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Amazon人気商品ランキング/サ行psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3691/総ページ数:370 最終更新日:2008/10/11 聖戦のイベリアカスタマーレビューピックアップ 今の所、2期の作品で一番の出来だと思うほど良いです。 正直、1回聴いた時は微妙だったんですが臨場感溢れるサウンドと女声と男声の交互に奏でられる美しいハーモニーには圧倒されました。 1期のあらまりさんに匹敵する位です。 『石畳の緋き悪魔』の前奏の少し後の馬の鳴き声を取り入れている所等、まさに戦闘、という感じがしました。 カスタマーレビューピックアップ 「聖戦」と聞くと、宗教的なイメージが強く神のために戦う敬虔な信徒の「聖なる」戦争を思い浮かべるかもしれない。 しかしこのCDではタイトルから連想する立場とは全く逆だ。 確かに信徒にとっては「聖戦」かもしれない。 しかしそれに巻き込まれた者たちにとっては・・・その「聖戦」は地獄でしかない。愚かな争いでしかない。 Sound Horizonらしい「語り」を交えながら、まるで戦争の悲劇を描いた一つの映画を作り上げているような音楽だ。 ファンタジックでありながらどこかリアルなその世界は、聞くものを引き込んで離さない。 特に、女性陣の澄み渡る高音が、悲劇を嘆くようでもあり、天の上から傍観するようでもあり、また争いに対する憤りを表しているようでもある。 歌詞もダークな面を描いたところもあるが、どことなく物語りチックでそれほど抵抗を感じないのではないだろうか。 3曲に繰り返し出現する旋律は聞いた後も耳を離れずに私を魅了してやまない。 私は戦争の悲惨さを知らずに育った世代だが、此の曲を聴くたびに、戦争をやめられない人間の愚かさと幼さを実感する。 戦争がテーマなため嫌う方もいるかも知れない。 だが、私は自信を持ってお勧めできる。 美しい音楽と響き渡る歌声、逞しい馬の嘶き、激しくぶつかる剣の金属音・・・それらSound Horizonが作り出す世界に酔いしれながら、目の前に現れるレコンキスタに翻弄された人々と一時の会話を交わしてはいかがだろうか。 カスタマーレビューピックアップ Sound Horizonの独特な世界がたっぷりでしたね。あまりの迫力に圧倒されます。 でも個人的にはもう少し伴奏を抑えて声が聞き取りやすくなった方がいいのでは?と思ったりします。 それと今回は英語の歌詞が結構多く入ってましたね。なんか映画っぽいな〜と思いました。(ロードオブザリングみたいな感じ?) あと不満に思ったのは3曲目の最後がブツ切れてて何じゃこりゃ〜と思わず文句垂れてしまいました。あれはわざとなのかそれとも不良品なのか判断しがたい…。Sound Horizonだけにわざとというのも有り得るので…。 カスタマーレビューピックアップ この楽団の曲は某動画サイトで最近聴き知ることになったので、2期だからどうのと言われてもよく分からない。 しかし、このCDには3曲入りだがその中身はかなり深く壮大です。 宗教戦争がテーマで兵士達のレコンキスタの名の下弾圧する歌、力のない市民の嘆きの歌等、一言で「何系の音楽?」と聞かれたので、「ミュージカル系」と答えましたが聴かないと好きになるかも人次第かなと思いました。 気になるところは女性陣に対し男性の歌レベルが低いと感じた。あれがSHの魅力の1つなのかな? これがミュージカルかオペラにでもなったらすごく良いものが出来ると思いながら聴いてます。 カスタマーレビューピックアップ
あらまりさん脱退後の「Roman」はまだ「未完成」の印象だったが、素直に1期を超えたと思えるクオリティになった。 前作ではRevoボーカルに対して賛否両論だったが、今回はさほど違和感なく聴けた。 (ある意味適度な短さゆえにそう感じるのかもしれないが) 「Story Maxi」ということもあり、短い時間の中にサンホラ世界を凝縮しているところに若干物足りなさは感じるが、歌詞の各所にそれまでのサンホラを踏襲する言い回しが含まれていて、1期からのファンでも楽しめる。 ただ、個人的に重度のじまんぐ中毒の自分にとっては、今回はやや「じまんぐ分」が足りないかも……。 ラジオCD 「ラジオ リトルバスターズ! ナツメブラザーズ! 」 vol.1 通常版少年は剣を・・・カスタマーレビューピックアップ 今回の『少年は剣を・・・』ですが、正直に言いましょう。 第一期とは大きく作風が変わっている、という事。 狂気を孕んだ殺人ソング、とおっしゃっていた方も居ましたが そういった曲は無いと言ってもいいと思います。 私は同人時代のサンホラを動画サイトで聞いてファンになりました。 多分、私の様な人には若干受け入れがたいものがあるのでは、と思います。 やはりシングルで3曲のみ、更に2曲がゲームのタイアップという事なのでストーリー性はさて置き、 歌手の多さが第二期の良さなのでは?と考えています。 勿論あらまり嬢の声も素敵ですが、曲によって歌手を変える事が出来るようになったのは サンホラの一つの強みとなったのではないでしょうか? 次のアルバムに期待してみようと思います。 カスタマーレビューピックアップ 終端の王と異世界の騎士 が凄くカッコイイ!! 大塚さんの語りはさすが、キリッとメリハリをつけてくれてカッコイイ。 KAORIさんとYUUKIさんは語りとは別に実況のような役割を果たしててカッコイイ。 REMIさんは出番こそ少ないモノの、風が吹き抜けるな高音が凄くカッコイイ。 途中の3人での掛け合いのような所が特にカッコイイと思います!! 緋色の風車 はスリルがあります!! KAORIさんが少年のような真っ直ぐな声でメインを、 YUUKIさんが少女役??みたいな感じでハモリを、 REMIさんが人々の恐怖心や絶望のようなモノを煽ります。 じまんぐさんの独特な語りは聴き手を試すような感じ。 アルバム「Roman」にも別ヴァージョンが収録されているので、 聴き比べてみるのも面白いかもしれません。 神々が愛した楽園 が素敵すぎます!! 深見さんはあまり知らなかったのですが、ピッタリだと思いました。 RIKKIさんの歌声が凄く綺麗。 私はRIKKIさんのファンだから特に惹かれました。 彼女の最大の武器は表現力だと思います。 RIKKIさんはCDだと声に幼い印象を受けますが、 ライヴだと大人っぽい感じですね。 その違いがまた良いです!! Ikeさんは単語を3回喋るだけですが・・・ コレが結構大きな位置を占めていたりします。 最後のピアノの曲は、アルバム「Roman」を聴く上でも大切な曲だと思います。 何だか切なくなる曲。 でも、繋がってるんだなって感じますね。 以上、この作品からSHのファンになった新参者??の感想です。 皆さんそれぞれ凄く個性があって好きです!! 一気にRevoさんの詞、曲の虜になってしまいました!! カスタマーレビューピックアップ 1曲1曲の中でがっつりストーリを語り、それらをアルヴァム(大きなテーマ)に集約して世界を作る。 今までのSH作品についてはそんな印象があったのですが、この作品は、1曲1曲の物語的な主張が控えられているという印象を受けました。 歌詞と台詞が抽象化され、量自体減ったことに起因していると思われます。 ただ「主張が控えめ」なだけで、聴けば聴くほどに物語性も見えてくると思います。 この作品の後にリリースされた「聖戦のイベリア」もそうした要素が強かったように思うので、SHのシングル作品の特徴になっていくのかな…と個人的には思っています。 でも、アルヴァム作品などでは、昔のようにがっつり語る曲があってもいいのかな…。 カスタマーレビューピックアップ 初めてこのCDを聞いたときには、ちょっと落胆した記憶があります。 それはたぶん、今までのアラマリさんのイメージが強すぎたからだと思います。 第2期のボーカルさんたちはすごく唄がうまいと思います。 でも、かえって唄いなれてる風なところが、違和感を感じさせました。 恒例のセリフとかもなく、ただの音楽CDになってしまったようで、残念でした。 しかし、聞き続けているうちに、どんどんはまっていきました。 特に、 終端の王と異世界の騎士 が好きです。 ちょっと異国タッチな演奏がとても耳に残ります。 じまんぐさんがでてこないのは、とても残念でしたが、今後のサンホラ も聞き続けていこうと思うCDでした。 カスタマーレビューピックアップ
私もあらまり嬢のファンだったため、新しいサンホラは不安でした。 ですが、これはこれでまた良いんです。 RIKKI氏の歌唱力は本当に素晴らしい。 その世界観に涙が出ました。 残念だったのは、一曲目の歌い方が今風の女の子の歌い方になっていたのが…。 ちょっと上手い素人さんに良くありがちな妙に気取った感じがありました。 曲も声もいいのになぁ。 創聖のアクエリオンカスタマーレビューピックアップ 私がこのアニメの存在を知ったのは劇場版の例のCM「あなたと合体したい…」が 話題になった時期なので、はっきり言って遅れてます。作品も見たことありません。 でもこのタイトル曲とカップリング曲の「プライド〜嘆きの旅」は大好きです。 神秘的な導入から複雑なメロディ・ラインに入り、表拍のアクセントを強調するサビ。 (「タッタッタッタッ…」というあれです) 一歩間違えば陳腐になりかねない手法を堂々と用いてリズムに高揚感を持たせた手腕が見事。 リズム・ギターをぴったり重ねているのがよかったのかも知れない。 ベース・ギターもカッコいいフレーズを連発し、ドラムはそれに応えて流れるようにリズムを刻む。 「プライド〜嘆きの旅」はケルト音楽全開。リコーダーと思われる笛のフレーズが印象的。 歌唱力は可もなく不可もなくと言った感じだが(少なくとも高橋洋子のレヴェルではない)、 パワフルかつデリケートな二つの曲を無難に歌いこなしている。 また、「創聖のアクエリオン」「プライド〜嘆きの旅」ともに歌詞も極めてユニーク。 「くじらたちの声の遠い残響 二人で聞いた」「出会わなければ殺戮の天使でいられた」 「僕の地獄に音楽は絶えない」「愛の名のもとに 愛だけを頼りに いざ行かん戦場へ」 「人は優しき獣なんだね」アニメの世界観でもあるのだろうけど、 普通はこんなフレーズ、歌詞としては誰も考え付かない。 曲も歌詞もスケールがもの凄くでかい。 三曲目のlittle mixとやらが無茶苦茶つまらないけど、そんなの無視して星五つ。 カスタマーレビューピックアップ TVCMで「一万年と2000年前から愛してる〜」例のフレーズでなんだこの曲は?がまず第一印象で気になりました。これ、アニメなんですね・・・歌詞とか聞くと確かに現実の男女には該当しないような気が?まず寿命が問題だし(非現実世界のアニメ主題歌なんですから当然か?)個人的には何か天使の物語のように聞こえるんですから不思議でハイテンポな良い曲だと思います、 カスタマーレビューピックアップ ストリングスなイントロから始まる、ひとつの叙事詩を想起させるメロディが、壮大なサビで唄う者と聴く者双方の感情を爆発に導く。 久々に心に直接エネルギーが伝わってくる歌を聴いた気分。 昨今の、綺麗な言葉をリスナーの上っ面だけ撫で回すように並べ立てた「売れ筋曲」とは一線を画した、名曲になり得る可能性を持った作品だと思う。 こと音楽というジャンルだけに、主観的な感覚によって評価は人それぞれだろうが、いちいち「アニソン的な」「アニソンらしさ」などと、アニソンである事を評価の根拠のように持ち出さなくては批判も出来ない輩は、最初から入ってこなければ良い。 あなた方の評論家ごっこに付き合ってくれる暇な人は、周りにもここにも居やしないよ。 カスタマーレビューピックアップ 結局一万年と二千年前から愛されている 「君」がどんな人物なのか全く分からないんですよね^^; 「君」の方の苦労には全く触れられていない。 そこにある種の気持ち悪さを感じました。 こんな歌詞が愛でられる様じゃ世間の男女間の距離はますます開くばかりな気がします。 カスタマーレビューピックアップ
歌詞・歌声・メロディ・とても素直に好きになりました 細かい事抜きにして最高のラブソンですね DVDも全て鑑賞しましたがストーリーの完成度高いです 見ていて合体Go〜アクエリオンと口ずさむほどです STUDIO GHIBLI SONGSカスタマーレビューピックアップ うーむ、「紅の豚(加藤登紀子が歌っていた)」以降のジブリ作品関連曲は、私としては「聞いたことはあるけど覚えてない曲」が多かったですから…。荒井由実の「魔女の宅急便」関連2曲も、聞いたことはあったのですが、そう意識していたわけではなかったもので…。 まあ、平成10年発売と言うことを考えると、この選曲でちょうど良いと思いますけどね^_^;。もし、それ以降の作品を反映して1枚にするとしたら、うーん、「On Your Mark」「海になれたら(@海が聞こえる)」を下げて、「いつも何度でも(@千と千尋の神隠し、歌:木村弓)」「風になる(@猫の恩返し、歌:つじあやの)」「世界の約束(@ハウルの動く城、歌:倍賞千恵子)」「テルーの歌(@ゲド戦記、歌:手嶌葵)」、「崖の上のポニョ(@崖の上のポニョ、歌:藤岡藤巻・大橋のぞみ)」の5曲を投入しての19曲なら、自分は納得しますね^^;。 まあ、多種多様な挿入歌から選曲しての2枚組みとするとしても、ここにある曲はどれも外せないと思うので、満点をつけたわ けです。 カスタマーレビューピックアップ ジブリ作品のテーマ曲が豪華勢揃いな一枚になってます。「紅の豚」のテーマ曲になった加藤登紀子さんの「さくらんぼの実る頃」と「時には昔の話を」が聞きたくて買いました。自分のすさみきった心を優しい気持ち、元気な気持ちにさせてくれる最高の癒しソングばかりで落ち込んだときや、怒りや憎しみ、悲しみなど我心が乱れてるときに聞くとひとたび冷静にさせてもらえる一枚だと思います。 ただ「さくらんぼの実る頃」は挿入されたまんまで英語バージョンなので日本語バージョンを聞きたい人は加藤さん自身のCDを買ってください。 ジブリファンなら買って損はない内容だと思います♪ カスタマーレビューピックアップ 初めてジブリ作品を観た時は、繊細な画像と色、魅力あるキャラクターを 子どもたちと一緒に楽しんだものです。 ジブリの音楽も好きで、末っ子が高校生の時に、このアルバムを購入。 その子も、今はすっかり大人になりました。 このアルバムを聞いていると、トトロに出てくるような風景に対する 懐かしさと、子どもたちの小さな頃の顔が浮かんできて・・ なんとも言えない不思議な気持ちになります。 きっと子どもたちにとっても、思い出の多い曲達になっているのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムの曲たちは ちょうど自分が重ねてきた青春の記憶と重なる作品でもある。 今やママさん業と女優業をこなす安田成美の 若かりし日のすがすがしい声や、 メイちゃんのような幼心を思い起こさせるトトロの歌、 ぽんぽこの明るい歌声にたぬき踊りをしてしまいそうになりつつ、 一つ一つの曲が素晴らしいので ついついじっくり聴きたい気持ちに駆られる。 自分だけで独り占めするのはもったいないと 子どもとも一緒に聞いて歌えるお得な作品集。 ただ残念なのが「もののけ姫」までの曲しか 収録されていないこと。 千と千尋やハウルなども入れて欲しいのだが…。 カスタマーレビューピックアップ
井上あずみのめぐる季節は最高の作品です。 こんないい歌そうそうありません。心の琴線にふれる作品です。 海が聞こえるの主題歌も涙が出そうになります。 海が聞こえるの世界がよみがえってきます。 すばらしきこのせかい オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ まず、34+1曲(30秒程度のサウンドも含めて)のボリュームで2100円はかなりお買い得。 ゲームのサントラですが、ボイスサウンドがほとんどで、ゲームと同様にサントラもかなり楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ 完全なゲームサントラですが、半分近くが歌です。しかも完全版。 曲はどれもすばらしく、歌は大体が英語版、日本語版の2種類、もちろん歌詞も違います。 ゲームサントラによくある曲の解説等はまったくなく、その代わりに歌の歌詞が入っています。なんか斬新。 半分くらいが曲つきなので、サントラと言うよりも、むしろ伴奏つきのアルバムの様な気がしてくるいいサントラです。 テーマ曲が入っていないのが残念で仕方ないですが、それでも値段をはるかに上回る名曲だらけのお買い得なサントラだと思います。 多分、歌を聴いて、ゲームの曲と思う人は少ないんじゃないんでしょうかね。 カスタマーレビューピックアップ ゲーム曲には珍しく歌メロが多いです いろんなジャンルの曲が入ってますが、どれも自然と耳に馴染んでくるので、好きなジャンル以外の曲でも違和感はありません 『すばらしきこのせかい』が好きでもそうじゃなくても、十分に楽しめるアルバムだと思います ただ、ループ系の曲が少し短いかな… 長くても8フレーズ、短いと2フレーズ分しかループしません まぁ、歌メロ目当ての方なら気にはならないと思います カスタマーレビューピックアップ ゲームをプレイされた方なら結構耳に残ったであろう戦闘の歌など歌付きの音楽が非常に多いこの作品。一つ一つの音楽のクオリティが非常に高いです。 同じタイトルの曲にしても英語版と日本語版で聞こえ方が違うし個人的にはDSのソフトでこれだけ歌入りの音楽を取り入れたことに驚きました。 ただひとつ残念なのはやはりエンディングの歌がなかった。減点はこれのみです。 カスタマーレビューピックアップ
他のはよしとして、エンディング曲の「Lullaby For You」が全然入ってないことがムカつく。 エンディング曲が入っていないOSTってありえない。買う前に確認しとけば良かった。 スタジオジブリ・プロデュース 「ゲド戦記歌集」カスタマーレビューピックアップ 映画のゲド戦記は当時あまり評判が良くなくて、見に行くつもりだったのにテンションが下がって見ていませんでした。たまたまテレビ放映した時に見る機会があり、劇中のシーンで「テルーの唄」が耳に入った時、わけもわからず涙が出ました。群馬県前橋市に記念館のある詩人萩原朔太郎の「こころ」から影響を受けた歌詞という事です。自分は仕事で前橋に行ったとき朔太郎記念館(資料館?)に行く機会があって、初めて彼の言葉に触れましたが、その時は共感はあってもそれほど大きな感情のゆれを感じませんでした。この度突然あふれた涙が詩と彼女の素朴でひたむきな強さと深い友愛を感じさせるような歌唱力のためなのかよくわかりませんが、理由のない涙こそ何かの真実に近いのだろうと思います。アルバムすべておおまかなテンションは同じ曲が入っています。何度か聞いて最初のような大きな心の震えはありませんが、静かに自分を省みたり、頭を空っぽにしたい時などに聞いていますのでそういう用途では同じような曲調でも短いぐらいで飽きることはありません。矜持をもって旅人のように生きている人には特に感じるところがあるアルバムかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 皆様の感想を参考にさせていただき購入しました。澄んだ歌声と哀愁をおびたサウンド。深く物語りとメッセージ性のある歌詞。とても完成度の高いアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ サラ・ブライトマン、イジー、及びエンヤなどヒーリング系CDには女性歌手の歌声も収録されているが、 いずれも外国人ばかりで日本人はいなかった。 日本人の女性歌手には癒しに向く歌声を奏でるのは無理だと私は思っていた。 でも、手島葵の歌声を聞いて、胸に染み入る歌声を持つ日本人女性歌手もいたのか、と感心した。 無論、私には他の日本人女性歌手を批判するつもりはない。 手島の歌声が日本人にはまれだと言いたいだけだ。 本作品は手島の歌声もさることながら、宮崎吾朗氏の作詞も情感たっぷりで良い。 ゲド戦記の原作本を読み込んで内容を自分なりに解釈していなければこれらの作詞は無理だろう。 この作品は完成度が高いので、ゲド戦記の映画よりおすすめである。 カスタマーレビューピックアップ 最近少年非行が増え続けている今、この歌に不思議な力には本当には驚かされます。 ゲド戦記は私としてはすばらしい作品だと思いました。 現在わからない人もあと10年ほどすればわかるようになるでしょう。 今の世の中はおかしくなっています。 何をしても満たされない毎日。このままこれが続けば人はどうなるでしょうか。 人はまた新たなる岐路に立たされている気がします。 このままではよくわからないまま世の中が変質していって、世界戦争も起こりかねません。 今一度足元をみつめ、人の尊さ、悲しさを知り、これからの世の中をどう生き抜いていけばいいのかをわからせてくれるはずです。 いやし効果抜群のため、悲しい時に聞くと最大限の効果が発揮されます。 この素晴らしい歌声を聞いて、感じてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
美しい歌声、加えてフェビアン・レザ・パネも参加とあっては満足しない筈が無い。 本来なら文句無く☆5つが付くのですが・・。 だが、詩がかの荻原氏の「こころ」からきている。そしてそれを売り出すって事は 自分では創造する力が無いって事ですかい? 感化だ着想だとかはいくらでも言いたい様に言える。日本人はトラブルを避けようとして 曖昧な物言いをしばしば好むが、それが逆にトラブルを招いている事にいい加減気付くべきだね。 シングルコレクション ニコパチカスタマーレビューピックアップ こちらは「ハチポチ」よりは、ちょっとアニメ関連曲が少ないですね。まあ、これは曲目リストにどのアニメの関連曲かも書かれているので、「さらに詳しく」とはしませんけどね。 また、「2・4」が「アニメわん」、「11」が「アニメわんわん」に収録されましたか。 また、これや「ハチポチ」に収録されなかった曲としては、「地球少女アルジュナ(平成13年1〜3月)」関連でもう1曲「マメシバ(ED曲)」や、これの登場後にアニメ放映されたCLAMP作品「ツバサ・クロニクル」にて、「ループ(平成17年4〜10月の時のED曲)」「風待ちジェット(平成18年4〜11月の時のED曲)」を、「リスキー・セフティ(平成11年10月〜平成12年4月)」の関連で「夜明けの風ききながら(ED曲)」を歌っています、もし次があればその4曲の収録を希望しますよ。 カスタマーレビューピックアップ 菅野よう子祭りのような16曲です。 菅野さんといえば、攻殻機動隊の音楽を担当したことなどで有名、現在でも2年先ほどまで仕事が埋まっているというほどの人気作曲家ですが、様々な曲調、ジャンルの曲をたくみに作っています。 このアルバムは菅野さんによく楽曲提供してもらっている坂本真綾さんのアルバムなわけですが、まさしくその菅野さんの特長というか才能があふれています。 本人も自嘲気味に「金の小手先」というほどの専門外の楽曲さえ難なく作ってしまうセンスにこれでもかとふれられます。 悪く言えば「耳に残りにくい透明な楽曲」ですが、「仕事しながら透明な世界に入れる楽曲」なら間違いないクオリティです。 カスタマーレビューピックアップ まさにベストです。正直これに入ってる曲は、ほとんどCD持っているのですが、それでも買って損しなかったですよ。なんか極端に明るくなったり、暗くなったりしてて、統一感がないですが。(まぁ、ベストだから当たり前だけどね。)菅野さんが創りだす素晴らしいメロディと、真綾さんの癒しボイスのコラボは…もう、文句のつけようがないです!!個人的には珍しく、捨て曲がなかったですし。やはり【tune the rainbow】は何度聞いても良い。【指輪】はシングルバージョンの方が好きです。気になる人は是非、シングルも買って聞き比べてみてください♪あと、【キミドリ】は初CD化です。他のシングルやらアルバムには入っていない、貴重な名曲。とにかく、値段からしてもおすすめな一品。 カスタマーレビューピックアップ アルバム未収録曲を収録した編集盤第二弾。菅野よう子のやや鼻に付く大仰なアレンジが前面に展開されるようになったのも、そんな過剰な演出から浮かないだけの歌唱力を坂本が持ったからこそ。あるいは、「菅野よう子の楽器」と揶揄されるほどに菅野の作るサウンドに特化したからと言うべきか。特にアンサンブルに溶け込むあまりボーカルから身体性がすっかり希薄化したM-7、M-8、M-15などは、4年前にリリースされた前回のコンピ盤と比べると、愕然とせずにはいられない。 そのほかには、観念的なメッセージを未消化のまま吐き出したようなM-10、珠玉の名バラードM-11など、さまざまなアプローチがなされているが、後半のM-14などはUKロックの大味な習作といった感じで、この時点ではまだ生硬な坂本の英語の発音も相まって今ひとつの出来映え。 良くも悪くも2000年以降の坂本の変遷が如実に反映されている一枚だ。 カスタマーレビューピックアップ
私は『ヘミソフィア』を聴いてこのアルバムを即買いしました。 中性的で、低音まで澄みきった真綾さんの歌声。 その歌詞から、音楽から、そして何よりも真綾さんの歌声から、憔悴、焦り、不安、絶望、さまざまな感情が私の中にながれこんでくるようで 初めて聴いたとき(TBでした)はホント唖然としちゃいましたvv 【少年】と【大人】の間。そんな難しい時期をすごく的確に描写した歌だと思います。『ヘミソフィア』いいですよお・・・(ぐっ) 今まではハヤリモノをちょこーっとチェックするぐらいで。邦楽とか・・・あんまり聴かなかったんですけど、『ニコパチ』にはいってる曲は、ぜんぶ自信持っておすすめできます! 是非聴いてみて下さいね! 薔薇架刑カスタマーレビューピックアップ 日本語を自在に駆使した歌詞がまずたまらない。お若いのに、よくここまでというぐらい。「眠れる城」での透明な声は、それだけでも買う価値があった。「薔薇獄乙女」もお気に入りだ。もう「ローゼンの」というのは言わなくてもいいぐらい、お勧めの1枚だ。 カスタマーレビューピックアップ 薔薇架刑発売から1年以上経ち… 買うことは無いと思っていましたが、ALI PROJECTの曲を聴きつくしてきてしまい、残るは薔薇架刑だと思い購入しました。 シングルに入っていない曲目当てでしたが、シングル曲もアルバムとして、アリカ様の美麗なお写真を見ながら聴くとまた新鮮な感じがして楽しめました。 個人的に『春蚕』が聴けば聴くほど気に入りました。 最後の"絹の絲でくくりたくば〜"からが好きです。 そして最後の『薔薇架刑』がアルバムの最後を飾るに相応しい壮大ぶりで… まさに極上のアルバムといえるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 収録曲 1. 禁じられた遊び 2. 聖少女領域 3. 君がため、惜しからざりし命さへ 4. 春蚕 5. 極楽荊姫 6. 眠れる城 7. S嬢の秘めやかな悔恨 8. 名なしの森 9. 阿修羅姫 10. 薔薇獄乙女 11. あたしがアリスだった頃 12. 薔薇架刑 カスタマーレビューピックアップ こちらはアニメ「ローゼンメイデン」の特集ですか。まず最初に「1:禁じられた遊び」が初版(平成16年10〜12月)のOP曲、「2:聖少女領域」は2作目「トロイメント(平成17年10月〜平成18年1月)」のOP曲、後半の「11:薔薇獄乙女」は特番「オーベルテューレ(平成18年12月)」の曲ですね。 ……何か「ゾッとするほど怖い」タイトルですね、どういう感じなのでしょう?? カスタマーレビューピックアップ
ローゼンファンだからか、singleで持っている歌ばかりだったので少し迷ったけど買いました。歌は大体好きですが、新しい曲が薔薇架刑しかないと言うことで評価は3…にしようかなと思いましたが、初回限定版は聖少女領域のPVがついているので4にさせていただきます。 ローゼンのCDをあまり聞いたことない人には、とてもオススメです。 THE BEST OF TV ANIMATION SLAM DUNK~Single Collection~カスタマーレビューピックアップ スラムダンク世代の自分としては嬉しい2枚組です。 アニメも観ましたし、コミック完全版も全て持ってます。 このCDとDVDセットのサウンドトラックはオープニングとエンディングを飾った 懐かしいヒット曲が収録されて、当時のCM映像とアニメのオンエアバージョンも見れます。 すでに活動停止しているアーティストがほとんどなので、貴重な音源だと思います。 青春時代=スラムダンクの自分にとって、あの頃を懐かしく思い出すアイテムです。 カスタマーレビューピックアップ スラム・ダンクの好きな方は、もちろんあまり興味の無い方でも、とにかく元気になれる曲ばかり!!落ち込んだとき、哀しい時、だるい時、是非聞いて見て下さい。 音楽の特効薬を!! カスタマーレビューピックアップ この作品はに登場していた、少年ジャンプ発の「バスケットボール」をメインテーマとしたアニメです。 これが放映された同じ頃のスポーツ系アニメというと、最初の頃は「サッカー」がメインの「蒼き伝説シュート!(平成5年11月〜平成6年12月)」、そして少し間が空いて「野球」がメインの「H2(平成7年6月〜平成8年3月)」が並んできていましたね。 TV版(平成5年9月〜平成8年3月)の主題歌は「全曲収録」をやってのけてますね。OP曲は「1→5」、ED曲は「2→3→4→6」という変遷でした。「7」は映画「吠えろバスケットマン魂! 花道と流川の熱き夏(平成7年7月)」の挿入歌ですね。「8」は「7」と同じ映画でED曲として流したとか。 うーん、「輝け!週刊少年アニメ王」シリーズの続編を考えた時に、この作品の関連曲も収録候補に取り上げましたけど、ここに収録された中のどれを選抜しましょうか……(*^_^*)? あ、そうそう、「中華一番!(平成9年4月〜平成10年9月)」のCDが「こんな商品も買っています」の欄に出ているのは、「2・6」の影響ですね。「2」の歌手が「中華一番!」の初代OP「空」を、「6」の歌手が同じく2代目OPの「息もできない」を歌っていました。 カスタマーレビューピックアップ 「スラムダンク」と言えば、この曲でした。それは今でも変わりません。 出だしからが一番好きでスラムダンクのエンディングの映像を思い出します。スラムダンクがただのアニメと言ってもあの頃は本当に素晴らしかった。不良の主人公があそこまで変わろうとは誰が予測できたであろうか。バスケというスポーツに心を動かされ徐々に成長、進化していく様は非常に面白かった。そして、この主題歌集は十数年経った今でも色褪せない忘れられない名曲たちばかり。スラムダンクはこの歌たちなしでは絶対に語れないでしょうね。 そして、その最後のエンディング曲“マイフレンド”を歌うZARDこと坂井氏が亡くなられたことを聞いてとても残念でした。だけど、感謝の気持ちも一杯です。今までたくさんの語り継がれるであろう名曲を歌ってくださり、彼女の歌で幾度となく励まされたこともありました、本当に感謝しています。 この場をお借りして、心からご冥福をお祈ります。本当にありがとうございました。 カスタマーレビューピックアップ
Being系のアーティストが大好きだったので勢いで購入!大正解でした!! DVDの方は期待していた程ではなかったのですが、とにかくこの7曲すべてが素敵です! 特にBAADの「Endless Chain」は激レアです。フルバージョンがこの世に音源として無く、この サントラで1番を聞くことしか出来ないです。しかしとても良い曲です!! 懐かしさで胸がいっぱいになります!買って損はないと思います! |
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