定価:¥ 3,500(税込)
特価:¥ 3,182(税込)
中古品¥3140 より
発売日:2008-10-01
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Amazon人気商品ランキング/G-IpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1326/総ページ数:133 最終更新日:2008/10/12 You&Me(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ ギター一本でずっと聴いてきた曲がアレンジによって一段と輝きを増しました。 それぞれのコラボされたかたの音楽性と押尾さんの音楽性が一緒になると 曲の魅力が倍増されて、これはある意味新曲ではないかなと思います。 楽しみにしていた4曲の新曲もとてもいいです。「Here We Go!」はとても爽やかでノリがよくて楽しく、「君がくれた時間」はオーケストラをバックに荘厳な感じ、「A Wonderful Day」はピアノとギターの掛け合いが楽しく、「With You」はとても押尾さんらしく温かくどこか懐かしさを感じて心にしみます。 DVDの「君がくれた時間」は必見です!演奏はもちろん素晴らしく感動しますが、 演奏している場所が…とにかく見てください!押尾さん、まったくもう…泣かせてくれます! これだけでもDVD付きを買う価値があると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 葉加瀬さんとの「ビックブルーオーシャン」は鳥肌が、cobaさんとの「パープルハイウエー」もめちゃくちゃかっこよかったです。 さすが世界で活躍されているだけのことがあり、アレンジもオリジナル感がありました。 ブラックモンスターもジャズ調でいい。 「君がくれた時間」はいつの間にか自然と他の楽器が入り込んでいて以前オーケストラで やった「風の彼方」のような取ってつけたようなイメージを感じませんでした。 ただ、「あの夏の白い雲」の後半は他の楽器が強すぎて押尾さんのギターが弱かったのと ボイパ??「Here We Go]いらなくないですか? なんかつばが飛んできそうでこれだけ音楽的レベルが違うって言うか下品さを感じました。 おまけDVDは前のアルバムのような作りの雑さは感じませんが、せめて一曲ぐらいはこのアルバムの中に収録されたコラボの様子が欲しかった・・・「特典」のお得感と言うかライブやミュージックビデオ見ている人にはあまり必要ないかも・・・。 カスタマーレビューピックアップ
最高のCDでした・・・。 例えるなら、酸味や苦味のきいているコーヒーに甘いシロップやクリームを入れて口当たりがまろやかになったコーヒーのような、そんなアルバムです。 1曲目の Rushin' feat. Char は、Rushin'のギラギラ感のかっこよさを程よく残しながらも、デュオギターでマイルドな空気感に仕上げています。 2曲目no Here We Go!は Bro.Hi の Human Beat Box とのコラボですが、とても耳あたりの良い心地よい音楽に仕上がっています。 ここまでの2曲だけでも、BGMとしての心地よさとグルーブ感は十分に感じられました。 スタンダードチューニングのバラード曲には他の楽器の厚みを加え、 オープンチューニング系のギラギラした元気な曲には他の楽器でまろやかなハーモニーを味付けする。 そんなアレンジが全ての曲から感じられました。 統一感のない様々なミュージシャンとのセッションでありながら、アルバムとしてこれだけ一体感のある雰囲気を作れているのがすばらしいです。 6曲目〜9曲目はJAZZっぽさが感じられるアレンジになっています。 最後の With You もすばらしいバラードです。 ソロでもぜひ収録していただきたい曲ですね。 (君がくれた時も。) これだけでも十分すぎるほどよかったのですが、さらに初回特典DVDも最高でした!!!!! Nature Spirit ツアーのライブから3曲を収録し、PV映像の曲もしっかり入っています。Nature Spirit の Live アルバムはぜひ出して欲しいですが、このアルバムを購入して Treasure を視聴できるとは感動でした。これだけのおまけが入って3500円は超お買い得です。 発売されるまでは、中途半端なアレンジCDになっているんではないかと少し不安だったのですが、そんな不安は消し飛びました。 嬉しいのは、ジャカジャカ音だけでないので、バイオリンやJAZZが好きな人にとっても心地よいBGMに仕上がっているというところです。 そんなアレンジにしても良い音楽ってことは、押尾さんの音楽性が素晴らしいということなんでしょうね。 「おくりびと」オリジナルサウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 全然 前知識なく映画「おくりびと」を見ました。 人はみなおくりびと、おくられびととなる宿命の刹那さと、 死をもって残された人間に教える贈り物、“愛”を感じさせる映画でした。 台詞は少なく、淡々と納棺師が死者を送り出す単純な作業なんだけれど、 そのひとつ一つの動作がお茶のお作法のごとくきちんと順序立てて行われているのは、 やはり日本人だなぁと感じた。 ただそこに絶えず流れてくるチョロの音であったり、ピアノの音であったり、、、。 久石譲の世界だなぁ〜。 ジブリ音楽では久石譲さんの曲はたくさん聞いてきたけど、チェロのソロで メロディラインも単音で聞かせてくれるのは珍しいのではないかなぁと思う。 美しいメロディが耳に残り、また悲しみを誘う。 語らずとも音が胸にずしーんと響き渡り、涙があふれてくる。 なんと言っても、この音楽のすばらしいところは、チェロの音域を使ったところだと思う。 チェロのソロコンサートにでも行かなければ聞くことのないほど、チェロの音が終始奏で られていて、とても心が落ち着いた。 死と向き合う、人間の尊厳を感じた。 場面、場面とチェロの哀愁満ちた弦の響きがよく合っていたと思う。 この曲の原曲はあるのだろうか?知りたい。 カスタマーレビューピックアップ このCDに興味を持たれる方の多くは、映画『おくりびと』を観たからでは ないだろうか。私がこのサントラを知ったのは映画を観て深い感動に包まれたからである。 久石譲が作ったこのメロディは、限りなく映像とマッチして、優しく切なく、 なによりも映画を思い浮かべると不思議な癒しをもたらしてくれる。 久石譲は映画『崖の上のポニョ』で、これまでご存知なくてもファンに なった方が多いのではないだろうか。 サウンドトラックの中ではメインテーマの旋律となる ・おくりびと〜on rerord〜 ・おくりびと〜Memory〜 ・おくりびと〜ending〜 が好きである。 それぞれにアレンジされてひとつのメロディが深みを増している。 曲のレビューというのはなかなか難しい。 サウンドトラックとなればますますそうだ。 もしこのレビューを読んでいただいているなら、ブログにも この映画の感想を書いており、まだ書き足りてなく後何本かは 書きたいと思っているのでふらりと読んでもらえると雰囲気が ご理解いただけるかもしれない。 『ココロにきく元気予報』で検索し記事を見てもらえば多少でも ご理解いただけると思う。 映像と音楽のコラボ、あるいはシナジーで作品が際立つという 素敵な例だと思う。 私は古い人間のせいか、このように映像と音楽の両方が盛り立てる という映画はこれ以外の日本映画では、加藤剛扮する”砂の器”しか知らない。 カスタマーレビューピックアップ
過去作品ほどの魅力は薄れてきているものの、メロディーは親しみやすく良い。作品内容に関係なく油絵のようなこってりした自己主張の強い音ばかりを作っていた最近作を思えば、まだ抑制の効いた音作りになっているのも、努力の跡が伺える。 ただ、これは監督等の音楽演出もあるだろうから久石が原因とばかりは言いきれないが、この映画は音楽が語り過ぎである。 例えばある場面での主人公の妻の心の動きについて、セリフは無く、表情と話の展開(流れ)で十分に分かる演出をしているにも関わらず、妻の表情を見せる瞬間にすぐに「妻は今こう思っているんですよ!」とすごく分かりやすい音楽を上乗せしてつけているので、画面がくどくなってしまっている。ラブシーンでクサイバラードが流れたりしてかえって白けてしまうようなものである。 過去の久石作品はこのようなものが非常に多かった…というかほとんどそんな音作りなので、またか!と観ていてうんざりした。先に書いたように、ここにこんな音楽をつけて、と依頼されたのかもしれないが、それにしても久石自身がふだんよりそんな音楽のつけ方は最低だ、と著書やインタビュー等あちこちで発言しているにも関わらず、出来上がった音楽が自身が批判しているスタイル、と言うのだから、ほんとにこの人は映画音楽の演出が分かっているのだろうか、と疑問に思ってしまう。 それに主人公がチェロ奏者だからといって、チェロをふんだんに使うというのも安易な演出である。全編同じ味付けにしたら、結局ポイントが分からなくなる。そうならないように、例えばコースの料理などでは、箸休めや口直しがあるのである。最初から最後までこってりした味付けばかりでは、それぞれの料理の特徴を味わってはもらえない。 この映画自体はいい映画なのだが、映像表現としては「それはちょっと…」と思うシーンもあちこちに見受けられるので、音楽がそれを悪い方向へ後押ししてしまうのはなんとももったいない。 (以上はあくまで本作の音楽、音楽と映像の関係について記しているので、映画そのものはとても良い作品だと思っているので、ダメな映画なのか、などとは思わないでいただきたい) 太王四神記 オリジナル・サウンドトラック Vol.2(DVD付)カスタマーレビューピックアップ Volume 1につづいて、Volume 2においても、演奏は新日本フィルハーモニー交響楽団(New Japan Philharmonic)が担当している。 録音は埼玉県の戸田市文化会館にておこなわれたようで、ひろがりのある音場感がたのしめる。 収録曲は、基本的に弦合奏により奏でられる悲劇的な情感にあふれるものだが、ただ、Volume 1に収録されていたような戦闘場面のためのダイナミックな楽曲が全く収録されていないために、アルバムとしてはメリハリのないものとなってしまっている。 カスタマーレビューピックアップ 「すごく面白いよ!!。一緒に見ない?。」 女房に進められて見始めたのが、「冬のソナタ」。 ほんの少し付き合うつもりで見始めたのが間違いでした。 面白い!!。 じれったい!!。 何でこんなに苦しめられなければならないのか??。 そして、挿入歌も良い!!。 この場面は、あの曲が入るよね。 と思った時に、その曲が流されるのです。 そして、「CD」が売り出されていると聞き、その日に、 買いに行きました。 また、「冬のソナタその後」(?)と題名の「本」も出版され それも買ってしまいました。 「便乗商売」と分かっていても、買わずにはいられない。 そして、買ったもの全てが「嬉しい」。 それが、「冬のソナタ」でした。 「太王四神記」は、その「感動」が蘇る作品です!!!。 「スジニ」のテーマに「良いね」と言い合い。 「キハ」のテーマに「悲しいね」と目を交わし。 「ホゲ」には、最後「タムドクのみかたになってほしい」 このCDを聞きながらこんな会話が自然と交わされる作品です。 カスタマーレビューピックアップ ペ・ヨンジュン主演の韓国の大河ドラマのサントラ第二弾。作曲は久石譲氏。 Vol.1の曲は勇壮で壮大な曲ばかりだったが、Vol.2はそれとは打って変わって、落ち着いた静かな曲で占められている。これは、力強い「タムドクのテーマ」のアレンジが多かったVol.1に比べ、Vol.2では哀愁帯びた「スジニのテーマ」のアレンジが多い為だろう。 中でも、「かなわぬ恋」や「スジニのテーマ〜Love Theme〜」の、美しくも切ない旋律が印象的だ。他の曲も、「悲劇的」や「運命-ストリングバージョン」など、静かで物悲しい調子のものが多い。 また、このVol.2には主題歌「千年恋歌」や「許して」も収録されている。特にスジニのテーマをボーカライズした「許して」が素晴らしい。ジュンソの歌声が心に染み入ってくるようだ。ライナーに歌詞の日本語訳が記載されているのは、国内盤ならではのうれしい特典だ。 なお、同梱のDVDは、ミュージックビデオとなっている。ドラマ本編の映像をバックにオーケストラや主題歌が流れる構成で、3曲収録されている。残念ながら、東方神起やジュンソのプロモーション映像は入っていない。オーケストラのレコーディング映像もなかった。 このあたりについては、もう一工夫が欲しかったかも。 カスタマーレビューピックアップ
本編がドラマの枠を超えているだけに、このOSTも映画並みの豪華さ。 久石譲&フルオーケストラなのだから当然といえば当然。 映像に寄り添うように効果的にドラマを盛り上げており、期待を裏切らない満足のいく内容です。 私は待ちきれずに韓国版を買っちゃいました。 40曲あまり録音されたうちの19曲入りではありますが、ドラマのダイジェスト映像とともに流れる東方神起の「千年恋歌」とメインテーマの2曲入りのDVD付きでした。 国内版はVVol.1、2に分けてかなりの曲数を網羅しているようですね。 ちなみに韓国版はケースがトールサイズの観音開き仕様、ピクチャーディスクで15ページのブックレット付きでした。 日本語解説はありませんが、値段も一番リーズナブルながらなかなかの豪華版で満足しています。 Classical Tuningカスタマーレビューピックアップ 今回のツアーはこの曲を引き下げていくわけですが、六ヶ月のイギリスでの修行 の成果を存分にだしてるんではないでしょうか。 今回のコンサートテーマがクラシカルだっただけに、もうすこしバイオリズム1、2 のように硬くいくのかなとおもえば、ちゃんと葉加瀬太郎節が入っていて、前作のよう な作品とバイオリズムを融合させたようなつくりになっています。 今回のツアーに行く方、葉加瀬が大好きな方絶対買いです。大変満足。 カスタマーレビューピックアップ
オリジナル曲、洋楽のカバー曲、クラシックと幅が広く、それで いながら全て葉加瀬さんらしさが、力づよく優しく感じられる アルバムにまとまっていると思います。 前作に続いて、安定感があって、音楽的な広がりが感じられます。 繰り返し聞いても安心感があって、生活に寄り添う音楽ではないでしょうか。 今後もどんどん素敵な作品を生み出してくれることを期待 させられるアルバムであると思います。 ――――――――――――――――――――――――――――――― ・イブニングニュース・オープニング曲 サムシングインザウインド Beyond the sunsetに続いてニュース番組に起用されているこの曲。 大海を颯爽と駆ける船を思わせるような、かろやかな曲です。 葉加瀬さんらしい印象が色濃くでていて、新しい定番曲と なりそうに思います。 ・テレビ朝日スペシャルドラマ いのちの色鉛筆 テーマ曲 春をどうぞ 伸びやかな音色と、弾むピッチカート、かわいいタッチのピアノで 文字通り春らしい柔らかなメロディに仕上がっている曲です。 若くしてなくなったドラマの主人公とかさなり、心に響いてきます。 ・前奏曲とアレグロ クライズラー時代から演奏されている曲ですが、時をかさねて より、葉加瀬さんらしく、クラシックが苦手な僕にも聞きごこちが よくなってきています。 ・KOSE CM曲 ネヴァーギヴアップ!! CMでの利用のされかたとしても、曲的にも、少し忙しい曲です。 そのなかにも遊び心などは、伝わって着ます。 ・栄光への道 エルガーの威風堂々よりインスパイヤーされたサビが印象的です。 アレンジは、前作のタイムメッセンジャーを思わせるものがあります。 ・オープンアームス 海猿の映画や、自動車のCMなどで使われた1981年のジャーニーの名曲。 洋楽の名曲をカバーすることは、バイオリニストやチェリストが よくやりますが、アルバムの中に入ると、葉加瀬さんの曲の ように思ってしまいます。 ・エイジアン・フロー NHK日めくり万葉集オープニング曲。深く穏やかに 紡がれてきた人の歴史を思わせるような、味わいのある曲です。 ・ふたりのクロスロード アイリッシュフィドルの功刀さんとの共作。 太王四神記 オリジナル・サウンドトラック Vol.1カスタマーレビューピックアップ 遅ればせながら今年NHK総合で放映されていた分を見て 現在では自分としては近年まれに見るマイブームをもたら した「太王四神記」。その中でも私が(おそらく多くのフ ァンの方々も)最も好きな曲がドラマのオープニング。 このCDに収録されているのは、ドラマで流れていた曲と ほぼ同じ(冒頭部分と中間あたりが追加されている部分あ り。これがやはり原曲なのでしょうか)、いやそれ以上と も言える曲で、オープニング曲のファンの方で、携帯の着 メロでは満足できない方にはぜひともお勧めしたいCDで す。 他のレビューアーの方が書かれていたとおり、全体的に壮 大かつ優美な交響詩であることは間違いなく、確かに「燃 える曲」が全般に散りばめられています。 座右の書ならぬ座右の曲として、星5つとしたいと思いま す。 カスタマーレビューピックアップ
ペ・ヨンジュン主演の韓国の大河ドラマのサントラ。神話を基にしたスペクタクル超大作ということで、音楽のほうも壮大かつ重厚な出来栄えとなっている。 作曲はスタジオジブリや北野武監督作品でおなじみの久石譲氏。 すべての楽曲がフルオーケストラで演奏されており、どの曲も聴き応えがあるが、中でも特筆すべきは「タムドクのテーマ」である。導入部は美しい笛の音で始まるが、途中から一転して勇壮なメインテーマが立ち上がる。徐々に力強さを増しながら繰り返されるメインテーマは鳥肌ものである。 また、「聖戦」や「敵軍の攻撃」、「勝利へ」などの曲も、非常に高揚感のあるパワフルな曲だ。他には、太鼓の音にコーラスが混じる「神々の戦い」や、ブラスの重厚な唸りが魅力的な「団結」が素晴らしい。いわゆる”燃える曲”ばかりである。 一方、「スジニのテーマ」や「キハのテーマ」など、落ち着いた静かな曲もある。特に「スジニのテーマ」は、メロディーがとても美しい。他にも、「運命」の木管バージョンや「スジニのテーマ」のピアノソロは、美しく繊細な旋律をじっくり聴かせてくれる。 太王四神記のサントラは日本版と韓国版がリリースされているが、実はこの2つは収録曲や曲数に違いがある。この日本版には主題歌「千年恋歌」は入っていない。(韓国版には収録)なお、「千年恋歌」は2008年一月下旬に発売されるVol.2に収録される。 Vol.1とVol.2はぜひセットで揃えたい。 Piano Stories Best’88-’08カスタマーレビューピックアップ このアルバムは本当に質が高いです。捨て曲が一つもありません。宮崎アニメからは「ナウシカ」、「ラピュタ」、「紅の豚」、「トトロ」、「ハウル」が収録されており、北野武映画からも「HANABI」と「キッズリターン」のテーマが収録されています。自分のお気に入りは「ナウシカ」のテーマです。ピアノソロに編曲されていますが、心に残る演奏です。ほかに耳馴染みのCM曲等が収められており、捨て曲なしの名盤と言えます。できに当たり外れのある久石さんのアルバムですが、このアルバムは大当たりだといえます。飽きることなくリピートして聴いています。一枚選ぶならコレですね。 カスタマーレビューピックアップ 2曲目のIkarosや、5曲目のOrientalWindはRemixされ、前のアルバムより音がずっと良くなっていました。 耳にしたことのある曲が多かったので、最初から親しめるアルバムだと感じます。 得にAngelSpringsやCinemaNostalgiaは美しい曲でとても良いです。 また、最近の曲になればなるほど、深みが増しているのを感じます。 ただ、もう少し、全体的にピアノの音が良いといいのにな・・・と感じます。 カスタマーレビューピックアップ 私が久石譲さんを知ったのは「銀河鉄道の夜」のイメージアルバムでした。 友人に勧められ、貸してもらったのを覚えています。 元々から名前だけは知っていたものの、 サントラ以外のアルバムがあるなんて知りませんでした。(ファンの方、ごめんなさい) さっそく借りたその日に聴き、衝撃を受けました。 透き通るような、体に染み込むような、不思議な感覚です。 その後、ほかのアルバムを集めてみようかな、と思い始めたときです。 音楽のランキングの上位にベストアルバムがあるではありませんか! 発売日は3日後だったと思います。 なんか運命的なものを感じ、早速予約! 聴いてみた感想ですが、素晴らしいの一言。 でも、言い表すのが難しいです。 これは聴いてみなければ分からないのではないでしょうか? ジブリ系の主題歌もヘッドフォンで聴くのは初めてだったため、かなり新鮮でした。 特に好きなのが、6,9,10です。 最近は本を読むときなどに重宝しています。 最後にもう一度言いますが、この素晴らしさは聴いてみないと分からないと思います。 言葉伝えるのはなかなか難しいですよー。 カスタマーレビューピックアップ 金曜ロードショーのオープニングで流れる、 「シネマノスタルジア」が聴きたくて購入しました。 これは予想通り良い曲で癒されました。 このpiano storiesのシリーズは初めて聴きましたが、 その名の通りピアノメイン(ピアノソロもあり)なので 派手な曲はあまりありません。 もう少しバックの演奏があるのかと思ってたので ナウシカ、ラピュタ、ハウルは物足りなさも感じました。 久石譲氏のピアノに味があると感じる方には大いにオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
久石さん、素晴らしいです。数多くのCM曲、スクリーンサントラを手がけているのでアルバム自体誰でもすんなり入っていくことができます。ただ違うのはその音楽と演奏でイメージされる舞台が本当に浮かぶ点です。個人的に一番感じるのはこのアルバムには収録されていませんが「菊次郎の夏」サントラ収録、Summerです。音楽を聴いているだけで初夏を感じ、懐かしさを感じ…このように全ての作品を作りあげるなんて本当に尊敬します。 タイトルにもあるように(そこまで考えているのかは??)単なるピアノソロではないストーリー集です。心地よいのでたまにテレビを消してBGMとして聴き入る、またはさりげなく流しているのがオススメいうかなりの価値あり作品。 結婚式披露宴の歓談用BGMとしても活躍しそうな作品ですね。 崖の上のポニョ サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 0歳の娘がいるので映画館に行けず、「崖の上のポニョ」 をまだ観ていません。でもCMのかわいい曲にひかれ早速サントラを購入しました。 トトロのサントラもよかったし、ポニョの主題歌を娘に歌って聞かせたくて。 ポニョの主題歌があまりにも短いバージョンでザンネンだったのですが、 他のサントラの曲は映画をまだ観ていないにも関わらず、 素敵な壮大な映画を思わせる曲ばかりでBGMによく流しています。 ポニョの曲のときは元気よく歌っています。「海のおかあさん」もあたたかくて 素敵な曲です まだ娘が小さすぎて、映画館では観れないので、DVDが出れば買って観たいと思っています。 「崖の上のポニョ」の長いバージョンが聴けなくて残念だったので☆は4つにしました。 カスタマーレビューピックアップ 映画も音楽もとても良い出来です。父親の私は、フジモトの気持ちに涙したり・・・。ポニョを宗助に貰ってもらう時、さりげなく交わした握手が、来る娘の結婚式を思うと、もう・・・(涙)それで、「お迎えが来ないから、散歩させておくれ」の歌詞バージョンがないので星4つにしました。きっと宮崎さんの宝物なんでしょうね。よくばりですねわたし。。。 カスタマーレビューピックアップ 映画を観た時に流れてた音楽で感動をもう一度、いや何度でも振り返ることのできるサウンドトラック版は数多くありません。 しかしこの崖の上のポニョは久石譲さんの素晴らしい曲とアレンジでストーリーと共に感動させてくれた。 この映画と音楽に出会えて感謝とありがとうを送りたい。癒しと勇気、いただきました。 カスタマーレビューピックアップ ポニョのシングルは持っているのですが、他の曲を聴きたいと思い購入。 収録曲数が多いのは嬉しいのですが1曲1曲の演奏時間が短いので少し物足りない感じです。案の定、お気に入りの曲や主題歌もシングルに収録されているものに比べて演奏時間が短かい…。 ただ、「海のおかあさん」などシングルにはない曲が聴けるので買って良かったです。 カスタマーレビューピックアップ
映画は、娘ふたりと見に行きました。 初めて映画館を体験する3歳の下の娘は、最初から最後まで身を乗り出し、 音楽に体を揺らし、ポニョにすっかり入れ込んでいて。。 私は、映画にも感動しつつ、娘の様子にもちょっと感動してしまいました。 それから1週間経った今日、CDをひとりで聴きました。 涙が、だだ〜っとあふれ出て、自分でも驚きました。 だって、映画を見ているときは1滴も出なかったのですよ。 アナログへのこだわりは、映像だけでなく、音楽にもしっかり。 とても贅沢なフルオーケストラ。 ワルキューレを想起する、とおっしゃる方がいらっしゃいましたが、 私はドビュッシーの交響詩ラ・メール(海)や、ラヴェルのマメールロアを思い起こしました。 ちょっと複雑で混沌として、本当に母なる海そのもの。 深いイメージやテーマが改めてひらけてくるようで、 ポニョの世界を追体験したような気分です。 もちろん、あの可愛いテーマソングは、子どもと楽しく一緒に歌えそうですが、 全体で見ると、映画のサントラ、という範疇をやすやすと越えてしまう、 素晴らしいアルバムでした。 ポニョと、その音楽との出会いは、私にとって恐らく一生ものです。 オータム~20th Anniversary Editionカスタマーレビューピックアップ LONGING/愛のフレーズを最初に耳にしたのは十年以上も前であろう。当時、曲名は知らなかったがメロディは心に強く残っていた。 しかし先日、不意に友人からジョージ・ウィンストンの曲であると聞き脇目も振らずレコード店に向かい、CDを買った。 十数年越しの曲との再会に体が震えた。嬉しさと同時に切ない気持ちが溢れ出てきた。 私には数年前から想っている人がいる。その人は幼なじみの“友達”である。 想いを断ち切ろうと連絡を断ち空白の時を自らに課したが、後にきっかけもなく再び会う決意をした。 想いは消えるばかりか強くなっていた。 “友人”の関係を壊してはならぬと苦悩の日々が続いた。 しかし、LONGING/愛を聴き続け、ふと思った。 壊さぬのも愛、想いを飲み込むのも相手への愛ではないか…と。 それからどのくらい時が経ったのだろう。苦しくて聴けなかったLONGING/愛を久しぶりに流した。 今でも想わずにはいられない。青春は生涯引きずるものである。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはこれで3枚目です。最初はLPで、2枚目はCD、だれかにあげてこの20th Anniversary Editionを買いました。内容は、8曲目がボーナストラックとして入っています。秋の午後、部屋の窓を開けてこのアルバムを聴くと最高ですよ。 カスタマーレビューピックアップ なんといってもLONGING/LOVEにつきるでしょう。だれにでも青春の甘酸っぱい思い出はあるものです。それをピアノひとつで思い起こさせてくれるのです。懐かしいあの笑顔や、寂しそうな横顔、そして涙・・・・なぜこんなふうになってしまったんだろう。遥か昔のことが鮮やかにおもいだされます。まさに名曲中の名曲!この曲だけのためにCDを買う価値あり!きっとCMやニュース番組であなたも聴いたことがあるはずです。そうです。あの名曲です。 カスタマーレビューピックアップ とても大切な人に贈りました。どこかでこの旋律を聞いた時、自分のことを思い出してほしい、(なるかどうか分かりませんが。) 思い出してくれたときの音楽がこの曲ならば、私自身も嬉しい。 そんなエゴも入っているかもしれませんね。(^−^;) 思い出を美しいままに思い出させてくれるメロディーです。 カスタマーレビューピックアップ
この曲を知ったのは偶然着メロのダウンロード数が余っていて、 何でも良いからダウンロードしちゃえ!って思ったら、 CMランキングで箱根彫刻の森美術館のこの曲がランクインしていて、 どんな曲だろうと思って軽い気持ちでダウンロードしたことで知った曲でした。 この曲を聴いたとたんになんて切なくて素敵な曲だろう・・・って思いました。 それで、色々調べた結果、とても有名な曲でCM曲に結構使われていたんですね。 この「オータム」に収録されているということで購入しましたが、本当に素敵な曲です。 この曲を聴くと、かなり年上の人とつき合っていたときのことを思い出しました。 あのときの自分はまだまだ子供で、仕事が忙しくてあんまり会えなくても、 それでも少し時間作ってくれたりしてくれたのに、 あの人の精一杯の優しさに気づくことが出来なくて、一人で落ち込んだりしてたり。 ほんとうにこのLongingの通り憧れが強かったんだな〜なんて(照) 思い起こしちゃいました。((*'Å`*) DREAMS~快眠CD~カスタマーレビューピックアップ 寝つきがとても悪いので、テレビで「最後まで聞けないCD!よく寝れます」と謳っていたので 購入してみました。結果は最後までしっかり聞けました…。 人によると思うのですが、私は選曲として良いかなと思うのは3つだけ。 なぜか後は逆に目がさえて寝れませんでした・・・何となく耳障り的な感じ クラシックは聴きなれているので中途半端なものだったら クラシックだけを聴いていた方がましです。 カスタマーレビューピックアップ まずまずの出来栄えです。 寝られるかどうかと言われれば、 眠れる曲もありますが、逆に眠りを妨げる曲もありました(個人的な見解です)。 曲によっては音の抑揚で却って気になってしまうものもありました(雅楽)。 また、他のリラックス系のアルバムでの定番曲など(雅楽)もイメージが 根付いているので外してほしかったです。 人を乗せたときの車内や 部屋での軽作業に流しています。 次回作は他のリラックス系のアルバムに乗っていない名曲で 編集してもらいたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 普段は寝付きはいい方なのに、何度聴いても逆に目が冴えてしまいます。眠りというのはものすごく個人的な事なので、人の評価が高くても、自分に合うかどうかは聴いてみないとわからない、ということがわかりました。八ヶ岳は好きです。 カスタマーレビューピックアップ このオムニバスは、価格も強気で、内容もいいアーティストをそろえてるレーベルだし、 なかなか好感を抱きます。ただ、眠るという点はよいとしても、より心地よく眠りに入れるという点では、都会の女性向け「快眠CD」というフレンチ女性作品の「キャルデラ」は、男性の私もはまっています。前半はわりと、うきうきするけど、後半はしっとりと眠りを誘う繊細な音使いとなってます。こちらのオムニバスに話を戻すと、相当売れているようなので、 「寝不足」「不眠」で悩む方は、本当に多いのを実感します。私もそうなので「キャルデラ」のほかにも何かいい快眠アルバムを見つけたら書き込もうと思います。 カスタマーレビューピックアップ
なんか寝れるCDがあるというので聴いてみた。最初はこんなんで寝れるわけないじゃんと思って一人でおかしくてベットに横になって笑っていた。2曲目、3曲目、三味線の音が聴こえてきて「何じゃこれ?」と思っていたらその後寝てしまっている。んん〜ん???今日もう一度トライしてみよう。。。。。 STUDIO GHIBLI SONGSカスタマーレビューピックアップ うーむ、「紅の豚(加藤登紀子が歌っていた)」以降のジブリ作品関連曲は、私としては「聞いたことはあるけど覚えてない曲」が多かったですから…。荒井由実の「魔女の宅急便」関連2曲も、聞いたことはあったのですが、そう意識していたわけではなかったもので…。 まあ、平成10年発売と言うことを考えると、この選曲でちょうど良いと思いますけどね^_^;。もし、それ以降の作品を反映して1枚にするとしたら、うーん、「On Your Mark」「海になれたら(@海が聞こえる)」を下げて、「いつも何度でも(@千と千尋の神隠し、歌:木村弓)」「風になる(@猫の恩返し、歌:つじあやの)」「世界の約束(@ハウルの動く城、歌:倍賞千恵子)」「テルーの歌(@ゲド戦記、歌:手嶌葵)」、「崖の上のポニョ(@崖の上のポニョ、歌:藤岡藤巻・大橋のぞみ)」の5曲を投入しての19曲なら、自分は納得しますね^^;。 まあ、多種多様な挿入歌から選曲しての2枚組みとするとしても、ここにある曲はどれも外せないと思うので、満点をつけたわ けです。 カスタマーレビューピックアップ ジブリ作品のテーマ曲が豪華勢揃いな一枚になってます。「紅の豚」のテーマ曲になった加藤登紀子さんの「さくらんぼの実る頃」と「時には昔の話を」が聞きたくて買いました。自分のすさみきった心を優しい気持ち、元気な気持ちにさせてくれる最高の癒しソングばかりで落ち込んだときや、怒りや憎しみ、悲しみなど我心が乱れてるときに聞くとひとたび冷静にさせてもらえる一枚だと思います。 ただ「さくらんぼの実る頃」は挿入されたまんまで英語バージョンなので日本語バージョンを聞きたい人は加藤さん自身のCDを買ってください。 ジブリファンなら買って損はない内容だと思います♪ カスタマーレビューピックアップ 初めてジブリ作品を観た時は、繊細な画像と色、魅力あるキャラクターを 子どもたちと一緒に楽しんだものです。 ジブリの音楽も好きで、末っ子が高校生の時に、このアルバムを購入。 その子も、今はすっかり大人になりました。 このアルバムを聞いていると、トトロに出てくるような風景に対する 懐かしさと、子どもたちの小さな頃の顔が浮かんできて・・ なんとも言えない不思議な気持ちになります。 きっと子どもたちにとっても、思い出の多い曲達になっているのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムの曲たちは ちょうど自分が重ねてきた青春の記憶と重なる作品でもある。 今やママさん業と女優業をこなす安田成美の 若かりし日のすがすがしい声や、 メイちゃんのような幼心を思い起こさせるトトロの歌、 ぽんぽこの明るい歌声にたぬき踊りをしてしまいそうになりつつ、 一つ一つの曲が素晴らしいので ついついじっくり聴きたい気持ちに駆られる。 自分だけで独り占めするのはもったいないと 子どもとも一緒に聞いて歌えるお得な作品集。 ただ残念なのが「もののけ姫」までの曲しか 収録されていないこと。 千と千尋やハウルなども入れて欲しいのだが…。 カスタマーレビューピックアップ
井上あずみのめぐる季節は最高の作品です。 こんないい歌そうそうありません。心の琴線にふれる作品です。 海が聞こえるの主題歌も涙が出そうになります。 海が聞こえるの世界がよみがえってきます。 |
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