定価:¥ 2,595(税込)
特価:¥ 2,823(税込)
中古品¥1626 より
発売日:2003-05-06
売上ランキング:Musicで124274位
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Amazon人気商品ランキング/オルタナティヴロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:705/総ページ数:71 最終更新日:2008/10/12 Ziggy Stardust: The Motion Picture
特価:¥ 2,823(税込) 中古品¥1626 より 発売日:2003-05-06 売上ランキング:Musicで124274位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロックを愛し、ライブが好きだったころのボウイの名盤である。ボウイの体温を感じ取れる数少ないアルバム。 ファンならご存知だろうが、本来ボウイはツーアーが好きではない。どちらかといえばライブではなくメディアを通して(映画とか、ネットとか、アートとか)アピールしたいタイプ。そんな彼にもバンドマジックを追求し、グラムロッカーとして完全燃焼した時期がある。それを伝えているのがこのライブ。良いねコレは。 ボウイという人は己も周りのミュージシャンも素材として扱ってしまう悪い癖があるが、本作に関してはそれは無し。ここにあるのはチャーミングなバンドとボーカリスト、ただそれだけ。特筆すべきはミック・ロンソン。白人のロックンロール・ギターは、70年代にロンソンとキース・リチャーズが極めたと言っても過言ではない。ただあまりにも短期間に極めてしまったのでボウイが捨てるのも早かった。その後ロンソンはイアン・ハンターの右腕としてアメリカで復活するけどね。 ハイライトはCD1⑧のボウイとロンスンの激しい絡み。CD2⑥の王道ロック。ルー・リード崇拝まる出しのCD2⑦⑨。グラムボウイの影響を受けたバンドって多いよな。kiss、yellow monkey、NY dollsとか、彼らが好きな人なら確実に楽しめるね。 カスタマーレビューピックアップ
このCDと同じタイトルのDVDも発売されているが、DVDの方はボウイ、ミック・ロンソンなど70年代の「Ziggy Stardust」としてのボウイバンドが演奏する姿が見受けられるが、個人的にはスポットの光などでボウイなどメンバーが見にくくなり音質は良いモノのあまり気に入られなかった。しかし、CDは音質も大変良く、70年代のライブでのボウイが最高の状態で聞けるCDとなっているので、特にお薦めできます。中でも、「Changes]や「Ziggy Stadust」、ストーンズのカバー曲「夜を吹っ飛ばせ」がとてもよい演奏となっています。デビッド・ボウイのファンなら持って置きたいCDだと思います。 Familiar to Millions
特価:¥ 2,372(税込) 中古品¥1632 より 発売日:2000-11-21 売上ランキング:Musicで113379位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 日本盤はライナーノーツの誤りがあり不快。「スタンド・バイ・ミー」「ワンダーウォール」が別の曲の情報と混在されている。公に出すものなのだから、ちゃんとしてほしいものだ。輸入盤に歌詞はないが不快な思いをするくらいなら、こちらで十分。 なお、ダイジェスト版として数曲削り、一枚に収めた紫色のジャケの盤もあるが、できれば二枚組のこちらを聴いていただきたい。 ライナーノーツの情報の誤りはB面集マスタープランでもあり、こういうのは何とかならないものだろうか・・・。 カスタマーレビューピックアップ 選曲も最高で、ライブに行ったことのない人でもライブ会場の雰囲気がヒシヒシと伝わってくる。 オリジナルの歌い方とは若干違う点もあるがそれがライブのよさでもある。 だが、ライブの歌声でがっかりすることはない。 ●お勧め● カスタマーレビューピックアップ オアシスの傑作がつまった1枚。 最初に聴いたとき‘なんてすごいバンド!‘とビビリました。 忘れられない1まい。 ノエルの声が良く響いてる。 カスタマーレビューピックアップ
オエイシスは強烈だ、その過激さはライブでさらに強調される(コンディションがよければね)。オエイシスのライブはまさに「体感」という感覚がふさわしい、そんな体験の一端が伺えるレコードです。 Show
特価:¥ 2,499(税込) 中古品¥1133 より 発売日:1998-10-20 売上ランキング:Musicで148262位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
92年リリースのアルバム WISH を元にした、大規模会場でのコンサート音源。WISH からの曲と、その他、ヒット曲中心の構成です。スタジオ録音盤のような、作り込まれたキレイさはありませんが、素朴な音が、じかに身体に響いてくる感じで、魅力的。特に、CUT のような曲では、歪んだギターが目一杯、聴けます。こちらに慣れると、スタジオ盤が、ものたりなくて。持っているのは、今は廃盤の、国内盤二枚組ですが、こちらの、一枚にまとめられた輸入盤でも、「CUT」,「DOING THE UNSTUCK」,「FROM THE EDGE OF THE DEEP GREEN SEA」 といった曲が聴けるのであれば、十分に魅力を堪能できると思います。(こちらも二枚組のようですよね? 失礼しました。) Anodyne
特価:¥ 2,344(税込) 中古品¥1656 より 発売日:2003-03-22 売上ランキング:Musicで132766位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 3枚目の本作がUncle Tupeloとしては最後。この後Jay FarrarによるSon Volt、Jeff TweedyによるWilcoに枝分かれするのであるが、本作は2枚目までのパンク色が薄れ、カントリー色が強くなっており、Son Voltとの中間地点のような立ち位置のオルカン。個人的にはセカンドか、更にルーツ部分を掘り下げたSon Voltが好きなんだけど、本作も非常に完成度の高い作品でお気に入り。 カスタマーレビューピックアップ
メジャー・デビューにして結果的にラスト・アルバム。二人のお互いの才能が化学反応のように炸裂してます。JEFFの曲の出来も段々良くなり、のちに開花する才能の片鱗を垣間見せています。しかしやはりJAYは飛び抜けて凄いね。あのDOUG SAHMと互角に近い戦い?です。そのカヴァーも素晴らしい出来で、曲順もよろしい。欲を言えば、もう一枚ぐらい出して欲しかった。あとボーナス・トラックはプロモに入ってたライヴがもう失神ものです。まだまだ未発表ありそうな感じなんですが、ボックスまではさすがに無理? No Exitカスタマーレビューピックアップ ブロンディー復活ののろしを高々と上げた記念すべきアルバムである。それに相応しい佳曲がズラリと並んでいる。デビーはいつまでも本当にチャーミング。カリスマ的に美しい人の放つバイブレーションとは何と突き抜けたものだろう。このCDにはバンド円熟の姿がある。演奏もボーカルも大人のロック。そこに熟女に移行したデビーがいるワケだ。声が低音が良く出るようになっている。もっと評価されて然るべき非常に上手い歌手である。また歌詞の語り、ラップもお手の物。曲はストレートロックからバラード、カントリー調、ジャズ風、スカ、と盛りだくさんで印象的で優れた楽曲が並んでいる。バンドの演奏にも手慣れたスゴミが感じられる。 17曲入りインポート盤の場合、最後の3曲はライブ録音で、デビーと観客とのやり取り、掛け合い、歓声、が混じり一段とエナジーが上がる。一言で言って、非常にクオリティーの高いアルバムである。期待を遥かに上回った。中でも「マリア」は出色で、何百回聴いたか分からない。ビートルズのアイ・ソー・ハー・スタンディングゼアに匹敵する、ロック史に燦然と輝き続ける名曲だと確信する。そこにはいつの時代も咲き誇る若い娘達の「永遠」がある。今は若さを過ぎたデビーが歌うことで更にこの曲の深みが増している。ブロンディーファンはみんな分かっている。マリアとはデビーのことだと。 カスタマーレビューピックアップ
70年代のブロンディとは、まったく別物と理解したうえで 購入することをお勧めします。アルバム全体としては 少し音に手を加えすぎた感があり、どぎついアレンジが 耳につくと感じる方もいると思います。『マリア』は、そういった 感じがなくて、男性ボーカルと女性ボーカルが綺麗にチェンジ して、気持ちいいロックにしあがっている曲です。 Live in Buffalo: July 4, 2004
特価:¥ 3,049(税込) 中古品¥1826 より 発売日:2004-11-22 売上ランキング:Musicで95111位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・よくこんなに良いCDとDVDを出せますね。 ライブVerという事もあって、もちろん純粋にCDに録音した曲調とは明らかに違います。が、それが良いのです!ライブの臨場感をそのままに感じとれるのですから!特に、NAMEやHERE IS GONE、それにSYMPATHY等の名曲がCDとDVDの両方で見聴き出来るのですから言う事はありません。もちろん、他の歌も名曲揃いですよ! このCDをMP3に録音して聴いています。それ程の価値があります!是非購入して聴いてみて下さいネ! カスタマーレビューピックアップ 知ってるバンドの中で今んとこ一番だね グーが 少数派かもしんねーけどロビーの曲の方がかっけーって思うね ロビーのソロアルバムでねーかな ほんと カスタマーレビューピックアップ 俺様が持っているライブDVDで三本の指に入る品だ。持ってないヤツは買え! なんとCDもついてる。 「ALL EYES ON ME」が無かったのは残念だが他は全部納得の選曲だった。雨ん中のBROADWAYは本気で魅入るぜ。 カスタマーレビューピックアップ ライブにはそのバンドの本質が現れる。と思うのですが、ファンの声も入ったライブ映像は臨場感があって非常に格好いいです。 CDを聴いてるだけでは絶対もったいない・・・! GOO好きならば、このDVDはぜひ見てほしい一枚です。(おまけもおいしい) NAME・Cuz You're Gone のあたりは見ていて鳥肌立ちました。 ファンをまっすぐ見据えてジョン・レズニックにノックアウトです・・・。 にしてもほんといい声してるなあ。あの声がほしい。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱGooは最高です!! Cuz You're Goneのライヴ用にアレンジされてるのなんてマジ良いです!一番感動したのはBROADWAYかな。 土砂降りだけどあの場にいたかった Live at Max's Kansas City
特価:¥ 2,895(税込) 中古品¥1419 より 発売日:2004-08-02 売上ランキング:Musicで117467位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1969年後半にヴェルヴェッツはアトランティックと2枚のアルバムを作る契約を交わし、またそれとは別にMax's Kansas Cityというナイトクラブと1970年の6月24日から8月24日まで9週間に渡って2セットのギグを行うという契約をしていました。こうした状況で"Loaded"(1970年9月発表)を録音するわけですが、結局この一枚を発表する前にリードが脱退してしまいました。その後残ったメンバーで新曲を作ったりしたようですが、"Loaded"が売れず会社の信頼を失ったこともあり、結局ライヴ・アルバムをリリースすることになりました。しかしアルバム用の新規録音が出来ない状況であったため、前述の一連のギグのなかでたまたま録音されていた8月23日の演奏が急遽発表されることになりました。 この録音はポータブル・カセット・レコーダーでのモノラル録音で、観客の声のほうが演奏よりも目立つぐらい、という条件の悪い録音です。もともと1枚用に編集されていましたが、このCDで初めて完全に演奏順に2セット分並べたデラックス・エディションとしてリリースされました。 以前の1枚モノですら海賊盤並みの粗悪な音源でしたが、こうして完全盤を聴くと、それでも最良の音源を選択して編集して1枚としてリリースしたということがよく分かる内容です。今回リマスターされましたがそれでも音質はいいと言えません。また、リードがやる気をなくして脱退を決意した夜でもあり、演奏も音質同様にひどいとしか言いようがありません。あくまでも資料的な価値しかない代物でしょう。 ちなみに、マイクの側で飲み物を注文したりドラッグの話をしているのはデカプリ主演で映画化された自伝的小説「バスケットボール・ダイアリーズ」で有名なジム・キャロルらしいです。 カスタマーレビューピックアップ 待望のヴェルべェッツのライブ ほぼ完全版!! 惜しい・・ この作品は数年前から同じタイトルでCD可され流通されてはいたが、なんせ曲数が少ない上、音質も悪かった・・・。なんと当時 友人のテープ録音音源らしい・・・。それが、今回曲数も大幅UP 音質も微妙ながらUPしており、さすがライノレーベルならではのこだわりが多々見受けられる。又、付属のブックレットにも様々な証言等が載ってます。しかし輸入版オンリーのために当然英文のみです。早く日本のメーカーの誰かさん!日本語ブックレット 及び完全対訳付で、そして録音失敗の為、収録できなかった音源等も発掘してくれえー!他のタイトルでもいいからもっと聞きたい!! あのヴェルベェッツですよ!!!皆さん!! ナイフのような鋭さの本物のロックを聞くべし!! カスタマーレビューピックアップ ルー・リード脱退直前の1970年8月23日の2つのステージを完全収録した本CDですが、この手のショウは慣れている彼らだけあって、きっちり演奏を仕分けて上手にまとめています。しかし、もはやその演奏に野心や冒険心はまったく感じられず、ポップでコンパクトにまとめられたこれらの楽曲に物悲しささえ感じます。特に、今回完全初音源のディスク2の「Lonesome Cowboy Bill (Version 2)」はなかなか寂しいものがあります。今まで語られていた、当時のメンバーやバンドの置かれた状況を実際に体感できる、記録的価値の高い1枚です。 カスタマーレビューピックアップ
遂に、ルー・リードがヴェルヴェット在籍最後の日の演奏を納めたライブ盤 のデラックスエディションが出た。 オリジナル盤は、この日演奏された曲のうち10曲を、順番も入れ替えて編集 された「不完全」盤だったが、今回は未発表曲6曲を含む、当日演奏された17 曲を収録(残念ながらDisc2冒頭の「Who Love..」の頭がフェードインでは有るが)。 なお、オリジナルに入って無かった曲のうち「Some Kinda Love」は、1995年 元々、カセットテープ録音の海賊盤並みの音質なのだが、そこはライノが するには、臨場感の有る良いアルバムかもしれない。 EARPHORIAカスタマーレビューピックアップ 2ndアルバムのButch Vigの仕業かわかりませんが、整いすぎてる感じが好きではなかったのでこちらのヴァージョンの方が好きです 4. Cherub Rock 13. Mayonaiseがアコースティック・ヴァージョンなのが残念 気に入ったのは2. Quiet 10. Slunk 12. Geek U.S.Aだけです 14. Silverfuck 15. Why Am I So Tiredは10分以上あり、つまらないです カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいライヴ盤です。特に序盤。代表曲がほぼ網羅されています。 しかし残念なのはこれはサイアミーズドリーム頃のテイクのみを収録しているためトゥナイト、トゥナイト等の3rd以降の名曲は入っていません。DVDの音源をCDにしたみたいな感じですがDVDのボーナスに入っていて個人的に一番好きだったシヴァのライヴが入っていないのがとても残念。しかしこの価格ですから文句なし!ちなみに収録時間は70分以上です。 カスタマーレビューピックアップ このCDは同時期に発売されたLive Video「Vieuphoria」で使われた曲を1枚にまとめたものだ。内容は1993-1994年のライブを中心に未発表曲が数曲となっている。まず未発表曲だが全て時間が短く、また前述のVIDEOでのBGMで使われたものだったりと、FAN以外にはあまりアピールするものではない。 しかしライブでの演奏曲には素晴らしいものがある。時期が限られているためベストと呼ぶにはほど遠い選曲だが、この時期の彼らはまさに鋭い角度で上昇している時で、演奏の中に迷いが一切なく、激しい曲はどこまでも激しく、切ない曲はどこまでも切なく演奏されている。 カスタマーレビューピックアップ 彼らの最初で最後のベスト版が出てもうこれでスマパンのアルバムは出ないのか・・・と思ってたのもつかの間。さっそく第2のベスト版的アルバム、EARPHORIAが発売になるんですね。いろんなライブ音源の他、未収録曲も入ってるのでファンにはうれしい一枚になりそうです。フロントマン、ビリーはもの凄い数の曲を作っていて、まだまだ世間に出てない曲もかなりあるというから、またこのような形でCDをリリースすることを期待しています。 カスタマーレビューピックアップ
かなり前にビデオで発売されたものの音源。 (4)(13)のアコースティックバージョンはかなり感動をさそいます。 その他未発表曲も収録とあって、ビデオを持ってない方はもちろん ビデオが手元にある方も聞いてみてはどうでしょうか Live
特価:¥ 1,497(税込) 中古品¥750 より 発売日:1991-11-19 売上ランキング:Musicで163397位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
バンドのオフィシャルブートとして出された音源を後にファクトリーがアルバム化してリリースした作品。それゆえ、音質・臨場感に不満は残りますが、全盛期のライブを記録しているので資料的価値は高い。特にラストの曲の怒涛のドラムシークエンスのロングバージョンはこのライブ盤でしか聴けません。 Live in Tokyo
特価:¥ 1,460(税込) 中古品¥961 より 発売日:2004-04-27 売上ランキング:Musicで153929位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ PILの2枚目のライブアルバムです。東京でのライブというのが日本人には嬉しいですね。ただ、ちょっと前にも契約消化のためのパリライブが出て、すぐまた本作ですから、これも契約消化のためのアルバムと取られてしまっても仕方ないのでは。録音状態はまあいいですが、キースレビンもジャーウーブルもおらず、ギターとベースというこのバンドの肝のサウンドがセッションミュージシャンが代役では魅力半減。演奏はキース&ウーブルより当然うまいが、かえってそれが全体として普通のロックバンドにしか聴こえてこないのは皮肉と言えよう。やはりキース&ウーブルのテクニックのない下手糞かつセンス一本勝負のサウンドの存在感が浮き彫りになっている。ジョンも投げやりなのか妙にエンターティナーというか道化というか、観客が喜ぶ姿を忠実にビジネスとして演じているような感じだ。選曲も誰がしたのかしらないが、数が少ない上に本当にリスナーが聴きたい曲もあまり入っていない。 敢えてオリジナルアルバムを全て持っている人には買って聴くまでのことはないアルバムだと思います。ロック史上に残るバンドだと思うが、公式にリリースされているライブアルバムがことごとくイマイチなのは残念です。 カスタマーレビューピックアップ
当時最新鋭の録音機を使った所為か、音がクリアで聴きやすいです。ジョン・ライドンとマーティン・アトキンス以外はセッション・ミュージシャンなんですが、聴くだけなら気にならないです。演奏も問題無しです。『パリ・ライヴ』では「シャラップ!」と云っていたジョンが、このアルバムでは「カンパ~イ!」なんて云ってます。あと、観客に唄わせたりして、『パリ・ライヴ』とは雰囲気が違います。聴き比べるのも面白いかもしれません。不満な点は、『パリ・ライブ』同様、収録曲が少ない事です。10曲入ってますが、15~20曲ぐらい収録して欲しかったです(それか、録音した2日間のどちらかの完全収録)。 |
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