の切なさだったりを見事なまでに描いた曲が目白押し。それがこの「Neue music」。 選曲も凝っており、曲の出す色で選び並べるという美的センスが優れているユーミンならではの方法だ。「松任谷由実」になってからのキャリアで考えて、30曲に絞り込むのは到底無謀な話なのかもしれないが、それでも聴いたら絶対満足する作品だと思う。 とにかく皆必聴な1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 多方面に才能を発揮するユーミン。彼女がデビューしたのは、僕が高校時代のこと。もう、30数年前になります。当時は、歌もあまり上手ではないシンガーとしか思えなかったのですが、本当は個性のあるシンガーですね。 「時をかける少女」は原田知代がカヴァー、「卒業写真」はデビュー時の歌。しかし、褪せておらず、今でも新鮮に聴こえます。名曲と言える歌が多いのですが、僕は「春よ、こい」が好きですね。このアルバムが発売される頃に、ドラマ主題歌として大ヒットしていたこともあるのですが、独特のメロディが心に残っています。アルバムを購入したとき、何度もリフレインして聴いていました。 全体的に、ユーミンのエレガントさが香るおしゃれなプレゼントといったアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ ユーミン入門編として、ユーミン好きな人にもオススメできます。 ちなみに、私はユーミンは90年台前後、バブルが崩壊するまでぐらいの楽曲の クオリティがもっとも高いと思っています。 それはユーミンが 都市生活を歌った楽曲がほとんどであり、バブルの栄光と都市の反映が同じだった頃の歌が輝きを増すのはいたしかたないのかなと。 ユーミンの楽曲が 昨今はイマイチ時代に合わないのは、それだけ世の中の景気が悪いということなんでしょうね。 ユーミンが 生活苦を歌にするのも 似合わないでしょうけれど。 それはさておいても、このベストアルバム そのものは良いですよ。 カスタマーレビューピックアップ やっぱりゆ〜みんゎ最高ですね♪ 今までで人気のある曲がまとめてありました!! カスタマーレビューピックアップ
「守ってあげたい」「青春のリグレット」「ノーサイド」「DESTINY」・・・今聴くと本当に懐かしい曲目です。 特に70年代中頃から80年代、ユーミンは日本のポップスシーンを常にリードしてきました。メロディメーカーとしての資質、女性の微妙な心理を言葉巧みに生き生きと描いた歌詞は本当に素晴らしいものがあると思います。彼女のいいところは決して暗くならず、ジメジメとしないところ。この点が私はとても好きな理由の一つなのです。こうして彼女はシンガーであると同時に、他に追随を許さないほど、本当に素晴らしいソングライターでもあるわけです。 さて、このアルバムは松任谷由実名義で出された曲をターゲットにベスト編集されたものです。 ここに収められた曲は上記の曲を含め30曲、漏れてしまった曲にも名曲は数知れずあると思いますが(個人的には「まぶしい草野球」や「入江の午後3時」「夕闇をひとり」はぜひ入れてほしかった)、アルバムや年代的なバランス上、概ね代表曲と呼ばれるに相応しい名曲が選曲されていると思います。彼女の曲になじみの薄い、特に若い人たちにぜひ聴いていただきたいものです。 なお、このアルバムと対をなすのが荒井由実時代のベスト「Super Best Of Yumi Arai」なので、ぜひこちらも聴いてみてはいかがでしょうか。十代の彼女の瑞々しい感覚が輝いていますよ。 ラヴ・ソング
特価:¥ 1,701(税込) 発売日:2007-04-04 売上ランキング:Musicで4210位 Music / 通常24時間以内に発送 Original Album Classics
特価:¥ 3,053(税込) 中古品¥2578 より 発売日:2007-11-12 売上ランキング:Musicで10288位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
『Inner Mounting Flame』『Birds Of Fire』『Between Nothingness & Eternity』『Apocalypse』『Visions Of The Emerald Beyond』というマハヴィシュヌ・オーケストラの5作品を収めたボックス・セット。各作品がオリジナルのアルバム・ジャケットを模した紙ジャケに入れられ、それが上の写真のボックスに収納されています。後は各作品の参加メンバーを列記した解説書っぽいものが申し訳程度に入っていました。SONY BMGからの発売ですが、盤には「COLOMBIA/LEGACY」のマークもあり、おそらく1999-2000年に出たリマスター盤と同内容でしょう。 激しさと幽玄さを併せ持った演奏にたっぷり浸れること請け合い。ジャズ・ロックの最高峰を気軽に大人買いできるリーズナブルさは魅力的です。 Sound Proof
特価:¥ 2,181(税込) 発売日:2008-06-24 売上ランキング:Musicで13023位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ テクニカル系ギタリストGreg Howe(グレッグ・ハウ)による最新アルバムです。2008年発売。前作「Extraction」が2003年発売でしたから、何と約5年ぶりのオリジナルアルバムということになります。一聴して感じられたのが「バラエティー豊か」という点。いきなり1曲目でのGuthrie Govanあたりを思わせる本来のテクニカル志向の楽曲から、JAZZっぽいアプローチ、アコースティカルなナンバーなど、実に多彩な内容になっています。 こうしたバラエティーに富むアプローチももちろん「あり」だと思いますが、作品全体を通して聞くと、なんだかまとまりがなく、散漫な印象を受けるのも確か。今回は、残念ながら後者の部類だと思います。思えばGreg Howeがガンガンと思い切りよく弾きまくっていたのは、ファーストから3枚目くらいまで、それ以降はけっこう試行錯誤の跡が感じられます。今回も「いろいろ試してみてみました」という感じなのかもしれません。ということは、次作へ期待という感じでしょうか。デニス・チェンバーズとヴィクター・ウッテンという強力リズム隊を迎えて作られた前作が大変明確な作風だっただけに、今回、その点を強く感じます。また、かなり強めのエフェクターも、彼の持ち味を生かすうえでは逆効果に思えるのですが… カスタマーレビューピックアップ
久しぶりのGハウのアルバム…全体的にはBand志向なstyleでタイトな意気の良い演奏が聴けますが、ピアニストなんかはJAZZのテイストもシッカリこなせてるので今後、この4人がグレックのパーマネントなBandとして継続するなら、ひょっとして次作は☆名盤が期待出来るかも…アコースティックなSunset in el paso は、ちょとぴりjazzテイスト溢れる曲で秀逸〜ぜひ この4人のLiveを見てみたいです。 8:30
特価:¥ 868(税込) 発売日:2008-02-01 売上ランキング:Musicで543位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 横浜のラーメン屋で味噌ラーメンをすすっていたら、なんだか WR 8:30が聞きたくなった。 おいおい、ちと高くないかい? そう言えばレコードは2枚組みだったっけ。 あれれザビヌル死んじゃったの? だから呼んだのね〜。 昔ゴリゴリJazzファンとしては、WRって好きじゃなかったけど、このレコードは持ってた。 今聞いても凄いねえ。途中でディスク入れ替えるのがうざくなるほどだよ。 カスタマーレビューピックアップ 紙ジャケット仕様の値段で、おかしいなとは思っていましたが、これは2枚組のオリジナルなカタチです。ですから、2曲目のScarlet Woman これがなんと8:30がカットされていません。ですから、この商品の詳細は間違っています。 到着まで知らなかったため、元々持っていた1枚ものと、2001年の2枚組と、2007の2枚組と3つも持つ羽目になりました。 ま〜それだけ、この8:30が素晴らしいんだけどね。 ですから、買いです。 カスタマーレビューピックアップ 本作は私にとってWRの最高傑作。8:30という欧米での公演開幕時刻がタイトルの本作LPに初めて接した時の衝撃は筆舌に尽くせない。そして何度聴いても興奮が蘇る。「へヴィー・ウェザー」でベース奏法の革命児となったジャコ・パストリアスが、本作第1曲「ブラック・マーケット」で示した躍動感には、心底エレキ・ベースの新しい時代への突入を実感した。WRで私が最も好きなのがこの曲・演奏である。前作からドラムがピーター・アースキンに交代し、WRはザヴィヌル、ショーター、ジャコ、ピーターの4超人を含むWR史上最強軍団となった。そして本作が、過去の作品の総決算的なライヴ盤となったのは興味深い。スタジオではザヴィヌルの引力が働きすぎる場面もあったが、ライヴではその制約が緩く、他の3人が伸び伸びとテクニックを競い合っている。「ティーン・タウン」、ベース・ソロの「スラング」でのジャコの斬新さ、「お前のしるし」、サックス・ソロの「サンクス・フォー・ザ・メモリー」でのショーターのスケールの大きな、情感溢れる演奏、そして正確無比のリズムをたたき出すピーター。3分足らずの「イン・ア・サイレント・ウェイ」はザヴィヌルとショーターのデュオでこの曲の奥深さとWRの原点を再認識させてくれる。しかし、4人が離散することなく演奏が締まっている点にザヴィヌルの全体をまとめあげる大きさを感じる。本作はザヴィヌルの要所でのコントロールと時に逸脱を図る他の3人の演奏が作る緊張感がたまらない。なお、本作は3/4がライヴで残りはスタジオ録音の新曲。少ない新曲だけでは明確な予報を出しきれていないが、それでも最後の曲等は次作「ナイト・パッセージ」へ繋がるものである。 追伸:ザヴィヌル氏が9月11日に逝去した。このような名盤を残した不滅の功績を称え、感謝するとともに、心から冥福を祈ります。 カスタマーレビューピックアップ ジョー・ザビヌル、ウエイン・ショーターの二枚看板だったWRに、 ジャコ・パストリアスが加入し、行われた1979年のワールドツアーのライブ録音だ。 ジョー・ザビヌル自身もこの”レコード”が一番好きだといっている。 ジャコが加入したときに、誰もが彼の奏でるベースのサウンドに驚き、 そしてとりこになっていった。このCDでもジャコのプレイは一際輝いている。 ジャコのサウンドは彼の死去によって「閉ざされて」しまったが、 ウェイン・ショーターのスタイルは、例えば「ハイ・ライフ」でもいいのだが、 最近の演奏を聴くと、このときと大きく変わっているのがわかる。 先回来日したときのショーターのコンサートでは、 演奏の途中で客がポロポロと抜けていくという奇妙な光景を目にした。 まるで、ジョン・コルトレーンがアバンギャルド・ジャズを やり出したときの光景に生き写しだった。 コルトレーンの音は聞くものの頭を音の洪水にしてしまった様だが ショーターの音はまた違う意味で、慣れない耳には「新しすぎる」のかもしれない。 WRのアルバムとしては、この8:30とMr.Goneがお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
これ、オリジナルより1曲少ないじゃない。このシリーズは大体において細かいところが横暴というか強引というか。アメリカ編集だと思うけどどうもあちらは便利にやってしまうところがある。せっかくマスターまで辿っておいて、売りやすさ重視なのだろうか?まだ旧盤や日本盤が丁寧だぞ。内容については点はつけられないくらいのものなのに、この会社の姿勢が疑問だ。 さてどの曲かな? MEU ROMANCEソングズ・オブ・アワ・タイムBlowin' the Blues Awayカスタマーレビューピックアップ これは、シルバーの最高傑作と断言できる。最近モノラル盤(もちろんLP)を購入してあらためて思った。フロントの二人(ブルー・ミッチェル、ジュニア・クック)は彼らのベスト・プレイだし、シルバーのプレイがものすごくスイングしているからだ。また、ルイ・ヘイズの前ノリのドラミングもこのバンドには、良くマッチしている。曲は、やはり1曲目、5曲目が良く、この2曲を聴く為にこの盤はあるといってもよい素晴らしさ。また4曲目の「PEACE」もブルー・ミッチェルは、リバーサイド盤で再演しているが、名曲だ。ちなみに8曲目は、未発表追加曲で日本盤には入っていません。貴重な写真も付いているし、この価格なら、黙って買いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ ブルー・ノート4017番。オリジナルアルバムは、7曲目までで、8曲目はボーナストラックです。オリジナルアルバムは、チック・コリアの愛聴盤なのです。録音は1959年8月29日(1曲目、6曲目)翌30日(3~5曲目、8曲目)9月13日(2曲目、7曲目)の3日間。ブルー・ミッチェル、ジュニア・クックの2管編成による第2作。このグループは、1963年まで不動のラインナップで活躍、「Sister Sadie」は名曲です。全編通して、ホレスの魅力溢れる傑作アルバムです。ジャズファンなら、この価格で買わない手はないでしょう。推薦盤です。 カスタマーレビューピックアップ ピアノの音が演奏する人によってこんなにも違うということを本当の意味で実感させてくれたのは彼が初めてでした。音の一粒一粒が柔らかで、しかし輪郭をはっきりと持っているということに感動した一枚です。 カスタマーレビューピックアップ ホレス・シルヴァーのトリオ編成にブルー・ミッチェル(トランペット)とジュニア・クック(テナー・サックス)に2管を加えたクインテットのアルバム。1959年の録音で、踊るようなシルヴァーのピアノにブルー・ミッチェルの軽快なトランペット。50-60年代のよき時代のスウィンギーな黒人ジャズ。テーマのフレーズから変奏、間奏やソロを経てテーマの演奏に戻るというジャズの「お約束」のパターンは安心して聴ける。やっぱりこの時代のジャズはいいなあ。と聴くたびに思う。(松本敏之) カスタマーレビューピックアップ
解り易いジャズ表現を具現化するのは非常に難しいと思います。テーマ=アドリブはシンプルにしかし陳腐だとすぐに飽きられてしまうからメロディやコード進行は十分に吟味する必要があるでしょう。ホレス・シルバーはこの解り易いジャズ表現を完成していると思います。どちらかといえば「ファンキー」の部類に入るけれども、独自のハード・バップ路線で本作や「ソング・フォー・マイ・ファーザー」などのヒット作を次々と発表してブルーノートの看板アーティストとなりました。彼の演奏スタイルは現在ではベニー・グリーンが後継者といえるのではないでしょうか。彼は1999年にブルーノートの先輩達へのオマージュ「ブルーノーツ」というアルバムを発表していますが全10曲のうち実に4曲がシルバーの作品なんです。ともあれ、なんと言ってもジャズの楽しさを具現化したこの作品、文句なく5つ星です。 東京ブラス・スタイル ~アニジャズ メガミックス~ゴールデン☆ベスト 21st Century Edition
特価:¥ 1,980(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:Musicで3614位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
1 Beneath The Sea 2 Kama 3 Aqua Bondi 4 Vital Stillness 5 Sunrise Cruise 6 Cycles Of Life 7 Gaia 8 Suspencible The Fourth 9 元寇 10 絆 −Affection− 11 Love Me (2004 Live DVD リミックス) |
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