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発売日:2008-06-25
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Amazon人気商品ランキング/な・は行psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:713/総ページ数:72 最終更新日:2008/07/27 ピアノ・コレクションズ FINAL FANTASY XIカスタマーレビューピックアップ このCDを流すとピアノ始めたばかりの3歳の子が隣の部屋でピアノの練習をしているような雰囲気が漂います。 そういう雰囲気が好きな人には◎な1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 最近のピアノアレンジのCD全般において言えると思うが、プレミアムBOXに入ってたヤツ同様 ただ淡々と譜どおりに弾いてるだけーーーーっていう感じ。 ニコ動やようつべで演奏してる素人アレンジの方がよっぽど聴き応えがある。 この全編に渡ってほとばしるやる気のなさは一体なんなのか。 YOU、アイテム課金で儲けたいだけだって言っちゃいなYO! カスタマーレビューピックアップ 演奏者は女性2名ですが、1名はプレミアムボックスのオマケCDと同じ人です。 うーん・・・・物足りないですね。プレミアムボックスのオマケよりは さすがに多少練習してる感じはありますが、 曲の理解が足りないように思えます。ゲーム中でどう使われてるか、見て聴いて プレイして確認してないんじゃないかなぁ?? 全体に生ぬるい演奏。魂を感じません。 連弾でリズムがずれたりしてると気分が萎えます。 アレンジも生真面目すぎ。もうちょっと遊びがあってもいいんじゃないで しょうか。 でも、過去に元スクエニの植松氏が”ごめんなさい!!”と謝った、 「ファイナルファンタジー 6」‾グランド・フィナーレのような 原曲を”壊した”ようなアレンジも困りますが。(あれは原曲を理解せずに アレンジした見本ですね) 録音もあまり良くないんじゃないかなぁ。 なんかね、”絶対良いものを作るぞ”っていう熱意が 感じられないんです。 ピアノ曲ではないですが、スターオニオンズやケルティックムーンは 聴いてて楽しかったなぁ。。。 カスタマーレビューピックアップ プレミアムボックスについてたピアノコレクションズの方が断然良いですね。 こちらはちょっと。 素人ゆえ演奏の良し悪しはあまり分かりませんので、やっぱり選曲という事になるんですかね。 カスタマーレビューピックアップ
ピアノコレクションは期待していました。 もともとピアノソナタやジャズのピアノソロなども大好きなので、期待が大きすぎたのかもしれませんが、そもそも選曲云々よりも演奏で萎えました。 この演奏でもOKな人がたくさんいますし、単純に「下手」と書くと語弊があるかもしれません。 私の要求水準が高すぎるのかもしれません。 でも、家人もチョット聞いただけで「シロウト?」と聞いてくる程の演奏もあり、ちょっと・・・と思います。 二回じっくり聞きましたが、もう二度と聞くことはないように思います。 FINAL FANTASY REMIX
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:Musicで400位 Music / 近日発売 予約可 モンスターハンター 狩猟音楽集II~咆哮の章~カスタマーレビューピックアップ シリーズファンには堪らない内容の本作ですが、残念なことに2ndGで新登場のアイツの曲は収録されていません。 個人的にとても気に入っているだけに残念。 あ、いえ、新登場といってもナルガクルガの曲はしっかりと収録されていますのでご安心を。 カスタマーレビューピックアップ 気をつけて欲しいのは、狩猟音楽集1に収録されていた曲が多数入っていることです。 DISC 1 01 リオレウス 02 リオレイア 03 モノブロス 04 ゲリョス 05 グラビモス 06 ラオシャンロン1 07 ラオシャンロン2 08 ラオシャンロン3 09 イャンガルルガ 10 クシャルダオラ 11 テオ・テスカトル&ナナ・テスカトリ 12 オオナズチ 13 シェンガオレン1 14 シェンガオレン2 15 ヤマツカミ 16 ラージャン 17 ティガレックス 18 アカムトルム 19 舞い降りる伝説 20 ミラアンセス DISC 2(ドドブランゴ等のボス曲含め、ほぼ全て2nd Gオリジナル) 01 Monster Hunter Portable 2nd G 02 深き木々の大海〜昼 03 眠りへの誘い 04 ヒプノック 05 ドドブランゴ 06 ババコンガ 07 ディアブロス 08 ショウグンギザミ 09 炎河の溶岩竜 10 ヴォルガノス 11 秘境の伝説 12 水上の戦慄 13 深き木々の大海〜夜 14 黒き迅竜 15 ナルガクルガ 16 目覚めの章〜魂を宿す唄 17 足跡×4 ディスク1では01・02・04・05・06・07・08・09・11・12・16・17が、 既に狩猟音楽集1に収録されています(1トラックに何曲かまとめて入っています)。 今回の狩猟音楽集2ではちゃんと1トラックに1曲が収められており、じっくり聴ける ものになっています。 ボス曲をメインで聴きたい人は、前回の狩猟音楽集1を買う必要はないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
今回の音楽集2は1と違いメドレーではなく、1曲ずつになっているので、聴きたいモンスターのテーマ(?)をすぐに聴けます。 また、前にはなかったシェンガオレンやアカムトルム、 ミラルーツ等のの曲も収録されてます。自分はルーツの曲が好きなんで非常に嬉しいです。 DISC2はモンハン2Gの曲が多数収録されてます。基本的に新曲ですね。ドドブランゴやディアブロスのテーマなんかもありますよ。 そして前回同様、足跡×4もあります。 2Gはやってなくてもモンハンプレイヤーなら買って損はないかと思います。 FINAL FANTASY XI アルタナの神兵 オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ ほとんどすべての人が、生まれ育った現代の所属国や近郊のBGMに強い愛着を持っているので、過去の曲に違和感を感じる人は多いが、アルタナ発売から約半年経過した今日、趣の異なる世界観と共にこれらの曲は不思議と体に馴染んできている。これはそのエリアや場面で何かをしてきた「結果」である。 現時点ではミッションやクエストで使用されているものは少なく、攻略時の思い出とリンクする曲は稀。ただ全てのFF11サントラに共通することだが「ただ聞く」だけではその価値を理解できない。曲が使用された戦闘やイベントを経験し、初めてサントラとしての価値を覚えるだろう。事実、現時点実装分のイベントを経験した人であれば、その曲はイベントを容易に喚起させる出来。 そのため、前作未収録のアトルガンミッション終盤の曲は極めて感慨深く聞くことができ、またこの曲の存在感が強い結果になっている。しかし評価の高いこの曲も、イベントや戦闘を経験せずに聞いていたらどうだったであろう?そういった面で見れば、2枚のアルバムをまたいで収録されることは評価できる。今回のサントラでも、未来に聞けるであろう終盤の曲は収録されてない可能性が高いかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
FINAL FANTASY XIのサントラはすべて購入していますがアルタナの神兵に限っていえば 正直、微妙な所でしょうか。 『うわー、この音楽どこで使われてるんだ?』って思える曲が1つもないんですよね。 唯一の救いはアトルガンの秘宝で未収録だったアレキサンダー戦の音楽とオーディン戦 の音楽が収録されている事でしょう。 アレキサンダー戦の音楽は何度聞いてもあの熱い戦いが蘇ります。 この2曲の為だけに購入しても私は損はないと思います。 ちょっと評価が厳しいと感じられるかもしれませんが正直な感想です。 クライシス コア -ファイナルファンタジーVII- オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 私は根っからのFF7ファンなのですが、前々作の「FF7DC(ダージュオヴケロベロス)」のサントラを聞いてがっかりしたのを覚えています。今回のサントラはその失敗がいかされていてとてもいいものになっています♪(失敗というより聞いた人の意見というべきですかね。)前々作の場合は入っている音楽が少なすぎたのですが、今回のはほとんどゲームの中で出てきた曲がはいってます。音も綺麗ですし、ディスク2の後ろから2番目の曲はすごくいいです!8分あるのですが、とても波があって感動できます。サントラはあたりとはずれがあると聞きますが、これは私的には大当たりです^^聞いたことがあった曲でもいつもは途中までしか聞きませんでしたから最後まで聞いてみるとすごく楽しいです。ケースに入っている表のような紙はゲームの中のシーンの絵が入ってます(絵というより写真みたいですが) FF7CCの感動をもう一度思い出せると思います! カスタマーレビューピックアップ 全体的にロック調の曲が大半を占めます。 切ない曲、明るい曲、高揚する曲などバリエーション豊かで飽きさせません。 メロディーの立つ曲が少ないのもイイ! 「エアリスのテーマ」などの名曲を一層引き立たせています。 世界観に合わせた楽曲ばかりでFFVIIファンは買って損はないと思います。 少々割高ですが・・・ 好きな曲は「1.22 スラムに咲く花」 「2.10 世に仇なす者」 「2.19 星の加護を受けし者」 「2.21 自由の代償」 「2.23 受け継がれる想い」 ・・・です。 カスタマーレビューピックアップ 戦闘まわりは派手なロック系『ADVENT CHILDREN』や『THE BLACK MAGES』シリーズなんかに近しいノリ。さすがにこればかり聞いてると耳が疲れてしまいますが、このサントラは割とバランスがよいです。ある意味「さすが鬱ゲー(偏見)」と言わんばかりの悲壮感溢れる曲や情感に富んだ曲もかなりの割合入っており、飽きさせない配分になっております。 逆に、FFサントラお馴染みの、息抜きやお間抜けのような曲は皆無。このあたりからはいろんな寄り道ゆえのごった煮感のあるゲームサントラというより、明確な「流れ」を見て取れる映画サントラといった雰囲気も感じました。 いくらかの曲には原作や『LAST ORDER』収録曲のアレンジもみられ、懐かしい旋律も楽しめます。そして最後に、昔むかしFF7のオープニングで、その壮大さに息を飲んだあの曲で終わらせているあたりも実ににくい演出でした。 「男たちは己の不運ではなく、友のために涙を流した」 本編のキャッチコピーが、この上なく染み渡ってきます。 ちなみに2枚組ですが4枚組ものの本家FFサントラと同じ価格なのに注意。 カスタマーレビューピックアップ スクウェア・エニックスのゲームミュージックで3,800円は4枚組の値段。 2枚組なら3,000円かそれ以下の値段で販売していたので,このCDはかなり割高感がある。 3,800円は購入の決断をしにくい値段設定なので,もう少し値引きしてほしいというのが本音。 全体的に見れば,音質は上質でゲームミュージックらしいテンポの良さもGood。 収録されているアレンジはアドベントチルドレンのCDよりこちらの方が原曲に近い。 過去にFF7の音楽に慣れている方なら,懐かしさを感じながら聴けると思う。 最初に述べたように,値段の高さが玉に傷だが,それでも好きという方なら買って損はしないだろう。 カスタマーレビューピックアップ
全体的にバンドサウンド。 引き出しが少ない印象を受けました。 爆破ミッション・戦う者達・更に戦う者達・タークスのテーマなどのFinal Fantasy7のアレンジ曲はどれも期待外れ。それらを目当てに買ったので余計に残念でした。メディアが変わって音楽に多くデータ量を割けるようになったにも関わらず原曲に勝てていない。 やっぱりFFは植松さん FINAL FANTASY X ORIGINAL SOUNDTRACKカスタマーレビューピックアップ 18人目の方のレビューでも言われているように、FF10は3人の作曲家の持ち味がうまく引き出されて、非常にバランスのとれたクオリティーの高い作品に仕上がっている。浜渦さんも、仲野さんも、美しくて親しみやすいメロディーラインを持っているし、エンドレスで聴いていたいと思える曲がいくつかあった。売れる作品の裏には必ず、良い音楽の支えが不可欠になってくる。 カスタマーレビューピックアップ たまにレビューを見ていると植松伸夫氏単独で作曲してほしいかったというものを見かける。 しかし個人的には、FF10のCDを聴く限り3人で共闘して正解だったと思う。 植松氏の音楽はもちろん文句のつけようがなく素晴らしいものである。 その評価は歴代のFFから変わらず、氏の絶えまぬ努力と優れたインスピレーションの成せる業だと思う。 おそらく植松氏単独でもFF10の音楽として成功していたのは想像に難くない。 けれども3人で作曲することにより相乗効果(創作意欲など)はさらに高まったに違いない。 植松氏自身にも良い意味で刺激になり、互いの音楽に対する想いをぶつけ合えたと思う。 浜渦正志氏、沖野順也氏の両氏を加えることで、決して妥協の産物ではない新たなFFの音楽を作り上げている。 商業的にも大いに成功したFF10であるが、その背後には優れた作曲家の功績があることを忘れてはいけないだろう。 間違いなくこのCDは上質の音楽であり、聴き手を満足させ余韻を残すほどに楽しませてくれるものだと断言できる。 カスタマーレビューピックアップ 4枚組でFF10の隅々までがギッシリ詰まったアルバムです。ティーダの「最後かも…」から始まり、ユウナの「ひとつだけ…」の台詞で終わります。聴けば、感動のストーリーが蘇ること間違いなし! ちゃんと祈り子の歌までもが収録されています。 ただ、★を一つ減らしたのは、本当にBGM的な曲もあって、あまり通しで聴かないから(厳密には★4.5です(笑)。好きな曲がばらばらのディスクに入ってたりするとめんどくさいです(笑) とにかく、ゲーム音楽の音色も良くなったなぁと思えるアルバムでした。ちなみに、一番のお気に入りはフルオーケストラのエンディングテーマと素敵だね、なんですが!あれは何度聴いても泣けます!(FF10でオーケストラアルバムが出たらいいのに) カスタマーレビューピックアップ 淡泊な曲が多い気がします。 今回から台詞に声が付いた事の影響もあるのでしょうがゲームではなく映画の様な音楽だと感じました。 買いたくなる曲が今までより減ってしまったので残念でした。 カスタマーレビューピックアップ
今まではコンポーサーは【植松伸夫】さん、ただ一人で手掛けてましたが 植松さんが多忙な時期になり【浜渦正志】さんと【沖野順也】さんに 作曲・編曲を協力して貰い出来上がったのが今回のFFXの音楽です。 どうしても植松さん贔屓して植松さん以外の曲は毛嫌いしてしまう悪い癖がでます。 しかしそんな自分を打ちのめすのが『これは植松さんだろう』と思ったら違っていたり(【ビサイド島】の曲)、 『これは植松さんじゃないだろう』と思ったら植松さんだったりと、自分の音楽センスを打ちのめされました。 買って損はさせない一品ですが『やはり他の作曲家の方が混じっているのは・・・』って悩んでいる方へ 品を買って聴きたい曲をリストアップしてダビング・作曲家別にダビング編集をするのも一つの手ですよ。 曲全体は作曲家同士の音楽の対立・音楽の自己主張・音楽の打ち消し合いは、 あまり感じませんが正直一つの作品に何人かの作曲家による合作は好きではないです。 後は、曲目カードに一言文句を どの【曲】を【誰】が【作曲】【編曲】したかもっと判りやすく表示して欲しい ☆★※はかなり判りづらかった、苦労は伺えるが。 FINAL FANTASY IX ORIGINAL SOUNDTRACKカスタマーレビューピックアップ オープニングの「いつか帰るところ」のノスタルジーで一気に引き込まれる大傑作。原点回帰には賛否両論あり(とはいえ、トータルで見て2000年に発売された同系統のRPGでは群を抜いてはいるが)、如何せん地味な印象のあるFF9。が、ことさらこのサウンドトラックについてはシリーズでも屈指といっていいでしょう。全体を通しての統一感が素晴らしい。どこか懐かしいファンタジーの世界がサウンドに凝縮。タイムズではそのサウンドプロダクションの広さから日本版ジョンウィリアムズと称されたが、ファンタジーに似合う音楽を作れと言われたらこの人より上を小生は知らない。(ジョンウィリアムズはA.I.やスターウォーズのようなSFに合う立体感のある音作りが得意) カスタマーレビューピックアップ タイトル通り巨匠植松さんが、一人でFFの音楽を手掛けた最後の作品であると同時に、坂口さん自ら企画、プロデュースする最後の作品です。 テーマは「原点回帰」だけあって昔懐かしの名前が出てきたり、FF7やFF8と違って本当のFFという内容ですね。ストーリーやシステムは過去のFF最高峰なだけでなく、場を盛り上げたり雰囲気にあった植松さんの音楽に感動します。 主題歌のMelodies Of Lifeをモチーフにした曲が多数存在し、また幅広いアレンジをされています。時に悲しく、時に寂しく、またあるときは明るくなっていたり、同じ曲でこれだけアレンジ出来る植松さんの才能に脱帽です。 悲しいことに植松さんがスクウェアを辞めて、今ではFF主題歌作曲のみの参加になりましたね。一方の坂口さんもスペシャルサンクスとしか名前が載らなくなり、初期のスタッフ達は今バラバラの道を歩んでいますね。 坂口さんの「これでダメならこの業界を降りよう、だからファイナルファンタジー。」 もうダメじゃないですか!終わりにすればいいと思いますよ! やっぱ坂口さんが指揮し、植松さんが音楽を作る、これがファイナルファンタジーです! 和田社長この素晴らしいサントラを聞いて!そしてこの作品を作った坂口さんと、この究極とも言えるべき素晴らしい音楽達を作った植松さんを呼んで、本当の「ファイナルファンタジー」を作って下さい! 最後に植松さん、極限の精神状態で作り上げた一曲一曲を聞かせてくれてありがとうございます。そしてこれからも素敵な音楽を楽しみにしています。 カスタマーレビューピックアップ 全てのピアノコレクションズの中でこのアルバムのピアニスト、ルイ・レーリンク氏はぶっちぎりで素晴らしい!!手放しで絶賛してしまいます。個人的にはテンポの速い曲がオススメです。ピアノをお弾きになる方なら是非楽譜もご一緒に…♪ カスタマーレビューピックアップ FF9にはいい曲が多いですね。タイトル画面の「いつか帰るところ」や主題歌の「Melodies Of Life」が本当にこのゲームに合っている様に思えます。なのでそのアレンジ曲もゲームに合っていると感じました。キャラクターに関わる曲がよくキャラを表現していました。「ジタンのテーマ」、「フライヤのテーマ」、「エーコのテーマ」は特に良いと思います。「辺境の村ダリ」、「眠らない街トレノ」、「廃墟マダイン・サリ」、「隠者の書庫ダゲレオ」、「テラ」などのそれぞれの地域で流れる曲は歩き回ってみると聞いて想像した物と近しい所でした。ワールドマップで流れる「あの丘を越えて」は意外と聞いていたくなるので移動が面倒だと感じませんでした。魔の森やフォッシル・ルーから外に出た時の感慨を今でもよく覚えています。戦闘の「バトル1」への流れは違和感が無く良いと思いました。イベントを盛り上げる曲も印象深いです。スタイナーとベアトリクスがアレクサンドリアで魔獣と戦う時の「守るべきもの」は2人のテーマ曲から来ているので燃えましたね。間の抜けた「スタイナーのテーマ」と何処か脆さを感じさせる「ローズ・オブ・メイ」があんなに力強くなっていて驚きました。他にも書き切れないくらい良い曲が沢山あったので安い買い物だと思いました。お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
FF9の音楽は植松氏の会心作ともいえる出来だったので、非常に印象に残っていた。このたび、ピアノコレクションが作られて買ったわけだが、すごいの一言だ。感情がこもった美しい音色。繊細的で、格調高い作品となっている。最後までたっぷり堪能できた。 風の谷のナウシカ サウンドトラック はるかな地へ・・・カスタマーレビューピックアップ これに興味を持つ方は、当然映画を観てると思われますが、 映画を観て”良い映画だったな”と思った方には迷わずお勧めします。 改めて聞いてみると、映画におけるBGMの役割の大きさが良くわかります。 ナウシカくらいの名作になると、”たかがアニメ”とは言えませんから、 サントラもしっかりした出来栄えで、 別にサントラとしてでなくとも、これはこれで立派な1枚のアルバムと言えると思います。 かなり古い作品ではありますが、新鮮さを失わないのはすごいですね。 それだけ、この映画はBGM含めて突出した出来栄えだったって事でしょう。 カスタマーレビューピックアップ
宮崎駿監督と久石譲さんがはじめてコラボレーションした記念すべき第1作目「風の谷のナウシカ」のサウンドトラックです。 前後にあるシンセを加えたことで賛否両論のある「1. 風の谷のナウシカ~オープニング~」ですが、ナウシカという非常に大きな世界観を持つ作品のオープニングを飾るにふさわしい、雄大で荘厳な曲です。特に、久石さんご本人による力強いピアノと、美しく澄んだストリングが素晴らしく、お二人が組むことで生まれた数々の曲の中でも、代表曲に数えられる名曲ではないでしょうか? 全体として、シンセサイザーをいかにもシンセサイザーらしい音で利用しているのがこのアルバムの特色。当時としては最先端で斬新だった音色も、今となってはけっこう安っぽく聞こえたりするのは、ちょっと悲しいですが、それでも、当時無名に近かった久石さんが、その若さをぶつけた挑戦だと思えば、逆に新鮮にさえ思えるもの。パーカッションと民族楽器と思われる弦楽器を用いた「3. 風の谷」や、人の声を思わせる巧みな音源を使用した「8. 腐海にて」は、のちのNHKスペシャル「驚異の小宇宙・人体」サウンドトラックを思わせる佳作です。 いずれにしても、「12. ナウシカ・レクイエム」を経て「13. 鳥の人~エンディング~」へと続く、心の奥底まで響き渡りそうな繊細なメロディを聴けば、大きな満足感を得られる名盤でしょう。 FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 素晴らしい名盤だと思います。 映画を観てどうしてもサントラが欲しくなり、3か月ほど考えて買いました。 You Tubeでも聴けるしDVDがあるからいいか、さすがに飽きたかも…と思っていました。 しかし、買って聴いてみると・・・やはりいいです。You Tubeで聴くのとは一味違います。 私が特に良いと思っている曲を挙げると、 〈Disc1〉 5 ティファのテーマ [Piano Version] 11 エアリスのテーマ [Piano Version] 12 Battle in the Forgotten City 特に12は何回聴いても映画の雰囲気が思い出されてワクワクします。 〈Disc2〉 1 Divinity I 2 Those Who Fight [FFVII AC Version] 3 Those Who Fight Further [FFVII AC Version] 6 The Chase of Highway 6は特にお勧めです。なんか元気が出ます。 7 Savior 8 J-E-N-O-V-A [FFVII AC Version] J-E-N-O-V-Aのファンなのですが、本作のアレンジも秀逸と思います。 9 Advent: One-Winged Angel 10 Cloud Smiles よく目覚ましの曲に使ってます。とても美しい曲です。 12 CALLING 人によって好き嫌いがあるみたいです。私は普通に好きです。 ちなみに、歌詞カードが付いているので、何て言ってるかわかるようになりました。 もうちょっとまとめろよ、って感じですが、このCDの曲はいずれも素晴らしい曲ばかり。 しかもDisc1、Disc2ともに曲順番が絶妙に練られている感じで、聴いてて飽きさせません。 家でも、運転中でも、長く聴ける名盤だと思います。FF7ACファンの方には特にお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 以前から欲しかったが、やっと買えました。 ファイナルファンタジー7のサウンドトラックとは違い、濃縮感があり、充実した内容だと思います。 今は愛車の中でずっと流れています。 ファイナルファンタジー7のファンの方は是非、買ってみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 『THE BLACK MAGES』が作った曲だけあってどれもカッコいいです。もちろん主題歌も入ってます。『FF7AC』を観たことなくても楽しめるかと思います。 ただ、「ティファのテーマ」と「戦う者たち」はピアノコレクションからそのまま持ってきただけなので残念でした。 カスタマーレビューピックアップ この商品は、アドベントチルドレンを見ていない人でも聞き込めるCDだと思います。 この1つのサントラに色んなジャンルがあります。 お馴染みFF7のアレンジ(オケやピアノ)から始まり、ロック、コーラスなどなど…ボリューム満点です。 本編のDVDにはバトルが多いのでその部分の曲はロックテイストなんですが、例えばそこにタークスのテーマが溶け込んでいたり…FF7の曲が新たな違う曲に仕上がっている感じで、とても楽しめます。 コーラスが入っている曲は、緩やかな声から迫力ある声まで幅が広いです。 やはりエンディングの曲である「End Credits(FF7メドレー)」のアレンジが特に素晴らしいです!! テンポ、使用する楽器で全然変わって聞こえますね。 メドレーの中に含まれている、FFには欠かせない「FINAL FANTASY」は今度はどのように変えてくるのだろうと楽しみにしていたら、とてもクラシックっぽく一部ピッコロトランペットが旋律を奏でていてとても感動しました!! ほぼ毎回使用される曲をどのように変えてくるか楽しみな曲は、個人的にこの曲かプレリュードかなんですが、これほど感動したのは久しぶりです♪ いや〜このCDは是非生オケででも聴いてみたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
植松氏が作曲したゲームミュージックは全体的に美しいものが多く、このサントラでもうまくアレンジされている。 ロック系のアレンジが印象的だが、映像に合わせてアレンジされているので、ゲームミュージックとは少し異なっている。 特にロック色の強い「闘う者達」「さらに闘う者達」は、少し刺激的に仕上がっており、音量も大きい。 ピアノアレンジとの音量差がかなりあるので、音量を上げすぎると頭に響いて少し耳がやられることがあるので気をつけてほしい。 静かな曲から刺激的な曲へ曲調ががらっと変わるときは特に注意が必要である。 ロック系の曲はギターをベースにアレンジされているので原曲をイメージして聴くと、少し違和感があるかもしれない。 先にも述べたが「闘う者達」に関してはピアノアレンジ曲も収録されており、ピアノコレクションを持っていないファンにはうれしい1枚だ。 このピアノアレンジは原曲に近く、ゲームをプレイした人なら懐かしく感じると思う。 FFが好き、ロック系のアレンジが好きという方におすすめしたい1枚である。 アニメポケットモンスター TV主題歌 パーフェクトベスト(1997-2003)カスタマーレビューピックアップ 子供から大人までを熱くしたあのアニメ、ポケットモンスターのベスト盤、やはり懐かしいものがありますね。 めざせポケモンマスターはポケモンを代表する一曲であり、いつまで経ってもかわらない名曲です、今作では松本梨香さんの歌う物とWhiteberryの歌う物と2つが入っておりまた一味違った感じを味わえます。 個人的にお薦めしたい曲はアドバンスアドベンチャー、OK!、タイプ:ワイルドです、サトシの熱い思いがひしひしと伝わってきます! そこに空があるからは非常に共感できる歌詞で心の癒される一曲です。 他にもタケシのパラダイスやニャースのうたのように聴いてるとちょっと切なくなる曲もあり、前向きロケット団やニャースのパーティーのように思わずニヤニヤ笑ってしまう曲など、一曲一曲が個性的でより取り見取りの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 1997年に放送が開始し、10年たった今も世界中で放送され続けているポケットモンスター だが、ポケモンアニメ関連のシングルは非常に多く全部集めるとなると入手するのは大変困難。 このアルバム1枚さえあればほとんど事足りるのでファンは満足するだろう。 一つ残念なのはポケモンはらはら[↑]2リレー(むずかし版)が収録されていない! この曲もEDとして流れていたのにこのアルバムに収録されていないのは ポケモンの一ファンの自分としては非常に残念である。 この曲さえ入っていたらまさにパーフェクトベストなんだが…。 とはいえ、ダブりが多いポケモンソングアルバムのなかで優秀な部類に入る。 ポケモンが大好きな今のお子様や初期放送時子供だった人にも 自信をもっておすすめできるアルバムである。 (上記の収録されていない曲を入手したい人はポケモンはらはらリレーの シングルを購入することをおすすめする。トラック3に収録されているので この曲を補完しておけば真・パーフェクトベストになるだろう。) カスタマーレビューピックアップ 聴いてて楽しいですよ。数年〜10年前の曲を改めて聴き直すのも全く 悪くありません。自分は、実はポケモンアニメを見始めたのが今年 2007年の2月末からで、めざせポケモンマスター以外はよくわからない ものが多かったですが、今はおおよそわかるようになりました。わから ないときに聴いても、秀逸な曲が多いので、満足できるのではと思い ます。 曲に関して具体的に述べてみます。めざせポケモンマスターは定番でしょう。 シングルはミリオンヒットだったとか。しかしこのCDでは、1曲目にアドバンス アドベンチャーが入っているところを見ると、アドバンスジェネレーションを 意識した作りになっているようですね。でも面白い曲です。具体的な道具の 名前や町などの名前を使ってリズムよく作曲されていると思います。 最後に、おすすめの聴き方。やはり、アニメの場面を想像しながら聴くと、 より楽しめるでしょう! カスタマーレビューピックアップ 1997年の4月に始まったアニメのポケットモンスター。 1991年生まれの私は当時なんと幼稚園の年長さん。 もう、そんなに立っているというのにポケモンは今でもずっと大好きです。 小学生の頃にはあまり、歌詞を理解することもできず、曲のよさに気づくことができてませんでしたが、今、聴いてみると、こんなにも名曲が多かったのか! そう感じさせられました。 前向きロケット団、ニャースのパーティ、タケシのパラダイスは面白い曲ですね。 タケシのパラダイスの《お》《ね》《え》《さ》《ん》には笑ってしまいました。 私のオススメはOK!です。 この曲は、小学生の時に1番よく歌ってた曲で思い出があるんです。 あと、ニャースのうた。 ニャースで感動させられるとは! って思いました。 2曲目のそこに空があるからはとても良い曲でした。 1番ポケモンとはかけはなれた曲ですね。 どこか壮大で、どこか懐かしさを感じました。 ポケモンという考えを忘れて、純粋に素晴らしいと感じることができるはずです。 これは、ほかの楽曲にも当てはまると思います。 小学生の頃は、そんな感動とかもわからなかったと思うと……びっくりですね。 ポケモンを知らない人も、ポケモンが大好き・大好きだった人もこのアルバムを買って損はないと思います! カスタマーレビューピックアップ
このアルバムを聴くと、「あ、こんな曲あったな〜」と子どものころを思い出します。 この俺様の世代は『めざせポケモンマスター』が印象深くポケモンといったらコレしかない というぐらい名曲だったが、『ライバル!』や『OK!』など忘れていた名曲があったことも思い出せた。 『ラプラスにのって』は久しぶりにカスミの声が聞けて、それだけでも買ってよかったと思えたよ。 特によかったのは『そこに空があるから』と『ぼくのベストフレンドへ』だ。 ポケモンで心に響く曲に出会えたことが素晴らしい。この2曲は大人なら・・・・いや、大人だからこそ感動するはずだ! 『ニャースのうた』もいいぞ。 コレを聴くとニャースのイメージが変わり、ニャースが好きになるだろう♪ 俺様もこの曲で、ニャースが好きになったのだよ。まさか!?ニャースに惚れてしまうとはな・・・・ あぁ・・・・俺様のニャースちゃん♪ |
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