定価:¥ 3,000(税込)
特価:¥ 3,000(税込)
中古品¥2400 より
発売日:2008-01-16
売上ランキング:Musicで84位
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Amazon人気商品ランキング/クラシックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:277675/総ページ数:27768 最終更新日:2008/05/16 カラヤン・ベスト101カスタマーレビューピックアップ 子供にクラッシックを聴かせようと初めて購入しましたが失敗でした。曲の数が多いのは、どれも切れ端だからですね。たとえ最初は飽きるとしても全楽章通して、聴かせたいなあ、と思いました。 カスタマーレビューピックアップ これからカラヤンの演奏を聴いてみたい人にお勧めです! 値段も安くて入門にピッタリだし、どの曲もじっくり聴いて楽しめます これが気に入ったら単品で色々買ってみるとよいでしょう 音源のほとんどが60,70年代の物ですが、音は良いと思います カスタマーレビューピックアップ 今日購入して、今きいてます。 これだけの量の演奏が聴ける機会が持てて、とても勉強になります。 こういう音を作る方なんだなーと思いながら聴いてます カラヤン像をまとめてもいいのではないかと思います 音いいですよ 安定してるように思えます 今後もいくつか出していただきたいです 面白い企画だとおもいます カスタマーレビューピックアップ
オーストリアの指揮者、ヘルベルト・フォン・カラヤンによる、クラシックの名曲を集めた物です。 各CDごとに、不滅のポピュラー名曲や、癒しのクラシック等、分けられているのも嬉しい所。ただし、ほとんどの曲は、全体の一部部分の収録となっています。 尚、音源は40年近く前のもあります。 新しい音で聴きたい方には、不向きですね。 収録曲で面白いのをいくつかあげると、まずディスク2の、オッフェンバックの天国と地獄。 いつも軽やかな曲が、とても上品な演奏で、なかなか聴けないような演奏です。 ただし、この曲の魅力の一つである軽やかさが、ベルリン・フィルの重厚な響きによって、失われているのが、残念な所。 さらに、快速な運命交響曲や、シュターデのケルビーノのアリア、アイーダ凱旋行進曲(ワールドカップのあの曲です)でのトランペット等々・・・ 収録曲の大半は、有名曲ですし、これからクラシックをという人にも向いています。 ただ、先にも述べましたが、ほとんどの曲は、一部のみですので、全曲聴きたい人には向かないかも。 でも、そこを気にしないなら、買いのCDです。 ラヴェル:ピアノ協奏曲
特価:¥ 956(税込) 発売日:2007-02-28 売上ランキング:Musicで211位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ソロの4曲は、私が言うまでもなく格別の演奏。 問題は協奏曲。 せいぜい悪くない演奏という程度の出来。 こういう色彩のハジケタ方向性の演奏ならば、同じピアニスト+同じ指揮者&ロンドン響の1984録音盤の方が数段上だろう。 (デュトワとの再々録音はシットリ色艶系になっていて、演奏の方向性が異なる)。 このCDに収められた演奏の聴きドコロが、ピアノではなく、第1楽章コーダの金管とか、第2楽章の木管の会話、第3楽章の芸達者なパーカス、ソロをとるやいなや一瞬にして手綱を握るファゴット…等々、ようするにベルリン・フィルの名人技だけ、なんて悲し過ぎる。 この演奏のアルゲリッチは、録音のせいもあるのか(リマスタリングのせいは多分にある)、音の芯が弱いし、抒情的な箇所が無機的になっていて、84年の再録音盤よりも本当にかなり落ちる。 とはいえ、あちらの演奏を聴かなければ、充分満足できるのかも…。 カスタマーレビューピックアップ ピアノ協奏曲が1967年5・6月、夜のガスパール・ソナチネ・高雅にして感傷的なワルツが1974年11月ベルリン、水の戯れが1960年7月ハノーファーで録音。録音日時に相当に開きがあるアルバムだ。 ラヴェルには2つのピアノ協奏曲がある。ひとつが本作ピアノ協奏曲ト長調(1929-31)で、もう一つがほぼ同時期に書かれた『左手のためのピアノ協奏曲』だ。ピアノ協奏曲ト長調には出だしからジャズの影響を感じる、というかジャズそのものだ。それなのに不思議なくらいジャズ・プレィアはこの曲を取り上げない。それをクラシックの人たちが自分なりのジャズで弾いている。そこがこの曲の面白いところだ。アルゲリッチのこの演奏もその例に漏れない。 一番ステキな演奏は最後の『水の戯れ』だと思う。まだラヴェルがパリ音楽院在学中の1901年に作られたこの曲は既に充分にラヴェル的だ。29才のアルゲリッチは瑞々しく弾いている。 カスタマーレビューピックアップ
マルタ・アルゲリッチは知る人ぞ知る現在を代表するアルゼンチン出身のスターピアニストである。男性顔負けの強靭なタッチを駆使して奔放で情熱的な演奏をする天性のひらめきを持つピアニストと一般には知られている。確かに若き頃のショパンやチャイコフスキーなどはその個性が存分に発揮された名演として名高い。しかしその若き頃の録音の中にそれとは異なる彼女の側面が見られる録音がある。それがこのラヴェルのピアノ協奏曲である。この曲はラヴェル自身がいっているように「モーツァルトとサン=サーンスの協奏曲の精神にのっとった」曲であって彼が信奉する古典的形式にのっとっており、それと同時に彼の個性やジャズの要素も取り入れた異色の作品である。この曲をアルゲリッチは鋭いリズムと輝かしい音色を用いながら古典的節度を持って奏している。アバドとベルリンフィルの緻密なバックもそれに華を添えている。いや、アルゲリッチが彼らに刺激を受けたのかもしれない。どちらにせよ解説にも書かれているように、この録音はアルゲリッチの楽曲に対し緻密なアプローチでせまり曲の本質を浮き彫りにしようとする彼女の姿が見られるような気がする。現在の彼女はソリストとしての活動は止め、室内楽や複数の演奏家との協奏の活動を専ら行っているようであるが、もしかしたらこれが本来彼女の望んだ姿なのかもしれない。しかし、「夜のガスパール」や「水の戯れ」では彼女の強烈な天才的な個性が感じられるのも確かである。彼女の多様な側面が見て取れる一枚であるからぜひ聴いて欲しい。そして彼女の真の姿を見直すきっかけとなるかもしれない。 アヴェ・マリア~サラ・ブライトマン・クラシックス~カスタマーレビューピックアップ ゴージャスなオーケストラをバックにしたサラのあまりの美声に、普段クラシックの声楽曲が苦手な人でも魅了されること間違いなしのアルバムです。オペラのアリアではおそらく誰でも一度は聴いたことがある名曲、オペラのアリアではない曲でもクラシックの名曲を中心に構成した点が巧みだと思いますが、それら名曲を歌いこなして万人を包み込む圧倒的なサラの歌唱力があってこそ本作は成功したといえるでしょう。ポップスも収録されていて、それがリンダ・ロンシュタットの大ファンでもある私には何とも嬉しい、彼女の90年代を代表する「ウィンターライト」。同曲の作曲にも携わったリンダもサラによる素敵なカバーには満足でしょう。この曲が収録されているからでしょうか、本作は冬の季節にぴったりの感を持ちます。過去のアルバムで馴染みの曲も新録音のものが多いので要注意。 ハート・ウォーミングなこの1枚で素敵な冬を迎えましょう。なお、最後の曲は日本盤のみのボーナス・トラックです。 カスタマーレビューピックアップ 何気なくレンタル屋さんでこのアルバムを目にして以来、音楽ジャンルを問わず、これほど私の心に染み入ったアーティストは知りません。 大袈裟な表現かも知れませんが、聴いていると汚染された心がまるで聖水で浄化されているようです。 『アヴェ・マリア 』と『タイム・トゥ・セイ・グッバイ 』が特に印象的で、気がつくとすっかりファンになっていました。 カスタマーレビューピックアップ この人自体は好きだし,声も澄んでて綺麗でいいのだが,このアルバムはあまり好きでは無い。 聴いてて疲れる感じがあるのです。ちょっと気合が入りすぎというか,こちらも音楽にひたすら 集中してないと行けないような・・・何というか,無理やり聴かされてる気がしてくるんですよ。 特に,アイポッドとかのDAPで聴き流してるとそう感じる。で,飛ばして別の曲へ。 結果,あんまり聴かないアルバムになってしまった。 サラを聴いて,クラシックに興味を持たれてこのアルバムを聴くのでしたらお薦めですが, とりあえずサラを聴いてみようってんなら他のアルバムから始めた方がいい。 カスタマーレビューピックアップ (ワタシの実体験ですが)例えば結婚式などで“タイム トゥ セイ グッドバイ”を聴いてCDが欲しい衝動に駈られたはいいものの、「クラシックス」と「ディーバ:ベスト」どっちを買おうか迷った場合。買うべきはこの「クラシックス」です。(アレンジも含め)“タイム トゥ…”系の曲ばかりです。違和感無く「世界で最も美しい歌声」を堪能できます。「ディーバ:ベスト」の方はちょっと趣向の違う曲が多数入ってます。恥ずかしながら「クラシックス」の中の多くの曲が、TV・映画等で耳にしていたことにはじめて気付きました。サラ ブライトマン通のヒトからすれば、かなりイージーな楽曲ばかりかもしれませんが、ワタシみたいなイージーなリスナーにはマストです。 カスタマーレビューピックアップ
抜群の歌唱力を持った、サラ・ブライトマン。 クラシックの名曲を集めたアルバムです。 とはいうものの、一曲目などは完全なクラシックの歌い方ではなく、 サラ独自の歌い方になっていて、曲の新たな魅力を見出すことができます。 全体的におとなしくまとまっているので、就寝時に聴くのにオススメです。 fantasy(期間生産限定盤)カスタマーレビューピックアップ
現時点で発表されていない仕様を・・・ image7に収録されているfantasyが、宮本笑里、初のCD+DVDでの発売となります。 期間生産のようなので、売り切れる前に是非予約を。 なかなか見ることの出来ない、動く宮本さんをいつでも見られるチャンスでもありますし ヴァイオリン:fantasyの世界がどのような雰囲気のPVとして再現されるか楽しみですね。 今後も随時情報が何かあれば書き加えていきます。 (2/8追記) 収録曲:CD1.Fantasy for Violin and Orchestra 2.鋭意レコーディング準備中(近日発表) DVD 1.Fantasy for Violin and Orchestra 2.チャールダーシュ(モンティ)※07年10月デビュー・リサイタルより なお、このシングルはlive image7ツアー期間となる08年5月末までの期間限定生産となる予定! バッハ:ミサ曲 ロ短調
特価:¥ 2,549(税込) 発売日:1996-08-01 売上ランキング:Musicで124位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1969年のコンサートを録音した物だったので 音質が悪く、その分、本来のミサ曲ロ短調の良さがないのではと思っていました。 しかし、音質は素晴らしく美しく、コンサートホールでの臨場感が 損なわれていない見事な逸品です。 やはりバッハの曲は、カール・リヒターに限りますね。 ミサ曲ロ短調を見事に感情豊かに表現しています。 僕は、様々の人の指揮でのミサ曲ロ短調を聴いていますが カール・リヒターのスローテンポは最高です。 カスタマーレビューピックアップ 帯の「1969年日本ライヴ」の文字を見落としていて、確信を持って購入した後でミュンヘン盤を発見。間違って買ってしまったこのCDではあるが、音楽自体はさすがの出来である。ミュンヘン盤と比較すると、解像度の増した音を楽しめ(ライブ盤にもかかわらず音は非常によい)、響きは明瞭で、そのかわり崇高さは後退した。私がバッハに求めているのは「神を意識させる荘厳な音楽」であるので(ただし小曲はこの限りではない)、ミュンヘン盤を上位におきたいところだが、だからといってこの演奏の個性まで否定するわけにはいかない。日常的には、むしろこちらをよく聴いている。優劣を論じること自体が愚かな行為なのだろう。 カスタマーレビューピックアップ バッハの「ロ短調ミサ」をシンフォニーホールで歌った経験を持っています。 この曲は、人類が生んだ最高の宗教作品の一つですので、名演奏は数多く存在しますが、個人的には、演奏スタイルの古さや現代楽器でのバッハ演奏、という点を割り引いても、リヒターが指揮したこの新盤が旧盤同様の緊張感を持っていますので好きですね。 全身全霊の思いが冒頭からほとばしってきます。バッハの至高の作品故、リヒターのような畢竟の名演奏で聴きたいものです。 最近のバッハ研究によりますと、バッハの最後の作品は「フーガの技法」ではなく「ロ短調ミサ」であることが判明したようです。クレドから最終の楽章までの部分が最晩年に作曲された部分です。すなわち、バッハの膨大な作品群の集大成といいますか、ライフワークの締めくくりの作品なのです。 ご存知のようにバッハはルター派のプロテスタントです。カトリックのミサ曲の形を借りて、この大宗教作品を作曲した動機は知りませんが、自分の信ずるキリスト教の宗教感を、普遍的で不変的な音楽形式を借りてこの世に残したかったに違いありません。 バッハの音楽を生涯追い求めたリヒターの名盤です。 現代的スピード感を持った古楽器での名演奏は数多く発売されており、それから「ロ短調ミサ」を聴かれた方には若干古さを感じさせるスタイルかもしれません。だだ、その精神性の高さを越える演奏は21世紀の今日、まだ聴くことができないほど別格の存在です。 カスタマーレビューピックアップ 私は社会科(世界史)の教員です。毎年といっていいほど、授業でこの『ロ短調』を聴かせます。 皆様お書きのように、冒頭の『Kyrie』で生徒らはびっくりしますね。しかし、楽譜を示しながら聞かせると、いわゆるフーガの技法の素晴らしさに生徒らは気がつき始めます。特に『Credo』に出てくる重厚なフーガに、そして叩きつけるような、それでいて本当の信仰告白のような『Credo』の最後のアーメンは衝撃的です。それより、そのアーメンにいたる曲のフーガはすごいです。楽譜を買って、見ながら聴いてくれといいたいほどの重厚な建築物です。 私はローマカトリック信者です。そしてこの『ロ短調』はローマカトリックのミサのそれです(プロテスタントに『クレド』以下は存在しません)。本来両者は交わり得ないものですが、神への信仰の前には、楽曲としての存在を重視する限り、派閥も何もありません。バッハは言うまでもなくプロテスタントです。しかし彼をしてAgnusDei(神の子羊)まで作らしめた信仰心に、大いなる歴史と音楽史的意味を求めるべきではないでしょうか。 要するに、ローマカトリックはイエスを神とみなします。けど、プロテスタントは、そうしたカトリック側の考えを全面的に否定しますから、『信仰=教会』ではなく『信仰=聖書』として、ともすればカトリックとは違った理念をとります。プロテスタントは、人間の存在を罪人とみなします。カトリックはイエスによって救われた存在とみなします。これほどの違いがある教えの中で、なぜバッハは『ミサ曲』(…それは彼の代表作である4つの小ミサ曲のことではありません…)を書いたのでしょう。 そういう意味も込めて、また、リヒター版という意味も込めて、まさにおすすめの1曲です。 カスタマーレビューピックアップ
~ Kyrie冒頭の合唱、一分の隙もないその天上のハーモニーは、この演奏がライブであることを忘れさせる。否。この熱気、これは確かにライブによるものであろう。そして、このような演奏がおこなわれた、ということ、これは奇跡としか言いようがないのではないか? ~~ レニー/BPOのマラ9、ワルター/VPOのモーツアルト40番とともに、もし、この演奏を自分が生で聴いていたら、気も狂わんばかりに涙を流したに違いない、と思わせる、感動的な名演。~ [茂木健一郎 監修]すべては音楽から生まれる(3)脳とモーツァルト[茂木健一郎 監修]すべては音楽から生まれる(2)脳とシューベルト情熱大陸~葉加瀬太郎 SELECTION~カスタマーレビューピックアップ 「情熱大陸」、「Dolce Vita」とてもいい感じの曲です。「情熱大陸」を聞いていると郷愁とも憧れともかんじられるフィーリングがありました。 今まで名前を知らなかったいい感じの曲にもこのCDでまた出会えました。 さまざまなアーチストのいい曲が収録されているので、いい買い物だったとおもいました。 カスタマーレビューピックアップ 情熱大陸見の曲が心に流れ購入したいと思い購入しました。 そそうこの曲と思い出される曲ばかりで満足しています。 BGMとして聴くのも良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ ちゃんちゃんちゃんちゃちゃっちゃという音楽に心を打たれました! 情熱大陸見てる人は絶対買ったほうがよいです! あなたの聞きたい曲、全部入ってます! カスタマーレビューピックアップ 葉加瀬太郎の選曲による心地よいコンピレーション・アルバム。TV番組「情熱大陸」で使われている曲や、この番組に出演したアーティストによる演奏(あるいは葉加瀬太郎との共演)が収録されています。葉加瀬太郎の曲では、「情熱大陸」のライブ版(15曲目)、「Dolce Vita」(with 姜建華)(2曲目)、そして「エトピリカ」(14曲目)が非常によかった。葉加瀬太郎以外の曲では小曽根真の「We are all alone」、坂本龍一の「NEO GEO」、そして何といっても、元ちとせの「Home Again」が印象的。心地よい流れるような曲の数々なんですが、このCDを聴いていると元気がでてきます。ずっと聴きつづけてもまったく飽きません。BGMとして聴くにもいいですよ。 カスタマーレビューピックアップ
「情熱大陸」という番組は毎回欠かさず観ているので、アルバムが出たと聞いてすぐに買いました。葉加瀬さんのライブも観たことがあるし、imageも全部持って聴いていたのでその延長として聴いています。imageのファンの方ならもちろん好きな内容かと思います。ライブ版の「情熱大陸」は"live image"を思い出し興奮してしまいましたね。個人的には木村大、溝口肇、小曽根真など大好きなアーティストがセレクトされていてうれしかったです。 Hairspray [Soundtrack to the Motion Picture]カスタマーレビューピックアップ 映画を観たら即購入しました。こんな楽しい音楽を聴いたのはいつ以来であったろうか、と思わず考えてしまいました。ただただ楽しい音楽が盛りだくさんです。「FUN」が詰まってます。その筋の人たちが聞いたら、甘いのかもしれませんが、ハードロック野郎にとってはこのくらいのファンクやソウルが丁度いいのです。とにかく聞いてるだけでホントに幸せになれる楽曲ばかり。一曲目から明るさ全開です。とにかく強力プッシュの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ HAIRSPRAYのこのサントラを買うとき,曲目を見て、日本版にボーナストラックとして入っている「MAMA,I’M A BIG GIRL NOW」が入ってないのかあ、と思い購入したのですが、19曲目に入っていました。 歌詞カードもちゃんとついていたので良かったです。 聴くと、映像が浮かび、また映画が見たくなりました。 DVDが出るのがとても待ち遠しいです。 映画を見ていなくても、楽しく元気が出るCDなので、楽しめると思います。 私のおすすめは、9曲目の「RUN AND TELL THAT」、14曲目の「WITHOUT LOVE」、16曲目の「YOU CAN’T STOP THE BEAT」、17曲目の「COME SO FAR(GOT SO FAR TO GO)」です。 カスタマーレビューピックアップ オープニングの"Good Morning Baltimore"で、この映画は面白いぞって 感じさせてくれます。映画前半でなぜか感動で涙が出たのですが、 それはきっと音楽の素晴らしさと60年代のアメリカの人種差別に立ち向かう 人々の姿があったからでしょうか。 どの曲も素晴らしいのですが、個人的には"Without Love"が好きです。 カスタマーレビューピックアップ 映画をUSAで見てきました。ミュージカルと言いながらストーリーは おもしろいし、なんと言っても主人公の太めの女の子がぴったりはまって います。トラボルタやウォーケンもいいです。見終わった後すぐにCDを買おうと 思ったところ近くにはなかったのですが、早く手に入れたい気分です。 カスタマーレビューピックアップ
ジョン・ウォーターズの1988年オリジナル版「ヘアスプレー」が 2002年のブロードウェイ版を経て、ジョン・トラボルタ出演で壮絶リメイク!! その衝撃のサウンドトラックが、遂に登場!!!! 古き良き60'sロック&ポップスを「感じさせる」という意味では(=音楽的な「聴き心地」で言えば) ブロードウェイ版のサントラ“Hairspray (2002 Original Broadway Cast)”(名盤!)か それこそオリジナル映画盤のほうが明らかに「上質」ですが 2007年リメイク盤の良さは、歌声を披露している有名スター陣の「豪華さ」にあると思います。 ジョン・トラボルタとミシェル・ファイファーが「ミュージカル」ということで『グリース2』以来の再共演を果たしているところが 映画ファンにとっては本作最大の魅力ですが、個人的には 「クリストファー・ウォーケンが真面目に唄ってる!」というだけでも大満足。買って良かったと思っています。 奇蹟のカンパネラカスタマーレビューピックアップ ルバートの達人というような話も聞きますが、私には気持ちよくリズムの変革がなされている様には感じられず聞くに堪えません。超一流のピアニストと比べると明らかに技巧も劣ります。ラ・カンパネラは別名「パガニーニの主題による超絶技巧練習」です。技巧なくして完璧に弾きこなすことは出来ないと思っています。 若かりし頃、耳が悪くなる前に、バーンスタインが感銘を受けたとされている当時の演奏が聴けたらと、残念でなりません。 人物の背景がクローズアップされすぎて、ピアノの技巧という部分が見えなくなっている感が否めません。 しかし、ピアノ曲というジャンルの人気を押し上げた功績は大きいと思いますので、ここからスタートされた方がいろいろなピアニストの曲を聴くようになって欲しいと思います。 このCDは復元芸術であるクラシックというジャンルに於いてはまったく評価できません。 カスタマーレビューピックアップ 一番つらい時期に、出会いました。心に響きました。ありがとう。です。 カスタマーレビューピックアップ フジ子さん独特の揺れと抑揚。他の演奏者と聞き比べたなら、違和感を感じるかもしれません。 でも、一聴しただけで「あ、嫌い」と性急に判断してはもったいないです。どうか最後までじっくりと聞いてあげてほしい。聞き終わったときにはきっと、静かな感動と心地よい余韻が残るはずですから。 一部もたついて聴こえる部分もありますが、それでも彼女は「彼女の言葉で」丁寧にしっかりと言いたいことを表現しています。一音一音が生きているようです。繊細さとしたたかさが同居しているようなその演奏は、彼女の生き様そのもののようで、強烈な存在感があります。 決して華やかな演奏ではありませんが、そのひたむきで真摯な演奏は、聴き手を音楽に真正面に向かわせてくれます。演奏するということはどういうことか、時々確認するための、私にはとても大切な一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 初めて聴きました。 あまりの感動に鳥肌が立ち、言葉で表現することができませんでした。 カスタマーレビューピックアップ
私がフジ子ヘミングの存在を知ったのは、NHKが制作したドキュメンタリ−番組だった。 不思議だ。一気に引き込まれた。その番組を録画してたので、私は100回ぐらい繰り返し観た。この出会いに感謝する。 |
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