定価:¥ 1,800(税込)
特価:¥ 1,800(税込)
発売日:2008-06-04
売上ランキング:Musicで550位
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Amazon人気商品ランキング/アーティスト別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:12277/総ページ数:1228 最終更新日:2008/07/06 I LOVE TM NETWORK
特価:¥ 1,800(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:Musicで550位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 名前も知らないような人達がトリビュートしていると言うことで、それほど期待もしていなかったが、このアルバムはそんな思い込みを吹っ飛ばすほどの大きな感動を届けてくれた。 中でも、TM NETWORKの名曲を壮大なスケールの音でカバーした『Self Control』は、原曲本来の良さを残したまま、全編にエッジの立った最近主流の雰囲気を味あわせてくれる。素晴らしいの一言。とにかく聴いてみてほしい。 カスタマーレビューピックアップ アルバムとしてはBGMに最適! これって褒め言葉になってないんでしょうか?なんかこう,聞き流していいよ,こんなもん的に受け取られると,ちょっと違うんだけどなぁって思うのです。 さて,このアルバムは80年代に全盛を極めたTM NETWORKを、TMファンを公認するKEI KOHARAとLifeというアーティストがクラブテイストにカバーしているというもの。いいですね。まさにこのタイトルどおりのアルバムです。 ちなみに私は「SELF CONTROL」がフェイバリットです。切ないねぇ。 ボーカルが実にきれいなハーモニーを聴かせてくれ、声が楽器の一つであるということをひしひしと感じさせてくれます。感涙ものです。 「Be Together」も今まさにブレイクしているアイドルグループ「パフューム」のようで往年のFANKSからすると新鮮で素晴らしいです。 ただ名前はちゃんと漢字で書いた方がいいんじゃないの(笑)? カスタマーレビューピックアップ 今までさまざまなアーティストにカバーされた TM NETWORKですが、いつも騙されたという感じで納得できないの ばかりでした。でも、今作は違います。 私のようにTMとともに青春をすごした思い入れのある曲達だからこそ 変にいじって欲しくない部分を、 この人たちは大事に残してかっこよくしてくれてます。 今後KEI KOHARA、LIFE、この2人以外のアーティストには カバーをして欲しくない。この2人なら、許せる。 そう思えるアルバムです。 come on let's danceなどのインストも、 サックスのフレーズがうまくシンセの音に置きかわっていたり、 残すところは残してくれてて、とてもよいです。 Betogetherからwe love the eathまで ノンストップで聴けてしまいます。 we love the earthの哀愁漂う感じは、本家にない雰囲気で すごく良いです。 ファンの方で嫌煙している方がいたら 聴かず嫌いはもったいないアルバムですよ、と言いたいです。 カスタマーレビューピックアップ 素直に「買い」のアルバムです。 正直な所KEI KOHARAさんとLIFEさんのことは何も知らないTM世代ですが、期待以上の良さです。 特にGet WildやBe Togetherのようなメジャー曲だけでなく Don't Let Me CryやCome on Let's danceのようなファンだからこその曲があるのには感動すら覚える。 Get Wildはこれまでもライヴ版まで含めれば数え切れないくらいのアレンジがされてる曲だが、私的には'89が完成形だと思っている。 最近の曲になればなるほどファンですら理解し難いなんだかわからない曲になっていた感があるが、 このアルバムでは'89の持っていた格好良さやスピード感失わずに見事'08年版としてレベルアップしている。 他にも先に挙げたDon't Let Me CryやCome on Let's danceもオリジナルのイメージを残した上で洗練されたものになっている。 久々に出会ったヘビーローテのアルバムです。 できれば第二弾を期待したい。 カスタマーレビューピックアップ
TMワールドはTMでしか表現できないと思ってましたが、このCDを聴いて、その偏見を一新させてくれました。 特に女性ボーカルが詩にマッチしており、感動すら覚えました。 特に4.Telephone Lineがいい! 空はまるでカスタマーレビューピックアップ 空はまるでが目的で買ったけどそれ意外も最高によいv(^o^) 特にお気に入りは"NoSnowInDecember" "光朝" "願"☆ bonustrackにはAround The World+GO!空とガンダーラも♪ これぞ!!MonkeyMajik World!!! カスタマーレビューピックアップ 「空はまるで」は、とにかくいい曲です。今年一番聞いた曲で、聞くといろんなことを思い出させてくれます。アルバムとしてもよいです。おすすめです! カスタマーレビューピックアップ カナダ人の兄弟が歌うんだから洋楽っぽくてあたりまえなんだけど、日本語も流れるようで、日本語は日本語っぽく、英語は英語っぽくとでも言いましょうか。それぞれの言葉の響きを上手に融合させてすばらしく聞きやすい、いい曲揃いです。 「picture perfect」はm-floとのコラボですが、とてもかっこいい曲でドライブではノリノリになっちゃいます。アクセル踏み過ぎ注意〜(笑) カスタマーレビューピックアップ いやぁ〜・・・さすが、MONKEY MAJIK!どの曲もいいですねーο(^□^)ο声も最高やし、melodyも耳に残りますねっ☆ミ CM曲である「空はまるで」はAサビしか聴いたことなかったので、Bサビが聴けて感動(^.^) あと、m-flo.SEAMO.吉田兄弟との3部作はめっちゃいいです。なかでも吉田兄弟との「change」はもぅ・・・んー・・・たまらん!三味線とギターが合う!!!カッコいいんですよね〜∬^∇^) カスタマーレビューピックアップ
道なりを走るような1「空はまるで」。抜けるように気持ちよいナンバーに出会ったのはDefTechのMYWAY以来久しぶりです。このメロディのキャッチさは昨今のJPOPでは飛びぬけていますね。でも今アルバムは同曲だけじゃないんですよ。1に感じた爽快な風がどの曲にも吹き、各曲様々なテイストも面白く、全体として満足度の高いリラックスが味わえるんです。下地に感じるファンクさもクールでした。 更にいいなと思ったのは、アコースティックな音色とよく調和するvo.の柔らかさです。例えば「空はまるで」ではユニゾンでメロディを奏でる歌が非常に綺麗じゃないですか。AIR感を帯び丸みある優しさを持つ声なんで、音楽のライトな心地よさを上手く伝えてきます。この声の品の良さと歌の上手さが今作全体のメロディの気持ちよさを支えているようでした。 吉田兄弟の津軽三味線が非常に風情な化学反応を起こす6「Change Monkey Majik」は今作で最も独特なので聴き所です。三味線の儚く燃え上がる音色と彼らの軽やかなロックが交差する調和に、感性が刺激されます。三味線が加わることで1曲目から吹いていた風に雅な色が添えられるようでした。一方、夕凪のように静かな11「スマイル」も穏やかに染まってゆくいい曲です。13「I Miss You」に至るとピアノ前奏が導入され、ギターといい共鳴しているのが印象的でした。やはりvo.に品があるとこういう曲は映えます。 初回盤やレンタル盤に収録されたボーナスでは「Around The World+Go空」「ガンダーラ」が収録。前者では香取慎吾氏の叫びがそこかしこに入る脚色は耳障りでした。後者はタケカワ氏の声と似ているのが驚き。あの遠くを見つめこがれるような声の素朴さで歌われています。編曲も原曲の色を逸脱せぬように作られていました。 ENCANTOザ・ベスト・オブ・ジプシー・キングスカスタマーレビューピックアップ 麒麟 端麗から鬼平犯科帳まで ビール・車・ドラマ・化粧品・・・・これらのCMやエンディングなどに使用されている曲多数!ボラーレ♪ベン・ベン・マリア♪などなど こういえば、もうノリのよさ!インパクと!間違い無しといってもいいでしょう。バイラ・メ♪ジョビ・ジョバ♪ とにかくアツイ!はじけます! 一気に聴く場合は覚悟してください。休ませてくれませんから(笑) とにかく、そうとうな思いものも、元気に吹っ飛ばしてくれますよ! メンバーが入れかわりたちかわりしているジプシー・キングス。 今ではもう、聞けなくなってしまったメンバーのものも多くあります。 このベストアルバム。本当にベストと呼べるラストかもしれません。 逃さないでください。 カスタマーレビューピックアップ 探した、探した、探しまくって見つけたのはアマゾンの中。もう、初めからここにくりゃ良かった。 待った、待った、待ちまくって(二日でしたけど)聞きましたよ。もう、かっこ良すぎ。でも、ジャケット見て驚きました。あらあ、そのあたりにいそうなおっさんの集団やんか。こんなおっさんの手から奏でられるギターの音色の耳に響くこと!!!!!しゃがれた声のセクシーなこと!!!!! 近頃はやりのチョイ悪オヤジなんか、鼻くそ坊主に思えまっせ!!!! どんなんやろなあ、と思った人、キリンのコマーシャルソングの、 ♪ボーラーレ、ボーラー、カンターレ、♪のフレーズ知りませんか? それそれ、それですがな。結構テレビ関係で使われてますから、買っても絶対損はありませんで。一度聞いて、買ってな。 カスタマーレビューピックアップ 大人がはじけるのには、とてもいい1枚です。非日常的な曲の感じがとてもいいですね~何処か懐かしく、でも古くは無く、とてもHOTです。ラテン系なので好みは分かれると思いますが、大人のあなたに是非おすすめしたいですね(笑)私のお気に入りの一枚になりました!! カスタマーレビューピックアップ GKのCDを初めて購入しました。キリン淡麗のCMでお馴染みの曲から、聞いた事のある曲などが満載で、とてもパワフルでラテンの陽気なノリが最高です!中には夕日を見ながら、しみじ~み聞いていたいと思う曲まであり、まさにBESTだと思います。真夏のGKも最高だけど、秋の夜長の涼しいシーズン、友達とワイワイ集まりながら飲むお酒のBGMに絶対オススメの1枚。踊りたくなるかも・・・。また、元気のない時は超オススメです。情熱的なパワーがどんどん身体に入ってきますヨ! カスタマーレビューピックアップ
何ていってるか全然聞き取れないけど暑い風と強い太陽の光がCDから溢れています。 朝眠いときに聞くとテンションがあがって、なんだか笑えてとっても楽しく一日が過ごせます。 アット・ジャズ・カフェ・ボサ・エディションカスタマーレビューピックアップ 初めてボサノバという音楽を購入しました。 それ以来はすっかりまってます!何度聞いても飽きません。 どこかのカフェで聞いたような曲が盛りだくさんで、休日に家でお茶しながら聞くのにピッタリのCDです。友人が家に来たときもBGMにしています。 心地よい音楽ですっかり癒されました。 カスタマーレビューピックアップ このDCを買った後に気づいたんですが、テレビや店内BGMに使われている曲がけっこう入ってるんです。心地よいノリの曲、昔なつかしい曲、ちょっぴりせつない曲・・・と全体的にバランスがとれていて、最後まで飽きずに聞くことが出来ます。私が買ったのは2年前ですが、夏〜秋にかけてセンチメンタルな気分になる季節には欠かせない一枚となっています。 カスタマーレビューピックアップ 初めて購入したボサノヴァのCDで、充実した内容に大変満足しています。ボサノヴァは気持ちを明るくしてくれます。ジャケットイラストの雰囲気もマッチしています。この値段でボリュームがあるので、お買い得ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ ボサノヴァ初めての方は、特に! 絶対おすすめ!! どこかで聞いたことのある曲も含まれ、すぐにとりこになると思います。 飽きの来ない、リラックスタイムが約束されるでしょう〜。 カスタマーレビューピックアップ
いいですね、このような柔らかい感覚の音楽を聴いていると、ふと心が和むような気がします。 このアルバムは「アット・ジャズ・カフェ」とタイトルが付けられていますが、実際にはボサノヴァの有名曲を集めたものです。全20曲中14曲がボサノヴァの大御所、ジョビンの曲目で演奏者もジョビンやA.ジルベルトをメインにスタン・ゲッツのsaxを交えながら進められていきます。録音は60年代がほとんどであり、音質面では多くは望めませんが、半面、実に暖かい演奏であり(特にS.ゲッツの演奏が素晴らしい)、ボサノヴァの入門用としてはもちろん、イージーリスニングとして聴いてみても良いかもしれません。しかし、このアルバムでは現在のPOPSが忘れてしまった音楽の心をシンプルな演奏の中に呼び覚ましてくれるような気がします。 とりわけ名曲として名高い「波」「サマーサンバ(ソー・ナイス)」「メディテーション」などは改めて、オリジナル演奏としての魅力を感じます。なお、このアルバムの曲目については「Bossa Voyage」シリーズでもほとんどが採り上げられているので、本演奏と聴き比べてみるのも良いでしょう(但し13は両者同一の演奏)。 決して色褪せることのないボサノヴァの名曲・名演奏の数々に触れることのできるこのアルバムは、ある意味この上もない名盤なのかもしれません。 Waveカスタマーレビューピックアップ とても心地良いのでインパクトは弱いのですがボサノヴァを知らない人も、 きっとどこかで聴いている曲です。そして、不思議と何回聴いても飽きな いのでリピートしているとあっという間に3回4回目・・・なんて事も! プレゼントにも最適だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 流していてこんなに気にならない音楽は初めて。 仕事中も思案中も私の邪魔をせず、きれいな空気のように傍にいてくれます。 ワガママや自己顕示欲のない音というのかな。 変なたとえですが、音でできた空気清浄機(とかお部屋の消臭剤)のようなカンジです。 買ってよかったと‥‥いう満足が日増しに募ります。 カスタマーレビューピックアップ ジャズのミュージシャンの中にはCTiレーベルで駄作を作ってしまう例も少なくないが、この取り合わせなら間違いない。CTiの醸し出す「ジャズのようでジャズでない雰囲気」が彼の良さを最大限に引き出した。 個人的には、ストリングスの入ったボサノバは好きではないのが、本作は例外である。是非とも夏の暑い夜に聴いてほしい。恐らく、知らないうちにそよ風が吹いてくるのを感じるであろう。 全曲ともにレベルは高いが、特に気に入ったのが1曲目の「波」。なんとも彼らしい下手(失礼)なシングルトーンのピアノがリラックスした雰囲気を出している。これに包み込むような管楽器が入って最高である。「波」とは言い得て妙だ。 他には9曲目の「アンティグァ」が良かった。フルートとキーボード(これがハープシコードという楽器か?)、加えてホーンセクションのやり取りが幻想的で、聴く者を心地良い不安へといざなう。 アントニオ・カルロス・ジョビンは数々の名曲を作り出しているが、アルバムとしての仕上がりで考えると、本作は最高傑作の1つに数え上げられるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 良く無人島にCDを持って行くとしたら、何を選ぶか?などという話が出ることがあるが、僕が持って行くとしたら「WAVE」だろうと思う。購入したのはもう10年も前のことだが、今でも毎日のように聴いている。食事や睡眠と同じくらい、僕の生活にとって必要不可欠な 音楽になった。国内版のジャケットは赤を主体にしているので、緑の輸入盤の方が僕にはしっくり来る。皆さんはどうでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
ボサノヴァの魅力が全て詰まったアルバムです。 個人的には、このアルバムがあれば他のボサノヴァ作品はいりません。 奥深く心地よいガットギターのコード、小粋なリズム。そしてこれらを土台にして流れるようにメロディが乗ります。このボサノヴァの三大要素が、最高の形でこの一枚のアルバムで味わえます。 ボサノヴァの有名曲は殆ど入っていませんが、ボサノヴァは曲ではなく上記のような編曲に魅力のある音楽ですのでこうなります。 ボサノヴァでは、最高のアルバムですが、ボサノヴァ自体個人的には暑い夏の夜しか聞かないため4つ星です。 また、全曲通して耳が疲れず何度も聞け、バランスよく、聞き飽きない数少ない名盤の一枚です。 ONE LOVE-ザ・ベリー・ベスト・オブ・ボブ・マーリィカスタマーレビューピックアップ 小さい頃、父親がボブ・マーリィのファンだったので家に彼の曲が流れていた。 当時、小さかった自分には心地よい音楽だなぐらいの認識だった。 歌詞の凄まじさや差別・貧困に立ち向かう彼の姿勢を理解するにはまだ子どもすぎた。 本気で彼のことを理解し始めたのは、中学生ぐらいになってからだと思う。 ルーツ・レゲエのかっこよさと知ると同時に世界は不平等で作られていると気づき、知識が付き始めたころだ。 海外の友人と話すとき、大体、共通になれる音楽はビートルズ、ボブ・マーリィぐらいだと思う。 世界中で広く親しまれている音楽だ。それは死後20年以上経った今でも変わらない。 思うに、彼の歌への姿勢が生命力に溢れているからだと思う。 愛、平和、差別への怒り、悲しみ、希望とあらゆる要素を包み込んで全力でそれを歌として叩きつける。 ボブは自分の歌を命の叫びあり、救いの歌だと語っていたが、彼の歌を聞くとそれがよく分かる。 なんせ、小学生だった自分でもその素晴らしさが分かったぐらいだ。 彼の歌声というのはそれだけ、多くの人を引き込む力があるのだと思う。 ロックファン、レゲエファン、そして一般のリスナーの方も含めて、是非ともこのベスト盤から彼の音楽を知って欲しい。 最後にリタ・マーリィの言葉を。 「ボブにとって歌は嘆きであり、救いの歌でもありました。 彼はギターと歌を学校で学んだのではありません。自らの言葉を世界に伝えるために獲得したのです。 ボブは神様から与えられた声と多くの友人の力を借りて、歌を使い、世界をよりよくしようと努力し続けました。 彼は大地へと還りましたが、彼の歌はいつまでも人々の心に火を灯し続けます。 きっと・・・」 カスタマーレビューピックアップ 全体を通じて、レゲエの全体的に明るい感じが印象的で、キャッチーな曲はあまりないかもしれませんが、ジャマイカが抱える植民地化さえた歴史や貧困といったシリアスな現実の中に希望を見出していき、そんな社会をいい方向へ変えていこう姿勢に共感しました。 「NO WOMWAN,NO CRY」という五曲目のライブバージョンは、[Everything gonna be alright] 「みんな必ずうまくいくよ」と呼びかけていて、心に響いてきました。 どうもキリスト教がバックボーンにあるのではないかと思いましたが、多少過激かもしれませんが立ち向かう姿勢が大好きです。 何か歌詞的にはBONJOVIと類似性があるように個人的には感じましたが。 両アーティストとも大ファンになってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 最近のレゲエブーム。しかしどんなときでもパイオニアの存在を忘れてはいけない。ボブの名前を聞いたことのない人はいないだろう。せっかくだ、音楽も聴いとけ。 カスタマーレビューピックアップ 音楽史上最も多くの人に愛されるボブ・マーリィのベスト盤。若くして世を去ったミュージシャンは数多くいるが、彼ほど死後愛され続けるアーティストは他にいないであろう。ベスト盤なだけに聴きやすい内容だが、やはり「No Woman No Cry」のライブバージョンは永久に不滅の名曲。観客とともに熱唱する“Everything’s Gonna Be All Right”という歌詞にはボブ・マーリィの世に対するメッセージが凝縮されているように思われる。 レゲエを世に広めた偉大な人物、ジャマイカを救った救世主、といった肩書きがあろうと、ボブ・マーリィは一人の人間として人生を生きた男であり、その音楽には「人生に対する愛」が詰まっている。 カスタマーレビューピックアップ
伝説のレゲエ・アーティスト、ボブ・マーリーのベスト版。今でも世界中の人々に愛され、多くのアーティストが敬愛しカバーしている曲も多い。直接、知らなくても耳にした事あるメロディも入っているのではないでしょうか!?レゲエを聴くならまず、このアルバムからと言っても過言ではありません。代表曲の一つでもあるNo Woman No Cryは人気の高いライブ・バージョンで収録。 The music of Antonio Carlos Jobim "IPANEMA"カスタマーレビューピックアップ 1997年に鬼籍に入られたボサ・ノヴァの父アントニオ・カルロス・ジョビンの生誕80周年を記念して録音した小野リサによるボサ・ノヴァ名曲集です。 カルロス・ジョビンもナラ・レオンも今は亡く、ジョアン・ジルベルトも77歳という高齢を迎え、アストラッド・ジルベルトも67歳であることを考えますと、世界的に見ても小野リサを抜きにしてはボサ・ノヴァを語れなくなっています。 近年、小野リサはボサ・ノヴァ以外の音楽ジャンルの曲も精力的にチャレンジしており、なかなかの多才ぶりを発揮していましたが、やはりボサ・ノヴァを歌わせると最高ですね。本領発揮という言葉で片付けられないくらいリズムも発声も発音も完璧な歌がそこに存在しています。これを聞かずしてボサ・ノヴァを語るをなかれ、という心境です。 ギターのパウロ・ジョビンは、ジョビンの前妻テレーザの息子ですし、ピアノは孫のダニエル・ジョビンですので、ジョビン・ファミリーと言えます。そしてジョアン・ジルベルトの前妻で大御所のミウシャが「コヘンテーザ」「ルック・トゥ・ザ・スカイ(ジェット機のサンバ)」の2曲で花を添えるという豪華な演奏陣です。 「イパネマの娘」での東洋的なイントロと後奏は小野リサの出自を意識したものでしょうし、「ワン・ノート・サンバ」「フェリシダーヂ」「おいしい水」というボサ・ノヴァを代表するような有名な曲は聞き惚れてしまいます。また「三月の雨」でのダニエル・ジョビンとのデュエットは最高でした。この軽やかさと爽やかさはブラジルの空気そのものでしょうね。 欲を言えば、「コルコヴァード」「デサフィナード」「ウェイブ」というカルロス・ジョビンの作品も吹きこんで欲しかったのですが、他のアルバムでは聴けない選曲も含まれていましたので大変満足しています。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりの小野リサ節復活という感じがした。 積極的にアルバムは出しているのだが、何かもの足りませんでした。 今作品はジョビンへのトリビュートですが、小野リサの声はやはり ボサノバと一番マッチすると強く感じました。 音楽的な事はいまいちわかりませんが、単純に仕事で疲れて 国道を運転しているときには最高の音楽です。 素人丸出しのコメントで恐縮ですが、単純に心地の良い音楽を 楽しんでいただけると自信を持ってお奨めしたいです。 特に小野リサに興味がなかった方にも最適だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
本作については小野リサさん本人が「ふつうの、さり気ないサウンド」とコメントしていますが、じっさいに聴いてみてその通りの感想を持ちました。よく言えばリラックスしていて自然体、少し意地悪く言えば丹念に録音した感じがない(インプロビゼーション的)というか。ジョビンのスタンダード曲を、傑作アルバム"inedito"や小野リサさんの過去の録音をベースにしたアレンジで演奏しています。 やや物足りなさも感じますが、ここまで作りこまない、肩肘張らない自然な作品もある意味貴重かもしれません。シンプルであっさりしている分、何度も繰り返し楽しめそうですし、この潔さと即興演奏的な雰囲気こそボサノヴァの王道なのではないかとも思います。何より、過剰なアレンジでA.C.ジョビンの原曲の素晴らしさを壊すこともありません。 ちなみに、日比谷野外大音楽堂のジョビントリビュートコンサートのDVDを買うか、このCDを買うか迷っている方がいらっしゃったら、私はDVDをお薦めします。ゲストと参加アーティスト、曲のアレンジはCDもDVDもほぼ同じなので、ボリューム(曲数)と映像がある分、DVDに軍配があがります。 美ら歌よ~沖縄ベスト・ソング・コレクション~カスタマーレビューピックアップ 夏川りみ、ビギン、森山良子の出演はもちろんのこと。ディアマンテス、さらに加藤登紀子ら、ベテラン陣まで参加しているこのCDは、非常に秀作です。曲も「涙そうそう」「島ちゅうぬ宝」、アルベルト城間の「片手に三線(さんしん)を」、そして、なんと加藤が「島歌」を歌うのには感動この上ありません。もう、沖縄の海が眼前に迫ってくるようです。非常に開放感があって、しかも迫力があります。夏川りみファン、森山良子ファンであるならば、是非是非そろえたい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 沖縄音楽を聴く最初にふさわしいと思います。 メジャーな曲、そうでない曲も含めて、 沖縄を感じる充実した名曲ぞろいのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 沖縄の唄を感じたいなら、まずはこのCDがあれば十分です。 メジャーどころは全て入っています。でも実はそれ以外もいい曲があり、 私のように、初めて聴く曲が最もお気に入りになる可能性もありますよ。 万人に普通におすすめ出来る一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 沖縄と聞くだけで 癒される毎日です 最近たまたまこのCDに入っている 喜納昌吉さん、平安隆さんのライブを那覇と横浜で泡盛片手に聴く(カチャシーを踊る?)機会に恵まれました すぐそばで聴くものとの迫力の差はしかたがないけれど じゅうぶん余韻には浸れました。 初めて沖縄系CDを買う方 帰ってきて もう一度旅を想い出したい方 行った気分になりたい方にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
三線を始めたときに購入したものです。 沖縄の定番曲が収録されていて 万人にオススメできる一枚です。 特にディアマンテスの 「片手に三線を」は素晴らしい名曲です。 エディット・ピアフカスタマーレビューピックアップ エディット・ピアフの歌声が部屋にこだまするだけで、花瓶の花も一緒に歌いだし、いつか見たパリのアパルトマンの一室にいるような気分になります。というのは大袈裟すぎますが、ピアフの歌には、特別なものが備わっていると思います。歌うために生まれてきた人なのでしょうね。彼女は特別な歌手だと思います。ピアフの歌う「愛の賛歌」は、これ以上に愛していることはもう表現できないのではないかと思えるくらいです。本当に天国に届いているように思えます。是非、お聞きになってください。 カスタマーレビューピックアップ ピアフの代表作を編集しているアルバムです。 愛の賛歌はあまりにも有名ですが・・・・。 フランス語の歌詞の部分でしょうか、ほぼ直訳されて記載されています。 日本語の歌詞とあまりにも違うので驚きました。 音質はピアフさんの時代の編集ですのであまりよくありません。 シャンソンの基本を聴きたいという方、この一枚を是非お勧めいたします。 カスタマーレビューピックアップ 美輪明宏さんのコンサートを見に行った時、「エディット・ピアフは凄い歌い手」と説明され、ピアフの代表曲やシャンソンを何曲か歌っていた。 正直、その時は初めてシャンソンを聴いたので、何がなんだかさっぱりわからなくて、「一人ミュージカル?」と思ったのだが、凄いというピアフはどんなものだろうかと興味が湧き、このCDを購入してみた。 これを聴いてステージでの歌が表現していたものや、シャンソンというジャンルが少し解った気がした。 一度や二度ではわからないかもしれないが、何度か聴いてみると、癖になる音楽だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 映画の予告をテレビでみてこのCDを購入しました。 だけどどこが良いのかさっぱり分かりませんでしたし、感動もしませんでした。オケはドタバタうるさいし。買って損したって感じです。 カスタマーレビューピックアップ
エディット・ピアフの歌を聴いていると、「人生で辛いことも悲しいことも酷い目に遭うことも多かったけれど、それでも生きているのは素晴らしい」と思わせてくれる。声はハスキーで皺枯れた声質だが、とても美しい。歌唱力は言わずもがな、圧倒的な表現力で客を魅了する。 CD自体の評価をすると、モノラル録音をそのまま収録した所為か音質が悪い。現代の技術でクリアな音に出来なかったのだろうか?誤解無きように書いておくが、★★★★にしたのはCD自体の評価であって、ピアフの歌の評価ではない。ピアフの歌は当然★★★★★。 「マダム・エディット・ピアフには天賦の才がある。真似はできない。彼女の以前にエディット・ピアフはなく、今後も決していないだろう。」(ジャン・コクトー) |
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