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Amazon人気商品ランキング/ペルソナpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:19/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/26 「ペルソナ4」オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 神曲しか入ってません!! さすがと言ったところです!! ゲーム持ってる人もこれから買う人も買いですよー^^ 何度も聞き返してますw カスタマーレビューピックアップ 買うか、借りるかとするならば、これは買いですね。 全ての曲に価値はあるのではないかな……と思われます。少し高めだとは思いますが。 多分OPのフルバージョン等が入ったアレンジCDが後々出ると思うのですが、これはこれで良いCDです。 思ったよりもよかったのは、意外にもED前のラスボス戦の曲ですね。 タイトルを知って、ゲームをするというのも中々楽しいです。 タイトル自体がゲームのイメージに則って名づけたものらしいので、流れている曲に「ああ、これってそういう意図で流してたのか〜」と思うところが多々出来るでしょう。 ゲームだけでも良い脳波が出てたのに、音楽だけでも出ますよ、これは(笑) 追記:ここまで作るか、アトラス カスタマーレビューピックアップ 3からの路線であるポップなヴォーカル曲を軸に、今回も高いクオリティのサウンドトラックになっています。 この作曲者のすごいところはリズムで曲をつくることが出来る点。 日本人にありがちな稚拙なリズムをメロディや勢いで誤魔化す楽曲づくりではなく、 楽曲に必要な要素としてそれぞれの音を扱い構成することが出来ています。 そのためポップな曲や勢いのある曲ではしっかりと躍動感や疾走感が生まれ、 落ち着いた曲では物足りなくなることなく必要な音を聞かせてくれます。 感動系の楽曲が過剰な表現にならず押し付けがましくないのも、曲に必要な音を把握している感性のおかげでしょう。 ゲーム中では3と比べゲームミュージックに必要なある種のインパクトに若干欠けると思ったりもしましたが、 聞くほどに味わいの出てくるするめ的な良さでは4が上かもと感じました。 このサントラを聞いてその思いは強くなりました。 本質がBGMなのであまり前に前にと主張することはありませんが、それは必要な「軽快さ」であり中身が「軽い」わけではないです。 むしろ緻密につくられてます。 気楽にも流せるし聞き込むのもイケる、ある意味理想の音楽に仕上がってます。オススメ カスタマーレビューピックアップ オープニング曲はインパクトありました!! 他も、カッコいい曲ばかりで…特にdisc2、今ずっと流しながら書いています。今回のアレンジボーナス曲かなり好きです!! じつはゲームプレイしてないのですが^_^;(2まではやりました) 3のサントラを聴いてすっかりハマってしまい…。(個人的には3の曲のほうが好きなの多いかもですが…) ゲーム未プレイでもハマること間違いないです〜★ カスタマーレビューピックアップ
正直、「ゲームのサントラ」という域を超えてる感じです。 普通に素晴らしいボーカルサウンド集といった感じ。 特にエンディング曲と通常戦闘曲がお気に入り。 全くゲームしなかった姉もこのサントラ聞いて、今ペルソナ4やってます。 ほんと素晴らしいサウンドと歌だらけなので、是非お勧め。 「ペルソナ3」オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ サントラはクリア前に入手済みでしたが、ラスボス曲とエンディング曲はクリアするまで「お預け」にしておきました。 そして昨夜、ついにゲーム本編(フェス単独起動版)をクリアしました。 そして、ようやくこのサントラも全曲を一通り聴き終わりました。 本当に素晴らしいです。 ゲーム未体験で聴くよりも、ゲームのクリア後に聴く方が断然、感動します。 特にエンディング曲の歌詞はゲームをクリアした自分の心に響きました。 「ゲーム→サントラ」あるいは「サントラ→ゲーム」。 きっかけはどちらが先でも構いません。 できれば両方経験してほしいですね。 正直、単調な戦闘は退屈でしたが、総合的に見ればクリアしてもまたやりたくなる、いいゲームでした。 ペルソナ1、2を知らない人の方が「ペルソナはこうなんだ!」という先入観がない分、純粋に3を楽しめると思います。 「もう一つの現実」で素敵な思い出を手に入れてください。 カスタマーレビューピックアップ 全体的に軽めなのは、ゲーム自体にも言えることなので仕方ないのですが、もう少し重低音のある曲があれば☆5でした。ベルベットルームの曲ももっと重かったほうが好みです。 P3の本質の人の闇というテーマを考えるともう少し重苦しい曲があれば現実味も湧いたかな、と思います。ですが個人的観点の問題なので気にならない人は気にならないと思います。 ノリが若者風でポップで軽い感じなので、作業用にも使えそうです。ゲームに合わせる面でのゲームミュージックとしては結構上質なほうではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 聴いた当初は確かに軽めで、「お?」と思いましたが、各所にエッジの利いたギターサウンドが光っています。目黒氏の楽曲群の中ではアバタールチューナー系のが好みの筆者は、本作で氏の懐の深さに感服しました。通常戦闘に代表されるファンクなヤツがとても新鮮でした。 と言いつつ、白眉はやはりラスボス戦の曲です。シリーズのメインテーマとも言えるアレがラスボスの曲ということはシリーズの締めくくりか?と邪推するとより感慨深いです。 最後に直接の関係は全くありませんが、メタル耳としてのオススメを。ゲームの良さ抜きにしてソプラノボイスとギターサウンドのマッチングが気に入った方は『ウィッシュマスター』というアルバムをチェックしてみて下さい。きっとハマります。 カスタマーレビューピックアップ ゲームミュージックを越えてるねもはや。コレはすごいBGMですよ!かなりカッコイイし…!戦闘BGMなんてもうすごいイイ!買って損はないよ!!中古なら1900円くらいかな カスタマーレビューピックアップ
まだゲーム本編終わってないんですが、マップ移動の曲を聞いて『ああ、この曲ドライブするときにいいかも…』と思って買いました。実際、買って正解!(^^)ゲームのサントラ買うのって小学生以来だったんで若干躊躇したんですが、ベルベットルームの曲がペルソナ1をプレイした時に好きだったため購入の後押しになりました。自分もう社会人で学生さんではないんですが、暇な連休のために買ったゲームの曲がこんなに良いとは嬉しい誤算、でした。車に同乗する人の評価も男女問わず自分の周りでは軒並み好評ですよ。んで、『何の曲?』って聞かれて『ゲームだよ』って返すとやっぱり軒並み『マジで?!』って返答が( ̄▽ ̄;)偏見は良くないよ〜と思いつつも買う時躊躇した自分も同類ですね(^^; 最近は付き合いゴルフで憂鬱な早朝運転の時なんかはこれでテンション上げてます(笑)今は皆さんの評価の高いラストバトルの曲とエンディングの曲を早く聞きたいんですが、本編終わるまで我慢中です。良い曲ばかりなんで期待大で待っています! 「ペルソナ3フェス」オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 「後日談」で使われた曲をメインに、ペルソナ1・2作目からも2曲ずつ新アレンジを収めた内容になっています。 後日談のED曲「Brand New Days」は本編のED曲「キミの記憶」と比べ大人しめの構成・アレンジになっており印象は強くありません。 しかし、後日談のストーリーのトーンに合っていたこともあり、堅実な出来で決して見劣りするものではないと思います。 この2曲の違いとそれに対する感想は、そのままフェスのサントラと本編のサントラの違いにも置き換えられます。 本編のサントラの方がインパクトの強い曲が多く印象にも残りやすいと思いますが、 フェスのサントラの控えめながら味のある楽曲群はふと聞きたくなる魅力を持っています。 3/31、時の狭間、扉の間あたりはまさに自分にとってそんな曲です。 また、かれこれ12年前からペルソナファンの自分としてはシリーズ過去作からの新アレンジ収録も嬉しいところです。 特に1作目からの雪の女王とペルソナは実に感慨深いものがあります。 雪の女王の原曲は未だにペルソナシリーズの曲の中で一番好きだし、ペルソナはゲーム中での使用箇所と相まって忘れられない曲。 後日談やっててこれいいなぁと思った曲があった人は、全体の出来も悪くないので聞いてみていいと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ ペルソナ3が発売された後、 本編への追加要素やエンディングの後日談新シナリオ等を入れて改めて発売されたペルソナ3フェスのサウンドトラックです。 ペルソナ3 フェスは Episode Yourself (本編) Episode Aegis (追加された新シナリオ) から成り立っており、このCDは本編の曲は収録されていません。 収録されているのは後に追加されたシナリオ“Episode Aegis”のみで使用された曲のサウンドトラックですので注意が必要です。 中身は本編にも引けを取らない良い曲ばかりです。 私的には某戦闘で使用された“Heartful Cry”が大好きです。 この曲目当てで購入しましたが、全体的にも買ってよかったと思います。 収録曲は少なめですが、その分値段も低いので私は極端に割高と感じませんでした。 むしろ、本編の曲も入れて中途半端に値段が上がるよりかは潔いでしょう。 そもそも、本編が曲数から考えたらお買い得すぎるのでは?(笑 (欲を言えば、ゲームもサウンドトラックも最初からフェスの状態で出して貰えれば良かったんですけどね(苦笑)) 本編のサウンドトラックと合わせて持つと完璧なペルソナ3の音楽を堪能できると思いますので、プレイしていて気に入った曲があれば是非! また、本編の音楽が好きだった人もきっと気に入る事と思います♪ カスタマーレビューピックアップ 物議をかもした「ペルソナ3フェス」のサントラ。追加版である「後日談」の音楽などは、はっきり言ってゲームシナリオそれ自体よりずっと傑作です。古くからのペルソナファンである私は、「雪の女王」のアレンジバージョンに感激しました。エンディング曲もかなりのものです。 「後日談」が気に入らない人にとっては忌まわしい記憶が甦る曲もありますが、曲そのものは非常に高水準。価格を考えれば、買って損はないCDと言えそうです。 カスタマーレビューピックアップ 本編の曲に比べて、歌が入っているものが少ない。ゲーム本編を知らなくても、サントラというだけで楽しめた「ペルソナ3サウンドトラック」に比べてどうしても劣る。特に、Brand New Days が、キミの記憶に比べて心に残らない。全体的に地味な印象。けれども、Heartful Cryは素晴らしい出来だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
12曲目のHeartful Cryは、個人的にペルソナ3音楽の中でトップに立つ傑作です。 全体的に落ち着いた印象の曲でまとめられたアルバムになっています。 前にでたリミックスアルバムとは正反対の仕上がりになっていますね。 もしも初回盤を見かけることがあれば即買いしてもらいたい作品。 ジャケットも素敵なのです。 値段・品質。 併せて考えても☆5つは妥当です。 キャラクタードラマCD「ペルソナ3」Vol.5カスタマーレビューピックアップ 主人公が風邪から復帰して間もない時期の話です。女性陣の出番がやや少ないですが、vol.3と同じく巌戸台分寮の面々が勢揃い。 真田先輩と荒垣先輩の仲違いを軸に進むコミカルなストーリーで、寮生たちがわいわいやっている雰囲気が伝わってきます。真田先輩の暴走ぶりとそれに振り回される主人公や順平の様子が可笑しい。荒垣先輩とアイギスとのやり取りも笑えます。 もともと「全5巻」ということでしたし、「ペルソナ4」の発売も間近ですのでこのシリーズはこれで終わりになると思いますが、それが残念に思われるほど楽しいドラマCDです。 カスタマーレビューピックアップ
このキャラクタードラマCDも公式ページを見る限り今回で最終回?のようです。(Vol5までしか予定になさそうですので)ペルソナ3の世界観やゲームではわからなかったキャラクターのこまかな性格や思いなどが掘り下げられたという意味で、このドラマCDは非常に出来のよいものだと思います。出演者の演技力も高く、聞いてて安心できる点もいいですね。 今回真田さんと荒垣さんを中心としたストーリーですが、やっぱりゲームではいま一つな存在感だった荒垣さんがいろんな意味で活躍されていてます。二人の親友という間柄だからこそ生まれる喧嘩やその仲直りするところは必聴です。アイギスやコロマルの絶妙なからみもまたこのストーリーを盛り上げており、聞き終わったころにはとてもいい気分になります。 今回ストーリーや内容の全体的な評価は文句なく★5つです。ただ、ボリュームが若干少ないのが残念なところですね。あまりだらだらとやっても仕方ないと思いますが、もっと聞きたいと思う方はたくさんいらっしゃるのでは??予定されていない次回作やペルソナ4のドラマCD(出るかわかりませんが…)に期待しましょう! バーン・マイ・ドレッド -「ペルソナ3」輪廻転生-カスタマーレビューピックアップ みんながかっこいいと言う程ではありませんでした。 例えるなら、えせダンスミュージック風。 テクノにアレンジ、といっても良質のテクノが聴ける訳ではありません。 あまり幅の拡がらないリミクスだと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 1枚12曲。各曲5分前後なので普通にアルバムってかんじです。 アレンジというだけあってアレンジです。1曲目「Burn My Dread」以外はアレンジです。 Burn My Dreadのフルバージョンはオススメです。こうして長いの聞いてみると短いのと比べて魅力2倍! て思いました。 他はですね〜・・やっぱり個人的にはオリジナルのほうが好きだなって曲が多いのはホントの話。でもO.S.T.は各曲短いので聞き入るうちに終わっちゃう点がもったいないので、その点ではアレンジにも価値はあると思います。 ただ、「キミの記憶」のオーケストラバージョンだけは、どう考えてもオリジナルのほうが上だなーと思いました。最終曲なのにちょっと拍子抜け。 コストパフォーマンスとしてはたぶんオリジナルサウンドトラックのほうが上かと思うので、興味のある方はOSTから買っても損しないと思います。 カスタマーレビューピックアップ オリジナルのサントラも良かったけど、これは目黒さんにヤラレタ!という感じでした。 『ぺル3』を知らない人が聞いても気持ちいいんじゃないかと思います。めちゃめちゃお奨めですよ。 「Burn My Dread」が期待以上でした。「Deep Breath Deep Breath」なんてまるで別の曲みたいで、でもすごくいい感じです!本当に買って満足の一枚でした。 カスタマーレビューピックアップ すべての曲がシングルとしてでもイケそう。 ただアレンジのためゲームサントラでは無くあくまでファン仕様です。 エンディング曲が切ないだけになってしまい残念でした。そのため☆4です。 カスタマーレビューピックアップ
通常のサントラがとてもよかったので、こちらも楽しみに購入しましたが それまでのイメージが強く、あまりなじめませんでした。 アレンジなのでそんなものかもしれませんが…原曲を超えるのって難しいんですね。 キャラクタードラマCD「ペルソナ3」Vol.3カスタマーレビューピックアップ 「ペルソナ3」もしくは「フェス」をプレイした人にしかお勧めできませんが… 現在vol.4まで出ている「ペルソナ3」のドラマCDの中ではいちばん楽しめました。戦闘時にパーティに入れられるキャラが、コロマルを含め全員出演しています。特に荒垣先輩が(いろんな意味で)大活躍。 主人公が風邪で寝込んでいる時期の話なのでファンの方には物足りないかもしれませんが、寮生全員でわいわいやっている楽しさが伝わってきます。もう一度ゲーム本編をプレイしたくなりました。 カスタマーレビューピックアップ 真田がプロテイン入りの餌をコロに勧め拒絶されたり、恐怖のあまりに風花が寮内で思わずペルソナを出したり、それを見た荒垣が『ペルソナ片せ』と冷静につっこんだり、アイギスが台所で実弾をぶっ放したり、美鶴が『処刑する!』と叫んだり………その他色々と笑える内容が盛りだくさんです(笑) さぁ、気になった方は是非購入を! カスタマーレビューピックアップ
今回はあまり出番のなかった荒垣さんも活躍?するストーリーです(相変わらず主人公はチョイ役ですが…)。全体的に寮生活のワイワイ感が表現されているし、ギャグ要素もところどころ盛り込まれていて非常によい出来であると思います。荒垣さんや美鶴さんの新たな一面も垣間見えるので、原作(ゲーム)をプレイされた方はさらにキャラクターへの思い入れ、感じ方が変わると思います。最後の出演者コメントにもありますが、これらのCDシリーズを聞いた後にゲームをすると、また一つ違った感覚でプレイできるかもしれません。 現時点のシリーズ1から3の中で一番良いと思います。ただ、やはりゲームをプレイした方が最も楽しめる(万人向けとはいいがたい)ことから購入者を選ぶと思いますが、ゲームをプレイしたことがある方や思い入れがある方にはぜひチェックしてもらいたいですね。たぶんイメージや雰囲気を損なうようなことはなく、むしろ世界観が広がると思います。 キャラクタードラマCD「ペルソナ3」Vol.4カスタマーレビューピックアップ 美鶴とゆかり中心のストーリーでもあり、 美鶴と生徒会中心のストーリーでもあり……。 というカンジでしょうか。 個人的にはアイギスが出演していない為、 何かが物足りなく☆3つかな…。 でも千尋が可愛く、江戸川センセがいい味出してます。 美鶴と千尋の世界観がとても好きです。 カスタマーレビューピックアップ
このあたりまで購入される方は原作(ゲーム)をプレイ済の方か、ペルソナ3が好き!という方だと思いますので、あえてそれ以外の方を考慮したレビューは控えます。。 今回は美鶴さんとゆかりさんの関係に焦点をあてた内容で、彼女らの仲が少しずつですが進展していく様子が描かれています。それぞれの成長ぶりが垣間見れ、更にキャラクターの持つ魅力が掘り下げられていると思います。 Vol3に比べてギャグ要素が少なく、残念ながらアイギス、真田さんらは出演されていないのでちょっと物足りない気がしますので★4つにしました。 ちなみに今回江戸川先生のマニアック(ある意味不気味な)な授業が生で聞けます(笑) キャラクタードラマCD「ペルソナ3」Vol.1カスタマーレビューピックアップ ペルソナ3のドラマCDの4枚目。今回はS.E.E.S.のメンバーが主人公と順平しか出ません。 そのかわりなのか、ゲーム本編では声の付いてなかった無達さんとタナカ社長と文吉爺さんと舞子ちゃんと神木さんが出てきます。 どのキャラもイメージ通りの声でなかなか良い感じでした。 兼ね役の綾時との違いをはっきりさせるためか、前の3枚のドラマCDに比べて主人公が若干ダウナーな感じになってるのが気になるところではあります。 カスタマーレビューピックアップ 本ドラマCDは、アトラス原作の全5作あるキャラクタードラマCDの第一作目。 ストーリーは、 「ゲームパニックでクレーンゲームに興じるリーダーと順平、そして綾時。ジャックフロスト人形が三つ必要だというリーダへ協力していたのだが、ゲットできたのは土偶だけ……。寮へ帰る道すがら出会う人々との交流を描く、CDオリジナルストーリー」とのこと。 ちなみに録音時間は42:20。価格を考えれば、まあこのくらいが妥当だろう。 内容はあくまでもキャラクターに焦点が置かれているので、ゲーム本編のようなシリアス雰囲気はない。 その分、メインキャラクターである主人公、望月綾時、伊織順平を中心にして、主人公のコミュ仲間との街中でのハートフルでピースフルな交流が描かれている。 全力でハートフルでピースフルなので、心底ほわっとさせてくれる。わたしには癒し系BGM並の威力だった。 何といっても、これまで主人公フィギュアのおまけドラマCD以外では、公式初登場の望月綾時がウリだと思う。 望月は主人公と声優が同じで、非常に独特な声の持ち主だからどうなることかと思えば・・・いい。 ハイテンションな望月と、ローテンションでクールな主人公の組み合わせ、それに順平が加わった漫才、更にコミュ仲間のボケが加わって、実に混沌としたいい笑いを引き起こしてくれる。変な萌えを狙った笑いでないところがまたいい。 これからあと四作も出るのに、ぜんぶ購入してしまいそうで怖い。もっと笑わせてくれ、アトラス。 カスタマーレビューピックアップ
今回の内容は主に綾時、順平、主人公の3名がメインで、一部のコミュのキャラとの交流を描いたものです。良くいえばこういう話もあるんだなぁという感想で、悪く言えばそれがどうした?的な感じでした。戦闘もシリアスな話もなく、日常的なものです。 ただし、声優さんの演技も相まって、原作のストーリー(ゲームをプレイした方のみ)をご存知であればそこそこ楽しめると思います。 特に隠れたエピソード的な話(最後の方にちょっとありましたが・・・)もなく、少々がっかりしています。ただ、ゲームのストーリーが好きなので、その補足的なエピソードが垣間見れた点を考慮して星は三つです。今後Vol5まで出るそうですが、もう少し濃い内容とボリュームを期待したいですね。 キャラクタードラマCD「ペルソナ3」Vol.2
特価:¥ 2,625(税込) 中古品¥2310 より 発売日:2008-03-26 売上ランキング:Musicで10348位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 本ドラマCDは、アトラスのPS2ゲーム「ペルソナ3」を題材にしたもの。 公式のストーリーは、 「授業中に幸せな夢を見てしまうほど、順平の頭はチドリのことでいっぱい。デートするなら何処に行くかと悩んでいると、友近がアドバイスをくれたり、「自分だったら……」と宮本が語ったり。考えに考え抜いて出した順平の結論に、チドリはどう応えるのか? 順平とチドリ、ふたりの関係に焦点を当てたCDオリジナルストーリー」とのこと。 まあぶっちゃけていえば、人に説明する際には「このドラマCDは、順平の夢と希望と妄想と、心和む愛情で構成されています」というところだろうか。過不足なくバッチリ内容を解説していると思う。 登場人物は、今回の主役・順平とチドリを中心に、主人公、ゆかり、アイギス、友近、宮本、鳥海先生、幾月、コロマルなど。 前回も面白いなと思ったが、ペルソナ3をプレイした人間には、これ以上面白いものはない。 世界観がきちんと「ペルソナ3」だし、普段から三枚目役でいじられ役の順平が、ストレガという敵の少女・チドリに対し、「頭がお花畑」の浮かれようでありながら、彼女との関係を通じて気づきを深め、自らの立ち位置や意志を確認、再発見していくところなどは、聴いていて胸にぐっと来るものがあった。 確かに、このエピソードは「ペルソナ3」の一幕なのである。 実はゲームプレイ時には伊織にはさほど注目していなかったのだが、ここまで彼を掘り下げてくれたこのドラマCDを聴いて、とても共感のできる「漢」だなと感じてしまった。たとえ主人公には及ばなくても!(笑) まだ毎月、続編が発売されるとのことなので、楽しみに待っていようと思う。 カスタマーレビューピックアップ 前回のVol.1は、うまくできているなと思いつつもゲーム本編には出てこない声優さんが多くて今ひとつ乗り切れなかった感じでしたが、今回はアイギス、ゆかり、理事長などが加わって本来の雰囲気に近くなっています。 脚本もそれぞれのキャラクターの持ち味をうまく引き出していると思いますし、楽しさを前面に出しつつ最後はちょっといい話で終わるという形で、ドラマCDとしてかなり理想的な出来ではないでしょうか。 Vol.3ではさらにメンバーが増えるようなので、今から楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
今回の内容は順平と千鳥にスポットをあてたドラマになっています。 千鳥のお見舞いに通いながらデートプランを考え、夢にまで見てしまう順平がほほえましく、そんな順平を前にして素直になれない千鳥のツンデレさ加減が良い感じです。 今回登場するのはクラスメートの友近と宮本。前回の登場キャラには違和感があったのですが、今回は声には違和感ありませんでした。 デートの夢がなぜか毎回変な方向へ進んでしまったり、高校生の友達の恋愛の悩みに意見を言い合うシーンなどに微笑ましさを感じたり。そして最後に順平が何度もデートの夢を見てしまうのはなぜなのか…なんて落ちがあります。(要所要所でアイギスがいい味だしてます) 個人的には前回のドラマCDよりも面白いと思いました。 Vol.3では荒垣が登場するようなのでそちらも楽しみです。 ドラマCD「ペルソナ3」Vol.1-Daylight-カスタマーレビューピックアップ 今回、あのペルソナ3がドラマCD化ということで購入しました。 収録内容は学園祭直前の頃の話です。 ゲーム本編の流れそのままで自然に溶け込み、メンバー達の穏やかな日常生活を聴くことが出来るので、戦闘中や寮ではこんな風なんだな、と聴いていると思わず頬が緩んでしまいました。 もちろん、劇中のサウンドや、効果音なども健在です。 更にはゲームでは聴くことの出来なかったキャラ達のボイスも…! なので、ファンにとって嬉しい一品ではないでしょうか? また今回は、少し謎を残して終わっているので『vol.2』の発売が楽しみです。 個人的には主人公の「どうでもいい」が聞けたので満足でした! カスタマーレビューピックアップ ほんの少しだけタルタロスでの戦闘パートも出来てきますが、殆どは巌戸台分寮と月光館学園での日常生活にスポットを当てた、 キャラ達の人間模様が垣間見える話作りになっております。一番のポイントは、石田彰さんによる、主人公のセリフが聞けるこ とです。(「どうでもいい」とか、「うまい…」とか、ワンフレーズが多い)そのほか、順平とゆかりの人間臭さとか、荒垣と 明彦の絡みの面白さ等は、ゲーム以上によく表現されています。生粋のファンなら買って損はないでしょう。ラストに出演者た ちの短いコメントが入っており、ゲームについての感想など、出演者たちが思っていることが聞けて興味深いです。(ただし初 回版のみ) カスタマーレビューピックアップ 前日に他のゲームのドラマCDを聞いていたので、キャストの豪華さに驚きました。 特にストーリー性は無く、日常をコミカルに描かれています。 コミュのキャラクター、千尋やべべにまで声が付いてました。 アイギスが良くしゃべって可愛かったですよ。 アイギスとコミュキャラのやり取りが楽しかったです。 そこに突っ込みを入れる主人公の声に違和感を感じてみたり。 主人公は戦闘でしか声を出さなかったので良かったのですが、CDでは思いっきりしゃべっててちょっと気持ち悪いです。 石田彰さんのファンには申し訳ないのですが…;; アイギスの最大積載量はオーバー300kg、最大速力はオーバー130km/hであります(笑) 荒垣の手料理を作ってもらえるコロマルにヤキモチを妬く真田がキモイw ゲームではあまり活躍しなかったシンジが大?活躍! 包丁サバキが尋常ではありません(笑) シナリオは文化祭前だったのですが、結局文化祭まで描かれていませんでした。 台風が来て主人公が風邪を引いた訳でも無く… 看病イベントを期待してたので今度こそ!?と思って聞いてたのでガッカリであります(笑) アイギスから始まってアイギスで締めていましたが、謎の少女と言う伏線が貼られていたので、次巻が気になります。 もしかしたらフェスに関連してるのでしょうか…。 そんな感じで★4つです。 カスタマーレビューピックアップ
ゲーム本編ではざっと進んでしまう月光祭の準備の3日間を描いたものです。 Daylightというタイトルだけあって、 夜の影時間に触れるのはほんのわずかで、 ほとんで昼の間の学校や寮の中での他愛ない会話が中心です。 ゲームの中ではなかった友近や千尋などの声が聞けるとか、 順平のハイテンション会話が久しぶりに聞けたり 荒垣の意外な一面が見られるなど、 ファンには十分楽しめる内容になっています。 ゲームの中でのSEがひょんな場面で使われたりして、 思わず笑ってしまっいました。 主人公は登場するものの、台詞はないに等しいので、 石田さんのファンには注意が必要です(笑) ただ、個人的に不満がなかったわけでもありません。 ひとつは全ての登場人物を出そうとしたためか、 ゲーム本編と内容的に矛盾が生じている点。 そして、始めと終わりにちょっと登場する「少女」という存在。 謎のまま登場して謎のままで終わるのですが、 これに関してもう少し踏み込んで欲しかったところです。 次回のMoonlightは雰囲気が一変し、影時間がメイン。 DaylightとMoonlightを合わせてフェスの補完になるそうですので、 フェス購入予定の方は聞いてみてはいかがですか? |
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