定価:¥ 2,800(税込)
特価:¥ 2,800(税込)
中古品¥6500 より
発売日:1998-05-25
売上ランキング:Musicで92445位
ユーザー評価:![]()
Music / 在庫切れ
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/幻魔大戦psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4/総ページ数:1 最終更新日:2008/10/07 幻魔大戦 サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 誰もが指摘するようにLP時代から音質の悪さは実感していました。しかしそれを抜きにしてもキース・エマーソンの曲は今聴いても素晴らしいと思います。 主題歌(7)「光の天使」は時代を越えて感動できる曲ですね。 CD化が遅かったから映画で使用されていたLP未収録曲も入るのかと思ったらLPそのままのCD化でした。もっと音質を良くして未収録曲も入った完全盤を出してほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 解説を読んで初めてエマーソンと青木の対立を知ったのだが、映画を見ている限りではアオキとエマーソンの対立する個性がバランスがとれて、かえって適材適所とゆうかバリエーションのある良いサントラになっていると思う。エマーソンがもてはやされるが、エマーソンだけだとちょっと単調で飽きるかもしれない。Keith Emerson, At the Movies にエマーソンの部分だけの音楽が再収録されている。ちょっと音も良い。絶対零度!!チャンチャンチャチャーン カスタマーレビューピックアップ 純粋なサントラとしての評価は皆さんと同じく最低ですが、主題歌が収録されているのでこの評価にしました。 子供のときにこの映画を見たときは衝撃を受けましたね!! 主題歌をずっと捜し求めてようやくたどり着きました。 歌以外の音楽はコメントの仕様がないくらい古臭いです・・・ カスタマーレビューピックアップ ~純粋に音楽CDとしての購入であれば、ローズマリー・バトラーの光の天使がどうしても聴きたいという方なら良いのではないでしょうか。またドラムス青山純(2,7,12)、ギター芳野藤丸(12)が参加していますので二人の名前が分かる方でしたら、一度聴いてみるのもよいと思います。~~また幻魔大戦ファンのあなたなら、すごくお勧めします。83年当時の想い出にドップリ浸れますよ。私はアナログ盤も持っていますが、音は悪いです。特にキース・エマーソンのインストゥルメンタルの曲は自宅で多重録音したのでしょう。スタジオの音ではないのでかなり苦しいです。皆さんのレビューの通り音質はツライです。~ カスタマーレビューピックアップ
レンタルビデオで感動して、CDも期待してたのに最初の曲は音量小さいし、7曲目の光の天使と、12曲目の地球を護る者以外はなにこれ?な音楽と曲順だし上記2曲もいまいちアナログっぽい気もするしなあ・・ とりあえずいままできいたCDのなかでは最低です。ファンならよけいお勧めしません。 幻魔大戦(ドラマ編)幻魔大戦 神話前夜の章 オリジナル・サウンドトラック真幻魔大戦 イメージアルバム
特価:¥ 1,700(税込) 発売日:2000-05-24 売上ランキング:Musicで219642位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、同タイトルの平井和正さんのSF小説を下敷きにしたイメージアルバムです。音楽担当の難波弘之さんは、80年代から90年代中頃まで、アニメ関係のアルバムも多数リリースされていますが、このアルバムは、それらの中でも、恐らく最もプログレ色の濃い1枚かと思います。80年代当時は、最近と違ってアニメ関係の音楽が、世間一般では非常に雑に扱われていたという時代背景を考慮すると、元々1984年にリリースされた本アルバムのクオリティは驚異的。80年代前半でのロック系のアニメ・コミック原作のアルバムに関しては、本作品以外では、ノヴェラが音楽を担当した「最終戦争伝説」ぐらいしか、パっと思い出せる秀作がありません。 アルバムの中で、特に気に入っているのは、(1)と(5)。特に(5)は、誰がどう聞いても難波さんのアレンジ。同じJ.S.バッハの曲を、他の人がどう料理しても、決してこういう曲には、ならないはずです。 Q盤価格ながら、きちんとオリジナルのLPと同じ、生頼範義さんのカラーイラスト入り歌詞カードも4つ折りで復刻されている点も、原作ファンとしては、嬉しいですね。 なお、本アルバムと、角川アニメ「幻魔大戦」のサウンドトラックとは、全くの別作品ですので、要注意!。 カスタマーレビューピックアップ 自らSF小説も手がける、日本屈指のキーボーディスト難波弘之のイマジネーションが炸裂しています。単なる企画物CDと侮ってはいけません。難波氏のくり出す鮮やかな楽曲世界に終始圧倒されます。原作小説は知らなくてもいいので、日本のプログレッシブ・ロックの傑作を是非聞いて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 厚見レイ氏が参加している貴重なセンスオブワンダーの演奏が聴ける。 ハードなプログレナンバーから幻想的なピアノナンバーまで飽きずに聴ける。キーボーディストとしてのあふれる才能を開花させている難波氏がやはりすごい。10点中10点。隠れたプログレの名盤。 カスタマーレビューピックアップ
センス・オブ・ワンダーのキーボードプレイヤー難波弘之氏の感性が光る作品。全編まさに鍵盤の嵐!捨て曲無しの秀作だが、中でも1曲目の「ビッグ・プロローグ」、2曲目の「サイボーグ戦士ベガ」、5曲目の「スーパー・バロック・プリンセス」は秀逸。特に5曲目の作品は、当時のセンス・オブ・ワンダーのコンサートでも頻繁に演奏されているので、聴いたことがある方も多いはず。シンセ好きの方には、お薦めの1枚。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |