定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,399(税込)
中古品¥2170 より
発売日:2004-08-25
売上ランキング:Musicで1901位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/風の谷のナウシカpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:26/総ページ数:3 最終更新日:2008/10/14 風の谷のナウシカ サウンドトラック はるかな地へ・・・カスタマーレビューピックアップ
宮崎駿監督と久石譲さんがはじめてコラボレーションした記念すべき第1作目「風の谷のナウシカ」のサウンドトラックです。 前後にあるシンセを加えたことで賛否両論のある「1. 風の谷のナウシカ~オープニング~」ですが、ナウシカという非常に大きな世界観を持つ作品のオープニングを飾るにふさわしい、雄大で荘厳な曲です。特に、久石さんご本人による力強いピアノと、美しく澄んだストリングが素晴らしく、お二人が組むことで生まれた数々の曲の中でも、代表曲に数えられる名曲ではないでしょうか? 全体として、シンセサイザーをいかにもシンセサイザーらしい音で利用しているのがこのアルバムの特色。当時としては最先端で斬新だった音色も、今となってはけっこう安っぽく聞こえたりするのは、ちょっと悲しいですが、それでも、当時無名に近かった久石さんが、その若さをぶつけた挑戦だと思えば、逆に新鮮にさえ思えるもの。パーカッションと民族楽器と思われる弦楽器を用いた「3. 風の谷」や、人の声を思わせる巧みな音源を使用した「8. 腐海にて」は、のちのNHKスペシャル「驚異の小宇宙・人体」サウンドトラックを思わせる佳作です。 いずれにしても、「12. ナウシカ・レクイエム」を経て「13. 鳥の人~エンディング~」へと続く、心の奥底まで響き渡りそうな繊細なメロディを聴けば、大きな満足感を得られる名盤でしょう。 ほーら泣きやんだ!ベスト・コレクション~星に願いを・風の谷のナウシカ~風の谷のナウシカ シンフォニー 風の伝説
特価:¥ 2,399(税込) 中古品¥2050 より 発売日:2004-08-25 売上ランキング:Musicで10672位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ オーケストラでの作品になっています。そのため、再生装置の性能もこだわりを持つ事ができます。 各曲の内容は映画でのものと異なる部分もありますが、クラシックを聴く気分を求める場合でも、首肯の逸品でしょう。特に「風の伝説」「はるかな地へ・・・」「遠い日々」は高級オーディオでの再生が望ましい程です。 4曲目の「腐海」はシンセサイザー?らしき音から始まり、あれれ?と感じますが、そのまま聴きつづけると、有毒な腐海と腐海が最終的に行き着く清浄の地での表現が見事に表現されています。 9曲目の「谷への道」は高級オーディオで再生させると、弦のかすれ響く重厚な作品になっています。 このサントラは高級オーディオで聴く事をお勧めします。 私はこの作品のために、オーディオにリッターバイクが買える値段をかけて楽しんでいます。 その価値がある作品と言えるでしょう。 それ程に、オーケストラでの音源として見ても、厚みのある作品です。 カスタマーレビューピックアップ 風の谷のナウシカが好きな方にはぜひこのアルバムを聴いてほしい。 そして特に「風の伝説」を聴いてほしい。 この曲は映画ではオープニングで流れる曲を オーケストラ用にアレンジしたものです。 風の谷のナウシカのオープニングを観て この曲いいなあ、と思われた方には1度聴いてほしいと思います。 よりじっくりこの曲の世界を味わうことができると思います。 カスタマーレビューピックアップ ナウシカの音楽が好きなのと、シンフォニックな音が好きなので購入しました。 以前聴いたチェコフィルヴァージョンのもののけ姫もいい演奏でしたので。 ですがこのCDはちょっと「ん?」と思うことが多かったです。 編曲のせいか、オケに編成をかえた意味があるのか?という感じで、響きに厚みがない感じがします。 シンセの混じった原曲のほうが、あんがい映画の世界観を現せているような気がします。 ちょっと残念でした。 でも、カバーのデザインはいいですね。 カスタマーレビューピックアップ
イメージアルバムをオーケストラ中心にして収録しなおした作品です。そのため、映画本編の音楽(=サウンドトラック)とは若干異なる雰囲気となっていますが、そこは久石譲さんの実力と弦の音の深さでカバー。じっくり映画の余韻に浸るにはもってこいのアルバムになっています。 ラピュタのシンフォニー編とは異なり、基本的には原曲をそのまま(長さや組み合わせを変えることなく)オーケストレーションしているので、変な期待を持って聴いてしまうと、当ての外れることにはなりますが、それでも、「風の伝説」や「鳥の人」「谷への道」を聴けば、その雄大さと深さに十分満足できると思います。 風の谷のナウシカ イメージアルバム 鳥の人・・・
特価:¥ 2,399(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2004-08-25 売上ランキング:Musicで16910位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
イメージアルバムというと、完成されたサウンドトラックの音楽と聞き比べると少し物足りないか、違和感を感じてしまうのが正直なところなのですが、このナウシカのイメージアルバムについては、単体で十分楽しめる作品になっています。 今となっては、誰もが知る存在であり、またこの二人が組めば最強ともいえる、宮崎駿監督と久石譲さんのお二人ですが、当時は(知る人は知っているにしても)無名に近い存在であったはず。もちろん、無名であり若さがあればこそ、何にでも挑戦することができたのかもしれませんが、それでも、これほどまでに素晴らしい映像と音楽を作り上げてしまうのだから、すごいとしかいいようがありません。 「1. 風の伝説」は、サウンドトラックに収録されているオープニングの初期のヴァージョン。完成版と聴き比べると今一つの盛り上がりですが、これもこれで静かに聴けるところがいいと思っています。「2. はるかな地へ…」「10. 遠い日々」は、同じくサウンドトラック収録のエンディングの、メロディ(ナウシカのテーマ)をさまざまにアレンジしたもの。非常に明るい仕上がりになっていて、原作や映画版の重く深いイメージとはまた違ったナウシカを感じることができます。 「3. メーヴェ」と「9. 谷への道」は、サウンドトラックには収録されなかった秀作。おそらくは、使う場面が残念ながらなかったためだと思いますが、特に「9. 谷への道」は、穏やかな曲調が温かく、シンフォニー編に収録されているヴァージョンと合わせてお勧めです。ナウシカのテーマを久石さんご自身によるピアノ・ソロで仕上げた「11. 鳥の人」も、小品ながら、このアルバムを入手する理由になるだけの逸品です。 風の谷のナウシカカスタマーレビューピックアップ ユーミンが移動のタクシーの中で聴いて、「あぁ私が歌っている…。」と錯覚した名曲。安田成美の歌は無垢な少女を表していて、「映画では使用したくない」と却下したジブリ側には悪いが、「ナウシカ」といえば「この歌、この声」である。彼女の歌の凄さ凄まじさ?は全編ボコーダーで歌を修正した(!)5thシングル「サマー・プリンセス」でも堪能出来る。これも必聴。 カスタマーレビューピックアップ この曲は、お世辞にも上手いとはいえない安田成美さんによる歌の音程の揺らぎと細野晴臣(!)作曲のメロディーが化学反応を起こしています。 かぜのたにのー、ナウーシカー‥ サビが頭から離れない、麻薬のような曲です。お薦め。 カスタマーレビューピックアップ ナウシカのイメージソングで、当時キャンペーンやTVCMで使われていましたが、 1984年の映画公開のころに宮崎監督からは「映画のイメージではない」と言われて 疎まれていましたが、最初のEPシングル盤は、8cmシングルCDにもなり、 今もマキシシングルとして意外な息の長さを誇っています。 STUDIO GHIBLI SONGS(1998/05/21)にまで収録されていますし。(しかも一曲目) 今でもシングルが入手できるのも驚きで、印象的なサビを思い出して、 しかもナウシカガールの安田成美が歌っていて懐かしくて、いまさらながら、つい買っちゃいました。 さすがにEPのジャケットにあった安田成美の写真は、8cmシングルになったときから載っていないので残念。 EPレコードは楽天フリマの常連なのでついでに買ってしまおうか。 (画像ファイルならネットにいくらでもありますが) カスタマーレビューピックアップ いやー、まさにこの曲は最高ですよ!!ナウシカファンなら、絶対買うべきですよ!! 24年たったのにもかかわらず、少し風化を感じるものの、これほどいい歌はないでしょう。自分の感覚としては、晴れた雪景色(?)の山に一番あっている曲でしょう。 カスタマーレビューピックアップ
キャンペーンのためとは言え「ナウシカガール」などという無理なコンテストを展開し、止せばいいのに優勝者の安田成美に下手な歌まで歌わせてしまったからもう。そもそもこの曲は劇伴を担当した久石譲のものではない。売り出すためという事情もあるだろうが、外部の人に安易に主題歌を依頼してしまうところにストーリーメーカーとしての宮崎駿氏の限界があるとも言える(今でもその辺がネックになっている)。出来ればうやむやの内に廃音源にして欲しかったが、あの悶絶ソングがまさかCDで出るとは・・・思わず買っちゃったじゃないか。当然話のタネに。 風-Winds~ナウシカの思い出に捧げるカスタマーレビューピックアップ
映画『風の谷のナウシカ』の音楽は最高だった。しかし、CDを買うならサントラよりもこちらの方がよい。チェロとピアノだけのシンプルな演奏だが、それだけメロディーの美しさが際立っている。久石譲は『ナウシカ』によって一流作曲家になった。その彼のCDでも最高と言えるのがこれである。 風の谷のナウシカ~宮崎駿アニメ「風の谷のナウシカ」サウンドトラック はるかな地へ・・・カスタマーレビューピックアップ 一曲目を聞いた時から、買ってよかった と思うほどでした。 その曲事に映画ナウシカの場面、一つ 一つが浮かびあがってきます。 やさしい音色や不思議な音色、激しい音色 聞いていたらどんどん引き込まれていきました。 「ラン、ランララ・・」でおなじみのナウシカ・レイクレム の声は、久石さんのお嬢様(当時4歳)だそうです。 とにかく、全部が全部すごいです。聞く価値は カスタマーレビューピックアップ
宮崎駿監督と久石譲さんがはじめてコラボレーションした記念すべき第一作目「風の谷のナウシカ」のサウンドトラックです。 前後にあるシンセを加えたことで賛否両論のある「1. 風の谷のナウシカ~オープニング~」ですが、ナウシカという非常に大きな世界観を持つ作品のオープニングを飾るにふさわしい、雄大で荘厳な曲です。特に、久石さんご本人による力強いピアノと、美しく澄んだストリングが素晴らしく、お二人が組むことで生まれた数々の曲の中でも、代表曲に数えられる名曲ではないでしょうか? 全体として,シンセサイザーをいかにもシンセサイザーらしい音で利用しているのがこのアルバムの特色。当時としては最先端で斬新だった音色も、今となってはけっこう安っぽく聞こえたりするのは、ちょっと悲しいですが、それでも、当時無名に近かった久石さんが、その若さをぶつけた挑戦だと思えば、逆に新鮮にさえ思えるもの。パーカッションと民族楽器と思われる弦楽器を用いた「3. 風の谷」や、人の声を思わせる巧みな音源を使用した「8. 腐海にて」は、のちのNHKスペシャル「驚異の小宇宙・人体」サウンドトラックを思わせる佳作です。 いずれにしても、「12. ナウシカ・レクイエム」を経て「13. 鳥の人~エンディング~」へと続く、心の奥底まで響き渡りそうな繊細なメロディを聴けば、大きな満足感を得られる名盤でしょう。 風の谷のナウシカ・ドラマ編カスタマーレビューピックアップ
寝るときにちょうどいいかなと思い購入しましたがやっぱナウシカは最高ですね!声だけでも十分楽しめるし癒されます! ナウシカが好きな人はぜひ買ってくださ〜い シンフォニー風の谷のナウシカカスタマーレビューピックアップ
イメージアルバムをオーケストラ中心にして収録しなおした作品です。そのため、映画本編の音楽(=サウンドトラック)とは若干異なる雰囲気となっていますが、そこは久石譲さんの実力と弦の音の深さでカバー。じっくり映画の余韻に浸るにはもってこいのアルバムになっています。 ラピュタのシンフォニー編とは異なり、基本的には原曲をそのまま(長さや組み合わせを変えることなく)オーケストレーションしているので、変な期待を持って聴いてしまうと、当ての外れることにはなりますが、それでも、「風の伝説」や「鳥の人」「谷への道」を聴けば、その雄大さと深さに十分満足できると思います。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |