定価:¥ 1,014(税込)
特価:¥ 1,138(税込)
中古品¥480 より
発売日:1995-06-20
売上ランキング:Musicで195630位
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特価:¥ 1,138(税込) 中古品¥480 より 発売日:1995-06-20 売上ランキング:Musicで195630位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
この曲はケミカルのベスト盤に収録されている曲で評価がかなり高い。ケミカルらしく、ドラムンベースで攻撃的な曲。スクラッチや、鳥の鳴き声をビートに組み込むなど、遊び心がたくさんつまっている。テクノ、エレクトロニカに詳しい人はもちろん、これから聞きたいという人にもチェックしてもらいたい。 Life Is SweetHyperballadカスタマーレビューピックアップ
ビョークのアルバムは、どれを買っても失望することがないので安心して財布をはたけるのですが、同じ曲を6変化させるとどうなるのか?値段の安さも手伝って少々疑心暗鬼で聴いてみると全く飽きることなく時間が過ぎ益々感心・感動させられました。小生の場合、いつもジャズか演歌と比較してしまうのですが、サラ・ボーンのアルバムcrazy and mix upの中のautumn leavesを初めて聴いた時を思いだしました。アドリブ・インプロビゼーション・リミックスという言葉の概念をはみだし、別の浮遊空間に同じ曲を異なる形で自転・公転させる技は、両者ともさすがと唸らせれてしまいます。ビョークアルバムの探索はCDショップ回遊の楽しみがまた一つ増えることとなります。 Oxygene
特価:¥ 2,182(税込) 中古品¥1260 より 発売日:2004-05-10 売上ランキング:Musicで248539位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1976年。アナログシンセを深く深く積み重ねて作り上げた、しかしいわゆるクラウトロックとうような種類の音楽と比べると幾分か軽やかに作られたアルバム。FrequencyやResonanceは確かに同じように少しづつ変化をつけて作られている。何が違うのかは良く分からない。音楽観だけでなく、機種? 電圧? そういう事も影響してるのかも。次作Equinoxの習作というようなイメージもあるけれど、随所に良い感じの高揚感があって、それが好き。 シャッフルの三連が美しいPartII、ごくシンプルなリズムボックスの音色が素晴らしい。PartIIと同種のアプローチながらもう少しリズムと旋律が明確なPartIV。PartVはトラックの後半であらわれる8ビートのシーケンスフレーズが最高。コレは少しだけkraftwerkの世界観にも近いかも。ただしもう少し朗々とした感じ。ウマくいえないけれど。VIはパッド系の音色を支えるリズムボックスのパターンが素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ 部屋を真っ暗にして、もしくは目つぶって聴くとそこは別世界。 シンセサイザーを駆使してここまでやるとは脱帽モノです。 ふわふらと浮遊感ただよう独特の世界にご案内。 某プラネタリウムでBGMでかけられていたのにはビックリ。 プラネタリウム開演し、明かりが落とされて暗黒の世界に突入するまで まさにぴったりの曲です。 GOLD DISCなので通常CDより音質がUPしています。 カスタマーレビューピックアップ フランス出身のキーボーディスト界の巨匠、ジャンミッシェルジェールの76年発表のデビューアルバムです。同じく巨匠のヴァンゲリスと比べると、ヴァンゲリスのサウンドが荘厳、メロディアスといった言葉が浮ぶのに対し、反復、浮遊といったものになるでしょうか。要は、アナログシンセ独特の虚無的でありながらどこかしら暖かみも感じさせる音を少しづつ重ね合わせることによって、アナログシンセ独特の浮遊感を感じさせるサウンドワールドになっています。そう言う意味で言えば、タンジェリンドリームの初期3部作に似たサウンドといえるかもわかりません。アナログシンセの作り出す彼の世界は、BGMとして聞き流すもよし、刺激を受けるのにもよいサウンドになっており、アナログシンセの作り出す独特な世界が好きな方にお奨めのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 先日久しぶりにじっくりと聴いて、今でも十分聴ける完成度の高さに改めてこのフランス人シンセアーティストは=やはり=偉大だなと感じさせられました。(ちなみにお父さんは映画音楽界の巨匠です)。シンセミュージックの原点なる物を聴くムードの時には必ずそこに有って欲しい1枚です。当時の他の売れていたソロシンセアーティストの中では内容的にも一番ファンキーでクールだったと思います。日本では認知度があまり高く無いアーティストですが、海外ではシンセ音楽、テクノが好きでは無い人達でも、必ず1度はまともに聴いた事が有る名作です。本作の OXYGEN part4が彼の名を世界中に知らしめた定番の大ヒットナンバーですが、当方のお気に入りはOXYGEN part2、この曲中のしつこい程ビョンビョン、ブルルンとメインで過激に唸るシンセの効果音が今聴いてもたまらんです。(アナログシンセを買ったら誰でもまず最初に試す様な効果音と言うか。)+oxygen part5の曲中盤からアップテンポなシーケンサーのフレーズに変わる部分のホワイトノイズ系のリズム音がカッコ良いです。OXYGENと同一レベルの完成度の高いセカンド名作EQUINOXでも使用される耳に優しい?ポコポコアナログリズムマシン音が本作の大好きな部分です。このアナログリズムマシンの音を聴くために本作を聴くと言っても加減では無いです。ラストナンバーはいつも切ないナンバーと言うか、フランス人ならではのメランコリックな雰囲気で閉じる部分も良いですね。これから彼の作品を聴く方はまず本作+セカンドのEQUINOXとサードの初期作品の完結編的なMAGNETIC FIELDを是非買い揃えていただきたいです。テクノミュージックのファンなら上記3作品は確実にコレクション内に有るべきだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ジャールのオフィシャルなデビュー作、説明不要の名作だが、「EQUINOXE」に比べると実験的な側面もあり、アルバム完成度の点では多少落ちるかな? あ、誤解しないでね、あくまで厳しく見ればの話。 個人的に「Ⅱ」の変則フレーズ(3で割りきれる)に3連中抜きのビートが載ってくる所が好き、確かこれむかーしのジャッキー・チェンの映画でも使われてた様な記憶が。 「Ⅳ」もジャールのスタンダードとしてライブでもよく演奏するし名曲なのは間違い無い。 あと、「Ⅵ」の物憂げな終焉を告げるゆったりとした曲調は寝る前の音楽に最適かも。 これは「7-13」の「13」とも似ている作り。 「Ⅴ」のボレロっぽいソロフレーズがあまり効果的にツボにハマって無い様な気がするのは私だけ? ともあれ聞いてない人は聞くべし! 最近のテクノより良いぞ! Rendez-Vousカスタマーレビューピックアップ このアルバムを引っさげて、NASAのお膝元、ヒューストンでレーザーショウを行ったジャール。 思えば私が出会った始めてのジャールのライヴ映像だった。 アルバムはやや散漫な感じがある。 聴き所は、やはり「2」であろう、次いでシングルカットされたアンコール・チューンの「4」も、これは当時12”のアナログ盤を買ったのだが、ケネディーの演説入りのEXTENDEDバージョンとB面の「ムーン・マシーン」がとても印象的だった。 ところで、この「2」は「美女と野獣」、「3」は「白鳥の死」と言うオリジナルがあるのをファンの方々はご存知だろうか? ジャールが「幻想惑星」でデビューする以前、ある歌手に提供した物らしい。 それを10年以上たって使っちゃう所が如何にもフランス人らしい(?) ともあれ、このアルバムは彼にとって過渡期の作品であろう。 息子の演奏(?)も入った「5」は流石にお遊びだと思う。 全体を通したクオリティーには欠けるが、これ無しではヒューストンはあり得ない。 またロンとの共演用に書かれたラストランデヴーは名曲だと思う。 高速のSAXフレーズが完全なアドリヴでは無く作曲された物と言うのは驚き。 カスタマーレビューピックアップ
フランス中、いや世界中が当時注目したライヴだったでしょう。 あの、スティービー・ワンダーのインタビューやヨハネ・パウロⅡ世の肉声が曲間に入れられていて、Jean・Michel・Jarreの偉大さが良く分かります。 そしてラストの「Fourth Rendez-Vous」は、観客全員、曲に合わせて拍手。 感動的な最後で終了となります。(このライヴのDVDが有れば、是非、見てみたい。) Hymnカスタマーレビューピックアップ
kevin Ayersこと、Ultramarineによる静謐なhymn(賛美歌)です。 Why do we waste our lives Why do we stay asleep So many confused words So many total disasters There are.... シンプルな詩と音楽が私たちに心地よい安らぎを与えてくれます。 ambient musicが好きな方は是非、一度聞いてください。 Analog Worms Attack
特価:¥ 1,458(税込) 中古品¥1053 より 発売日:2000-02-22 売上ランキング:Musicで216675位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ワゴン車でかなりでけえウーファー鳴らすと気持ちよさそうなサウンド。重低音ぶちかませ。 シンセのぶっとい波形を用いて、やけにフラットにせめる。 おいらはのりのりウーファーぶち壊れモード。アナログシンセは極太なのでたくましく&やかましい。たとえると昆虫テクノ。 10点中6点 Hey Boy Hey Girl
特価:¥ 1,636(税込) 中古品¥1470 より 発売日:1999-06-01 売上ランキング:Musicで42465位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
1曲目もさることながら、2曲目「Flashback」がかっこいい。アルバム未収録曲なのが不思議だ。ケミカルファンならもっていたいところ。 Neo Geoカスタマーレビューピックアップ
坂本龍一の未来派野郎の次に出たアルバム。 なんだけど、この作品はいいっすよ~。なんか坂本龍一の音楽の貿易って感じで 沖縄~上海~シンガポールのような情景がほんとに浮かびあがります。 一番最後の文字通りAfter allという曲で楽しかった旅がゆっくりと着地していきます。 Love Is the Devilカスタマーレビューピックアップ
この作品には一般的な坂本映画音楽で見られるような分かりやすい旋律がまるでない。全編音響的な音の断片だけで展開していくのだが、その音の組み立て方と音色が非常にレベルが高い。過去のB2ユニットやエスペラントの系譜に位置する作風。最近では癒しの坂本などと世間で言われているのがどうにも納得できないのだが、こういう音楽をまだまだ創作できる鋭い実験精神と感覚が健在なのは嬉しい。特に表題曲は何度聞いても惚れ惚れするほどの傑作である |
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