定価:¥ 2,127(税込)
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発売日:2004-09-21
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Amazon人気商品ランキング/Green DaypsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:88/総ページ数:9 最終更新日:2008/08/21 American Idiotカスタマーレビューピックアップ 難しい演奏などは皆無だけど絶対にgreen dayしか出せない音があった。 「特徴」が凄くあるのに他のバンドよりつかみやすい。 ギターもストラトからレスポールに変わり,音が変わったと思った。 でも根本的には変わらない。そこが良いと思った。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは永久に語り継がれると思われる名盤だと思う。 ドゥーキー、インソムニアなど過去の作品に比べるとパンクさが感じられないが 音楽、曲の構成は凄すぎるの一言。 誰にでも聞きやすく誰もが好きになれるという要素をもっている 新たなジャンル『Green Day』を確立したのであろう カスタマーレビューピックアップ 評価が高いようですが、私には理解出来ません。私はgreen dayが大好きで、ドゥーキーを初めて聞いた衝撃は忘れられません。ウォーニングまでは最高でしたが、本作はどの曲もあまり印象には残りませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 僕はこのアルバムが一万円でも買います。パンクは詞が重く、共感できるので好きでしたが、これらの曲はメロディが作り込まれています。詞も、今まで聴いてきたパンクと桁違い。簡単なメロディなのに、どんどん飲み込まれます。 名曲に出会いたい 音楽という手段でお腹いっぱいになりたい という人は一度聴いてみてください。多分、一度では終わらないと思いますが。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは音楽界に永遠に語り継がれていくべき 作品ではないでしょうか。 18シングルズ (初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 3,060(税込) 中古品¥1500 より 発売日:2006-11-15 売上ランキング:Musicで29923位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 僕はU2の存在はもちろん知っていたし、曲も何曲も聴いたことがありました。 しかし、僕はあえて今までU2を「スルー」してきました。 それは何故かというと、U2があまりにも有名過ぎたからです。 今回このベストアルバムを買い僕は初めてU2と向き合いました。 結果、なぜ今までU2を聴かなかったのかという疑念が僕の心を覆いました。 どの曲も心に響く素晴らしい曲達です。 そして、付属のDVDを見てU2の素晴らしさにもっと気づくことが出来ました。 イタリアのミラノでのライブの様子がDVDに収められているのですが、 U2のライブがどれだけ感動的で、どれだけメッセージ性のあるものかを知ることが出来ます。 この作品は、CDではU2の歴史を、DVDではU2の素晴らしさを共に味わうことが出来ます。 U2のことをあまり知らない方にこそ、僕はこの作品をお勧めしたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ U2のアルバムは、LPレコードの時代から買っているし、CDも全部買ってきたし、 だからシングルスってのは、あまり魅力がある商品って訳じゃない。 グリーンデイとのコラボもちょっと惹かれたが、カバー曲みたいだし・・。 でもDVD付きってなるとぐぐっと引き寄せられちゃう。 CDは、まぁ良いのは良いのだが、ライヴDVDがいいね。 字幕はないが、親切にも解説書にMCの対訳が書いてあったりして・・・。 結局ウハウハ買ってしまったが、後悔はない。 2100年頃に出るであろう、30周年記念ベストアルバムには、デビューからのプロモDVDもつけて下さい。 それでまた懐かしめるだろうから。 カスタマーレビューピックアップ 25年にも及ぶU2のキャリア中、特にヒットしたシングルを集めたベスト版です。 もう少し具体的に。 U2のキャリアは、その音楽とメッセージの方向性ごとに初期「ボーイ」〜「アイリッシュオクトーバー」〜「WAR」、ルーツ音楽探求期「焔」〜「ヨシュア・トゥリー」〜「魂の叫び」、電化三部作「アクトン・ベイビー」〜「ZOOROPA」〜「ポップ」、「All that you can't leave behind」〜「How to dismantle an atmic bomb」という様に、しばしば大体3作ずつで区切られて語られます。 このベスト盤の選曲は、U2初期の傑作「WAR」から2曲、「焔」「ヨシュア・トゥリー」「魂の叫び」期から6曲、アクトンベイビーから2曲、2000年代「All that〜」「How to〜」から6曲、新曲2曲という感じです。この選曲は、往年のファンの方からすればもちろん不満もあるでしょうが、長いU2のキャリアを考えれば、CD1枚に収めるのはこれ位が妥当な選曲だと思います。 私は既にU2全オリジナルアルバム、「1980〜1990」、「1990〜2000」の2枚のベストアルバム、ライヴDVDも持っています。そんな熱心なファンの方には、このベスト盤の購入価値は微妙かもしれません。限定版付属DVDのライヴは10曲分のみですし(贅沢でしょうか?)。新曲はすばらしいですが。 逆に最近U2のファンになった、U2は興味有るけど聞いたこと無いです、といった方にはお勧めできます。特にDVD付限定版ならライヴの魅力も味わえてお得だと思います。 カスタマーレビューピックアップ Best盤が出ると必ず賛否両論が起こる。 それは、熱狂的なFunにすれば、その人それぞれの好きな楽曲に差異があるからだ。 そういう人は、自分でBestを作製して自己満足に浸るのが良いでしょう。 レヴューはもっと客観的に書かなければ。 とにかく、この作品はU2の集大成的な作品です。 なんといっても、U2のヒット曲が1枚に集約されているわけですから。 Bon Joviでいうところの[クロスロード]と同等の作品ですね。 あ、勿論ジャンルが違いますけど。 ということで、初めてU2に触れる人、頭の凝り固まっていないFunの人には間違いなくお奨めできる作品です。 カスタマーレビューピックアップ
基準キーから、5度、2度、1度というパターンが多い。ロック、ポップのアーティストのよく使う基本的コード進行であるけれど、U2に限っていうと、このパターンがあまりに多すぎて、全体的に同じ曲調に聞こえてしまいます。 Dookieカスタマーレビューピックアップ グリーンデイはもちろん大好き。 アメリカンイディオットは自分の人生でトップ10に入る名盤だと思っている。 でもこれは正直クソだと思う。 バスケットケースのみ良い曲だけど、あとはヒドイ。 これを良いって言ってるやつは、リアルに中高生しかいないと思う。 それか初聴きが中高生で、その当時の思い出が残っている人。 正直音楽って出会う時期も大切だと思うから、俺は聴くのが遅かったんでしょう。 20歳で出会ったオレは不幸だったのかもしれないですね。 グリーンデイのアルバムは全て持ってますが、これは断トツで聴きません。 むしろ聴きたくもありません。 バスケットケースはベストで聴けるし。 カスタマーレビューピックアップ 聴いていてこれほどまでに苛立つ音楽も少ない 素人に毛がはえた程度のテクニック、ファーストフードを連想するひつこいメロディ新しいアイディアの欠けらもない そして一番腹が立つのはそれら全てを自分達はパンクバンドだからと言う言い訳の元正当化しようとしている所だ 元々パンクロックとはプログレやHR・HMといったテクニカルなロックへのアンチとして発生したはずだ、だが当時そんなもんのはとっくに廃れていた。 対象のいないポーズだけのパンクw 言わば風車に特攻するドン・キホーテだ そしてそんな彼らにだまされ無意味な特攻を真似るバンドが最近非常に多い。 哀しいことだ ビリー・ジョーよ、これ以上犠牲者を出さないためにもさっさっとオーバードースなり交通事故なりで死んでくれ。 たのむ。 カスタマーレビューピックアップ オフスプリングのスマッシュと並ぶメロコアの代表作にして大ヒットアルバム。メロコアというと何かと批判が多いですが、僕は全くそのようなことは思いません。産業ロックにしろ、メロコアにしろ、純粋に楽しめれば良いじゃないかと僕は思います。 Longview、Welcome To Paradise、Basket Case、When I Come Around等々キャッチーながらも曲調はバラエティに富んでいてロックを普段聴かない人も気に入ると思います。 これは僕の持論ですが、洋楽を初めて聴くならば、本作とオアシスのモーニング・グローリーを聴き、そこからイギリス、アメリカそれぞれのロックに進んでいくといいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 学生の頃に友達から借りて、三ヶ月間聴き続けました。メロコア史上最高のアルバムの一つと言えるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
ビリーと同世代の自分にとって、このアルバムとは一生つき合うことになりそうです。 今でも初めて聴いたときの衝撃は忘れることができません。 「こんな音楽があったのか!」という感じです。 とにかく洋楽をあまり聴かない人にぜひ聴いてもらいたいです。 個人的には歌詞の意味も含めて3曲目の "chump"が一番好きです。 アメリカン・イディオットカスタマーレビューピックアップ 一曲目のAmerican Idiotを聞いて、ビビッときて買いました。 アルバムの全ての曲が良いです。 オススメです! カスタマーレビューピックアップ はっきり言ってBESTをきいた後だと物足りないです。 やっぱり初期の楽曲のがいいですね。 最近のは少しメロディーが練られてないきがします。 イマイチ気分がのれないです。音も軽いし。 でも、M-1のアメリカンイディオットは良作です。僕はもっとヘヴィなのが欲しいです カスタマーレビューピックアップ 今までのGreen Dayと明らかに違う。 特に秀でているのは「歌詞」だ。 亡くなった父親に捧げたという「Wake Me Up When September Ends」の中の 「俺の記憶をなくしたい。でも、決して失ったものは忘れられない」という詩は心に響いてくる。 これからGreen Dayはどういう方向に進んでいくのだろう。 注目して見ていかなければならない。 カスタマーレビューピックアップ 4曲目と11曲目という絶妙な間隔でバラード調ナンバーをもってくるとは…やるね!!しかも両方ともイイ。11曲目なんか泣けてくるよ、ビリー…。自分も最近父を亡くしたので感慨深いものがあるよ。 カスタマーレビューピックアップ
個人的にポップパンクとかメロコアというと、能天気でおバカな人たちのひたすらハイテンションなパーティーチューンという印象がありましたが、これを聴いてそんなイメージは吹っ飛びました。私の勝手な偏見でした、ホントすいません。 そもそもこのアルバムかなり暗いです。今の“アメリカ”の現状をすごく反映していて、それに対する問題意識が強く打ち出されているからこそタフでリアルなメッセージ性を感じることができます。これこそ正に真の“パンクアティチュード”と言えるのではないでしょうか。 各楽曲のメロディーの美しさ、ポップセンスは言うまでもなく最高です。グリーン・デイの真骨頂と言えるサウンドです。 レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンなき今、こういう政治的なメッセージを真正面から訴えられるバンドは本当に貴重だと思います。(日本にはそういうバンドは皆無です。)「アホなアメリカ人」なんてタイトルを持ってくるマイケル・ムーアばりのぎりぎりのユーモアと、そこに込められた重大な問題提起と、そこに真正面から向き合う真摯なしたたかさ。このメッセージが、私たち日本人にも他人事としてではなく、多くの人に届くことを強く願います。 International Superhits!カスタマーレビューピックアップ ベストだけあって、入門には最適。捨て曲?ほとんど無いですね。1・2曲目はこれでしか聴けないのでは? カスタマーレビューピックアップ 全21曲。どれも名曲ぞろいです。 でも私はGD初心者の方がこれを聴くのはあまりおすすめしません。 単に「これはベストだよ〜」と言われて聴いてもただの曲の羅列のようにしか思えなくて、いい曲でも他の曲に負けてピンと来なかったりします。 まずは量は多くてもそれぞれのアルバムを聴いてみてください。後悔はしません! カスタマーレビューピックアップ GREEN DAYはホントいい!!特に5曲目と18曲目が好き☆ 興味があれば一度聴いてみて下さい(^_^) カスタマーレビューピックアップ グリーンディ入門者にあまりオススメ!とは言えないです。ヒット曲の連発なのですが、連発なだけで心に残らないからです。 このCDの出来自体は悪くありません。むしろ良いです。ですが曲を味わうためにもドゥーキーやアメリカンイディオットから入った方が良いかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
どうしてもベスト盤になるとバンドの強調性が薄くなるのが切ない 初めてgreen dayを聞くヒトにはぉすすめ Insomniacカスタマーレビューピックアップ 個人的には一番好きかも知れない。3曲目はなまら最高! カスタマーレビューピックアップ Dookieの大ヒットによってスターのように扱われる一方、生真面目なパンクスにはとても嫌われてしまい、 色々ストレスがたまりにたまって一種のパニック状態に陥ってしまった頃の彼らが作った「Insomniac」 他の方も言ってますが意味は「不眠症」です 「それいけ!俺たちは死ぬんだ 祝福されて絶滅していくんだ」というJadedの歌詞が、この頃の彼らの全てを表していると思う。 皮肉と自嘲と怒りに満ちたネガティブな歌詞ばかりですがそれを乗せているメロディは勢いがあって爽快。 Brain StewとJadedの繋ぎ方は本当にかっこいいですし、他にもArmatage Shanks、Stuck With Me、Geek Stink Breathなど良い曲がそろってます。 30分間有無を言わせずとにかく爆走、絶望的な気分だけど、だからこそとりあえず突っ走れ!みたいな雰囲気は本当にGREEN DAYらしいと思う。 「プライドなんて呑みこんじまったほうがいいぜ さもないとそいつで窒息しちまう 価値観なんて消化したほうがいいぜ どうせクソになるんだから」 と歌うNo Pride、GREEN DAYなりのプライド。 おすすめです。GREEN DAYの中で最も激しくてどん詰まりな気分の時最高の友達になってくれるアルバム。本国じゃ酷評されたこのアルバムですが、彼らを好きならばぜひ聴いてみてほしい。 カスタマーレビューピックアップ コレ! 昔のHMVで試聴してフムフム。この曲一曲の為に買った。ダメ? ドゥーキー持ってない、 ニムロッド持ってる、 ウォーニング持ってるけど開けてない、 ちっともグリーンデイファンでもない、怠惰な40台半ばロックオヤジ。Tシャツは持ってる。ほっといて! 俺の好きなニューウェイヴ(死語)が容赦なく消えて、明らかに違う音どもがそこらじゅうで鳴り出した、Sキューブスとローゼスだけが辛うじてがけっぷちで俺と時代を繋いでいた、ハウスでマンチェでナンチャラな90年代。スウェード?オアシス?・・・違〜う!馴染めな〜い!そんな中、コレとスーパーグラスだけで必死に俺は現役ヅラを試みた。 カスタマーレビューピックアップ 持ってても悪くないです。この疾走感はグリーンデイのほかのアルバムより全然強い。 車の中にいつも入れとくCDって感じです。ドライブ中とかすーごい気持ちいい。 ただずっと早い曲ばっかなので落ち着いて聴きたいときには向かないかも。 geek stink breathとか、始まるとつい体が動いちゃいます。 異色はBrain Stew。ビリージョーお得意の頽廃感たっぷりの歌詞とザクザクのギターが気持ちいい。 ベースの低音が効いた、ライブ映えする曲。 それ以外のお勧めはStuck with meとWalking contradiction。 カスタマーレビューピックアップ
1stアルバム「ドゥーキー」が売れ続けている中で発売されたGREENDAY(グリーンデイ)の2ndアルバム。 アルバムタイトルを和訳すると「不眠症」である。 1stアルバム「ドゥーキー」はGREENDAYの想像をはるかに超えるセールスを記録した。 その為、GREENDAYを取り囲む環境は一変した。 要するに気が狂ってもおかしくない日常が続いた。 このアルバムはそういったフラストレーションが吐き出された内容の曲が多い。 「ドゥーキー」に比べると、アレンジ面はシンプルになり、突進性が増した。 しかし、そんな中でもこの段階では異色といえる「Brain Stew」という曲もある。 (「Brain Stew」⇒「Jaded」の繋ぎ部分は何度聞いても爽快) 「ドゥーキー」と比べると評価は低いのかもしれないが、個人的には好きなアルバム。 むしゃくしゃした時に聞きたくなる一枚。 ブレット・イン・ア・バイブル(通常盤)
特価:¥ 3,116(税込) 中古品¥1344 より 発売日:2005-11-16 売上ランキング:Musicで38959位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ グリーンデイ初心者の感想です。 いいですねこれ。ポップのようなロックのようなパンクのような感じで、声&メロディーが聞きやすくて万人におすすめできそう。 ライブCDということで、臨場感があって大音量で聴くとそこに自分がいるかのように感じる(大袈裟?)特にHolidayとMinorityがいいです。 大音量で、車の中で聞きながら走ると思わずスピードを出してしまいます。 爽やかに、メロディックに、ストレス発散に、みなさんも大音量で車でかけて走りましょう。(事故らないように気をつけながら・・) カスタマーレビューピックアップ GDを好きになってまだ1年も経ってないド素人な私でも このライブがどれだけ素晴らしいかが分かるくらい凄いです! 言葉では言い表せないくらいの興奮とGDが私達に伝えたいことが 一挙にわかる作品だとおもいます。 カスタマーレビューピックアップ American IdiotでGREEN DAYが嫌いになった人もいっぱいいました。 このライブビデオの作り方がどっかのアイドルグループみたいだと、昔からのファンで文句言う人もいっぱいいました。 でも私はやっぱりGREEN DAYが大好きです。 曲と曲の間で彼らのインタビューが入ってます。 まじめなやつも、ふざけたやつも。。そしてこのDVDのタイトルになった博物館での映像も。 日本人なら思わず思い出しちゃうあの音。 原爆記念日に鳴る平和の鐘の音。 その音だと思ったら、爆弾を拳で叩いてるビリーの音。 そのビリーの顔。たぶん見たら忘れないと思う。 でも、ライブのDVDなんで、ちゃんとライプ映像も楽しめて、あの汗で流れないアイラインて一体どんなの??とか、もう大人なんだからおしりは出さないで〜なステージでのパフォーマンスまで。おうちでGREED DAYライブをたのしんめるんで、GREEN DAY好きなら絶対買いの一本です。 カスタマーレビューピックアップ このDVDでなにを見れるか・・・ それは他でもない音楽界に残るであろう歴史です。 彼らの16年間に及ぶバンド活動の集大成といえるLIVEのDVDです。 内容はドキュメンタリー風にメンバーのインタビューや舞台裏などの出来事を曲のあいまにおりまぜています。 これはこれで偉大な作品としてロック界に永遠に残るでしょう。 なぜこれほどまでにこのLIVEDVDがすごいかというと、イングランドでのワールドツアーで二日間で約16万人という驚異的な観客数だったからです。 パフォーマンスも今までで最高だったのではないでしょうか? 本人も興奮して思わず声を詰まらせてしまうほどの会場の雰囲気。 最強に鳥肌物ですw アメリカンイディオットからグリーンデイがどれほど偉大なバンドになったかを改めて認識できる作品です。 買おうか迷っている方は今すぐに買うことをオススメします。 ちなみにCDはおまけのようなものです。DVDを先に見て下さい。 カスタマーレビューピックアップ
とっても良かったです!個人的にはGreen Dayのアルバムの中で好きな部類に入りました!買って損はないと思われます。DVDも刺激的でよかったです。 ザ・ベスト・オブU2 18シングルズカスタマーレビューピックアップ U2というバンドは、結成当時から25年、メンバーが同じという正しく奇跡的なバンドである。 その彼らの変わらぬ揺るぎないメッセージが19曲、ここにある。 80年代といえば、ニューウェーブを筆頭に明るいポップソング満載の時代であった。 U2は、そんな時代の波に揺るぐことなく、常にマイペースで自分たちの魂のメッセージを送り続けてきた。 その姿勢が、今日まで現役で活躍し、世紀のロックバンドとして君臨できた理由に他ならない。 この19曲をとおして、彼らの変わらぬサウンド、魂のメッセージを音と声で体感して欲しい!! きっと、あなたの魂にも何かが伝わるはずである。 カスタマーレビューピックアップ
U2は過去にも2作ベストを発表しているが改めてその代表シングルからのベストが今作だ。少ししつこい感じになるがこのアルバムにしか収録されていない新曲がある。 インターナショナル・スーパーヒッツカスタマーレビューピックアップ アルバムのAmerican Idiotを買って、とても良かったのでこちらも買いました。 感想ですが、全体的にノリの良い曲が多くて、聞きやすいです。 洋楽はあまり聞かないって人にもオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 「アメリカンイディオット」を聴いたので、、、、 「バスケットケース」と「マイノリティ」が聴ければいいや! と思ってこのCDを購入しました。 いやいや、全く心構えが足りませんでした。これも名曲、あれも名曲。気が付いてみると、八割くらいが一回聴いただけで自分の心に刻まれていました。なんちゅうメロディセンス! 憎たらしいくらいのポップ感。でもポップ100%ではない。やはり歌詞はパンク。ゆったりと心地よいナンバーから疾走感爆発のモノまで、彼らの幅広い能力が伺えます。 GREEN DAY初心者、それ以上にパンクや洋楽初心者にもオススメです。 「もしかしたら、あなたの生涯数少ない名盤になるかもしれないのに、聴いてみなくていいのですか?」 カスタマーレビューピックアップ 個人的にはDookieが出た94年当時から全部聴いてるんだけど、でもこのベストも買ってしまったという人もけっこう多いんじゃないか?ほぼ「知ってる曲しか入ってない」のにだ。 彼らを1回も聴いたことがない人(そんな人がいるのかどうかはわからないが)は、今までの全部を買うのがめんどくさいならこれ1枚と、後はAMERICAN IDIOT買えば済む。ぐらいのヒット曲ばかりがこのベストには入っている。 個人的には、各アルバムで他に思い入れのある曲はたくさんあるが。。 つうか彼らを聴いたことがない人はまず「Basket case」だけを聴こう。それではまらない人は100%いない。 カスタマーレビューピックアップ このベストは「アメリカン・イディオット」が発売される前のベスト盤だけど、入門にオススメな一枚かな。これで興味をもった人は「ドゥーキー」から聴いてみるのはどうかな? カスタマーレビューピックアップ
グリーン・デイに興味のある方であれば、間違いなくこのベストアルバムをお勧めします。 私はグリーン・デイにそれほど興味があったわけではなく、「売れてるバンドだからベスト盤くらい買っとくか。」ぐらいの軽い気持ちで買ったのですが、買って聴いてみたところ、「これはお買い得。」。ポップでキャッチーな楽曲が全部で21曲も収録されてますからね。 特にM5『Basket Case』,M18『Minority』はお勧めです。耳障りが良くてそれでいて聴いた後も耳に残るメロディに彼らのセンスが窺えます。メッセージ性の強い歌詞も個人的には◎。 「売れてるから聴かないっ!」という方もいるかもしれませんが、一度聴いてみれば何故多くの人に指示されるかわかりますよ。お勧め。 ニムロッドカスタマーレビューピックアップ やっぱりgreen dayって感じですね。1・2曲目がいいです。green dayのアルバムの中ではバラエティに富んだアルバムと言えるのではないでしょうか?何かビートルズっぽい感じがするのは私だけでしょうか?King For A Day、Good Riddanceは名曲です。 カスタマーレビューピックアップ 前作から2年のインターバルで発売されたGREENDAYの3rdアルバム。 音楽性としてはGREENDAYの転換期とされる内容。 勢いだけ押し切る曲は減少し、幅広い音楽性を押し出しはじめた一枚。 元々パンクバンドとしてのGREENDAYを好きだった方々の間では賛否両論なアルバム。 僕自身も、今までのアルバムの延長線上をイメージしていたので、はじめて聞いた時に違和感があった事は否定しない。 ただ違うから駄目だという事ではなく、すぐには馴染まなかったというだけで、時間と共にGREENDAYのアルバムとして許容できるようになった。 このアルバムは何と言っても「Good Riddance (Time of Your Life)」に集約されるだろう。 あまりの美しさは、既にパンクだとかなんだとかいうジャンルを超えた普遍性を持っている。 歌詞の内容も達観した感じ。 いい意味でGREENDAYが大人の階段を上り始めた一枚といえるだろう。 「Good Riddance (Time of Your Life)」以外では、「Hitchin' a Ride」「Grouch」なども好き。 カスタマーレビューピックアップ 僕のGreen Dayで一番のアルバムです。「DOOKIE」いいですけど、「DOOKIE」よりも「インソムニアック」。「インソムニアック」よりも「Nimrod」なんですよ。「DOOKIE」は一般受けするには最高のアルバムだと思いますが、一般的に駄作といわれたこの二つのアルバムが異様に僕は好きですね。感受性は人それぞれ・・・。そんな言葉がぴったりですね。 カスタマーレビューピックアップ パンクスからは批判の多いこの人たち。 もはやパンクじゃないとかなんとか・・・・ でも、そんなんどうでもいいじゃない?と思う。 スタイルやらなんやらに捉われず、自分達の成長を続けるところが この人たちらしくてかっこいい。 で、力の抜き具合もcatchyさも十分いいこのCDには、 ’お前にもいつかわかる時がくる’なんて、骨太ですわ~。惚れます。 カスタマーレビューピックアップ
やけに間口を広げた。パンクにはテクはあまり必要はないのだが。うまくなってしまうとやはり心配である。テクよりもattitudeに重点を置いて欲しい。曲づくりもバラエティーに幅が出て来たようである。やっぱし基本はわかりやすいパンク。聞き取れないほどぶっちぎりで早くはシャウトしないんだよね。万人受けするリスナーフレンドリーパンクのお手本がここにある。日本のバンドに与えた影響は絶大。 10点中8点 |
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